JPH04105860U - 記録再生装置 - Google Patents

記録再生装置

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JPH04105860U
JPH04105860U JP706191U JP706191U JPH04105860U JP H04105860 U JPH04105860 U JP H04105860U JP 706191 U JP706191 U JP 706191U JP 706191 U JP706191 U JP 706191U JP H04105860 U JPH04105860 U JP H04105860U
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microphone
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成でマイクからの音声信号と外部機
器からの音声信号をミキシング可能とする。 【構成】 音声ミキシング時には入出力切り換えスイッ
チ5をa側に切り換えることにより、第1スイッチ6、
第3スイッチ9、第6スイッチ16がb側に切り換えら
れる。また、CPUからの制御信号により第2スイッチ
8がオンされるとともに第4スイッチ12及び第5スイ
ッチ15がa側に切り換えられる。従って、マイク1か
らの音声信号は第1減衰器2により減衰されて加算器1
1に加えられる。一方、外部機器からの音声信号は端子
3から入力され、第2減衰器10により減衰されて加算
器11に入力される。そして、これらの音声信号がミキ
シングされて端子13より音声記録回路へ導出される。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、磁気記録再生装置に関するものであり、特に入出力兼用端子を有す るカメラ一体型ビデオテープレコーダ(以下「カメラ一体型VTR」と略す。) に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種のカメラ一体型VTRとして実開昭60−132608号公報に 示される技術が提案されている。このVTRには、映像信号用及び音声信号用の 入出力端子と、映像信号及び音声信号における入力信号と出力信号の信号ライン を切り換える切り換えスイッチと、この切り換えスイッチに連動する第1及び第 2の連動スイッチが設けられており、この切り換えスイッチを切り換えることに より、第1及び第2の連動スイッチが切り換えられ、各端子を入力及び出力端子 として兼用できるようになっている。
【0003】 そして、カメラ一体型VTRに設けられたカメラ/ライン切り換えスイッチを 操作することにより、カメラモード時にはカメラ一体型VTRからの映像信号及 び音声信号が外部機器へ出力可能となり、また、ラインモード時には逆に外部機 器からの映像信号及び音声信号が入力可能となっている。
【0004】 しかしながら、このようなカメラ一体型VTRにおいては、外部機器からの音 声信号をミキシングする機能がないため、使用者が記録された映像信号及び音声 信号を再生した場合、マイクから録音された単調な音声情報だけを聞くことにな り、使用者の視聴を退屈なものとしていた。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
本考案は、上述の欠点を解決するものであり、入出力切り換えスイッチに連動 してマイクからの音声信号と外部機器からの音声信号をミキシングするスイッチ を設けることにより、簡単な構成でマイクからの音声信号と外部機器からの音声 信号をミキシング可能とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
本考案は、外部音声を収音するマイク部と、前記マイク部で収音された音声信 号を記録する記録部と、外部機器からの音声信号を入力し、または外部機器へマ イク部からの音声信号を出力する入出力兼用端子と、前記入出力兼用端子の機能 を切り換えるための入出力切り換えスイッチを有する記録再生装置において、前 記入出力切り換えスイッチにより前記マイク部からの音声信号を減衰させ、その 後に減衰された前記マイク部からの音声信号と外部機器からの音声信号とをミキ シングするミキシング手段を設けた記録再生装置を提案するものである。
【0007】 また、本考案は、被写体を撮像するカメラ部と、外部音声を収音するマイク部 と、前記マイク部で収音された音声信号と前記カメラ部で撮像された映像信号を 記録する記録部と、外部機器からの音声信号及び映像信号を入力し、または外部 機器へマイク部からの音声信号及びカメラ部からの映像信号を出力する入出力兼 用端子と、前記入出力兼用端子の機能を切り換えるための入出力切り換えスイッ チを有する記録再生装置において、前記入出力切り換えスイッチにより前記マイ ク部からの音声信号を減衰させ、その後に減衰された前記マイク部からの音声信 号と外部機器からの音声信号とをミキシングするミキシング手段を設けた記録再 生装置を提案するものである。
【0008】 また、本考案は、ミキシング手段中に、電源投入時に前記マイク部からの音声 信号と外部機器からの音声信号のミキシングを禁止する手段を有する記録再生装 置を提案するものである。
【0009】
【作用】
本考案は、上述のように構成したので、音声ミキシング時に入出力切り換えス イッチからの出力をハイレベルとすることにより、マイクからの音声信号を減衰 させるとともに外部機器からの音声信号の入力を受け、これらの音声をミキシン グして記録回路に導出する。また、音声ミキシング不要時には入出力切り換えス イッチからの出力をローレベルとすることにより、外部機器からの音声信号の入 力を禁止し、マイクからの音声信号のみを減衰させることなく記録回路に導出す る。
【0010】
【実施例】
以下、図面に従い本考案の一実施例を説明する。
【0011】 図1は本考案記録再生装置を示すブロック図であり、音声ブロック部と映像ブ ロック部に大別される。
【0012】 音声ブロック部は、外部音声を収音するマイク1と、マイク1から収音された 音声信号を減衰する第1減衰器2と、端子3及び端子4に接続された外部機器( 図示せず)からのまたは外部機器への映像信号及び音声信号の入出力ラインを切 り換える入出力切り換えスイッチ5と、前記入出力切り換えスイッチ5からの制 御信号によりマイク1からの音声信号を第1減衰器2を介したものか否かに切り 換える第1スイッチ6と、端子7に接続されたCPU(図示せず)により制御さ れ、カメラモード時にオン(ラインモード時にオフ)する第2スイッチ8と、前 記入出力切り換えスイッチ5からの制御信号により音声信号の入出力を切り換え る第3スイッチ9と、外部機器からの音声信号を減衰する第2減衰器10と、前 記第1スイッチ6を経由したマイク1からの音声信号と前記第2減衰器10を経 由した外部機器からの音声信号をミキシングする加算器11と、前記CPUから の制御信号により切り換えられる第4スイッチ12とから構成されている。
【0013】 そして、このように構成された音声ブロックは端子13を介して音声記録回路 に接続される。
【0014】 また、映像ブロック部は被写体を撮像するカメラ14と、前記CPUからの制 御信号により切り換えられる第5スイッチ15と、前記入出力切り換えスイッチ 5により制御される第6スイッチ16とから構成されている。
【0015】 そして、このように構成された映像ブロックは端子17を介して映像記録回路 に接続される。
【0016】 次に、動作について説明する。 カメラ記録時においてミキシングする場合には、入出力切り換えスイッチ5を a側に切り換えることにより、+B電源が第1スイッチ6、第3スイッチ9、及 び第6スイッチ16に印加され、これらのスイッチがb側に切り換えられる。ま た、この時、カメラ一体型VTRはカメラモードを選択することにより、CPU からカメラモードに対応する制御信号が出力され、この制御信号により第2スイ ッチ8がオンするとともに第4スイッチ12、及び第5スイッチ15がa側に切 り換えられる。
【0017】 従って、マイク1からの外部音声信号は、第1減衰器2、第1スイッチ6、第 2スイッチ8を経て加算器11に加えられる。また、端子3を介して入力された 外部機器からの音声信号は、第3スイッチ9、第2減衰器10を経て加算器11 に加えられる。そして、これらの音声信号は加算器11でミキシングされた後に 、第4スイッチ12、端子13を介してVTRの音声記録回路(図示せず)に導 出される。また、カメラ14からの映像信号は、第5スイッチ15を経て端子1 7よりVTRの映像記録回路(図示せず)に導出される。
【0018】 一方、カメラ記録時においてミキシングが不要な場合には、入出力切り換えス イッチをb側に切り換えることにより、第1スイッチ6、第3スイッチ9、第6 スイッチ12への+B電源の供給は停止され、これらのスイッチ16がa側に切 り換えられる。また、上述と同様にカメラ一体型VTRはカメラモードに選択さ れているため、CPUからの制御信号により第2スイッチ8はオン状態にあり、 また、第4スイッチ12、及び第5スイッチ15もa側の状態を保持する。
【0019】 従って、マイク1からの外部音声信号は減衰することなく、第1スイッチ6、 第2スイッチ8、及び第4スイッチ12を介してカメラ一体型VTRの音声記録 回路に導出される。また、カメラ14からの映像信号は、ミキシング時と同様に 第5スイッチ15を経て端子17よりカメラ一体型VTRの映像記録回路に導出 される。
【0020】 更に、外部機器からの音声信号及び映像信号を記録する(ラインモード)時に は、入出力切り換えスイッチ5をb側に切り換えることにより第1スイッチ6、 第3スイッチ9、及び第6スイッチ16がb側に切り換えられる。また、カメラ 一体型VTRをラインモードに選択することにより、CPUからラインモードに 対応する制御信号が出力され、この制御信号で第2スイッチ8がオフするととも に第4スイッチ12、及び第5スイッチ15がb側に切り換えられる。
【0021】 従って、外部機器からの音声信号は、端子3、第3スイッチ9、第4スイッチ 12、及び端子13を介してカメラ一体型VTRの音声記録回路に、また、外部 機器からの映像信号は端子4、第6スイッチ16、第5スイッチ15、及び端子 17を介してカメラ一体型VTRの映像記録回路に導出される。
【0022】 次に、図2に図1の音声ブロック部についての具体的な回路構成を示す。 図2において、カメラ記録時にミキシングする場合には、カメラ一体型VTR はカメラモードに選択される。従って、端子7にはハイレベルの信号が印加され ることになり、このため、トランジスタ18及びトランジスタ19がオンし、マ イクアンプ用IC20の13番ピンに電源電圧が印加され、マイクアンプ用IC 20が動作状態となる。また、端子7からのハイレベルの信号は第3スイッチ9 にも供給され、第3スイッチ9を構成する第7スイッチ21をオンするとともに 第8スイッチ22をオフする。
【0023】 ここで、入出力切り換えスイッチ5をa側に切り換えることによりトランジス タ23がオンするとともに第4スイッチ12がa側に切り換えられる。従って、 マイク1で収音された外部音声信号はマイクアンプ用IC20の18番ピンに入 力され、増幅されたのち、15番ピンより出力される。このマイク音声信号は抵 抗24、25からなる第1減衰器2で減衰され、バッファアンプ26を介して加 算器11を形成する抵抗27に入力される。一方、外部機器からの音声信号は、 端子3より第7スイッチ21を介して減衰及び加算の役目を果たす抵抗28に入 力される。そして、これらの音声信号は接続点Aでミキシングされたのち、オー ディオFM用IC29の38番ピンに入力され、第4スイッチ12を介して音声 記録回路に導出される。
【0024】 また、マイク記録時にミキシングが不要な場合には、入出力スイッチ5をb側 に切り換えることによりトランジスタ23がオフするとともに第4スイッチ12 がb側に切り換わる。従って、マイク1からの音声信号は、外部機器からの音声 信号とミキシングされることなくオーディオFM用IC29の38番ピンに入力 され、第4スイッチ12を介して音声記録回路へ導出される。尚、ここで、抵抗 30、31をハイインピーダンスに選ぶことによりマイク1からの音声信号は減 衰されることはない。
【0025】 更に、外部機器からの音声信号を記録する時には、カメラ一体型VTRがライ ンモードに選択される。従って、端子7にはローレベルの信号が印加されるため 、トランジスタ18、19がオフとなり、マイクアンプ用IC20の13番ピン には電源電圧が印加されず、マイクアンプ用IC20は不動作状態となる。また 、端子7からのローレベルの信号は第3スイッチ9にも供給され、第7スイッチ をオフ、第8スイッチをオン状態にする。
【0026】 ここで、入出力切り換えスイッチ5をb側に切り換えることにより、トランジ スタ23がオフするとともに第4スイッチ12がb側に切り換えられる。このた め、外部機器からの音声信号が端子3、第8スイッチ22を経てオーディオFM 用IC29の36番ピンに入力され、第4スイッチ12を介して音声記録回路に 導出される。
【0027】 次に、本考案記録再生装置の第2の実施例を図3に示す。 本実施例では、入出力切り換えスイッチ5による外部機器からの映像信号の入 力を禁止したことを特徴としている。
【0028】 そして、本実施例が、図1と異なるところは、第4スイッチ12、第5スイッ チ15、及び第6スイッチ16をa側に固定した点、及び入出力切り換えスイッ チ5からの信号、及びCPUからの録再判別信号を入力とするAND回路32を 設け、このAND回路32の出力により第3スイッチ9を切り換えるようにした 点である。
【0029】 このような構成にすることにより、記録時にはCPUからハイレベルの信号が 端子33より供給されるとともに入出力切り換えスイッチ5がa側に切り換えら れる。このため、第1スイッチ6及び第3スイッチ9がb側に切り換えられ、簡 単な構成でマイク1からの音声信号と外部機器からの音声信号をミキシングする ことができる。
【0030】 また、本考案記録再生装置の第3の実施例を図4に示す。 本実施例も図1と類似するが、図1と異なるところは、入出力切り換え回路5 からの信号をクロックとし、抵抗34、コンデンサ35からなる微分回路をリセ ット端子に接続したD−フリップフロップ36(以下「D−FF」と略す。)と 、このD−FF36のQ出力信号と入出力切り換えスイッチ5からの信号を入力 とするAND回路37とから構成され、このAND回路37の出力信号により第 1スイッチ6を制御する点である。
【0031】 このような構成にすることにより、入出力切り換えスイッチ5がどちらの状態 にあっても電源投入時は微分回路によりD−FF36がリセットされる。このた め、電源投入時はD−FF36のQ出力はローレベルとなり、AND回路37か らはローレベルの信号が出力され、第1スイッチ6は必ずa側に切り換わる。こ こで、入出力スイッチ5を再度a側に切り換えることによりD−FF36よりハ イレベルの信号が出力され、この信号に同期してAND回路37からの出力はハ イレベルに反転し、第1スイッチ6はb側に切り換えられる。
【0032】 このように、本実施例では、電源投入時には必ず第1スイッチ6がa側に切り 換わるため、使用者の不注意によりマイクからの音声信号が減衰されるという問 題が生じない。
【0033】
【考案の効果】
本考案の記録再生装置によれば、入出力切り換えスイッチ5に連動して第1ス イッチ6及び第2スイッチ8を切り換えるようにしたため、簡単な構成でマイク からの音声信号と外部機器からの音声信号をミキシングすることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示すブロック図である。
【図2】図1ににおける音声ブロック部の具体的回路図
である。
【図3】本考案のその他の実施例である。
【図4】本考案のその他の実施例である。
【符号の説明】
1 マイク 2 第1減衰器 5 入出力切り換えスイッチ 6 第1スイッチ 8 第2スイッチ 9 第3スイッチ 10 第2減衰器 11 加算器 12 第4スイッチ 14 カメラ 15 第5スイッチ 16 第6スイッチ
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成3年5月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 外部音声を収音するマイク部と、前記マ
    イク部で収音された音声信号を記録する記録部と、外部
    機器からの音声信号を入力し、または外部機器へマイク
    部からの音声信号を出力する入出力兼用端子と、前記入
    出力兼用端子の機能を切り換えるための入出力切り換え
    スイッチを有する記録再生装置において、前記入出力切
    り換えスイッチにより前記マイク部からの音声信号を減
    衰させ、その後に減衰された前記マイク部からの音声信
    号と外部機器からの音声信号とをミキシングするミキシ
    ング手段を設けたことを特徴とする記録再生装置。
  2. 【請求項2】 被写体を撮像するカメラ部と、外部音声
    を収音するマイク部と、前記マイク部で収音された音声
    信号と前記カメラ部で撮像された映像信号を記録する記
    録部と、外部機器からの音声信号及び映像信号を入力
    し、または外部機器へマイク部からの音声信号及びカメ
    ラ部からの映像信号を出力する入出力兼用端子と、前記
    入出力兼用端子の機能を切り換えるための入出力切り換
    えスイッチを有する記録再生装置において、前記入出力
    切り換えスイッチにより前記マイク部からの音声信号を
    減衰させ、その後に減衰された前記マイク部からの音声
    信号と外部機器からの音声信号とをミキシングするミキ
    シング手段を設けたことを特徴とする記録再生装置。
  3. 【請求項3】 前記ミキシング手段は、電源投入時に前
    記マイク部からの音声信号と外部機器からの音声信号と
    のミキシングを禁止する手段を有することを特徴とする
    請求項1記載の記録再生装置。
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