JPH04103204A - 小型通信機のアンテナ - Google Patents
小型通信機のアンテナInfo
- Publication number
- JPH04103204A JPH04103204A JP22048790A JP22048790A JPH04103204A JP H04103204 A JPH04103204 A JP H04103204A JP 22048790 A JP22048790 A JP 22048790A JP 22048790 A JP22048790 A JP 22048790A JP H04103204 A JPH04103204 A JP H04103204A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- stainless steel
- steel wire
- spiral
- conductor wire
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Support Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、携帯無線機等の小型通信機器のアンテナに関
し、より詳細には、アンテナ特性を損なうことなく携帯
性及び安全性を向上したアンテナの改良に関する。
し、より詳細には、アンテナ特性を損なうことなく携帯
性及び安全性を向上したアンテナの改良に関する。
(従来の技術)
従来の携帯無線機等に用いられるアンテナとして例えば
第3図(al 、 (b)に示すものは、アンテナ10
1が縦長の無5llIa本体201とは別体となってお
り、無線機の使用時に無線機本体201の上部に設けら
れた同軸コネクタ203にねじ結合可能することにより
取付けられ(第3図(a)参照)、非使用時に取外すこ
とにより無線機本体201の小型化を図り携帯性を向上
するよう構成されている(第3図(bl参照)。
第3図(al 、 (b)に示すものは、アンテナ10
1が縦長の無5llIa本体201とは別体となってお
り、無線機の使用時に無線機本体201の上部に設けら
れた同軸コネクタ203にねじ結合可能することにより
取付けられ(第3図(a)参照)、非使用時に取外すこ
とにより無線機本体201の小型化を図り携帯性を向上
するよう構成されている(第3図(bl参照)。
また、第4図(a)、 (b)に示されるアンテナ10
3は、無線機本体203に形成されたアンテナ収容部2
05に収容可能にして且つ第1のエレメント103a、
第2のエレメント103b及び第3のエレメントl 0
3cが軸方向に相対移動可能に設けられて伸縮自在とな
っている。各アンテナエレメント103a、103b、
103cは、相対移動を可能とするため、第1のエレメ
ント103aが中実となっている一方、第2及び第3の
エレメント103b、103cが円筒状をなしている。
3は、無線機本体203に形成されたアンテナ収容部2
05に収容可能にして且つ第1のエレメント103a、
第2のエレメント103b及び第3のエレメントl 0
3cが軸方向に相対移動可能に設けられて伸縮自在とな
っている。各アンテナエレメント103a、103b、
103cは、相対移動を可能とするため、第1のエレメ
ント103aが中実となっている一方、第2及び第3の
エレメント103b、103cが円筒状をなしている。
そして、非使用時には第1から第3のエレメント103
a、103b−103cを相対移動することによりアン
テナを縮小しつつ収容部205内に収容しく第4図(a
)参照)、使用時には第1のエレメント103aの上端
に指を掛けて収容部205から引き出しつつ伸長する(
第4図(b)参照)よう構成されている。
a、103b−103cを相対移動することによりアン
テナを縮小しつつ収容部205内に収容しく第4図(a
)参照)、使用時には第1のエレメント103aの上端
に指を掛けて収容部205から引き出しつつ伸長する(
第4図(b)参照)よう構成されている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、このようなアンチ・す101.103にあっ
ては、前者のものが伸縮不能であり後者のものが軸方向
にのみ伸縮可能であるため、軸方向とずれた方向をもっ
て障害物に衝突すると曲がりや折れが発生するという間
層が生じる。また、軸方向とずれた方向をもって人体に
衝突するとアンテナ101.103が曲がらないときは
その衝撃が減衰されないで人体に影響する。
ては、前者のものが伸縮不能であり後者のものが軸方向
にのみ伸縮可能であるため、軸方向とずれた方向をもっ
て障害物に衝突すると曲がりや折れが発生するという間
層が生じる。また、軸方向とずれた方向をもって人体に
衝突するとアンテナ101.103が曲がらないときは
その衝撃が減衰されないで人体に影響する。
これに対し、第5図に示すフレキシブルワイヤアンテナ
105は、ステンレス製の金属製芯材105aの外周に
樹脂105bを被覆して成り、全体として可撓性を有し
ているため、上記問題を解決することができる。また、
第6図に示すヘリカルラバーアンテナ107によっても
、スプリング状のステンレス製導電線材107aを筒状
ラバー107b内に装填して成り、全体として可撓性を
有しているため、上記問題を解決することができる。
105は、ステンレス製の金属製芯材105aの外周に
樹脂105bを被覆して成り、全体として可撓性を有し
ているため、上記問題を解決することができる。また、
第6図に示すヘリカルラバーアンテナ107によっても
、スプリング状のステンレス製導電線材107aを筒状
ラバー107b内に装填して成り、全体として可撓性を
有しているため、上記問題を解決することができる。
しかしながら、このような可撓性を有するアンテナ10
5.107にあっては、構造上、非使用時に小さく丸め
る等して収納することができないため携帯性が悪いばか
りか、使用時に無線機の匡体に対する任意の姿勢を保持
することができないため、机の上等に横向きで載置した
ときアンテナ105.107が垂れ下がった形で横向き
に保持される。アンテナ105.107が横向きで保持
されると、アンテナ105.107の偏波面が水平にな
る結果、アンテナ特性が劣化するという問題が生じる。
5.107にあっては、構造上、非使用時に小さく丸め
る等して収納することができないため携帯性が悪いばか
りか、使用時に無線機の匡体に対する任意の姿勢を保持
することができないため、机の上等に横向きで載置した
ときアンテナ105.107が垂れ下がった形で横向き
に保持される。アンテナ105.107が横向きで保持
されると、アンテナ105.107の偏波面が水平にな
る結果、アンテナ特性が劣化するという問題が生じる。
(発明の目的)
本発明は、上記課題に着目してなされたもので1通信機
に対して取外し可能であって通信機の携帯性が図れ、し
かも可撓性を有して耐久性及び安全性を確保しながら、
任意の姿勢を保持することができる結果、小さく丸めて
収納することができて携帯性を有するとともにアンテナ
特性を劣化することがない小型通信機のアンテナの提供
を目的とする。
に対して取外し可能であって通信機の携帯性が図れ、し
かも可撓性を有して耐久性及び安全性を確保しながら、
任意の姿勢を保持することができる結果、小さく丸めて
収納することができて携帯性を有するとともにアンテナ
特性を劣化することがない小型通信機のアンテナの提供
を目的とする。
(目的を達成するための手段)
上記目的を達成するため、本発明は、小型通信機の筺体
に対して取り付けられるアンテナであって、可撓性を有
する内側導電線材をピッチが密になるようスパイラル状
に巻き、さらに上記内側導電線材のピッチ間の外側に可
撓性を有する外側導電線材をスパイラル状に巻いて成り
、全体として可撓性を有するとともに、単独で又は前記
匡体に対して任意の姿勢を保持できるよう構成して成る
ことを特徴とする。
に対して取り付けられるアンテナであって、可撓性を有
する内側導電線材をピッチが密になるようスパイラル状
に巻き、さらに上記内側導電線材のピッチ間の外側に可
撓性を有する外側導電線材をスパイラル状に巻いて成り
、全体として可撓性を有するとともに、単独で又は前記
匡体に対して任意の姿勢を保持できるよう構成して成る
ことを特徴とする。
(実施例)
以下、本発明の好適な実施例を図面に基づいて詳細に脱
刷する。
刷する。
第1図及び第2図は本発明に係る小型通信機1のアンテ
ナを示し、この実施例に係るアンテナ3は約40cmの
長さを有した150MHz及び400MHzの共用ホイ
ップアンテナであって、−端にコネクタ5を有して小型
通信機lの匡体7に対し着脱可能となっている。
ナを示し、この実施例に係るアンテナ3は約40cmの
長さを有した150MHz及び400MHzの共用ホイ
ップアンテナであって、−端にコネクタ5を有して小型
通信機lの匡体7に対し着脱可能となっている。
アンテナ3は、可撓性を有する内側導電線材として断面
形状が円形である内側ステンレス線材9がピッチが密に
なるようスパイラル状に巻かれ。
形状が円形である内側ステンレス線材9がピッチが密に
なるようスパイラル状に巻かれ。
さらに内側内側ステンレス線材9のピッチ間の外側に可
撓性を有する外側導電線材としての断面形状が三角形状
である外側ステンレス線材Ifがスパイラル状に巻かれ
て成っている。アンテナ3は両者のN棒刀により一体を
成しており、且つアンテナ3を曲げたときは内側ステン
レス線材9のピッチ間に外側ステンレス線材11の頂部
が入り込み、両者の摩擦力により保持されるため、全体
として可撓性を有するとともにアンテナ3を匡体7に対
して任意の姿勢に曲げたときその姿勢が保持されるよう
構成されている。尚、製造時に内側ステンレス線材9が
巻かれるときには1巻き側にテンションがかけられてい
ることが好ましい。
撓性を有する外側導電線材としての断面形状が三角形状
である外側ステンレス線材Ifがスパイラル状に巻かれ
て成っている。アンテナ3は両者のN棒刀により一体を
成しており、且つアンテナ3を曲げたときは内側ステン
レス線材9のピッチ間に外側ステンレス線材11の頂部
が入り込み、両者の摩擦力により保持されるため、全体
として可撓性を有するとともにアンテナ3を匡体7に対
して任意の姿勢に曲げたときその姿勢が保持されるよう
構成されている。尚、製造時に内側ステンレス線材9が
巻かれるときには1巻き側にテンションがかけられてい
ることが好ましい。
また、外側ステンレス線材!+のさらに外周部は、柔軟
性を有する絶縁性のカバー13により覆われている。絶
縁カバー13の材質としては、例えば塩化ビニール樹脂
等が好ましい。
性を有する絶縁性のカバー13により覆われている。絶
縁カバー13の材質としては、例えば塩化ビニール樹脂
等が好ましい。
次に作用を説明する。
上記構成において、アンテナ3はコネクタ5により筺体
7に対し着脱可能となっているため、非使用時には筺体
7から取り外すことにより通信機lの携帯性を向上する
ことができる。しかも、アンテナ3を丸めれば内側ステ
ンレス線材9と外側ステンレス線材11との摩擦力によ
り丸めた状態を保持することができて小さく収納できる
ため、アンテナ3の携帯性も向上することができる0通
信機lの使用時には、コネクタ5により容易にアンテナ
3匡体7に取付けることができる。
7に対し着脱可能となっているため、非使用時には筺体
7から取り外すことにより通信機lの携帯性を向上する
ことができる。しかも、アンテナ3を丸めれば内側ステ
ンレス線材9と外側ステンレス線材11との摩擦力によ
り丸めた状態を保持することができて小さく収納できる
ため、アンテナ3の携帯性も向上することができる0通
信機lの使用時には、コネクタ5により容易にアンテナ
3匡体7に取付けることができる。
また、アンテナ3全体が可撓性を有しているため、アン
テナ3の先端が軸方向とずれた方向をもって障害物に衝
突してもアンテナ3全体が撓むから曲がりや折れが生じ
ることを防止することをできる。また、アンテナ3の先
端が軸方向とずれた方向をもって人体に衝突してもアン
テナ3全体が撓むからその衝撃が減衰されるため人体へ
の影響が小さくなる。アンテナ3の上端に樹脂製等のキ
ャップを固着すればさらに安全性が向上することができ
ることはいうまでもない。
テナ3の先端が軸方向とずれた方向をもって障害物に衝
突してもアンテナ3全体が撓むから曲がりや折れが生じ
ることを防止することをできる。また、アンテナ3の先
端が軸方向とずれた方向をもって人体に衝突してもアン
テナ3全体が撓むからその衝撃が減衰されるため人体へ
の影響が小さくなる。アンテナ3の上端に樹脂製等のキ
ャップを固着すればさらに安全性が向上することができ
ることはいうまでもない。
しかも、通信機lは、一般に直方体であり、机の上等に
載置する場合は横に寝かせることが多い(第1図参照)
、この場合、従来のアンテナは通信機lの筺体7に固定
されているか(第3図(a) 、 (b)参照)、軸方
向にのみ移動可能であるか(第4図(a) 、 (b)
参照)、任意の姿勢を保持することができない(第5図
又は第6図参照)ため、アンテナ3の偏波面が水平にな
ってアンテナ3の感度が大きく劣化することがある0本
実施例では、アンテナ3を任意の姿勢に曲げてもモの姿
勢を保持す・ることかできて角度を調整することができ
るため、偏波面を垂直に保持することができ容易にアン
テナ感度を維持することができる。
載置する場合は横に寝かせることが多い(第1図参照)
、この場合、従来のアンテナは通信機lの筺体7に固定
されているか(第3図(a) 、 (b)参照)、軸方
向にのみ移動可能であるか(第4図(a) 、 (b)
参照)、任意の姿勢を保持することができない(第5図
又は第6図参照)ため、アンテナ3の偏波面が水平にな
ってアンテナ3の感度が大きく劣化することがある0本
実施例では、アンテナ3を任意の姿勢に曲げてもモの姿
勢を保持す・ることかできて角度を調整することができ
るため、偏波面を垂直に保持することができ容易にアン
テナ感度を維持することができる。
尚、本発明は上記実施例のものに限定されず、例えば内
側導電線材は復元性を有するへガネ等の高張力鋼であっ
てもよく外側導電線材は復元性を有していないrAli
l材であってもよいし、外側ステンレス線材itの断面
形状は、三角形状に代えて円形であっても小判状であっ
てもよい、また、コネクタ5の構成は従来からあるBN
C型、TNC型或はN型のいずれにも適用できることは
いうまでもない。
側導電線材は復元性を有するへガネ等の高張力鋼であっ
てもよく外側導電線材は復元性を有していないrAli
l材であってもよいし、外側ステンレス線材itの断面
形状は、三角形状に代えて円形であっても小判状であっ
てもよい、また、コネクタ5の構成は従来からあるBN
C型、TNC型或はN型のいずれにも適用できることは
いうまでもない。
(発明の効果)
以上説明したように1本発明によれば、アンテナを導電
線材を二重巻きにして全体として可撓性を有し且つ筺体
に対する任意の姿勢を保持できるよう構成したため、非
使用時に収納することにより携帯性が向上するとともに
、使用時にアンテナを筺体に取付けた場合にはその先端
が障害物に衝突しても撓むから耐久性を向上することが
でき。
線材を二重巻きにして全体として可撓性を有し且つ筺体
に対する任意の姿勢を保持できるよう構成したため、非
使用時に収納することにより携帯性が向上するとともに
、使用時にアンテナを筺体に取付けた場合にはその先端
が障害物に衝突しても撓むから耐久性を向上することが
でき。
且つ人体に衝突した場合でも安全性を向上することがで
き、さらに筺体の姿勢にかかわらずアンテナ特性を向上
することができる。
き、さらに筺体の姿勢にかかわらずアンテナ特性を向上
することができる。
第1図は本発明に係る小型通信機のアンテナの一実施例
を示す一部を切り欠いた斜視図、第2図は第1図の要部
縦断面図、第3図(a)は従来例の使用状態におけるア
ンテナを示す斜視図、第3図1b)は第3図(alの非
使用状態における斜視図、第4図(al は他の従来例
の非使用状態におけるアンテナを示す斜視図、第4図(
b)は第4図(a)の使用状態における斜視図、第5図
はさらに他の従来例の一部を切り欠いた断面図、第6W
IJは第5図のさらに他の従来例の一部を切り欠いた斜
視図である。 l・・・通信機、7・・・筺体、9・・・内側ステンレ
ス線材(内側導電線材)、11・・・外側ステンレス線
材(外側導電線材)
を示す一部を切り欠いた斜視図、第2図は第1図の要部
縦断面図、第3図(a)は従来例の使用状態におけるア
ンテナを示す斜視図、第3図1b)は第3図(alの非
使用状態における斜視図、第4図(al は他の従来例
の非使用状態におけるアンテナを示す斜視図、第4図(
b)は第4図(a)の使用状態における斜視図、第5図
はさらに他の従来例の一部を切り欠いた断面図、第6W
IJは第5図のさらに他の従来例の一部を切り欠いた斜
視図である。 l・・・通信機、7・・・筺体、9・・・内側ステンレ
ス線材(内側導電線材)、11・・・外側ステンレス線
材(外側導電線材)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 小型通信機の筺体に対して取り付けられるアンテナであ
つて、 可撓性を有する内側導電線材をピッチが密になるようス
パイラル状に巻き、さらに上記内側導電線材のピッチ間
の外側に可撓性を有する外側導電線材をスパイラル状に
巻いて成り、全体として可撓性を有するとともに、単独
で又は前記匡体に対して任意の姿勢を保持できるよう構
成して成ることを特徴とする小型通信機のアンテナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22048790A JPH04103204A (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 小型通信機のアンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22048790A JPH04103204A (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 小型通信機のアンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04103204A true JPH04103204A (ja) | 1992-04-06 |
Family
ID=16751842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22048790A Pending JPH04103204A (ja) | 1990-08-22 | 1990-08-22 | 小型通信機のアンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04103204A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644210U (ja) * | 1992-11-16 | 1994-06-10 | アンテン株式会社 | ロッドアンテナ |
| US5739793A (en) * | 1996-01-09 | 1998-04-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Mobile communication information terminal apparatus |
-
1990
- 1990-08-22 JP JP22048790A patent/JPH04103204A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0644210U (ja) * | 1992-11-16 | 1994-06-10 | アンテン株式会社 | ロッドアンテナ |
| US5739793A (en) * | 1996-01-09 | 1998-04-14 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Mobile communication information terminal apparatus |
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