JPH04100332A - 光通信システムにおける回路網インタフェースユニット - Google Patents
光通信システムにおける回路網インタフェースユニットInfo
- Publication number
- JPH04100332A JPH04100332A JP2410202A JP41020290A JPH04100332A JP H04100332 A JPH04100332 A JP H04100332A JP 2410202 A JP2410202 A JP 2410202A JP 41020290 A JP41020290 A JP 41020290A JP H04100332 A JPH04100332 A JP H04100332A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrical
- signal
- interface unit
- network interface
- optical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 37
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 16
- 238000004891 communication Methods 0.000 title description 6
- 230000002401 inhibitory effect Effects 0.000 title 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 23
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 10
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 abstract 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 6
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 5
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 4
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000004187 Spiramycin Substances 0.000 description 1
- NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N [(1r)-3-(3,4-dimethoxyphenyl)-1-[3-(2-morpholin-4-ylethoxy)phenyl]propyl] (2s)-1-[(2s)-2-(3,4,5-trimethoxyphenyl)butanoyl]piperidine-2-carboxylate Chemical group C([C@@H](OC(=O)[C@@H]1CCCCN1C(=O)[C@@H](CC)C=1C=C(OC)C(OC)=C(OC)C=1)C=1C=C(OCCN2CCOCC2)C=CC=1)CC1=CC=C(OC)C(OC)=C1 NMFHJNAPXOMSRX-PUPDPRJKSA-N 0.000 description 1
- 238000011109 contamination Methods 0.000 description 1
- 238000011161 development Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001914 filtration Methods 0.000 description 1
- 238000010561 standard procedure Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/80—Optical aspects relating to the use of optical transmission for specific applications, not provided for in groups H04B10/03 - H04B10/70, e.g. optical power feeding or optical transmission through water
- H04B10/85—Protection from unauthorised access, e.g. eavesdrop protection
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/25—Arrangements specific to fibre transmission
- H04B10/2589—Bidirectional transmission
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer Security & Cryptography (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[0001]
この発明は光伝送システムに関し、特に、光子集積回路
(Photonie Integrated C1rc
uit、 以下PIC)上における接近した電気信号
どうしの相互誘導干渉を抑圧する技術に関する。 [0002]
(Photonie Integrated C1rc
uit、 以下PIC)上における接近した電気信号
どうしの相互誘導干渉を抑圧する技術に関する。 [0002]
好適な伝送媒体として光伝送媒体が現れた。光媒体をこ
のように好適にすることにした寄与した理由のいくつか
は、まさに、比較的大きな帯域幅、低価格、実施の容易
さである。光媒体を介して伝送される電気信号に電気入
力信号を変換するなめに電気光変換器(Elo)。全2
