JPH04108226U - キ−ボ−ド装置 - Google Patents
キ−ボ−ド装置Info
- Publication number
- JPH04108226U JPH04108226U JP9333690U JP9333690U JPH04108226U JP H04108226 U JPH04108226 U JP H04108226U JP 9333690 U JP9333690 U JP 9333690U JP 9333690 U JP9333690 U JP 9333690U JP H04108226 U JPH04108226 U JP H04108226U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key button
- key
- keyboard device
- frame
- partition
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この考案は、例えばパーソナルコンピュータ、 フードプロセッサ等のキーボードに適用されるよ
うなキーボード装置に関し、さらに詳しくはフラ
ット形キーボタンの配置性能に富むキーボード装
置に関する。
この考案は、例えばパーソナルコンピュータ、 フードプロセッサ等のキーボードに適用されるよ
うなキーボード装置に関し、さらに詳しくはフラ
ット形キーボタンの配置性能に富むキーボード装
置に関する。
(ロ)従来の技術
一般に、フラット形のキーボード装置は、第3
図(イ)(ロ)に示すように、単一の大きさのシ
ングルキーボタン31…と、利用頻度の多い広幅
のダブルキーボタン32…とを縦横に整列して集
合配置しており、これらキーボタン31、32…
は底面のプリント基板33上に搭載して、周囲側
方を仕切り枠34によって区画し、上面を透明の
カバーシート35、メニュシート36、防水シー
ト37で覆って、各種キーボタンを押下可能に配
置構成している。
一般に、フラット形のキーボード装置は、第3
図(イ)(ロ)に示すように、単一の大きさのシ
ングルキーボタン31…と、利用頻度の多い広幅
のダブルキーボタン32…とを縦横に整列して集
合配置しており、これらキーボタン31、32…
は底面のプリント基板33上に搭載して、周囲側
方を仕切り枠34によって区画し、上面を透明の
カバーシート35、メニュシート36、防水シー
ト37で覆って、各種キーボタンを押下可能に配
置構成している。
しかし、このような配置構成では、隣設するキ
ーボタンが誤って押下されないように仕切り枠3
4を配置して安定した入力操作を促進する反面、 この仕切り枠34によって、大きさの異なるシン
グルキーボタン31とダブルキーボタン32とは
区画スペースが異なって変更不能となり、このキ
ーボードの形成後はキーボタンの配置が固定され
て、新規のキーボタン配列等に対応できなかった。
ーボタンが誤って押下されないように仕切り枠3
4を配置して安定した入力操作を促進する反面、 この仕切り枠34によって、大きさの異なるシン
グルキーボタン31とダブルキーボタン32とは
区画スペースが異なって変更不能となり、このキ
ーボードの形成後はキーボタンの配置が固定され
て、新規のキーボタン配列等に対応できなかった。
それゆえ、第4図(イ)(ロ)に示すように、
仕切り枠のない配置構成をとって、シングルキー
ボタン41と、ダブルキーボタン42とのキーボ
タン変更を可能にすることも考えられるが、この
場合は、逆にキーボタンの誤入力操作が頻繁に発
生しやすくなる問題を有していた。
ボタン41と、ダブルキーボタン42とのキーボ
タン変更を可能にすることも考えられるが、この
場合は、逆にキーボタンの誤入力操作が頻繁に発
生しやすくなる問題を有していた。
(ハ)考案が解決しようとする問題点
そこでこの考案は、キーボタンの誤入力操作防
止構造を有しながら、大きさの異なるキーボタン
の配置変更を許容することができるキーボード装
置の提供を目的とする。
そこでこの考案は、キーボタンの誤入力操作防
止構造を有しながら、大きさの異なるキーボタン
の配置変更を許容することができるキーボード装
置の提供を目的とする。
(ニ)問題点を解決するための手段
この考案は、平面的に多数のキーボタンを仕切
り枠で仕切って配列したフラット形のキーボード
装置であって、前記キーボタンを、大きさの異な
るキーボタンに変更許容すべく、前記仕切り枠を
構成する枠片を着脱可能に設けたキーボード装置
である。
この考案は、平面的に多数のキーボタンを仕切
り枠で仕切って配列したフラット形のキーボード
装置であって、前記キーボタンを、大きさの異な
るキーボタンに変更許容すべく、前記仕切り枠を
構成する枠片を着脱可能に設けたキーボード装置
である。
(ホ)考案の作用
