JPH04101645U - 什器における抽斗の取り付け装置 - Google Patents

什器における抽斗の取り付け装置

Info

Publication number
JPH04101645U
JPH04101645U JP1991011617U JP1161791U JPH04101645U JP H04101645 U JPH04101645 U JP H04101645U JP 1991011617 U JP1991011617 U JP 1991011617U JP 1161791 U JP1161791 U JP 1161791U JP H04101645 U JPH04101645 U JP H04101645U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
drawer
drawer support
support
locking
fixture
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP1991011617U
Other languages
English (en)
Other versions
JP2581498Y2 (ja
Inventor
正昭 徳田
修 山本
尚躬 小宮
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Itoki Corp
Original Assignee
Itoki Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Itoki Corp filed Critical Itoki Corp
Priority to JP1991011617U priority Critical patent/JP2581498Y2/ja
Publication of JPH04101645U publication Critical patent/JPH04101645U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2581498Y2 publication Critical patent/JP2581498Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 金庫等の什器における左右両内側面に穿設し
た棚板支持用の溝孔を利用して、什器の左右両内側面に
抽斗支持体を装着し、これら左右両抽斗支持体にて抽斗
を前後移動自在に支持するにおいて、抽斗の引き出しや
押し込みに際して抽斗支持体が前後方向にガタ付くこと
を防止する。 【構成】 抽斗支持体9に設けた係止爪14を溝孔7に
係合することにより、抽斗支持体9を金庫1等の什器の
左右両内側面に装着する。前記抽斗支持体9に、例え
ば、係止体として、先端を先窄まりのテーパ部22に形
成したねじ22を螺着し、係止爪14の切り欠き部14
aを溝孔7の後端縁の部位に被嵌した状態で、前記ねじ
22をねじ込み、ねじ22のテーパ部22aを溝孔7の
前端縁等に係合することにより、抽斗支持体9を前後何
れの方向にも移動不能に保持する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、金庫やキャビネットのように、左右両内側面に溝孔を上下適宜間隔 で多数穿設し、該溝孔を介して棚板を高さ調節自在に装架するように構成して成 る什器において、前記溝孔を利用して抽斗を取り付けるようにした装置の改良に 関するものである。
【0002】
【従来の技術】
什器本体の左右両内側面に、棚板支持用の前後一対ずつの溝孔を上下適宜間隔 で多数穿設した場合において、抽斗を前後移動自在に支持する抽斗支持体に、前 記溝孔に係脱自在な前後一対の係止爪を形成することにより、什器の左右両内側 面に抽斗支持体を着脱自在に装着し、これら左右両抽斗支持体にて、抽斗を前後 移動自在に支持することは、先行技術としての実公昭57−50924号公報に 記載されている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
このように構成すると、キャビネットや金庫等のように、もともと棚板を装架 するようにしか構成していなかった什器に対して、抽斗を簡単に取り付けること ができるので、それら什器の使用価値を向上できる利点を有する。
【0004】 ところが、什器を製造する場合、溝孔を板金加工等にて穿設するに際しての加 工誤差や、什器の組立に際しての誤差等により、溝孔の前後位置や、前後の溝孔 の間隔寸法等にバラ付きが生じ、しかも、抽斗支持体における前後一対の係止爪 の位置や前後間隔寸法も、加工誤差によってバラ付きが生じることになる。 従って、この種の装置においては、各部材の加工誤差や組立誤差を考慮して、 寸法に多少の誤差があっても前後係止爪を溝孔に確実に係脱させることができる よう、抽斗支持体における前後両係止爪の前後幅寸法を、溝孔の前後溝幅寸法よ りも若干小さい寸法に設定しておかざるを得ず、このため、抽斗支持体が、抽斗 を引き出したり押し込んだりするに際して、抽斗支持体が前後方向にガタ付くと 言う問題があった。
【0005】 この点に関して前記先行技術は、抽斗支持体と什器の背面板との間に隙間を形 成する一方、左右両抽斗支持体にて支持した棚板の後端縁に、前記抽斗支持体と 什器の背面板との間の隙間に嵌まるスペーサを設けて、抽斗支持体の係止爪を溝 孔の前端縁に接当した状態で、前記スペーサを、抽斗支持体の後端面と什器の背 面板との間に嵌挿することにより、抽斗支持体が前後方向にガタ付くことの防止 を図っている。
【0006】 しかし、この先行技術におけるガタ付き防止手段では、抽斗支持体の加工誤差 や溝孔の加工誤差、或いは、棚板の加工誤差があると、棚板に形成したスペーサ を抽斗支持体の後端面と什器の背面板との間に挿入することができなくなるため 、各部材を精密に加工せねばならず、製造コストが上昇すると言う問題があった 。 本考案は、各部材の加工精度を高くしなくとも、抽斗支持体をガタ付きなく取 り付けできるようにした装置を提供することを目的とするものである。
【0007】
【課題を達成するための手段】
この目的を達成するため本考案は、前面を開口した什器の左右両内側面に、棚 板を係止するための少なくとも前後一対ずつの溝孔を上下適宜間隔で多数穿設し 、前記什器の左右両内側面に、抽斗を前後移動自在に支持する抽斗支持体を、当 該抽斗支持体に設けた係止爪を前記溝孔に係脱することにて各々着脱自在に装着 して成る抽斗の取り付け装置において、前記左右両抽斗支持体に、前記什器の内 面に係合又は接当して抽斗支持体を前後移動不能に保持するようにした係止体を 、前記什器の内面に向けて遠近移動調節自在に設ける構成にした。
【0008】
【作用・効果】
このように構成すると、抽斗に係止爪を什器の溝孔に係合して、什器の左右両 内側面に各々抽斗支持体を装着してから、各抽斗支持体における係止体を什器の 内面に向けて移動操作して、当該係止体を、什器の内面に係合又接当させること により、各抽斗支持体を前後移動不能に保持することができるから、各部材の加 工精度や組立精度を高くすることなく係止爪を溝孔に係脱できるよう、係止爪の 前後寸法を什器における溝孔の前後寸法よりもかなり小さくした場合であっても 、抽斗支持体が前後方向にずれ動くことを、確実に防止できることになる。
【0009】 従って本考案によれば、各部材の加工精度を高くすることなく、抽斗支持体が 前後方向にずれ動くことを確実に防止できるから、抽斗の引き出しや押し込みに 際して抽斗支持体がガタ付くことを、製造コストをアップすることなく確実に防 止できる効果を有する。
【0010】
【実施例】
次に、本考案を什器の一例としての金庫に適用した場合の実施例を図面に基づ いて説明する。 図1〜図6は第1の実施例を示し、これらの図において符号1は金庫本体を、 符号2は該金庫本体1の一側に蝶番3を介して水平回動自在に枢着した扉を各々 示し、前記金庫本体1の内周面に、スペーサ4を介して左右内側板5と内背面板 6とを張設し、左右内側板5に、前後一対ずつの溝孔7を、上下適宜間隔で多数 穿設し、該溝孔7に着脱自在に係止した係止具(図示せず)を介して、棚板8を 高さ調節自在に装架するように構成している。
【0011】 符号9は、前記金庫本体1の内部に抽斗10を前後移動自在に装架するための 抽斗支持体を示し、該抽斗支持体9は、正面視略コ字状に形成した取り付け板1 1と、該取り付け板11の下部に固着した支持レール12とを備えており、前記 取り付け板11における外面(金庫本体1の内側面と対向した面)の前後両端寄 り部位に、各々補強板13を固着して、該前後両補強板13,13に、前記金庫 本体1の溝孔7に対して横方向から挿脱自在な上下一対ずつの係止爪14,14 を横向き突出すると共に、前記棚板8における左右両側部に形成した水平状の折 り曲げ片8aに穿設した孔15に嵌まる上向き係止片16を形成する。
【0012】 前記各係止爪14の付け根部に後ろ向きに開口の切り欠き部14aを形成して 、当該係止爪14を溝孔7に挿入してから、抽斗支持体9を金庫本体1の奥方向 にスライドさせて、係止爪14の切り欠き部14aを溝孔7の後端縁の部位に被 嵌することにより、抽斗支持体9を内側板5に対して脱落不能に装着できるよう にしている。 また、前記上向き係止片16の付け根部にも後ろ向き開口した切り欠き部16 aを形成しており、棚板8の後端面を金庫本体1の内背面板6に接当した状態で 、棚板8における折り曲げ片8aの孔15に上向き係止片16を挿入してから、 抽斗支持体9を金庫本体1の奥方向にスライドさせて、上向き係止片16の切り 欠き部16aを、棚板8における折り曲げ片8aの孔15の後端縁の部位に被嵌 することにより、棚板8を、左右抽斗支持体9に対して取り外し不能に載置でき るようにしている。
【0013】 前記抽斗支持体9における取り付け板11の内面のうち、前記支持レール12 の前方の部位に、抽斗10のガイドレール17を支持するコロ18を軸支すると 共に、抽斗10の前後移動を円滑にするための合成樹脂製等のスライダー19と 、抽斗10の最大引き出し位置を規制するためのストッパー20とを固着してい る。 他方、前記抽斗10における左右両側板10aの後端部には、前記抽斗支持体 9における支持レール12上を転動するローラ21を軸支している。
【0014】 そして、前記抽斗支持体9のうち上下係止爪14が嵌まった溝孔7以外の任意 の溝孔7と同じ高さ位置で、且つ、当該任意の溝孔7の前端部に対応した部位に 、係止体の一例として、先端を先窄まりのテーパ部22aに形成して成るねじ2 2を螺着しており、前後各係止爪14の切り欠き部14aを溝孔7の後端縁の部 位に係合した状態で、前記ねじ22を金庫本体1の内部からねじ込んで、そのテ ーパ部22aを前記任意の溝孔7の前端縁の部位に係合することにより、抽斗支 持体9を前後移動不能に保持する。
【0015】 このように、係止爪14の前端面と溝孔7の前端面との間に大きな隙間があっ ても、ねじ22をねじ込んで、そのテーパ部22aを溝孔7の前端縁の部位に確 実に係合することができるから、係止爪14の前後幅寸法を溝孔7の前後寸法よ りもかなり小さくして、各部材の加工精度や組立精度が低くても係止爪14を溝 孔7に確実に挿入できるようにしたり、或いは、この実施例のように、係止爪1 4を溝孔7に係合させた状態で、抽斗支持体9を前後方向にスライドさせること によって係止爪14を溝孔7に係合させるようにした場合、すなわち、係止爪1 4が溝孔7内で前後方向に大きく移動可能な場合であっても、抽斗10の引き出 しや押し込みに際して抽斗支持体9が前後方向にガタ付くことを、確実に防止で きるのである。
【0016】 なお、上記の実施例のように、抽斗支持体9に設けた上向き係止片16にて棚 板8を取り外し不能に構成すると共に、抽斗10を抜き取ってから、ねじ22を 回転操作して抽斗支持体9を手前にスライドさせない限り、棚板8を取り外すこ とができず、棚板8にて抽斗10の上面を塞いだ状態を確実に保持できる。この 場合、図1に一点鎖線で示すように、抽斗10に錠前23を設けておくとより防 盗性を向上できる。
【0017】 上記の実施例のように、係止爪14を溝孔7内に挿入してから、抽斗支持体9 を前後方向にスライドさせることにより、抽斗支持体9を脱落不能に装着するよ うに構成すると、係止爪14は単なる板状でも良いため、溝孔7の上下溝幅寸法 が小さくても、確実に抽斗支持体9を装着することができ、また、抽斗支持体9 が上下方向にずれ動くことは殆どないので、抽斗支持体9のガタ付きをより一層 低減できる利点がある。
【0018】 図7に示す第2の実施例は、金庫本体1の内側面に、少なくとも前後一対ずつ の上下長手の突条部24を形成して、該凸条部24に溝孔7を穿設し、且つ、係 止爪14を前記の実施例と同様に形成した場合において、抽斗支持体9に、前記 と同様にテーパ部22aを備えたねじ22を、そのねじ込みにてテーパ部22a が凸条部24の側面に係合するように構成することにより、抽斗支持体9を前後 方向に移動不能に保持するようにしたものである。
【0019】 また、図8に示す第3の実施例は、係止爪14の付け根部に前向き開口の切り 欠き14aを形成して、係止爪14を溝孔7に挿入してから、抽斗支持体9を金 庫本体1の前方に向けてスライドさせることにより、抽斗支持体9を内側板5に 対して脱落不能に装着した場合において、抽斗支持体9の後端縁に横向き支持片 25を設けて、該横向き支持片25に、係止体の一例として、金庫本体1の奥向 き方向に延びるねじ26を螺着して、該ねじ26を、金庫本体1の背面部に接当 することにより、抽斗支持体9を前後ずれ不能に保持するようにしたものである 。
【0020】 上記の各実施例は、係止体としてねじを利用した場合であったが、本考案にお ける係止体はねじに限らず、他の手段を利用しても良いことは言うまでもない。 また、本考案は、金庫のみならず、キャビネット等の各種の什器に適用できる ことは言うまでもない。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1の実施例を示す分解斜視図である。
【図2】金庫の一部切り欠き斜視図である。
【図3】要部拡大分解斜視図である。
【図4】図2のIV−IV視断面図である。
【図5】図4のV−V視拡大断面図である。
【図6】図4のVI−VI視拡大断面図である。
【図7】第2の実施例を示す断面図である。
【図8】第3の実施例を示す断面図である。
【符号の説明】
1 金庫本体 5 内側板 7 溝孔 8 棚板 9 抽斗支持体 10 抽斗 11 取り付け板 12 支持レール 14 係止爪 16 上向き係止片 22,26 係止体の一例としてのねじ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 小宮 尚躬 大阪市中央区淡路町1丁目6番11号 株式 会社イトーキ内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】前面を開口した什器の左右両内側面に、棚
    板を係止するための少なくとも前後一対ずつの溝孔を上
    下適宜間隔で多数穿設し、前記什器の左右両内側面に、
    抽斗を前後移動自在に支持する抽斗支持体を、当該抽斗
    支持体に設けた係止爪を前記溝孔に係脱することにて各
    々着脱自在に装着して成る抽斗の取り付け装置におい
    て、前記左右両抽斗支持体に、前記什器の内面に係合又
    は接当して抽斗支持体を前後移動不能に保持するように
    した係止体を、前記什器の内面に向けて遠近移動調節自
    在に設けたことを特徴とする什器における抽斗の取り付
    け装置。
JP1991011617U 1991-02-08 1991-02-08 什器における抽斗の取り付け装置 Expired - Fee Related JP2581498Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991011617U JP2581498Y2 (ja) 1991-02-08 1991-02-08 什器における抽斗の取り付け装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1991011617U JP2581498Y2 (ja) 1991-02-08 1991-02-08 什器における抽斗の取り付け装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04101645U true JPH04101645U (ja) 1992-09-02
JP2581498Y2 JP2581498Y2 (ja) 1998-09-21

Family

ID=31745186

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1991011617U Expired - Fee Related JP2581498Y2 (ja) 1991-02-08 1991-02-08 什器における抽斗の取り付け装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2581498Y2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013017681A (ja) * 2011-07-12 2013-01-31 Kokuyo Co Ltd 棚受け装置及びこれを適用した収納装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59110454A (ja) * 1982-12-14 1984-06-26 Kubota Ltd 塗装被膜の保存方法
JPS61107751A (ja) * 1984-10-30 1986-05-26 Nec Kansai Ltd 樹脂モ−ルド型半導体装置

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59110454A (ja) * 1982-12-14 1984-06-26 Kubota Ltd 塗装被膜の保存方法
JPS61107751A (ja) * 1984-10-30 1986-05-26 Nec Kansai Ltd 樹脂モ−ルド型半導体装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013017681A (ja) * 2011-07-12 2013-01-31 Kokuyo Co Ltd 棚受け装置及びこれを適用した収納装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2581498Y2 (ja) 1998-09-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7469979B2 (en) Pedestal system
KR20060014068A (ko) 서랍 슬라이드 조절 메커니즘
US20100213804A1 (en) Drawer Assembly for a Cabinet
JPH04101645U (ja) 什器における抽斗の取り付け装置
JP2000152442A (ja) キャビネットラック取付用引出し式パネルのスライドロック機構
JP2867587B2 (ja) 引出し装置
JP3470630B2 (ja) 引出しの取付構造
JPH0518987Y2 (ja)
JP2699800B2 (ja)
JPH033226Y2 (ja)
JP2542263Y2 (ja) 引出し付き机
JP2797600B2 (ja) 引出し装置
JPH0626695Y2 (ja) 家具における錠前の取付け装置
JPH0421480Y2 (ja)
JP3411657B2 (ja) ブラケット装置
JP2020044167A (ja) ガイド機構の製造方法、ガイド機構、および金銭収納装置
CN116971667B (zh) 一种拉手
JP2797601B2 (ja) 引出し装置
JPH0338379Y2 (ja)
JPH0523071Y2 (ja)
JPS6212336Y2 (ja)
JPH0444119Y2 (ja)
JP2515895Y2 (ja) 家具における扉のガイド装置
JPS6116358Y2 (ja)
JPH08109763A (ja) 家具における錠前の取付構造

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19970121

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees