JPH0393202A - 正特性サーミスタ装置 - Google Patents
正特性サーミスタ装置Info
- Publication number
- JPH0393202A JPH0393202A JP22993589A JP22993589A JPH0393202A JP H0393202 A JPH0393202 A JP H0393202A JP 22993589 A JP22993589 A JP 22993589A JP 22993589 A JP22993589 A JP 22993589A JP H0393202 A JPH0393202 A JP H0393202A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature coefficient
- positive temperature
- springs
- coefficient thermistor
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 5
- PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N Nickel Chemical compound [Ni] PXHVJJICTQNCMI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- 229910052759 nickel Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 2
- RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N Titanium Chemical compound [Ti] RTAQQCXQSZGOHL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- -1 polybutylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 229920001707 polybutylene terephthalate Polymers 0.000 description 1
- 239000010936 titanium Substances 0.000 description 1
- 229910052719 titanium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は電動機の始動用リレー等に使用される正特性サ
ーミスタ装置に関する。
ーミスタ装置に関する。
(口〉従来の技術
従来、この種の正特性サーミスタ装置は特公昭52−1
9669号公報等に開示されているように、絶縁材料か
らなるケースと、このケース内に収納された円板状の正
特性サーミスタ素子と、この素子の両端面に被着された
電極と、前記素子を収容する穴をその中央部に有し、ケ
ース内壁の溝に挿着された位置決め用の絶縁板と、前記
素子の両端面側で各電極にEE接し該素子をケース内で
支持するバネ接触子とから構威され、この正特性サーミ
スタ装置を電動機の始動回路に接続している.ここで、
正特性サーミスタ素子は一般的に、チタンサンバリウム
( BaTi04 )に微量の半導体化剤を添加して半
導体化することにより形成され、キュリー点以上の温度
で急激に抵抗値が増大するという性質が利用されている
。また、素子の両端面の電極は無電解ニッケル膜上に銀
ペーストを焼付けることにより被着される. (ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら上記の構或によると、正特性サーミスタ素
子のセット時の位置決め用として絶縁板を使用している
ため、該絶縁板と素子との接触部分において、素子の熱
が絶縁板を介して逃げ易く、素子の中心部と周辺部との
温度差が大きくなって該素子の熱膨張に偏りを生じ、素
子を破壊させる原因となり信頼性に欠くという問題があ
った.また、素子の高熱(百数十度)が絶縁板を介して
ケースに伝わり易く、素子の洩れ電流の増加によりワッ
トロスが大きくなるという問題があった. 本発明は斯る点に鑑みなされたもので、素子の熱膨張の
偏りやワットロスをなくし、信頼性の向上並びに消費電
力の低減を図ると共に、組立作業性が良好でしかも安定
した特性が得られる正特性サーミスタ装置を提供するこ
とを目的とする.(二)課題を解決するための手段 本発明の正特性サーミスタ装置は、絶縁材料からなるケ
ースと、このケース内に収納された円板状の正特性サー
ミスタ素子と、この素子の両端面に被着された電極と、
前記素子の両端面側で各電極に圧接し該素子をケース内
で支持するバネ接触子とを備えたものにおいて、前記正
特性サーミスタの両端面に、バネ接触子が嵌まり込む凹
所を形成したものである. (傘)作用 本発明の正特性サーミスタ装置は上記の構成により、正
特性サーミスタ素子のケース内への組込時には、該素子
の凹所にバネ接触子の先端が嵌まり込む位置までバネ接
触千間に素子を挿入するだけで、素子を所定の位置に確
実にセットすることができる.これにより、従来構成に
おける絶縁板を廃止でき、素子の中心部と周辺部との温
度差が大きくなるのを防ぎ、素子の熱膨張に偏りが生じ
るのをなくして素子の破壊を防止できると共に、素子か
らケースへの熱伝導をほとんどなくして素子の洩れ電流
を減少させ、ワットロスを小さく押えて消費電力を低減
できる。
9669号公報等に開示されているように、絶縁材料か
らなるケースと、このケース内に収納された円板状の正
特性サーミスタ素子と、この素子の両端面に被着された
電極と、前記素子を収容する穴をその中央部に有し、ケ
ース内壁の溝に挿着された位置決め用の絶縁板と、前記
素子の両端面側で各電極にEE接し該素子をケース内で
支持するバネ接触子とから構威され、この正特性サーミ
スタ装置を電動機の始動回路に接続している.ここで、
正特性サーミスタ素子は一般的に、チタンサンバリウム
( BaTi04 )に微量の半導体化剤を添加して半
導体化することにより形成され、キュリー点以上の温度
で急激に抵抗値が増大するという性質が利用されている
。また、素子の両端面の電極は無電解ニッケル膜上に銀
ペーストを焼付けることにより被着される. (ハ)発明が解決しようとする課題 しかしながら上記の構或によると、正特性サーミスタ素
子のセット時の位置決め用として絶縁板を使用している
ため、該絶縁板と素子との接触部分において、素子の熱
が絶縁板を介して逃げ易く、素子の中心部と周辺部との
温度差が大きくなって該素子の熱膨張に偏りを生じ、素
子を破壊させる原因となり信頼性に欠くという問題があ
った.また、素子の高熱(百数十度)が絶縁板を介して
ケースに伝わり易く、素子の洩れ電流の増加によりワッ
トロスが大きくなるという問題があった. 本発明は斯る点に鑑みなされたもので、素子の熱膨張の
偏りやワットロスをなくし、信頼性の向上並びに消費電
力の低減を図ると共に、組立作業性が良好でしかも安定
した特性が得られる正特性サーミスタ装置を提供するこ
とを目的とする.(二)課題を解決するための手段 本発明の正特性サーミスタ装置は、絶縁材料からなるケ
ースと、このケース内に収納された円板状の正特性サー
ミスタ素子と、この素子の両端面に被着された電極と、
前記素子の両端面側で各電極に圧接し該素子をケース内
で支持するバネ接触子とを備えたものにおいて、前記正
特性サーミスタの両端面に、バネ接触子が嵌まり込む凹
所を形成したものである. (傘)作用 本発明の正特性サーミスタ装置は上記の構成により、正
特性サーミスタ素子のケース内への組込時には、該素子
の凹所にバネ接触子の先端が嵌まり込む位置までバネ接
触千間に素子を挿入するだけで、素子を所定の位置に確
実にセットすることができる.これにより、従来構成に
おける絶縁板を廃止でき、素子の中心部と周辺部との温
度差が大きくなるのを防ぎ、素子の熱膨張に偏りが生じ
るのをなくして素子の破壊を防止できると共に、素子か
らケースへの熱伝導をほとんどなくして素子の洩れ電流
を減少させ、ワットロスを小さく押えて消費電力を低減
できる。
(へ)実施例
以下本発明の実施例を図面に基づいて説明する.
1は電動圧縮機本体(図示せず)を収納した密閉容器で
、この容器にはハーメチック端子2が設けられている.
3はハーメチック端子2の2本のビンに差し込まれ正特
性サーミスタ素子4を内蔵した正特性サーミスタ装置で
ある.5は同じくハーメチック端子2の残りの1本のビ
ンに差し込まれ過負荷リレー6を内蔵した保護装置であ
る.7は電動圧縮機本体の駆動用の単相誘導電動機で、
この電動機は単相電源8に主巻線9と補助巻線10とを
並列接続して構成される。正特性サーミスタ素子4は補
助巻線10に直列接続され、また、過負荷リレー6は主
巻119と補助巻線10との共通線に接続されている. 正特性サーミスタ装置3は絶縁材料製(ポリブチレンテ
レフタレート)の2個の器体3a,3bを夫々の開口部
で接合してなるケース3cと、このケース内に収納され
た円板状の正特性サーミスタ素子4と、この素子の両側
に配置されて正特性サーミスタ素子を支持する2本の結
合端子11.12とから構或される.前記結合端子11
.12は素子4の両側端面に圧接して該素子をケース3
C内で挾持するバネ接触子16.17と、ハーメチック
端子2のビンに差し込まれるリセプタクル端子18.1
9とをスポット溶接して形成される. また、前記サーミスタ素子4の両端面には無電解ニッケ
ル膜上に銀ペーストを焼付けることにより形成された電
極13が被着されている。更に、素子4の両端面には第
5図及び第6図に示す如く、4個の凹所14が形成され
ている.この正特性サーミスタ装置は次のような順序で
組立てられる.まず、一方の器体3bの所定の位置に両
バネ接触子16.17が対向するよう2本の結合端子1
1.12をセットする.次に、両バネ接触子16.17
間に上方から正特性サーミスタ素子4をねじ込む.ここ
で、素子4の挿入位置は該素子の凹所14にバネ接触子
16.17の先端が嵌合することにより決定され、この
位置でバネ接触子16.17が素子4の両側端面の略中
央に圧接することになる.最後に、器体3bの開口部に
他方の器体3aを被せて接合することにより完成する. このように構威された正特性サーミスタ装置は、正特性
サーミスタ素子4のケース3c内への組込時には、該素
子の凹所14にバネ接触子16.17の先端が嵌まり込
む位置までバネ接触子16.17間に素子4を挿入する
だけで、素子を所定の位置に確実にセットすることがで
きる.これにより、従来構成において使用していた位置
決め用の絶縁板を廃止しても安定した特性が得られる,
この結果、素子4の中心部と周辺部で生じる温度差を小
さくでき、素子4の熱膨張の偏りを低減して素子の破壊
を防止できる.また、素子4からケース3cへの熱伝導
をほとんどなくすことができ、素子4の洩れ電流の減少
により、ワットロスを小さく押えて消費電力を低減でき
る.更に、本実施例では素子4の全ての端面に電極13
を被着した場合を説明したが、素子4とバネ接触子16
,17とは凹所14部分だけで接触することとなるため
、電極13は凹所14だけに被着すれば良く、この場合
には高価な電極13の材料を節減できる.尚、凹所14
の個数や形はこれに限定されるものではなく、例えば、
大きな円形凹所を形成し、その綾部に接触子が全て引掛
かるような形態でも良い. (ト)発明の効果 以上のように本発明によれば、素子の熱膨張の偏りやワ
ットロスをなくし、信頼性の向上並びに消費電力の低減
を図ることができると共に、組立作業性が良好でしかも
安定した特性が得られる正特性サーミスタ装置を提供で
きる.
、この容器にはハーメチック端子2が設けられている.
3はハーメチック端子2の2本のビンに差し込まれ正特
性サーミスタ素子4を内蔵した正特性サーミスタ装置で
ある.5は同じくハーメチック端子2の残りの1本のビ
ンに差し込まれ過負荷リレー6を内蔵した保護装置であ
る.7は電動圧縮機本体の駆動用の単相誘導電動機で、
この電動機は単相電源8に主巻線9と補助巻線10とを
並列接続して構成される。正特性サーミスタ素子4は補
助巻線10に直列接続され、また、過負荷リレー6は主
巻119と補助巻線10との共通線に接続されている. 正特性サーミスタ装置3は絶縁材料製(ポリブチレンテ
レフタレート)の2個の器体3a,3bを夫々の開口部
で接合してなるケース3cと、このケース内に収納され
た円板状の正特性サーミスタ素子4と、この素子の両側
に配置されて正特性サーミスタ素子を支持する2本の結
合端子11.12とから構或される.前記結合端子11
.12は素子4の両側端面に圧接して該素子をケース3
C内で挾持するバネ接触子16.17と、ハーメチック
端子2のビンに差し込まれるリセプタクル端子18.1
9とをスポット溶接して形成される. また、前記サーミスタ素子4の両端面には無電解ニッケ
ル膜上に銀ペーストを焼付けることにより形成された電
極13が被着されている。更に、素子4の両端面には第
5図及び第6図に示す如く、4個の凹所14が形成され
ている.この正特性サーミスタ装置は次のような順序で
組立てられる.まず、一方の器体3bの所定の位置に両
バネ接触子16.17が対向するよう2本の結合端子1
1.12をセットする.次に、両バネ接触子16.17
間に上方から正特性サーミスタ素子4をねじ込む.ここ
で、素子4の挿入位置は該素子の凹所14にバネ接触子
16.17の先端が嵌合することにより決定され、この
位置でバネ接触子16.17が素子4の両側端面の略中
央に圧接することになる.最後に、器体3bの開口部に
他方の器体3aを被せて接合することにより完成する. このように構威された正特性サーミスタ装置は、正特性
サーミスタ素子4のケース3c内への組込時には、該素
子の凹所14にバネ接触子16.17の先端が嵌まり込
む位置までバネ接触子16.17間に素子4を挿入する
だけで、素子を所定の位置に確実にセットすることがで
きる.これにより、従来構成において使用していた位置
決め用の絶縁板を廃止しても安定した特性が得られる,
この結果、素子4の中心部と周辺部で生じる温度差を小
さくでき、素子4の熱膨張の偏りを低減して素子の破壊
を防止できる.また、素子4からケース3cへの熱伝導
をほとんどなくすことができ、素子4の洩れ電流の減少
により、ワットロスを小さく押えて消費電力を低減でき
る.更に、本実施例では素子4の全ての端面に電極13
を被着した場合を説明したが、素子4とバネ接触子16
,17とは凹所14部分だけで接触することとなるため
、電極13は凹所14だけに被着すれば良く、この場合
には高価な電極13の材料を節減できる.尚、凹所14
の個数や形はこれに限定されるものではなく、例えば、
大きな円形凹所を形成し、その綾部に接触子が全て引掛
かるような形態でも良い. (ト)発明の効果 以上のように本発明によれば、素子の熱膨張の偏りやワ
ットロスをなくし、信頼性の向上並びに消費電力の低減
を図ることができると共に、組立作業性が良好でしかも
安定した特性が得られる正特性サーミスタ装置を提供で
きる.
第1図は本発明の実施例を示す正特性サーミスタ装置と
保護装置の斜視図、第2図は分相始動型の単相誘導電動
機の電気回路図、第3図は正特性サーミスタ装置の一部
切欠断面図、第4図は同じく正特性サーミスタ装置の横
断面図、第5図は第4図の要部拡大図、第6図は正特性
サーミスタ素子の平面図である. 3@,3b・・・器体、 3C・・・ケース, 4・・
・正特性サーミスタ素子、 l3・・・電極、 1
4・・・凹所、 16.17・・・バネ接触子.
保護装置の斜視図、第2図は分相始動型の単相誘導電動
機の電気回路図、第3図は正特性サーミスタ装置の一部
切欠断面図、第4図は同じく正特性サーミスタ装置の横
断面図、第5図は第4図の要部拡大図、第6図は正特性
サーミスタ素子の平面図である. 3@,3b・・・器体、 3C・・・ケース, 4・・
・正特性サーミスタ素子、 l3・・・電極、 1
4・・・凹所、 16.17・・・バネ接触子.
Claims (1)
- (1)絶縁材料からなるケースと、このケース内に収納
された円板状の正特性サーミスタ素子と、この素子の両
端面に被着された電極と、前記素子の両端面側で各電極
に圧接し該素子をケース内で支持するバネ接触子とを備
えたものにおいて、前記正特性サーミスタの両端面に、
バネ接触子が嵌まり込む凹所を形成したことを特徴とす
る正特性サーミスタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22993589A JPH0393202A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 正特性サーミスタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22993589A JPH0393202A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 正特性サーミスタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0393202A true JPH0393202A (ja) | 1991-04-18 |
Family
ID=16900032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22993589A Pending JPH0393202A (ja) | 1989-09-05 | 1989-09-05 | 正特性サーミスタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0393202A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5714924A (en) * | 1995-01-27 | 1998-02-03 | Tdk Corporation | Positive characteristic thermistor device |
| JP2006273052A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Bridgestone Corp | 空気入りタイヤ |
| JP2008014607A (ja) * | 2006-07-10 | 2008-01-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機室内機 |
| JP2010195204A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 空気入りタイヤ |
-
1989
- 1989-09-05 JP JP22993589A patent/JPH0393202A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5714924A (en) * | 1995-01-27 | 1998-02-03 | Tdk Corporation | Positive characteristic thermistor device |
| JP2006273052A (ja) * | 2005-03-28 | 2006-10-12 | Bridgestone Corp | 空気入りタイヤ |
| JP2008014607A (ja) * | 2006-07-10 | 2008-01-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 空気調和機室内機 |
| JP2010195204A (ja) * | 2009-02-25 | 2010-09-09 | Toyo Tire & Rubber Co Ltd | 空気入りタイヤ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1143431A (en) | Starter device for a single-phase asynchronous motor | |
| JP2002124172A (ja) | サーマルプロテクタ | |
| JP2526680Y2 (ja) | モータ起動リレー用正特性サーミスタ装置 | |
| JP2005108585A (ja) | 熱応動スイッチ | |
| EP1437745A1 (en) | PTC thermistor having safety structure for preventing continuous breakage | |
| JPH11297174A (ja) | 安全装置 | |
| JP2004220944A (ja) | サーマルプロテクタ | |
| JPH043441Y2 (ja) | ||
| JPS5834722Y2 (ja) | 正特性サ−ミスタ装置 | |
| JPH0349361Y2 (ja) | ||
| JP3829882B2 (ja) | サーマルプロテクタ | |
| JP2783982B2 (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JP3617542B2 (ja) | セラミック電子部品の表面実装構造 | |
| JPH0965618A (ja) | Ptc装置 | |
| JPH01290201A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JPS61180589A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JP3728903B2 (ja) | 非可逆回路素子の組立方法 | |
| JPH0329301A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JPH03136301A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JPH03136302A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JPH01290202A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JPH1021808A (ja) | サーマルプロテクタ | |
| JPH01132101A (ja) | 正特性サーミスタ装置 | |
| JPH0378455A (ja) | モータの起動装置 | |
| JPH0121510Y2 (ja) |