重通信の場合、光媒体は各方向ごとに別個のファイバを
有していてもよく、または、単一のファイバと数個の多
重装置を利用してもよい。このシステムの1つは、ロリ
ア バスカービル(Loria Ba5kervill
)によりジャーナル オブ ライトウェーブ テクノロ
ジ(Journal of Lightwave Te
chnology) Vol、7. No、 11.
Nov、 1989 [Two Fibers o
r One ? (A Comparison of
Two−Fiber and 0ne−Fib
er 5tar Architectures
for Fiber−七〇−the HomeAp
pl 1cations)]に記載され、図1にブロッ
ク線図で示しである。図1のシステムは、(a)電気光
変換(Elo)器101.102、(b)光電気変換(
0/E)器103.104、(c)光伝送媒体105、
(d)方向性結合器106.107、及び(e)シール
ド108.109(これは上記文献には示されてはいな
いが、このようないうシステムでは通常使用される)。 E10変換器101、及びO/E変換器104は、通常
図1に示すように単一の回路カード上に構成される。同
様に、E10変換器102、及びO/E変換器103も
、通常、単一の回路カード上に構成される。図1のシス
テムは、端末ユーザどうしの間に全2重通信を提供しよ
うとするものである。 [0003] 動作において、電気入力信号はE10変換器101に到
着し、Flに中心がある光出力周波数を持つレーザを駆
動するため使用される。この光出力信号は元媒体105
を介して伝送され0/E変換器103で受信される。0
/E変換器103は、それを電気信号に戻してこの電気
信号を端末ユーザの装置に供給する。同様に、E10変
換器102は、電気入力信号を受信してF2に中心を持
つ周波数帯を備えた光出力信号に変換する。この光出力
信号は、次に、伝送媒体105を介してE10変換器1
02から0/E変換器104へ伝送されて、そこで電気
信号に戻される。 [0004] 各受信機は2つの異なる源からの干渉と戦わなければな
らない。まず、図1が示すように、E10変換器101
から伝送された光は、方向性結合器107を介して元媒
体105に入る。しかし、この光の一部は、ファイバの
不完全なスプライシング、レイリレー散乱、方向性結合
器の不完全さ、またはシステムの他の不完全さのために
、O/E変換器104の方へ反射により戻される。これ
らの反射によりO/E変換器104に干渉が生じる。こ
の問題は、従来技術で、例えば、方向性結合器107と
、Flを抑圧しF2を通すO/E変換器104との間に
光フィルタを使用することにより解決された。または、
波長選択方向性結合器も使用できよう。第2に、E10
変換器101に入る電気信号は、望ましくない電磁結合
のためにO/E変換器104を出て行く電気信号と干渉
して干渉を生じさせ乙。、この第2の問題はシールド1
08q使用により従来技術では解決された。このシール
ドは、0/′E変換器104を出で行く電気信号とE1
0変換器101に入る眠気信号と間の漏話を減衰する。 E 、/ O変換器102とO/E変換器103は同様
な仕方で干渉するが、図示したと同様に解決される。 (0005] シ・−ルド108と109の使用は、幾つかの理由で不
利である。まず、光子集積回路(P I C)として知
られる単一チップ上にE、10変換器とO/E変換器の
両方を構成することが最近可能になった。PIOは、か
なりの価格及び空間を節約す7ソ)。更に、PIC上で
の先導波体どうしの一直線上の整列は手動によるよりも
むl−ろ、ホト、リソグラヒ式に行う、−とができ、こ
れにより、正確な整列が更に容易になる。PIC上の空
間汚染のために、しかし、適切なシールドを設けること
は極めて困難である。更に、現在のシステムで使用され
るシールドは、所望量の減衰を′)えず、従っ−C常に
何等か(7)漏話と干渉が残る。シールド問題は、○/
E変換器とE710変換器が非常に接近し7て配置され
ているので、PIC上では極めて(彼し7パ:、空間は
、シールドを°弁えるようには利用できない。従って、
電気信号間の漏話を除去する標準技術は、例えば、回路
カードでのみ役立ち、PICテクノロジの状態では重要
ではない。この問題によりPIC開発が太いに妨害され
た。 [0006]
のように好適にすることにした寄与した理由のいくつか
は、まさに、比較的大きな帯域幅、低価格、実施の容易
さである。光媒体を介して伝送される電気信号に電気入
力信号を変換するなめに電気光変換器(Elo)。全2
重通信の場合、光媒体は各方向ごとに別個のファイバを
有していてもよく、または、単一のファイバと数個の多
重装置を利用してもよい。このシステムの1つは、ロリ
ア バスカービル(Loria Ba5kervill
)によりジャーナル オブ ライトウェーブ テクノロ
ジ(Journal of Lightwave Te
chnology) Vol、7. No、 11.
Nov、 1989 [Two Fibers o
r One ? (A Comparison of
Two−Fiber and 0ne−Fib
er 5tar Architectures
for Fiber−七〇−the HomeAp
pl 1cations)]に記載され、図1にブロッ
ク線図で示しである。図1のシステムは、(a)電気光
変換(Elo)器101.102、(b)光電気変換(
0/E)器103.104、(c)光伝送媒体105、
(d)方向性結合器106.107、及び(e)シール
ド108.109(これは上記文献には示されてはいな
いが、このようないうシステムでは通常使用される)。 E10変換器101、及びO/E変換器104は、通常
図1に示すように単一の回路カード上に構成される。同
様に、E10変換器102、及びO/E変換器103も
、通常、単一の回路カード上に構成される。図1のシス
テムは、端末ユーザどうしの間に全2重通信を提供しよ
うとするものである。 [0003] 動作において、電気入力信号はE10変換器101に到
着し、Flに中心がある光出力周波数を持つレーザを駆
動するため使用される。この光出力信号は元媒体105
を介して伝送され0/E変換器103で受信される。0
/E変換器103は、それを電気信号に戻してこの電気
信号を端末ユーザの装置に供給する。同様に、E10変
換器102は、電気入力信号を受信してF2に中心を持
つ周波数帯を備えた光出力信号に変換する。この光出力
信号は、次に、伝送媒体105を介してE10変換器1
02から0/E変換器104へ伝送されて、そこで電気
信号に戻される。 [0004] 各受信機は2つの異なる源からの干渉と戦わなければな
らない。まず、図1が示すように、E10変換器101
から伝送された光は、方向性結合器107を介して元媒
体105に入る。しかし、この光の一部は、ファイバの
不完全なスプライシング、レイリレー散乱、方向性結合
器の不完全さ、またはシステムの他の不完全さのために
、O/E変換器104の方へ反射により戻される。これ
らの反射によりO/E変換器104に干渉が生じる。こ
の問題は、従来技術で、例えば、方向性結合器107と
、Flを抑圧しF2を通すO/E変換器104との間に
光フィルタを使用することにより解決された。または、
波長選択方向性結合器も使用できよう。第2に、E10
変換器101に入る電気信号は、望ましくない電磁結合
のためにO/E変換器104を出て行く電気信号と干渉
して干渉を生じさせ乙。、この第2の問題はシールド1
08q使用により従来技術では解決された。このシール
ドは、0/′E変換器104を出で行く電気信号とE1
0変換器101に入る眠気信号と間の漏話を減衰する。 E 、/ O変換器102とO/E変換器103は同様
な仕方で干渉するが、図示したと同様に解決される。 (0005] シ・−ルド108と109の使用は、幾つかの理由で不
利である。まず、光子集積回路(P I C)として知
られる単一チップ上にE、10変換器とO/E変換器の
両方を構成することが最近可能になった。PIOは、か
なりの価格及び空間を節約す7ソ)。更に、PIC上で
の先導波体どうしの一直線上の整列は手動によるよりも
むl−ろ、ホト、リソグラヒ式に行う、−とができ、こ
れにより、正確な整列が更に容易になる。PIC上の空
間汚染のために、しかし、適切なシールドを設けること
は極めて困難である。更に、現在のシステムで使用され
るシールドは、所望量の減衰を′)えず、従っ−C常に
何等か(7)漏話と干渉が残る。シールド問題は、○/
E変換器とE710変換器が非常に接近し7て配置され
ているので、PIC上では極めて(彼し7パ:、空間は
、シールドを°弁えるようには利用できない。従って、
電気信号間の漏話を除去する標準技術は、例えば、回路
カードでのみ役立ち、PICテクノロジの状態では重要
ではない。この問題によりPIC開発が太いに妨害され
た。 [0006]
従来技術に残っている問題は、E10変換器に入る電気
信号と、PIC上のように厳しい空間条件が存在するO
/E変換器を出て行く電気信号との間の干渉を減少する
ことである [0007] 問題を解決するための手段 従来技術の上記問題は、例えば、PIC上の接近配置の
電気伝送路どうしの相互誘導干渉を抑圧する技術に関す
る本発明により解決された。 [0008] PIC上で互いに隣接して伝わるE10変換器に入力さ
れる電気信号と、○/E変換器から出力される電気信号
との間の干渉を除去することが、本発明の一実施令の特
定態様である。本発明によれば、E10変換器の駆動に
使用される電気信号は、PICに入る前、にまず、電気
的変調されて元の電気信号とは異なる周波数帯で新しい
電気信号を発生する。この新しい電気信号は、次に、P
ICに供給されてE10変換器の駆動に使用される。こ
の技術により07E変換器から出力される電気信号と、
E10変換器に入力される電気信号が少なくともPIC
上にある間、両信号が別々の周波帯にあることが保証さ
れる。どんな漏話も、PICの外部で構成できる電気フ
ィルタ技術で除去できる。他の実施例では、電気変調器
は、エンコーダで置換され、干渉が上記のフィルタ技術
よりもむしろ。 を用いて抑圧される。 [0,008]
信号と、PIC上のように厳しい空間条件が存在するO
/E変換器を出て行く電気信号との間の干渉を減少する
ことである [0007] 問題を解決するための手段 従来技術の上記問題は、例えば、PIC上の接近配置の
電気伝送路どうしの相互誘導干渉を抑圧する技術に関す
る本発明により解決された。 [0008] PIC上で互いに隣接して伝わるE10変換器に入力さ
れる電気信号と、○/E変換器から出力される電気信号
との間の干渉を除去することが、本発明の一実施令の特
定態様である。本発明によれば、E10変換器の駆動に
使用される電気信号は、PICに入る前、にまず、電気
的変調されて元の電気信号とは異なる周波数帯で新しい
電気信号を発生する。この新しい電気信号は、次に、P
ICに供給されてE10変換器の駆動に使用される。こ
の技術により07E変換器から出力される電気信号と、
E10変換器に入力される電気信号が少なくともPIC
上にある間、両信号が別々の周波帯にあることが保証さ
れる。どんな漏話も、PICの外部で構成できる電気フ
ィルタ技術で除去できる。他の実施例では、電気変調器
は、エンコーダで置換され、干渉が上記のフィルタ技術
よりもむしろ。 を用いて抑圧される。 [0,008]
図2は、本発明による回路網インク7x−スユニット(
Network Interface UniL、
以下NIU)203を利用する例示的な光通信システム
のブロック線図を示す。NlU2O5は、(a)電気光
(Elo)変換器101.(b)07E変換器104、
(c)フィルタ手段204、及び(d)電気変調器20
1を有している。図2の他の表示部分は後で説明する。 図2のシステムは、シールド無しで示しであるが、シー
ルドは、性能の更なる改善のため本技術に関連して構成
してもよい。 [0009] 動作において、入力電気信号は、新しい電気出力信号を
発生するなめに、その入力電気信号を第1の所定の周波
数帯へと変調する電気変調器201で受信される。この
新しい電気信号は、次に、電気チャネル207を介して
E10変換器101に送られ、そこで、例示的な周波数
帯F1に中心をもつ光信号に変換され光導波体105を
介して伝送される。 [0010] このシステム内の他のNIUから伝送され、NlU2O
5により受信されるべき光信号は、まず、0/E変換器
104により光伝送媒体105及び方向性結合器107
から周波帯F2で受信され、そして、電気出力信号に変
換される。この電気出力信号は、次に、電気チャネル2
06を介してフィルタ手段204へ伝送サレル。チャネ
ル206内の干渉は2つの経路でチャネル207の電気
信号により生じる。まず、電気チャネル206の部分2
05に沿って移動中、チャネル206の電気信号は、電
気チャネル207の一部205上を移動する前述の他の
電気信号からの干渉をピックアップする。第2に、チャ
ネル207の電気信号の光変換である、周波数帯F1で
E10変換器101から放出された光は、○/E変換器
104に一部反射により戻される。しかし、電気チャネ
ル206上を移動するO/E変換の信号が電気チャネル
206の一部208に一度達すると、前述の2つの源の
いずれかから来る電気チャネル207の信号からは、は
ぼもはや、干渉はピックアップされない。電気チャネル
207と206の一部208は、シールドまたは、更に
十分にそれらを離すことにより、互いの干渉を防止して
もよい。一部208は、図示のように、PICから離し
て配置されているので、厳しい空間条件は問題ではない
。干渉部分205は、PICから離して延ばしてもよい
Network Interface UniL、
以下NIU)203を利用する例示的な光通信システム
のブロック線図を示す。NlU2O5は、(a)電気光
(Elo)変換器101.(b)07E変換器104、
(c)フィルタ手段204、及び(d)電気変調器20
1を有している。図2の他の表示部分は後で説明する。 図2のシステムは、シールド無しで示しであるが、シー
ルドは、性能の更なる改善のため本技術に関連して構成
してもよい。 [0009] 動作において、入力電気信号は、新しい電気出力信号を
発生するなめに、その入力電気信号を第1の所定の周波
数帯へと変調する電気変調器201で受信される。この
新しい電気信号は、次に、電気チャネル207を介して
E10変換器101に送られ、そこで、例示的な周波数
帯F1に中心をもつ光信号に変換され光導波体105を
介して伝送される。 [0010] このシステム内の他のNIUから伝送され、NlU2O
5により受信されるべき光信号は、まず、0/E変換器
104により光伝送媒体105及び方向性結合器107
から周波帯F2で受信され、そして、電気出力信号に変
換される。この電気出力信号は、次に、電気チャネル2
06を介してフィルタ手段204へ伝送サレル。チャネ
ル206内の干渉は2つの経路でチャネル207の電気
信号により生じる。まず、電気チャネル206の部分2
05に沿って移動中、チャネル206の電気信号は、電
気チャネル207の一部205上を移動する前述の他の
電気信号からの干渉をピックアップする。第2に、チャ
ネル207の電気信号の光変換である、周波数帯F1で
E10変換器101から放出された光は、○/E変換器
104に一部反射により戻される。しかし、電気チャネ
ル206上を移動するO/E変換の信号が電気チャネル
206の一部208に一度達すると、前述の2つの源の
いずれかから来る電気チャネル207の信号からは、は
ぼもはや、干渉はピックアップされない。電気チャネル
207と206の一部208は、シールドまたは、更に
十分にそれらを離すことにより、互いの干渉を防止して
もよい。一部208は、図示のように、PICから離し
て配置されているので、厳しい空間条件は問題ではない
。干渉部分205は、PICから離して延ばしてもよい
【001月
フィルタ手段204は、第1の所定周波数帯のほぼ全エ
ネルギを抑圧するように同調さているが、理想的には、
電気チャネル206の非干渉部分208に沿う何処かに
配置すべきである。それ故、フィルタ手段204は、電
気路207の信号により生じる干渉がほぼ無い出力20
9に電気信号を出力する。 [0012] 光子集積回路(PIC)202として示した図2の破線
ブロックを注目する。E10変換器と○/E変換器が同
一のPIC上にあるときは、この方法は特に有利である
。それは、前述の従来技術のシールド方法が、利用可能
な空間内における厳しい限定により禁止されるからであ
る。本発明の技術を利用することによってPIC202
で生じる干渉は、必要なハードウェアを構成するために
より多くの空間が利用できるPIC202の外部で除去
される。 [0013] 図3は、図2ですでに述べたと同様な要素を有するNl
U300を示す。図3のNIUは、図2のNIUと共に
使用されるに適している。特に、図2のE10変換器1
01により伝送された光信号は、図3の○/E変換器1
03により受信され、そして、電気信号に変換される。 この電気信号は、O/E変換器103により電気チャネ
ル303へね出力される。この出力電気信号の周波数帯
は、図2の電気変調器201により変調される。フィル
タ手段301は−次に、E/○変換器102の駆動のた
めに使用される電気信号からピックアップされたエネル
ギを抑圧する。最後に、電気復調器302は、信号を復
調し、それにより、はぼ干渉のない出力信号を提供する
。E10変換器102は、図2の0/E変換器104に
伝送される光信号に電気信号を変換するために使用され
る。図2の0/E変換器104は、前述のように、受信
光信号を電気チャネル206を介して伝送される電気信
号に変換する。 [0014] なお、ここに記載の実施例は、単に例示のためであり、
例えば、電気変調器201は、スペクトラン拡散エンコ
ーダのような、エンコーダで置換することができる。こ
のスペクトラン拡散エンコーダは、電気入力信号のエネ
ルギーを大きな帯域幅を介して分配し、それにより、元
の帯域幅に存在するエネルギー量を減少させる。この場
合、フィルタ手段204は、元の帯域幅の外側にあった
全エネルギを抑圧することを要求され、かくして、干渉
信号からのエネルギの大部分を抑圧する。フィルタ手段
204は、また、NlU2O5により受信されたスペク
トラン拡散信号を復号するスペクトラン拡散デコーダを
有してもよい。図3のNlU300のような、このシス
テムの他のNIUに対する類似の変更もなかされよう。 一般に、2つの電気信号のエネルギを区別し、続いて、
所望信号よりも干渉信号のエネルギ大きな部分を抑圧す
る技術があれば十分である。また、各方向に一個づつ2
つの変調器を有し、そして、その電気信号の1つを変換
し、もう1つを前述のようにそのままにするよりも、む
しろ、2つの異なる状態にこれらの電気信号を変換する
ことができる。フィルタ手段204は、干渉エネルギに
対スる所望エネルギの比を減少することができる任意の
装置であると理解される。またシステムの他のNIUへ
の類似の変更もなし得よう。幾つかの装置の場合のよう
に、FlとF2の両方も更に互いに等しくなし得る。図
2の電気変調器は、0/E変換器104からの電気信号
と区別できた状態にNIUへの入力電気信号がすでにあ
る場合は、除去さえできる。 [0015] 以上の説明は、本発明の一実施例に関するもので、この
技術分野の当業者であれば、本発明の種々の変形例が考
え得るが、それらはいずれも激音発明の技術的範囲に包
含される。 [0016] 尚、特許請求の範囲に記載した参照番号は発明の容易な
る理解のためで、その技術的範囲を制限するよう解釈さ
れるべきではない。 [0017] 【発明の効果】 以上述べたごとく、本発明によれば、 07E変換器から出力される電気信号と、E10変換器
に入力される電気信号が少なくともPIC上にある間、
両信号が別々の周波帯にあることが保証されるので、両
者間に干渉は生じない。
ネルギを抑圧するように同調さているが、理想的には、
電気チャネル206の非干渉部分208に沿う何処かに
配置すべきである。それ故、フィルタ手段204は、電
気路207の信号により生じる干渉がほぼ無い出力20
9に電気信号を出力する。 [0012] 光子集積回路(PIC)202として示した図2の破線
ブロックを注目する。E10変換器と○/E変換器が同
一のPIC上にあるときは、この方法は特に有利である
。それは、前述の従来技術のシールド方法が、利用可能
な空間内における厳しい限定により禁止されるからであ
る。本発明の技術を利用することによってPIC202
で生じる干渉は、必要なハードウェアを構成するために
より多くの空間が利用できるPIC202の外部で除去
される。 [0013] 図3は、図2ですでに述べたと同様な要素を有するNl
U300を示す。図3のNIUは、図2のNIUと共に
使用されるに適している。特に、図2のE10変換器1
01により伝送された光信号は、図3の○/E変換器1
03により受信され、そして、電気信号に変換される。 この電気信号は、O/E変換器103により電気チャネ
ル303へね出力される。この出力電気信号の周波数帯
は、図2の電気変調器201により変調される。フィル
タ手段301は−次に、E/○変換器102の駆動のた
めに使用される電気信号からピックアップされたエネル
ギを抑圧する。最後に、電気復調器302は、信号を復
調し、それにより、はぼ干渉のない出力信号を提供する
。E10変換器102は、図2の0/E変換器104に
伝送される光信号に電気信号を変換するために使用され
る。図2の0/E変換器104は、前述のように、受信
光信号を電気チャネル206を介して伝送される電気信
号に変換する。 [0014] なお、ここに記載の実施例は、単に例示のためであり、
例えば、電気変調器201は、スペクトラン拡散エンコ
ーダのような、エンコーダで置換することができる。こ
のスペクトラン拡散エンコーダは、電気入力信号のエネ
ルギーを大きな帯域幅を介して分配し、それにより、元
の帯域幅に存在するエネルギー量を減少させる。この場
合、フィルタ手段204は、元の帯域幅の外側にあった
全エネルギを抑圧することを要求され、かくして、干渉
信号からのエネルギの大部分を抑圧する。フィルタ手段
204は、また、NlU2O5により受信されたスペク
トラン拡散信号を復号するスペクトラン拡散デコーダを
有してもよい。図3のNlU300のような、このシス
テムの他のNIUに対する類似の変更もなかされよう。 一般に、2つの電気信号のエネルギを区別し、続いて、
所望信号よりも干渉信号のエネルギ大きな部分を抑圧す
る技術があれば十分である。また、各方向に一個づつ2
つの変調器を有し、そして、その電気信号の1つを変換
し、もう1つを前述のようにそのままにするよりも、む
しろ、2つの異なる状態にこれらの電気信号を変換する
ことができる。フィルタ手段204は、干渉エネルギに
対スる所望エネルギの比を減少することができる任意の
装置であると理解される。またシステムの他のNIUへ
の類似の変更もなし得よう。幾つかの装置の場合のよう
に、FlとF2の両方も更に互いに等しくなし得る。図
2の電気変調器は、0/E変換器104からの電気信号
と区別できた状態にNIUへの入力電気信号がすでにあ
る場合は、除去さえできる。 [0015] 以上の説明は、本発明の一実施例に関するもので、この
技術分野の当業者であれば、本発明の種々の変形例が考
え得るが、それらはいずれも激音発明の技術的範囲に包
含される。 [0016] 尚、特許請求の範囲に記載した参照番号は発明の容易な
る理解のためで、その技術的範囲を制限するよう解釈さ
れるべきではない。 [0017] 【発明の効果】 以上述べたごとく、本発明によれば、 07E変換器から出力される電気信号と、E10変換器
に入力される電気信号が少なくともPIC上にある間、
両信号が別々の周波帯にあることが保証されるので、両
者間に干渉は生じない。
【図1】
従来技術の代表的な光通信システム、
【図2】
本発明による改良になる回路網インタフェースウニット
(NIU)を利用する光通信システム、
(NIU)を利用する光通信システム、
【図3】
図2のNIUに接続できるNIUである。
【図1】
図面
【図2】
【図3】
Claims (15)
- 【請求項1】電気装置を光回路網にインタフェース接続
する回路網インタフェースユニットにおいて、 第1の電気伝送線及び第2の電気伝送線(206、20
7)、第1の電気伝送線(101)に接続されて第1の
電気信号を受信し、この第1の電気信号を光回路網に伝
送される第1の光信号に変換する電気光変換手段(10
1)、 (a)第2の光信号を光回路網から受け、(b)この第
2の光信号を第2の電気信号に変換し、及び(c)第2
の電気伝送線(207)を介して第2の電気信号を伝送
する光電気変換手段(104)、及び、第2の電気伝送
線に接続されて第2の電気信号のエネルギーに対する第
1の電気信号のエネルギーの比を増加する手段、を有す
ることを特徴とする回路網インタフェースユニット。 - 【請求項2】第1の電気伝送線と第2の電気伝送線の各
々が、第1の部分(205)と第2の部分(208)を
有し、電気伝送線の1本の第1の部分に存在する電気信
号が電気伝送線の他の一本の第1の部分に干渉結合され
るように、第1の部分が互いに関して位置決めされ、電
気伝送線の1本の第2の部分に存在する電気信号が電気
伝送線の他の一本にほぼ不結合となるように、第2の部
分が互いに関して位置決めされ、、抑圧する手段が、第
2の電気伝送線第2の部分に接続されていることを特徴
とする請求項1記載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項3】第1の電気伝送線と第2の電気伝送線の少
なくとも一方に接続されて第1の所定状態から第2の所
定状態に変換する電気変換手段を更に有することを特徴
とする請求項1記載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項4】第1の電気伝送線と第2の電気伝送線の少
なくとも一方に接続されて第1の所定状態から第2の所
定状態に変換する電気変換手段を更に有することを特徴
とする請求項2記載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項5】電気変換手段が、所定の第1の周波数帯の
信号を受信して、この信号を所定の第2の周波数帯に変
換する変調器を有することを特徴とする請求項3記載の
回路網インタフェースユニット。 - 【請求項6】電気変換手段が、所定の第1の周波数帯の
信号を受けて、この信号を所定の第2の周波数帯に変換
する変調機器を有することを特徴とする請求項4記載の
回路網インタフェースユニット。 - 【請求項7】電気変換手段が、第1の電気信号を受信し
て、この第1の電気信号を所定符号を持つ符号化信号に
変換するエンコーダを有することを特徴とする請求項3
記載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項8】電気変換手段が、第1の電気信号を受信し
て、この第1の電気信号を所定符号を持つ符号化信号に
変換するエンコーダを有することを特徴とする請求項4
記載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項9】電気光変換手段と光電気変換手段が単一の
光子集積回路(PIC)上に互いに隣接して構成されて
いることを特徴とする請求項1、2、3、4、5、6、
7または8記載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項10】光方向性結合器に接続されいることを特
徴とする請求項1、2、3、4、5、6、7または8記
載の回路網インタフェースユニット。 - 【請求項11】光方向性結合器に接続されいることを特
徴とする請求項9記載の回路網インタフェースユニット
。 - 【請求項12】2つの空間的に離れたチャネルにおける
干渉を抑圧する方法において、 a)変換電気信号を発生するために、2つの空間的に離
れたチャネルのうちの第1のチャネルで伝送される信号
の全エネルギーを第1の所定状態に変換し、b)この変
換電気信号を第1の空間的に離れたチャネルに沿って伝
送し、c)空間的に離れたチャネルのうちの第2のチャ
ネルにおいて、2つの空間的に離れたチャネルのうちの
第2のチャネルネルに沿って伝ぱんする第2の所定状態
のエネルギーに対する第1の所定状態のエネルギーの比
を増大することを特徴とする2つの空間的に離れたチャ
ネルにおける干渉抑圧方法。 - 【請求項13】ステップa)において、所定の第1の周
波数帯にエネルギーを移すことによって所定の第1の状
態が達せられることを特徴とする請求項12記載の方法
。 - 【請求項14】ステップa)において、所定の符号で電
気信号を符号化することにより所定の第1の状態が達せ
られることを特徴とする請求項12記載の方法。 - 【請求項15】2つの空間的に離れたチャネルの長さの
第1の部分において、これらのチャネルどうしの間に実
質的な結合を生じさせるために互いに関し位置決めされ
、かつ、これらのチャネルの長さの第2の部分において
実質的な結合を生じさせないように互いに関し位置決め
されていることを特徴とする請求項12、13または1
4記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US449039 | 1989-12-12 | ||
| US07/449,039 US5005212A (en) | 1989-12-12 | 1989-12-12 | Interference suppression in optical communication systems |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100332A true JPH04100332A (ja) | 1992-04-02 |
| JP2854146B2 JP2854146B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=23782631
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2410202A Expired - Fee Related JP2854146B2 (ja) | 1989-12-12 | 1990-12-12 | 光通信システムにおける回路網インタフェースユニット |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5005212A (ja) |
| EP (1) | EP0433023B1 (ja) |
| JP (1) | JP2854146B2 (ja) |
| CA (1) | CA2031966C (ja) |
| DE (1) | DE69030064T2 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE69114414T2 (de) * | 1990-08-27 | 1996-04-18 | Canon Kk | Optisches Kommunikationsnetz. |
| JPH053458A (ja) * | 1990-10-26 | 1993-01-08 | Nec Corp | 光双方向伝送方法と装置 |
| EP0509500A3 (en) * | 1991-04-19 | 1993-04-21 | Ascom Tech Ag | Device for bidirectional simultaneous transmission of digital information |
| FR2682239B1 (fr) * | 1991-10-04 | 1994-11-04 | Cit Alcatel | Systeme de transmission bidirectionnelle, notamment par fibre optique, avec une porteuse unique pour les deux sens de transmission. |
| FI100074B (fi) * | 1992-06-17 | 1997-09-15 | Nokia Telecommunications Oy | Menetelmä tilaajayhteyden toteuttamiseksi sekä tilaajaverkko |
| US5535968A (en) * | 1992-07-27 | 1996-07-16 | Union Switch & Signal Inc. | Vital railway signal link |
| US5661585A (en) * | 1995-02-27 | 1997-08-26 | Lucent Technologies Inc. | Passive optical network having amplified LED transmitters |
| US5623363A (en) * | 1995-02-27 | 1997-04-22 | Lucent Technologies Inc. | Semiconductor light source having a spectrally broad, high power optical output |
| US20050089326A1 (en) * | 2003-10-03 | 2005-04-28 | Zvi Regev | Cancellation of transmitted signal crosstalk in optical receivers of diplexer-based fiber optic transceivers |
| US7451384B2 (en) * | 2004-07-15 | 2008-11-11 | Honeywell International Inc. | Error recovery in asynchronous combinational logic circuits |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819878U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-07 | 株式会社クボタ | 作業車の屋根板取付構造 |
| JPH0191350U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-15 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5784149A (en) * | 1980-11-14 | 1982-05-26 | Hitachi Ltd | Semiconductor integrated circuit device |
| DE3106682A1 (de) * | 1981-02-23 | 1982-09-09 | Siemens AG, 1000 Berlin und 8000 München | Nachrichtenuebertragungssystem fuer duplex-betrieb ueber eine lichtleitfaser |
| JPS60263590A (ja) * | 1984-06-11 | 1985-12-27 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 画像信号伝送方式 |
| CA1235185A (en) * | 1985-06-12 | 1988-04-12 | Northern Telecom Limited | Optical fiber order wire system |
| US4893300A (en) * | 1988-08-01 | 1990-01-09 | American Telephone And Telegraph Company | Technique for reducing distortion characteristics in fiber-optic links |
-
1989
