JPH041082Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041082Y2 JPH041082Y2 JP1607083U JP1607083U JPH041082Y2 JP H041082 Y2 JPH041082 Y2 JP H041082Y2 JP 1607083 U JP1607083 U JP 1607083U JP 1607083 U JP1607083 U JP 1607083U JP H041082 Y2 JPH041082 Y2 JP H041082Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- storage container
- claw
- clip
- base frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Closures For Containers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、収納容器60に装着された蓋50が
外れないように固定させる収納容器の蓋固定用ク
リツプ(以下クリツプという)に関するものであ
る。
外れないように固定させる収納容器の蓋固定用ク
リツプ(以下クリツプという)に関するものであ
る。
従来のクリツプは、第1図で示す如く、蓋押え
爪部1と、ベースフレーム部4と、結合腕部7
と、結合腕部に有するV形突起9(以下V形突起
という)と、ベースフレーム部に有するV形溝1
0(以下V形溝という)とから構成されている。
爪部1と、ベースフレーム部4と、結合腕部7
と、結合腕部に有するV形突起9(以下V形突起
という)と、ベースフレーム部に有するV形溝1
0(以下V形溝という)とから構成されている。
第2図、第3図は、クリツプの使用状態を示す
断面図で、第3図は第2図にAA断面を表わした
図である。
断面図で、第3図は第2図にAA断面を表わした
図である。
蓋50を装着した収納容器60(以下総称して
収納容器体100という)に、第1図で示したク
リツプを2個使用して、第2図、第3図で示す如
く蓋押え爪部1とベースフレーム部4との間に収
納容器体100が挟持されるように、各々勝手違
い方向から装着して、更にV形突起9とV形溝1
0とを嵌合させて、クリツプを互いに結合させ
る。又、逆の方法で、収納容器体100からクリ
ツプの解除を行なう。前々記のクリツプを装着し
た状態では、第3図で示す如く収納容器体100
からクリツプが移動しても、結合腕部先端8が収
納容器底部縁61と干渉して、収納容器体100
からクリツプが外れない構造になつている。
収納容器体100という)に、第1図で示したク
リツプを2個使用して、第2図、第3図で示す如
く蓋押え爪部1とベースフレーム部4との間に収
納容器体100が挟持されるように、各々勝手違
い方向から装着して、更にV形突起9とV形溝1
0とを嵌合させて、クリツプを互いに結合させ
る。又、逆の方法で、収納容器体100からクリ
ツプの解除を行なう。前々記のクリツプを装着し
た状態では、第3図で示す如く収納容器体100
からクリツプが移動しても、結合腕部先端8が収
納容器底部縁61と干渉して、収納容器体100
からクリツプが外れない構造になつている。
従つて、従来のクリツプでは、2個のクリツプ
を必要とするためコストアツプとなり、又、クリ
ツプの脱着作業の工数及び時間を要し、更にクリ
ツプの結合部分がV形突起9とV形溝10との嵌
合力だけで結合されており、運搬、落下等の外力
76の作用により外れ易いといつた欠点があつ
た。
を必要とするためコストアツプとなり、又、クリ
ツプの脱着作業の工数及び時間を要し、更にクリ
ツプの結合部分がV形突起9とV形溝10との嵌
合力だけで結合されており、運搬、落下等の外力
76の作用により外れ易いといつた欠点があつ
た。
本考案はかかる欠点を除去したもので、その目
的は、使用するクリツプは1個にしてコストダウ
ンを計り、更に収納容器体に簡単に、短時間に、
クリツプの脱着作業が出来ると共に、外力の作用
によつても外れにくいようにしたことにある。
的は、使用するクリツプは1個にしてコストダウ
ンを計り、更に収納容器体に簡単に、短時間に、
クリツプの脱着作業が出来ると共に、外力の作用
によつても外れにくいようにしたことにある。
本考案の収納容器の蓋固定用クリツプは、
収納容器の蓋を押える蓋押え爪部が先端内側に
向けて形成された複数の蓋押え爪保持部と、前記
蓋押え爪保持部が、相対向する側面に形成された
ベースフレーム部とからなる収納容器の蓋固定用
クリツプにおいて、 前記ベースフレーム部は、前記蓋押え爪保持部
が設けられていない他の相対向した各々の側面
に、外れ爪止め部と押え腕部とを有し、 前記外れ止め爪部は、前記ベースフレーム部の
側面の長さより小さな幅を有しているとともに、
前記ベースフレーム部より上方に傾斜した斜面部
と前記斜面部先端に連結するとともに、前記収納
容器底部に当接する外れ止め爪とを有し、 前記押え腕部は、前記ベースフレーム部の側面
の長さより小さな幅を有しているとともに、前記
ベースフレーム部とほぼ水平で直線状に突出して
形成され、 前記外れ止め爪部と前記押え腕部とは、一方の
側面と他方の側面の一直線状の位置に対応して配
置されていることを特徴とする。
向けて形成された複数の蓋押え爪保持部と、前記
蓋押え爪保持部が、相対向する側面に形成された
ベースフレーム部とからなる収納容器の蓋固定用
クリツプにおいて、 前記ベースフレーム部は、前記蓋押え爪保持部
が設けられていない他の相対向した各々の側面
に、外れ爪止め部と押え腕部とを有し、 前記外れ止め爪部は、前記ベースフレーム部の
側面の長さより小さな幅を有しているとともに、
前記ベースフレーム部より上方に傾斜した斜面部
と前記斜面部先端に連結するとともに、前記収納
容器底部に当接する外れ止め爪とを有し、 前記押え腕部は、前記ベースフレーム部の側面
の長さより小さな幅を有しているとともに、前記
ベースフレーム部とほぼ水平で直線状に突出して
形成され、 前記外れ止め爪部と前記押え腕部とは、一方の
側面と他方の側面の一直線状の位置に対応して配
置されていることを特徴とする。
以下、実施例に基づいて本考案を詳しく説明す
る。
る。
第4図は、本考案の一実施例を示す見取り図で
ある。すなわち、本考案の収納容器の蓋固定用ク
リツプは、蓋押え爪部1を有する蓋押え爪保持部
30と、ベースフレーム部4と、前記ベースフレ
ーム部の両側の側面1aより、斜面部5aを介し
てほぼ同一の幅で突出して形成された外れ止め爪
部2と、前記外れ止め爪部2の反対側の側面に突
出して形成された押え腕部3とから構成され、ま
た前記外れ止め爪部2は外れ止め爪2aと、これ
とベースフレーム部4とを連結する傾斜角5を有
していてベースフレーム部上方に傾斜するように
形成された斜面部5aとから構成されている。
ある。すなわち、本考案の収納容器の蓋固定用ク
リツプは、蓋押え爪部1を有する蓋押え爪保持部
30と、ベースフレーム部4と、前記ベースフレ
ーム部の両側の側面1aより、斜面部5aを介し
てほぼ同一の幅で突出して形成された外れ止め爪
部2と、前記外れ止め爪部2の反対側の側面に突
出して形成された押え腕部3とから構成され、ま
た前記外れ止め爪部2は外れ止め爪2aと、これ
とベースフレーム部4とを連結する傾斜角5を有
していてベースフレーム部上方に傾斜するように
形成された斜面部5aとから構成されている。
第5図は、本考案の一実施例に於けるクリツプ
の使用状態を示す断面図で、第6図は、第5図の
AA断面図である。収納容器体100に第1図で
示したクリツプが装着され、蓋押え爪部1と外れ
止め爪部2の挟持により、収納容器60と蓋50
とが固定され、外れ止め爪部2は収納容器底部縁
61の内側に入つた状態を示してある。
の使用状態を示す断面図で、第6図は、第5図の
AA断面図である。収納容器体100に第1図で
示したクリツプが装着され、蓋押え爪部1と外れ
止め爪部2の挟持により、収納容器60と蓋50
とが固定され、外れ止め爪部2は収納容器底部縁
61の内側に入つた状態を示してある。
第7図を用いて、本考案の一実施例に於けるク
リツプを収納容器体に装着させる動作を説明す
る。
リツプを収納容器体に装着させる動作を説明す
る。
収納容器体100を蓋押え爪部1とベースフレ
ーム部4との間に挿入させ、次いで外れ止め爪部
2に押え力70と押し出しの力71を同時に作用
させ乍らクリツプを移動させて、外れ止め爪部2
を収納容器底部縁61から通過させ、外れ止め爪
部先端6を収納容器底部縁61の内側に入れる事
により、クリツプの装着が完了する。
ーム部4との間に挿入させ、次いで外れ止め爪部
2に押え力70と押し出しの力71を同時に作用
させ乍らクリツプを移動させて、外れ止め爪部2
を収納容器底部縁61から通過させ、外れ止め爪
部先端6を収納容器底部縁61の内側に入れる事
により、クリツプの装着が完了する。
第8図を用いて、第6図の実施例に於いて、外
力74が加わつたときのクリツプが収納容器体か
ら外れない状態を説明する。
力74が加わつたときのクリツプが収納容器体か
ら外れない状態を説明する。
外力75が加わつた場合は、第6図でクリツプ
が右側に移動する。すなわち、収納容器体100
は、蓋押え爪部1と外れ止め爪部2とによつて挟
持され、又、クリツプに外力74,75が作用し
て収納容器体100からクリツプが移動しても、
外れ止め爪部先端6が収納容器底部縁61に干渉
して容易に外れない。更に、外れ止め爪部2はベ
ースフレーム4の両側に有し、しかもベースフレ
ーム4と一体になつているため剛性を有し、変形
