JPH04101001A - スクロール型流体機械 - Google Patents
スクロール型流体機械Info
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- JPH04101001A JPH04101001A JP2216169A JP21616990A JPH04101001A JP H04101001 A JPH04101001 A JP H04101001A JP 2216169 A JP2216169 A JP 2216169A JP 21616990 A JP21616990 A JP 21616990A JP H04101001 A JPH04101001 A JP H04101001A
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- Japan
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- low pressure
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- pressure chamber
- fixed scroll
- scroll
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 7
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 abstract 1
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C18/00—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids
- F04C18/02—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents
- F04C18/0207—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents both members having co-operating elements in spiral form
- F04C18/0215—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents both members having co-operating elements in spiral form where only one member is moving
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C18/00—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids
- F04C18/02—Rotary-piston pumps specially adapted for elastic fluids of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04C—ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
- F04C2230/00—Manufacture
- F04C2230/60—Assembly methods
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F05—INDEXING SCHEMES RELATING TO ENGINES OR PUMPS IN VARIOUS SUBCLASSES OF CLASSES F01-F04
- F05B—INDEXING SCHEME RELATING TO WIND, SPRING, WEIGHT, INERTIA OR LIKE MOTORS, TO MACHINES OR ENGINES FOR LIQUIDS COVERED BY SUBCLASSES F03B, F03D AND F03G
- F05B2230/00—Manufacture
- F05B2230/60—Assembly methods
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Rotary Pumps (AREA)
- Compressor (AREA)
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は圧縮機、膨張機等として使用されるスクロール
型流体機械に関する。
型流体機械に関する。
(従来の技術)
従来のスクロール型圧縮機の1例が第3図に示されてい
る。
る。
第3図において、1はハウジングで、カップ状本体2と
これに図示しないボルトによって締結されたフロントエ
ンドプレート4とこれにボルト5によって締結されたフ
ロントカバー6とからなる。
これに図示しないボルトによって締結されたフロントエ
ンドプレート4とこれにボルト5によって締結されたフ
ロントカバー6とからなる。
回転軸7はフロントカバー6を貫通し、フロントカバー
6との間に介装されたヘアリング8、そのボス7aとフ
ロントエンドプレート4との間に介装されたベアリング
9を介してハウジングlに回転在自在に支持されている
。
6との間に介装されたヘアリング8、そのボス7aとフ
ロントエンドプレート4との間に介装されたベアリング
9を介してハウジングlに回転在自在に支持されている
。
ハウジング1内には固定スクロール10及び旋回スクロ
ール14が収納喜いる。
ール14が収納喜いる。
室31が限界され、内側に低圧室32が限界されている
。
。
旋回スクロール14は端板15とその内面に立役された
うず巻状ラップ16を備え、このうず巻状ラップ16は
上記うず巻状ラップ12と実質的に同一の形状を有して
いる。
うず巻状ラップ16を備え、このうず巻状ラップ16は
上記うず巻状ラップ12と実質的に同一の形状を有して
いる。
旋回スクロール14と固定スクロール10とは相互に旋
回半径の倍だけ偏心し、かつ、180°だけ角度をずら
せて図示のように嗜み合わされ、うず巻状ラップ12の
先端面に埋設されたラップシール17は端板15の内面
に密接し、うず巻状ラップ16の先端面に埋設されたラ
ップシール18は端板11の内面に密接し、うず巻状ラ
ンプ12と16の側面は互いに複数個所で線接触する。
回半径の倍だけ偏心し、かつ、180°だけ角度をずら
