JPH039826Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH039826Y2 JPH039826Y2 JP7006986U JP7006986U JPH039826Y2 JP H039826 Y2 JPH039826 Y2 JP H039826Y2 JP 7006986 U JP7006986 U JP 7006986U JP 7006986 U JP7006986 U JP 7006986U JP H039826 Y2 JPH039826 Y2 JP H039826Y2
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- Japan
- Prior art keywords
- conveyor
- cleaning
- cleaned
- objects
- vertical movement
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 69
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 4
- 238000004506 ultrasonic cleaning Methods 0.000 description 3
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 239000000356 contaminant Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011346 highly viscous material Substances 0.000 description 1
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- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は切削加工等により切粉の付着した被洗
浄物とか、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗
浄物を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合
に特に好都合なものである。
浄物とか、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗
浄物を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合
に特に好都合なものである。
従来の技術
従来、切削加工等により切粉の付着した被洗浄
物とか、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗浄
物を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合
は、これらの汚物が付着した被洗浄物を、直接コ
ンベア洗浄機構に挿入して洗浄する方法が取られ
ていた。しかしながら、上記のごとき汚物が付着
した被洗浄物を、直接コンベア洗浄機構にて洗浄
すると、被洗浄物に付着した切粉、線状物等がコ
ンベア洗浄機構の内部で詰まりの原因となり、コ
ンベア洗浄機構の作動状態を悪くしたり、作動不
能となる欠点を有していた。また上記汚物の付着
した被洗浄物を、予め超音波洗浄を行なつた後
に、コンベア洗浄機構にて洗浄を行なう方法も取
られているが、超音波洗浄による方法は、洗浄液
が石油系等の粘性の高い物の場合には、使用効果
の低い欠点を有し、全ての洗浄液には対応出来な
いとともに超音波洗浄工程と、コンベア洗浄工程
とが、別個の工程になるため、洗浄作業の効率を
極めて悪いものとする欠点を有するものであつ
た。
物とか、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗浄
物を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合
は、これらの汚物が付着した被洗浄物を、直接コ
ンベア洗浄機構に挿入して洗浄する方法が取られ
ていた。しかしながら、上記のごとき汚物が付着
した被洗浄物を、直接コンベア洗浄機構にて洗浄
すると、被洗浄物に付着した切粉、線状物等がコ
ンベア洗浄機構の内部で詰まりの原因となり、コ
ンベア洗浄機構の作動状態を悪くしたり、作動不
能となる欠点を有していた。また上記汚物の付着
した被洗浄物を、予め超音波洗浄を行なつた後
に、コンベア洗浄機構にて洗浄を行なう方法も取
られているが、超音波洗浄による方法は、洗浄液
が石油系等の粘性の高い物の場合には、使用効果
の低い欠点を有し、全ての洗浄液には対応出来な
いとともに超音波洗浄工程と、コンベア洗浄工程
とが、別個の工程になるため、洗浄作業の効率を
極めて悪いものとする欠点を有するものであつ
た。
考案が解決しようとする問題点
本考案は上述のごとき問題点を解決しようとす
るものであつて、切削加工等により切粉の付着し
た被洗浄物とか、針金、糸屑等の線状物が付着し
た被洗浄物を、コンベア洗浄機構によつて洗浄す
る場合、詰まり等を生じる事が無いとともに別工
程で、超音波洗浄等を行なう必要が無く、切粉、
線状物等の除去と、コンベア洗浄機構による本格
的洗浄とを、一連の作業により可能にし、作業効
率を向上することを可能にしようとするものであ
る。
るものであつて、切削加工等により切粉の付着し
た被洗浄物とか、針金、糸屑等の線状物が付着し
た被洗浄物を、コンベア洗浄機構によつて洗浄す
る場合、詰まり等を生じる事が無いとともに別工
程で、超音波洗浄等を行なう必要が無く、切粉、
線状物等の除去と、コンベア洗浄機構による本格
的洗浄とを、一連の作業により可能にし、作業効
率を向上することを可能にしようとするものであ
る。
問題点を解決するための手段
本考案は上述のごとき問題点を解決するため、
上下動機構に接続して上下動可能としたメツシユ
コンベアーを、上下動機構に固定した電動機によ
り回動し、被洗浄物を移送可能とするとともに洗
浄槽の洗浄液中に浸漬し、このメツシユコンベア
ーの被洗浄物移送方向の下部に、コンベア洗浄機
構を構成する移送コンベアの一端方向を位置して
成るものである。
上下動機構に接続して上下動可能としたメツシユ
コンベアーを、上下動機構に固定した電動機によ
り回動し、被洗浄物を移送可能とするとともに洗
浄槽の洗浄液中に浸漬し、このメツシユコンベア
ーの被洗浄物移送方向の下部に、コンベア洗浄機
構を構成する移送コンベアの一端方向を位置して
成るものである。
作 用
本考案は上述のごとく構成したものであるか
ら、切削加工等により切粉の付着した被洗浄物と
か、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗浄物
を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合、洗
浄液中に位置するメツシユコンベアー上に上記被
洗浄物を載置し、このメツシユコンベアーを上下
動機構によつて上下動しながら被洗浄物を移送す
れば、メツシユコンベアー上の被洗浄物は洗浄液
中で上下に揺動し、付着している切粉、線状物等
が降り落とされ、メツシユの間から洗浄槽の底に
落下した後に、コンベア洗浄機構に移送すること
が出来るから、コンベア洗浄機構の詰まり等を生
じる事がないとともにメツシユコンベアーは被洗
浄物を移送しながら切粉、線状物の除去を行なう
ものであるから、切粉、線状物等の除去と、コン
ベア洗浄機構による本格的洗浄とを、一連の作業
により行なう事を可能にし、作業効率を向上する
ことを可能にするものである。
ら、切削加工等により切粉の付着した被洗浄物と
か、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗浄物
を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合、洗
浄液中に位置するメツシユコンベアー上に上記被
洗浄物を載置し、このメツシユコンベアーを上下
動機構によつて上下動しながら被洗浄物を移送す
れば、メツシユコンベアー上の被洗浄物は洗浄液
中で上下に揺動し、付着している切粉、線状物等
が降り落とされ、メツシユの間から洗浄槽の底に
落下した後に、コンベア洗浄機構に移送すること
が出来るから、コンベア洗浄機構の詰まり等を生
じる事がないとともにメツシユコンベアーは被洗
浄物を移送しながら切粉、線状物の除去を行なう
ものであるから、切粉、線状物等の除去と、コン
ベア洗浄機構による本格的洗浄とを、一連の作業
により行なう事を可能にし、作業効率を向上する
ことを可能にするものである。
実施例
以下本考案の一実施例を図面に於いて説明すれ
ば、1はメツシユコンベアーで、上下動機構2に
接続して上下動可能に形成するとともに上下動機
構2に固定した電動機3により回動し、被洗浄物
4を移送可能としている。そしてこの上下動機構
2は、エアーまたはオイル圧力で作動するシリン
ダー5のピストン6に接続固定した載置体7に、
電動機3を固定し、この電動機3の動力を、回動
シヤフト8を介してメツシユコンベアー1の回動
軸11に適宜の伝達機構で伝達することにより、
メツシユコンベアー1を被洗浄物4の移送方向に
回動する。このメツシユコンベアー1は、洗浄槽
12の洗浄液13中に浸漬され、洗浄槽12の天
板14に設けた被洗浄物4の投入口15に臨ませ
て位置するとともに被洗浄物4移送方向の下部
に、コンベア洗浄機構16を構成する、移送コン
ベア17の一端方向を位置している。このコンベ
ア洗浄機構16は、移送コンベア17の一端方向
を洗浄液13中に挿入するとともに他端方向を洗
浄槽12から外方に突出し、この移送コンベア1
7の突出部部分を被覆体18によつて被覆してい
る。この被覆体18には、シヤワー洗浄部20
と、被洗浄物4に付着した洗浄液13を除去する
ための、エアーブロー部21とを備えるとともに
上端には、カーテン22に被覆した排出口23を
設けている。
ば、1はメツシユコンベアーで、上下動機構2に
接続して上下動可能に形成するとともに上下動機
構2に固定した電動機3により回動し、被洗浄物
4を移送可能としている。そしてこの上下動機構
2は、エアーまたはオイル圧力で作動するシリン
ダー5のピストン6に接続固定した載置体7に、
電動機3を固定し、この電動機3の動力を、回動
シヤフト8を介してメツシユコンベアー1の回動
軸11に適宜の伝達機構で伝達することにより、
メツシユコンベアー1を被洗浄物4の移送方向に
回動する。このメツシユコンベアー1は、洗浄槽
12の洗浄液13中に浸漬され、洗浄槽12の天
板14に設けた被洗浄物4の投入口15に臨ませ
て位置するとともに被洗浄物4移送方向の下部
に、コンベア洗浄機構16を構成する、移送コン
ベア17の一端方向を位置している。このコンベ
ア洗浄機構16は、移送コンベア17の一端方向
を洗浄液13中に挿入するとともに他端方向を洗
浄槽12から外方に突出し、この移送コンベア1
7の突出部部分を被覆体18によつて被覆してい
る。この被覆体18には、シヤワー洗浄部20
と、被洗浄物4に付着した洗浄液13を除去する
ための、エアーブロー部21とを備えるとともに
上端には、カーテン22に被覆した排出口23を
設けている。
上述のごとく構成したものに於いて、切削加工
等により切粉の付着した被洗浄物4とか、針金、
糸屑等の線状物が付着した被洗浄物4を、コンベ
ア洗浄機構16によつて洗浄するには、洗浄槽1
2の洗浄液13中に位置するメツシユコンベアー
1上に、上記被洗浄物4を投入口15から投入し
て載置し、メツシユコンベアー1を、シリンダー
5によつて構成した上下動機構2によつて、ピス
トン6を上下動しながら上下動し、被洗浄物4を
移送すれば、メツシユコンベアー1上の被洗浄物
4は洗浄液13中で上下に揺動し、付着している
切粉、線状物等を降り落とし、メツシユの間から
洗浄槽12の底にこれらの汚物を落下した後に、
コンベア洗浄機構16に被洗浄物4は移送され、
シヤワー洗浄部20で洗浄した後、エアーブロー
部21で付着した洗浄液13を除去して、排出口
23から次工程に、移送される。このように切
粉、線状物等の汚物を除去してから、コンベア洗
浄機構16に被洗浄物4を移送することが出来る
から、コンベア洗浄機構16の内部の詰まり等を
生じる事がない。またメツシユコンベアー1は、
被洗浄物4の移送をしながら上下揺動するもので
あるから、この被洗浄物4の移送速度を、コンベ
ア洗浄機構16の移送コンベア17と同一若しく
は近い速度に設定すれば、メツシユコンベアー1
による切粉、線状物等の除去と、コンベア洗浄機
構16による本格的洗浄とを、一連の作業により
可能にし、作業効率を向上することができるもの
である。
等により切粉の付着した被洗浄物4とか、針金、
糸屑等の線状物が付着した被洗浄物4を、コンベ
ア洗浄機構16によつて洗浄するには、洗浄槽1
2の洗浄液13中に位置するメツシユコンベアー
1上に、上記被洗浄物4を投入口15から投入し
て載置し、メツシユコンベアー1を、シリンダー
5によつて構成した上下動機構2によつて、ピス
トン6を上下動しながら上下動し、被洗浄物4を
移送すれば、メツシユコンベアー1上の被洗浄物
4は洗浄液13中で上下に揺動し、付着している
切粉、線状物等を降り落とし、メツシユの間から
洗浄槽12の底にこれらの汚物を落下した後に、
コンベア洗浄機構16に被洗浄物4は移送され、
シヤワー洗浄部20で洗浄した後、エアーブロー
部21で付着した洗浄液13を除去して、排出口
23から次工程に、移送される。このように切
粉、線状物等の汚物を除去してから、コンベア洗
浄機構16に被洗浄物4を移送することが出来る
から、コンベア洗浄機構16の内部の詰まり等を
生じる事がない。またメツシユコンベアー1は、
被洗浄物4の移送をしながら上下揺動するもので
あるから、この被洗浄物4の移送速度を、コンベ
ア洗浄機構16の移送コンベア17と同一若しく
は近い速度に設定すれば、メツシユコンベアー1
による切粉、線状物等の除去と、コンベア洗浄機
構16による本格的洗浄とを、一連の作業により
可能にし、作業効率を向上することができるもの
である。
考案の効果
本考案は上述のごとく構成したものであるか
ら、切削加工等により切粉の付着した被洗浄物と
か、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗浄物
を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合、詰
まり等を生じる事が無い。またメツシユコンベア
ーは、被洗浄物の移送をしながら上下揺動するも
のであるから、メツシユコンベアーによる切粉、
線状物等の除去と、コンベア洗浄機構による本格
的洗浄とを、一連の作業により可能にし、作業効
率を向上することができるものである。
ら、切削加工等により切粉の付着した被洗浄物と
か、針金、糸屑等の線状物が付着した被洗浄物
を、コンベア洗浄機構によつて洗浄する場合、詰
まり等を生じる事が無い。またメツシユコンベア
ーは、被洗浄物の移送をしながら上下揺動するも
のであるから、メツシユコンベアーによる切粉、
線状物等の除去と、コンベア洗浄機構による本格
的洗浄とを、一連の作業により可能にし、作業効
率を向上することができるものである。
図面は本考案の一実施例を示す断面図である。
1……メツシユコンベアー、2……上下動機
構、3……電動機、4……被洗浄物、5……シリ
ンダー、6……ピストン、7……載置体、8……
回動シヤフト、11……回動軸、12……洗浄
槽、13……洗浄液、16……コンベア洗浄機
構、17……移送コンベア、20……シヤワー洗
浄部、21……エアーブロー部。
構、3……電動機、4……被洗浄物、5……シリ
ンダー、6……ピストン、7……載置体、8……
回動シヤフト、11……回動軸、12……洗浄
槽、13……洗浄液、16……コンベア洗浄機
構、17……移送コンベア、20……シヤワー洗
浄部、21……エアーブロー部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 上下動機構に接続して上下動可能としたメツ
シユコンベアーを、上下動機構に固定した電動
機により回動し、被洗浄物を移送可能とすると
ともに洗浄槽の洗浄液中に浸漬し、このメツシ
ユコンベアーの被洗浄物移送方向の下部に、コ
ンベア洗浄機構を構成する移送コンベアの一端
方向を位置した事を特徴とする洗浄装置。 (2) 上下動機構は、エアーまたはオイルシリンダ
ーのピストンに接続固定した載置体に、電動機
を固定し、この電動機の動力を回動シヤフトを
介してメツシユコンベアーの回動軸に伝達した
ものであることを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第1項記載の洗浄装置。 (3) コンベア洗浄機構には、シヤワー洗浄部と、
洗浄液除去用のエアーブロー部とを備えたもの
であることを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項記載の洗浄装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7006986U JPH039826Y2 (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7006986U JPH039826Y2 (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62183591U JPS62183591U (ja) | 1987-11-21 |
| JPH039826Y2 true JPH039826Y2 (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=30911365
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7006986U Expired JPH039826Y2 (ja) | 1986-05-12 | 1986-05-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH039826Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-12 JP JP7006986U patent/JPH039826Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62183591U (ja) | 1987-11-21 |
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