この考案によれば、初期設定された既設のキー
ボタンを、大きさの異なる新規のキーボタンに変
更する場合、この新規のキーボタンの装着に対応
する区画スペースが得られるように枠片を装着あ
るいは離脱して、新規のキーボタンの区画スペー
スを形成した後、装着する。
この考案によれば、初期設定された既設のキー
ボタンを、大きさの異なる新規のキーボタンに変
更する場合、この新規のキーボタンの装着に対応
する区画スペースが得られるように枠片を装着あ
るいは離脱して、新規のキーボタンの区画スペー
スを形成した後、装着する。
(ヘ)考案の効果
したがって、枠片を部分的に着脱操作するだけ
で、新規のキーボタンの装着スペースを容易に形
成して、各種のキーボタンの配置変更を容易に実
行することができる。この結果、一つの、キーボー
ドで、多種多様のキーボタンに対応した変更許容
能力の高い共通利用を図ることができる。
したがって、枠片を部分的に着脱操作するだけ
で、新規のキーボタンの装着スペースを容易に形
成して、各種のキーボタンの配置変更を容易に実
行することができる。この結果、一つの、キーボー
ドで、多種多様のキーボタンに対応した変更許容
能力の高い共通利用を図ることができる。
(ト)実施例
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述
する。
この考案の一実施例を以下図面に基づいて詳述
する。
図面はワードプロセッサに使用されるようなキ
ーボード装置を示し、第1図(イ)(ロ)におい
て、このキーボード装置11は、単一の大きさの
シングルキーボタン12…を縦横に多数整列して
集合配置しており、これらシングルキーボタン1
2…と、底面に重合して装備されるキーボード基
板13およびメンブレンシート14と、内部に装
備される保持フレーム15と、側面に装備される
サイドフレーム16…および枠片17…と、上面
に重合して装備されるカバーシート18、メニュ
シート19および防水シート20とから構成され
る。
ーボード装置を示し、第1図(イ)(ロ)におい
て、このキーボード装置11は、単一の大きさの
シングルキーボタン12…を縦横に多数整列して
集合配置しており、これらシングルキーボタン1
2…と、底面に重合して装備されるキーボード基
板13およびメンブレンシート14と、内部に装
備される保持フレーム15と、側面に装備される
サイドフレーム16…および枠片17…と、上面
に重合して装備されるカバーシート18、メニュ
シート19および防水シート20とから構成され
る。
上述のキーボード基板13の上面には、縦横に
定間隔に配設されるシングルキーボタン12…と
対応する各キースイッチ21…を備えたメンブレ
ンシート14を平面対応させて重合状態に敷設し
ており、これらキースイッチ21の上面に各シン
グルキーボタン12…が対設される。
定間隔に配設されるシングルキーボタン12…と
対応する各キースイッチ21…を備えたメンブレ
ンシート14を平面対応させて重合状態に敷設し
ており、これらキースイッチ21の上面に各シン
グルキーボタン12…が対設される。
上述のシングルキーボタン12は、上面に四角
形状の押子22を有し、下面中央に垂下ピン23
を、その下面両側に抜止め係止片24、24を垂
設して、キーボード基板13の上面に押下許容ス
ペースを隔てて、該基板13と平行に配設した保
持フレーム15に抜止め係止している。
形状の押子22を有し、下面中央に垂下ピン23
を、その下面両側に抜止め係止片24、24を垂
設して、キーボード基板13の上面に押下許容ス
ペースを隔てて、該基板13と平行に配設した保
持フレーム15に抜止め係止している。
これは、両側の抜止め係止片24、24が保持
フレーム15に開口された摺動孔25、25に上
下方向に摺動許容されて抜止め係止され、中央の
垂下ピン23が下方のキースイッチ21を押下可
能に対応した状態に対設されている。そして、上
面の押子22を一定量押下することで、垂下ピン
23の下端がキースイッチ21を押下してON操
作するように設けている。
フレーム15に開口された摺動孔25、25に上
下方向に摺動許容されて抜止め係止され、中央の
垂下ピン23が下方のキースイッチ21を押下可
能に対応した状態に対設されている。そして、上
面の押子22を一定量押下することで、垂下ピン
23の下端がキースイッチ21を押下してON操
作するように設けている。
また、シングルキーボタン12…の周囲側方を
仕切るために、横方向には長尺平板状のサイドフ
レーム16…を配設して縦側を区画し、縦方向に
は短尺の枠片17…を個々に配設して横側を区画
して、シングルキーボタン12の全周囲を仕切っ
ている。
仕切るために、横方向には長尺平板状のサイドフ
レーム16…を配設して縦側を区画し、縦方向に
は短尺の枠片17…を個々に配設して横側を区画
