JPH0410201Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0410201Y2 JPH0410201Y2 JP1986026664U JP2666486U JPH0410201Y2 JP H0410201 Y2 JPH0410201 Y2 JP H0410201Y2 JP 1986026664 U JP1986026664 U JP 1986026664U JP 2666486 U JP2666486 U JP 2666486U JP H0410201 Y2 JPH0410201 Y2 JP H0410201Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gasket
- metal plate
- metal
- metal plates
- flexible graphite
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sealing Material Composition (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は高温下、高圧下に用いられるガスケツ
トに関する。
トに関する。
従来より黒鉛製のガスケツトは高温、高圧下で
多用されている事は周知の処である。
多用されている事は周知の処である。
そのため各種の構造を有するガスケツト及びそ
の製作法が開発されている。
の製作法が開発されている。
これらは総て膨張黒鉛粉を主材料として用いら
れるものである。
れるものである。
例えば、金網又は突起を有する金属製補強板の
高面圧を必要とする部分にガスケツト材の充填量
を他の部分より多くする方法(特開昭56−73264
号公報)、膨張黒鉛の粒子間に適当寸法を有する
繊維状の金属補強材を分散介在せしめたものを、
成型型内に充填した後加圧成型する方法(特開昭
60−73171号公報)が採られている。
高面圧を必要とする部分にガスケツト材の充填量
を他の部分より多くする方法(特開昭56−73264
号公報)、膨張黒鉛の粒子間に適当寸法を有する
繊維状の金属補強材を分散介在せしめたものを、
成型型内に充填した後加圧成型する方法(特開昭
60−73171号公報)が採られている。
また、ガスケツトと同一形状の補強板を膨張黒
鉛内に一枚以上内含せしめる方法(特開昭60−
101360号)が開示されている。
鉛内に一枚以上内含せしめる方法(特開昭60−
101360号)が開示されている。
しかし、これらのガスケツトは耐高温、耐高圧
について難点があり、また特開昭60−101360号の
方法は、膨張黒鉛と金属板の付着が悪く、高圧と
低圧又は負圧のくり返しによる過激な圧力変動に
より層が剥がれる欠点がある。
について難点があり、また特開昭60−101360号の
方法は、膨張黒鉛と金属板の付着が悪く、高圧と
低圧又は負圧のくり返しによる過激な圧力変動に
より層が剥がれる欠点がある。
さらに従来のガスケツトは粉末状の膨張黒鉛を
加圧成型するので作業環境が悪い欠点があつた。
加圧成型するので作業環境が悪い欠点があつた。
本考案は耐高温、高圧に耐え、膨張黒鉛と金属
板の付着が良く強度が大で、かつ製作にあたつて
作業環境を悪化させないガスケツトを提供するも
のである。
板の付着が良く強度が大で、かつ製作にあたつて
作業環境を悪化させないガスケツトを提供するも
のである。
粉末状の膨張黒鉛を繊維状の金属で補強して成
型して得られるガスケツトやガスケツトと同一形
状の補強板を膨張黒鉛内に一枚以上内含せしめた
ガスケツトよりも、粉末状の膨張黒鉛で成型して
膨張黒鉛シートを作製し、得られた膨張黒鉛シー
トと特定形状の金属板とを積層して得られるガス
ケツトは、前記ガスケツトよりも一段と高圧、高
温下で耐え、強固に接着され過激な圧力変動によ
り積層が剥がれることがなく、かつ製作にあたつ
て作業環境がよいとの知見を得て本考案を完成し
た。
型して得られるガスケツトやガスケツトと同一形
状の補強板を膨張黒鉛内に一枚以上内含せしめた
ガスケツトよりも、粉末状の膨張黒鉛で成型して
膨張黒鉛シートを作製し、得られた膨張黒鉛シー
トと特定形状の金属板とを積層して得られるガス
ケツトは、前記ガスケツトよりも一段と高圧、高
温下で耐え、強固に接着され過激な圧力変動によ
り積層が剥がれることがなく、かつ製作にあたつ
て作業環境がよいとの知見を得て本考案を完成し
た。
本考案の要旨は、複数枚の可撓性黒鉛シートと
金属板とを交互に積層して接着してなるガスケツ
トにおいて、ガスケツトの最上層および最下層を
形成する金属板の外径は、上記金属板以外の金属
薄板の外径よりも大きく、前記最上層および最下
層を形成する金属板の中央孔の直径は前記金属板
以外の金属板の中央孔の直径よりも小さく、最上
層および最下層の金属板はその外周および内周部
にガスケツトの長手方向に曲げられたスカート部
分を有し、かつ、金属板のスカート部のガスケツ
ト軸方向長さの合計は、ガスケツトの軸方向長さ
より小さくしてなるガスケツトである。
金属板とを交互に積層して接着してなるガスケツ
トにおいて、ガスケツトの最上層および最下層を
形成する金属板の外径は、上記金属板以外の金属
薄板の外径よりも大きく、前記最上層および最下
層を形成する金属板の中央孔の直径は前記金属板
以外の金属板の中央孔の直径よりも小さく、最上
層および最下層の金属板はその外周および内周部
にガスケツトの長手方向に曲げられたスカート部
分を有し、かつ、金属板のスカート部のガスケツ
ト軸方向長さの合計は、ガスケツトの軸方向長さ
より小さくしてなるガスケツトである。
可撓性黒鉛シートは膨張性黒鉛を接着剤の不存
在下で加圧成型する方法、又は酸化剤で処理した
黒鉛にほう酸又はほう酸塩を添加するか、又はこ
れら以外の無機接着剤若しくは熱酸化性樹脂を添
加し、ついで加熱して膨張黒鉛に転化させるとと
もにほう酸又はほう酸塩を前記膨張黒鉛に溶融被
覆させ、さらに得られた膨張黒鉛を加圧成型する
方法等によつて得られる。
在下で加圧成型する方法、又は酸化剤で処理した
黒鉛にほう酸又はほう酸塩を添加するか、又はこ
れら以外の無機接着剤若しくは熱酸化性樹脂を添
加し、ついで加熱して膨張黒鉛に転化させるとと
もにほう酸又はほう酸塩を前記膨張黒鉛に溶融被
覆させ、さらに得られた膨張黒鉛を加圧成型する
方法等によつて得られる。
可撓性黒鉛シートと金属板を交互に積層して接
着するには、可撓性黒鉛シートを所望の形状にプ
レス成形し、この成形体を金属板と交互に積層の
上加圧接着する方法、又は接着材にて接着する方
法が採られる。金属板には特に限定されないが、
鉄、銅、アルミニウム等が用いられ、ステンレス
板が好ましい。
着するには、可撓性黒鉛シートを所望の形状にプ
レス成形し、この成形体を金属板と交互に積層の
上加圧接着する方法、又は接着材にて接着する方
法が採られる。金属板には特に限定されないが、
鉄、銅、アルミニウム等が用いられ、ステンレス
板が好ましい。
以下本考案を実施例について説明する。
第1図は、本考案の一実施態様を示す図で、円
環状形状又はだ円形状体である。
環状形状又はだ円形状体である。
図中1a,1b,1cは金属板で好ましくはス
テンレス鋼の薄板である。
テンレス鋼の薄板である。
各金属薄板間には可撓性黒鉛シート2が挿入積
層されている。
層されている。
可撓性黒鉛シート2と金属板の間には適当な接
着剤を介在させて両者の間を接着する。
着剤を介在させて両者の間を接着する。
なお、接着剤を使用しないでこの様な積層体に
上下から相当の圧力、例えば約10Kg/cm2を加えて
接着させることもできる。
上下から相当の圧力、例えば約10Kg/cm2を加えて
接着させることもできる。
この場合上部金属板1a下部金属板1bの間に
中間金属板1cが少なくとも一枚介在し、これら
金属板1a,1b,1cの間には黒鉛シート2が
介在されている。
中間金属板1cが少なくとも一枚介在し、これら
金属板1a,1b,1cの間には黒鉛シート2が
介在されている。
中間金属板1cは、その外径が上部または下部
金属板1aないし1bよりも小さく、その内径は
これらの内径よりも大きくされている。
金属板1aないし1bよりも小さく、その内径は
これらの内径よりも大きくされている。
この様にすると、内外両周縁部において、単な
る積層状態においては可撓性黒鉛シート相互間に
若干の隙間が生じるが、最上部金属板1aと最下
部金属板間に適当な圧力を加えると、この隙間が
ふさがると同時に両可撓性黒鉛シート同志が接着
されて充実されたガスケツトが得られた。
る積層状態においては可撓性黒鉛シート相互間に
若干の隙間が生じるが、最上部金属板1aと最下
部金属板間に適当な圧力を加えると、この隙間が
ふさがると同時に両可撓性黒鉛シート同志が接着
されて充実されたガスケツトが得られた。
最上部および最下部金属板1aおよび1bは、
平坦部3とスカート部4a,4bとを有する断面
コの字状のリングである。図中スカート4aの長
さはスカート4bのそれよりも大きなものとして
示したが、これらは同一であつてもよい。
平坦部3とスカート部4a,4bとを有する断面
コの字状のリングである。図中スカート4aの長
さはスカート4bのそれよりも大きなものとして
示したが、これらは同一であつてもよい。
但し、両スカートの内の長い方のそれの高さ
と、対向する金属板1bのそれの高さの和は、ガ
スケツトの高さ(厚さ)よりも小さくする必要が
あることは言うまでもない。
と、対向する金属板1bのそれの高さの和は、ガ
スケツトの高さ(厚さ)よりも小さくする必要が
あることは言うまでもない。
この様な金属板1a,1bを使用することによ
るメリツトは、より強固な構造となり、大なる強
度が期待される、という事である。
るメリツトは、より強固な構造となり、大なる強
度が期待される、という事である。
この様なガスケツトを作るには、リング状の金
属板とリング状の黒鉛シートとを交互に積層させ
て例えばプレス加工によつて作つてもよい。
属板とリング状の黒鉛シートとを交互に積層させ
て例えばプレス加工によつて作つてもよい。
あるいは金属ウエブと黒鉛シートとを交互に積
層の上接着して、出来上つた積層シートをプレス
加工によつてリング状に成形してもよい。
層の上接着して、出来上つた積層シートをプレス
加工によつてリング状に成形してもよい。
この様にして得たガスケツトを最高温度400℃、
粘度3800cp(センチポアズ)の重油の移送に使用
するプランジヤポンプの吸入弁および吐出弁用の
ガスケツトとして使用し、約3か月連続使用のの
ち分解調査したが、何等の異常も認められなかつ
た。
粘度3800cp(センチポアズ)の重油の移送に使用
するプランジヤポンプの吸入弁および吐出弁用の
ガスケツトとして使用し、約3か月連続使用のの
ち分解調査したが、何等の異常も認められなかつ
た。
上記実施例においては金属板1a,1b,1c
は共に孔等のないものとして説明した。
は共に孔等のないものとして説明した。
実際上においても、1a,1bはとも角として
も、1cに関しては必ずしもその必要はなく、適
当な孔を有する板材、あるいは金属メツシユであ
つてもよい。
も、1cに関しては必ずしもその必要はなく、適
当な孔を有する板材、あるいは金属メツシユであ
つてもよい。
本考案によれば、黒鉛ガスケツトを作るのに可
撓性黒鉛シートを使用しているので、黒鉛粉の発
生は極めて少ない。
撓性黒鉛シートを使用しているので、黒鉛粉の発
生は極めて少ない。
また、本考案のガスケツトは可撓性黒鉛シート
と特定形状の金属板とが交錯して積層して接着し
ているので、非常に充実して強固であつて高温高
圧下の送液においても漏洩することがない。
と特定形状の金属板とが交錯して積層して接着し
ているので、非常に充実して強固であつて高温高
圧下の送液においても漏洩することがない。
本考案のガスケツトは可撓性黒鉛シートと金属
板とを交互に積層接合するだけなので、工程が簡
単で品質管理が容易である。
板とを交互に積層接合するだけなので、工程が簡
単で品質管理が容易である。
また、本願考案の構成により、膨張黒鉛シート
と金属板を複数積層しても、金属板のない個所に
おいて可撓性黒鉛シート同志が容易に、かつ強固
に接着されるので、過酷な圧力変動により積層が
はげることがなく、最上層および最下層にも金属
板を設け、かつスカート部を設けたことにより、
より強固な構造となり、ガスケツトとしての復元
力が大きく、層間強度も向上し、かつ過酷な圧力
変動にも耐えうるという優れた効果を生み出すこ
とができる。
と金属板を複数積層しても、金属板のない個所に
おいて可撓性黒鉛シート同志が容易に、かつ強固
に接着されるので、過酷な圧力変動により積層が
はげることがなく、最上層および最下層にも金属
板を設け、かつスカート部を設けたことにより、
より強固な構造となり、ガスケツトとしての復元
力が大きく、層間強度も向上し、かつ過酷な圧力
変動にも耐えうるという優れた効果を生み出すこ
とができる。
第1図は本考案の実施例のガスケツトの縦断面
図である。 図中、1aは最上部金属板、1bは最下部金属
板、1cは中間金属板、2は可撓性黒鉛シート、
4a,4bは最上(下)部金属板のスカート部を
夫々示す。
図である。 図中、1aは最上部金属板、1bは最下部金属
板、1cは中間金属板、2は可撓性黒鉛シート、
4a,4bは最上(下)部金属板のスカート部を
夫々示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 複数枚の可撓性黒鉛シートと金属板とを交互
に積層して接着してなるガスケツトにおいて、
ガスケツトの最上層および最下層を形成する金
属板の外径は、上記金属板以外の金属薄板の外
径よりも大きく、前記最上層および最下層を形
成する金属板の中央孔の直径は前記金属板以外
の金属板の中央孔の直径よりも小さく、最上層
および最下層の金属板はその外周および内周部
にガスケツトの長手方向に曲げられたスカート
部分を有し、かつ、金属板のスカート部のガス
ケツト軸方向長さの合計は、ガスケツトの軸方
向長さより小さくしてなるガスケツト。 (2) ガスケツトがほぼ円形の外周とほぼ円形の内
周とを有するリング状の形状を有することを特
徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
のガスケツト。 (3) 金属板中の少なくとも1枚は金属製メツシユ
であることを特徴とする実用新案登録請求の範
囲第1項に記載のガスケツト。 (4) ガスケツトは金属板と可撓性黒鉛シートを積
層の上加圧して成型したものであることを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載の
ガスケツト。 (5) ガスケツトは金属板と可撓製黒鉛シートとの
間に接着剤を介在せしめて成るものであること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に
記載のガスケツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986026664U JPH0410201Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986026664U JPH0410201Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62141041U JPS62141041U (ja) | 1987-09-05 |
| JPH0410201Y2 true JPH0410201Y2 (ja) | 1992-03-13 |
Family
ID=30827957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986026664U Expired JPH0410201Y2 (ja) | 1986-02-27 | 1986-02-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0410201Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60101360A (ja) * | 1983-11-04 | 1985-06-05 | Uchiyama Mfg Corp | 膨張黒鉛ガスケツトの製造方法 |
-
1986
- 1986-02-27 JP JP1986026664U patent/JPH0410201Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62141041U (ja) | 1987-09-05 |
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