JPH04106035A - 鋸目立装置における鋸板搬送方法 - Google Patents
鋸目立装置における鋸板搬送方法Info
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- JPH04106035A JPH04106035A JP22356390A JP22356390A JPH04106035A JP H04106035 A JPH04106035 A JP H04106035A JP 22356390 A JP22356390 A JP 22356390A JP 22356390 A JP22356390 A JP 22356390A JP H04106035 A JPH04106035 A JP H04106035A
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- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 2
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- 239000010931 gold Substances 0.000 description 2
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3−1. 発明の目的
3−1−1. 産業上の利用分野
本発明は、自動鍵目立装置における鋸板載置台方向に関
するものである。
するものである。
3−1−2. 従来の技術
本発明の発明者は、すでに特許第1239349号及び
特許部1247669号にかかる自動鋸目立方法及び装
置に関する発明を実用化して久しいが、この目立機への
鋸原板の供給取付けは1枚宛手で行わなければならなか
った。
特許部1247669号にかかる自動鋸目立方法及び装
置に関する発明を実用化して久しいが、この目立機への
鋸原板の供給取付けは1枚宛手で行わなければならなか
った。
鋸原板のそのような供給取付けを人手で行わねばならず
、機械化することが困難であった原因は、金鉱原板に発
錆防止用の油が塗布されて互に密着しているため、積み
重ねた多数枚の鋸原板を1枚宛分離することが困難であ
ったことに因るものである。
、機械化することが困難であった原因は、金鉱原板に発
錆防止用の油が塗布されて互に密着しているため、積み
重ねた多数枚の鋸原板を1枚宛分離することが困難であ
ったことに因るものである。
3−1−3. 発明が解決しようとする課題そこで、
本発明は、積み重ねた多数枚の鋸原板を1枚宛確実に分
離できるようにし、これを1枚宛て自動的に搬送して鋸
目立機に供給取付けすることができるようにする方法を
提供することを目的とするものである。
本発明は、積み重ねた多数枚の鋸原板を1枚宛確実に分
離できるようにし、これを1枚宛て自動的に搬送して鋸
目立機に供給取付けすることができるようにする方法を
提供することを目的とするものである。
3−2. 発明の構成
3−2−1. 課題を解決するための手段本発明は、
鋸原板用載置部に多数積重している鋸原板の最上部の鋸
原板の側面をシリンダーロッドの先端に設けた吸着盤に
よって吸着し、これを浮上した時シリンダーの上端部の
駆動により吸taが吸着した鋸原板の左右側部分を上下
に曲げ、これによって吸着した鋸原板の下側に密着して
いる他の鋸原板を剥離し元の鋸原板用載置部に落下し、
しかる後にシリンダーの取付く移動部材を移動して吸着
盤に吸着した1枚の鋸原板を鋸目立機部の鋸板供給台上
に案内し、シリンダーロッドを降下するとともに吸着盤
が吸着している鋸原板な鋸目立機の取付部に供給しここ
で固定した後、前記ロッドを上動して待機させ、自動目
立作業終了後再び前記ロッドを降下して吸着盤で目立済
鋸板の側面を吸着し、固定を解放した目立済鋸板を鋸目
立機部の取付部から抜き出すとともに上動しこれを鋸板
載置台方向に移動し、目立済鋸板用載置部の上方におい
て停止するとともに吸着盤の吸着を解放して目立済鋸板
用載置部に落下せしめるように成る鋸目立装置における
鋸板載置台方向である。
鋸原板用載置部に多数積重している鋸原板の最上部の鋸
原板の側面をシリンダーロッドの先端に設けた吸着盤に
よって吸着し、これを浮上した時シリンダーの上端部の
駆動により吸taが吸着した鋸原板の左右側部分を上下
に曲げ、これによって吸着した鋸原板の下側に密着して
いる他の鋸原板を剥離し元の鋸原板用載置部に落下し、
しかる後にシリンダーの取付く移動部材を移動して吸着
盤に吸着した1枚の鋸原板を鋸目立機部の鋸板供給台上
に案内し、シリンダーロッドを降下するとともに吸着盤
が吸着している鋸原板な鋸目立機の取付部に供給しここ
で固定した後、前記ロッドを上動して待機させ、自動目
立作業終了後再び前記ロッドを降下して吸着盤で目立済
鋸板の側面を吸着し、固定を解放した目立済鋸板を鋸目
立機部の取付部から抜き出すとともに上動しこれを鋸板
載置台方向に移動し、目立済鋸板用載置部の上方におい
て停止するとともに吸着盤の吸着を解放して目立済鋸板
用載置部に落下せしめるように成る鋸目立装置における
鋸板載置台方向である。
3−2−2 作 用
(1)鋸板搬送機構の鋸板載置台の鋸原板用載置部に積
重している鋸原板の上方部に位置するエアーシリンダー
のロッドを降下して、その先端の吸着盤を鋸原板上に接
触するとともに吸着盤内の空気を吸引してこれにより鋸
原板を吸着する。
重している鋸原板の上方部に位置するエアーシリンダー
のロッドを降下して、その先端の吸着盤を鋸原板上に接
触するとともに吸着盤内の空気を吸引してこれにより鋸
原板を吸着する。
(2)吸着盤によって鋸原板を吸着したままロッドは垂
直に上動し、鋸原板を浮上する。このとき、積重してい
る金鉱原板の表面は防錆油が塗布されているから、吸着
盤が吸着した鋸原板の下面に必ず2〜3枚の鋸原板が油
によって密着している。
直に上動し、鋸原板を浮上する。このとき、積重してい
る金鉱原板の表面は防錆油が塗布されているから、吸着
盤が吸着した鋸原板の下面に必ず2〜3枚の鋸原板が油
によって密着している。
そこで、所定高さに浮上した鋸原板を、吸着盤によって
吸着したまま吸着盤を有するロッド及びシリンダーを、
シリンダーの基端部の摺動子をその案内溝を互に内方向
に1回又は2回宛往復駆動する。これによって、吸着盤
に吸着した鋸原板の左右両側部が前記ロッド及びシリン
ダーに引っばられて上下方向に曲げられるようになる。
吸着したまま吸着盤を有するロッド及びシリンダーを、
シリンダーの基端部の摺動子をその案内溝を互に内方向
に1回又は2回宛往復駆動する。これによって、吸着盤
に吸着した鋸原板の左右両側部が前記ロッド及びシリン
ダーに引っばられて上下方向に曲げられるようになる。
すると、この曲げ力によって、吸着された鋸原板の下面
に油で密着していた他の鋸原板が強制的に剥離されてそ
のまま下方の積重しだ鋸原扱上に落下するようになる。
に油で密着していた他の鋸原板が強制的に剥離されてそ
のまま下方の積重しだ鋸原扱上に落下するようになる。
(第1図参照)
(3)次に、吸着盤に吸着された1枚の鋸原板だけが、
移動部材によって水平移動して鋸目立機部(1)に隣接
する所定場所に来た時、停止する。しかる後に、エアー
シリンダからロッドを降下し、吸着盤に吸着された鋸原
板を鋸目立機部の鋸板供給台上に案内する。(第3図参
照)向に水平移動する。(第5図参照) (4)次に、この鋸板供給台上からさらに鋸目立機の取
付部に、鋸原板を吸着盤に吸着したままやや横移動して
供給し、しかる後に吸着盤の空気圧を解放する。と同時
に、解放された鋸原板を鋸目立機の取付部が固定する。
移動部材によって水平移動して鋸目立機部(1)に隣接
する所定場所に来た時、停止する。しかる後に、エアー
シリンダからロッドを降下し、吸着盤に吸着された鋸原
板を鋸目立機部の鋸板供給台上に案内する。(第3図参
照)向に水平移動する。(第5図参照) (4)次に、この鋸板供給台上からさらに鋸目立機の取
付部に、鋸原板を吸着盤に吸着したままやや横移動して
供給し、しかる後に吸着盤の空気圧を解放する。と同時
に、解放された鋸原板を鋸目立機の取付部が固定する。
固定後は、ロッドを上動してそこで待機させておく。
他方、直ちに鋸原板の一側部分に対して自動目立作業が
開始する。
開始する。
やがて所定の目立てが終了したときは、目立済鋸板への
固定を解放し、同時に鋸板供給台の上方に待機していた
ロッドを再び降下してその先端の吸着盤を目立済鋸板に
吸着する。(第4図参照) (5) その後、移動部材を再びやや横移動すると、
吸着盤に吸着された鋸板の目立てされた一側部分が鋸目
立機の取付部から水平方向に移動して抜は出る。しかる
後に、ロッドを再び所定高さまで上動し、そこで移動部
材を再び鋸載置台方(6)やがて、吸着盤に吸着された
鋸板が鋸板載置台の目立済鋸板用載置部の上方に来たと
き移動部材を停止し、吸着盤への空気吸引を解放すれば
、目立済鋸板は当該鋸板用載置部に落下する。
固定を解放し、同時に鋸板供給台の上方に待機していた
ロッドを再び降下してその先端の吸着盤を目立済鋸板に
吸着する。(第4図参照) (5) その後、移動部材を再びやや横移動すると、
吸着盤に吸着された鋸板の目立てされた一側部分が鋸目
立機の取付部から水平方向に移動して抜は出る。しかる
後に、ロッドを再び所定高さまで上動し、そこで移動部
材を再び鋸載置台方(6)やがて、吸着盤に吸着された
鋸板が鋸板載置台の目立済鋸板用載置部の上方に来たと
き移動部材を停止し、吸着盤への空気吸引を解放すれば
、目立済鋸板は当該鋸板用載置部に落下する。
(第6図参照)
目立済鋸板の落下後は移動部材を移動して、吸着盤の位
置を隣接する鋸原板用載置部の上方に移動し、再び前記
(1)の作用を開始するようになる。
置を隣接する鋸原板用載置部の上方に移動し、再び前記
(1)の作用を開始するようになる。
したがって、以上の作業が自動的に繰返して行われるよ
うになる。
うになる。
(7) なお、鋸板の長さや厚さなどの相違によって
、吸着盤の左右間隔を広狭適当に調整する必要があるか
ら、この間隔を作業前に予め設定しておく。(第2図参
照) また、鋸板が大形に成る場合には、吸着盤の大きさを換
えて空気の吸引力を太き(するようにする。
、吸着盤の左右間隔を広狭適当に調整する必要があるか
ら、この間隔を作業前に予め設定しておく。(第2図参
照) また、鋸板が大形に成る場合には、吸着盤の大きさを換
えて空気の吸引力を太き(するようにする。
3−2−3. 実施例
(1)は鋸目立機部、(2)は鋸板搬送機構部、(3)
は鋸板載置台で、この載置台上には2種類の載置部を設
置し、一方は鋸原板用載置部(4)で、他方は目立済鋸
板用載置部(5)である。(6)は前記鋸板搬送機構部
(2)の梁部(2゛)を左右に摺動する移動部材、(7
)はこの移動部材(6)から外方に突設する支持部材、
(8)はこの支持部材(7)の長平方向の上側部に設け
た案内溝で、この案内溝の左右側部には適当間隔をおい
て左右方向に定期的に駆動する摺動子(9) (9)を
嵌挿する。(ト)(ト)はこの摺動子(9) (9)に
上端部を取付けたエアーシリンダーで、このエアーシリ
ンダーにはロッド011)■が嵌挿する。Q20はこの
ロッド1lI)(ロ)の先端部に設けた吸着盤である。
は鋸板載置台で、この載置台上には2種類の載置部を設
置し、一方は鋸原板用載置部(4)で、他方は目立済鋸
板用載置部(5)である。(6)は前記鋸板搬送機構部
(2)の梁部(2゛)を左右に摺動する移動部材、(7
)はこの移動部材(6)から外方に突設する支持部材、
(8)はこの支持部材(7)の長平方向の上側部に設け
た案内溝で、この案内溝の左右側部には適当間隔をおい
て左右方向に定期的に駆動する摺動子(9) (9)を
嵌挿する。(ト)(ト)はこの摺動子(9) (9)に
上端部を取付けたエアーシリンダーで、このエアーシリ
ンダーにはロッド011)■が嵌挿する。Q20はこの
ロッド1lI)(ロ)の先端部に設けた吸着盤である。
前記摺動子(9) (9)の左右駆動、ロッド(ロ)(
ロ)の上下作動及び吸着盤Uυの鋸板への吸着及び解放
作用はすべて空気圧によって行うが、この空気圧機構に
ついては図示しない。(13)は前記鋸目立機(1)に
隣接する鋸板供給台である。
ロ)の上下作動及び吸着盤Uυの鋸板への吸着及び解放
作用はすべて空気圧によって行うが、この空気圧機構に
ついては図示しない。(13)は前記鋸目立機(1)に
隣接する鋸板供給台である。
(a)は鋸原板、(b)は目立済鋸板で、これらの鋸板
は薄金属板で復元力を有するものである。
は薄金属板で復元力を有するものである。
3−39発明の効果
本発明は以上のような構成を有するものであるため、薄
金属板材から成る鋸原板がすべて防錆油を塗布されて積
重しているときに、その鋸原板間の密着を確実に剥離し
て1枚宛確実に目立機側に搬送供給することができるよ
うになり、これによって鋸の自動目立作業の能率を飛躍
的に向上させることができ、従来の技術的課題を解決し
た画期的な方法としてその効果は多大である。
金属板材から成る鋸原板がすべて防錆油を塗布されて積
重しているときに、その鋸原板間の密着を確実に剥離し
て1枚宛確実に目立機側に搬送供給することができるよ
うになり、これによって鋸の自動目立作業の能率を飛躍
的に向上させることができ、従来の技術的課題を解決し
た画期的な方法としてその効果は多大である。
図面は本発明を実施する一装置例を示し、第1図は全体
の正面図、第2図は鋸原板と吸着盤との位置関係図、第
3図乃至第6図は作用経過を示す各段階の全体の側面図
である。 1、事件の表示 特願平2−223563号 2、発明の名称 3、補正をする者 4、代 5、補正の対象 (1)明細書(「発明の詳細な説明」の項)(2)図
面(第3図・第4図・第5図・第6図)6、補正の内容 (1)明細書の第9頁下から2行目に「前記鋸目立機(
1)に隣接する鋸板供給台である。」とあるを、下記の
とおり補正する。 記 前記鋸目立機(1)に載置された鋸板供給台、(14)
は鋸板供給台(13)に鋸板を固定する取付部である。 (2)図面中、第3図・第4図・第5図・第6図の符号
1と14を別紙のとおり補正する。
の正面図、第2図は鋸原板と吸着盤との位置関係図、第
3図乃至第6図は作用経過を示す各段階の全体の側面図
である。 1、事件の表示 特願平2−223563号 2、発明の名称 3、補正をする者 4、代 5、補正の対象 (1)明細書(「発明の詳細な説明」の項)(2)図
面(第3図・第4図・第5図・第6図)6、補正の内容 (1)明細書の第9頁下から2行目に「前記鋸目立機(
1)に隣接する鋸板供給台である。」とあるを、下記の
とおり補正する。 記 前記鋸目立機(1)に載置された鋸板供給台、(14)
は鋸板供給台(13)に鋸板を固定する取付部である。 (2)図面中、第3図・第4図・第5図・第6図の符号
1と14を別紙のとおり補正する。
Claims (2)
- (1)鋸原板用載置部に多数積重している鋸原板の最上
部の鋸原板の側面をシリンダーロッドの先端に設けた吸
着盤によって吸着し、これを浮上した時シリンダーの上
端部の駆動により吸着盤が吸着した鋸原板の左右側部分
を上下に曲げ、これによって吸着した鋸原板の下側に密
着している他の鋸原板を剥離し元の鋸原板用載置部に落
下し、しかる後にシリンダーの取付く移動部材を移動し
て吸着盤に吸着した1枚の鋸原板を鋸目立機部に搬送す
るようにして成ることを特徴とする鋸目立装置における
鋸板搬送方法。 - (2)鋸原板用載置部に多数積重している鋸原板の最上
部の鋸原板の側面をシリンダーロッドの先端に設けた吸
着盤によって吸着し、これを浮上した時シリンダーの上
端部の駆動により吸着盤が吸着した鋸原板の左右側部分
を上下に曲げ、これによって吸着した鋸原板の下側に密
着している他の鋸原板を剥離し元の鋸原板用載置部に落
下し、しかる後にシリンダーの取付く移動部材を移動し
て吸着盤に吸着した1枚の鋸原板を鋸目立機部の鋸板供
給台上に案内し、シリンダーロッドを降下するとともに
吸着盤が吸着している鋸原板を鋸目立機の取付部に供給
しここで固定した後、前記ロッドを上動して待機させ、
自動目立作業終了後再びロッドを降下して吸着盤で目立
済鋸板の側面を吸着し、固定を解放した目立済鋸板を鋸
目立機部の取付部から抜き出すとともに上動しこれを鋸
板載置台方向に移動し、目立済鋸板用載置部の上方にお
いて停止するとともに吸着盤の吸着を解放して目立済鋸
板用載置部に落下せしめるように成ることを特徴とする
鋸目立装置における鋸板搬送方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22356390A JPH04106035A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 鋸目立装置における鋸板搬送方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22356390A JPH04106035A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 鋸目立装置における鋸板搬送方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106035A true JPH04106035A (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16800123
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22356390A Pending JPH04106035A (ja) | 1990-08-24 | 1990-08-24 | 鋸目立装置における鋸板搬送方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04106035A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7128761B2 (en) | 2003-12-10 | 2006-10-31 | Axiomed Spine Corporation | Method and apparatus for replacing a damaged spinal disc |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59182135A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 板状体ハンドリング装置 |
-
1990
- 1990-08-24 JP JP22356390A patent/JPH04106035A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59182135A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-16 | Mitsubishi Electric Corp | 板状体ハンドリング装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7128761B2 (en) | 2003-12-10 | 2006-10-31 | Axiomed Spine Corporation | Method and apparatus for replacing a damaged spinal disc |
| US7588600B2 (en) | 2003-12-10 | 2009-09-15 | Axiomed Spine Corporation | Method for replacing a damaged spinal disc |
| US7695517B2 (en) | 2003-12-10 | 2010-04-13 | Axiomed Spine Corporation | Apparatus for replacing a damaged spinal disc |
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