JPH04106280A - 盗難防止装置 - Google Patents
盗難防止装置Info
- Publication number
- JPH04106280A JPH04106280A JP22547690A JP22547690A JPH04106280A JP H04106280 A JPH04106280 A JP H04106280A JP 22547690 A JP22547690 A JP 22547690A JP 22547690 A JP22547690 A JP 22547690A JP H04106280 A JPH04106280 A JP H04106280A
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- shutter
- alarm
- cylinder lock
- timer
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- Pending
Links
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 3
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Burglar Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は、ドアなどに設けられているシリンダ錠を不
法に解錠しようとすると警報を発する盗難防止装置に関
する。
法に解錠しようとすると警報を発する盗難防止装置に関
する。
〈従来の技術〉
シリンダ錠は自動車のドアなどに多く用いられており、
不法な手段でシリンダ錠が解錠されると警報を発するよ
うにして盗難を防止する装置も開発されている。この装
置はキーを用いた正常な解錠操作か否かを自動的に判断
する機能を一般に備えている。
不法な手段でシリンダ錠が解錠されると警報を発するよ
うにして盗難を防止する装置も開発されている。この装
置はキーを用いた正常な解錠操作か否かを自動的に判断
する機能を一般に備えている。
〈発明が解決しようとする課題〉
キーを用いた正常な解錠操作か否かを自動的に判断する
機能を備えている場合、不法者が正常な操作のような手
順で解錠しても異常とは判断されない可能性がある。特
に、キーの番号を読み取るピッキングの技術を持つ者に
よる解錠の場合には正常な解錠との区別がつかないこと
が多く、上記のような装置は盗難の防止にはあまり効果
がなかった。
機能を備えている場合、不法者が正常な操作のような手
順で解錠しても異常とは判断されない可能性がある。特
に、キーの番号を読み取るピッキングの技術を持つ者に
よる解錠の場合には正常な解錠との区別がつかないこと
が多く、上記のような装置は盗難の防止にはあまり効果
がなかった。
この発明はこのような問題点に着目し、不法な解錠をよ
り的確に検出できる装置を提供することを目的としてな
されたものである。
り的確に検出できる装置を提供することを目的としてな
されたものである。
〈課題を解決するための手段〉
上述の目的を達成するために、この発明の装置は、シリ
ンダ錠のキー挿入口に設けられたシャツタが開かれたこ
とを検出するシャッタ開放検出手段と、この検出手段に
より上記シャッタの開放が検出されると起動するタイマ
と、このタイマの動作があらかじめ設定された時間継続
すると警報信号を開する警E+−E段、とを備えている
。
ンダ錠のキー挿入口に設けられたシャツタが開かれたこ
とを検出するシャッタ開放検出手段と、この検出手段に
より上記シャッタの開放が検出されると起動するタイマ
と、このタイマの動作があらかじめ設定された時間継続
すると警報信号を開する警E+−E段、とを備えている
。
第1図はこの発明J)構成を示すスてあり、Aはシャッ
タ開放検出;段、B:;タイマ、Cは警躍手段、Dは警
報信号である。
タ開放検出;段、B:;タイマ、Cは警躍手段、Dは警
報信号である。
〈作用〉
キーを所有している正当な人物の場合には、シリンダ錠
のキー穴にキーを挿入したまま長時間放置することは一
般には考えられず、一方、前述のピッキングが試みられ
ている時には解錠までにある程度の時間がかかる。従っ
て、キー挿入口に設けられたシャッタが開かれてから解
錠までに一定の時間が経過した場合には、不法な解錠が
試みられていると判断することができるのであり、この
発明によれば、シャッタか開かれてから解錠までに時間
がかかり過ぎるという異常状態の場合には警報手段Cか
ら警報信号りが出力され、不法な解錠が未然に防止され
るのである。
のキー穴にキーを挿入したまま長時間放置することは一
般には考えられず、一方、前述のピッキングが試みられ
ている時には解錠までにある程度の時間がかかる。従っ
て、キー挿入口に設けられたシャッタが開かれてから解
錠までに一定の時間が経過した場合には、不法な解錠が
試みられていると判断することができるのであり、この
発明によれば、シャッタか開かれてから解錠までに時間
がかかり過ぎるという異常状態の場合には警報手段Cか
ら警報信号りが出力され、不法な解錠が未然に防止され
るのである。
・、実施例〉)
次に、自動車ドアのロック装置における図示の一実施例
について説明する。
について説明する。
第2図はこの装置のブロック図であり、1は制御装置、
2は制御回路部、3は警報ユニット駆動冗路、3aは警
報ユニット、4はメツセージ出力に路、4aはスピーカ
、5はシャッタセンサ、6はロックセンサである。制御
回路部2は、例えば制御のブロクラム等を記憶したRO
M21、各種演算を行うCPU22、演算に利用される
RAM23のほか、図示しない入出力回路等を備えたマ
イクロコンピュータで構成されるが、これは必ずしもマ
イクロコンピュータである必要はなく、−般的なディス
クリートな回路で構成することもできる。
2は制御回路部、3は警報ユニット駆動冗路、3aは警
報ユニット、4はメツセージ出力に路、4aはスピーカ
、5はシャッタセンサ、6はロックセンサである。制御
回路部2は、例えば制御のブロクラム等を記憶したRO
M21、各種演算を行うCPU22、演算に利用される
RAM23のほか、図示しない入出力回路等を備えたマ
イクロコンピュータで構成されるが、これは必ずしもマ
イクロコンピュータである必要はなく、−般的なディス
クリートな回路で構成することもできる。
第3図及び第4図はシャッタセンサを備えたシリンダ錠
を示したものである。
を示したものである。
7はシリンダ錠であり、キー操作によりロックレバ−7
1を回動させてこれに連結された図外のドアロック装置
を駆動し、ドアロック装置をロックしたりアシロツクし
たりするように構成されているが、内部の具体的な構造
宙体は周知であるのでこれ以上の詳細な説明は省略する
。上記のロックセンサ6はドアロック装置に適宜設けら
れたスイッチであって、ドアロック装置のロック部材の
位置に応じてオンまたはオフとなり、ドアロック装置が
ロック状態であるかアンロック状態であるかを検出する
ようになっている。
1を回動させてこれに連結された図外のドアロック装置
を駆動し、ドアロック装置をロックしたりアシロツクし
たりするように構成されているが、内部の具体的な構造
宙体は周知であるのでこれ以上の詳細な説明は省略する
。上記のロックセンサ6はドアロック装置に適宜設けら
れたスイッチであって、ドアロック装置のロック部材の
位置に応じてオンまたはオフとなり、ドアロック装置が
ロック状態であるかアンロック状態であるかを検出する
ようになっている。
シリンダ錠7のキー挿入ロア2には雨水等の侵入を防止
するためのシャッタ73が備えられており、ガイド74
とシャッタ73との間に上記のシャッタセンサ5が設け
られている。このシャッタセンサ5は、導電材料からな
るパイプ状の可動部材51とこれに対応する1対の固定
接点52,52で構成されるスイッチであり、可動部材
51は弾力性に富んだ導電ゴム製であってガイド74の
両側に形成された凹部74aで両端を支持されており、
また固定接点52はガイド74の内面に設けられている
。
するためのシャッタ73が備えられており、ガイド74
とシャッタ73との間に上記のシャッタセンサ5が設け
られている。このシャッタセンサ5は、導電材料からな
るパイプ状の可動部材51とこれに対応する1対の固定
接点52,52で構成されるスイッチであり、可動部材
51は弾力性に富んだ導電ゴム製であってガイド74の
両側に形成された凹部74aで両端を支持されており、
また固定接点52はガイド74の内面に設けられている
。
第4図の(a)〜(c)はシャッタ73が閉じた状態で
あり、この時には、可動部材51はほぼ原形のバイブ状
となって固定接点52から離れているが、キー(図示せ
ず)が挿入されて(d)図のようにシャッタ73が内側
に押し開かれると、可動部材51がシャッタ73に押さ
れ、上方に押し上げられて固定接点52.52に接触す
る。また、キーが抜かれてシャッタ73が閉じると可動
部材51は元の状態に戻って固定接点52から離れる。
あり、この時には、可動部材51はほぼ原形のバイブ状
となって固定接点52から離れているが、キー(図示せ
ず)が挿入されて(d)図のようにシャッタ73が内側
に押し開かれると、可動部材51がシャッタ73に押さ
れ、上方に押し上げられて固定接点52.52に接触す
る。また、キーが抜かれてシャッタ73が閉じると可動
部材51は元の状態に戻って固定接点52から離れる。
すなわち、シャッタセンサ5の2個の固定接点52間の
オンまたはオフによってシャッタが開かれているか否か
が検出されるのである。なお、(C)図はシャッタ73
を除去した状態を示している。
オンまたはオフによってシャッタが開かれているか否か
が検出されるのである。なお、(C)図はシャッタ73
を除去した状態を示している。
また、シリンダ錠7には夜間の位置を表示するための照
明機能(図示せず)が内蔵されているため、シャッタ7
3には透光性の樹脂材料を使用しており、その絶縁性に
よりキーがシャッタセンサ5に触れてもキーが充電部と
なることはない。また、可動部材51は弾力性に富む導
電ゴム製であってその弾力でシャッタ73を閉位置まで
押し戻すので、従来のもののようにシャッタ用の復帰ば
ねを設ける必要はない。
明機能(図示せず)が内蔵されているため、シャッタ7
3には透光性の樹脂材料を使用しており、その絶縁性に
よりキーがシャッタセンサ5に触れてもキーが充電部と
なることはない。また、可動部材51は弾力性に富む導
電ゴム製であってその弾力でシャッタ73を閉位置まで
押し戻すので、従来のもののようにシャッタ用の復帰ば
ねを設ける必要はない。
二の実施例は上述のような構成であり、第5図に動作手
順のフローチャートを示す。
順のフローチャートを示す。
この手順は自動車を駐車させてドアをロックした状態で
スタートし、ステップSlでシャッタセンサ5の検出信
号を入力してシャッタ73の状態を監視し、シャッタ7
3か開かれたことが検出されると次のステップS2に進
み、制御回路部2のタイマがスタートする。このタイマ
は、通常の解錠操作においてキーを挿入してから解錠さ
れるまでの標準的な時間を基準としてこれに若干の余裕
時間をプラスした時間に設定されており、ステップS3
ではその時間が終了するまでロックセンサ6の検出信号
が入力され、シリンダ錠7が解錠されてドアロック装置
がアシロツクされるか否かが検出される。そして、アン
ロックされるとこの手順は終了する。
スタートし、ステップSlでシャッタセンサ5の検出信
号を入力してシャッタ73の状態を監視し、シャッタ7
3か開かれたことが検出されると次のステップS2に進
み、制御回路部2のタイマがスタートする。このタイマ
は、通常の解錠操作においてキーを挿入してから解錠さ
れるまでの標準的な時間を基準としてこれに若干の余裕
時間をプラスした時間に設定されており、ステップS3
ではその時間が終了するまでロックセンサ6の検出信号
が入力され、シリンダ錠7が解錠されてドアロック装置
がアシロツクされるか否かが検出される。そして、アン
ロックされるとこの手順は終了する。
一方、タイマ設定時間の終了までにドアロック装置がア
ンロックされなかった場合には、ステップS4に進んで
制御回路部2から警報ユニ・ソト駆動回路3及びメツセ
ージ出力回路4に対して動作信号か出力され、警報ユニ
ット3aが作動して警報を発し、あるいはスピーカ4a
が作動して警告メツセージ等を発する。この警報動作は
ドア口・ツク装置がアンロックされるまで継続され、ア
ンロックされるとステップS5に進んで警報が停止され
るのである。なお、このようにドア口・ツク装置がアン
ロックされるまで警報動作を継続せず(こ適当な時間で
停止させるなど、制御の手順に適宜の変更を施すことか
できる。
ンロックされなかった場合には、ステップS4に進んで
制御回路部2から警報ユニ・ソト駆動回路3及びメツセ
ージ出力回路4に対して動作信号か出力され、警報ユニ
ット3aが作動して警報を発し、あるいはスピーカ4a
が作動して警告メツセージ等を発する。この警報動作は
ドア口・ツク装置がアンロックされるまで継続され、ア
ンロックされるとステップS5に進んで警報が停止され
るのである。なお、このようにドア口・ツク装置がアン
ロックされるまで警報動作を継続せず(こ適当な時間で
停止させるなど、制御の手順に適宜の変更を施すことか
できる。
以上のように、キーを所有している正当な人物がシリン
ダ錠7を解錠する場合には、比較的短時間で解錠される
ため警報が発せられることはなく、あるいは−旦発せら
れても解錠操作を急ぐこと【こよって直ちに警報を止め
ることができるが、不法者による解錠操作の場合にはど
うしても時間力て力1かるため警報が発せられ、しかも
それを止めることができないために、不法な解錠による
盗難等が未然に防止されるのである。
ダ錠7を解錠する場合には、比較的短時間で解錠される
ため警報が発せられることはなく、あるいは−旦発せら
れても解錠操作を急ぐこと【こよって直ちに警報を止め
ることができるが、不法者による解錠操作の場合にはど
うしても時間力て力1かるため警報が発せられ、しかも
それを止めることができないために、不法な解錠による
盗難等が未然に防止されるのである。
〈発明の効果〉
」二連の実施例から明らかなように、この発明はシリン
ダ錠のキー挿入口に設けられたシャッタか開かれたこと
を検出し、シャッタの開放後設定された時間が経過する
と警報信号を発するようにしたものである。
ダ錠のキー挿入口に設けられたシャッタか開かれたこと
を検出し、シャッタの開放後設定された時間が経過する
と警報信号を発するようにしたものである。
従って、キーを所有している正当な人物の場合には、警
報が発せられることはなく、あるいは−旦発せられても
直ちに警報を止めることができるのに対して、不法者に
よる解錠操作の場合には警報が発せられ、しかもそれを
止めることができないため、不法な解錠をより的確に検
出することが可能となるのであり、比較的簡単な回路構
成によって盗難等の未然防止に効果のある盗難防止装置
を得ることができる。
報が発せられることはなく、あるいは−旦発せられても
直ちに警報を止めることができるのに対して、不法者に
よる解錠操作の場合には警報が発せられ、しかもそれを
止めることができないため、不法な解錠をより的確に検
出することが可能となるのであり、比較的簡単な回路構
成によって盗難等の未然防止に効果のある盗難防止装置
を得ることができる。
第1図はこの発明の構成を示す図、第2図は一実施例の
ブロック図、第3図は同実施例のシリンダ錠の断面図、
第4図の(a)及び(d)はシリンダ錠の要部の断面図
、同図(b)及び(C)は同正面図、第5図は制御手順
のフローチャートである。 1・・制04装置、2・・・制御回路部、3・・警報ユ
ニット駆動回路、3a・・・警報ユニット 訃・・シャ
・ツタセンサ、6・・計ツクセンサ、7・・・シリンダ
錠、22・−CPU、51・・可動部材、52・・・固
定接点、7トロツクレハー、72・・・キー挿入口、7
3・・シャッタ。
ブロック図、第3図は同実施例のシリンダ錠の断面図、
第4図の(a)及び(d)はシリンダ錠の要部の断面図
、同図(b)及び(C)は同正面図、第5図は制御手順
のフローチャートである。 1・・制04装置、2・・・制御回路部、3・・警報ユ
ニット駆動回路、3a・・・警報ユニット 訃・・シャ
・ツタセンサ、6・・計ツクセンサ、7・・・シリンダ
錠、22・−CPU、51・・可動部材、52・・・固
定接点、7トロツクレハー、72・・・キー挿入口、7
3・・シャッタ。
Claims (1)
- (1)シリンダ錠のキー挿入口に設けられたシャッタが
開かれたことを検出するシャッタ開放検出手段と、 この検出手段により上記シャッタの開放が検出されると
起動するタイマと、 このタイマの動作があらかじめ設定された時間継続する
と警報信号を発する警報手段、 とを備えたことを特徴とする盗難防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22547690A JPH04106280A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 盗難防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22547690A JPH04106280A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 盗難防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04106280A true JPH04106280A (ja) | 1992-04-08 |
Family
ID=16829917
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22547690A Pending JPH04106280A (ja) | 1990-08-27 | 1990-08-27 | 盗難防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04106280A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2083912A2 (es) * | 1993-10-22 | 1996-04-16 | Padilla Rogelio Bueno | Dispositivo de seguridad para puertas. |
| FR2797460A1 (fr) * | 1999-08-12 | 2001-02-16 | Roger Boedec | Serrure de porte de vehicule a obturateur a detection d'intrusion |
-
1990
- 1990-08-27 JP JP22547690A patent/JPH04106280A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ES2083912A2 (es) * | 1993-10-22 | 1996-04-16 | Padilla Rogelio Bueno | Dispositivo de seguridad para puertas. |
| FR2797460A1 (fr) * | 1999-08-12 | 2001-02-16 | Roger Boedec | Serrure de porte de vehicule a obturateur a detection d'intrusion |
| WO2001012927A1 (fr) * | 1999-08-12 | 2001-02-22 | Roger Boedec | Serrure de porte de vehicule a obturateur a detection d'intrusion |
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