JPH039383A - 画像読取装置 - Google Patents
画像読取装置Info
- Publication number
- JPH039383A JPH039383A JP14290089A JP14290089A JPH039383A JP H039383 A JPH039383 A JP H039383A JP 14290089 A JP14290089 A JP 14290089A JP 14290089 A JP14290089 A JP 14290089A JP H039383 A JPH039383 A JP H039383A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- information
- platen
- image
- operator
- original
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 claims abstract description 47
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 17
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 13
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001747 exhibiting effect Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 230000003760 hair shine Effects 0.000 description 1
- 210000003128 head Anatomy 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 1
- 230000001953 sensory effect Effects 0.000 description 1
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
- Facsimile Scanning Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、複写機等に用いられる画像読取装置に係り、
詳しくは、プラテンを備えこのプラテン上に置かれた原
稿の画像情報を読取るタイプの画像読取装置に関するも
のである。
詳しくは、プラテンを備えこのプラテン上に置かれた原
稿の画像情報を読取るタイプの画像読取装置に関するも
のである。
[従来の技術]
プラテン上にセットした原稿の画像情報を読取るこの秒
の画像読取@置としては、プラテン下方に配設した光源
を用いてプラテン上にセラ1へした原稿をスリツ]−状
に照明しながら走査を行い、画像情報に応じた反射光を
得た後、この反射光をミラー レンズからなる光学系に
より感光体あるいは受光素子等の記録媒体へ入力づ−る
ものが一般に良く知られており、複写機等の原稿読み取
りに多用されτいる。
の画像読取@置としては、プラテン下方に配設した光源
を用いてプラテン上にセラ1へした原稿をスリツ]−状
に照明しながら走査を行い、画像情報に応じた反射光を
得た後、この反射光をミラー レンズからなる光学系に
より感光体あるいは受光素子等の記録媒体へ入力づ−る
ものが一般に良く知られており、複写機等の原稿読み取
りに多用されτいる。
ところで、この種の画像読取装置は、画像情報と記録媒
体とを的確に対応させる必要から、その使用に当たり、
原稿サイズ等に応じてプラテン上の)Q切な位置に原稿
を置くことが要求される。
体とを的確に対応させる必要から、その使用に当たり、
原稿サイズ等に応じてプラテン上の)Q切な位置に原稿
を置くことが要求される。
このため、プラテンを備えた画像読取装置においでは、
プラテンの周囲に原稿のレット位置を示すマークを付し
、オペレータが原稿力イズに応じたマークを選択して原
稿の位置合11を行う方法が広く採用されている。
プラテンの周囲に原稿のレット位置を示すマークを付し
、オペレータが原稿力イズに応じたマークを選択して原
稿の位置合11を行う方法が広く採用されている。
[発明が解決しようと1−る課題]
しかし、原稿をセットする位1ノは光学系等の設計の違
いにより、プラテンの一角を基準位置とするコーナーレ
ジスト方式、ブラデンー辺の中央を基準位置とするセン
ターレジスト方式等の各種仕様があり、原稿をセット覆
るス゛ペレータの混乱を引起こしがちである。
いにより、プラテンの一角を基準位置とするコーナーレ
ジスト方式、ブラデンー辺の中央を基準位置とするセン
ターレジスト方式等の各種仕様があり、原稿をセット覆
るス゛ペレータの混乱を引起こしがちである。
原稿のセラ1−位釘を表示する他の方法としては、L
E Dをプラテン周囲に配置し、原稿サイズに対応した
位置のLEDを発光ざぜて原稿のセット位置をオペレー
タに表示する方法も提案されている。
E Dをプラテン周囲に配置し、原稿サイズに対応した
位置のLEDを発光ざぜて原稿のセット位置をオペレー
タに表示する方法も提案されている。
この方法にJ、れば、オペレータが位置合せのマークを
選択す゛る必要がないので、上記の方法に比較して寮に
原稿のセットが行えるという利点を有している1、L、
かじ、原稿端部の合tJ−位首をプラテンの周囲に沿っ
て指定するという点においては上記方法と同様であり、
実際に原稿を訪くべきプラテン上の領域どの対応が明白
でないため、原稿のゼットミス防止に十分な機能を果し
ているとはもい難かった。
選択す゛る必要がないので、上記の方法に比較して寮に
原稿のセットが行えるという利点を有している1、L、
かじ、原稿端部の合tJ−位首をプラテンの周囲に沿っ
て指定するという点においては上記方法と同様であり、
実際に原稿を訪くべきプラテン上の領域どの対応が明白
でないため、原稿のゼットミス防止に十分な機能を果し
ているとはもい難かった。
又、複写機において原稿両像の拡大コピーあるいは縮小
コピーの作業を行う際(は、同一サイズの原稿であって
も、記録シートサイズ、gA率の選択により複写に対応
したプラテン上の原稿脱取領域が変動するので、上記し
たLつの方法を用いてプラテン上の原稿セラ1−位置を
明示するのは殆ど不可能に近く、正!gな原稿の位置台
上が困難なものとなっている。
コピーの作業を行う際(は、同一サイズの原稿であって
も、記録シートサイズ、gA率の選択により複写に対応
したプラテン上の原稿脱取領域が変動するので、上記し
たLつの方法を用いてプラテン上の原稿セラ1−位置を
明示するのは殆ど不可能に近く、正!gな原稿の位置台
上が困難なものとなっている。
更に、近年は、原稿画像の一部に彩色を施しまた複写1
働を得る所謂部分カラー機能や、原稿画仲の一部を消去
あるいは原稿画像に文字等の画像を加入覆る所謂編集機
能を有する複写機も登場している。このような高機能複
写機におい−Cは、原稿のセットに正確を期する必要が
あるため、ブラTン十の原稿セット位置をより明確に且
つ具体的に表示することが可能な画像読取装置の登場が
望まれている。
働を得る所謂部分カラー機能や、原稿画仲の一部を消去
あるいは原稿画像に文字等の画像を加入覆る所謂編集機
能を有する複写機も登場している。このような高機能複
写機におい−Cは、原稿のセットに正確を期する必要が
あるため、ブラTン十の原稿セット位置をより明確に且
つ具体的に表示することが可能な画像読取装置の登場が
望まれている。
又、上記高機能複写機においては、その機能を充分に発
揮させる上で、複雑化する操作手順等を原稿どの対応を
交えてよりわかり易くオペレータに伝達することが必要
であり、これを突堤できる装置の登場が強く望まれてい
る。
揮させる上で、複雑化する操作手順等を原稿どの対応を
交えてよりわかり易くオペレータに伝達することが必要
であり、これを突堤できる装置の登場が強く望まれてい
る。
本発明はこのような問題点に鑑みでなされたものであり
、その目的とづ−るところは、原稿のセット位置や機器
操作あるいは動作に関する各種情報を、よりわかり易く
オペレータに伝達可能な画像読取装置を提供覆ることに
ある。
、その目的とづ−るところは、原稿のセット位置や機器
操作あるいは動作に関する各種情報を、よりわかり易く
オペレータに伝達可能な画像読取装置を提供覆ることに
ある。
[課題を解決でるだめの手段]
」二記目的を達成するために、本発明の画像読取装置は
、プラテン上に置かれた原稿の画像情報を読取り記録媒
体へ入カタ゛るものであって、この装置及び周辺機器の
操作あるいは動作に関する各種情報を視覚情報として表
示する情報発生手段を装置内部に有すると共に、」−記
情報発生手段が梵づ−る光線を反射あるいは屈折させ、
ブ’7−7ンを通したオペレータの視野領域内に視覚情
報の像を形成する両像投影板を備えたことを特徴とする
ものである。
、プラテン上に置かれた原稿の画像情報を読取り記録媒
体へ入カタ゛るものであって、この装置及び周辺機器の
操作あるいは動作に関する各種情報を視覚情報として表
示する情報発生手段を装置内部に有すると共に、」−記
情報発生手段が梵づ−る光線を反射あるいは屈折させ、
ブ’7−7ンを通したオペレータの視野領域内に視覚情
報の像を形成する両像投影板を備えたことを特徴とする
ものである。
このような技術的手段にa3いて、−11記情報発生+
段としては、オペレータが視認できる程隘の輝!fを有
する画像(視覚情報)として機器操作に関でる情報を表
示できるものであれば、その構成を適宜段4変更して差
支えなく、例えば、CRTや、LED表丞板等を利用す
ることができる。
段としては、オペレータが視認できる程隘の輝!fを有
する画像(視覚情報)として機器操作に関でる情報を表
示できるものであれば、その構成を適宜段4変更して差
支えなく、例えば、CRTや、LED表丞板等を利用す
ることができる。
又1、上記画像投影板としては、情報発生手段により発
せられた光線を反射あるいは屈折させ、′t↓1覚情報
の像をプラテンと重畳してオペレータに表示づ−ること
ができるものであれば、配設位置や配置角度等を適宜選
択し′7差支えない。
せられた光線を反射あるいは屈折させ、′t↓1覚情報
の像をプラテンと重畳してオペレータに表示づ−ること
ができるものであれば、配設位置や配置角度等を適宜選
択し′7差支えない。
ヌ、画像投影板は、その機能上、オペレータが視認でき
る位置すなわちプラテンの下方に配設されるので、原稿
画像走査後の反射光が感光体あるいは受光素子へ向かう
