JPH0410098A - Pos端末装置 - Google Patents
Pos端末装置Info
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- JPH0410098A JPH0410098A JP11250790A JP11250790A JPH0410098A JP H0410098 A JPH0410098 A JP H0410098A JP 11250790 A JP11250790 A JP 11250790A JP 11250790 A JP11250790 A JP 11250790A JP H0410098 A JPH0410098 A JP H0410098A
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- Japan
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- payment
- sales
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- receipt
- card
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 32
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 2
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cash Registers Or Receiving Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、デパート、小売店などにおいて商品を販売し
たり、自動車の修理、保険の契約等のサービスを提供し
たりする場合に用いられるPOS端末装置に関する。
たり、自動車の修理、保険の契約等のサービスを提供し
たりする場合に用いられるPOS端末装置に関する。
[従来の技術]
商品を販売したり、サービスを提供したりする際の販売
方法として現金を受は取って販売する現金販売方式の他
にクレジット販売方式がある。
方法として現金を受は取って販売する現金販売方式の他
にクレジット販売方式がある。
クレジット販売方式は顧客への信用により商品等を販売
する方式であって割賦販売方式と非割賦販売方式とに分
類される。割賦販売方式は、割賦販売法に定められたも
ので、購入者から2か月以上の期間にわたり、かつ3回
以上に代金を分割して受領することを条件とした販売形
態である。非割賦販売方式とは、この条件を満たさない
が購入者の信用によるクレジット販売形態である。
する方式であって割賦販売方式と非割賦販売方式とに分
類される。割賦販売方式は、割賦販売法に定められたも
ので、購入者から2か月以上の期間にわたり、かつ3回
以上に代金を分割して受領することを条件とした販売形
態である。非割賦販売方式とは、この条件を満たさない
が購入者の信用によるクレジット販売形態である。
割賦販売には、個々の商品販売に先立って購入者の支払
能力を調査して包括的に割賦販売の契約を行う総合割賦
販売や、商品の販売毎に購入者の支払能力を調査して割
賦販売の契約を行う個品割賦販売や、予め決められた限
度額の範囲内で商品販売を行って弁済も毎月一定額で弁
済する等、予め定められた弁済方法で行うリボルビング
方式割賦販売等がある。
能力を調査して包括的に割賦販売の契約を行う総合割賦
販売や、商品の販売毎に購入者の支払能力を調査して割
賦販売の契約を行う個品割賦販売や、予め決められた限
度額の範囲内で商品販売を行って弁済も毎月一定額で弁
済する等、予め定められた弁済方法で行うリボルビング
方式割賦販売等がある。
割賦販売に対しては割賦販売法による種々の制約があり
、個々の取引毎に割賦販売法で定めた条件を明示して行
う必要がある。このなめ、個品割賦販売やリボルビング
方式割賦販売を行う場合には、販売員が個品割賦販売用
の伝票やリボルビング方式割賦販売用の伝票を用意して
、これらに必要事項を記入して商品と共に渡すようにし
ている。
、個々の取引毎に割賦販売法で定めた条件を明示して行
う必要がある。このなめ、個品割賦販売やリボルビング
方式割賦販売を行う場合には、販売員が個品割賦販売用
の伝票やリボルビング方式割賦販売用の伝票を用意して
、これらに必要事項を記入して商品と共に渡すようにし
ている。
非割賦販売は、上述した2か月以上の期間、かつ3回以
上に代金を分割するという条件を満足しないもので、日
々の購入額を合算して翌月の指定日に一括して支払う月
合算−括払いや、購入額を翌月に一括して支払う一括払
いや、ボーナス月に購入額を一括して支払うボーナス−
括払いや、購入額を2回のボーナス月に分割して支払う
ボーナス2回払い等がある。
上に代金を分割するという条件を満足しないもので、日
々の購入額を合算して翌月の指定日に一括して支払う月
合算−括払いや、購入額を翌月に一括して支払う一括払
いや、ボーナス月に購入額を一括して支払うボーナス−
括払いや、購入額を2回のボーナス月に分割して支払う
ボーナス2回払い等がある。
非割賦販売に対しては割賦販売法による制約はないもの
の、顧客の信用により商品等を販売するクレジット販売
であるため割賦販売用の伝票に準じた伝票を用意して必
要事項を記入した上で商品の販売を行っていた。
の、顧客の信用により商品等を販売するクレジット販売
であるため割賦販売用の伝票に準じた伝票を用意して必
要事項を記入した上で商品の販売を行っていた。
従来、クレジット販売方式で購入するものは一度に支払
うことが困雛な高額商品に適用することが多く、クレジ
ット販売する店も非常に限定されていた。しかし、近年
、デパートやスーパーマーゲット等においてもクレジッ
ト販売が行われるようになり、通常の衣類や、雑貨等の
ようにそれほど高額でない商品を購入する場合にも気軽
にクレジット販売方式が利用されるようになってきてい
る。特に、非割賦販売方式は、割賦販売法により割賦販
売の対象から除かれている食品等に対しても適用できる
。このように、近年は、クレジット販売の頻度も取り扱
う商品の種類も多くなり、小額のクレジット販売も当た
り前になってきている。
うことが困雛な高額商品に適用することが多く、クレジ
ット販売する店も非常に限定されていた。しかし、近年
、デパートやスーパーマーゲット等においてもクレジッ
ト販売が行われるようになり、通常の衣類や、雑貨等の
ようにそれほど高額でない商品を購入する場合にも気軽
にクレジット販売方式が利用されるようになってきてい
る。特に、非割賦販売方式は、割賦販売法により割賦販
売の対象から除かれている食品等に対しても適用できる
。このように、近年は、クレジット販売の頻度も取り扱
う商品の種類も多くなり、小額のクレジット販売も当た
り前になってきている。
[発明が解決しようとする課題]
このように、近年は、小額のクレジット販売が頻発し、
取扱う商品の数や種類も多くなっているにもかかわらず
、依然として、販売員が、クレジット販売用の伝票に必
要事項をその都度記入しなければならない、このため、
扱う商品の数や種類が多くなると、伝票の記載は極めて
煩雑で面倒な作業であると共に、この伝票記載のためク
レジット販売に非常に時間がかかり、顧客に迷惑をかけ
るという問題があった。また、伝票の記載は、割賦販売
法に基づく記載又はそれに準じた記載でなければならな
いため、ある程度の熟練を要し、クレジット販売に慣れ
ないものが記載すると間違いが発生しやすいという問題
があった。
取扱う商品の数や種類も多くなっているにもかかわらず
、依然として、販売員が、クレジット販売用の伝票に必
要事項をその都度記入しなければならない、このため、
扱う商品の数や種類が多くなると、伝票の記載は極めて
煩雑で面倒な作業であると共に、この伝票記載のためク
レジット販売に非常に時間がかかり、顧客に迷惑をかけ
るという問題があった。また、伝票の記載は、割賦販売
法に基づく記載又はそれに準じた記載でなければならな
いため、ある程度の熟練を要し、クレジット販売に慣れ
ないものが記載すると間違いが発生しやすいという問題
があった。
本発明は上記事情を考慮してなされたもので、販売員の
負担を軽減し、熟練者でなくても迅速にクレジット販売
を行うことができるP OS @末装置を提供すること
を目的とする。
負担を軽減し、熟練者でなくても迅速にクレジット販売
を行うことができるP OS @末装置を提供すること
を目的とする。
取手段と、販売データを入力するデータ入力手段と、レ
シートを発券するレシート発券手段とを有するPOS端
末装置において、データ入力手段により、販売した商品
に関する販売情報と、クレジット販売の条件であるクレ
ジット販売条件が入力され、レシート発券手段が、販売
情報と共にクレジット情報を記録したレシートを発券す
ることを特徴とする。
シートを発券するレシート発券手段とを有するPOS端
末装置において、データ入力手段により、販売した商品
に関する販売情報と、クレジット販売の条件であるクレ
ジット販売条件が入力され、レシート発券手段が、販売
情報と共にクレジット情報を記録したレシートを発券す
ることを特徴とする。
[課題を解決するための手段]
本願発明者は、個品方式割賦販売やリボルビング方式割
賦販売、非割賦販売において提示する条件の記載事項の
多くが、現金販売時にPOS端末装置から領収書として
発券されるレシートの記載事項と重複している点に着目
し、クレジット販売上必要な事項をレシートに追加記載
させるようにして、POS端末装置をクレジット販売に
用いようとするものである。
賦販売、非割賦販売において提示する条件の記載事項の
多くが、現金販売時にPOS端末装置から領収書として
発券されるレシートの記載事項と重複している点に着目
し、クレジット販売上必要な事項をレシートに追加記載
させるようにして、POS端末装置をクレジット販売に
用いようとするものである。
したがって、本発明によるPOS端末装置は、顧客カー
ドから顧客情報の読取りを行うカード読[作用] 本発明のPOS端末装置は、データ入力手段により、販
売した商品に関する販売情報と、クレジット販売の条件
であるクレジット販売条件が入力され、レシート発券手
段が、販売情報と共にクレジット情報を記録したレシー
トを自動的に発券するようにしたので、熟練者でなくて
も迅速にクレジット販売を行うことができる。
ドから顧客情報の読取りを行うカード読[作用] 本発明のPOS端末装置は、データ入力手段により、販
売した商品に関する販売情報と、クレジット販売の条件
であるクレジット販売条件が入力され、レシート発券手
段が、販売情報と共にクレジット情報を記録したレシー
トを自動的に発券するようにしたので、熟練者でなくて
も迅速にクレジット販売を行うことができる。
[実施例]
本発明の一実施例によるPOS端末装置を第1図及び第
2図を用いて説明する。
2図を用いて説明する。
pos端末 フの構成
本実施例によるPOS端末装置10は、第1図に示すよ
うに、顧客カードとして磁気カードを用いたPOSシス
テムに組込まれている。
うに、顧客カードとして磁気カードを用いたPOSシス
テムに組込まれている。
各店舗には、多数のPOS端末装置10が設けられてい
る。POS端末装置10は制御部11により全体が制御
される0本実施例のpose末装置10はクレジット販
売に対応できるもので、販売員が操作するデータ入力手
段としてのキーボード12と販売員への種々の案内内容
を表示するガイダンスパネル13が設けられている。
る。POS端末装置10は制御部11により全体が制御
される0本実施例のpose末装置10はクレジット販
売に対応できるもので、販売員が操作するデータ入力手
段としてのキーボード12と販売員への種々の案内内容
を表示するガイダンスパネル13が設けられている。
また、本実施例のPOS端末装置10にはカード読取書
込手段としてのリーダライタ14が設けられ、取引き時
に顧客カードCの読み書きを行う。
込手段としてのリーダライタ14が設けられ、取引き時
に顧客カードCの読み書きを行う。
この顧客カードCには、顧客カード番号と共に、例えば
サービスポイントシステムのための累計ポイントとポイ
ント更新年月日が記録されている。
サービスポイントシステムのための累計ポイントとポイ
ント更新年月日が記録されている。
さらに、POS端末装ff1oにはレシート発券器15
が設けられ、現金販売の場合は領収書として販売の内容
を記載したレシートRを発券し、クレジット販売の場合
は販売の内容と共にクレジット販売に必要な事項を記載
したレシートRを発券する。
が設けられ、現金販売の場合は領収書として販売の内容
を記載したレシートRを発券し、クレジット販売の場合
は販売の内容と共にクレジット販売に必要な事項を記載
したレシートRを発券する。
各店舗に設けられた複数台のPOS端末装置10は、店
舗毎に設けられたストアコンピュータ18により制御さ
れる。なお、POS端末装置10がストアコンピュータ
18を兼ねていてもよい。
舗毎に設けられたストアコンピュータ18により制御さ
れる。なお、POS端末装置10がストアコンピュータ
18を兼ねていてもよい。
フロントエンドプロセッサ20は、例えば本店に設置さ
れ、ホストコンピュータ30の負担を軽減するために補
助的作業を行う0例えば、各店舗のストアコンピュータ
18から定期的に通信回線を介して送られてくるデータ
を必要に応じてホストコンピュータ30に一括して送信
したり、各取引きの明細等の重要性の低いデータはホス
トコンピュータ30によらずに、自己の有するログファ
イル22に格納して管理したりする。なお、フロントエ
ンドプロセッサ20を設けず、ホストコンピュータ30
により仕事を行うようにしてもよい。
れ、ホストコンピュータ30の負担を軽減するために補
助的作業を行う0例えば、各店舗のストアコンピュータ
18から定期的に通信回線を介して送られてくるデータ
を必要に応じてホストコンピュータ30に一括して送信
したり、各取引きの明細等の重要性の低いデータはホス
トコンピュータ30によらずに、自己の有するログファ
イル22に格納して管理したりする。なお、フロントエ
ンドプロセッサ20を設けず、ホストコンピュータ30
により仕事を行うようにしてもよい。
ホストコンピュータ30は、例えば情報センタ−等に設
置され、本カードシステムの全体を制御する。ホストコ
ンピュータ30には、マスターファイルとしての顧客デ
ータベース32が設けられている。顧客データベース3
2には種々の顧客情報が格納されているが、本発明に特
に関連するのは、顧客サービスとして、商品の購入額に
応じて発生するサービスポイントを管理するためのカー
ドポイントマスター34と、クレジット販売を管理する
ためのクレジットマスター36である。
置され、本カードシステムの全体を制御する。ホストコ
ンピュータ30には、マスターファイルとしての顧客デ
ータベース32が設けられている。顧客データベース3
2には種々の顧客情報が格納されているが、本発明に特
に関連するのは、顧客サービスとして、商品の購入額に
応じて発生するサービスポイントを管理するためのカー
ドポイントマスター34と、クレジット販売を管理する
ためのクレジットマスター36である。
なお、上述のカードシステム例では、POS端末装置1
0がオンラインでストアコンピュータ18、フロントエ
ンドプロセッサ20、ホストコンピュータ30に接続さ
れていたが、オフラインのシステムで本発明によるレシ
ートRを発券してもよい、オフラインの場合は顧客カー
ドCの内容が基本的なデータとなる。
0がオンラインでストアコンピュータ18、フロントエ
ンドプロセッサ20、ホストコンピュータ30に接続さ
れていたが、オフラインのシステムで本発明によるレシ
ートRを発券してもよい、オフラインの場合は顧客カー
ドCの内容が基本的なデータとなる。
POS端末装置10のキーボード12の詳細を第2図に
示す。
示す。
キーボード12は、第2図に示すように、3つの部分に
別れており、中央の数値キーを挟んで左右両側に各種機
能キーか配されている。
別れており、中央の数値キーを挟んで左右両側に各種機
能キーか配されている。
キーボード12の左側の領域には3×6の18個の機能
キーが配されている。左側の列には上から順番に、月合
算−括払いモードを選択するための一括払いキーに11
、カード分割モードを選択するためのクレジットキーに
12、割振計算をするための計算キーに13、信用照会
をするための照会キーに14、現金販売以外の種々の理
由により現金を入金するための雑入金キーに15、顧客
カードCに記録された現在のサービスポイントを照会す
るためのポイントキーに16が設けられている。中央の
列には上から順番に、レシートを送るためのためのレシ
ート’i−−に21、レシート用紙の残量が無くなりそ
うであることを知らせるための伝票ランプに22、割引
%を入力するための割引%キーに23、割引額を入力す
るための割引額キーに24、販売毎の値引額をポイント
として預かり一定額に達したときに出力される引替界を
使用するときポイントを入力するための引替界キーに2
5、オフラインからオンライン復帰するためのOKキー
に26が設けられている。右側の列には上から順番に、
ジャーナルを送るためのジャーナルキーに31、商品の
部門品番を入力するため部門品番キーに32、商品の数
量を入力するだめの数量キーに33、同じ入力内容を繰
り返す場合に用いられるリピートキーに34、バーゲン
品等、通常の割引が適用されない商品の入力に用いられ
る割引なしキーに35、小数点を入力するための小数点
キーに36が設けられている。大枠で囲まれたキーに2
2〜に26、K32〜に35には入力操作を指示するた
めのランプが内蔵されている。
キーが配されている。左側の列には上から順番に、月合
算−括払いモードを選択するための一括払いキーに11
、カード分割モードを選択するためのクレジットキーに
12、割振計算をするための計算キーに13、信用照会
をするための照会キーに14、現金販売以外の種々の理
由により現金を入金するための雑入金キーに15、顧客
カードCに記録された現在のサービスポイントを照会す
るためのポイントキーに16が設けられている。中央の
列には上から順番に、レシートを送るためのためのレシ
ート’i−−に21、レシート用紙の残量が無くなりそ
うであることを知らせるための伝票ランプに22、割引
%を入力するための割引%キーに23、割引額を入力す
るための割引額キーに24、販売毎の値引額をポイント
として預かり一定額に達したときに出力される引替界を
使用するときポイントを入力するための引替界キーに2
5、オフラインからオンライン復帰するためのOKキー
に26が設けられている。右側の列には上から順番に、
ジャーナルを送るためのジャーナルキーに31、商品の
部門品番を入力するため部門品番キーに32、商品の数
量を入力するだめの数量キーに33、同じ入力内容を繰
り返す場合に用いられるリピートキーに34、バーゲン
品等、通常の割引が適用されない商品の入力に用いられ
る割引なしキーに35、小数点を入力するための小数点
キーに36が設けられている。大枠で囲まれたキーに2
2〜に26、K32〜に35には入力操作を指示するた
めのランプが内蔵されている。
キーボード12の中央の領域の上部には、入力内容を全
て取消すための全取消キーに41、入力内容の1行分を
取消すための行取消キーに42、エラー修正を行うため
のエラー/Cキーに43が設けられている。また、下部
には、金額などの数値を入力するためのテンキーに44
が設けられている。
て取消すための全取消キーに41、入力内容の1行分を
取消すための行取消キーに42、エラー修正を行うため
のエラー/Cキーに43が設けられている。また、下部
には、金額などの数値を入力するためのテンキーに44
が設けられている。
キーボード12の右側の領域の上部には、6X5の30
個のP L U (Price Look tip)キ
ーに51が設けられている。このP LU−’r−K
51は頻繁に入力する商品の商品コードを直接入力する
ためのキーで、各店により割り当てることができるよう
になっている。下部には、エンター”r−に52、合計
キーに53、頚り/登録キーに54が設けられている。
個のP L U (Price Look tip)キ
ーに51が設けられている。このP LU−’r−K
51は頻繁に入力する商品の商品コードを直接入力する
ためのキーで、各店により割り当てることができるよう
になっている。下部には、エンター”r−に52、合計
キーに53、頚り/登録キーに54が設けられている。
大枠で囲まれた合計#−に53と預り/登録キーに54
には入力操作を指示するためのランプが内蔵されている
。
には入力操作を指示するためのランプが内蔵されている
。
pos端末装賓の 作
次に、本実施例によるPOS端末装置の各モードの動作
を説明する。
を説明する。
金モード(3至 5 )
現金モードは顧客カードCを用いないで現金で商品を販
売するモードである。現金モードの動作を第3図及び第
4図のフローチャートに示し、現金モードで発行される
レシートRの具体例を第5図に示す。
売するモードである。現金モードの動作を第3図及び第
4図のフローチャートに示し、現金モードで発行される
レシートRの具体例を第5図に示す。
まず、購入した商品の商品登録を行う(ステップ310
1)。
1)。
商品登録では、第4図に示すように、まず、購入する商
品の商品コードをテンキーに44又はPLUキーに51
で入力する(ステップ511)。
品の商品コードをテンキーに44又はPLUキーに51
で入力する(ステップ511)。
カイダンスパネル13で商品を確認した後、部門品番キ
ーに32を押下する(ステップ512)。
ーに32を押下する(ステップ512)。
次に、購入した商品の数量をテンキーに44で入力する
(ステップ513)。ガイダンスパネル13で数量を確
認した後、数量キーに33を押下する(ステップ514
)。
(ステップ513)。ガイダンスパネル13で数量を確
認した後、数量キーに33を押下する(ステップ514
)。
次に、購入した商品の金額をテンキーに44で入力する
(ステップ515)。ガイダンスパネル13で金額を確
認した後、エンターキーに52を押下する(ステップ5
16)。
(ステップ515)。ガイダンスパネル13で金額を確
認した後、エンターキーに52を押下する(ステップ5
16)。
次に、入力している商品の値引きがあるかどうか判断す
る(ステップ517)、値引きがある場合には、商品の
値引額又は値引%の値をテンキーに44で入力しくステ
ップ518)、ガイダンスパネル13で確認後、値引額
キーに24又は値引%キーに23を押下する(ステップ
519)。商品の値引きがない場合にはステップ318
、S19をスキップしてステップS20に進む。
る(ステップ517)、値引きがある場合には、商品の
値引額又は値引%の値をテンキーに44で入力しくステ
ップ518)、ガイダンスパネル13で確認後、値引額
キーに24又は値引%キーに23を押下する(ステップ
519)。商品の値引きがない場合にはステップ318
、S19をスキップしてステップS20に進む。
次に、購入した商品の入力が終了したか否か判断しくス
テップ520)、購入した商品の入力が終了するまで以
上の操作を繰り返す。
テップ520)、購入した商品の入力が終了するまで以
上の操作を繰り返す。
購入した商品の登録が終了すると、合計キーに53を押
下する(ステップ5102)、ガイダンスパネル13に
購入額合計が表示される。
下する(ステップ5102)、ガイダンスパネル13に
購入額合計が表示される。
次に、購入額全体に対する値引きがあるかどうか判断す
る(ステップ5103)、値引きがある場合には、商品
の値引額又は値引%の値をテンキーに44で入力しくス
テップ3104)、ガイダンスパネル13で確認後、値
引額キーに24又は値引%キーに23を押下する(ステ
ップ5105)、M人類全体に対する値引きがない場合
にはステップ5104.5105をスキップしてステッ
プ8106に進む。
る(ステップ5103)、値引きがある場合には、商品
の値引額又は値引%の値をテンキーに44で入力しくス
テップ3104)、ガイダンスパネル13で確認後、値
引額キーに24又は値引%キーに23を押下する(ステ
ップ5105)、M人類全体に対する値引きがない場合
にはステップ5104.5105をスキップしてステッ
プ8106に進む。
次に、顧客からサービスポイントの引替券が提供された
かどうか判断する(ステップ5106)。
かどうか判断する(ステップ5106)。
提供された場合には、ポイント引替券類をテンキーに4
4で入力しくステップ5107)、ガイダンスパネル1
3で確認後、引替券キーに25を押下する(ステップ5
108)。引替券が提供されない場合にはステップ51
07.5108をスキップしてステップ8109に進む
。
4で入力しくステップ5107)、ガイダンスパネル1
3で確認後、引替券キーに25を押下する(ステップ5
108)。引替券が提供されない場合にはステップ51
07.5108をスキップしてステップ8109に進む
。
次に、顧客からの預り金額をテンキーに44で入力しく
ステップ5109)、ガイダンスパネル13で確認後、
預り/登録キーに53を押下する(ステップ8110)
。
ステップ5109)、ガイダンスパネル13で確認後、
預り/登録キーに53を押下する(ステップ8110)
。
以上の入力が終了すると制御部11により釣銭額が演算
され、ガイダンスパネル13に表示される(ステップ5
ill)。販売員は表示された釣銭額を用意する。
され、ガイダンスパネル13に表示される(ステップ5
ill)。販売員は表示された釣銭額を用意する。
釣銭額の表示とほぼ同時にレシート発券器15がレシー
トRを発行しくステップ5112)現金モードにおける
一連の操作を終了する。
トRを発行しくステップ5112)現金モードにおける
一連の操作を終了する。
この現金モードにおいて発行されるレシートRの詳細を
第5図を用いて説明する。このレシートRには販売した
商品名、数量、価格等の販売情報が記載される。
第5図を用いて説明する。このレシートRには販売した
商品名、数量、価格等の販売情報が記載される。
レシートRの一番上には店名aR10が配されている0
店名11R10には、レシートRを発券し、販売契約を
結んだ店の名前が記載される0本実施例では店の名前で
あるrM&Cストア池袋店」と共に電話番号が記載され
ている。なお、店名aR10の下には「毎度ありかどう
ございます」なる文言が記載されている。
店名11R10には、レシートRを発券し、販売契約を
結んだ店の名前が記載される0本実施例では店の名前で
あるrM&Cストア池袋店」と共に電話番号が記載され
ている。なお、店名aR10の下には「毎度ありかどう
ございます」なる文言が記載されている。
店名aR10の下には商品名・型式・数量・価格aR1
1が配されている。この商品名・型式・数量・価格aR
11には、販売の対象となった商品名・型式と、その数
量及び価格が記載される。
1が配されている。この商品名・型式・数量・価格aR
11には、販売の対象となった商品名・型式と、その数
量及び価格が記載される。
本実施例では、商品名・型式として「スラックス」「ク
ツシタ」と記載され、それぞれの数量及び価格として「
01」個、r4000J円、「01」個、’100OJ
円と記載されている。
ツシタ」と記載され、それぞれの数量及び価格として「
01」個、r4000J円、「01」個、’100OJ
円と記載されている。
商品名・型式・数量・価格aR11の下には、販売の合
計金額が記載される合計額aR12、消費税額が記載さ
れる税額11JR13,今回の販売の対象現金価格が記
載される現金価格欄R14、預り金額が記載される頼り
額1fflR15、釣り銭額が記載される釣銭額aR1
6が配されている0本実施例では、合計額[R12にr
5000J円と記載され、税額欄R13に5000円の
3%であるr150J円と記載され、現金価格1ffl
R14には合計額と税額の合計金額であるr5150J
円と記載され、預り額IaR15には「100oo」円
と記載され、釣銭額aR16には10000円がら51
50円を減算したr4850j円が記載されている。
計金額が記載される合計額aR12、消費税額が記載さ
れる税額11JR13,今回の販売の対象現金価格が記
載される現金価格欄R14、預り金額が記載される頼り
額1fflR15、釣り銭額が記載される釣銭額aR1
6が配されている0本実施例では、合計額[R12にr
5000J円と記載され、税額欄R13に5000円の
3%であるr150J円と記載され、現金価格1ffl
R14には合計額と税額の合計金額であるr5150J
円と記載され、預り額IaR15には「100oo」円
と記載され、釣銭額aR16には10000円がら51
50円を減算したr4850j円が記載されている。
これら商品名・型式・数量・価格?!tlR11、合計
額欄R12、税額欄R13、現金価格欄R14は、預り
額aR15、釣銭額欄R16は販売明細欄として機能し
ている。
額欄R12、税額欄R13、現金価格欄R14は、預り
額aR15、釣銭額欄R16は販売明細欄として機能し
ている。
レシートRの一番下には、レシートRが発券された時点
、すなわち、契約年月日が記載されたレシート発券時点
11R17が配されている6本実施例では年月日と共に
時刻も記載され、1990年3月20日15時15分に
取引がされたことがr90−03−20 15:15J
と記載されている。
、すなわち、契約年月日が記載されたレシート発券時点
11R17が配されている6本実施例では年月日と共に
時刻も記載され、1990年3月20日15時15分に
取引がされたことがr90−03−20 15:15J
と記載されている。
カード 金モード(第6図 び第7図)カード現金モー
ドは顧客カードCを用いて現金で商品を販売するモード
である。カード現金モードの動作を第6図のフローチャ
ートに示し、カード現金モードで発行されるレシートR
の具体例を第7図に示す、第3図乃至第5図に示す現金
モードと同一の内容については説明を省略又は簡略にす
る。
ドは顧客カードCを用いて現金で商品を販売するモード
である。カード現金モードの動作を第6図のフローチャ
ートに示し、カード現金モードで発行されるレシートR
の具体例を第7図に示す、第3図乃至第5図に示す現金
モードと同一の内容については説明を省略又は簡略にす
る。
まず、販売員がリーダライタ14に顧客カードCを挿入
する。リーダライタ14は顧客カードCから顧客カード
番号と累計ポイントを読取る(ステップ3121)。
する。リーダライタ14は顧客カードCから顧客カード
番号と累計ポイントを読取る(ステップ3121)。
その後の商品登録からレシート発行までの操作(ステッ
プ8101〜5112)は前述の現金モードと同じであ
る。
プ8101〜5112)は前述の現金モードと同じであ
る。
レシートRを発行した後、今回の販売により新たに発生
したポイントを加算して累計ポイント値を更新する(ス
テップ5122)、累計ポイント値が予め定めた値、例
えば500点をこえた場合には、累計ポイント値から5
00点を減算して累計ポイント値を更新すると共に、レ
シート発券器15が500点分のポイント引替券を発行
する(ステップ3123)、累計ポイントを更新した後
、リーダライタ14がら顧客カードCが排出されて顧客
に返されて、カード現金モードにおける一連の操作を終
了する。
したポイントを加算して累計ポイント値を更新する(ス
テップ5122)、累計ポイント値が予め定めた値、例
えば500点をこえた場合には、累計ポイント値から5
00点を減算して累計ポイント値を更新すると共に、レ
シート発券器15が500点分のポイント引替券を発行
する(ステップ3123)、累計ポイントを更新した後
、リーダライタ14がら顧客カードCが排出されて顧客
に返されて、カード現金モードにおける一連の操作を終
了する。
カード現金モードで発行されるレシートRの詳細を第7
図を用いて説明する。
図を用いて説明する。
釣銭額11R16の下には、顧客のカード番号を記載す
るカード番号1fflR20が配されている。カード番
号は販売契約の契約者である顧客を特定するため記載さ
れる。本実施例ではカード番号欄R20に’0l−00
01−000001−IJと記載されている。このカー
ド番号aR20は顧客橢として機能している。
るカード番号1fflR20が配されている。カード番
号は販売契約の契約者である顧客を特定するため記載さ
れる。本実施例ではカード番号欄R20に’0l−00
01−000001−IJと記載されている。このカー
ド番号aR20は顧客橢として機能している。
カード番号aR20の下には、間合せ番号を番号を記載
した間合せ番号(取引特定番号>1IIR22が配され
ている。この番号により今回の取引きが特定されるので
、取引特定番号欄としても機能している。本実施例では
roool−01−000001〜IJと記載されてい
る。
した間合せ番号(取引特定番号>1IIR22が配され
ている。この番号により今回の取引きが特定されるので
、取引特定番号欄としても機能している。本実施例では
roool−01−000001〜IJと記載されてい
る。
問合せ番号1flR22の下には、ポインl−1として
、今回の購入合計額に応じたポイントが記載される当日
ポイント1fflR23と、当日ポイン)・を含み今回
購入時までの所定期間の購入額を累計した累計購入額に
応じた累計ポイントが記載される累計ポイント1R24
が設けられている。本実施例では購入額の1/100が
1ポイントとなるので、購入合計額5000円に対して
今回ポイントの「50点」が記載され、この50点も含
めて更新された累計ポイン1〜が[91点Jと記載され
ている。
、今回の購入合計額に応じたポイントが記載される当日
ポイント1fflR23と、当日ポイン)・を含み今回
購入時までの所定期間の購入額を累計した累計購入額に
応じた累計ポイントが記載される累計ポイント1R24
が設けられている。本実施例では購入額の1/100が
1ポイントとなるので、購入合計額5000円に対して
今回ポイントの「50点」が記載され、この50点も含
めて更新された累計ポイン1〜が[91点Jと記載され
ている。
合 −払いモード(第8図及び第9図)月合算−括払い
モードは顧客カードCを用いて小額で買上げ頻度の高い
食品等の商品を1か月分まとめて翌月に支払うモードで
ある。月合算−括払いモードの動作を第8図のフローチ
ャートに示し、月合算−括払いモードで発行されるレシ
ートRの具体例を第9図に示す。第3図乃至第7図に示
す現金モード及びカード現金モードの動作と同一の内容
については説明を省略又は簡略にする。
モードは顧客カードCを用いて小額で買上げ頻度の高い
食品等の商品を1か月分まとめて翌月に支払うモードで
ある。月合算−括払いモードの動作を第8図のフローチ
ャートに示し、月合算−括払いモードで発行されるレシ
ートRの具体例を第9図に示す。第3図乃至第7図に示
す現金モード及びカード現金モードの動作と同一の内容
については説明を省略又は簡略にする。
販売員か一括払いキーKllを押下する(ステップ31
31)とposq末装置10は月合算−括払いモードに
なる。
31)とposq末装置10は月合算−括払いモードに
なる。
次に、販売員がリーダライタ14に顧客カードCを挿入
し、顧客カード番号と累計ポイントを読取る(ステップ
5121)。月合算−括払いモードではクレジット販売
を行うので、posg末装置10は次のステップ513
2において信用照会を行う。リーダライタ14により読
取られた顧客カード番号は、ストアコンピュータ18か
ら通信回線を介してフロントエンドプロセッサ20に送
られ、更に信用照会のためホストコンピュータ30に送
られる。ホストコンピュータ30は顧客データベース3
2に記録された顧客情報に基づいて顧客に商品をクレジ
ット販売してよいかどうかを判断する(ステップ313
3)、ホストコンピュータ30による判定結果は、フロ
ントエンドプロセッサ20から通信回線を介してストア
コンピュータ18からPOS端末装置10に送られ、ガ
イダンスパネル13に符号として表示される。
し、顧客カード番号と累計ポイントを読取る(ステップ
5121)。月合算−括払いモードではクレジット販売
を行うので、posg末装置10は次のステップ513
2において信用照会を行う。リーダライタ14により読
取られた顧客カード番号は、ストアコンピュータ18か
ら通信回線を介してフロントエンドプロセッサ20に送
られ、更に信用照会のためホストコンピュータ30に送
られる。ホストコンピュータ30は顧客データベース3
2に記録された顧客情報に基づいて顧客に商品をクレジ
ット販売してよいかどうかを判断する(ステップ313
3)、ホストコンピュータ30による判定結果は、フロ
ントエンドプロセッサ20から通信回線を介してストア
コンピュータ18からPOS端末装置10に送られ、ガ
イダンスパネル13に符号として表示される。
ホストコンピュータ30によりクレジット販売すべきで
ないという判定がなされた場合には、顧客カードCを返
却して顧客に対して下垂にクレジット販売を断る。クレ
ジット販売してもよいという信用判定がなされた場合に
は、商品登録から始まる一連の操作を開始する。
ないという判定がなされた場合には、顧客カードCを返
却して顧客に対して下垂にクレジット販売を断る。クレ
ジット販売してもよいという信用判定がなされた場合に
は、商品登録から始まる一連の操作を開始する。
まず、商品登録から値引き入力のまでの操作(ステップ
8101〜3105)は前述の現金モードと同じである
。
8101〜3105)は前述の現金モードと同じである
。
値引き入力の後、頭金の入力操作を行う。まず、頭金が
あるかどうか判断する(ステップ8134)。頭金があ
る場合には、その金額をテンキーに44で入力しくステ
ップ5135)、ガイタンスパネル13で確認後、エン
ターキーに52を押下する(ステップ3136 > 、
頭金がない場合にはステップ8135.5136をス
キップしてステップ5137に進む。
あるかどうか判断する(ステップ8134)。頭金があ
る場合には、その金額をテンキーに44で入力しくステ
ップ5135)、ガイタンスパネル13で確認後、エン
ターキーに52を押下する(ステップ3136 > 、
頭金がない場合にはステップ8135.5136をス
キップしてステップ5137に進む。
次に、’i認のためにガイダンスパネル13に支払開始
月日を表示する(ステップ5137)。支払い日につい
ては顧客がカード申込み時に申告して顧客データベース
32に予め登録している。例えは顧客が30日と申告し
ているとすると、本実施例の月合算−括払いモードでは
購入月の3月の翌月である4月30日となる。ガイダン
スパネル13に表示された支払開始月日を確認した後エ
ンターキーに52を押下する(ステップ3138)。
月日を表示する(ステップ5137)。支払い日につい
ては顧客がカード申込み時に申告して顧客データベース
32に予め登録している。例えは顧客が30日と申告し
ているとすると、本実施例の月合算−括払いモードでは
購入月の3月の翌月である4月30日となる。ガイダン
スパネル13に表示された支払開始月日を確認した後エ
ンターキーに52を押下する(ステップ3138)。
次に、確認のために頭金をガイダンスパネル13に表示
する(ステップ3139)。
する(ステップ3139)。
引き続いてのサービスポイントの引替券の入力(ステッ
プ8106〜3108)、預り金額の入力及び登録(ス
テップ5109.5110)、釣銭額表示(ステップ5
111)、顧客カード更新(ステップ5122)、ポイ
ント引替券の発行(ステップ3123)については、カ
ード現金モードの動作と同じである。
プ8106〜3108)、預り金額の入力及び登録(ス
テップ5109.5110)、釣銭額表示(ステップ5
111)、顧客カード更新(ステップ5122)、ポイ
ント引替券の発行(ステップ3123)については、カ
ード現金モードの動作と同じである。
しかし、レシート発券器15から発券されるのがカード
現金モードでは領収書としてのレシートRであるのに対
し、この月合算−括払いモードではステップ5140に
おいて請求書としての機能をも有するレシートRを発券
する。
現金モードでは領収書としてのレシートRであるのに対
し、この月合算−括払いモードではステップ5140に
おいて請求書としての機能をも有するレシートRを発券
する。
月合算−括払いモードで発行されるレシートRの詳細を
第9図を用いて説明する。このレシートRには販売した
商品名、数量、価格等の販売情報と共に、請求文言、支
払金、支払回数等のクレジット情報が記載される。
第9図を用いて説明する。このレシートRには販売した
商品名、数量、価格等の販売情報と共に、請求文言、支
払金、支払回数等のクレジット情報が記載される。
現金価格aR14の下には、クレジット販売の頭金であ
る頭金欄R30か配されている。頭金とはクレジット販
売契約時に支払う金額であり、割賦販売法で個品割賦の
場合に記載が必要なものとされている0本実施例では頭
金としてrQJ円と記載されている。
る頭金欄R30か配されている。頭金とはクレジット販
売契約時に支払う金額であり、割賦販売法で個品割賦の
場合に記載が必要なものとされている0本実施例では頭
金としてrQJ円と記載されている。
頭金欄R30の下には、預り金額が記載される預り額刷
R15、釣り銭額が記載される釣銭額欄R16が配され
ている。本実施例では、頭金がO円なので現金の授受か
なく、預り金として「0」円、釣銭として「0月円と記
載されている。
R15、釣り銭額が記載される釣銭額欄R16が配され
ている。本実施例では、頭金がO円なので現金の授受か
なく、預り金として「0」円、釣銭として「0月円と記
載されている。
釣銭額@R16の下はクレジット販売における請求書で
ある。請求書の一番上に請求文言aR33がある。「ご
請求書」なる文言の下に[下記の内容と割賦販売規定を
ご確認のうえお支払い下さい。」と顧客への注意事項が
記載されている。
ある。請求書の一番上に請求文言aR33がある。「ご
請求書」なる文言の下に[下記の内容と割賦販売規定を
ご確認のうえお支払い下さい。」と顧客への注意事項が
記載されている。
請求文言1ffJR33の下には、前述したカード番号
欄R20、顧客名1iJR21、間合せ番号(契約番号
)aR22が配されている。
欄R20、顧客名1iJR21、間合せ番号(契約番号
)aR22が配されている。
間合せ番号(契約番号)lfflR22の下には、クレ
ジットの種別を示すクレジット種別WR34が配されて
いる0本実施例では1月合算−括払い」と記載されてい
る。
ジットの種別を示すクレジット種別WR34が配されて
いる0本実施例では1月合算−括払い」と記載されてい
る。
クレジット種別1tJR34の下には、クレジット販売
における支払金と支払回数と期間という分割明細を記載
する支払金・支払回数・期間111R35が配されてい
る0本実施例は月合算−括払いであるので、現金価格で
あるr5150J円と、支払回数である「lj回が記載
されている。
における支払金と支払回数と期間という分割明細を記載
する支払金・支払回数・期間111R35が配されてい
る0本実施例は月合算−括払いであるので、現金価格で
あるr5150J円と、支払回数である「lj回が記載
されている。
支払金・支払回数・期間iff!R35の下には、支払
開始月日が記載された支払開始月日1fflR36が配
されている。前述のように支払月日についてはカード申
込み時に顧客が定めた支払日に基づいてホストコンピュ
ータ30が自動的に設定する。本実施例では、「4月3
0日」と記載されている。
開始月日が記載された支払開始月日1fflR36が配
されている。前述のように支払月日についてはカード申
込み時に顧客が定めた支払日に基づいてホストコンピュ
ータ30が自動的に設定する。本実施例では、「4月3
0日」と記載されている。
支払開始月81fflR36の下には、支払い方法が記
載された支払方法欄R37が配されている。分割私金の
支払い方法としては、顧客が来店時に支払う「ゴライテ
ンバライ」、顧客の銀行口座から自動的に引き落とす「
ギンシバライ」、顧客の郵便局口座から自動的に引き落
とす「ユウジバライ」がある。クレジット販売時に顧客
がカード申込み時に定めた支払い方法をホストコンピュ
ータ30がPOS端末装置10にデータを送り自動的に
印字する0本実施例では「ゴライテンバライ」と記載さ
れている。
載された支払方法欄R37が配されている。分割私金の
支払い方法としては、顧客が来店時に支払う「ゴライテ
ンバライ」、顧客の銀行口座から自動的に引き落とす「
ギンシバライ」、顧客の郵便局口座から自動的に引き落
とす「ユウジバライ」がある。クレジット販売時に顧客
がカード申込み時に定めた支払い方法をホストコンピュ
ータ30がPOS端末装置10にデータを送り自動的に
印字する0本実施例では「ゴライテンバライ」と記載さ
れている。
支払方法1R37の下には、支払予定額が記載される支
払予定額aR40が配されている。この支払予定額ff
R40は2段になっており、上段には次の支払日の支払
予定額が記載され、下段には次の次の支払日の支払予定
額が記載される。取引きの日により、今回の現金価格が
上段の支払予定額又は下段の支払予定額に加算される。
払予定額aR40が配されている。この支払予定額ff
R40は2段になっており、上段には次の支払日の支払
予定額が記載され、下段には次の次の支払日の支払予定
額が記載される。取引きの日により、今回の現金価格が
上段の支払予定額又は下段の支払予定額に加算される。
本実施例では3月20日に取引きされたので、上段の支
払日に「4月30日」と記載され、支払予定額にr51
50」円と記載される。
払日に「4月30日」と記載され、支払予定額にr51
50」円と記載される。
L二且欠■孟二上
次に、顧客カードCを用いてクレジット販売を行うカー
ド分割モードの動作について説明する。
ド分割モードの動作について説明する。
本実施例におけるカード分割モードの割振りパターンに
は、■−回払い、■標準払い、■指定払い、■ボーナス
ー括払い、■ボーナス併用払い、■ボーナス2回払い、
■リボルビング方式払いという7種類がある。
は、■−回払い、■標準払い、■指定払い、■ボーナス
ー括払い、■ボーナス併用払い、■ボーナス2回払い、
■リボルビング方式払いという7種類がある。
これらのうち割賦販売法に定められた割賦販売は、■標
準払い、■指定払い(2回払いを除く)、■ボーナス併
用払い、■リボルビング方式払いの4種類であり、他の
■−回払い、■指定払い(2回払い)、■ボーナスー括
払い、■ボーナス2回払いの3種類は非割賦販売である
。
準払い、■指定払い(2回払いを除く)、■ボーナス併
用払い、■リボルビング方式払いの4種類であり、他の
■−回払い、■指定払い(2回払い)、■ボーナスー括
払い、■ボーナス2回払いの3種類は非割賦販売である
。
次に、各モードの動作について詳細に説明する。
第3図乃至第9図に示す各モードの動作と同一の内容に
ついては説明を省略又はa略にする。
ついては説明を省略又はa略にする。
い 10
一回払いは支払い回数が一回のカード分割モードである
。−回払いの動作を第10図のフローチャートに示し、
−回払いで発行されるレシートRの具体例を第11図に
示す。so、ooo円のスーツと20,000円の靴を
販売した場合を例として説明する。
。−回払いの動作を第10図のフローチャートに示し、
−回払いで発行されるレシートRの具体例を第11図に
示す。so、ooo円のスーツと20,000円の靴を
販売した場合を例として説明する。
まず、販売員がクレジットキーに12を押下する(ステ
ップ3151)とpos端末装置10はカード分割モー
ドになる。カード分割モード中のどの割振りパターンで
あるかは後程選択する。
ップ3151)とpos端末装置10はカード分割モー
ドになる。カード分割モード中のどの割振りパターンで
あるかは後程選択する。
引き続いて、前述の月合算−括払いモードと同様に、顧
客カードの読取り(ステップ5121)、信用照会(ス
テップ5121.3132 3133)、商品登録(ス
テップ5101.3102)、値引き入力(ステップ8
103〜5105)を行う。
客カードの読取り(ステップ5121)、信用照会(ス
テップ5121.3132 3133)、商品登録(ス
テップ5101.3102)、値引き入力(ステップ8
103〜5105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンを入力す
る(ステップ3152)。予め定めておいた?J@リパ
ターンの数値をテンキーに44により入力する。ここで
は−回払いを示ず数値「1」を入力する。ガイダンスパ
ネル13で確認後、工ンターキーに52を押下(ステッ
プSl 53)する。
る(ステップ3152)。予め定めておいた?J@リパ
ターンの数値をテンキーに44により入力する。ここで
は−回払いを示ず数値「1」を入力する。ガイダンスパ
ネル13で確認後、工ンターキーに52を押下(ステッ
プSl 53)する。
その後、前述の月合算−括払いモードと同様に、頭金入
力(ステップ8134〜3136)、支払開始月日表示
及び確認(ステップ8137.8138)、頭金表示(
ステップ3139)、ポイント割引入力(ステップ81
06〜5108)、預り金額の入力及び登録(ステップ
5109.5110)、釣銭額表示(ステップ5lll
)、レシート請求書の発行(ステップ3140)、顧客
カード更新(ステップ5122>、ポイント引替券の発
行(ステップ3123)を行う。
力(ステップ8134〜3136)、支払開始月日表示
及び確認(ステップ8137.8138)、頭金表示(
ステップ3139)、ポイント割引入力(ステップ81
06〜5108)、預り金額の入力及び登録(ステップ
5109.5110)、釣銭額表示(ステップ5lll
)、レシート請求書の発行(ステップ3140)、顧客
カード更新(ステップ5122>、ポイント引替券の発
行(ステップ3123)を行う。
カード分割モードの一回払いで発行されるレシートRの
詳細を第11図を用いて説明する。このレシートRには
販売した商品名、数量、価格等の販売情報と共に、請求
文言、支払金、支払回数等のクレジット情報が記載され
る。
詳細を第11図を用いて説明する。このレシートRには
販売した商品名、数量、価格等の販売情報と共に、請求
文言、支払金、支払回数等のクレジット情報が記載され
る。
商品名・型式・数量・価格1!IRIIにおいて、商品
名・型式として「スーツ」 「クツ」と記載され、それ
ぞれの数量及び価格として「01J個、rsoooo、
円、「01」個、’20000J円と記載されている。
名・型式として「スーツ」 「クツ」と記載され、それ
ぞれの数量及び価格として「01J個、rsoooo、
円、「01」個、’20000J円と記載されている。
販売明細欄における合計額欄R12にはrlooooo
J円と記載され、税額間R13に100.000円の3
%である「3OOOJ円と記載され、現金価格aR14
には合計額と税額の合計金額であるr103000.円
と記載されている。
J円と記載され、税額間R13に100.000円の3
%である「3OOOJ円と記載され、現金価格aR14
には合計額と税額の合計金額であるr103000.円
と記載されている。
本具体例においては頭金を10,000円としているノ
テ、頭金aR304:l:はrl 0OOOJ 円と記
載され、預り額1flR15には’100OOJと記載
され、釣銭額欄R16には[0」円と記載される0割賦
(クレジット)手数料11]R31にはクレジット手数
料である「0」円と記載され、割賦(クレジット)価格
11R31には現金価格から頭金を減算してクレジット
手数料を加算した金額であるr93000」円と記載さ
れる。
テ、頭金aR304:l:はrl 0OOOJ 円と記
載され、預り額1flR15には’100OOJと記載
され、釣銭額欄R16には[0」円と記載される0割賦
(クレジット)手数料11]R31にはクレジット手数
料である「0」円と記載され、割賦(クレジット)価格
11R31には現金価格から頭金を減算してクレジット
手数料を加算した金額であるr93000」円と記載さ
れる。
カード分割モードの一回払いの場合、レシートRが請求
書としての機能も有しているので、クレジット明細欄の
下に請求文言楠R33で始まる請求書が記載されている
。
書としての機能も有しているので、クレジット明細欄の
下に請求文言楠R33で始まる請求書が記載されている
。
クレジット種別?11JR34にはクレジット種別を示
す「−回払い」が記載され、支払金・支払回数・期間a
R35には支払価格であるr93000J円と支払回数
である「×1」が記載されている。
す「−回払い」が記載され、支払金・支払回数・期間a
R35には支払価格であるr93000J円と支払回数
である「×1」が記載されている。
支払方法lR37の下には、商品の引渡し時期を記載す
る商品引渡時期1fflR38が配されている。
る商品引渡時期1fflR38が配されている。
商品の引渡し時期としては、購入日に商品を引き渡す場
合(「本日品ワタシ」と記載)と、商品を後で届ける場
合(rxx月XX日トドク」と記載)と、後で来店時に
渡す場合(rxx月XX日ライテン」と記載)がある。
合(「本日品ワタシ」と記載)と、商品を後で届ける場
合(rxx月XX日トドク」と記載)と、後で来店時に
渡す場合(rxx月XX日ライテン」と記載)がある。
クレジット販売時に顧客の選択により販売員がPOS端
末装置10を操作するようにしてもよいし、商品により
pos@末装置10が自動的に判断してもよいし、クレ
ジット販売する商品を購入日に引き渡すことができるも
のに限定し自動的に「本日品ワタシ」と記載するように
してもよい。
末装置10を操作するようにしてもよいし、商品により
pos@末装置10が自動的に判断してもよいし、クレ
ジット販売する商品を購入日に引き渡すことができるも
のに限定し自動的に「本日品ワタシ」と記載するように
してもよい。
商品引渡時期?ff1R18の下には、商品販売条件と
なる役務の有無を記載した役務記載aR39が配されて
いる。これは個品割賦の場合に割賦販売法王記載が義務
付けられているもので、本実施例では「商品販売条件と
なる役務 ナシ」と記載されている。
なる役務の有無を記載した役務記載aR39が配されて
いる。これは個品割賦の場合に割賦販売法王記載が義務
付けられているもので、本実施例では「商品販売条件と
なる役務 ナシ」と記載されている。
本具体例では、今回ポイントは購入合計額である100
.000円の1/100の1000点であり、前回まで
の累計ポイントの41点を加算すると累計ポイントが1
041点となり500点以上となる。このため、ステッ
プ5123で500点の引替券を2枚発行する。したが
って、引替券発行後の累計ポイントは41点となる。た
だし、引替券発行前のレシートの当日ポイントaR23
には「1000」と記載され、累計ポイント欄R24に
はr1041Jと記載される。
.000円の1/100の1000点であり、前回まで
の累計ポイントの41点を加算すると累計ポイントが1
041点となり500点以上となる。このため、ステッ
プ5123で500点の引替券を2枚発行する。したが
って、引替券発行後の累計ポイントは41点となる。た
だし、引替券発行前のレシートの当日ポイントaR23
には「1000」と記載され、累計ポイント欄R24に
はr1041Jと記載される。
標 い (12び 13
標準払いは頭金がなしで顧客が指定した支払い回数で割
賦販売を行う標準的なカード分割モードである。標準払
いの動作を第12図のフローチャートに示し、標準払い
で発行されるレシートRの具体例を第13図に示す。−
回払いの場合と同じ内容については説明を省略する。
賦販売を行う標準的なカード分割モードである。標準払
いの動作を第12図のフローチャートに示し、標準払い
で発行されるレシートRの具体例を第13図に示す。−
回払いの場合と同じ内容については説明を省略する。
まず、販売員がクレジットキーに12を押下して(ステ
ップ5151)PO3端末装ヱ10をカード分割モード
にする。
ップ5151)PO3端末装ヱ10をカード分割モード
にする。
引き続いて、前述の月合算−括払いモードと同様に、顧
客カードの読取り(ステップ5121>、信用照会(ス
テップ5121.5132,3133)、商品登録(ス
テップ5101.5102)、値引き入力(ステップ8
103〜5105)を行う。
客カードの読取り(ステップ5121>、信用照会(ス
テップ5121.5132,3133)、商品登録(ス
テップ5101.5102)、値引き入力(ステップ8
103〜5105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンの入力(
ステップ3152)では、標準払いを示す数値「2」を
入力し、エンターキーに52を押下する(ステップ31
53)。
ステップ3152)では、標準払いを示す数値「2」を
入力し、エンターキーに52を押下する(ステップ31
53)。
次に、顧客の支払希望回数をテンキーに44により入力
し、ガイダンスパネル13で確認後、エンターキーに5
2を押下(ステップ5162)する6本具体例では支払
い希望回数を「5」回とする。
し、ガイダンスパネル13で確認後、エンターキーに5
2を押下(ステップ5162)する6本具体例では支払
い希望回数を「5」回とする。
次に、フロントエンドプロセッサ(FBP)20が、販
売額と支払希望回数に基づいて割振り計算を行うくステ
ップ3163)。割振り計算の結果、入力した販売額と
支払希望回数を顧客が了承した場合には、次のステップ
8137に進む。顧客が了承しない場合にはステップ5
152に戻って割振りパターンから再入力する(ステッ
プ5164)、なお、割振り計算は、ホストコンピュー
タ30又はストアコンピュータ18、P OS 端末装
置10により行ってもよい。
売額と支払希望回数に基づいて割振り計算を行うくステ
ップ3163)。割振り計算の結果、入力した販売額と
支払希望回数を顧客が了承した場合には、次のステップ
8137に進む。顧客が了承しない場合にはステップ5
152に戻って割振りパターンから再入力する(ステッ
プ5164)、なお、割振り計算は、ホストコンピュー
タ30又はストアコンピュータ18、P OS 端末装
置10により行ってもよい。
その後、前述の一回払いの場合と同様に、支払開始月日
表示及び確認(ステップ5137.8138)、預り/
登録キーに54の押下(ステップ5110)、レシート
請求書の発行(ステップ5140)、顧客カード更新(
ステップ5122)、ポイント引替券の発行(ステップ
5123)を行う6 カード分割モードの標準払いで発行されるレシートRの
詳細を第13図を用いて説明する。−回払いと同じ例を
用いて説明する。
表示及び確認(ステップ5137.8138)、預り/
登録キーに54の押下(ステップ5110)、レシート
請求書の発行(ステップ5140)、顧客カード更新(
ステップ5122)、ポイント引替券の発行(ステップ
5123)を行う6 カード分割モードの標準払いで発行されるレシートRの
詳細を第13図を用いて説明する。−回払いと同じ例を
用いて説明する。
標準払いでは頭金が0円であるので、頭金@R30は「
0」と記載され、預り顎間R15には「Ojと記載され
、釣RnaR16ニハ’ OJ 、!:記載される。割
賦手数料11R31には’3100Jト記載サレ、割U
価格1ffJR32ハr 106100 Jと記載され
る。
0」と記載され、預り顎間R15には「Ojと記載され
、釣RnaR16ニハ’ OJ 、!:記載される。割
賦手数料11R31には’3100Jト記載サレ、割U
価格1ffJR32ハr 106100 Jと記載され
る。
クレジット種別111R34にはクレジット種別を示す
「標準払い」が記載される。
「標準払い」が記載される。
本実雄側では標準的な支払い回数を5回に決めているの
で、分割私金・支払回数・期間aR41には第1回の分
割代金である「21300」円と支払回数である「×1
」が記載され、第2〜5回の分割代金であるr2120
0J円と支払回数である「×4」が記載される。
で、分割私金・支払回数・期間aR41には第1回の分
割代金である「21300」円と支払回数である「×1
」が記載され、第2〜5回の分割代金であるr2120
0J円と支払回数である「×4」が記載される。
その他の記載事項については一回払いにおけるレシート
と同じである。
と同じである。
い
指定払いは、顧客が頭金と支払回数の条件を指定し、顧
客が指定した条件で割賦販売を行うカード分割モードで
ある。指定払いの動作を第14図のフローチャートに示
し、指定払いで発行されるレシートRの具体例を第15
図に示す。−回払い及び標準払いの場合と同じ内容につ
いては説明を省略する。
客が指定した条件で割賦販売を行うカード分割モードで
ある。指定払いの動作を第14図のフローチャートに示
し、指定払いで発行されるレシートRの具体例を第15
図に示す。−回払い及び標準払いの場合と同じ内容につ
いては説明を省略する。
まず、クレジットキーに12の押下(ステップ5151
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1)、信用照会(ステップ5121.5132,513
3)、商品登録(ステップ5101、Sl 02) 、
値引き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1)、信用照会(ステップ5121.5132,513
3)、商品登録(ステップ5101、Sl 02) 、
値引き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンの入力(
ステップ5152)では、指定払いを示す数値「3」を
入力し、エンター−’?−に52を押下する(ステップ
3153)。
ステップ5152)では、指定払いを示す数値「3」を
入力し、エンター−’?−に52を押下する(ステップ
3153)。
次に、顧客が希望する頭金をテンキーに44により入力
しくステップ5171)、ガイダンスパネル13で確認
後、エンター#−に52を押下する(ステップ5172
)。次に、分割私金をテンキーに44により入力しくス
テップ3173)、ガイダンスパネル13で確認後、エ
ンター4−に52を押下する(ステップ5174)。次
に、支払希望回数をテンキーに44により入力しくステ
ツブ5175)、ガイタンスパネル13で確認後、エン
ターキーに52を押下する(ステップ5176)。本具
体例では、頭金をrloooo」円、分割私金を’10
9000J円、支払い希望回数を「5」回とする。
しくステップ5171)、ガイダンスパネル13で確認
後、エンター#−に52を押下する(ステップ5172
)。次に、分割私金をテンキーに44により入力しくス
テップ3173)、ガイダンスパネル13で確認後、エ
ンター4−に52を押下する(ステップ5174)。次
に、支払希望回数をテンキーに44により入力しくステ
ツブ5175)、ガイタンスパネル13で確認後、エン
ターキーに52を押下する(ステップ5176)。本具
体例では、頭金をrloooo」円、分割私金を’10
9000J円、支払い希望回数を「5」回とする。
次に、フロントエンドプロセッサ(FEP)20が希望
条件にしたがって割振り計算を行い(ステップ3163
)、割振り計算の結果、割振り可であれば次のステップ
8137に進み、割振り不可であればステップ5152
に戻って割振りパターンから再入力する(ステップ51
64)。
条件にしたがって割振り計算を行い(ステップ3163
)、割振り計算の結果、割振り可であれば次のステップ
8137に進み、割振り不可であればステップ5152
に戻って割振りパターンから再入力する(ステップ51
64)。
その後、支払開始月日表示及び確認(ステップ5137
.3138)、頭金の表示(ステップ8139)、ポイ
ント引替界の入力(ステップ8106〜Sl 08)
、預り金額の入力及び登録(ステップ5109.511
0)、釣銭額の表示(ステップ5111)、レシート請
求書の発行(ステップ5140)、顧客カードの更新(
ステップ5122)、ポイント引替界の発行(ステップ
5123)を行う。
.3138)、頭金の表示(ステップ8139)、ポイ
ント引替界の入力(ステップ8106〜Sl 08)
、預り金額の入力及び登録(ステップ5109.511
0)、釣銭額の表示(ステップ5111)、レシート請
求書の発行(ステップ5140)、顧客カードの更新(
ステップ5122)、ポイント引替界の発行(ステップ
5123)を行う。
カード分割モードの指定払いで発行されるレシートRの
詳細を第15図を用いて説明する。
詳細を第15図を用いて説明する。
本具体例では頭金が10000円であるので、頭金棚R
30はrloooOJと記載され、頼り額5R15には
「10000Jと記載され、釣銭顎間R16にはrQ、
と記載される0割賦手数f+11R31はr2000」
と記載され、割賦価格掴R32はr95000Jと記載
される。
30はrloooOJと記載され、頼り額5R15には
「10000Jと記載され、釣銭顎間R16にはrQ、
と記載される0割賦手数f+11R31はr2000」
と記載され、割賦価格掴R32はr95000Jと記載
される。
クレジット種別aR34にはクレジット種別を′示す「
指定払い」が記載される。
指定払い」が記載される。
分割払い金が109000円、支払い希望回数を5回で
あるので、分割私金・支払回数・期間部R41には第1
〜5回の分割代金である「109000」円と支払回数
である「×5」が記載される。
あるので、分割私金・支払回数・期間部R41には第1
〜5回の分割代金である「109000」円と支払回数
である「×5」が記載される。
その他の記載事項については標準払いにおけるレシート
と同じである。
と同じである。
ボーナス−い(第16図及び 17 )ボーナス−括払
いは、頭金を除いた販売代金をボーナス時に一括して支
払うカード分割モードである。ボーナス−括払いの動作
を第16図のフローチャートに示し、ボーナス−括払い
で発行されるレシートRの具体例を第17図に示す。−
回払い、標準払い及び指定払いの場合と同じ内容につい
ては説明を省略する。
いは、頭金を除いた販売代金をボーナス時に一括して支
払うカード分割モードである。ボーナス−括払いの動作
を第16図のフローチャートに示し、ボーナス−括払い
で発行されるレシートRの具体例を第17図に示す。−
回払い、標準払い及び指定払いの場合と同じ内容につい
ては説明を省略する。
ます、クレジットキーに12の押下(ステップ3151
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1>、信用照会(ステップ5121.3132.313
3>、商品登録(ステップ5101.5102)、値引
き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1>、信用照会(ステップ5121.3132.313
3>、商品登録(ステップ5101.5102)、値引
き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンの入力(
ステップSl 52)では、ボーナス−括払いを示す数
値「4」を入力し、エンターキーに52を押下する(ス
テップSl 53)。
ステップSl 52)では、ボーナス−括払いを示す数
値「4」を入力し、エンターキーに52を押下する(ス
テップSl 53)。
次に、ボーナス月タイプをテン4−に44により入力し
くステップ5181)、ガイダンスパネル13で確認後
、エンターキーに52を押下する(ステップ3182)
。ボーナス月タイプとは夏冬のボーナス支給刃の組合わ
せであって、本実施例では、06月−12月、07月−
12月、08月−12月、07月−1月、08月−1月
、09月−1月という6つのタイプを用意している。こ
こではテン4−に44で「1」を入力し、タイプ■(6
月−12月)を選択したとする。
くステップ5181)、ガイダンスパネル13で確認後
、エンターキーに52を押下する(ステップ3182)
。ボーナス月タイプとは夏冬のボーナス支給刃の組合わ
せであって、本実施例では、06月−12月、07月−
12月、08月−12月、07月−1月、08月−1月
、09月−1月という6つのタイプを用意している。こ
こではテン4−に44で「1」を入力し、タイプ■(6
月−12月)を選択したとする。
次に、頭金を入力した(ステップ8134〜136)後
、支払開始月日をガイタンスパネル13に表示する(ス
テップ3137)、顧客が支払開始月日の変更を希望し
た場合には変更入力を行い(ステップ3183)、ガイ
ダンスパネル13で7R認後、エンター−1r−に52
を押下する(ステップ3138)。
、支払開始月日をガイタンスパネル13に表示する(ス
テップ3137)、顧客が支払開始月日の変更を希望し
た場合には変更入力を行い(ステップ3183)、ガイ
ダンスパネル13で7R認後、エンター−1r−に52
を押下する(ステップ3138)。
続いて、頭金の表示(ステップ3139)、ポイント引
替界の入力(ステップ8106〜5IO8)、預り金額
の入力及び登録〈ステップ3109.5ilo)、釣銭
額の表示(ステップ5l11)、レシート請求書の発行
(ステップ5140)、顧客カードの更新(ステップ5
122)、ポイント引替界の発行くステップ3123)
を行う。
替界の入力(ステップ8106〜5IO8)、預り金額
の入力及び登録〈ステップ3109.5ilo)、釣銭
額の表示(ステップ5l11)、レシート請求書の発行
(ステップ5140)、顧客カードの更新(ステップ5
122)、ポイント引替界の発行くステップ3123)
を行う。
カード分割モードのボーナス−括払いで発行されるレシ
ートRの詳細を第17図を用いて説明する。
ートRの詳細を第17図を用いて説明する。
本具体例では頭金が0円であるので、頭金aR30はr
QJ円と記載され、預り額1fflR15には「0」と
記載され、釣銭額aR16には「0」と記載される0割
賦手数料aR31には「0」と記載され、割賦価格aR
32は「103000」と記載される。
QJ円と記載され、預り額1fflR15には「0」と
記載され、釣銭額aR16には「0」と記載される0割
賦手数料aR31には「0」と記載され、割賦価格aR
32は「103000」と記載される。
クレジット種別1fflR34にはクレジット種別を示
す「ボーナス−括払い」が記載される。
す「ボーナス−括払い」が記載される。
ボーナス−括払いであるので、支払金・支払回数・期間
1fflR35にはクレジット価格である「10300
0J円と支払回数である「×1」が記載される。
1fflR35にはクレジット価格である「10300
0J円と支払回数である「×1」が記載される。
その他の記載事項については一回払いにおけるレシート
と同じである。
と同じである。
ボーナス い(18び 19
ボーナス併用払いは、頭金を除いた販売代金をボーナス
月に例月よりも多く支払うカード分割モードである。ボ
ーナス併用払いの動作を第18図のフローチャートに示
し、ボーナス併用払いで発行されるレシートRの具体例
を第19図に示す。
月に例月よりも多く支払うカード分割モードである。ボ
ーナス併用払いの動作を第18図のフローチャートに示
し、ボーナス併用払いで発行されるレシートRの具体例
を第19図に示す。
−回払い、標準払い、指定払い及びボーナス−括払いの
場合と同じ内容については説明を省略する。
場合と同じ内容については説明を省略する。
まず、クレジット=Y−に12の押下(ステップ515
1)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ51
21)、信用照会(ステップ5121.5132,51
33)、商品登録(ステップ5101.3102) 、
値引き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
1)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ51
21)、信用照会(ステップ5121.5132,51
33)、商品登録(ステップ5101.3102) 、
値引き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンの入力(
ステップ8152)では、ボーナス併用払いを示す数値
r5.を入力し、エンター−8−に52を押下する(ス
テップSl 53)。
ステップ8152)では、ボーナス併用払いを示す数値
r5.を入力し、エンター−8−に52を押下する(ス
テップSl 53)。
次に、頭金の入力(ステップ8134〜8136)を行
った後、ボーナス月以外の例月の分割私金の入力(ステ
ップ5191.3192)、総支払回数の入力(ステッ
プ8193.5194)、ボーナス月の支払金の入力(
ステップ5195、Sl 96> 、ボーナス月タイプ
の入力(ステップ8181.3182)を行う。
った後、ボーナス月以外の例月の分割私金の入力(ステ
ップ5191.3192)、総支払回数の入力(ステッ
プ8193.5194)、ボーナス月の支払金の入力(
ステップ5195、Sl 96> 、ボーナス月タイプ
の入力(ステップ8181.3182)を行う。
次に、支払開始月日をガイダンスパネル13に表示する
(ステップ3137)、確認後、エンターキーに52を
押下する(ステップ3138)。
(ステップ3137)、確認後、エンターキーに52を
押下する(ステップ3138)。
次に、フロントエンドプロセッサ(FEP)20が希望
条件にしたがって割振り計算を行い(ステップ3163
)、割振り計算の結果、割振り可であれば次のステップ
8139に進み、割振り不可であればステップ5152
に戻って割振りパターンから再入力する(ステップ31
64)。
条件にしたがって割振り計算を行い(ステップ3163
)、割振り計算の結果、割振り可であれば次のステップ
8139に進み、割振り不可であればステップ5152
に戻って割振りパターンから再入力する(ステップ31
64)。
続いて、頭金の表示(ステップ3139)、ポイント引
替券の入力(ステップ3106〜5IO8)、預り金額
の入力及び登録(ステップ5IO9、Sl 10) 、
釣銭額の表示(ステップ5l11)、レシート請求書の
発行(ステップ5140)、顧客カードの更新(ステッ
プ5122>、ポイント引替券の発行(ステップ312
3)を行う。
替券の入力(ステップ3106〜5IO8)、預り金額
の入力及び登録(ステップ5IO9、Sl 10) 、
釣銭額の表示(ステップ5l11)、レシート請求書の
発行(ステップ5140)、顧客カードの更新(ステッ
プ5122>、ポイント引替券の発行(ステップ312
3)を行う。
カード分割モードのボーナス併用払いで発行されるレシ
ートRの詳細を第19図を用いて説明する。
ートRの詳細を第19図を用いて説明する。
本具体例では頭金が0円であるので、頭金11tlR3
0は「O」円と記載され、預り額桐R15には「0」と
記載され、釣銭額1fflR16には「0」と記載され
る0割賦手数料aR31には「2300」と記載され、
割賦価格欄R32は「105300Jと記載される。
0は「O」円と記載され、預り額桐R15には「0」と
記載され、釣銭額1fflR16には「0」と記載され
る0割賦手数料aR31には「2300」と記載され、
割賦価格欄R32は「105300Jと記載される。
クレジット種別aR,34にはクレジット種別を示す「
ボーナス併用払い」が記載される。
ボーナス併用払い」が記載される。
ボーナス併用払いであるので、分割私金・支払回数・期
間柵R41には、例月の分割私金である「5000」円
と支払回数「×4」か記載され、次段にボーナス月支払
金である「85300」円と支払回数「×1」が記載さ
れる。
間柵R41には、例月の分割私金である「5000」円
と支払回数「×4」か記載され、次段にボーナス月支払
金である「85300」円と支払回数「×1」が記載さ
れる。
その他の記載事項については標準払いにおけるレシート
と同じである。
と同じである。
ボーナス2 い(20び 21
ボーナス2回払いは、BR金を除いた販売代金を2回の
ボーナスに分割して支払うカード分割モードである。ボ
ーナス2回払いの動作を第20図のフローチャートに示
し、ボーナス2回払いで発行されるレシートRの具体例
を第21図に示す。
ボーナスに分割して支払うカード分割モードである。ボ
ーナス2回払いの動作を第20図のフローチャートに示
し、ボーナス2回払いで発行されるレシートRの具体例
を第21図に示す。
回払い、標準払い、指定払い及びボーナス−括払いの場
合と同じ内容については説明を省略する。
合と同じ内容については説明を省略する。
まず、クレジットキーに12の押下(ステップ5151
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1)、信用照会(ステップ5121.3132,513
3)、商品登録(ステップ5101.3102>、値引
き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1)、信用照会(ステップ5121.3132,513
3)、商品登録(ステップ5101.3102>、値引
き入力(ステップ8103〜5105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンの入力(
ステップ5152)では、ボーナス2回払いを示す数値
「6」を入力し、エンターキーに52を押下する(ステ
ップ8153)。
ステップ5152)では、ボーナス2回払いを示す数値
「6」を入力し、エンターキーに52を押下する(ステ
ップ8153)。
次に、ボーナス月タイプの入力(ステップ5181.3
182) 、頭金の入力(ステップ3134〜136)
、支払開始月日の表示及び変更(ステップ5137.
5183.5138)を行う。
182) 、頭金の入力(ステップ3134〜136)
、支払開始月日の表示及び変更(ステップ5137.
5183.5138)を行う。
続いて、フロントエンドプロセッサ(FEP)20が希
望条件にしたがって割振り計算を行い(ステップ316
3)、割振り計算の結果、割振り可であれば次のステッ
プ5139に進み、割振り不可であればステップ515
2に戻って割振りパターンから再入力する(ステップ3
164)。
望条件にしたがって割振り計算を行い(ステップ316
3)、割振り計算の結果、割振り可であれば次のステッ
プ5139に進み、割振り不可であればステップ515
2に戻って割振りパターンから再入力する(ステップ3
164)。
続いて、頭金の表示(ステップSl 39) 、ポイン
ト引替券の入力(ステップ8106〜5IO8)、預り
金額の入力及び登録(ステップ3109.3110)、
釣銭額の表示(ステップ3111)、レシート請求書の
発行(ステップ3140)、顧客カードの更新(ステッ
プ5122)、ポイント引替券の発行(ステップ312
3)を行う。
ト引替券の入力(ステップ8106〜5IO8)、預り
金額の入力及び登録(ステップ3109.3110)、
釣銭額の表示(ステップ3111)、レシート請求書の
発行(ステップ3140)、顧客カードの更新(ステッ
プ5122)、ポイント引替券の発行(ステップ312
3)を行う。
カード分割モードのボーナス2回払いで発行されるレシ
ートRの詳細を第21図を用いて説明する。
ートRの詳細を第21図を用いて説明する。
本具体例では頭金が0円であるので、頭金1iIR30
は「0」円と記載され、預り額$11R15には「0」
と記載され、釣銭額柵R16には「0」と記載される0
割賦手数料aR31にはr 396 、OJと記載され
、割賦価格aR32は’10690Jと記載される。
は「0」円と記載され、預り額$11R15には「0」
と記載され、釣銭額柵R16には「0」と記載される0
割賦手数料aR31にはr 396 、OJと記載され
、割賦価格aR32は’10690Jと記載される。
クレジット種別11tllR34にはクレジット種別を
示す「ボーナス2回払い」が記載される。
示す「ボーナス2回払い」が記載される。
ボーナス2回払いであるので、支払金・支払回数・期間
1111R35には一回目のボーナス月支払金であるr
53400J円と支払回数「×1」が記載され、2回目
のボーナス月支払金である「53500J円と支払回数
「×1」が記載される。
1111R35には一回目のボーナス月支払金であるr
53400J円と支払回数「×1」が記載され、2回目
のボーナス月支払金である「53500J円と支払回数
「×1」が記載される。
その他の記載事項についてはボーナス−括払いにおける
レシートと同じである。
レシートと同じである。
ポルピング いく 22 び 23
リボルビング方式払いは、予め決められた限度額の範囲
内で商品販売を行い、弁済も毎月一定額で弁済する等、
予め定められた弁済方法で行うカード分割モードである
。リボルビング方式払いの動作を第22図のフローチャ
ートに示し、発行されるレシートRの具体例を第23図
に示す、リボルビング方式払いでは、現金モード、カー
ド現金モード、月合算−括払いモードの場合と同様に、
4000円のスラックスと1000円のクツシタを各1
個づつ販売した場合を例として説明する。
内で商品販売を行い、弁済も毎月一定額で弁済する等、
予め定められた弁済方法で行うカード分割モードである
。リボルビング方式払いの動作を第22図のフローチャ
ートに示し、発行されるレシートRの具体例を第23図
に示す、リボルビング方式払いでは、現金モード、カー
ド現金モード、月合算−括払いモードの場合と同様に、
4000円のスラックスと1000円のクツシタを各1
個づつ販売した場合を例として説明する。
まず、クレジットキーに12の押下(ステップ5151
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1)、信用照会(ステップ5121.5132,513
3)、商品登録(ステップ5101.3102)、値引
き入力(ステップ8103〜3105)を行う。
)から開始して、顧客カードの読取り(ステップ512
1)、信用照会(ステップ5121.5132,513
3)、商品登録(ステップ5101.3102)、値引
き入力(ステップ8103〜3105)を行う。
値引き入力の後、カード分割の割振りパターンの入力(
ステップ5152)では、リボルビング方式払いを示す
数値「7」を入力し、エンターキーに52を押下するく
ステップ3153)。
ステップ5152)では、リボルビング方式払いを示す
数値「7」を入力し、エンターキーに52を押下するく
ステップ3153)。
次に、頭金の入力(ステップ8134〜136)、支払
開始月日の表示及び確認(ステップ3137.3138
)を行う。
開始月日の表示及び確認(ステップ3137.3138
)を行う。
続いて、頭金の表示(ステップ3139)、ポイント引
替券の入力(ステップ8106〜5IO8)、預り金額
の入力及び登録(ステ・ツブ5IO9,3110)、釣
銭額の表示(ステップ5l11)を行う。
替券の入力(ステップ8106〜5IO8)、預り金額
の入力及び登録(ステ・ツブ5IO9,3110)、釣
銭額の表示(ステップ5l11)を行う。
次に、リボルビング用レシートを発行しくステップSl
98)、引き続いて、顧客カードの更新(ステップ5
122)=ポイント引替券の発行(ステップ5123)
を行う。
98)、引き続いて、顧客カードの更新(ステップ5
122)=ポイント引替券の発行(ステップ5123)
を行う。
リボルビング方式払いで発行されるレシートRの詳細を
第23図を用いて説明する。リボルビング方式払いでは
弁済方法について予め定めであるので、リボルビング用
レシートRに請求文言は必要なく、販売記録として必要
な事項と共に、割賦販売のために必要な事項が記載され
る。
第23図を用いて説明する。リボルビング方式払いでは
弁済方法について予め定めであるので、リボルビング用
レシートRに請求文言は必要なく、販売記録として必要
な事項と共に、割賦販売のために必要な事項が記載され
る。
一番上から店名1’[1lR10、商品名・型式・数量
・fi格aR11、合計額fffJR12、税額1ff
lR13、現金価格aR14,頭金aR30が配されて
いる。
・fi格aR11、合計額fffJR12、税額1ff
lR13、現金価格aR14,頭金aR30が配されて
いる。
商品名・型式・数量・価格11!JRIIには、商品名
・型式として「スラックス」 「クツシタ」と記載され
、数量及び価格として「01」個、「4000」円、「
01」個、「1000」円と記載されている。合計額a
R12には「5000」円と記載され、税額[R13に
は’150J円と記載され、現金価格11R14には’
5150J円と記載され、頭金1fflR30には自動
的に「0」円と記載されている。
・型式として「スラックス」 「クツシタ」と記載され
、数量及び価格として「01」個、「4000」円、「
01」個、「1000」円と記載されている。合計額a
R12には「5000」円と記載され、税額[R13に
は’150J円と記載され、現金価格11R14には’
5150J円と記載され、頭金1fflR30には自動
的に「0」円と記載されている。
頭金1fflR30の下には、カード番号lff1R2
0、顧客名1fflR21、間合せ番号(取引特定番号
)桐R22が配されている。
0、顧客名1fflR21、間合せ番号(取引特定番号
)桐R22が配されている。
間合せ番号(取引特定番号)欄R22の下に配されたク
レジット種別欄R34にはリボルビング方式割賦販売を
意味する「リボルビング払い」と記載される。リホルビ
ンク方式割賦販売による利用額を記載するクレジット利
用額aR42には、現金価格である5150円から頭金
の0円を減算したr5150円Jが記載される。
レジット種別欄R34にはリボルビング方式割賦販売を
意味する「リボルビング払い」と記載される。リホルビ
ンク方式割賦販売による利用額を記載するクレジット利
用額aR42には、現金価格である5150円から頭金
の0円を減算したr5150円Jが記載される。
クレジット利用額aR10の下には、リボルビング方式
割賦販売における現在の限度残額を記載する限度残額a
R15が配されている。本実施例ではr163,850
円」と記載されている。顧客は、この限度残顎間R15
の記載を見て現時点で購入可能な残額を知ることができ
、購入計画をたてることができる。
割賦販売における現在の限度残額を記載する限度残額a
R15が配されている。本実施例ではr163,850
円」と記載されている。顧客は、この限度残顎間R15
の記載を見て現時点で購入可能な残額を知ることができ
、購入計画をたてることができる。
限度残額1111R43の下には、次回支払月日が記載
された次回支払月日aR44が配されている。
された次回支払月日aR44が配されている。
次回支払月日aR44の下には、支払方法1tlR37
、商品引渡時期111R38に続いて、当日ポイントI
fJR23、累計ポイントaR24、レシート発券時点
欄R17が配されている。
、商品引渡時期111R38に続いて、当日ポイントI
fJR23、累計ポイントaR24、レシート発券時点
欄R17が配されている。
このように本実施例によれば、ひとつのPos端末装置
により、現金販売だけでなく割賦販売及び非割賦販売を
含む種々のクレジット販売に対応することができる。特
に、クレジット販売において必要な項目が記載されたレ
シート請求書を自動的に発券できるので、従来の伝票方
式に比較して、販売員の負担を軽減し、熟練者でなくて
も迅速にクレジット販売を行うことができる。
により、現金販売だけでなく割賦販売及び非割賦販売を
含む種々のクレジット販売に対応することができる。特
に、クレジット販売において必要な項目が記載されたレ
シート請求書を自動的に発券できるので、従来の伝票方
式に比較して、販売員の負担を軽減し、熟練者でなくて
も迅速にクレジット販売を行うことができる。
本発明は上記実施例に限らず種々の変形が可能である0
例えば、上記実施例は種々の案内内容をガイダンスパネ
ルに表示するPOS端末装置に本発明を適用したが、C
R7画面に種々の案内内容を表示するCRT付POS端
末装置に本発明を適用してもよい。CR7画面に多くの
情報を表示できるので、CR7画面からのメニュー選択
によりモードを選択したり、−度に多くのキー人力内容
を表示できたりする点を除いては基本的に実施例のPO
S端末装置と同じである。
例えば、上記実施例は種々の案内内容をガイダンスパネ
ルに表示するPOS端末装置に本発明を適用したが、C
R7画面に種々の案内内容を表示するCRT付POS端
末装置に本発明を適用してもよい。CR7画面に多くの
情報を表示できるので、CR7画面からのメニュー選択
によりモードを選択したり、−度に多くのキー人力内容
を表示できたりする点を除いては基本的に実施例のPO
S端末装置と同じである。
また、上記実施例では顧客カードとして磁気カードを用
いたが、情報を読み書きできる媒体であればICカード
等の他のカードでもよい。
いたが、情報を読み書きできる媒体であればICカード
等の他のカードでもよい。
[発明の効果]
以上の通り本発明によれば、販売員の負担を軽減し、熟
練者でなくても迅速にクレジット販売を行うことができ
る。
練者でなくても迅速にクレジット販売を行うことができ
る。
第1図は本発明の一実施例によるP OS @末装置を
示すブロック図、 第2図は同POS端末装置のキーボードを示す図、 第3図及び第4図は同POS端末装置の現金モードの動
作のフローチャート、 第5図は同現金モードにおけるレシートを示す図、 第6図は同POS端末装置のカード現金モードの動作の
フローチャート、 第7図は同カード現金モードにおけるレシートを示す図
、 第8図は同POS端末装置の月合算−括払いモードの動
作のフローチャー1・、 第9図は同月合算−括払いモードにおけるレシートを示
す図、 第10図は同POS端末装置のカード分割モードの一回
払いの動作のフローチャート、第11図は同カード分割
モードの一回払いにおけるレシートを示す図、 第12図は同POS端末装置のカード分割モードの標準
払いの動作のフローチャート、第13図は同カード分割
モードの標準払いにおけるレシートを示す図、 第14図は同POS端末装置のカード分割モードの指定
払いの動作のフローチャート、第15図は同カード分割
モードの指定払いにおけるレシートを示す図、 第16図は同POS端末装置のカード分割モードのボー
ナス−括払いの動作のフローチャート、第17図は同カ
ード分割モードのボーナス−括払いにおけるレシートを
示す図、 第18図は同P OS @末装置のカード分割モードの
ボーナス併用払いの動作のフローチャート、第19図は
同カード分割モードのボーナス併用払いにおけるレシー
トを示す図、 第20図は同POS端末装置のカード分割モードのボー
ナス2回払いの動作のフローチャート、第21図は同カ
ード分割モードのボーナス2回払いにおけるレシートを
示す図、 第22図は同POS端末装置のカード分割モードのリボ
ルビング方式払いの動作のフローチャート、 第23図は同カード分割モードのリボルビング方式払い
におけるレシートを示す図である。 図において、 10・・・pos端末装置 11・・・制御部 12・・・キーボード 3・・・ガイダンスパネル 4・・・リーダライタ 5・・・レシート発券器 8・・・ストアコンピュータ 0・・・フロントエンドプロセッサ 2・・・ログファイル 0・・・ホストコンピュータ 2・・・顧客データベース 4・・・カードポイントマスター 6・・・クレジットマスター 出願人 株式会社 エムアンドシーシステム代理人 弁
理士 北 野 好 人第4図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 フ 図
示すブロック図、 第2図は同POS端末装置のキーボードを示す図、 第3図及び第4図は同POS端末装置の現金モードの動
作のフローチャート、 第5図は同現金モードにおけるレシートを示す図、 第6図は同POS端末装置のカード現金モードの動作の
フローチャート、 第7図は同カード現金モードにおけるレシートを示す図
、 第8図は同POS端末装置の月合算−括払いモードの動
作のフローチャー1・、 第9図は同月合算−括払いモードにおけるレシートを示
す図、 第10図は同POS端末装置のカード分割モードの一回
払いの動作のフローチャート、第11図は同カード分割
モードの一回払いにおけるレシートを示す図、 第12図は同POS端末装置のカード分割モードの標準
払いの動作のフローチャート、第13図は同カード分割
モードの標準払いにおけるレシートを示す図、 第14図は同POS端末装置のカード分割モードの指定
払いの動作のフローチャート、第15図は同カード分割
モードの指定払いにおけるレシートを示す図、 第16図は同POS端末装置のカード分割モードのボー
ナス−括払いの動作のフローチャート、第17図は同カ
ード分割モードのボーナス−括払いにおけるレシートを
示す図、 第18図は同P OS @末装置のカード分割モードの
ボーナス併用払いの動作のフローチャート、第19図は
同カード分割モードのボーナス併用払いにおけるレシー
トを示す図、 第20図は同POS端末装置のカード分割モードのボー
ナス2回払いの動作のフローチャート、第21図は同カ
ード分割モードのボーナス2回払いにおけるレシートを
示す図、 第22図は同POS端末装置のカード分割モードのリボ
ルビング方式払いの動作のフローチャート、 第23図は同カード分割モードのリボルビング方式払い
におけるレシートを示す図である。 図において、 10・・・pos端末装置 11・・・制御部 12・・・キーボード 3・・・ガイダンスパネル 4・・・リーダライタ 5・・・レシート発券器 8・・・ストアコンピュータ 0・・・フロントエンドプロセッサ 2・・・ログファイル 0・・・ホストコンピュータ 2・・・顧客データベース 4・・・カードポイントマスター 6・・・クレジットマスター 出願人 株式会社 エムアンドシーシステム代理人 弁
理士 北 野 好 人第4図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 図 第 フ 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、顧客カードから顧客情報の読取りを行うカード読取
手段と、販売データを入力するデータ入力手段と、レシ
ートを発券するレシート発券手段とを有するPOS端末
装置において、 前記データ入力手段により、販売した商品に関する販売
情報と、クレジット販売の条件であるクレジット販売条
件が入力され、 前記レシート発券手段が、前記販売情報と共にクレジッ
ト情報を記録したレシートを発券することを特徴とする
POS端末装置。 2、請求項1記載のPOS端末装置において、前記デー
タ入力手段により入力された販売情報及びクレジット販
売条件に基づいて、クレジット販売の支払金と支払回数
を演算する演算手段を有し、 前記レシート発券手段が、前記レシートをクレジット販
売における契約書として機能させるように、前記レシー
トに、クレジット販売のための請求文言と、クレジット
販売の支払金及び支払回数とを記録した ことを特徴とするPOS端末装置。 3、請求項2記載のPOS端末装置において、前記デー
タ入力手段により、クレジット販売方式の種別を示すク
レジット販売種別情報が入力され、 前記演算手段が、前記クレジット販売種別情報によるク
レジット販売方式に基づいて、前記クレジット販売の支
払金と支払回数を演算することを特徴とするPOS端末
装置。 4、請求項1乃至3記載のPOS端末装置において、 前記顧客カードに顧客情報の書込みを行うカード書込手
段を有し、 前記レシート発券手段が、前記レシートに、今回のクレ
ジット販売額に応じた当日ポイントと、前記当日ポイン
トを含み今回販売時までの所定期間の販売額を累計した
累計購入額に応じた累計ポイントを更に記録し、 前記カード書込手段が、前記顧客カードに前記累計ポイ
ントを書込むことを特徴とするPOS端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112507A JP2947364B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | Pos端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112507A JP2947364B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | Pos端末装置 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2197844A Division JP2942966B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | リボルビング方式割賦販売管理装置 |
| JP2197843A Division JP2819188B2 (ja) | 1990-07-27 | 1990-07-27 | 割賦販売管理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410098A true JPH0410098A (ja) | 1992-01-14 |
| JP2947364B2 JP2947364B2 (ja) | 1999-09-13 |
Family
ID=14588382
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2112507A Expired - Fee Related JP2947364B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | Pos端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2947364B2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201954A (en) * | 1981-06-06 | 1982-12-10 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic cash register |
| JPS6315395A (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-22 | オムロン株式会社 | Pos端末装置 |
| JPH0240793A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-09 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キャッシュレジスタ |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2112507A patent/JP2947364B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57201954A (en) * | 1981-06-06 | 1982-12-10 | Omron Tateisi Electronics Co | Electronic cash register |
| JPS6315395A (ja) * | 1986-07-04 | 1988-01-22 | オムロン株式会社 | Pos端末装置 |
| JPH0240793A (ja) * | 1988-07-29 | 1990-02-09 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キャッシュレジスタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2947364B2 (ja) | 1999-09-13 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |