JPH04100861U - サーマルプリンタ - Google Patents

サーマルプリンタ

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JPH04100861U
JPH04100861U JP917691U JP917691U JPH04100861U JP H04100861 U JPH04100861 U JP H04100861U JP 917691 U JP917691 U JP 917691U JP 917691 U JP917691 U JP 917691U JP H04100861 U JPH04100861 U JP H04100861U
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JP
Japan
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JP917691U
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English (en)
Inventor
稜雄 高梨
英史 田中
徹 二部
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Victor Company of Japan Ltd
Original Assignee
Victor Company of Japan Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 サーマルヘッドの畜熱効果による温度変動を
補正して画質の向上を図る。 【構成】 サーマルヘッド10の発熱抵抗体22付近の
温度を検出する測温素子11と、記録用媒体の印字濃度
を検出結果と測温素子22の検出結果に基づいて印字パ
ルス幅を制御するパルス幅制御手段としての濃度補正回
路4及び補正データ作成テーブル13とを備えた。これ
により印字開始時における印字濃度の立上がりの遅れと
蓄熱に起因する濃度変化を防止できる。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案はサーマルプリンタに関し、特に蓄熱効果による記録濃度の変化を補正 するサーマルプリンタに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、上述したようなサーマルプリンタとしては、例えば特開昭60−113 74号公報に記載されているようにヒータ制御によって濃度の一定化を図ったも の、或いは特開昭61−49867号公報に記載されているように印字開始前の 予備加熱を行うことで立上がり部の濃度の均一化を図ったものがある。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、前者のサーマルプリンタにあっては、サーマルヘッドを強制的 に加熱するヒータの制御によって印字濃度の調整を行うので、温度検出から実際 に発熱素子が温められるまでの反応速度が遅く、印字開始時には印字濃度の立上 がり遅れがあり、印字後半部には蓄熱による温度上昇によって濃度変化があらわ れる。
【0004】 また、後者のサーマルプリンタにあっては、印字開始前に予備加熱パルスを与 えて発熱素子を予備加熱しているので、発熱開始前の立上がりの遅れは修正され るが、蓄熱による温度上昇を防止することができない。
【0005】
【課題を解決するための手段】
本考案は上記の課題を解決するため本考案に係るサーマルプリンタは、サーマ ルヘッドの発熱抵抗体付近の温度を検出する測温素子と、記録用媒体の印字濃度 の検出結果及び前記測温素子の検出結果に基づいて印字パルス幅を制御するパル ス幅制御手段とを備えた。
【0006】
【作用】
サーマルヘッドの発熱抵抗体付近の温度の検出結果に基づいて印字パルス幅を 制御するとともに、この測温素子を設置することにより生じる周辺部との間の熱 伝導量の差を印字濃度を検出することによって測定し、この印字濃度の検出結果 に基づいても印字パルス幅を制御する。
【0007】
【実施例】
以下に本考案の実施例を添付図面を参照して説明する。図1は本考案を適用し たサーマルプリンタのブロック図、図2は同プリンタの動作説明に供する波形図 、図3は同プリンタの濃度及び温度変化の説明に供する説明図、図4は図1の補 熱データ記憶部のデータ内容の説明に供する説明図、図5は図1の補正データ作 成テーブルの説明に供する説明図、図6は図1の熱履歴データ演算回路の説明に 供する説明図、図7は図1の濃度補正回路の説明に供する説明図、図8ないし図 10は同プリンタによる印刷結果の濃度特性を示す線図である。
【0008】 このサーマルプリンタにおいては、データ記憶部1に記憶された画データをア ドレスカウンタ2のアドレスデータに従ってパラレルデータで読み出して熱履歴 データ演算回路3に転送し、このデータ演算回路3の演算結果データを濃度補正 回路4に転送して濃度補正を行った後、データ比較回路5に送出して、階調カウ ンタ6からのカウントデータと比較し、シリアルに画データをシフトレジスタ7 に転送する。このシフトレジスタ7に格納された画データはクロックCKによっ て順次読み出され、アドレスカウンタ2からのキャリイ信号によって所定のタイ ミングでラッチ回路8にてラッチされ、ノア回路G1、G2……Gnに図2(b )及びその拡大図である(e)に示すような階調Nの印字データ信号PDとして 出力される。
【0009】 一方、サーマルヘッド10には発熱抵抗体R1、R2、……Rn近傍の温度を 検出する測温素子としてのサーミスタからなる温度センサ11を取付けて、この 温度センサ11の検出信号に基づいて温度データ作成回路12で温度データを作 成して補正データ作成テーブル13に出力する。
【0010】 この補正データ作成テーブル13は、階調カウンタ6からのカウントデータに 基づいて基準パルス長を発生する基準パルス長作成テーブル14からのデータ、 ラインパルスLPをカウントするラインカウンタ15からのラインデータ及びカ ラーコードCCをも入力して、基準パルス長データを補正した階調パルス長デー タを作成してパルス幅制御手段としての印字パルス発生回路16に出力する。こ の印字パルス発生回路16は補熱データ記憶部17からの補熱データをも入力し て、階調パルス長データ及び補熱データに基づいて図2(a)及びその拡大図で ある(d)に示すような印字パルス幅設定のためのストローブ信号STBをノア 回路G1、G2……Gnに出力する。
【0011】 そして、ノア回路G1、G2……Gnから出力される図2(c)及びその拡大 図である(f)に示すような信号をトランジスタ駆動信号DRVとしてサーマル ヘッド10の発熱抵抗体R1、R2、……Rnの給電路に介装したスイッチング トランジスタT1、T2、……Tnに出力してオン・オフさせることによって、 発熱抵抗体R1、R2、……Rnの発熱を制御して印字する。
【0012】 次に、図3を参照して、同一データをベタ印字した場合の副走査方向(印字す るページの最初のラインから最後のラインの方向)の濃度変動について説明する と、サーマルヘッド10は同図(a)に示すようにセラミックベース21上に発 熱抵抗体22(R1、R2、……Rnの総称である。)を形成し、セラミックベ ース21をアルミベース23で固定するように構成し、アルミベース23を加熱 するヒータ24及びアルミベース23を冷却するためのファン25を備えている 。
【0013】 このサーマルヘッド10を構成する各部は、蓄熱に対してそれぞれ固有の時定 数をもって温度変化する。即ち、セラミックベース21、発熱抵抗体22及びア ルミベース23は固有の時定数をもった温度変動を示し、これらの温度変動が複 合した形で濃度に影響を与え、濃度補正を行わない場合には同図(b)に示すよ うに印字ラインが増加するにつれて濃度が濃くなる。
【0014】 ところで、アルミベース23は同図(c)に示すように印字開始位置と1ペー ジ終了位置とでの温度変化は殆どないのに対し、セラミックベース21は同図( d)に示すように時間の経過に従って徐々に温度が上昇し、発熱抵抗体22は同 図(e)に示すように印字開始時に急に温度上昇するが、その後はほぼ一定にな る。
【0015】 そこで、アルミベース23の温度変動に対しては加熱用ヒータ24及び冷却用 ファン25によって温度管理することによって対応できる。
【0016】 次に、セラミックベース21の温度変動に対しては、印字パルス発生回路16 で発生するストローブ信号STBによる補正によって対処する。即ち、印字パル ス発生回路16は補熱データ記憶部17からの補熱データ及び基準パルス長テー ブル14から補正データ作成テーブル13を介して送られる階調パルスデータに 基づいてストローブ信号STBを生成するが、このとき補熱データは、発熱抵抗 体21に与える最低階調印字に必要な熱量に対応しており、図2(a)に示す補 熱期間を変化させる。
【0017】 この補熱による蓄熱効果を補正するため、補熱データ記憶部17はラインカウ ンタ15からのラインパルスLPのカウント値に応じて補熱データを図4に示す ように変化させて出力する。即ち、補熱期間は、印字開始後急速に減少して以後 ほぼ一定にする。この補熱期間の補熱によって最低階調付近の印字濃度はほぼ一 定に保たれる。
【0018】 次に、階調パルス長データは、各階調ごとに固有の印字期間を与えるものであ って、図2(f)に示す各階調毎の通電期間として印字信号に現れる。この階調 印字による蓄熱を補正するため、補正データ作成テーブル13は、基準パルス長 テーブル14が階調カウンタ6のカウント値に対応して発生する基準階調パルス 長データを、温度データ作成回路12からの温度データ、ラインカウンタ15か らのラインデータ及びカラーコードCCに応じて変化させる。
【0019】 即ち、この補正データ作成テーブル13は図5(a)に示すように2つのテー ブル13a及び13bによって構成し、テーブル13aには同図(b)に示すよ うな中間データを格納し、テーブル13bには同図(c)に示すように補正階調 パルス長データを格納している。
【0020】 テーブル13aは、温度データ、ラインデータ及びカラーコードCCに基づい て中間データを生成出力する。この場合、中間データは温度データの増加に従っ て増加し、また温度データ対中間データの関係はラインデータによって変化する 。即ち、ラインデータの増加に従って同一温度に対する中間データの値が増加す るようにしている。これは、温度データ中に含まれる補熱のみによる温度上昇の 要素を排除するためである。また、この温度データ対中間データの関係は、各色 について設定できるようにしており、カラーコードCCを受けてそれぞれの色に 対応した中間データを生成する。
【0021】 また、テーブル13bは、基準階調パルス長データ及びテーブル13aからの 中間データに基づいて補正階調パルス長データを生成する。補正階調パルス長デ ータは、基準階調パルス長データに比例して増加するとともに、中間データの増 加に従って同一基準階調パルス長データに対する補正階調パルス長データを減少 する。
【0022】 この場合、中間データ値が中間値MIDのとき(中間データ=MIDのとき) には、基準階調パルス長データSD=補正階調パルス長データRDの関係が成立 し、基準パルス長テーブル14から生成出力された基準階調パルス長データは補 正することなく、印字パルス発生回路16に送られ、基準値とおりの階調パルス 幅の印字通電を行う。また、中間データ値が中間値MIDより大きいとき(中間 データ値>MIDのとき)には、基準階調パルス長データSD>補正階調パルス 長データRDとなり、階調パルス幅は基準値より減少する。更に、中間データ値 が中間値MIDより小さいとき(中間データ値<MIDのとき)には、基準階調 パルス長データSD<補正階調パルス長データRDとなり、階調パルス幅は基準 値より増加する。
【0023】 このようにテーブル13a及びテーブル13bの組合せによって、温度データ 、ラインデータ及びカラーコードのパラメータを受けて階調パルス幅を補正し、 図3(a)に示すサーマルヘッド10のセラミックベース21における温度変動 に対する補正を行う。
【0024】 次に、サーマルヘッド10の発熱抵抗体22における温度変動に対しては、画 データ信号に対する補正によって対処する。熱履歴データ演算回路3は例えば図 6(a)に示すように構成し、データ記憶部1から読み出した画データを直接テ ーブル31に直接入力するとともに、ローパスフィルタ(LPF)32を介して テーブル31に入力している。
【0025】 この熱履歴データ演算回路3は、例えば同図(b)に示すように所定の値から 他の所定の値に変化した後、再び元の値に戻る画データが入力されたとき、LP F32から同図(c)に示すように立上がり及び立下がりエッジがなまったデー タを出力し、テーブル31からは画データ及びLPF32の出力に基づいて同図 (d)に示すようにデータ変化部分を強調する方向に補正したデータを出力する 。
【0026】 したがって、例えば、画データが同図(e)に示すように最初から最後まで所 定の値のデータ(ベタ印字の場合のデータ)であるとき、LPF32からは同図 (f)に示すようなデータを出力し、LPF32からは同図(g)に示すような データが出力される。
【0027】 このように、テーブル31からは、ゲイン値Gの設定に対し、{(画データ− LPF出力)・G+画データ}の演算を行って補正データを出力する。 また、サーマルヘッド10の発熱抵抗体22に温度センサ11を付加すること によって、サーマルヘッド10が例えば図7(a)に示すような構成のときには 、補正前の濃度特性は同図(b)に示すように、発熱抵抗体22による濃度変化 に温度センサ11による濃度変化を生じる。
【0028】 そこで、まずデータ比較回路5に同一印字データを入力してこれを印字し、こ の印字結果による記録用媒体上の印字濃度を測定することによって例えば上述し た同図(b)に示すような濃度特性が得られる。そこで、この濃度特性を元にし て補正後の濃度特性が同図(c)に示すように平坦になるように同図(d)に示 すような濃度補正回路4のテーブル41に入力する。補正データは補正前の濃度 データの変動分を抽出し、これに所定の定数を掛けて作成する。
【0029】 例えば、濃度データをdnとすると、変動分dvnは、
【数1】 となる。尚、数1中mは変動分の平滑画素数である。したがって、定数をKとす ると、補正データDn=Kdvnとなる。
【0030】 このように、画データを熱履歴データ演算回路3を通すことによって補正し、 図3(e)に示す発熱抵抗体22における固有の温度変動成分に起因する印字濃 度変動を補正する。
【0031】 以上のように、図3に示すアルミベース23、セラミックベース21及び発熱 抵抗体22の各部における固有の温度変動成分に対する補正を行い、印字濃度の 変動を抑えることが可能になる。このような補正を行った場合の印字サンプルの 濃度測定結果を図8乃至図10に示す。各図の横軸は副走査方向のライン数、縦 軸は光学的反射濃度をそれぞれ表している。サンプルは同一データでベタ印字を 行ったものである。
【0032】 図8はアルミベース23の温度管理のみを行った場合、図9はこれに補正デー タ作成テーブル13によるストローブ信号STBの補正を加えた場合、図10は 更に熱履歴データ演算回路3による補正を加えた場合をそれぞれ示している。尚 、階調はすべて256階調で、イエロ、マゼンタ、シアン、ブラックの各昇華性 インクを重ね印字した。
【0033】 このように、この実施例では、サーマルヘッドの蓄熱効果による濃度変動を温 度変動の各要素に対して補正することができ、補正効果大きいとともに、測温素 子を発熱抵抗体近傍に設置することによって生じる濃度変化を発熱抵抗体による 濃度変化と同様に簡単に補正することができる。
【0034】
【考案の効果】
以上説明したように本考案によれば、サーマルヘッドの発熱抵抗体付近の温度 を検出結果に基づいて印字パルス幅を制御するとともに、この測温素子を設置す ることによって生じる周辺部との間の熱伝導量の差を印字濃度を検出することに よって測定し、この印字濃度の検出結果に基づいても印字パルス幅を制御するよ うにしたので、サーマルヘッドの各構成部固有の温度変動にそれぞれ対応した印 字濃度の補正ができるとともに、測温素子を発熱抵抗体近傍に設置することによ って生じる濃度変化を発熱抵抗体による濃度変化と同様に簡単に補正することが でき、蓄熱による副走査方向の印字濃度をページ単位で補正して高画質の印字を 行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案を適用したサーマルプリンタのブロック
【図2】同プリンタの動作説明に供する波形図
【図3】同プリンタの濃度及び温度変化の説明に供する
説明図
【図4】図1の補熱データ記憶部のデータ内容の説明に
供する説明図
【図5】図1の補正データ作成テーブルの説明に供する
説明図
【図6】図1の熱履歴データ演算回路の説明に供する説
明図
【図7】図1の濃度補正回路の説明に供する説明図
【図8】同プリンタによる印刷結果の濃度特性の一例を
示す線図
【図9】同プリンタによる印刷結果の濃度特性の他の例
を示す線図
【図10】同プリンタによる印刷結果の濃度特性の更に
他の例を示す線図
【符号の説明】
1…データ記憶部、3…熱履歴データ演算回路、4…濃
度補正回路、6…階調カウンタ、10…サーマルヘッ
ド、11…温度センサ(測温素子)、12…温度データ
作成回路、13…補正データ作成テーブル、14…基準
パルス長テーブル、16…印字パルス発生回路、17…
補熱データ記憶部。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 発熱抵抗体を備えたサーマルヘッドによ
    って記録用媒体に印刷するサーマルプリンタにおいて、
    このサーマルプリンタは前記発熱抵抗体付近の温度を検
    出する測温素子と、前記記録用媒体の印字濃度の検出結
    果及び前記測温素子の検出結果に基づいて印字パルス幅
    を制御するパルス幅制御手段とを備えたことを特徴とす
    るサーマルプリンタ。
JP917691U 1991-01-31 1991-01-31 サーマルプリンタ Pending JPH04100861U (ja)

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JP917691U JPH04100861U (ja) 1991-01-31 1991-01-31 サーマルプリンタ

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ID=31741690

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JP917691U Pending JPH04100861U (ja) 1991-01-31 1991-01-31 サーマルプリンタ

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