せて図示のように嗜み合わされ、うず巻状ラップ12の
先端面に埋設されたラップシール17は端板15の内面
に密接し、うず巻状ラップ16の先端面に埋設されたラ
ップシール18は端板11の内面に密接し、うず巻状ラ
ンプ12と16の側面は互いに複数個所で線接触する。
このようにして、うず巻の中心に対してほぼ点対称をな
す複数の密閉小室19a 、 19bが限界されている
。
す複数の密閉小室19a 、 19bが限界されている
。
端板15の外面中央部に突設された円筒状のボス20の
内部にはブツシュ21が旋回軸受23を介して回動自在
に嵌合され、このブツシュ21に穿設された偏心孔24
内には回転軸7の内端に突設された偏心ピン25が回転
自在に嵌合されている。そして、このブツシュ21には
バランスウェイト27が固定されている。
内部にはブツシュ21が旋回軸受23を介して回動自在
に嵌合され、このブツシュ21に穿設された偏心孔24
内には回転軸7の内端に突設された偏心ピン25が回転
自在に嵌合されている。そして、このブツシュ21には
バランスウェイト27が固定されている。
端板15の外面の外周縁とフロントエンドプレート4の
内面との間にはスラスト軸受を兼ねる自転阻止機構26
が配置されている。
内面との間にはスラスト軸受を兼ねる自転阻止機構26
が配置されている。
回転軸7のボス7aにはサブバランスウェイト32が締
結されている。
結されている。
しかして、回転軸7を回転させると、偏心ビン25、ブ
ツシュ21、旋回軸受23、ボス20を介して旋回スク
ロール14が駆動され、旋回スクロール14は自転阻止
機構26によってその自転を阻止されながら公転旋回運
動する。
ツシュ21、旋回軸受23、ボス20を介して旋回スク
ロール14が駆動され、旋回スクロール14は自転阻止
機構26によってその自転を阻止されながら公転旋回運
動する。
旋回スクロール14の公転旋回運動に伴い、うず巻状ラ
ップ12と16との線接触部が次第にうず巻の中心に向
かって移動し、この結果、密閉小室19a、19bがそ
の容積を減じなからうず巻の中心に向かって移動する。
ップ12と16との線接触部が次第にうず巻の中心に向
かって移動し、この結果、密閉小室19a、19bがそ
の容積を減じなからうず巻の中心に向かって移動する。
これに伴って、図示しない吸入口を通って低圧室32に
吸入されたガスがうず巻状ラップ12と16との外終端
開口部から密閉小室19a、19b内に取り込まれて圧
縮されながら中心室22に至り、ここから固定スクロー
ル10の端板11に穿設された吐出ポート29を通り吐
出弁30を押し関いて高圧室3】へ吐出され、そこから
図示しない吐出口を経て流出する。
吸入されたガスがうず巻状ラップ12と16との外終端
開口部から密閉小室19a、19b内に取り込まれて圧
縮されながら中心室22に至り、ここから固定スクロー
ル10の端板11に穿設された吐出ポート29を通り吐
出弁30を押し関いて高圧室3】へ吐出され、そこから
図示しない吐出口を経て流出する。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来のスクロール型圧縮機においては、その運転中
高圧室31内の高圧ガスが固定スクロール10の端板1
1の外面に作用して、これを中口に変形させるおそれが
ある。
高圧室31内の高圧ガスが固定スクロール10の端板1
1の外面に作用して、これを中口に変形させるおそれが
ある。
端板11が変形すると、端板11の内面、特に、その中
央部と旋回スクロール14のうず巻状ランプ16の先端
面との間にかしり、異常摩耗、焼付き、うず巻状ラップ
I6の先端の欠損等の不具合が発生する。
央部と旋回スクロール14のうず巻状ランプ16の先端
面との間にかしり、異常摩耗、焼付き、うず巻状ラップ
I6の先端の欠損等の不具合が発生する。
そこで、これに対処するため、端板11の厚さを大きく
したり、うず巻状ラッ11Gのうず巻の中心部の歯丈を
他の部分のそれより低くする等の対策を施す必要があっ
た。
したり、うず巻状ラッ11Gのうず巻の中心部の歯丈を
他の部分のそれより低くする等の対策を施す必要があっ
た。
(課題を解決しようとする手段〉
本発明は上記111Nを解決するために発明されたもの
であって、その要旨とするところは、それぞれ端板にう
ず巻状ラップを立設してなる固定スクロールと旋回スク
ロールとを相互に噛み合わせてハウジング内に収納し、
上記固定スクロールを上記ハウジングに固定し、上記旋
回スクロールを自転阻止機構によってその自転を阻止し
ながら公転旋回運動させるスクロール型流体機械におい
て、上記固定スクロールの端板の外側に上記ハウジング
内を低圧室と高圧室とに仕切る低圧チャンバ形成ユニッ
トを配設し、このユニットによって上記固定スクロール
の端板と上記高圧膚炒室との間に上記低圧室に連通ずる
低圧チャンバを形成したことを特徴とするスクロール型
流体機械にある。
であって、その要旨とするところは、それぞれ端板にう
ず巻状ラップを立設してなる固定スクロールと旋回スク
ロールとを相互に噛み合わせてハウジング内に収納し、
上記固定スクロールを上記ハウジングに固定し、上記旋
回スクロールを自転阻止機構によってその自転を阻止し
ながら公転旋回運動させるスクロール型流体機械におい
て、上記固定スクロールの端板の外側に上記ハウジング
内を低圧室と高圧室とに仕切る低圧チャンバ形成ユニッ
トを配設し、このユニットによって上記固定スクロール
の端板と上記高圧膚炒室との間に上記低圧室に連通ずる
低圧チャンバを形成したことを特徴とするスクロール型
流体機械にある。
(作用)
本発明においては、上記構成を具えているため、固定ス
クロールの端板の外面には低圧チャンバ内の低圧が作用
するので、端板の変形が防止又は軽減される。
クロールの端板の外面には低圧チャンバ内の低圧が作用
するので、端板の変形が防止又は軽減される。
(実施例)
本発明の1実施例が第1図に示されている。
固定スクロール10の端板11の外側には低圧チャンバ
形成ユニット33が配設され、ボルト13によって固定
スクロール10と一緒にカップ状本体2に締結されてい
る。このユニット33の外周面はシールリング35を介
してカップ状本体2の内周面に封密的に密着せしめられ
、このユニット33によってハウジングlの内部は低圧
室32と高圧室31とに仕切られるようになっている。
形成ユニット33が配設され、ボルト13によって固定
スクロール10と一緒にカップ状本体2に締結されてい
る。このユニット33の外周面はシールリング35を介
してカップ状本体2の内周面に封密的に密着せしめられ
、このユニット33によってハウジングlの内部は低圧
室32と高圧室31とに仕切られるようになっている。
そして、このユニット33とによって固定スクロール1
0の端板11と高圧室31の間に低圧チャンバ34が限
界され、この低圧チャンバ34は低圧室32と通孔36
を介して連通している。
0の端板11と高圧室31の間に低圧チャンバ34が限
界され、この低圧チャンバ34は低圧室32と通孔36
を介して連通している。
ユニット33の中央部には吐出ボート29と連通ずる穴
37が穿設され、この穴37の周囲に端板11に向かっ
て突設された円筒状ボス38の先端はシールリング39
を介して端板11の外面に封密的に密着している。そし
て、吐出弁30はこの穴37の出口を開閉するようにな
っている。
37が穿設され、この穴37の周囲に端板11に向かっ
て突設された円筒状ボス38の先端はシールリング39
を介して端板11の外面に封密的に密着している。そし
て、吐出弁30はこの穴37の出口を開閉するようにな
っている。
他の構成は第3図に示す従来のものと同様であり、対応
する部材には同じ符号が付されている。
する部材には同じ符号が付されている。
しかして、スクロール型圧縮機の運転時、低圧室32内
に吸入された低圧ガスが通孔36を経て低圧チャンバ3
4内に入る。従って、固定スクロール1゜の端板11の
外面には低圧チャンバ34内の低圧ガスが作用するので
、端板11に作用する押圧力は従来のものに比し著しく
小さくなるので、端板11の変形は阻止又は軽減される
。
に吸入された低圧ガスが通孔36を経て低圧チャンバ3
4内に入る。従って、固定スクロール1゜の端板11の
外面には低圧チャンバ34内の低圧ガスが作用するので
、端板11に作用する押圧力は従来のものに比し著しく
小さくなるので、端板11の変形は阻止又は軽減される
。
第2図には本発明の第2の実施例が示され、この第2の
実施例においては、穴37が大きくされ、この穴37の
底に吐出弁30が配設され、この吐出弁30によって吐
出ボート29の出口を開閉するようになっている。
実施例においては、穴37が大きくされ、この穴37の
底に吐出弁30が配設され、この吐出弁30によって吐
出ボート29の出口を開閉するようになっている。
この第2の実施例においては、トップクリアランスボリ
ュームが小さくなり、圧縮機の性能を向上しうる。
ュームが小さくなり、圧縮機の性能を向上しうる。
(発明の効果)
本発明においては、固定スクロールの端板の外側にハウ
ジング内を低圧室と高圧室とに仕切る低圧チャンバ形成
ユニットを配設し、このユニットによって固定スクロー
ルの端板と高圧室との間に低圧室に連通する低圧チャン
バを形成したため、固定スクロールの端板の外面には低
圧チャンバ内の低圧が作用するので、端板の変形が防止
又は軽減される。
ジング内を低圧室と高圧室とに仕切る低圧チャンバ形成
ユニットを配設し、このユニットによって固定スクロー
ルの端板と高圧室との間に低圧室に連通する低圧チャン
バを形成したため、固定スクロールの端板の外面には低
圧チャンバ内の低圧が作用するので、端板の変形が防止
又は軽減される。
この結果、固定スクロールの端板の内面と旋回スクロー
ルのうず巻状ランプの先端面との間の異常摩耗、焼付、
かじり、うず巻状ラップの欠損等を防止して、スクロー
ル型流体機械の信転性を向上しうる。
ルのうず巻状ランプの先端面との間の異常摩耗、焼付、
かじり、うず巻状ラップの欠損等を防止して、スクロー
ル型流体機械の信転性を向上しうる。
第1図は本発明の第1の実施例を示す縦断面図、第2図
は本発明の第2の実施例を示す部分的縦断面図である。 第3図は従来のスクロール型圧縮機の縦断面図である。
は本発明の第2の実施例を示す部分的縦断面図である。 第3図は従来のスクロール型圧縮機の縦断面図である。
Claims (1)
- それぞれ端板にうず巻状ラップを立設してなる固定ス
クロールと旋回スクロールとを相互に噛み合わせてハウ
ジング内に収納し、上記固定スクロールを上記ハウジン
グに固定し、上記旋回スクロールを自転阻止機構によっ
てその自転を阻止しながら公転旋回運動させるスクロー
ル型流体機械において、上記固定スクロールの端板の外
側に上記ハウジング内を低圧室と高圧室とに仕切る低圧
チャンバ形成ユニットを配設し、このユニットによって
上記固定スクロールの端板と上記高圧室との間に上記低
圧室に連通する低圧チャンバを形成したことを特徴とす
るスクロール型流体機械。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2216169A JPH04101001A (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | スクロール型流体機械 |
| CA002042204A CA2042204C (en) | 1990-08-16 | 1991-05-09 | Scroll type fluid machinery |
| AU76453/91A AU643273B2 (en) | 1990-08-16 | 1991-05-10 | Scroll type fluid machine |
| CN91103678A CN1021590C (zh) | 1990-08-16 | 1991-06-03 | 涡型流体机械 |
| EP91250154A EP0471425A1 (en) | 1990-08-16 | 1991-06-11 | Scroll type fluid machinery |
| KR1019910014114A KR920004729A (ko) | 1990-08-16 | 1991-08-16 | 스크로울형 유체기계 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2216169A JPH04101001A (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | スクロール型流体機械 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04101001A true JPH04101001A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16684368
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2216169A Pending JPH04101001A (ja) | 1990-08-16 | 1990-08-16 | スクロール型流体機械 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0471425A1 (ja) |
| JP (1) | JPH04101001A (ja) |
| KR (1) | KR920004729A (ja) |
| CN (1) | CN1021590C (ja) |
| AU (1) | AU643273B2 (ja) |
| CA (1) | CA2042204C (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5342185A (en) * | 1993-01-22 | 1994-08-30 | Copeland Corporation | Muffler plate for scroll machine |
| US6287097B1 (en) * | 1999-06-08 | 2001-09-11 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Scroll compressor having discharge port formed only in end plate of fixed scroll, and discharge valve attached to the end plate |
| KR100398472B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2003-09-19 | 라필찬 | 고, 저압부가 일체로 장착된 스크롤 유체기계 |
| KR100427399B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-04-17 | 라필찬 | 고, 저압부가 일체로 장착된 스크롤 유체기계 |
| KR100427398B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-04-17 | 라필찬 | 고, 저압부가 장착된 스크롤 유체기계 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005201114A (ja) * | 2004-01-14 | 2005-07-28 | Toyota Industries Corp | 圧縮機 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5819875B2 (ja) * | 1980-03-18 | 1983-04-20 | サンデン株式会社 | スクロ−ル型圧縮機 |
| GB2132276B (en) * | 1982-12-23 | 1986-10-01 | Copeland Corp | Scroll-type rotary fluid-machine |
-
1990
- 1990-08-16 JP JP2216169A patent/JPH04101001A/ja active Pending
-
1991
- 1991-05-09 CA CA002042204A patent/CA2042204C/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-05-10 AU AU76453/91A patent/AU643273B2/en not_active Ceased
- 1991-06-03 CN CN91103678A patent/CN1021590C/zh not_active Expired - Fee Related
- 1991-06-11 EP EP91250154A patent/EP0471425A1/en not_active Withdrawn
- 1991-08-16 KR KR1019910014114A patent/KR920004729A/ko not_active Ceased
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5342185A (en) * | 1993-01-22 | 1994-08-30 | Copeland Corporation | Muffler plate for scroll machine |
| US6287097B1 (en) * | 1999-06-08 | 2001-09-11 | Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. | Scroll compressor having discharge port formed only in end plate of fixed scroll, and discharge valve attached to the end plate |
| KR100398472B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2003-09-19 | 라필찬 | 고, 저압부가 일체로 장착된 스크롤 유체기계 |
| KR100427399B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-04-17 | 라필찬 | 고, 저압부가 일체로 장착된 스크롤 유체기계 |
| KR100427398B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-04-17 | 라필찬 | 고, 저압부가 장착된 스크롤 유체기계 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0471425A1 (en) | 1992-02-19 |
| CN1059017A (zh) | 1992-02-26 |
| CA2042204C (en) | 1995-05-09 |
| AU7645391A (en) | 1992-02-20 |
| CN1021590C (zh) | 1993-07-14 |
| CA2042204A1 (en) | 1992-02-17 |
| KR920004729A (ko) | 1992-03-28 |
| AU643273B2 (en) | 1993-11-11 |
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