光路上に位置することとなる。それ故、画像投影板には
、視覚情報の発覆゛る光線を反射あるいは屈折させる一
方、原稿画像の反射光は透過させることが要求される。
る位置すなわちプラテンの下方に配設されるので、原稿
画像走査後の反射光が感光体あるいは受光素子へ向かう
光路上に位置することとなる。それ故、画像投影板には
、視覚情報の発覆゛る光線を反射あるいは屈折させる一
方、原稿画像の反射光は透過させることが要求される。
このため、画像投影板としては、半透鏡のように一定の
比率で光線を透過及び反射させる部材を用いることが可
能である。しかし、感光体等に向かう反射光を大ぎく減
衰させることなく透通さ1.4、尚11つ視覚情報の発
する光線も大きく減衰させることなく反射あるいは屈折
させるという観点からづれば、ある狭帯域の波長を有(
−る光源に対し優れた回折効率を示すボログラフィック
光学素子〈Jス下、[(0「)を用いるのが好ましい1
゜ 更に、本発明においでは、視覚情報の像をプラテン等の
所望の位nに結像させるのが好ましい。
比率で光線を透過及び反射させる部材を用いることが可
能である。しかし、感光体等に向かう反射光を大ぎく減
衰させることなく透通さ1.4、尚11つ視覚情報の発
する光線も大きく減衰させることなく反射あるいは屈折
させるという観点からづれば、ある狭帯域の波長を有(
−る光源に対し優れた回折効率を示すボログラフィック
光学素子〈Jス下、[(0「)を用いるのが好ましい1
゜ 更に、本発明においでは、視覚情報の像をプラテン等の
所望の位nに結像させるのが好ましい。
これによれば、オペレータには視覚情報があたかも結像
位置に表示されているtlNのように視認されるので1
例えば、プラテンに結像さゼることにより原稿のセッI
−位置をプラテン十に只体的に表示することができる。
位置に表示されているtlNのように視認されるので1
例えば、プラテンに結像さゼることにより原稿のセッI
−位置をプラテン十に只体的に表示することができる。
尚、視覚情報の像を所望の位置に結像させる手段として
は、例えば、視覚情報の(2j 達される光路中にレン
ズを設ける等、その方法を適宜選択して差支λない。
は、例えば、視覚情報の(2j 達される光路中にレン
ズを設ける等、その方法を適宜選択して差支λない。
[作 用1
情報発生手段は、11′iI稿のセット位置や操作子[
4等、機器操作に必要7′r情報を視認できる程麿の輝
度を有する?JA党情報と1)で表示する。一方、両像
if彰板は、上記視覚情報の発する光線を反射あるいは
屈曲させ、プラテンを注視1−るAべ1ノータの目に上
記光線を入射させる。
4等、機器操作に必要7′r情報を視認できる程麿の輝
度を有する?JA党情報と1)で表示する。一方、両像
if彰板は、上記視覚情報の発する光線を反射あるいは
屈曲させ、プラテンを注視1−るAべ1ノータの目に上
記光線を入射させる。
これにより、プラテンを視野(こ柿えたオペ17−タに
は視覚情報の像がプラテンと1なっ−(見える。
は視覚情報の像がプラテンと1なっ−(見える。
従って、オペレータは機器操作に関する情報をブラi゛
ン上の原稿ど対比して見比べることがC:′き、機器の
操作と原稿との対応が明確どなる9[実施例I Jス下、添附図面に基づいて本発明の111取装rを詳
細(、′:説明り8.。
ン上の原稿ど対比して見比べることがC:′き、機器の
操作と原稿との対応が明確どなる9[実施例I Jス下、添附図面に基づいて本発明の111取装rを詳
細(、′:説明り8.。
◎第−実魚例
第1図は本発明の両伜胱取昶1を適用した色゛子写真複
写機の要部な丞づものである。
写機の要部な丞づものである。
本7A′施例の画像読取駅間は、原稿台であイ)プラテ
ン3の下方を原稿照明ランプ51及び複数のミう−52
からなる光学系5が移動して原稿4の画像情報を読取る
ミラー移動型式のものであり、原稿照明ランプ51がス
リット状に原稿4を照明して移動づ−るのに伴い、画像
情報に応じた反射光が生じ、この反射光が所定の経路に
−沿って配設されたーミラー52により感光体ドラム6
へ入力される構成となっている。
ン3の下方を原稿照明ランプ51及び複数のミう−52
からなる光学系5が移動して原稿4の画像情報を読取る
ミラー移動型式のものであり、原稿照明ランプ51がス
リット状に原稿4を照明して移動づ−るのに伴い、画像
情報に応じた反射光が生じ、この反射光が所定の経路に
−沿って配設されたーミラー52により感光体ドラム6
へ入力される構成となっている。
そして、本実加例では、この装置内部に視野:情報を表
示する情報発生手段1と、視覚情報をオペレータに視認
さするための画像投影板2とが配設されている。
示する情報発生手段1と、視覚情報をオペレータに視認
さするための画像投影板2とが配設されている。
先ず、上記情報発生手段1は、M置内部の側方に配設さ
れ、画面の明暗により6秤画像を表示覆るCRT画面や
i、−E D表示板等であり、プラテン力バー(図示せ
ず)の開閉や各種スイッチ類の入力により、複写作業の
操作に対応した情報を文字や絵等の視覚情報として表示
1゛る。
れ、画面の明暗により6秤画像を表示覆るCRT画面や
i、−E D表示板等であり、プラテン力バー(図示せ
ず)の開閉や各種スイッチ類の入力により、複写作業の
操作に対応した情報を文字や絵等の視覚情報として表示
1゛る。
−・方、上記画像投影板2は、複写作業をするオペレー
タに情報発生1段1の表示する視覚情報を視認させるべ
く、所定の角度を与λらねてプラテン3の下方側路−而
にわたっτ配設されたハーフミラ−であり、入射した光
線が所定の割合で反射すると共に透過づ−るものである
。そして、このように画像投影板2を配設しノJ場合、
感光体ドラム6に原稿4の画像情報を入ツノする光学系
5の光路は、画像投影板2により遮られることとなるが
、上述したようにハーフミラ−を画像投影板2として用
いているので、原稿画像の反射光の一部は画像投影板2
を透過して感光体ドラム6に入力される。X1情報発生
手段1により表示された視覚情報の発する光線は、原稿
画像の反射光と逆にその−・部が反射されてAべ[ノー
タの目に入力される5゜このとき、ハーフミラ−の反Q
4及び透過の割合は、情報発生手段1により発せられた
視覚情報の頭7度や感光体ドラム6を露光するに必要な
照度等の各種条件により、任意に選択することができる
。
タに情報発生1段1の表示する視覚情報を視認させるべ
く、所定の角度を与λらねてプラテン3の下方側路−而
にわたっτ配設されたハーフミラ−であり、入射した光
線が所定の割合で反射すると共に透過づ−るものである
。そして、このように画像投影板2を配設しノJ場合、
感光体ドラム6に原稿4の画像情報を入ツノする光学系
5の光路は、画像投影板2により遮られることとなるが
、上述したようにハーフミラ−を画像投影板2として用
いているので、原稿画像の反射光の一部は画像投影板2
を透過して感光体ドラム6に入力される。X1情報発生
手段1により表示された視覚情報の発する光線は、原稿
画像の反射光と逆にその−・部が反射されてAべ[ノー
タの目に入力される5゜このとき、ハーフミラ−の反Q
4及び透過の割合は、情報発生手段1により発せられた
視覚情報の頭7度や感光体ドラム6を露光するに必要な
照度等の各種条件により、任意に選択することができる
。
このような構成において、情報発生手段1の発する視1
ダニ情報は第4図のようにオペL/−夕に視認される。
ダニ情報は第4図のようにオペL/−夕に視認される。
すなわち、視覚情報りの発する光線1−が画像投影板2
(:より反射された後、プラテン3を通してオペレータ
の目Eに入用し、オペレータには視覚情報りの虚像1〕
′ がプラテンと重畳して見えるものである。
(:より反射された後、プラテン3を通してオペレータ
の目Eに入用し、オペレータには視覚情報りの虚像1〕
′ がプラテンと重畳して見えるものである。
従って、オペレータはプラテン3上に置いた原稿4と視
覚情報どを同一・の祈野領域内で対比して視認すること
ができ、情報発生手段1で表示1−る各種情報の内容を
原稿4との対応を交え′C具体化することにより、複写
機の操作に関1−る情報が明確にオペレータに伝達され
る。
覚情報どを同一・の祈野領域内で対比して視認すること
ができ、情報発生手段1で表示1−る各種情報の内容を
原稿4との対応を交え′C具体化することにより、複写
機の操作に関1−る情報が明確にオペレータに伝達され
る。
そして、第1図に示す本実施例の画像読取駅四において
は、上記構成に加え、情報発生手段1ど画像投影板2と
の間に視覚情報をプラテン3に結像させるためのlノン
ズ7を配置している。これによれば、第5図に示1−よ
うに、情報発生手段1により発せられた光線L−はプラ
テン3に一旦結像するので、光線I−が入射したオペレ
ータの目には視覚情報りの実像D′がプラテン3に直接
表示されているかのように見える。
は、上記構成に加え、情報発生手段1ど画像投影板2と
の間に視覚情報をプラテン3に結像させるためのlノン
ズ7を配置している。これによれば、第5図に示1−よ
うに、情報発生手段1により発せられた光線L−はプラ
テン3に一旦結像するので、光線I−が入射したオペレ
ータの目には視覚情報りの実像D′がプラテン3に直接
表示されているかのように見える。
従って、1ノンズ7を設けない組合に比較して視覚情報
と原稿4どの対応が明確化し、例えば、情報発生手段1
にJ:り原稿セット位Nを表示した場合に、そのセット
位置がプラテン3上に描かれた具体的な領域としてオペ
レータに視認される。
と原稿4どの対応が明確化し、例えば、情報発生手段1
にJ:り原稿セット位Nを表示した場合に、そのセット
位置がプラテン3上に描かれた具体的な領域としてオペ
レータに視認される。
尚、上記実施例では情報発生子r9iにより表示された
IA党情報をプラテン3に結像さ1!る手段として1ノ
ンズ7を用いたが、第2図に示すように、画像投影板2
を曲面板とすることで画像投影板2自体に結像作用を持
たせ、レンズ7の機能の一部若しくは総てを代替匁るこ
とも可能である。画像投影板2のみで視覚情報を結像さ
せる場合は、1.・ンズ7が省略されるので、上記実施
例に比較し−Cより簡易な構成となる。
IA党情報をプラテン3に結像さ1!る手段として1ノ
ンズ7を用いたが、第2図に示すように、画像投影板2
を曲面板とすることで画像投影板2自体に結像作用を持
たせ、レンズ7の機能の一部若しくは総てを代替匁るこ
とも可能である。画像投影板2のみで視覚情報を結像さ
せる場合は、1.・ンズ7が省略されるので、上記実施
例に比較し−Cより簡易な構成となる。
◎第二実施例
本実施例は、画像投影板2として略平板形状のホログラ