して、シングルキーボタン12の全周囲を仕切っ
ている。
この場合、枠片17は小平板状を有し、この枠
片17を、保持フレーム15の縦横に一定間隔毎
に開口するスリット状の枠片着脱口26に着脱可
能に装着され、この枠片17を着脱口26に差込
んで装着したとき、下端がメンブレンシート14
に当接して差込み規制され、この差込み規制位置
で上端が、押子22の上面と同高さ位置に揃えら
れ、上面には平面的なシートの敷設面が形成され
る。
片17を、保持フレーム15の縦横に一定間隔毎
に開口するスリット状の枠片着脱口26に着脱可
能に装着され、この枠片17を着脱口26に差込
んで装着したとき、下端がメンブレンシート14
に当接して差込み規制され、この差込み規制位置
で上端が、押子22の上面と同高さ位置に揃えら
れ、上面には平面的なシートの敷設面が形成され
る。
そして、この一つの枠片17を取外せば、横方
向にダブルキーボタンサイズの装着スペースが得
られ、この枠片17の着脱操作により、装着スペ
ースを変更してシングルキーボタンとダブルキー
ボタンとを選択して配置変更できるようにしてい
る。
向にダブルキーボタンサイズの装着スペースが得
られ、この枠片17の着脱操作により、装着スペ
ースを変更してシングルキーボタンとダブルキー
ボタンとを選択して配置変更できるようにしてい
る。
また、シングルキーボタン12…の上面全体を、
透明のカバーシート18と、各キーボタンと対応
するメニュシート19と、防塵防水等のシール性
の高い防水シート20とを平面的に重ねた重合状
態で覆っている。
するメニュシート19と、防塵防水等のシール性
の高い防水シート20とを平面的に重ねた重合状
態で覆っている。
このように構成されたキーボード装置11を使
用して、今、初期設定された既設のシングルキー
ボタン12を、第2図(イ)(ロ)に示すように、 大きさの異なる新規のダブルキーボタン27に変
更する場合、先ず、上面のシート18〜20を取
外して上面を開放した後、その変更部分の並列す
る2つのシングルキーボタン12、12と、その
間の一つの枠片17を取外して、新規のダブルキ
ーボタン27の装着に要する区画スペースを設け、 この区画スペースにダブルキーボタン27を装着
する。この場合、ダブルキーボタン27の一方の
垂下ピン23をスイッチキー21に対応させるよ
うにし、他方の垂下ピン23には復帰バネ28を
取り付け、このダブルキーボタン27の押下操作時
に、一方のスイッチキー21のみを動作させるよ
うに設け、最後に変更したキー位置と対応するメ
ニュシート19を取替えて、各シート18〜20
を上面全体に覆った状態に配設する。
用して、今、初期設定された既設のシングルキー
ボタン12を、第2図(イ)(ロ)に示すように、 大きさの異なる新規のダブルキーボタン27に変
更する場合、先ず、上面のシート18〜20を取
外して上面を開放した後、その変更部分の並列す
る2つのシングルキーボタン12、12と、その
間の一つの枠片17を取外して、新規のダブルキ
ーボタン27の装着に要する区画スペースを設け、 この区画スペースにダブルキーボタン27を装着
する。この場合、ダブルキーボタン27の一方の
垂下ピン23をスイッチキー21に対応させるよ
うにし、他方の垂下ピン23には復帰バネ28を
取り付け、このダブルキーボタン27の押下操作時
に、一方のスイッチキー21のみを動作させるよ
うに設け、最後に変更したキー位置と対応するメ
ニュシート19を取替えて、各シート18〜20
を上面全体に覆った状態に配設する。
また、これとは逆に、ダブルキーボタン27の
区画スペースを枠片17で左右に仕切れば、両側
にシングルキーボタン12の区画スペースを形成
して、ダブルキーボタン27からシングルキーボ
タン12、12へと容易に変更することができる。
区画スペースを枠片17で左右に仕切れば、両側
にシングルキーボタン12の区画スペースを形成
して、ダブルキーボタン27からシングルキーボ
タン12、12へと容易に変更することができる。
上述のように、枠片を部分的に着脱操作するだ
けで、新規のキーボタンの装着スペースを容易に
形成して、各種のキーボタンの配置変更を容易に
実行することができる。この結果、一つのキーボ
ードで、多種多様のキーボタンに対応した変更許
容能力の高い共通利用を図ることができる。
けで、新規のキーボタンの装着スペースを容易に
形成して、各種のキーボタンの配置変更を容易に
実行することができる。この結果、一つのキーボ
ードで、多種多様のキーボタンに対応した変更許
容能力の高い共通利用を図ることができる。
この考案と、上述の実施例の構成との対応にお
いて、 この考案のキーボタンは、実施例のシングルキ
ーボタン12と、ダブルキーボタン27とに対応
し、以下同様に、 仕切り枠は、サイドフレーム16と、枠片17
とに対応するも、 この考案は、上述の実施例の構成のみに限定さ
れるものではない。
いて、 この考案のキーボタンは、実施例のシングルキ
ーボタン12と、ダブルキーボタン27とに対応
し、以下同様に、 仕切り枠は、サイドフレーム16と、枠片17
とに対応するも、 この考案は、上述の実施例の構成のみに限定さ
れるものではない。
第1図〜第2図はこの考案の一実施例を示し、
第1図イはキーボード装置変更前の部分平面図、
第1図ロはキーボード装置変更前の一部縦断面
図、第2図イはキーボード装置変更後の部分平面
図、第2図ロはキーボード装置変更後の一部縦断
面図、第3図イおよび第4図イは従来のキーボー
ド装置の部分平面図、第3図イおよび第4図ロは
従来のキーボード装置の一部縦断面図である。 11……キーボード装置、12、27……キー
ボタン、13……キーボード基板、16……サイ
ドフレーム、17……枠片。
図、第2図イはキーボード装置変更後の部分平面
図、第2図ロはキーボード装置変更後の一部縦断
面図、第3図イおよび第4図イは従来のキーボー
ド装置の部分平面図、第3図イおよび第4図ロは
従来のキーボード装置の一部縦断面図である。 11……キーボード装置、12、27……キー
ボタン、13……キーボード基板、16……サイ
ドフレーム、17……枠片。
補正 平4.5.15
図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書の第10頁第1行目の「第3図イ」を『第
3図ロ』に補正する。
図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書の第10頁第1行目の「第3図イ」を『第
3図ロ』に補正する。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 平面的に多数のキーボタンを仕切り枠で仕切つ
て配列したフラット形のキーボード装置であつ
て、 前記キーボタンを、大きさの異なるキーボタン
に変更許容すべく、前記仕切り枠を構成する枠片
を着脱可能に設けた
キーボード装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9333690U JPH04108226U (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | キ−ボ−ド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9333690U JPH04108226U (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | キ−ボ−ド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108226U true JPH04108226U (ja) | 1992-09-18 |
Family
ID=31930950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9333690U Pending JPH04108226U (ja) | 1990-09-04 | 1990-09-04 | キ−ボ−ド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04108226U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016115292A (ja) * | 2014-12-18 | 2016-06-23 | カシオ計算機株式会社 | 入力装置および電子機器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6127164B2 (ja) * | 1981-05-30 | 1986-06-24 | Matsushita Electric Works Ltd |
-
1990
- 1990-09-04 JP JP9333690U patent/JPH04108226U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6127164B2 (ja) * | 1981-05-30 | 1986-06-24 | Matsushita Electric Works Ltd |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016115292A (ja) * | 2014-12-18 | 2016-06-23 | カシオ計算機株式会社 | 入力装置および電子機器 |
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