により容易に収納容器底部縁61から外れない構
造になつている。
が右側に移動する。すなわち、収納容器体100
は、蓋押え爪部1と外れ止め爪部2とによつて挟
持され、又、クリツプに外力74,75が作用し
て収納容器体100からクリツプが移動しても、
外れ止め爪部先端6が収納容器底部縁61に干渉
して容易に外れない。更に、外れ止め爪部2はベ
ースフレーム4の両側に有し、しかもベースフレ
ーム4と一体になつているため剛性を有し、変形
により容易に収納容器底部縁61から外れない構
造になつている。
次に、第9図を用いて本考案の一実施例に於け
るクリツプを収納容器体から外す動作を説明す
る。
るクリツプを収納容器体から外す動作を説明す
る。
押え腕部3に押え力72を作用させ、てこの原
理で、外れ止め爪部に有する斜面角5が支点とな
り、外れ止め爪部先端6が回転し、外れ止め爪部
先端6が収納容器底部縁61の外側迄回転した時
に、更に押し出しの力73を作用させ、クリツプ
を収納容器体100から移動させ、外れ止め爪部
2を収納容器底部縁61から通過させ、次いで収
納容器体100から蓋押え爪部1とベースフレー
ム4との挿入状態を解除させることにより、クリ
ツプの外しが完了する。
理で、外れ止め爪部に有する斜面角5が支点とな
り、外れ止め爪部先端6が回転し、外れ止め爪部
先端6が収納容器底部縁61の外側迄回転した時
に、更に押し出しの力73を作用させ、クリツプ
を収納容器体100から移動させ、外れ止め爪部
2を収納容器底部縁61から通過させ、次いで収
納容器体100から蓋押え爪部1とベースフレー
ム4との挿入状態を解除させることにより、クリ
ツプの外しが完了する。
以上説明したように、
本考案は、蓋押え爪保持部と、ベースフレーム
部と、前記ベースフレーム部の各々の側面に設け
られた外れ止め爪部と押え腕部とを一体に形成さ
せてあり、前記外れ止め爪部はベースフレーム部
の側面より側面の長さより小さな幅で突出し且つ
上方に傾斜した斜面部によつて連結されて段差を
有している。すなわちベースフレーム部と外れ止
め爪との間は斜面部を介して繋いだ形状になつて
おり、これにより1個のクリツプで収納容器体を
簡単に固定でき、しかも短時間に脱着ができ、更
には、容易に外れないことから、クリツプの脱着
作業上、又、クリツプの機能上、次のような効果
を有する。
部と、前記ベースフレーム部の各々の側面に設け
られた外れ止め爪部と押え腕部とを一体に形成さ
せてあり、前記外れ止め爪部はベースフレーム部
の側面より側面の長さより小さな幅で突出し且つ
上方に傾斜した斜面部によつて連結されて段差を
有している。すなわちベースフレーム部と外れ止
め爪との間は斜面部を介して繋いだ形状になつて
おり、これにより1個のクリツプで収納容器体を
簡単に固定でき、しかも短時間に脱着ができ、更
には、容易に外れないことから、クリツプの脱着
作業上、又、クリツプの機能上、次のような効果
を有する。
すなわち、1個のクリツプに外れ止め爪部と押
え腕部とを所定の位置に設けたことにより、 (1) クリツプ1個でも固定及び取り外し機能が確
保できて、蓋固定には複数個使用する必要がな
く、安価に蓋を固定することができる。
え腕部とを所定の位置に設けたことにより、 (1) クリツプ1個でも固定及び取り外し機能が確
保できて、蓋固定には複数個使用する必要がな
く、安価に蓋を固定することができる。
(2) クリツプの脱着作業は、むづかしい嵌合操作
などが不要のため、誰でも脱着作業が短時間に
容易にできる。
などが不要のため、誰でも脱着作業が短時間に
容易にできる。
(3) 外れ止め爪部がベースフレーム部と一体に形
成され、しかもベースフレーム部の両側面に配
設してあるため、簡単に外れることもなく、又
押え腕部が同様に両側面に配設されているの
で、容易にとり外すことができる。
成され、しかもベースフレーム部の両側面に配
設してあるため、簡単に外れることもなく、又
押え腕部が同様に両側面に配設されているの
で、容易にとり外すことができる。
尚、今迄の説明は、本考案の一実施例であり、
外れ止め爪部に有する斜面角は、丸角等任意であ
る。
外れ止め爪部に有する斜面角は、丸角等任意であ
る。
以上の如く、本考案のクリツプは、クリツプの
脱着作業上、又、クリツプの外れ防止上、有益な
ものである。
脱着作業上、又、クリツプの外れ防止上、有益な
ものである。
第1図は従来のクリツプの見取り図、第2図は
従来のクリツプの使用状態を示す断面図、第3図
は第2図のAA断面図、第4図は本考案の一実施
例を示す見取り図、第5図は本考案の一実施例に
於けるクリツプの使用状態を示す断面図、第6図
は第5図のAA断面図、第7図は本考案の一実施
例に於けるクリツプを収納容器体に装着させる動
作を示す図、第8図は第6図に於けるクリツプが
収納容器体から外れない状態を示す図、第9図は
