JPH041053A - インクジェットプリンタ - Google Patents
インクジェットプリンタInfo
- Publication number
- JPH041053A JPH041053A JP10046590A JP10046590A JPH041053A JP H041053 A JPH041053 A JP H041053A JP 10046590 A JP10046590 A JP 10046590A JP 10046590 A JP10046590 A JP 10046590A JP H041053 A JPH041053 A JP H041053A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ink
- jet
- inkjet
- energy
- head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Ink Jet (AREA)
- Particle Formation And Scattering Control In Inkjet Printers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はインクジェットプリンタに関し、特に、インク
貯溜部とヘッド部とが使い捨て可能なインクジェットプ
リンタに関する。
貯溜部とヘッド部とが使い捨て可能なインクジェットプ
リンタに関する。
(従来の技術)
従来より、インクジェットプリンタの主要部品であるイ
ンク貯溜部とインクジェットエネルギー発生手段を備え
たヘッドとを離れた位置に設置し、両者をインク供給管
で連結し、インクがなくなったときにはインク貯溜部に
インクを補給したり、或いはインク貯蔵部をカートリッ
ジ形にして新品と交換するようにしたものがある。
ンク貯溜部とインクジェットエネルギー発生手段を備え
たヘッドとを離れた位置に設置し、両者をインク供給管
で連結し、インクがなくなったときにはインク貯溜部に
インクを補給したり、或いはインク貯蔵部をカートリッ
ジ形にして新品と交換するようにしたものがある。
しかし、上記のインクジェットプリンタでは、インク供
給管が長くなって配管が煩雑になったり、インクを補給
したときに、インク供給管内の空気を排除するための複
雑な機構を要したりする。
給管が長くなって配管が煩雑になったり、インクを補給
したときに、インク供給管内の空気を排除するための複
雑な機構を要したりする。
また、ヘッドにおいても、微小径のインク吐出口がイン
クの同化、はこり等により目詰りすることがある。この
場合プリンタの自己保守機能により回復することもある
が、回復不能の場合にはヘッドの交換が必要であるが、
一般の使用者では不可能である。
クの同化、はこり等により目詰りすることがある。この
場合プリンタの自己保守機能により回復することもある
が、回復不能の場合にはヘッドの交換が必要であるが、
一般の使用者では不可能である。
そこで、かかる事情から、オリフィス板、熱バブル方式
のインクジェットエネルギー発生手段を備えた基板、イ
ンクの供給口、流路を備えた背板、インク溜め等を一体
化、即ちカートリッジ形に構成し、インク使い切りの使
い捨て形のインクジェットプリンタが提案されている(
例えば、特開昭59−207263号公報参照)。
のインクジェットエネルギー発生手段を備えた基板、イ
ンクの供給口、流路を備えた背板、インク溜め等を一体
化、即ちカートリッジ形に構成し、インク使い切りの使
い捨て形のインクジェットプリンタが提案されている(
例えば、特開昭59−207263号公報参照)。
(発明が解決しようとする課題)
上記使い捨て形のものにあっては、インク供給管の配管
および空気排除の問題もなく、またインクの吐出口の目
詰りの場合にはカートリッジの交換で簡単に復元できる
利点がある。
および空気排除の問題もなく、またインクの吐出口の目
詰りの場合にはカートリッジの交換で簡単に復元できる
利点がある。
しかし、一方において、カートリッジの交換は、インク
溜めに比して高価であるインクジェットエネルギー発生
手段をも同時に捨ててしまうことになり、著しく不経済
であり、有用性に欠け、実質的なコストアップになると
いう問題があった。
溜めに比して高価であるインクジェットエネルギー発生
手段をも同時に捨ててしまうことになり、著しく不経済
であり、有用性に欠け、実質的なコストアップになると
いう問題があった。
本発明は、上記の゛問題点に鑑みなされたもので、高価
なインクジェットエネルギー発生部を除いたヘッドとイ
ンク貯溜部とを一体化して使い捨て可能なカートリッジ
形としたインクジェットプリンタを提供することを目的
とするものである。
なインクジェットエネルギー発生部を除いたヘッドとイ
ンク貯溜部とを一体化して使い捨て可能なカートリッジ
形としたインクジェットプリンタを提供することを目的
とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記の目的を達成するために、インク貯溜部
を有する筒体と、該筒体に固定され、インク貯溜部から
インクの吐出口に連なる流路および圧力室を形成したヘ
ッドとからなるインクジェットカートリッジと、インク
ジェットプリンタの本体に固定され、上記インクジェッ
トカートリッジの着脱可能なインクジェットエネルギー
発生部と、からなり、インクジェットカートリッジのイ
ンクジェットエネルギー発生部への装着により、上記ヘ
ッドの吐出口よりインクを吐出するエネルギーが伝達さ
れることにある。
を有する筒体と、該筒体に固定され、インク貯溜部から
インクの吐出口に連なる流路および圧力室を形成したヘ
ッドとからなるインクジェットカートリッジと、インク
ジェットプリンタの本体に固定され、上記インクジェッ
トカートリッジの着脱可能なインクジェットエネルギー
発生部と、からなり、インクジェットカートリッジのイ
ンクジェットエネルギー発生部への装着により、上記ヘ
ッドの吐出口よりインクを吐出するエネルギーが伝達さ
れることにある。
(作 用)
インクの使い切りに際して、カートリッジに構成したヘ
ッドとインク貯溜部をインクジェットブリンクに固定し
たインクジェットエネルギー発生部より取り脱し、新し
いカートリッジを取付けて復元する。
ッドとインク貯溜部をインクジェットブリンクに固定し
たインクジェットエネルギー発生部より取り脱し、新し
いカートリッジを取付けて復元する。
(実施例)
本発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図(縦断面図)および第2図(第1図AA線断面拡
大図)において、1はインクジェットカートリッジにし
て、底面を開放した筒体2(透明な合成樹脂材よりなる
)と、該筒体2の一側面に取付は固定したヘッド3とか
ら構成されている。
大図)において、1はインクジェットカートリッジにし
て、底面を開放した筒体2(透明な合成樹脂材よりなる
)と、該筒体2の一側面に取付は固定したヘッド3とか
ら構成されている。
而して、上記筒体2は、その内腔長手方向中程より上方
空間がインク貯溜部11となり、中程により下方には底
蓋を兼ねるインク保留体12(合成樹脂材よりなる)が
内装固定(下端の底蓋L2aを筒体2の開放端面に接着
剤などで接着)されている。
空間がインク貯溜部11となり、中程により下方には底
蓋を兼ねるインク保留体12(合成樹脂材よりなる)が
内装固定(下端の底蓋L2aを筒体2の開放端面に接着
剤などで接着)されている。
また、上記ヘッド3は、筒体2の一側面に取付は固定さ
れ(接着剤などによる)、片面に上記インク貯溜部11
に連なる共通流路4、該流路4から分岐した複数の流入
路5、該各法入路5に連なるる圧力室6、該各圧力室6
に連なる流出路7、該各法出路7に連なる′吐出口8を
形成した基板9と、該基板9の片面全面に添設しく接着
剤などにより固定)上記各流路、圧力室を液密的に覆っ
た振動板10 (セラミック、ステンレス鋼等の薄板よ
りなる)とから構成されている。
れ(接着剤などによる)、片面に上記インク貯溜部11
に連なる共通流路4、該流路4から分岐した複数の流入
路5、該各法入路5に連なるる圧力室6、該各圧力室6
に連なる流出路7、該各法出路7に連なる′吐出口8を
形成した基板9と、該基板9の片面全面に添設しく接着
剤などにより固定)上記各流路、圧力室を液密的に覆っ
た振動板10 (セラミック、ステンレス鋼等の薄板よ
りなる)とから構成されている。
そして、インク保留体12には、外周部に水平方向の多
数の羽I3か設けられ、各別I3の間には毛細管現象を
生ずる程度の幅のインク保溜溝14が形成され、さらに
インク貯溜部11とインク保溜溝I4を連通する上下方
向の縦溝15か毛細管現象を生ずる程度の幅に形成され
、また縦溝15の反対側には各別13に通気路16が切
り欠き形成されている。尚、インク保溜溝14は上から
下に向かうに従い次第にその幅を拡大しており、上方の
方より毛細管作用が強くなるように形成しである。また
、−インク保留体12の下端には空気口17が開設され
、該空気口17は通気路16及び縦溝15を介してイン
ク貯溜部11と連通している。
数の羽I3か設けられ、各別I3の間には毛細管現象を
生ずる程度の幅のインク保溜溝14が形成され、さらに
インク貯溜部11とインク保溜溝I4を連通する上下方
向の縦溝15か毛細管現象を生ずる程度の幅に形成され
、また縦溝15の反対側には各別13に通気路16が切
り欠き形成されている。尚、インク保溜溝14は上から
下に向かうに従い次第にその幅を拡大しており、上方の
方より毛細管作用が強くなるように形成しである。また
、−インク保留体12の下端には空気口17が開設され
、該空気口17は通気路16及び縦溝15を介してイン
ク貯溜部11と連通している。
インク貯溜部11に入れられたインクは、筒体2が透明
な合成樹脂材よりなることからインク量を外部から視認
しうると共に、インクは共通流路4、流入路5、圧力室
6、流出路7、吐出口8に充満している。
な合成樹脂材よりなることからインク量を外部から視認
しうると共に、インクは共通流路4、流入路5、圧力室
6、流出路7、吐出口8に充満している。
而して、インクジェットプリンタ本体(図示せず)に取
付は固定されたインクジェットエネルギ発生部18は、
第3図(縦断面図)に示すように、ハウジング19(合
成樹脂材よりなる)内に、振動子20を付設した圧電素
子21およびコイルバネ22が前記吐出口8の数に対応
して収納されており、振動子20をコイルバネ22によ
り押出し付勢している。
付は固定されたインクジェットエネルギ発生部18は、
第3図(縦断面図)に示すように、ハウジング19(合
成樹脂材よりなる)内に、振動子20を付設した圧電素
子21およびコイルバネ22が前記吐出口8の数に対応
して収納されており、振動子20をコイルバネ22によ
り押出し付勢している。
なお、振動子20は圧電素子21に発生した振幅を増巾
するように略円錐状に形成されている。
するように略円錐状に形成されている。
以上の如く構成されたインクジェットプリンタにおいて
、第4図(正面図)に示すように、インクジェットカー
トリッジ1をインクジェットエネルギー発生部18に装
着すると、第5図(縦断面図)に示すように、振動子2
0の先端が各圧力室6に対向する振動板10に当圧する
。
、第4図(正面図)に示すように、インクジェットカー
トリッジ1をインクジェットエネルギー発生部18に装
着すると、第5図(縦断面図)に示すように、振動子2
0の先端が各圧力室6に対向する振動板10に当圧する
。
このような状態で各圧電素子21に電圧を印加すると圧
電素子21に歪が発生し、その歪が振動子20に伝わっ
て振動板IOを押し、圧力室6の体積を縮小し加圧する
。これによりインクが流出路7を通り吐出口8からイン
ク滴となって吐出する。
電素子21に歪が発生し、その歪が振動子20に伝わっ
て振動板IOを押し、圧力室6の体積を縮小し加圧する
。これによりインクが流出路7を通り吐出口8からイン
ク滴となって吐出する。
而して、ヘッド3の基板9が振動板IOによって液密に
覆われており、またインクジェットエネルギー発生部1
8がハウジング19内に振動子20、圧電素子21、コ
イルバネ22等を収納したものであるため、上記のイン
クジェットカートリッジ1をインクジェットエネルギー
発生部18へ装着するに当っては、液密、気密保持等の
必要がないので、その装着手段(着脱自在な装着)は簡
単なものでよく、例えば回動自在な腕とビンとの係合、
しゃもじ形の溝とピンとの係合等適宜な手段を採用する
ことができる。
覆われており、またインクジェットエネルギー発生部1
8がハウジング19内に振動子20、圧電素子21、コ
イルバネ22等を収納したものであるため、上記のイン
クジェットカートリッジ1をインクジェットエネルギー
発生部18へ装着するに当っては、液密、気密保持等の
必要がないので、その装着手段(着脱自在な装着)は簡
単なものでよく、例えば回動自在な腕とビンとの係合、
しゃもじ形の溝とピンとの係合等適宜な手段を採用する
ことができる。
ところで、インク貯溜部11の内部空間は、僅かに負圧
にされていて、インクが消費されるとさらに負圧になり
、ある一定値を越えると空気口17から通気路16及び
縦溝15を通って空気がインク貯溜部11に流入して元
の圧力に戻るが、この場合の圧力の変動は非常に微小な
ので吐出口8におけるインクのメニスカスに与える影響
は実用上殆ど問題にならない。
にされていて、インクが消費されるとさらに負圧になり
、ある一定値を越えると空気口17から通気路16及び
縦溝15を通って空気がインク貯溜部11に流入して元
の圧力に戻るが、この場合の圧力の変動は非常に微小な
ので吐出口8におけるインクのメニスカスに与える影響
は実用上殆ど問題にならない。
また吐出口8におけるインクの圧力は、吐出口8と縦溝
15の上端位置イ(第1図参照)との垂直方向の高さの
差によって決まり(この差が吐出口でのインクの水頭に
なる)、インク貯溜部11内のインク面の高さとは無関
係なので、インクの消費量に関係なく、吐出口8におけ
るインクの圧力は常に一定となる。
15の上端位置イ(第1図参照)との垂直方向の高さの
差によって決まり(この差が吐出口でのインクの水頭に
なる)、インク貯溜部11内のインク面の高さとは無関
係なので、インクの消費量に関係なく、吐出口8におけ
るインクの圧力は常に一定となる。
したがって吐出口8からのインクの吐出が極めて安定し
ている。
ている。
さらに、インク貯溜部11内の空気が温度上昇によって
膨脹するなどの環境変化によってインクを押しだしても
、そのインクはインク保留体12の縦溝15からインク
保溜溝14へ入り一時的に退避保溜されるので、吐出口
8から不本意にインクが吐出されることがない。そして
、インク保溜溝14に入ったインクは、インク貯溜部1
1内の空気が元の状態に戻ろうとして収縮することによ
って再びインク貯溜部11内に引き戻される。
膨脹するなどの環境変化によってインクを押しだしても
、そのインクはインク保留体12の縦溝15からインク
保溜溝14へ入り一時的に退避保溜されるので、吐出口
8から不本意にインクが吐出されることがない。そして
、インク保溜溝14に入ったインクは、インク貯溜部1
1内の空気が元の状態に戻ろうとして収縮することによ
って再びインク貯溜部11内に引き戻される。
(発明の効果)
本発明は、インク貯溜部とヘッドからなるカートリッジ
を使い捨てにしても、インクを吐出させるための高価な
インクジェットエネルギー発生部はインクジェットプリ
ンタ本体に付設されて捨てることがないので、使い勝手
がよく、かつ安価なインクジェットプリンタを提供する
ことができる。
を使い捨てにしても、インクを吐出させるための高価な
インクジェットエネルギー発生部はインクジェットプリ
ンタ本体に付設されて捨てることがないので、使い勝手
がよく、かつ安価なインクジェットプリンタを提供する
ことができる。
第1図はインクジェットカートリッジの縦断面図、
第2図は第1図A−A線断面拡大図、
第3図はインクジェットエネルギー発生部の縦断面図、
第4図はインクジェットエネルギー発生部にインクジェ
ットカートリッジを取付けた正面図、 第5図はインクジェットエネルギー発生部にインクジェ
ットカートリッジを取付けた要部縦断面図である。 1・・・インクジェットカートリッジ、2・・・筒体、
3・・・ヘッド、11・・・インク貯溜部、12・・・
インク保留体、14・・・インク保溜溝、15・・・縦
溝、18・・・インクジェットエネルギー発生部。
ットカートリッジを取付けた正面図、 第5図はインクジェットエネルギー発生部にインクジェ
ットカートリッジを取付けた要部縦断面図である。 1・・・インクジェットカートリッジ、2・・・筒体、
3・・・ヘッド、11・・・インク貯溜部、12・・・
インク保留体、14・・・インク保溜溝、15・・・縦
溝、18・・・インクジェットエネルギー発生部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 インク貯溜部を有する筒体と、該筒体に固定され、イ
ンク貯溜部からインクの吐出口に連なる流路および圧力
室を形成したヘッドとからなるインクジェットカートリ
ッジと、 インクジェットプリンタの本体に固定され、上記インク
ジェットカートリッジの着脱可能なインクジェットエネ
ルギー発生部と、からなり、インクジェットカートリッ
ジのインクジェットエネルギー発生部への装着により、
上記ヘッドの吐出口よりインクを吐出するエネルギーが
伝達されることを特徴とするインクジェットプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046590A JPH041053A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | インクジェットプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10046590A JPH041053A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | インクジェットプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH041053A true JPH041053A (ja) | 1992-01-06 |
Family
ID=14274659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10046590A Pending JPH041053A (ja) | 1990-04-18 | 1990-04-18 | インクジェットプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041053A (ja) |
-
1990
- 1990-04-18 JP JP10046590A patent/JPH041053A/ja active Pending
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