JPH0399534A - 無線選択呼出受信機試験方式 - Google Patents
無線選択呼出受信機試験方式Info
- Publication number
- JPH0399534A JPH0399534A JP1238019A JP23801989A JPH0399534A JP H0399534 A JPH0399534 A JP H0399534A JP 1238019 A JP1238019 A JP 1238019A JP 23801989 A JP23801989 A JP 23801989A JP H0399534 A JPH0399534 A JP H0399534A
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- receiver
- computer
- signal
- encoder
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- Pending
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010998 test method Methods 0.000 claims description 5
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 6
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 8
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- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、無線選択呼出受信機試験方式、特に、表示機
能付無線選択呼出受信機に適用しうる無線選択呼出受信
機試験方式に関する。
能付無線選択呼出受信機に適用しうる無線選択呼出受信
機試験方式に関する。
一般に、無線選択呼出受信機は、その性能評価のために
製造時または保守時等に受信動作試験を行う必要がある
。ここで、受信動作試験とは、受信機が受信動作として
行うフリッカ表示等を確認することである。特に、表示
機能付無線選択呼出受信器では、フリッカ表示灯のフリ
ッカ動作とともに表示器に表示される表示情報も確認し
、受信動作試験を行う必要がある。
製造時または保守時等に受信動作試験を行う必要がある
。ここで、受信動作試験とは、受信機が受信動作として
行うフリッカ表示等を確認することである。特に、表示
機能付無線選択呼出受信器では、フリッカ表示灯のフリ
ッカ動作とともに表示器に表示される表示情報も確認し
、受信動作試験を行う必要がある。
第2図は、表示機能付無線選択呼出受信機の一例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
電波を受信する受信アンテナ21と、その電波を入力し
復調信号を出力する無線部22と、該復調信号を入力し
復号信号に変換出力する波形整形回路23と、自己呼出
番号を格納する格納部24と、格納部24を制御し呼み
出す該自己呼出番号と前記復号信号中の個別選択呼出番
号が一致した場合に低周波のフリッカ信号と該自己呼出
番号に続く表示情報を別個に出力し、また、外部より受
信情報を消去するためのクリア端子を有するデコーダ2
5と、デコーダ25の該クリア端子に接続され外部より
デコーダ25に受信情報の消去を指示するためのクリア
5W26と、前記表示情報を入力し表示を行う表示器2
7と、表示器27を照明する表示器照明部28と、外部
の光量を検出し光量に応じた光量信号aを出力する光量
検出器29と、光量信号aを入力し表示器照明部28を
制御する照明制御部30と、光量信号aを入力しデコー
ダ25のクリア端子を制御するクリア端子制御部31と
、前記フリッカ信号を入力し動作するフリッカ表示灯3
2とを含んで構成される。
復調信号を出力する無線部22と、該復調信号を入力し
復号信号に変換出力する波形整形回路23と、自己呼出
番号を格納する格納部24と、格納部24を制御し呼み
出す該自己呼出番号と前記復号信号中の個別選択呼出番
号が一致した場合に低周波のフリッカ信号と該自己呼出
番号に続く表示情報を別個に出力し、また、外部より受
信情報を消去するためのクリア端子を有するデコーダ2
5と、デコーダ25の該クリア端子に接続され外部より
デコーダ25に受信情報の消去を指示するためのクリア
5W26と、前記表示情報を入力し表示を行う表示器2
7と、表示器27を照明する表示器照明部28と、外部
の光量を検出し光量に応じた光量信号aを出力する光量
検出器29と、光量信号aを入力し表示器照明部28を
制御する照明制御部30と、光量信号aを入力しデコー
ダ25のクリア端子を制御するクリア端子制御部31と
、前記フリッカ信号を入力し動作するフリッカ表示灯3
2とを含んで構成される。
次に動作について説明する。
個別選択呼出番号及びそれに続く表示情報で変調された
搬送波を受信アンテナ21が受信し、無線部22がその
搬送波を復調して、復調信号を出力する。
搬送波を受信アンテナ21が受信し、無線部22がその
搬送波を復調して、復調信号を出力する。
波形整形回路23はこの復調信号をデジタル信号である
復号信号に変換し出力する。格納部24には、予め、自
己呼出番号が格納されており、デコーダ25の制御によ
り読み出される。デコーダ25はこの自己呼出番号と復
号信号中の個別il択呼出番号を比較し、一致した場合
にフリッカ信号と自己呼出番号に続く表示情報を別個に
出力する。表示器27は表示信号により文字、数字1記
号等を表示する。
復号信号に変換し出力する。格納部24には、予め、自
己呼出番号が格納されており、デコーダ25の制御によ
り読み出される。デコーダ25はこの自己呼出番号と復
号信号中の個別il択呼出番号を比較し、一致した場合
にフリッカ信号と自己呼出番号に続く表示情報を別個に
出力する。表示器27は表示信号により文字、数字1記
号等を表示する。
フリッカ表示灯32はこのフリッカ信号によりフリッカ
動作を行う。光量検出器29は、外部の光量を光量信号
aに変換し、出力する。
動作を行う。光量検出器29は、外部の光量を光量信号
aに変換し、出力する。
照明制御部30は、光量信号aを入力し、予め定められ
た光量を得られていれば、表示器照明部28を制御し照
明を消灯する。予め定められた光量が得られない場合に
は、表示器照明部28を制御し照明を点灯する。
た光量を得られていれば、表示器照明部28を制御し照
明を消灯する。予め定められた光量が得られない場合に
は、表示器照明部28を制御し照明を点灯する。
無線選択呼出受信機では、−度受信動作を行うと、その
状態を保持し、それ以降の呼び出しに対し受信動作を行
わない。
状態を保持し、それ以降の呼び出しに対し受信動作を行
わない。
クリア5W26は、再度受信可能状態とするために設け
られており、ONされることによりデコーダ25がそれ
を検知して再度受信可能状態となる。
られており、ONされることによりデコーダ25がそれ
を検知して再度受信可能状態となる。
クリア端子制御部31は、光量信号aを入力し、その変
化するパターンが予め定められているパターンに一致し
た場合にクリア5W26がONされたのと同じ状態を作
りデコーダ25のクリア端子に入力する。デコーダ25
は、これを検知して受信情報をクリアして再度受信可能
状態に入る。
化するパターンが予め定められているパターンに一致し
た場合にクリア5W26がONされたのと同じ状態を作
りデコーダ25のクリア端子に入力する。デコーダ25
は、これを検知して受信情報をクリアして再度受信可能
状態に入る。
従来の無線選択呼出受信機試験方式は、コンピュータと
、該コンピュータに制御され符号化された信号を発生す
るエンコーダと、前記コンピュータに制御され該エンコ
ーダの出力する符号化された信号により変調される搬送
波を出力する信号発生器と、該信号発生器より出力され
る変調された搬送波を送信する送信アンテナと、光信号
を電気信号に変換し前記コンピュータに出力する動作検
出部と、前記コンピュータにより制御されるクリアFW
押下部とを含んで構成される。
、該コンピュータに制御され符号化された信号を発生す
るエンコーダと、前記コンピュータに制御され該エンコ
ーダの出力する符号化された信号により変調される搬送
波を出力する信号発生器と、該信号発生器より出力され
る変調された搬送波を送信する送信アンテナと、光信号
を電気信号に変換し前記コンピュータに出力する動作検
出部と、前記コンピュータにより制御されるクリアFW
押下部とを含んで構成される。
第3図は従来の一例を示すブロック図である。
コンピュータ1により制御されるエンコーダ2が符号化
された信号を発生ずる。信号発生器3はコンピュータ1
により制御され発生信号周波数、発生電界強度等が設定
されている。
された信号を発生ずる。信号発生器3はコンピュータ1
により制御され発生信号周波数、発生電界強度等が設定
されている。
信号発生器3が発生する搬送波は、エンコーダ2が発生
する符号化された信号により変調され、送信アンテナ4
へ送られる。その変調された搬送波は、送信アンテナ4
によって電波として送信され、表示機能付無線選択呼出
受信Iff(以下受信機と称す)5がその電波を受信す
る。
する符号化された信号により変調され、送信アンテナ4
へ送られる。その変調された搬送波は、送信アンテナ4
によって電波として送信され、表示機能付無線選択呼出
受信Iff(以下受信機と称す)5がその電波を受信す
る。
電波を受信した受信機5は、応答動作としてフリッカ表
示灯のフリッカ動作と受信した表示情報の表示を行う。
示灯のフリッカ動作と受信した表示情報の表示を行う。
コンピュータ1は、動作検出部6を利用して、受信機5
のフリッカ表示灯と表示器より受信機5の動作状態を認
識する。
のフリッカ表示灯と表示器より受信機5の動作状態を認
識する。
受信機5が受信動作を行っていれば、コンピュータ1は
クリアS界押下機構7を制御し、受信機5を再度受信可
能状態とする。信号発生器3に設定する出力レベルを変
化させながら、これらを繰り返し受信機の受信動作試験
を行っている。
クリアS界押下機構7を制御し、受信機5を再度受信可
能状態とする。信号発生器3に設定する出力レベルを変
化させながら、これらを繰り返し受信機の受信動作試験
を行っている。
上述した従来の無線選択呼出受信機試験方式では、−旦
受信し、受信動作を行った受信機を再度受信可能状態と
するためにクリアS界押下機構が必要であり、これらの
機器は高価であり、また、可動部分があるため故障率が
高く、したがって測定コストが高い。故に受信機の製造
及び保守コストが高いという欠点がある。
受信し、受信動作を行った受信機を再度受信可能状態と
するためにクリアS界押下機構が必要であり、これらの
機器は高価であり、また、可動部分があるため故障率が
高く、したがって測定コストが高い。故に受信機の製造
及び保守コストが高いという欠点がある。
また、受信機とクリアS界押下機構の位置決めが精密に
行われる必要があり、その設備のために、さらに製造及
び保守コストが高いという欠点がある。
行われる必要があり、その設備のために、さらに製造及
び保守コストが高いという欠点がある。
本発明の無線選択呼出受信機試験方式は、コンピュータ
と、該コンピュータに制御され符号化された信号を発生
するエンコーダと、前記コンピュータに制御され該エン
コーダの出力する符号化された信号により変調される搬
送波を出力する信号発生器と、該信号発生器より出力さ
れる変調された搬送波を送信する送信アンテナと、光信
号を電気信号に変換し、前記コンピュータに出力する動
作検出部と、前記コンピュータにより制御される発光部
とを含んで構成される。
と、該コンピュータに制御され符号化された信号を発生
するエンコーダと、前記コンピュータに制御され該エン
コーダの出力する符号化された信号により変調される搬
送波を出力する信号発生器と、該信号発生器より出力さ
れる変調された搬送波を送信する送信アンテナと、光信
号を電気信号に変換し、前記コンピュータに出力する動
作検出部と、前記コンピュータにより制御される発光部
とを含んで構成される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図である。
コンピュータ1と、符号化された信号を発生するエンコ
ーダ2と、受信機呼出のための信号を発生する信号発生
器3と、該信号を送信する送信アンテナ4と、表示機能
付選択呼出受信機5と、該受信機5のフリッカ表示灯の
フリッカ動作と表示器の表示情報をコンピュータ1に出
力する動作検出部6と、コンピュータ1に制御される発
光部7とを含んで構成される。
ーダ2と、受信機呼出のための信号を発生する信号発生
器3と、該信号を送信する送信アンテナ4と、表示機能
付選択呼出受信機5と、該受信機5のフリッカ表示灯の
フリッカ動作と表示器の表示情報をコンピュータ1に出
力する動作検出部6と、コンピュータ1に制御される発
光部7とを含んで構成される。
まず、コンピュータ1により制御されるエンコーダ2が
符号化された信号を発生する。信号発生器3はコンピュ
ータ1により制御され発生信号周波数、発生電界強度等
が設定されている。信号発生器3が発生する搬送波は、
エンコーダ2が発生する符号化された信号により変調さ
れ、送信アンテナ4へ送られる。
符号化された信号を発生する。信号発生器3はコンピュ
ータ1により制御され発生信号周波数、発生電界強度等
が設定されている。信号発生器3が発生する搬送波は、
エンコーダ2が発生する符号化された信号により変調さ
れ、送信アンテナ4へ送られる。
その変調された搬送波は、送信アンテナ4によって電波
として送信され、表示機能付無線選択呼出受信機5がそ
の電波を受信する。電波を受信した受信機5は、応答動
作としてフリッカ表示灯のフリッカ動作と受信した表示
情報の表示を行う。
として送信され、表示機能付無線選択呼出受信機5がそ
の電波を受信する。電波を受信した受信機5は、応答動
作としてフリッカ表示灯のフリッカ動作と受信した表示
情報の表示を行う。
コンピュータ1は、動作検出部6を利用して、受信機5
のフリッカ表示灯と表示器より受信機5の動作状態を認
識する。受信機5が受信動作を行っていれば、コンピュ
ータ1は発光部7を制御し、予め定められているパター
ンで発光させ、受信機5に対し光信号を送信する。
のフリッカ表示灯と表示器より受信機5の動作状態を認
識する。受信機5が受信動作を行っていれば、コンピュ
ータ1は発光部7を制御し、予め定められているパター
ンで発光させ、受信機5に対し光信号を送信する。
受信機5はこの光信号を検知し、受信状態をクリアし、
再度受信可能状態に入るが、詳細は後述する。
再度受信可能状態に入るが、詳細は後述する。
信号発生器3に設定する出力レベルを変化させながら、
これを繰り返して受信@5の受信動作を確認する。
これを繰り返して受信@5の受信動作を確認する。
発光部7より、予め定められているパターンの光信号を
送出し、光量検出器29に受信させれば、受信機を再度
受信可能状態にできる。
送出し、光量検出器29に受信させれば、受信機を再度
受信可能状態にできる。
本発明の無線選択呼出受信機試験方式は、機構的なりリ
アS界押下部を設ける代わりに、発光部を設けることに
より機構的な処理をせずに一旦受信動作を行った受信機
を再度受信可能状態にできるので、測定系が安価に構成
でき、また、可動部分が無いので故障が少なく、測定コ
ストが安い。
アS界押下部を設ける代わりに、発光部を設けることに
より機構的な処理をせずに一旦受信動作を行った受信機
を再度受信可能状態にできるので、測定系が安価に構成
でき、また、可動部分が無いので故障が少なく、測定コ
ストが安い。
故に、受信機の製造及び保守コストが安価であるという
効果がある。
効果がある。
また、受信機を測定系に対し精密に位置決めする必要が
無いので、さらに製造及び保守コストが安価になるとい
う効果がある。
無いので、さらに製造及び保守コストが安価になるとい
う効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
表示機能付無線選択呼出受信機の一例を示すブロック図
、第3図は従来の一例を示すブロック図である。 1・・・コンピュータ、2・・・エンコーダ、3・・・
信号発生器、4・・・送信アンテナ、5・・・表示機能
付無線選択呼出受信機、6・・・動作検出部、7・・・
発光部、21・・・受信アンテナ、22・・・無線部、
23・・・波形整形回路、24・・・格納部、25・・
・デコーダ、26・・・クリアSW、27・・・表示器
、28・・・表示器照明部、29・・・光量検出器、3
0・・・照明制御部、31・・・クリア端子制御部、3
2・・・フリッカ表示灯、33・・・クリアS界押下機
構。
表示機能付無線選択呼出受信機の一例を示すブロック図
、第3図は従来の一例を示すブロック図である。 1・・・コンピュータ、2・・・エンコーダ、3・・・
信号発生器、4・・・送信アンテナ、5・・・表示機能
付無線選択呼出受信機、6・・・動作検出部、7・・・
発光部、21・・・受信アンテナ、22・・・無線部、
23・・・波形整形回路、24・・・格納部、25・・
・デコーダ、26・・・クリアSW、27・・・表示器
、28・・・表示器照明部、29・・・光量検出器、3
0・・・照明制御部、31・・・クリア端子制御部、3
2・・・フリッカ表示灯、33・・・クリアS界押下機
構。
Claims (1)
- コンピュータと、該コンピュータに制御され符号化され
た信号を発生するエンコーダと、前記コンピュータに制
御され該エンコーダの出力する符号化された信号により
変調される搬送波を出力する信号発生器と、該信号発生
器より出力される変調された搬送波を送信する送信アン
テナと、光信号を電気信号に変換し前記コンピュータに
出力する動作検出部と、前記コンピュータにより制御さ
れる発光部とを含むことを特徴とする無線選択呼出受信
機試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238019A JPH0399534A (ja) | 1989-09-12 | 1989-09-12 | 無線選択呼出受信機試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238019A JPH0399534A (ja) | 1989-09-12 | 1989-09-12 | 無線選択呼出受信機試験方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0399534A true JPH0399534A (ja) | 1991-04-24 |
Family
ID=17023953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1238019A Pending JPH0399534A (ja) | 1989-09-12 | 1989-09-12 | 無線選択呼出受信機試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0399534A (ja) |
-
1989
- 1989-09-12 JP JP1238019A patent/JPH0399534A/ja active Pending
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