JPH04100526A - 微細気泡発生装置 - Google Patents

微細気泡発生装置

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JPH04100526A
JPH04100526A JP2215156A JP21515690A JPH04100526A JP H04100526 A JPH04100526 A JP H04100526A JP 2215156 A JP2215156 A JP 2215156A JP 21515690 A JP21515690 A JP 21515690A JP H04100526 A JPH04100526 A JP H04100526A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid
gas
accumulator
discharge pipe
supply pipe
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2215156A
Other languages
English (en)
Inventor
Shin Matsugi
真継 紳
Harumori Kawagoe
川越 治衞
Naoki Kumon
久門 直樹
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP2215156A priority Critical patent/JPH04100526A/ja
Publication of JPH04100526A publication Critical patent/JPH04100526A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明は水等の液体に空気や二酸化炭素等の気体を加圧
7溶解させ、その後、減圧することによって微細気泡を
析出させる微細気泡発生装置に関するものである。
[従来の技術] 従来、水等の液体に空気や二酸化炭素等の気体を加圧溶
解させ、その後、気体が加圧溶解された液体を減圧状態
にすることによって微細気泡を析出させることができる
a!細気体発生装WtAが種々提供されている。この微
細気泡発生装置Aとしては例えば第15図に示されるよ
うに液体が通過する液体供給管1と、液体供給管lに接
続された気体供給管2と、液体供給管1途中に設けられ
、液体を加圧状態にして液体中に気体を溶解する加圧ポ
ンプ3と、加圧ポンプ3で溶解しきれなかった余剰気体
を分離させるアキュムレータ4とを備えており、アキュ
ムレータ4の立ち上がり部4aに設けられた絞り弁によ
り構成される排出部5aを介して排出管5からアキュム
レータ4で分離された余剰気体が排出されるようになっ
ている。また、第16図に示されるようなものも提供さ
れており、このものは排出管5を気体供給管2に接続す
るようにしてあり、アキュムレータ4で分離された余剰
気木を供給気体として再利用することができるようにな
ったものである。
し発明が解決しようとする課題] ところで、余剰気体を分離するアキュムレータ4内にお
いては、未溶解の余剰気体が多量の気泡となってアキュ
ムレータ4の内部の液面に浮上し、この結果、液面は波
打った状態となり激しく乱れている。したがって、上記
のような従来例にあっては、圧力変動により加圧ポンプ
3ての気体の溶解量が増大して液面の水位が一時的に高
くなったとき、或いは余剰気体を回収して再利用する場
合に時間の経過と共にアキュムレータ4内の気体量が減
少して水位が上昇したときなどに水面の乱れから生じる
液滴が飛散する。ここで、排出管5が連出されているア
キュムレータ4の立ち上がり部4aの高さに制限のない
場合には立ち上がり部4aの高さを高くすれば飛散した
水滴が排出管5内に浸入するということはないが、立ち
上がり部4aの高さに制限のある場合には飛散した液滴
が排出管5に浸入する。このように飛散した液体が排出
管5内に浸入すると、余剰気体を排出する排出部5aが
液体によって塞がれることとなり、アキュムレータ4内
の圧力が過度に上昇することとなりアキュムレータ4が
正常に作動しなくなる。また、排出管5内に入り込んだ
液体は外部に排出されないため冬季には氷結する恐れも
ある。また、液体が排出管5内に浸入するようになって
νAるとアキュムレータ4内に流れ込んでくる液中のゴ
ミや毛髪等の浮遊物が水位上昇時に排出管4内に浸入し
、排出管4または絞り弁にて構成される排出部5aを閉
塞した状態となり、排気が行われなくなってアキュムレ
−タ4内の圧力が過剰に上昇してアキュムレータ4が破
損するというような問題があった。
本発明は上記問題点を解決しようとするものであり、そ
の目的とするところは、アキュムレータ内で分離された
余剰気体を排出する排出管に液体やごみ等が入り込まず
、余剰気体のみを排出することができる微細気泡発生装
置を提供するにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するために、本発明における微細気泡発
生装置Aは、液体が通過する液体供給管1と、液体供給
管1に接続されると共に液体供給管1内に気体を供給す
る気体供給管2と、液体供給管1の連中に五けられると
共に液体中に気体を加圧溶解させる加圧ポンプ3と、未
溶解の気体を分離するアキュムレータ4と、アキュムレ
ータ4で分離された余剰気体を排出する排出管5とを備
えた微細気泡発生装置において、余剰気体のみを排出管
5に排出し、液体が浸入するのと防止する液体浸入防止
手段6をアキュムレータ、4に設けたものである。
[作用] すなわち、本発明にあっては、余剰気体を分離するアキ
ュムレータ4内に液体浸入防止手段6を設け、この液体
浸入防止手段6によって気体のみを排出管5に排出し、
液体が排出管5に浸入するのを防止しているため、アキ
ュムレータ4で分離された余剰気体のみが排出管5がら
排出されることとなり、排出管5に液体が浸入したり、
液体と共に液体中のゴミが入り込むようなことがなく、
排出管5が閉窓された状態となるのを防止することがで
きる。
[実施PA] 以下、本発明を図示された実施例に基づいて詳述する。
第1図には微細気泡発生装置Aの一次施例が示されてお
り、液槽7として浴槽に取り付けられたものを示してあ
り、浴槽内に微細気泡を噴出する場合の実施例を示しで
ある。
微細気泡発生装置Aは気体と液体とを混合して加圧する
ことにより液体に気体を溶解させ、この液体を再び減圧
することによって微細気泡を発生させるというものであ
り、その構成としては、液槽7の吸水ロアaより連出さ
れ、液体が通過する液体供給管1、液体供給管1に接続
されると共に液体供給管1内に気体を供給する気体供給
管2、液体供給管1の途中に設けられると共に液体中に
気体を加圧溶解させる加圧ポンプ3、未溶解の気体を分
離するアキュムレータ4、アキュムレータ4で分離され
た余剰気体と排出する排出管5、余剰気体のみを排出管
5に排出し、液体が浸入するのを防止する液体浸入防止
手段6とによって楕成しである。
液体供給管1は一端を液槽7の吸水ロアaに接続してあ
り、他端は液槽7の吐水ロアbに接続してあり、吸水ロ
アaより吸水された液槽7内の水は液体供給管1を通っ
て再び吐水ロアbより液槽7内に吐水されるようにしで
ある。加圧ポンプ3は液体供給管1の途中に設けてあり
、この加圧ポンプ3によって吸水ロアaより液槽7内の
水を吸水して吐水ロアbより吐水させることができるよ
うにしである。液体供給管1に空気や二酸化炭素等の気
体を供給する気体供給管2は加圧ポンプ3と吸水ロアa
との間の液体供給管1に接続しである。液体と余剰気体
とを分離するアキュムレータ4は加圧ポンプ3と吐水ロ
アbとの間に配置してあり、アキュムレータ4の上部に
は分離された余剰気体が溜まる立ち上がり部4aを設け
てあり、立ち上がり部4aがらは余剰気体を排出するた
めの排出管5を導出しである。この排出管5には絞り弁
等の排出部5aを設けてあり、アキュムレータ4内の余
剰気体は排出部5aによって調整されながら排出管5を
介して排出されるようにしである。
そして、液槽7内の液中に微細気泡を生じさせるにあた
っては以下のように行われる。加圧ポンプ3によって吸
水ロアaから液体供給管l内に液槽7内の浴水が吸入さ
れると液体供給管1内を通る液体の流れによって気体供
給管2がら空気が液体供給管1内に吸入され、浴水と混
合され加圧ポンプ3にて加圧されて浴水中に気体が加圧
溶解する。このとき、加圧ポンプ3による空気の溶解効
率を上げるためには、実際に溶解する気体量に対して過
剰に気体を供給する必要があり、加圧ポンプ3にて加圧
されても、多量の未溶解気体が存在する。このため、ア
キュムレータ4で余剰気体を分離し、余剰気体はアキュ
ムレータ4より導出された排出管5の排出部5aを介し
て排出される。
このとき、絞り弁にて構成された排出部5aは排気量を
調整してアキュムレータ4内の圧力が著しく減圧された
状態とならないようにしである。つまり、空気が溶解さ
れた浴水は加圧祭れた状態のままで液体供給管1を通っ
て吐水ロアbへと送られるのであるが、この途中におい
て、アキュムレータ4内を通る際、アキュムレータ4は
浴水の脈動を吸収したり衝撃圧を吸収し直りする一般的
な作用をする他に、加圧ポンプ3内での加圧で溶解しき
れなかった空気の溶解を促進すると共に、それでも溶解
せずに浴水中に混在する余剰気体をアキュムレータ4内
の上部に浮上させて浴水がら余剰気体を分離する作用を
するものであり、排出部5aによってアキュムレータ4
内の余剰気体が総て排出されたりしないようになってい
る。そして、このアキュムレータ4を通った浴水は気体
が高濃度に溶解された状態となり、この高濃度に気体が
溶解された浴水を再び吐水ロアbより浴槽内に噴出させ
るものであり、吐水ロアbより気体が溶解された浴水を
浴槽内に噴出させると、浴水は加圧状態から一気に圧力
が解放された状態となり、このため、浴水中に溶解して
いた気体は析出し、微細気泡となって浴槽内の浴水中に
生じることとなるものである。ここで、アキュムレ〜り
4内には余剰気体のみを排出管5に排出し、排出管5に
液体が浸入するのを防止する液体浸入防止手段6を設け
てあり、アキュムレータ4で分離された余剰気体のみが
排出管から排出されるようになっているものであり、ア
キュムレータ4内の液体は液体浸入防止手段6によって
余剰気体と共に排出管5内に浸入したりするようなこと
がないようになっている。
第2図に示されるものにあっては、液体浸入防止手段6
の一実施例を示してあり、アキュムレータ4の胴体部分
に設けられた仕切り板6aによって楕成しである。この
仕切り板6aは第3図に示されるように略T字状に形成
してあり、上部には余剰気体が通過する通気口6a′を
設けてあり、下部には液体が通過する隙間部分6a−を
設けである。そして、この仕切り板6aは第2図に示さ
れるように胴体部分のほぼ中間部に配置してあり、仕切
り板6aによってアキュムレータ4内を前室4′と後室
4〜とに仕切り、仕切り板6aの前後で水位差を設け、
立ち上がり部4aが設けられた後室4″内では水面に乱
れ生じないようにしてあり、水面の乱れが排出部5aの
ある立ち上がり部4aに影響せず、したがって5立ち上
がり部4aの内部である後室4〜内では水面が安定して
水滴や水しぶきが排出管5に入り込まないようになって
おり、余剰気体のみが排出管5より排出されるようにな
っている。また、例え、排出管5下方の立ち上がり部4
a内の水面が乱れても前室4′に比べて後室4″は水位
が十分に低くくなっており、水しぶきが飛散しても排出
管5の高さには達しないものであり、液体が排出管5に
浸入することなく余剰気体のみが排出管5から排出され
るようになっている。
第4図乃至第14図は本発明における各実施例を示すも
のである。
第4図、第5図に示されるものにあっては、アキュムレ
ータ4の立ち上がり部48頂上に艮けられた蓋体8の下
面に液体浸入防止手段6として邪魔板6bと設けてあり
、この邪魔板6bによって排出管5に連通ずる導入口5
bを覆うようにしてあり、邪魔板6bによって導入口5
bより排出管5内に飛散した液体またはごみや毛髪等の
異物が入り込まないようになっている。
第6図、第9図では立ち上がり部4aの途中に液体浸入
防止手段6として仕切り板6Cを設けたものを示しであ
る。この仕切り板6Cは飛散する液体が直接排出管5の
導入口5bに浸入するのを防止すると共に余剰気体のみ
を通過させることができるように部分的に余剰気体が通
過する通気口6c′を設けてあり、第6図に示されるも
のにあっては第7図、第8図に示されるように縁部分に
部分的に切り欠き9を設けてあり、この切り欠き9によ
って通気口6c’を形成しである。第9図に示されるも
のにあっては、第10図、第11図に示されるように通
孔10を設けてあり、この通孔10によって通気口6c
’を形成しである。ここで各仕切り板6Cは飛散した液
体ができるだけし発明の効果] 本発明の微細気泡発生装置は叙述のように余剰気体のみ
を排出管に排出し、液体が浸入するのを防止する液体浸
入防止手段含アキュムレータに設けであるので、液体浸
入防止手段によって余剰気体のみが排出管から排出され
ることとなり、排出管に液体が浸入したり、液体と共に
液体中のゴミ等が入り込んで詰まったりするようなこと
がなく、排出管が閉塞された状態となるのを防止するこ
とができるものであり、排出管が閉塞された状態となっ
てアキュムレータ内の内部圧力が過度に上昇したり、排
出管内で水滴が氷結したりするのを防止することができ
、余剰気体のみを排出管から排出させてアキュムレータ
を長期にわたって正常に作動させることができるもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のシステム図、第2図は同上
のアキュムレータの断面図、第3図は同上の液体浸入防
止手段を構成する仕切り板の正面図、第4図は同上の他
の実施例におけるアキュム排出管5の導入口5bに直接
入り込んだりすることがないように排出管5の導入口5
bの下方に重なった状態で位置しないようにしてあり、
導入口5bの位置とずらせるようにしである。 第12図に示されるものにあっては、立ち上がり部4a
の途中に液体浸入防止手段6としてネットや連続多孔体
等の網状のシート体6dを取り付けてあり、このシート
体6dによって液体の浸入が防止され、余剰気体のみが
排出管5より排出されるようになっている。 第14図に示されるものにあっては、上記した各実施例
の液体浸入防止手段6をそれぞれ備えるようにしたもの
であり、つまり、立ち上がり部4aには仕切り板6Cま
たはシート体6dが配置され、胴体部分には仕切り板6
aを設けてあり、仕切り板6aによって立ち上がり部4
aの下方に位置する後室4〜の水位を低くし、仕切り板
6Cまたはシート体6dによって導入口5bに液体が浸
入するのを防止し、液体が排出管5に浸入するのをより
一層防止することができるようにしである。 レータの断面図、第5図は同上の液体浸入防止手段を構
成する邪魔板の取り付は状態を示す斜視図、第6図は同
上のさらに他の実施例におけるアキュムレータの断面図
、第7図は同上の液体浸入防止手段を構成する仕切り板
の正面図、第8図は同上の取り付は状態を示す一部破断
した斜視図、第9図は同上のさらに他の実施例における
アキュムレータの断面図、第10図は同上の液体浸入防
止手段を構成する仕切り板の正面図、第11図は同上の
取り付は状態を示す一部破断した斜視図、第12図は同
上のさらに他の実施例におけるアキュムレータの断面図
、第13図は同上の液体浸入防止手段を構成するシート
体の正面図、第14図は同上のさらに他の実施例におけ
るアキュムレータの断面図、第15図は従来例のシステ
ム図、第16図は他の従来例のシステム図であって、A
は微細気泡発生装置、4はアキュムレータ、5は排出管
、6は液体浸入防止手段である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 手続補正書く自発) 平成2年11月10日 1、事件の表示 平成2年特許願第215156号 2、発明の名称 微細気泡発生装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 住 所 大阪府門真市大字門真1048番地名称(58
3)松下電工株式会社 代表者  三  好  俊  夫 4、代理人 郵便番号 530 住 所 大阪市北区堂島1丁目6番16号自  発 6、補正により増加する請求項の数 なし7、補正の対
象 l)明1IfB書第2頁第6行目の「微細気体発生装置
」を「@細気泡発生装置」に補正致します。 2)同上第4頁第16行目の「アキュムレータ」を「ア
キュムレータ4」に補正致します。 3)、同上第13頁第2行目の「下方に」の後ζこ「通
気口6c′が」を挿入致します。 4)添付図面中第1図、第15図、第16図を″A11
紙第1図、第15図、第16図のように補正致します。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. [1]液体が通過する液体供給管と、液体供給管に接続
    されると共に液体供給管内に気体を供給する気体供給管
    と、液体供給管の途中に設けられると共に液体中に気体
    を加圧溶解させる加圧ポンプと、未溶解の気体を分離す
    るアキュムレータと、アキュムレータで分離された余剰
    気体を排出する排出管とを備えた微細気泡発生装置にお
    いて、余剰気体のみを排出管に排出し、液体が浸入する
    のを防止する液体浸入防止手段をアキュムレータに設け
    て成ることを特徴とする微細気泡発生装置。
JP2215156A 1990-08-14 1990-08-14 微細気泡発生装置 Pending JPH04100526A (ja)

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