- 1989-12-12 US US07/449,039 patent/US5005212A/en not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-12-11 CA CA002031966A patent/CA2031966C/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-11 DE DE69030064T patent/DE69030064T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-11 EP EP90313461A patent/EP0433023B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-12-12 JP JP2410202A patent/JP2854146B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819878U (ja) * | 1981-07-31 | 1983-02-07 | 株式会社クボタ | 作業車の屋根板取付構造 |
| JPH0191350U (ja) * | 1987-12-09 | 1989-06-15 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE69030064D1 (de) | 1997-04-10 |
| DE69030064T2 (de) | 1997-08-07 |
| EP0433023A3 (en) | 1992-05-13 |
| CA2031966C (en) | 1995-02-14 |
| EP0433023A2 (en) | 1991-06-19 |
| JP2854146B2 (ja) | 1999-02-03 |
| EP0433023B1 (en) | 1997-03-05 |
| US5005212A (en) | 1991-04-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7539419B2 (en) | Optical transmission system for radio access and high frequency optical transmitter | |
| JP2911074B2 (ja) | 隣接信号帯域でのrf副搬送波の光伝送装置 | |
| Massa | Fiber optic telecommunication | |
| US10848246B2 (en) | Method and system for an optical connection service interface | |
| CA1257651A (en) | Non-intrusive optical fibre network | |
| JPH0799478A (ja) | ファイバオプティック送信システムの分散補償装置と方法 | |
| US6122086A (en) | Compensation of dispersion | |
| US4955014A (en) | Broadband optical communication system, particularly in the subscriber area | |
| US4957339A (en) | Optical communication system, particularly in the subscriber area | |
| JPH04100332A (ja) | 光通信システムにおける回路網インタフェースユニット | |
| JPH09275378A (ja) | 高速偏波スクランブラを使用した光アド/ドロップ多重装置および光アド/ドロップ多重方法 | |
| CN100380851C (zh) | 双向光连接中降低串扰的方法和装置 | |
| CA1297950C (en) | Optical communication system, particularly in the subcriber area | |
| Supraja et al. | Design of 32 channel wavelength division multiplexing optical communication system | |
| EP0598387B1 (en) | Optical transmission line and distortion reduction technique | |
| AU623467B2 (en) | Optical transmission system | |
| JPH01130638A (ja) | 周波数多重光双方向伝送装置 | |
| TWM574365U (zh) | 光學雙向器及光學收發系統 | |
| Stern et al. | Short-wavelength transmission on 1300 nm optimized single-mode fiber | |
| JPS59216336A (ja) | 光伝送方式 | |
| Dhillon et al. | Optical fiber and 10 gigabit ethernet | |
| Hollis et al. | Fiber optics for CATV in perspective | |
| JP2003234704A (ja) | 光ファイバ伝送システム | |
| Williams et al. | Maximum utilisation of an existing optical trunk network | |
| JP2000115076A (ja) | 光通信システム |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19951128 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |