JPH0410813A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH0410813A JPH0410813A JP2113956A JP11395690A JPH0410813A JP H0410813 A JPH0410813 A JP H0410813A JP 2113956 A JP2113956 A JP 2113956A JP 11395690 A JP11395690 A JP 11395690A JP H0410813 A JPH0410813 A JP H0410813A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- bit
- circuit
- input terminal
- bits
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はデータ間の相関を利用してディジタル・データ
を符号化する符号化方式に関し、例えば、磁気記録媒体
等に情報を記録する際の直流分抑圧に利用される。
を符号化する符号化方式に関し、例えば、磁気記録媒体
等に情報を記録する際の直流分抑圧に利用される。
[従来の技術1
近年、音声信号や映像信号などを記録媒体にディジタル
記録するシステムが提案されているが、磁気記録媒体で
は非常に低い周波数や直流成分の記録再生か困難である
ことから、8−10ブロック符号化などの、直流成分を
含まない符号列を導出する記録変調方式が使用されてい
る。また、符号列の直流成分及び低周波成分を抑圧する
記録変調方式として、相関の高い複数のディジタル・デ
ータの組み合わせに対して、これらの複数のデータのビ
ット数の総和と同数ビットの、直流及び低周波成分の少
ないディジタル符号を割り当てることによって、冗長度
を増すことなく、直流成分の少ない記録を行なう符号化
方式も提案されている。
記録するシステムが提案されているが、磁気記録媒体で
は非常に低い周波数や直流成分の記録再生か困難である
ことから、8−10ブロック符号化などの、直流成分を
含まない符号列を導出する記録変調方式が使用されてい
る。また、符号列の直流成分及び低周波成分を抑圧する
記録変調方式として、相関の高い複数のディジタル・デ
ータの組み合わせに対して、これらの複数のデータのビ
ット数の総和と同数ビットの、直流及び低周波成分の少
ないディジタル符号を割り当てることによって、冗長度
を増すことなく、直流成分の少ない記録を行なう符号化
方式も提案されている。
以下、入力データ間の相関を利用して直流成分及び低周
波成分を抑圧する符号化方式を直流抑圧符号化方式とよ
ぶ。
波成分を抑圧する符号化方式を直流抑圧符号化方式とよ
ぶ。
[発明が解決しようとする課題]
画像(静止画像及び動画像)を記録媒体に記録する場合
、各画像毎に固有の付加情報(例えば、ID情報〕を付
加することが行なわれる。このような付加情報はデータ
間の相関が無い又は低いので、上述の直流抑圧符号化方
式を用いて符号化したので、直流成分の高い符号を割り
当ててしまう可能性が高く、記録再生が困難になる場合
が生じ得る。
、各画像毎に固有の付加情報(例えば、ID情報〕を付
加することが行なわれる。このような付加情報はデータ
間の相関が無い又は低いので、上述の直流抑圧符号化方
式を用いて符号化したので、直流成分の高い符号を割り
当ててしまう可能性が高く、記録再生が困難になる場合
が生じ得る。
そこで本発明は、このような問題点を解決する符号化方
式を提示することを目的とする。
式を提示することを目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明に係る符号化方式は、無相関データの(n−p)
ビット単位にnビットの共通データを付加し、データ相
関を利用する符号化処理により符号化することを特徴と
する。
ビット単位にnビットの共通データを付加し、データ相
関を利用する符号化処理により符号化することを特徴と
する。
[作用]
上記手段により、無相関データに相関を持たせることが
でき、従ってデータ相関を利用して直流及び低周波成分
の少なくなる所定の符号化処理を行なって、直流及び低
周波成分の少ない符号を得ることができる。
でき、従ってデータ相関を利用して直流及び低周波成分
の少なくなる所定の符号化処理を行なって、直流及び低
周波成分の少ない符号を得ることができる。
[実施例コ
以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を適用した符号化装置の一実施例の構成
ブロック図を示す。10はmビットの無相関データDの
入力端子、12は詳細は後述するがnビットのスタッフ
・データSの入力端子、14はデータ間に相関を持つn
ビットの相関データQの入力端子である。16はmビッ
トの無相関データDをnビットの相関を持つデータに変
換するブロック相関発生回路であり、18は(n −p
)ビットのブロック化回路、20はプロ・ンク化回路1
8の出力の上位に入力端子12のスタッフ・データSを
付加する上位ビット付加回路である。22.24は時間
調整用の遅延回路、26は多重化回路としてのスイッチ
、28は直流抑圧符号化回路、30は出力端子、32は
スイッチ26を制御するタイミング制御回路である。
ブロック図を示す。10はmビットの無相関データDの
入力端子、12は詳細は後述するがnビットのスタッフ
・データSの入力端子、14はデータ間に相関を持つn
ビットの相関データQの入力端子である。16はmビッ
トの無相関データDをnビットの相関を持つデータに変
換するブロック相関発生回路であり、18は(n −p
)ビットのブロック化回路、20はプロ・ンク化回路1
8の出力の上位に入力端子12のスタッフ・データSを
付加する上位ビット付加回路である。22.24は時間
調整用の遅延回路、26は多重化回路としてのスイッチ
、28は直流抑圧符号化回路、30は出力端子、32は
スイッチ26を制御するタイミング制御回路である。
第1図の動作を説明する。ブロック化回路18は入力端
子10の無相関データDを(n −p)ビット毎にブロ
ック化し、上位ビット付加回路20はブロック化回路1
8からの(n−p)ビ・ソト・データの上位に、入力端
子12のpビ・ソトのスタッフ・データSを付加する。
子10の無相関データDを(n −p)ビット毎にブロ
ック化し、上位ビット付加回路20はブロック化回路1
8からの(n−p)ビ・ソト・データの上位に、入力端
子12のpビ・ソトのスタッフ・データSを付加する。
上位ビット付加回路20、即ちブロック相関発生回路1
6の出力は、データ間で相関を持つnビットのブロック
化データD(4)である。
6の出力は、データ間で相関を持つnビットのブロック
化データD(4)である。
ブロック相関発生回路16の出力及び入力端子14の人
、カデータQは、それぞれ遅延回路2224により時間
調整されてスイッチ26のa、 b接点に印加される
。スイッチ24はタイミング制御回路32からのタイミ
ング信号により切り換えられ、例えば第3図に示すよう
な順序でデータDCゞ1.Qか直流抑圧符号化回路28
に入力されるようにする。
、カデータQは、それぞれ遅延回路2224により時間
調整されてスイッチ26のa、 b接点に印加される
。スイッチ24はタイミング制御回路32からのタイミ
ング信号により切り換えられ、例えば第3図に示すよう
な順序でデータDCゞ1.Qか直流抑圧符号化回路28
に入力されるようにする。
直流抑圧符号化回路28に人力するnビットのデータは
データ間に相関を持っており、直流抑圧符号化回路28
は、複数のnビット・データの組み合わせに対し、8−
8ワード・インバート符号化のような直流及び低周波成
分が抑圧される符号化方式により、スイッチ26により
多重化されたnビットのデータD1″″、Qを符号化し
、直流成分及び低周波成分の少ないにビットの符号を出
力端子30に出力する。この直流抑圧符号化回路28と
しては、例えば特開昭63−33086号に記載されて
いる符号化回路、即ち、2つのnビット・データの組み
合わせからなる20ビツトを直流成分及び低周波成分の
少ない20ビツトのデータに変換するマツピング符号化
器等を利用できる。
データ間に相関を持っており、直流抑圧符号化回路28
は、複数のnビット・データの組み合わせに対し、8−
8ワード・インバート符号化のような直流及び低周波成
分が抑圧される符号化方式により、スイッチ26により
多重化されたnビットのデータD1″″、Qを符号化し
、直流成分及び低周波成分の少ないにビットの符号を出
力端子30に出力する。この直流抑圧符号化回路28と
しては、例えば特開昭63−33086号に記載されて
いる符号化回路、即ち、2つのnビット・データの組み
合わせからなる20ビツトを直流成分及び低周波成分の
少ない20ビツトのデータに変換するマツピング符号化
器等を利用できる。
次に、第2図を参照して、スタ・ンフ・データSの決定
方法を説明する。第2図はブロック相関発生回路16の
処理フローと処理内容の一例を示す。
方法を説明する。第2図はブロック相関発生回路16の
処理フローと処理内容の一例を示す。
この例では、m=12、n=4、p=1である。また、
スタッフ・データS−Oとしている。ブロック化回路1
8は、無相関データDを3(−n−p)ビットの4個の
ブロックに分割し、上位ビ・ント付加回路20は3ビツ
トの各ブロックの上位ビ・ノドにスタッフ・データS・
(=0)を付加し、4ビ・ソトのブロック化データD+
ffi+を出力する。データDfmlは上位ビットがS
で共通となり、12ビツトの無相関データDをそのまま
4ビツトにブロック化した場合に比べて、データの取り
得るレンジが1/2pとなる。即ち、4ビツトでランダ
ムなデータが3ビツトのレンジに制限されることになり
、データ間に相関が生じている。
スタッフ・データS−Oとしている。ブロック化回路1
8は、無相関データDを3(−n−p)ビットの4個の
ブロックに分割し、上位ビ・ント付加回路20は3ビツ
トの各ブロックの上位ビ・ノドにスタッフ・データS・
(=0)を付加し、4ビ・ソトのブロック化データD+
ffi+を出力する。データDfmlは上位ビットがS
で共通となり、12ビツトの無相関データDをそのまま
4ビツトにブロック化した場合に比べて、データの取り
得るレンジが1/2pとなる。即ち、4ビツトでランダ
ムなデータが3ビツトのレンジに制限されることになり
、データ間に相関が生じている。
第4図はブロック相関発生回路16の具体的な回路構成
例を示す。40は無相関データDの入力端子、42はス
タッフ・データSの入力端子、4446はパラレル/シ
リアル(P/S)変換器、4850はバッファ・メモリ
、52はバッファ・メモリ4850の出力データを多重
化するためのスイッチ、54はシリアル/パラレル(S
/P)変換器、56は出力端子、58はスイッチ52を
制御するタイミング制御回路である。
例を示す。40は無相関データDの入力端子、42はス
タッフ・データSの入力端子、4446はパラレル/シ
リアル(P/S)変換器、4850はバッファ・メモリ
、52はバッファ・メモリ4850の出力データを多重
化するためのスイッチ、54はシリアル/パラレル(S
/P)変換器、56は出力端子、58はスイッチ52を
制御するタイミング制御回路である。
入力端子4oに入力した無相関データDはP/S変換器
44によりMSB(最上位ビット)から順にシリアルな
ビット列に変換され、バッファ・メモリ48はそのビッ
ト列の先頭から(n−p)ビットおきにnビットの空き
ができるようにバッファリングする。これは、シリアル
・データ列にブロック化処理を施したことに相当する。
44によりMSB(最上位ビット)から順にシリアルな
ビット列に変換され、バッファ・メモリ48はそのビッ
ト列の先頭から(n−p)ビットおきにnビットの空き
ができるようにバッファリングする。これは、シリアル
・データ列にブロック化処理を施したことに相当する。
P/S変換器46は、入力端子42に入力するスタッフ
・データSをシリアル・データ列に変換し、バッファ・
メモリ50は、スイッチ52での多重化のためのバッフ
ァリングを行なう。
・データSをシリアル・データ列に変換し、バッファ・
メモリ50は、スイッチ52での多重化のためのバッフ
ァリングを行なう。
スイッチ52はタイミング制御回路58の制御下で、バ
ッファ・メモリ48からのビット列の先頭のnビットの
空き期間、及びそれ以後の(n −p)ビットおきnビ
ットの空き期間に、バッファ・メモリ50からのnビッ
トを挿入する。S/P変換器54はスイッチ52により
多重化されたビット列をパラレル信号に変換し、出力端
子56を介してD(s″)として出力する。
ッファ・メモリ48からのビット列の先頭のnビットの
空き期間、及びそれ以後の(n −p)ビットおきnビ
ットの空き期間に、バッファ・メモリ50からのnビッ
トを挿入する。S/P変換器54はスイッチ52により
多重化されたビット列をパラレル信号に変換し、出力端
子56を介してD(s″)として出力する。
なお、第4図において、n=1の場合には、P/S変換
器46及びバッファ・メモリ50は省略できる。
器46及びバッファ・メモリ50は省略できる。
第5図はブロック相関発生回路16の別の回路構成例を
示す。ここでは、n−p=m/2を仮定している。60
はmビットの無相関データDの入力端子、62はnビッ
トのスタッフ・データSの入力端子、64は入力端子6
0に入力するmビットの無相関データDの内の、下位(
n−p)ビットが下位側に入力し、入力端子62のスタ
ッッフ・データSが上位側に入力するラッチ回路である
。
示す。ここでは、n−p=m/2を仮定している。60
はmビットの無相関データDの入力端子、62はnビッ
トのスタッフ・データSの入力端子、64は入力端子6
0に入力するmビットの無相関データDの内の、下位(
n−p)ビットが下位側に入力し、入力端子62のスタ
ッッフ・データSが上位側に入力するラッチ回路である
。
66は選択スイッチであり、そのa接点には、無相関デ
ータDの上位(n−p)ビットが下位側に、スタッフ・
データSが上位側に配置されるnビット・データが入力
し、b接点にはラッチ回路64から出力されるnビット
・データが入力する。68はスイッチ66を制御するタ
イミング制御回路、70は出力端子である。
ータDの上位(n−p)ビットが下位側に、スタッフ・
データSが上位側に配置されるnビット・データが入力
し、b接点にはラッチ回路64から出力されるnビット
・データが入力する。68はスイッチ66を制御するタ
イミング制御回路、70は出力端子である。
この回路はmが小さく一定である場合に適している。例
えば、m=6、n=1、n=4の場合を例に説明すると
、入力端子60に人力する無相関データDの上位3ビツ
トの上位に、入力端子62の1ビツトのスタッフ・デー
タSを付加した4ビツトがスイッチ66のa接点に供給
される。また、無相関データDの下位3ビツトの上位に
、入力端子62の1ビツトのスタッフ・データSを付加
した4ビツトがラッチ回路64に供給される。スイッチ
66は無相関データDの入力周期の倍の周期でa、
b接点に交互に接続され、ラッチ回路64は、スイッチ
66がb接点に接続するタイミングまで入力をホールド
する。以上により、出力端子70から、相関を持つ4ビ
ツトのデータ[) 1mlが得られる。
えば、m=6、n=1、n=4の場合を例に説明すると
、入力端子60に人力する無相関データDの上位3ビツ
トの上位に、入力端子62の1ビツトのスタッフ・デー
タSを付加した4ビツトがスイッチ66のa接点に供給
される。また、無相関データDの下位3ビツトの上位に
、入力端子62の1ビツトのスタッフ・データSを付加
した4ビツトがラッチ回路64に供給される。スイッチ
66は無相関データDの入力周期の倍の周期でa、
b接点に交互に接続され、ラッチ回路64は、スイッチ
66がb接点に接続するタイミングまで入力をホールド
する。以上により、出力端子70から、相関を持つ4ビ
ツトのデータ[) 1mlが得られる。
[発明の効果コ
以上の説明から容易に理解できるように、本発明によれ
ば、無相関データを含むデータでもデータ相関を利用し
た直流及び低周波抑圧符号化により、直流及び低周波成
分の少ない符号を得ることができる。
ば、無相関データを含むデータでもデータ相関を利用し
た直流及び低周波抑圧符号化により、直流及び低周波成
分の少ない符号を得ることができる。
第1図は本発明の一実施例の構成ブロック図、第2図は
ブロック相関発生回路16での処理内容の説明図、第3
図はスイッチ52による多重化のフォーマット、第4図
はブロック相関発生回路16の回路例、第5図はブロッ
ク相関発生回路16の別の回路例である。 10.12,14,40,42,60,62:入力端子
16:ブロック相関発生回路 18ニブロック化回路
20;上位ビット付加回路 28:直流抑圧符号化回
路 30,56.70:出力端子 44.46:パラレ
ル/シリアル変換器48.50:バソファ・メモリ 5
4ニジリアル/パラレル変換器 64:ラッチ回路
ブロック相関発生回路16での処理内容の説明図、第3
図はスイッチ52による多重化のフォーマット、第4図
はブロック相関発生回路16の回路例、第5図はブロッ
ク相関発生回路16の別の回路例である。 10.12,14,40,42,60,62:入力端子
16:ブロック相関発生回路 18ニブロック化回路
20;上位ビット付加回路 28:直流抑圧符号化回
路 30,56.70:出力端子 44.46:パラレ
ル/シリアル変換器48.50:バソファ・メモリ 5
4ニジリアル/パラレル変換器 64:ラッチ回路
Claims (1)
- 無相関データの(n−p)ビット単位にpビットの共通
データを付加し、データ相関を利用する符号化処理によ
り符号化することを特徴とする符号化方式。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113956A JP3052334B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | データ処理装置 |
| US08/190,577 US5361066A (en) | 1990-04-27 | 1994-02-02 | Data processing device using data correlation |
| US08/299,421 US5604496A (en) | 1990-04-27 | 1994-09-01 | Data processing device using data correlation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2113956A JP3052334B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | データ処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0410813A true JPH0410813A (ja) | 1992-01-16 |
| JP3052334B2 JP3052334B2 (ja) | 2000-06-12 |
Family
ID=14625423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2113956A Expired - Fee Related JP3052334B2 (ja) | 1990-04-27 | 1990-04-27 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3052334B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7340317B2 (en) | 2000-12-20 | 2008-03-04 | Floodcooling Technologies, Llc | Method and apparatus for the creation of a tool |
-
1990
- 1990-04-27 JP JP2113956A patent/JP3052334B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7340317B2 (en) | 2000-12-20 | 2008-03-04 | Floodcooling Technologies, Llc | Method and apparatus for the creation of a tool |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3052334B2 (ja) | 2000-06-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0127033B1 (en) | Method for storing video and audio signals on a video disc | |
| GB2238203A (en) | Video compression using interframe and intraframe coding for each frame | |
| JP3348741B2 (ja) | ディジタル信号復号装置及び方法 | |
| JP3334810B2 (ja) | 符号化方法、再生方法、および、再生装置 | |
| US4491869A (en) | Pulse code modulation system suitable for digital recording of broadband analog signals | |
| US6055664A (en) | Encoding device and decoding device suitable for dubbing | |
| US6084536A (en) | Conversion of a sequence of m-bit information words into a modulated signal | |
| KR930017344A (ko) | 디지탈 정보 신호 전달 장치 및 방법 | |
| JPS6016777B2 (ja) | 信号伝送方式 | |
| EP0617517B1 (en) | Modulating method, demodulating method, modulating apparatus, and demodulating apparatus | |
| JPH0410813A (ja) | データ処理装置 | |
| JPS6348106B2 (ja) | ||
| JPS6199419A (ja) | 予測符号化方式 | |
| JPH09135172A (ja) | 符号変換方法 | |
| US5604496A (en) | Data processing device using data correlation | |
| JP3309601B2 (ja) | 画像符号化装置および画像復号化装置 | |
| JP2732565B2 (ja) | 符号化装置 | |
| WO1999048213A2 (en) | Prediction on data in a transmission system | |
| EP0771122A2 (en) | Magnetic recording/reproducing apparatus and data arranging method | |
| JPH0668660A (ja) | デジタルデータ記録方式 | |
| JP3191850B2 (ja) | 動き検出回路 | |
| JPH04129069A (ja) | データ変換回路及びそれを有するディジタル信号磁気記録再生装置 | |
| JPH03178283A (ja) | ディジタル記録再生装置 | |
| JPS62252288A (ja) | 符号化装置 | |
| JPH10505450A (ja) | デジタル情報信号記録装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090407 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090407 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100407 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |