JPH0394741A - 体内留置型超音波プローブ - Google Patents
体内留置型超音波プローブInfo
- Publication number
- JPH0394741A JPH0394741A JP23343789A JP23343789A JPH0394741A JP H0394741 A JPH0394741 A JP H0394741A JP 23343789 A JP23343789 A JP 23343789A JP 23343789 A JP23343789 A JP 23343789A JP H0394741 A JPH0394741 A JP H0394741A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ultrasonic
- signal
- cable
- transmission
- transmitted
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000523 sample Substances 0.000 title claims abstract description 18
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 8
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000002604 ultrasonography Methods 0.000 claims description 15
- 238000011282 treatment Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 4
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 abstract description 3
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 8
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 210000002615 epidermis Anatomy 0.000 description 3
- 238000007920 subcutaneous administration Methods 0.000 description 3
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
- 229940079593 drug Drugs 0.000 description 2
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 208000014018 liver neoplasm Diseases 0.000 description 1
- 238000011866 long-term treatment Methods 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 1
- 238000007669 thermal treatment Methods 0.000 description 1
- 238000000015 thermotherapy Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は生体内に留置しておき、必要に応じてこれを使
用する体内留置型超音波ブローブに関する。
用する体内留置型超音波ブローブに関する。
[従来の技術]
超音波ブローブを用いた装置、例えば超音波西祖鏡装置
はその神入部の先端部に超音波振動子を組み込み、手元
側の送受信装置との間を同軸ケーブル等の信号線で接続
している。そして、超音波振動子に信号線を通じて送信
するとともに、超音波振動子からの受信号はその信号線
を通じて外部の送受信装置で受けて信号処理し、超音波
断層像をモニタに映し出すようになっている。
はその神入部の先端部に超音波振動子を組み込み、手元
側の送受信装置との間を同軸ケーブル等の信号線で接続
している。そして、超音波振動子に信号線を通じて送信
するとともに、超音波振動子からの受信号はその信号線
を通じて外部の送受信装置で受けて信号処理し、超音波
断層像をモニタに映し出すようになっている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、例えば温熱治療を行う場合のように長期
間にわたり繰り返し何度も加温する場合、その治療の経
過を診断するため、その都度、その人体に超音波ブロー
ブを刺入することが必要となる。
間にわたり繰り返し何度も加温する場合、その治療の経
過を診断するため、その都度、その人体に超音波ブロー
ブを刺入することが必要となる。
しかし、超音波ブローブをその都度、刺通することは術
者や患者ともに多大な負担であり、また、手術室でのみ
しか診断できなかった。
者や患者ともに多大な負担であり、また、手術室でのみ
しか診断できなかった。
本発明は上記課題に着目してなされたもので、その目的
とするところは、生体内患部の治療経過等を検査する都
度、その生体内に、超音波ブローブをいちいち挿入する
術技の面倒がなく、簡単なty作で直ちに超音波診断を
能率的に行うことができ、特に、長期間の治療経過を把
握する必要があるときの術者や患者の負担を大幅に軽減
できる体内留置型超音波プローブを提供することにある
。
とするところは、生体内患部の治療経過等を検査する都
度、その生体内に、超音波ブローブをいちいち挿入する
術技の面倒がなく、簡単なty作で直ちに超音波診断を
能率的に行うことができ、特に、長期間の治療経過を把
握する必要があるときの術者や患者の負担を大幅に軽減
できる体内留置型超音波プローブを提供することにある
。
[課題を達或する手段および作用]
上記課題を達成するために本発明は、生体の体表面近傍
に留置され外部の信号ケーブルを着脱自在に電気的に接
続する送受信用コネクタ部と、上記生体内の患部近傍に
位置する超音波トランスデューサと、上記生体内に留置
され上記送受信用コネクタ部に一端を接続し他端を上記
超音波トランスデエーサに接続する超音波信号伝送ケー
ブルと、を具備した体内留置型超音波ブローブを構成し
たものである。
に留置され外部の信号ケーブルを着脱自在に電気的に接
続する送受信用コネクタ部と、上記生体内の患部近傍に
位置する超音波トランスデューサと、上記生体内に留置
され上記送受信用コネクタ部に一端を接続し他端を上記
超音波トランスデエーサに接続する超音波信号伝送ケー
ブルと、を具備した体内留置型超音波ブローブを構成し
たものである。
したがって、超音波プローブを生体内に留置しておき、
患部の治療経過等を検査する際、その生体内の超音波ブ
ローブに外部の信号ケーブルを電気的に接続する。そし
て、患部の状態を超音波診断する。このため、患部の治
療経過等を検査する度に超音波ブローブを生体内にいち
いち挿入する術技の面倒がなく、簡単な操作で直ちに超
音波診断を能率的に行うことができる。
患部の治療経過等を検査する際、その生体内の超音波ブ
ローブに外部の信号ケーブルを電気的に接続する。そし
て、患部の状態を超音波診断する。このため、患部の治
療経過等を検査する度に超音波ブローブを生体内にいち
いち挿入する術技の面倒がなく、簡単な操作で直ちに超
音波診断を能率的に行うことができる。
第1図および第2図は本発明の第1の実施例を示すもの
である。第1図はその概略的な構成を示し、第2図はそ
の具体的な構或を示す。第2図「1]1は生体2内に留
置されているカテーテルであり、坐体2の表皮2a近く
には皮下端子としての体内コネクタ3が設置されている
。この体内コネクタ3は表皮2aの近くに完全に埋め込
まれている。
である。第1図はその概略的な構成を示し、第2図はそ
の具体的な構或を示す。第2図「1]1は生体2内に留
置されているカテーテルであり、坐体2の表皮2a近く
には皮下端子としての体内コネクタ3が設置されている
。この体内コネクタ3は表皮2aの近くに完全に埋め込
まれている。
そして、体内コネクタ3にはカテーテル1の一端が接続
され、カテーテル1の他端は生体2の内部における、例
えば肝Illa5の癌等の患部6近くに位置させられて
いる。
され、カテーテル1の他端は生体2の内部における、例
えば肝Illa5の癌等の患部6近くに位置させられて
いる。
さらに、カテーテル1には超音波信号を伝送する同軸ケ
ーブル7が押通されている。この同軸ケーブル7の一端
は上記体内コネクタ3に設けられた送受信用体内コイル
8に接続され、他端はカテーテル1の先端内に設けた超
音波振動子9などからなる超音波トランスデューサ10
に接続されている。そして、これらにより生体2内に留
置される超音波プローブ11を構成している。
ーブル7が押通されている。この同軸ケーブル7の一端
は上記体内コネクタ3に設けられた送受信用体内コイル
8に接続され、他端はカテーテル1の先端内に設けた超
音波振動子9などからなる超音波トランスデューサ10
に接続されている。そして、これらにより生体2内に留
置される超音波プローブ11を構成している。
ところで、上記体内コネクタ3には第2図で示すように
生体2の外からその体表面に接触する体外コネクタ12
を対向させ得るようになっている。
生体2の外からその体表面に接触する体外コネクタ12
を対向させ得るようになっている。
体外コネクタ12には送受信用体外コイル13が設けら
れ、この送受信用体外コイル13は上述した送受信用体
内コイル8に対向するようになっている。すなわち、送
受信用体内コイル8と送受信用体外コイル13は送受信
伝送用トランス14を構成し、いわゆる無接触な状態で
電磁誘導的に信号を伝達できるようになっている。
れ、この送受信用体外コイル13は上述した送受信用体
内コイル8に対向するようになっている。すなわち、送
受信用体内コイル8と送受信用体外コイル13は送受信
伝送用トランス14を構成し、いわゆる無接触な状態で
電磁誘導的に信号を伝達できるようになっている。
一方、体外コネクタ12の送受信用体外コイル13は同
軸ケーブルなどからなる信号ケーブル15を通じて超音
波観測装置16に接続されている。
軸ケーブルなどからなる信号ケーブル15を通じて超音
波観測装置16に接続されている。
しかして、この超音波ブローブ11を使用する場合には
、第2図で示すように、生体2内に超音波プローブ11
をあらかじめ留置しておく。
、第2図で示すように、生体2内に超音波プローブ11
をあらかじめ留置しておく。
そこで、超音波観測装置16からの信号を信号ケーブル
15を通じて体外コイル13に伝送する。
15を通じて体外コイル13に伝送する。
体外コイル13に印・加された信号は電磁誘導的に体内
コイル8に伝達される。体内コイル8に伝達された信号
はカテーテル1内の同軸ケーブル7を通じて超音波トラ
ンスデューサ10の超音波振動子9に伝送される。そし
て、超音波振動子9から超音波を発振し、患部6に照射
する。
コイル8に伝達される。体内コイル8に伝達された信号
はカテーテル1内の同軸ケーブル7を通じて超音波トラ
ンスデューサ10の超音波振動子9に伝送される。そし
て、超音波振動子9から超音波を発振し、患部6に照射
する。
また、このときの反射波を同じ超音波振動子って受信す
る。この受信号は同軸ケーブル7、送受信伝送用トラン
ス14の各コイル8.13、および外部の信号ケーブル
15を通じて超音波観測装置16へ伝送する。超音波観
測装置16はその受信号を処理し、図示しないモニタに
超音波断層像を映し出す。これにより生体2内の患部6
を観察することができる。
る。この受信号は同軸ケーブル7、送受信伝送用トラン
ス14の各コイル8.13、および外部の信号ケーブル
15を通じて超音波観測装置16へ伝送する。超音波観
測装置16はその受信号を処理し、図示しないモニタに
超音波断層像を映し出す。これにより生体2内の患部6
を観察することができる。
また、超音波プローブ11を使用しない場合には、生体
2内に超音波プローブ11を留置したままで、体外コネ
クタ12および信号ケーブル15を引き離しておく。し
たがって、体外コネクタ12および信号ケーブル15が
邪魔にならない。
2内に超音波プローブ11を留置したままで、体外コネ
クタ12および信号ケーブル15を引き離しておく。し
たがって、体外コネクタ12および信号ケーブル15が
邪魔にならない。
第3図は本発明の第2の実施例を示すものである。これ
は生体2の表皮28近くに留置する皮下皮端子としての
体内コネクタ3を利用してリザーバ21を形成している
。このリザーバ21は表皮2a側に位置してシリンジ2
2の注射針23を刺通させることができる膜部24が形
成されている。
は生体2の表皮28近くに留置する皮下皮端子としての
体内コネクタ3を利用してリザーバ21を形成している
。このリザーバ21は表皮2a側に位置してシリンジ2
2の注射針23を刺通させることができる膜部24が形
成されている。
上記体内コイル8はそのリザーバ21の周囲にリング状
に配設されている。
に配設されている。
さらに、リザーバ21にはカテーテル25の一端が連通
接続され、カテーテル25の他端部には上述したように
超音波振動子9などからなる超音波トランスデューサ1
0が設けられている。さらに、カテーテル25の他端部
には複数の薬液注出用孔26が設けられている。なお、
カテーテル25内には上述したと同様な超音波信号伝送
用の同軸ケーブル7が神通されている。
接続され、カテーテル25の他端部には上述したように
超音波振動子9などからなる超音波トランスデューサ1
0が設けられている。さらに、カテーテル25の他端部
には複数の薬液注出用孔26が設けられている。なお、
カテーテル25内には上述したと同様な超音波信号伝送
用の同軸ケーブル7が神通されている。
しかして、この実施例では上記第1の実施例と同様に超
音波断層像の観察ができるとともに、患部6に薬液を投
与することができる。患部6に薬液を投与する場合には
体内コネクタ3におけるリザーバ21の膜部24に、薬
液を入れたシリンジ22の注射針23を刺通させ、その
リザーバ21内に薬液を注入する。この薬液はカテーテ
ル25内を通じてその先端部における複数の薬液注出用
孔26から患部6へ向けて薬液が投与される。なお、こ
の薬液の投与量を上述した超音波診断による情報に応じ
て調節するとよい。
音波断層像の観察ができるとともに、患部6に薬液を投
与することができる。患部6に薬液を投与する場合には
体内コネクタ3におけるリザーバ21の膜部24に、薬
液を入れたシリンジ22の注射針23を刺通させ、その
リザーバ21内に薬液を注入する。この薬液はカテーテ
ル25内を通じてその先端部における複数の薬液注出用
孔26から患部6へ向けて薬液が投与される。なお、こ
の薬液の投与量を上述した超音波診断による情報に応じ
て調節するとよい。
なお、本発明は上記実施例のものに限定されるものでは
ない。例えば体表面近傍の体内コネクタに、上記体内コ
イルとは別にマイクロ波受信用アンテナを併設し、これ
によって体外の発振用アンテナからのマイクロ波を受信
し、さらに、カテーテル内に配設した伝送ケーブルを通
じてそのカテーテルの先端部に設けた出射用アンテナか
ら患部へマイクロ波を放対するようにしてもよい。そし
て、このマイクロ波による患部の温熱治療等が可能であ
る。
ない。例えば体表面近傍の体内コネクタに、上記体内コ
イルとは別にマイクロ波受信用アンテナを併設し、これ
によって体外の発振用アンテナからのマイクロ波を受信
し、さらに、カテーテル内に配設した伝送ケーブルを通
じてそのカテーテルの先端部に設けた出射用アンテナか
ら患部へマイクロ波を放対するようにしてもよい。そし
て、このマイクロ波による患部の温熱治療等が可能であ
る。
また、体内コネクタは皮下端子を構成するものに限らな
い。体表面から一部が露出する経皮端子を構成するもの
であってもよい。
い。体表面から一部が露出する経皮端子を構成するもの
であってもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、生体内患部の治療
経過等を検査する都度、その生体内に、超音波ブローブ
をいろいち挿入する術技の面倒がなく、簡単な操作で直
ちに超音波診断を能率的に行うことができる。特に、長
期間の治療経過を把握する必要があるときの術者や患者
の負担を大幅に軽減できる。また、手術室以外でも容易
に診断できる。
経過等を検査する都度、その生体内に、超音波ブローブ
をいろいち挿入する術技の面倒がなく、簡単な操作で直
ちに超音波診断を能率的に行うことができる。特に、長
期間の治療経過を把握する必要があるときの術者や患者
の負担を大幅に軽減できる。また、手術室以外でも容易
に診断できる。
第1図は本発明の第1の実施例の概略的な構成説明図、
第2図は本発明の第1の実施例の使用状態のより具体的
な構成説明図、第3図は本発明の第2の実施例の使用状
態のより具体的な構成説明図である。 1・・・カテーテル、2・・・生体、3・・・体内コネ
クタ、6・・・患部、7・・・同軸ケーブル、8・・・
体内コイル、9・・・超音波振動子、10・・・超音波
トランスデューサ、13・・・体外コイル、15・・・
信号ケーブル。 お
第2図は本発明の第1の実施例の使用状態のより具体的
な構成説明図、第3図は本発明の第2の実施例の使用状
態のより具体的な構成説明図である。 1・・・カテーテル、2・・・生体、3・・・体内コネ
クタ、6・・・患部、7・・・同軸ケーブル、8・・・
体内コイル、9・・・超音波振動子、10・・・超音波
トランスデューサ、13・・・体外コイル、15・・・
信号ケーブル。 お
Claims (1)
- 生体の体表面近傍に留置され外部の信号ケーブルを着脱
自在に電気的に接続する送受信用コネクタ部と、上記生
体内の患部近傍に位置する超音波トランスデューサと、
上記生体内に留置され上記送受信用コネクタ部に一端を
接続し他端を上記超音波トランスデューサに接続する超
音波信号伝送ケーブルと、を具備したことを特徴とする
体内留置型超音波プローブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23343789A JP2833792B2 (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | 体内留置型超音波プローブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23343789A JP2833792B2 (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | 体内留置型超音波プローブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0394741A true JPH0394741A (ja) | 1991-04-19 |
| JP2833792B2 JP2833792B2 (ja) | 1998-12-09 |
Family
ID=16955028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23343789A Expired - Fee Related JP2833792B2 (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | 体内留置型超音波プローブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2833792B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07275246A (ja) * | 1994-04-14 | 1995-10-24 | Riyouhei Shitsu | 体内留置型超音波探触子 |
| KR101427598B1 (ko) * | 2013-06-05 | 2014-08-07 | 김광수 | 다채널 정전용량 검사 장치 |
-
1989
- 1989-09-08 JP JP23343789A patent/JP2833792B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07275246A (ja) * | 1994-04-14 | 1995-10-24 | Riyouhei Shitsu | 体内留置型超音波探触子 |
| KR101427598B1 (ko) * | 2013-06-05 | 2014-08-07 | 김광수 | 다채널 정전용량 검사 장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2833792B2 (ja) | 1998-12-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5779642A (en) | Interrogation device and method | |
| EP2268361B1 (en) | Percutaneous probe | |
| US6106517A (en) | Surgical instrument with ultrasound pulse generator | |
| US7686763B2 (en) | Use of contrast agents to increase the effectiveness of high intensity focused ultrasound therapy | |
| US5078714A (en) | Method and apparatus for placement of a probe in the body and the medical procedure for guiding and locating a catheter or probe in the body | |
| US7722539B2 (en) | Treatment of unwanted tissue by the selective destruction of vasculature providing nutrients to the tissue | |
| US6716184B2 (en) | Ultrasound therapy head configured to couple to an ultrasound imaging probe to facilitate contemporaneous imaging using low intensity ultrasound and treatment using high intensity focused ultrasound | |
| JP4223391B2 (ja) | 体内音波力学的療法用の超音波外科器具 | |
| US20080021322A1 (en) | Ultrasonic imaging apparatus and method | |
| US11191446B2 (en) | Devices, systems and methods for tissue analysis, locaton determination and tissue ablation | |
| US5080103A (en) | Syringe for doppler sonographically aided penetration | |
| WO1996000037A9 (en) | Surgical instrument with ultrasound pulse generator | |
| US9198680B2 (en) | Combination imaging and therapy transducer with therapy transducer amplifier | |
| US20040030250A1 (en) | Injection system for gene delivery | |
| JP2011507648A (ja) | 針位置を検出する装置と方法 | |
| CN100384379C (zh) | 超声诊断装置 | |
| CN115363709A (zh) | 一种可调弯的血管内超声引导式穿刺方法 | |
| WO2005055849A1 (en) | Ultrasonically marked system for therapy delivery | |
| WO1994005208A1 (en) | Method and apparatus for thrombolytic therapy | |
| WO2020175603A1 (ja) | 治療方法および治療システム | |
| JP2833792B2 (ja) | 体内留置型超音波プローブ | |
| EP0190719A2 (en) | Puncturing apparatus | |
| WO2005058411A1 (ja) | 神経刺激デバイス用キット | |
| JP4166548B2 (ja) | 超音波診断・投薬システム | |
| JPH0737110U (ja) | 電極付き超音波装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |