JPH0410105A - 制御装置 - Google Patents
制御装置Info
- Publication number
- JPH0410105A JPH0410105A JP11402290A JP11402290A JPH0410105A JP H0410105 A JPH0410105 A JP H0410105A JP 11402290 A JP11402290 A JP 11402290A JP 11402290 A JP11402290 A JP 11402290A JP H0410105 A JPH0410105 A JP H0410105A
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- JP
- Japan
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- input
- signal
- filter
- speed
- timer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、予め設定されている入力フィルタのパルス
受付時間以上の時間幅のパルスを有する入力信号を受け
付けて、その入力信号のもとに所望の制御を行う装置に
係わり、特に入力信号の入力パルスのフィルタ受付時間
を少なくとも2種類以上に切り替え可能とする制御装置
に関する。
受付時間以上の時間幅のパルスを有する入力信号を受け
付けて、その入力信号のもとに所望の制御を行う装置に
係わり、特に入力信号の入力パルスのフィルタ受付時間
を少なくとも2種類以上に切り替え可能とする制御装置
に関する。
(従来の技術)
従来の制御装置の入力フィルタの構成としては、次に示
す構成のものが用いられている。
す構成のものが用いられている。
すなわち、1)ソフトフィルタによるもの;ソフトフィ
ルタを用いてCPUタイマの割込周期に合わせて定期的
に入力ポートをチエツクし、その入力信号の有無および
時間幅を判断する構成のもの。
ルタを用いてCPUタイマの割込周期に合わせて定期的
に入力ポートをチエツクし、その入力信号の有無および
時間幅を判断する構成のもの。
2)ハードフィルタによるもの;制御装置の入力部に専
用のハードフィルタ(フィルタ回路)を別途骨は加え、
高速クロック等を用いて、入力信号をサンプリングする
ことにより、入力フィルタを構成としたものがある。
用のハードフィルタ(フィルタ回路)を別途骨は加え、
高速クロック等を用いて、入力信号をサンプリングする
ことにより、入力フィルタを構成としたものがある。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の方法によれば、以下の
ような問題点がある。
ような問題点がある。
1)ソフトフィルタによる場合
ソフトフィルタを用いてCPUタイマの割込周期に合わ
せて定期的に入力ポートをチエツクし、その入力信号の
有無および時間幅を判断するため、入力信号のパルスの
時間幅は、最低でもそのタイマの割込周期の時間以上が
必要であり、必然的に「入力フィルタ時間」かタイマの
割込周期以上になってしまい、これ以下の時間幅の短い
入力信号のパルスは受け付けられないことになる。
せて定期的に入力ポートをチエツクし、その入力信号の
有無および時間幅を判断するため、入力信号のパルスの
時間幅は、最低でもそのタイマの割込周期の時間以上が
必要であり、必然的に「入力フィルタ時間」かタイマの
割込周期以上になってしまい、これ以下の時間幅の短い
入力信号のパルスは受け付けられないことになる。
よって、高速フィルタをこの方法で実現することは困難
であり、高速フィルタと低速フィルタの切り替えが不可
能であった。
であり、高速フィルタと低速フィルタの切り替えが不可
能であった。
2)ハードフィルタによる場合
制御装置の入力部に専用の71−ドフィルタ(フィルタ
回路)を別途骨は加え、高速クロック等を用いて、入力
信号をサンプリングすることにより、入力フィルタを構
成するが、これとても高速クロックの周期以下の短い時
間幅の入力信号については検出不可能であり、なにより
もコスト高となっていた。
回路)を別途骨は加え、高速クロック等を用いて、入力
信号をサンプリングすることにより、入力フィルタを構
成するが、これとても高速クロックの周期以下の短い時
間幅の入力信号については検出不可能であり、なにより
もコスト高となっていた。
この発明は、上述した問題を解決するためになされたも
ので、その目的とするところは、入力信号を取り込む入
力ポートを制御手段(CPU)の外部割込端子とし、時
間幅の短い入力信号(高速パルス)の受付を外部割込端
子で実行し、かつ、低速パルスを入力信号として受け付
けるソフトフィルタを設けることにより、高速パルスお
よび低速パルスの受付を可能にするとともに、装置自体
か安価に製作できる制御装置を提供するものである。
ので、その目的とするところは、入力信号を取り込む入
力ポートを制御手段(CPU)の外部割込端子とし、時
間幅の短い入力信号(高速パルス)の受付を外部割込端
子で実行し、かつ、低速パルスを入力信号として受け付
けるソフトフィルタを設けることにより、高速パルスお
よび低速パルスの受付を可能にするとともに、装置自体
か安価に製作できる制御装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するため、この発明に係る制御装置は、
高速パルスの入力信号を取り込むために制御手段の外部
割込端子に設けられた入力ポートと、 低速パルスを入力信号として受け付けるソフトフィルタ
回路と、 上記高速パスルあるいは低速パルスの入力信号が入力さ
れると、入力されるパルスに応じて少なくとも上記入力
ポートおよびソフトフィルタ回路のいづれかに切り替え
を行う切替回路とを備えていることを特徴とする。
高速パルスの入力信号を取り込むために制御手段の外部
割込端子に設けられた入力ポートと、 低速パルスを入力信号として受け付けるソフトフィルタ
回路と、 上記高速パスルあるいは低速パルスの入力信号が入力さ
れると、入力されるパルスに応じて少なくとも上記入力
ポートおよびソフトフィルタ回路のいづれかに切り替え
を行う切替回路とを備えていることを特徴とする。
(作用)
以上の構成よりなるこの発明装置によれば、高速パルス
受付用として制御手段の外部割込端子に設けられた入力
ポートと、低速パルス受付用のソフトフィルタと、上記
入力ポートとソフトフィルタとに入力される入力信号に
応じて切り替える切替回路を設け、高速パルスおよび低
速パルスの両信号を入力できる構成としたため、使い勝
手の向上が図られる上に、汎用性を有する制御装置を安
価に製作できる。
受付用として制御手段の外部割込端子に設けられた入力
ポートと、低速パルス受付用のソフトフィルタと、上記
入力ポートとソフトフィルタとに入力される入力信号に
応じて切り替える切替回路を設け、高速パルスおよび低
速パルスの両信号を入力できる構成としたため、使い勝
手の向上が図られる上に、汎用性を有する制御装置を安
価に製作できる。
(実施例の説明)
以下に、この発明装置の1実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
第1図は、この発明に係る制御装置が適用されるタイマ
の回路構成を示すブロック図である。
の回路構成を示すブロック図である。
このタイマ10は、制御用の各種入力が接続される入力
回路12と、設定値やモードを設定するためのキースイ
ッチ回路14と、LCD駆動用クロック発生回路18と
、システムクロック発生回路20.LCD基準電圧発生
回路22.LCD表示器24.タイマおよびバッチ用の
出力回路26゜電源回路28.無通電時の動作補償用の
電池30゜電断検出回路32.処理回路16等から構成
される。
回路12と、設定値やモードを設定するためのキースイ
ッチ回路14と、LCD駆動用クロック発生回路18と
、システムクロック発生回路20.LCD基準電圧発生
回路22.LCD表示器24.タイマおよびバッチ用の
出力回路26゜電源回路28.無通電時の動作補償用の
電池30゜電断検出回路32.処理回路16等から構成
される。
上記処理回路16は、ROM34.RAM36゜LCD
ドライバ38.外部割込端子40aを有するCPU40
を備え、システムクロック発生回路20で発生したクロ
ックを分周して得られた基本クロックを計数した値と、
キーシーケンスで設定されたプリセット値とか一致した
ときに出力回路26からOUT出力信号を出力する。
ドライバ38.外部割込端子40aを有するCPU40
を備え、システムクロック発生回路20で発生したクロ
ックを分周して得られた基本クロックを計数した値と、
キーシーケンスで設定されたプリセット値とか一致した
ときに出力回路26からOUT出力信号を出力する。
第2図は、この発明装置が使用されるタイマ10のパネ
ルを示す外観図である。
ルを示す外観図である。
図に示すように、上記パネルには、LCD表示器24.
アップキー200.デイスプレィキー202、パ“ブチ
キー204.モードキー220.リセットキー206が
配置されている。
アップキー200.デイスプレィキー202、パ“ブチ
キー204.モードキー220.リセットキー206が
配置されている。
プリセット値および各種動作モードを設定する場合は、
リセットキー206以外の上記各キーが用いられる。
リセットキー206以外の上記各キーが用いられる。
また、LCD表示器24には、モード表示部208、通
電表示部212.制御出力表示部214゜タイマ値表示
部216.プリセット値表示部218等が配置されてい
る。
電表示部212.制御出力表示部214゜タイマ値表示
部216.プリセット値表示部218等が配置されてい
る。
なお、プリセット値表示部218は、動作モードが設定
されている場合にその内容を表示する。
されている場合にその内容を表示する。
第3図及び第4図は、このタイマ10の入力フィルタの
各動作を示すフローチャートである。
各動作を示すフローチャートである。
この発明が適用される入力端子には、リセット信号の入
力、シグナル信号の入力があるが、ここでは、シグナル
信号の入力の場合について説明する。
力、シグナル信号の入力があるが、ここでは、シグナル
信号の入力の場合について説明する。
シグナル信号の入力の機能は、[タイマ動作(計時)を
スタートさせるJことである。
スタートさせるJことである。
このタイマ10のシグナル信号の入力は、入力回路12
を介してCPU40の外部割込端子40aに入力される
ように接続されており、入力信号が印加されると、外部
割込みが起動される。
を介してCPU40の外部割込端子40aに入力される
ように接続されており、入力信号が印加されると、外部
割込みが起動される。
この外部割込処理は、第3図に示されているように、ま
ず既に設定されている「入力信号のフィルタ時間」をチ
エツクしくステップ300)、設定値が「高速(例えは
、500μs程度およびそれ以下)」なら、印加された
シグナル信号の入力を有効とし、タイマ動作(計時)を
スタートさせ(ステップ302)外部割込みを終了する
。
ず既に設定されている「入力信号のフィルタ時間」をチ
エツクしくステップ300)、設定値が「高速(例えは
、500μs程度およびそれ以下)」なら、印加された
シグナル信号の入力を有効とし、タイマ動作(計時)を
スタートさせ(ステップ302)外部割込みを終了する
。
ステップ300において、設定値が[低速(12〜16
m5)Jなら、シグナル信号の入力ONフラグをセット
しくステップ304)、外部割込みを終了する。
m5)Jなら、シグナル信号の入力ONフラグをセット
しくステップ304)、外部割込みを終了する。
このようにして、設定値が上記「高速パルス」の場合も
高速パルスの入力フィルタを構成している。
高速パルスの入力フィルタを構成している。
また、上記1入力信号のフィルタ時間」は、各種動作モ
ード設定の内の一項目で、アップキー200によって予
め上記「高速500μs程度」または、「低速(12〜
16m5)Jに設定されている。
ード設定の内の一項目で、アップキー200によって予
め上記「高速500μs程度」または、「低速(12〜
16m5)Jに設定されている。
次に、第4図に示されるタイマ割込の処理を説明する。
このタイマ割込処理により、低速パルスの入力フィルタ
を構成しており、このタイマ割込みは、タイマ10本体
が通電中は1ms毎に起動され、4ms毎に」二足シグ
ナル信号の入力ONフラグがセットされているかどうか
をチエツクしている(ステップ404)。
を構成しており、このタイマ割込みは、タイマ10本体
が通電中は1ms毎に起動され、4ms毎に」二足シグ
ナル信号の入力ONフラグがセットされているかどうか
をチエツクしている(ステップ404)。
さらに詳しく述べると、このタイマ割込が起動されると
、毎回4msカウント用のカウンタを“1”インクリメ
ントしくステップ418)、この4 m sカウンタの
内容が“4”かどうかをチエツクする(ステップ400
)。
、毎回4msカウント用のカウンタを“1”インクリメ
ントしくステップ418)、この4 m sカウンタの
内容が“4”かどうかをチエツクする(ステップ400
)。
この内容が“4”なら4ms経過と判断し、このとき、
この4msカウンタの内容をリセット(=“0”)シ(
ステップ400)、前記のようにシグナル信号の入力O
Nフラグがセットされているかをチエツクする(ステッ
プ404)。
この4msカウンタの内容をリセット(=“0”)シ(
ステップ400)、前記のようにシグナル信号の入力O
Nフラグがセットされているかをチエツクする(ステッ
プ404)。
また、そうでなければ、タイマ割込を終了する。
上記ステップ404において、シグナル信号の入力ON
フラグかセットされていなければ、やはり、タイマ割込
を終了する。
フラグかセットされていなければ、やはり、タイマ割込
を終了する。
もし、セットされていれば、入力信号が印加された直後
であるので、この入力信号が継続して印加されているか
どうかをチエツクする(ステップ406)。
であるので、この入力信号が継続して印加されているか
どうかをチエツクする(ステップ406)。
ステップ406において、上記入力信号が検出されなけ
れは(既に入力信号がOFFしている)、印加された入
力信号の時間幅が、設定されている1入力フィルタ時間
」より短かったということで、この人ノjを無効とする
ため、フィルタカウンタをリセットしくステップ414
)、シグナル信号の入力ONNフックリセットしくステ
ップ416)、タイマ割込を終了する。
れは(既に入力信号がOFFしている)、印加された入
力信号の時間幅が、設定されている1入力フィルタ時間
」より短かったということで、この人ノjを無効とする
ため、フィルタカウンタをリセットしくステップ414
)、シグナル信号の入力ONNフックリセットしくステ
ップ416)、タイマ割込を終了する。
上記ステップ406において、入力信号が検出されれは
(継続してONしている)、フィルタカウンタを“1”
インクリメントしくステップ408)、このフィルタカ
ウンタの内容が“4”かどうかをチエツクする(ステッ
プ410)。
(継続してONしている)、フィルタカウンタを“1”
インクリメントしくステップ408)、このフィルタカ
ウンタの内容が“4”かどうかをチエツクする(ステッ
プ410)。
その内容が“4”なら、入力信号の時間幅(印加時間)
が、16m5以上と判断し、印加されたシグナル信号の
入力を有効とし、タイマ動作(計時)をスタートさせ(
ステップ412)、フィルタカウンタをリセットしくス
テップ414)、シグナル信号の入力ONフラグをリセ
ットしくステップ416)、タイマ割込みを終了する。
が、16m5以上と判断し、印加されたシグナル信号の
入力を有効とし、タイマ動作(計時)をスタートさせ(
ステップ412)、フィルタカウンタをリセットしくス
テップ414)、シグナル信号の入力ONフラグをリセ
ットしくステップ416)、タイマ割込みを終了する。
以上、前述のタイマ割込処理を1ms毎に繰り返すこと
により、ソフトフィルタによる16m5のフィルタ時間
を持つ入力フィルタが構成されることになる。
により、ソフトフィルタによる16m5のフィルタ時間
を持つ入力フィルタが構成されることになる。
この動作タイムチャートを第5図(イ)、(ロ)に示す
。
。
ここでは、フィルタ時間を12〜16m5として説明し
たが、4msカウンタの判定値=“4”(ステップ40
0)および、フィルターカウンタの判定値=“4” (
ステップ410)を変更することにより任意のフィルタ
時間が設定可能である。
たが、4msカウンタの判定値=“4”(ステップ40
0)および、フィルターカウンタの判定値=“4” (
ステップ410)を変更することにより任意のフィルタ
時間が設定可能である。
また、この実施例ではタイマの入力について述べたが、
その他の入力を有する制御機器についても適用されるこ
とは言うまでもない。
その他の入力を有する制御機器についても適用されるこ
とは言うまでもない。
(発明の効果)
以上説明してきた構成より明らかなように、この発明装
置によれば、高速パルス受付用として制御手段の外部割
込端子に設けられた入力ポートと、低速パルス受付用の
ソフトフィルタと、上記入力ポートとソフトフィルタと
を入力される入力信号に応じて切り替える切替回路とを
設け、高速パルスおよび低速パルスの両信号を入力でき
る構成にしたため、使い勝手の向上が図られる上に、汎
用性のある制御装置を安価に制作できる等の効果を有す
る。
置によれば、高速パルス受付用として制御手段の外部割
込端子に設けられた入力ポートと、低速パルス受付用の
ソフトフィルタと、上記入力ポートとソフトフィルタと
を入力される入力信号に応じて切り替える切替回路とを
設け、高速パルスおよび低速パルスの両信号を入力でき
る構成にしたため、使い勝手の向上が図られる上に、汎
用性のある制御装置を安価に制作できる等の効果を有す
る。
第1図は、この発明に係る制御装置が適用されるタイマ
の回路構成を示すブロック図、第2図は第1図のタイマ
のパネルを示す外観図、第3図および第4図は、この発
明装置の動作を示すフローチャートで、第5図(イ)、
(ロ)はこの発明装置の「高速パルス」および「低速パ
ルス」入力時における各動作を示すタイムチャートであ
る。 10・・・タイマ 12・・・入力回路 14・・・キースイッチ回路 16・・・処理回路 20・・・システムクロック発生回路 34・・・ROM 36・・・RAM 38・・・LCDドライバ 40・・・CPU 40a・・・外部割込端子 第3図 (外部割込み処理) シグナル入力ON
の回路構成を示すブロック図、第2図は第1図のタイマ
のパネルを示す外観図、第3図および第4図は、この発
明装置の動作を示すフローチャートで、第5図(イ)、
(ロ)はこの発明装置の「高速パルス」および「低速パ
ルス」入力時における各動作を示すタイムチャートであ
る。 10・・・タイマ 12・・・入力回路 14・・・キースイッチ回路 16・・・処理回路 20・・・システムクロック発生回路 34・・・ROM 36・・・RAM 38・・・LCDドライバ 40・・・CPU 40a・・・外部割込端子 第3図 (外部割込み処理) シグナル入力ON
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、高速パルスの入力信号を取り込むために制御手段の
外部割込端子に設けられた入力ポートと、低速パルスを
入力信号として受け付けるソフトフィルタと、 上記高速パルスあるいは低速パルスの入力信号が入力さ
れると、入力されるパルスに応じて少なくとも上記入力
ポートおよびソフトフィルタのいづれかに切り替えを行
う切替回路と、 を備えていることを特徴とする制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11402290A JPH0410105A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11402290A JPH0410105A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410105A true JPH0410105A (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=14627085
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11402290A Pending JPH0410105A (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | 制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410105A (ja) |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP11402290A patent/JPH0410105A/ja active Pending
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