本考案の一実施例に於けるクリツプを収納容器体
から外す動作を示す図である。 1……蓋押え爪部、1a……側面、2……外れ
止め爪部、2a……外れ止め爪、3……押え腕
部、4……ベースフレーム部、5……外れ止め爪
部に有する斜面角、5a……斜面部、6……外れ
止め爪部先端、7……結合腕部、8……結合腕部
先端、9……結合腕部に有するV形突起、10…
…ベースフレーム部に有するV形溝、30……蓋
押え爪保持部、50……蓋、60……収納容器、
61……収納容器底部縁、70,72……押え
力、71,73……押し出しの力、74,75,
76……外力、100……収納容器体。
従来のクリツプの使用状態を示す断面図、第3図
は第2図のAA断面図、第4図は本考案の一実施
例を示す見取り図、第5図は本考案の一実施例に
於けるクリツプの使用状態を示す断面図、第6図
は第5図のAA断面図、第7図は本考案の一実施
例に於けるクリツプを収納容器体に装着させる動
作を示す図、第8図は第6図に於けるクリツプが
収納容器体から外れない状態を示す図、第9図は
本考案の一実施例に於けるクリツプを収納容器体
から外す動作を示す図である。 1……蓋押え爪部、1a……側面、2……外れ
止め爪部、2a……外れ止め爪、3……押え腕
部、4……ベースフレーム部、5……外れ止め爪
部に有する斜面角、5a……斜面部、6……外れ
止め爪部先端、7……結合腕部、8……結合腕部
先端、9……結合腕部に有するV形突起、10…
…ベースフレーム部に有するV形溝、30……蓋
押え爪保持部、50……蓋、60……収納容器、
61……収納容器底部縁、70,72……押え
力、71,73……押し出しの力、74,75,
76……外力、100……収納容器体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 収納容器の蓋を押える蓋押え爪部が先端内側に
向けて形成された複数の蓋押え爪保持部と、前記
蓋押え爪保持部が、相対向する側面に形成された
ベースフレーム部とからなる収納容器の蓋固定用
クリツプにおいて、 前記ベースフレーム部は、前記蓋押え爪保持部
が設けられていない他の相対向した各々の側面
に、外れ爪止め部と押え腕部とを有し、 前記外れ止め爪部は、前記ベースフレーム部の
側面の長さより小さな幅を有しているとともに、
前記ベースフレーム部より上方に傾斜した斜面部
と前記斜面部先端に連結するとともに、前記収納
容器底部に当接する外れ止め爪とを有し、 前記押え腕部は、前記ベースフレーム部の側面
の長さより小さな幅を有しているとともに、前記
ベースフレーム部とほぼ水平で直線状に突出して
形成され、 前記外れ止め爪部と前記押え腕部とは、一方の
側面と他方の側面の一直線状の位置に対応して配
置されていることを特徴とする収納容器の蓋固定
用クリツプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1607083U JPS59121354U (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 収納容器の蓋固定用クリツプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1607083U JPS59121354U (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 収納容器の蓋固定用クリツプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59121354U JPS59121354U (ja) | 1984-08-15 |
| JPH041082Y2 true JPH041082Y2 (ja) | 1992-01-14 |
Family
ID=30147372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1607083U Granted JPS59121354U (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 収納容器の蓋固定用クリツプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59121354U (ja) |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP1607083U patent/JPS59121354U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59121354U (ja) | 1984-08-15 |
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