フィック光学素子(+−102)を用いた以外は上記し
た第−実施例と同一の構成である。
フィック光学素子(+−102)を用いた以外は上記し
た第−実施例と同一の構成である。
HOEは、通常のガラス等の透明基板1−に位相の回折
格子(透明な凹凸等)を設けたものであり、透明あるい
は半透明の部材である。そし、で、このHOEは、m6
図に示すように、特定の狭帯域の波長を有する光に対し
ハーフミラ−の数倍の回折効率(破線で表示)を示すと
共に、上記狭帯域Jズ外の光に対しては高い透過効率(
実線で表示)を示すものである。そのため、視覚情報を
単色光で表示すると共に、HOEをこの単色光の波長の
み回折(るように設計することにより、?Jli!覚情
報の発する光線は殆んどが反射されてオペ1ノータの目
に入射する一方、R稿4の画像情報を走査して得られた
反射光は上記狭帯域に5する光線を除いて画像投影板2
を透過し、感光体ドラム6へ入力される。
格子(透明な凹凸等)を設けたものであり、透明あるい
は半透明の部材である。そし、で、このHOEは、m6
図に示すように、特定の狭帯域の波長を有する光に対し
ハーフミラ−の数倍の回折効率(破線で表示)を示すと
共に、上記狭帯域Jズ外の光に対しては高い透過効率(
実線で表示)を示すものである。そのため、視覚情報を
単色光で表示すると共に、HOEをこの単色光の波長の
み回折(るように設計することにより、?Jli!覚情
報の発する光線は殆んどが反射されてオペ1ノータの目
に入射する一方、R稿4の画像情報を走査して得られた
反射光は上記狭帯域に5する光線を除いて画像投影板2
を透過し、感光体ドラム6へ入力される。
従って、本実施例の両像隘:取り菰四によれば、画像投
影板2に入射する光を選択的に反射あるいは透過して光
の利用効率を高めることができるので、上記第一実施例
に比較して情報発生手段1の表示する視覚情報のai度
が低いものであっても、視覚情報をオペレータに視認さ
せることが可能となる。
影板2に入射する光を選択的に反射あるいは透過して光
の利用効率を高めることができるので、上記第一実施例
に比較して情報発生手段1の表示する視覚情報のai度
が低いものであっても、視覚情報をオペレータに視認さ
せることが可能となる。
ヌ、視覚情報の表示光として、感光体ドラム6の露光に
及ばず影響の少ない波長を選択することにより、感光体
ドラム6にはそれ以外の波長の光で原稿4の画像情報が
入力されるのr1光学系5の光路に連蔽物が存在しない
相合と殆んど同様に感光体ドラム6を露光覆ることがで
きるものである。
及ばず影響の少ない波長を選択することにより、感光体
ドラム6にはそれ以外の波長の光で原稿4の画像情報が
入力されるのr1光学系5の光路に連蔽物が存在しない
相合と殆んど同様に感光体ドラム6を露光覆ることがで
きるものである。
尚、この第二実施例においても、画像投影板2ブ^わち
)10 Eを曲面板として視覚情報の結像機能を持たせ
、レンズ7を省I8′!j−ることがてきるのはちうま
でもない。
)10 Eを曲面板として視覚情報の結像機能を持たせ
、レンズ7を省I8′!j−ることがてきるのはちうま
でもない。
但し、1−10 Eは、一つの素子に上記した光の分館
機能の外に光の収束機能1なわち画像の結像機能を合せ
持たせることが可能である。それ故、画像投影板2とし
て用いる)IOEに両機能を持たせれば、画像投影板2
を平板形状としたままレンズ7も省略1−ることができ
、装量全体がより簡易イス構成となる。
機能の外に光の収束機能1なわち画像の結像機能を合せ
持たせることが可能である。それ故、画像投影板2とし
て用いる)IOEに両機能を持たせれば、画像投影板2
を平板形状としたままレンズ7も省略1−ることができ
、装量全体がより簡易イス構成となる。
◎第三実施例
HOEには、上記第二実施例で示したように、特定波長
の光線を選択的に反射する機能を持たせることができる
が、これとは別に、特定波長の光線を11OF透過時に
選択的に屈折させる機能を持たせることができる。
の光線を選択的に反射する機能を持たせることができる
が、これとは別に、特定波長の光線を11OF透過時に
選択的に屈折させる機能を持たせることができる。
本実施例はこの後考の機能を利用するものであり、プラ
テン3にHOEを用いることにより、第3図に示ずよう
に、プラテン3が画像投影板2の機能を兼備えたものと
し、これに伴い情報発生手段1を視覚情報の表示画面が
プラテン3へ向くように配設したものである。
テン3にHOEを用いることにより、第3図に示ずよう
に、プラテン3が画像投影板2の機能を兼備えたものと
し、これに伴い情報発生手段1を視覚情報の表示画面が
プラテン3へ向くように配設したものである。
1なわち、第二実施例と同様に視覚情報の表示光を単色
化して(」OEの波長選択性と合致させることにより、
視覚情報の発する光線は、複写機内からプラテン3を通
して外部に拡散する際に屈折するようになる。このため
、情報発生手段1の配設位置に応じて(]OEの位相を
設定し、視覚情報の発する光線がプラテン3透過後にオ
へlノータの目に入射するよう当該光線を屈折させるこ
とにより、オペレータは視覚情報の虚像をプラテン3と
小骨1.て視認することとなる。
化して(」OEの波長選択性と合致させることにより、
視覚情報の発する光線は、複写機内からプラテン3を通
して外部に拡散する際に屈折するようになる。このため
、情報発生手段1の配設位置に応じて(]OEの位相を
設定し、視覚情報の発する光線がプラテン3透過後にオ
へlノータの目に入射するよう当該光線を屈折させるこ
とにより、オペレータは視覚情報の虚像をプラテン3と
小骨1.て視認することとなる。
従って、この実施例においても、上記第−実施例及び第
三実施例と同様に、複写機の操作に閏で−る情報を原稿
4との対応を交えてより明確にオペレータに与えること
ができる。
三実施例と同様に、複写機の操作に閏で−る情報を原稿
4との対応を交えてより明確にオペレータに与えること
ができる。
尚、この際、原稿4はプラテン3の上面に密着している
ので、原稿4の画像情報を走査した後の反射光が屈折等
の影響をHOEから受けることはなく、感光体ドラム6
への画像情報の入力は通常のプラテンを使用した場合と
同様に行われる。
ので、原稿4の画像情報を走査した後の反射光が屈折等
の影響をHOEから受けることはなく、感光体ドラム6
への画像情報の入力は通常のプラテンを使用した場合と
同様に行われる。
又、この実施例においてもレンズ7を用いて視覚情報を
プラテン7に結像′させているが、必ず1ノも結像させ
る必要はなく、1ノンズ1を省略可能なことは言うまで
もない。
プラテン7に結像′させているが、必ず1ノも結像させ
る必要はなく、1ノンズ1を省略可能なことは言うまで
もない。
[発明の効果]
以上、説明してきたように、本発明の画像読取装置によ
れば、機器操作等に関する各種情報がプラテンと重畳し
てオペレータに視認されるので、上記各種情報をブシテ
ーン上に位置する原稿との対応を交えてわかり易くオペ
レータに伝達することができると共に、オペしノータは
視野を一領域から移動させることなく操作手順等の情報
を受取ることができ、本画像訟取装置及びその周辺機器
をより操作性の優れたものとすることが可能となる。
れば、機器操作等に関する各種情報がプラテンと重畳し
てオペレータに視認されるので、上記各種情報をブシテ
ーン上に位置する原稿との対応を交えてわかり易くオペ
レータに伝達することができると共に、オペしノータは
視野を一領域から移動させることなく操作手順等の情報
を受取ることができ、本画像訟取装置及びその周辺機器
をより操作性の優れたものとすることが可能となる。
又、画像投影板としてホログラフィック光学素子を使用
し、画像投影板に入射する光線を選択的に反射若しくは
屈折、又は透過させることにより、原稿の画像情報読取
り(、二影響を与えることなく、情報発生手段の表示す
る視覚情報をプラテンと重ねてオペレータに表示するこ
とができる。
し、画像投影板に入射する光線を選択的に反射若しくは
屈折、又は透過させることにより、原稿の画像情報読取
り(、二影響を与えることなく、情報発生手段の表示す
る視覚情報をプラテンと重ねてオペレータに表示するこ
とができる。
更に、視覚情報をプラテンに結像させることにより、オ
ペレータには視覚情報がプラテンに直接表示されている
かのように視認されるので、オペレータはプラテン上に
置かれI::原稿と機器操作等に関する情報とをより具
体的に対比させ機器操作を行うことが可能となる。
ペレータには視覚情報がプラテンに直接表示されている
かのように視認されるので、オペレータはプラテン上に
置かれI::原稿と機器操作等に関する情報とをより具
体的に対比させ機器操作を行うことが可能となる。
更に、ホログラフィック光学索子の特性を刊用(〕で視
覚情報を結像させることにより、[ノンズ等、他の結像
手段を省略して構成の簡易化を図ることが可能である。
覚情報を結像させることにより、[ノンズ等、他の結像
手段を省略して構成の簡易化を図ることが可能である。
第1図及び第2図は本発明における画像読取装置の第一
実施例を示す概略構成図、第3図は本発明における画像
読取装置の第三実施例を示ず概略構成図、第4図は本発
明の基本的な作用を示す説明図、第5図は表示された視
覚情報をプラテンに結像さtた際の作用を示′?i説明
図、第6図はボログラフィック光学素子の分光特性を示
4グラフである。 [符号の説明1 1:情報発生手段 2:画像投影板 3ニブラテン 4:原稿 7:レンズ
実施例を示す概略構成図、第3図は本発明における画像
読取装置の第三実施例を示ず概略構成図、第4図は本発
明の基本的な作用を示す説明図、第5図は表示された視
覚情報をプラテンに結像さtた際の作用を示′?i説明
図、第6図はボログラフィック光学素子の分光特性を示
4グラフである。 [符号の説明1 1:情報発生手段 2:画像投影板 3ニブラテン 4:原稿 7:レンズ
Claims (4)
- (1)プラテン上に置かれた原稿の画像情報を読取り記
録媒体へ入力する画像読取装置であって、この装置及び
周辺機器の操作あるいは動作に関する各種情報を視覚情
報として表示する情報発生手段を装置内部に有すると共
に、上記情報発生手段が発する光線を反射あるいは屈折
させ、プラテンを通したオペレータの視野領域内に視覚
情報の像を形成する画像投影板を備えたことを特徴とす
る画像読取装置。 - (2)画像投影板がホログラフィック光学素子からなる
ことを特徴とする請求項1記載の画像読取装置。 - (3)画像投影板がプラテンと一体に設けられているこ
とを特徴とする請求項2記載の画像読取装置。 - (4)情報発生手段により表示された視覚情報を、プラ
テンに結像させることを特徴とする請求項1乃至3記載
の画像読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142900A JP2782790B2 (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 画像読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1142900A JP2782790B2 (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 画像読取装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH039383A true JPH039383A (ja) | 1991-01-17 |
| JP2782790B2 JP2782790B2 (ja) | 1998-08-06 |
Family
ID=15326214
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1142900A Expired - Fee Related JP2782790B2 (ja) | 1989-06-07 | 1989-06-07 | 画像読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2782790B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004019345A1 (en) * | 2002-08-22 | 2004-03-04 | Agfa-Gevaert | Process for preparing a substantially transparent conductive layer |
| US7118836B2 (en) | 2002-08-22 | 2006-10-10 | Agfa Gevaert | Process for preparing a substantially transparent conductive layer configuration |
| JP2007096959A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Sharp Corp | 原稿読取装置用表示装置、及び原稿読取装置、並びに複写機 |
| KR20110039283A (ko) | 2008-06-30 | 2011-04-15 | 신닛테츠가가쿠 가부시키가이샤 | 가요성 회로기판 및 그 제조방법 그리고 가요성 회로기판의 굴곡부 구조 |
| US8221897B2 (en) | 2007-07-11 | 2012-07-17 | Hitachi Cable, Ltd. | Rolled copper foil |
| KR20120108032A (ko) | 2009-12-25 | 2012-10-04 | 신닛테츠가가쿠 가부시키가이샤 | 가요성 회로기판 및 가요성 회로기판의 굴곡부 구조 |
| KR20140037962A (ko) | 2011-08-23 | 2014-03-27 | 제이엑스 닛코 닛세키 킨조쿠 가부시키가이샤 | 압연 동박 |
| KR20140061453A (ko) | 2011-09-27 | 2014-05-21 | 제이엑스 닛코 닛세키 킨조쿠 가부시키가이샤 | 압연 동박 |
| US9079378B2 (en) | 2009-03-31 | 2015-07-14 | Jx Nippon Mining & Metals Corporation | Electromagnetic shielding material and method of producing electromagnetic shielding material |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109838U (ja) * | 1976-02-16 | 1977-08-20 | ||
| JPS6294347U (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-16 |
-
1989
- 1989-06-07 JP JP1142900A patent/JP2782790B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52109838U (ja) * | 1976-02-16 | 1977-08-20 | ||
| JPS6294347U (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-16 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004019345A1 (en) * | 2002-08-22 | 2004-03-04 | Agfa-Gevaert | Process for preparing a substantially transparent conductive layer |
| US7118836B2 (en) | 2002-08-22 | 2006-10-10 | Agfa Gevaert | Process for preparing a substantially transparent conductive layer configuration |
| JP2007096959A (ja) * | 2005-09-29 | 2007-04-12 | Sharp Corp | 原稿読取装置用表示装置、及び原稿読取装置、並びに複写機 |
| US8221897B2 (en) | 2007-07-11 | 2012-07-17 | Hitachi Cable, Ltd. | Rolled copper foil |
| KR20110039283A (ko) | 2008-06-30 | 2011-04-15 | 신닛테츠가가쿠 가부시키가이샤 | 가요성 회로기판 및 그 제조방법 그리고 가요성 회로기판의 굴곡부 구조 |
| US9079378B2 (en) | 2009-03-31 | 2015-07-14 | Jx Nippon Mining & Metals Corporation | Electromagnetic shielding material and method of producing electromagnetic shielding material |
| KR20120108032A (ko) | 2009-12-25 | 2012-10-04 | 신닛테츠가가쿠 가부시키가이샤 | 가요성 회로기판 및 가요성 회로기판의 굴곡부 구조 |
| KR20140037962A (ko) | 2011-08-23 | 2014-03-27 | 제이엑스 닛코 닛세키 킨조쿠 가부시키가이샤 | 압연 동박 |
| KR20140061453A (ko) | 2011-09-27 | 2014-05-21 | 제이엑스 닛코 닛세키 킨조쿠 가부시키가이샤 | 압연 동박 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2782790B2 (ja) | 1998-08-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5051770A (en) | Image processing device for controlling the transfer function of an optical system | |
| US9013641B2 (en) | Projection type image display device | |
| WO1998000747A1 (en) | Compact display system with two stage magnification and immersed beam splitter | |
| JPH039383A (ja) | 画像読取装置 | |
| EP1211901A2 (en) | Aperture element for a video projector and a video projector using the aperture element | |
| JPH02136818A (ja) | 映像表示装置 | |
| JP5920733B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| GB1578310A (en) | Projection display apparatus | |
| JP2004184639A (ja) | 光学コード撮影装置 | |
| JPH0850330A (ja) | 画像投影装置 | |
| JP2007096959A (ja) | 原稿読取装置用表示装置、及び原稿読取装置、並びに複写機 | |
| JPH07318848A (ja) | 情報データの光学的重畳装置 | |
| JPH07151919A (ja) | 画像処理型測定機の照明装置 | |
| JP3336701B2 (ja) | 書画入力装置およびその方法 | |
| JP2722045B2 (ja) | オーバーヘッドプロジェクター | |
| US20030103273A1 (en) | Optical Seal Comparator | |
| JPH0339977Y2 (ja) | ||
| JP2025028481A (ja) | プロジェクターおよびプロジェクションシステム | |
| JP2595852B2 (ja) | オーバーヘッドプロジェクタ | |
| JPH0736116A (ja) | オーバーヘッドプロジェクター | |
| JPH07135553A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS63189889A (ja) | 表示装置 | |
| JPH05122443A (ja) | カラー画像読取装置 | |
| JPH02181131A (ja) | 画像読取装置 | |
| JPS6020949B2 (ja) | 原稿読取り装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |