JPH04100413A - 遅延差検出方式 - Google Patents
遅延差検出方式Info
- Publication number
- JPH04100413A JPH04100413A JP2218678A JP21867890A JPH04100413A JP H04100413 A JPH04100413 A JP H04100413A JP 2218678 A JP2218678 A JP 2218678A JP 21867890 A JP21867890 A JP 21867890A JP H04100413 A JPH04100413 A JP H04100413A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- pattern signal
- section
- clock
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Monitoring And Testing Of Transmission In General (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はマイクロ波通信方式に関し、特に直接波に干渉
する反射波を測定するための遅延差検出方式に関する。
する反射波を測定するための遅延差検出方式に関する。
[従来の技術]
一般にマイクロ波通信分野では、送信系と受信系との間
の伝送路に電波の反射物が存在していると、この反射物
で反射した電波が送信系から受信系に直接伝送される直
接波に干渉することがある。
の伝送路に電波の反射物が存在していると、この反射物
で反射した電波が送信系から受信系に直接伝送される直
接波に干渉することがある。
このため、受信系では直接波に対する反射波の遅延差を
検出することで反射波を認識し、正しい受信を行うよう
な方式がとられている。
検出することで反射波を認識し、正しい受信を行うよう
な方式がとられている。
従来、この種の遅延差検出方式としては、例えば指向性
アンテナにスペクトラムアナライザ、またはパワーメー
タを接続し、この指向性アンテナの角度を変化させなが
ら、直接波が到来しない方向でかつ受信入力がある方向
を求めている。そして、この方向角に沿って測定点から
地図上に線を引き、反射物を推定した上で、三角法を用
いて直接波と反射波の遅延差を算出する方式がとられて
いる。
アンテナにスペクトラムアナライザ、またはパワーメー
タを接続し、この指向性アンテナの角度を変化させなが
ら、直接波が到来しない方向でかつ受信入力がある方向
を求めている。そして、この方向角に沿って測定点から
地図上に線を引き、反射物を推定した上で、三角法を用
いて直接波と反射波の遅延差を算出する方式がとられて
いる。
上述した従来の遅延差検出方式は、地図上で反射物を推
定しているため、推定した地点が実際に反射物である確
率が低く、結果として正確な遅延差を算出することがで
きないという問題がある。
定しているため、推定した地点が実際に反射物である確
率が低く、結果として正確な遅延差を算出することがで
きないという問題がある。
また、直接波と反射波との角度が少ない場合、反射波の
入力レベルが極端に低い場合、他回線の同一周波数の信
号が入力される場合は、指向性アンテナによる反射波の
測定自体が不正確なものとなり、この測定結果に基づい
て算出される遅延差の測定誤差がさらに大きなものにな
る。また、このような場合には、測定が不可能になるこ
ともある。
入力レベルが極端に低い場合、他回線の同一周波数の信
号が入力される場合は、指向性アンテナによる反射波の
測定自体が不正確なものとなり、この測定結果に基づい
て算出される遅延差の測定誤差がさらに大きなものにな
る。また、このような場合には、測定が不可能になるこ
ともある。
本発明の目的は、遅延差を正確に検出することを可能に
した遅延差検出方式を提供することにある。
した遅延差検出方式を提供することにある。
本発明の遅延差検出方式は、所定のPNパターン信号を
送信する送信系と、このPNパターン信号を受信し、こ
のPNパターン信号からクロックを再生するとともに、
このクロックを用いて送信系からの直接波および反射波
のそれぞれの相関をとって両波の遅延差を検出する受信
系とで構成される。
送信する送信系と、このPNパターン信号を受信し、こ
のPNパターン信号からクロックを再生するとともに、
このクロックを用いて送信系からの直接波および反射波
のそれぞれの相関をとって両波の遅延差を検出する受信
系とで構成される。
送信系は、PNパターン信号を発生しかつこれを変調す
る変調部と、この変調された信号を高周波信号として送
信する送信部とを備える。
る変調部と、この変調された信号を高周波信号として送
信する送信部とを備える。
また、受信系は、送信系から送信された信号を受信する
受信部と、この受信信号に基づいて送信系と同期したク
ロックを再生するクロック再生部と、送信系と同期した
PNパターン信号を発生しかつこのPNパターン信号を
再生クロックにより時間軸上で移動させて直接波と反射
波のそれぞれに対して相関をとり、この相関から両者の
遅延差を求める遅延検出部とを備える。
受信部と、この受信信号に基づいて送信系と同期したク
ロックを再生するクロック再生部と、送信系と同期した
PNパターン信号を発生しかつこのPNパターン信号を
再生クロックにより時間軸上で移動させて直接波と反射
波のそれぞれに対して相関をとり、この相関から両者の
遅延差を求める遅延検出部とを備える。
なお、遅延検出部は、送信系と同期したPNパターン信
号を発生するPNNバター発生器と、このPNパターン
信号を時間軸上で移動させるクロックシフト器と、この
PNパターン信号器と受信した直接波および反射波の相
関をとる手段とで構成される。
号を発生するPNNバター発生器と、このPNパターン
信号を時間軸上で移動させるクロックシフト器と、この
PNパターン信号器と受信した直接波および反射波の相
関をとる手段とで構成される。
[作用]
本発明によれば、送信系から送信されるPNパターン信
号を受信系において直接波および反射波として受信し、
かつ受信系で発生させたPNパターン信号を再生クロッ
クに基づいて時間軸上で移動させながら受信信号と相関
をとることで、直接波および反射波の遅延差を求めるこ
とができる。
号を受信系において直接波および反射波として受信し、
かつ受信系で発生させたPNパターン信号を再生クロッ
クに基づいて時間軸上で移動させながら受信信号と相関
をとることで、直接波および反射波の遅延差を求めるこ
とができる。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
同図において、送信系Tは、変調部lと、アンテナ21
を有する送信部2で構成される。また、受信系Rは、2
つのアンテナ31A、31Bを有する受信部3と、クロ
ック再生部4と、遅延検出部5とで構成される。
を有する送信部2で構成される。また、受信系Rは、2
つのアンテナ31A、31Bを有する受信部3と、クロ
ック再生部4と、遅延検出部5とで構成される。
前記送信系Tの変調部1は、所定のPNパターン信号を
発生するPNNバター発生器11と、このPNパターン
信号を変調する変調器12とを備える。また、送信部2
は変調されたPNパターン信号を高周波信号に変換して
アンテナ21から送信するように構成される。
発生するPNNバター発生器11と、このPNパターン
信号を変調する変調器12とを備える。また、送信部2
は変調されたPNパターン信号を高周波信号に変換して
アンテナ21から送信するように構成される。
前記受信系Rの受信部3は、2つのアンテナ31A、3
1Bに対応してそれぞれ帯域ろ波器32A、32B、増
幅器 33A、33B、ミキサ34A、34B、増幅器
35A、35Bを有し、受信した信号をそれぞれ局部発
振器360局部発振発振上混合することで周波数変換す
る。また、前記クロック再生部4は、ミキサ41、電圧
制御発振器42、帯域ろ波器43、検波器44、低域ろ
波器45、A/D変換器46を有し、前記受信部3の一
方のアンテナ31Aで受信した信号を検波しかつディジ
タル信号に変換することでクロック信号を再生する。さ
らに、前記遅延検出部5は、前記送信系Tで発生される
PNパターン信号と同じPNパターン信号を発生するP
NNバター発生器51と、前記再生されたクロック信号
を時間軸上で移動(シフト)させるクロックシフト器5
2と、発生されたPNパターン信号と前記受信部5の他
方のアンテナ31Bで受信した信号とを混合するミキサ
53と、増幅器54とを有している。
1Bに対応してそれぞれ帯域ろ波器32A、32B、増
幅器 33A、33B、ミキサ34A、34B、増幅器
35A、35Bを有し、受信した信号をそれぞれ局部発
振器360局部発振発振上混合することで周波数変換す
る。また、前記クロック再生部4は、ミキサ41、電圧
制御発振器42、帯域ろ波器43、検波器44、低域ろ
波器45、A/D変換器46を有し、前記受信部3の一
方のアンテナ31Aで受信した信号を検波しかつディジ
タル信号に変換することでクロック信号を再生する。さ
らに、前記遅延検出部5は、前記送信系Tで発生される
PNパターン信号と同じPNパターン信号を発生するP
NNバター発生器51と、前記再生されたクロック信号
を時間軸上で移動(シフト)させるクロックシフト器5
2と、発生されたPNパターン信号と前記受信部5の他
方のアンテナ31Bで受信した信号とを混合するミキサ
53と、増幅器54とを有している。
このように構成される送受システムにおいて、今送信系
Tと受信系Rとの間に反射物Xが存在し、この反射物X
によって反射波SRが発生するものとする。
Tと受信系Rとの間に反射物Xが存在し、この反射物X
によって反射波SRが発生するものとする。
送信系Tでは、PNパターン発生器11により発生した
PNパターン信号を変調器12により変調し、かつこれ
を送信部2により高周波信号とした上でアンテナ21が
ら空間へ送出する。
PNパターン信号を変調器12により変調し、かつこれ
を送信部2により高周波信号とした上でアンテナ21が
ら空間へ送出する。
一方、 受信系Rでは、受信部3の2つ−のアンテナ3
1A、31Bのそれぞれの指向性を相違させ、一方のア
ンテナ31Aには送信系Tからの直接波のみを受信し得
るようにし、他方のアンテナ31Bでは直接波SSと反
射波SRを受信し得るようにする。
1A、31Bのそれぞれの指向性を相違させ、一方のア
ンテナ31Aには送信系Tからの直接波のみを受信し得
るようにし、他方のアンテナ31Bでは直接波SSと反
射波SRを受信し得るようにする。
そして、一方のアンテナ31.Aで受信された直接波S
Sは受信部3において、RF倍信号らIF倍信号変換さ
れ、さらにこのIF倍信号クロック再生部4に送り、こ
こで送信系TのPNパターン発生器11と同期のとれた
クロック信号が再生される。
Sは受信部3において、RF倍信号らIF倍信号変換さ
れ、さらにこのIF倍信号クロック再生部4に送り、こ
こで送信系TのPNパターン発生器11と同期のとれた
クロック信号が再生される。
また、他方のアンテナ31Bで受信された直接波SSと
反射波SRは、同様に受信部3でRF倍信号らIF倍信
号変換され、遅延検出部5へ導かれる。この遅延検出部
5では、クロック再生部4にて再生されたクロック信号
をクロックシフト器52において時間軸上で変化させ、
PNNバター発生器51からは時間軸上で変化されるP
Nパターン信号を発生させる。そして、このPNパター
ン信号と、受信部3からの信号をミキサ53において混
合させ、この混合された信号を増幅器54で増幅した上
で検出することで、PNパターン信号と受信信号との相
関を検出する。
反射波SRは、同様に受信部3でRF倍信号らIF倍信
号変換され、遅延検出部5へ導かれる。この遅延検出部
5では、クロック再生部4にて再生されたクロック信号
をクロックシフト器52において時間軸上で変化させ、
PNNバター発生器51からは時間軸上で変化されるP
Nパターン信号を発生させる。そして、このPNパター
ン信号と、受信部3からの信号をミキサ53において混
合させ、この混合された信号を増幅器54で増幅した上
で検出することで、PNパターン信号と受信信号との相
関を検出する。
したがって、先ず、徐々にクロックノットさせながらP
NNバター発生器51からのPNパターン信号と、受信
した直接波SSとの相関をとり、さらに、クロンクシフ
トさせなからPNパターン発生信号と反射波SRとの相
関をとることで、直接波SSと反射波SRとの間のクロ
ックシフト器52におけるシフト量、すなわち両者の時
間差を求めることが可能となり、この時間差から直接波
と反射波の遅延差を得ることが可能となる。
NNバター発生器51からのPNパターン信号と、受信
した直接波SSとの相関をとり、さらに、クロンクシフ
トさせなからPNパターン発生信号と反射波SRとの相
関をとることで、直接波SSと反射波SRとの間のクロ
ックシフト器52におけるシフト量、すなわち両者の時
間差を求めることが可能となり、この時間差から直接波
と反射波の遅延差を得ることが可能となる。
以上説明したように本発明は、送信系から送信されたP
Nパターン信号を受信系においで直接波および反射波と
して受信し、かつ受信系で発生させたPNパターン信号
を再生クロックに基づいて時間軸上で移動させながら受
信信号との相関をとっているので、直接波と反射波の角
度が少ない場合、反射波の入力レベルが低い場合、他回
線の同一周波数の信号が入力される場合等においても、
正確にしかも短時間で直接波と反射波の遅延差を測定す
ることができる効果がある。
Nパターン信号を受信系においで直接波および反射波と
して受信し、かつ受信系で発生させたPNパターン信号
を再生クロックに基づいて時間軸上で移動させながら受
信信号との相関をとっているので、直接波と反射波の角
度が少ない場合、反射波の入力レベルが低い場合、他回
線の同一周波数の信号が入力される場合等においても、
正確にしかも短時間で直接波と反射波の遅延差を測定す
ることができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図である。
T・・・送信系、R・・・受信系、SS・・・直接波、
SR・・・反射波、X・・・反射物、1・・・変調部、
2・・・送信部、3・・・受信部、4・・・クロック再
生部、5・・・遅延検出部、11・・・PNパターン発
生器、12・・・変調器、21・・・アンテナ、31A
、31B・・・アンテナ、32A、32B・・・帯域ろ
波器、33A、33B・・・増幅器、34A、34B・
・・ミキサ、35A、35B・・・増幅器、36・・・
局部発振器、41・・・ミキサ、42・・・電圧制御発
振器、43・・・帯域ろ波器、44・・・検波器、45
・・・低域ろ波器、46・・・A/D変換器、51・・
・PNパターン発生器、52・・・クロックシフト器、
53・・・ミキサ、54・・・増幅器。
SR・・・反射波、X・・・反射物、1・・・変調部、
2・・・送信部、3・・・受信部、4・・・クロック再
生部、5・・・遅延検出部、11・・・PNパターン発
生器、12・・・変調器、21・・・アンテナ、31A
、31B・・・アンテナ、32A、32B・・・帯域ろ
波器、33A、33B・・・増幅器、34A、34B・
・・ミキサ、35A、35B・・・増幅器、36・・・
局部発振器、41・・・ミキサ、42・・・電圧制御発
振器、43・・・帯域ろ波器、44・・・検波器、45
・・・低域ろ波器、46・・・A/D変換器、51・・
・PNパターン発生器、52・・・クロックシフト器、
53・・・ミキサ、54・・・増幅器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、所定のPNパターン信号を送信する送信系と、この
PNパターン信号を受信し、このPNパターン信号から
クロックを再生するとともに、このクロックを用いて送
信系からの直接波および反射波のそれぞれの相関をとっ
て両波の遅延差を検出する受信系とで構成される遅延差
検出方式。 2、送信系は、PNパターン信号を発生しかつこれを変
調する変調部と、この変調された信号を高周波信号とし
て送信する送信部とを備え、受信系は、前記送信系から
送信された信号を受信する受信部と、この受信信号に基
づいて前記送信系と同期したクロックを再生するクロッ
ク再生部と、送信系と同期したPNパターン信号を発生
しかつこのPNパターン信号を再生クロックにより時間
軸上で移動させて直接波と反射波のそれぞれに対して相
関をとり、この相関から両者の遅延差を求める遅延検出
部とを備えた特許請求の範囲第1項記載の遅延差検出方
式。 3、遅延検出部は、送信系と同期したPNパターン信号
を発生するPNパターン発生器と、このPNパターン信
号を時間軸上で移動させるクロックシフト器と、このP
Nパターン信号と受信した直接波および反射波の相関を
とる手段とを備えた特許請求の範囲第2項記載の遅延差
検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2218678A JP3001237B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 遅延差検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2218678A JP3001237B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 遅延差検出方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100413A true JPH04100413A (ja) | 1992-04-02 |
| JP3001237B2 JP3001237B2 (ja) | 2000-01-24 |
Family
ID=16723708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2218678A Expired - Fee Related JP3001237B2 (ja) | 1990-08-20 | 1990-08-20 | 遅延差検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3001237B2 (ja) |
-
1990
- 1990-08-20 JP JP2218678A patent/JP3001237B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3001237B2 (ja) | 2000-01-24 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |