JPH04108706U - 屋上用目地カバー装置 - Google Patents
屋上用目地カバー装置Info
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- JPH04108706U JPH04108706U JP2046591U JP2046591U JPH04108706U JP H04108706 U JPH04108706 U JP H04108706U JP 2046591 U JP2046591 U JP 2046591U JP 2046591 U JP2046591 U JP 2046591U JP H04108706 U JPH04108706 U JP H04108706U
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 互いに隣接する屋上によって形成される目地
を安定的に被覆する目地カバー装置を供給する。 【構成】 目地sを覆うカバー板1を、その下面に付置
された補強梁3と摺動杆10により保持し、該摺動杆1
0が、屋上面に配置された固定体40,40に回動可能
に支持された保持体20,20により摺動可能に内嵌さ
れて支持された構成からなり、さらには、目地s内部に
は、両屋上に差し渡されて止水板50が備えられてい
る。
を安定的に被覆する目地カバー装置を供給する。 【構成】 目地sを覆うカバー板1を、その下面に付置
された補強梁3と摺動杆10により保持し、該摺動杆1
0が、屋上面に配置された固定体40,40に回動可能
に支持された保持体20,20により摺動可能に内嵌さ
れて支持された構成からなり、さらには、目地s内部に
は、両屋上に差し渡されて止水板50が備えられてい
る。
Description
【0001】
本考案は、隣接する建物の屋上面に跨がって前記建物間の目地を覆う屋上用目
地カバー装置に関する。
【0002】
この種の屋上用目地カバー装置としては、夫々の建築構造物に直接固定された
単純構成によるものがあるが、かかる構成によると、地震や暴風雨によって建築
構造物相互が離近方向に揺れると、これに伴って前記目地カバーの取付部に亀裂
を生じ、場合によっては建築構造物外壁を損傷させることがある。
【0003】
そこで、これに対応するものとして、実願昭59−56382号,実願昭59
ー56383号において、前記の建築構造物間の相対揺動を吸収し、前記欠点を
除去したものが考案された。このものは、隣接する建築構造物の、少なくとも一
方の建築構造物の屋上面に跨がって前記建築構造物間の目地を覆う目地カバーの
、その屋上側端部の内面に摺動部材を設け、かつ建築構造物の屋上面には案内部
材を該建築構造物に対して回動可能に設け、前記摺動部材を案内部材に略水平方
向の摺動可能に接続したものである。
【0004】
上述の構成からすると、目地カバーの端部が回動自在であるため、揺動しやす
く、安定性に劣るという問題点があった。そこで上述の問題点を解決するために
、実開昭61−192006号においては、図6で示すように、目地カバーdの
、その屋上側端部の内面に摺動部材a,aを設け、かつ建築構造物x,xの屋上
面には案内部材b,bを該建築構造物x,xに対して回動可能に設け、前記摺動
部材a,aを案内部材b,bに略水平方向の摺動可能に接続したものにあって、
前記建築構造物x,xの屋上面と案内部材b,b間に、案内部材b,bの外端を
下方回動方向に付勢する発条等からなる位置決め部材c,cを設けた構成からな
る屋上用目地カバー装置を提案している。
【0005】
ところで、上述の構成からなる屋上用目地カバー装置においては、前記摺動部
材a,aを両屋上に配設する必要があって、部品点数が多くなり、しかも該摺動
部は短尺状であるから、案内部材b,bに対する移動許容量が小さく、これにと
もない変形性能に限界がある。
【0006】
本考案の目的は、上述の問題点に鑑みてなされたものであって、前記目地カバ
ーを安定状態に保持し得るとともに、施工条件に対応した最適な変形性能を持つ
屋上用目地カバー装置を提供することにある。
【0007】
本考案は、左右で隣接する建築構造物の夫々の屋上面に跨がって前記建築構造
物間に形成された目地を覆うカバー板と、
該カバー板の下方において、隣接する建築構造物間に差し渡されて、その両端
部が該カバー板の夫々の端部に連結される長尺状の摺動杆と、
該摺動杆を両屋上面上で夫々摺動可能に嵌合して支持する保持体と
両屋上面に夫々固定され、前記保持体を左右方向へ回動可能に支持する固定体
とで構成したものである。
【0008】
目地を覆うカバー板の内面に差し渡された該摺動杆は、屋上面に取付けられた
固定体に支持された保持体に嵌合して支持され、これにより、カバー板は目地上
に保持される。そして隣接する建築構造物が離近方向に相対移動した場合に、前
記保持体に摺動杆が摺動し、その移動に追従する。また、前記保持体は固定体に
回動可能に連結されているから、建築構造物相互が相対的に揺動または上下方向
移動した場合にも、摺動杆と保持体との摺動と相俟って、その移動を吸収し、追
従可能となる。
【0009】
【実施例】
本考案の一実施例を図1〜5を用いて説明する。
本考案の屋上用目地カバー装置は、目地sを介して左右に隣接する建築構造物
x,xの屋上面に支持されて目地sを覆うものであり、建築構造物x,xと、目
地sの内部を保護して雨等を遮断するカバー板1と、該カバー板1をその内面で
支持している摺動杆10と、該摺動杆10を両屋上面の上方で夫々摺動自在に外
嵌することによって支持している保持体20と、該保持体20の下面において、
その両端部が目地sに沿った方向への摺動可能に嵌合され、その中心位置が前記
摺動杆10の中心位置と連結されてなる位置決め杆30と、前記保持体20の下
方で夫々の屋上面に固定されるとともに、該保持体20を回動可能に支持してい
る固定体40とから構成されている。
【0010】
前記カバー板1は、図1で示すように中心の頂端1aから両方に緩傾斜で垂下
した屋根状をして、建築構造物x,xの屋上面に跨がってこれを覆っており、そ
の両端の垂下部の内面には止板2,2が取付けられ、該止板2,2の内面に形成
した装着溝2aに摺動杆10の両端部を嵌着固定している。また、前記カバー板
1の下面には補強梁3,3が配設され、夫々の外端部を摺動杆10の端部上面に
固定するとともに、頂端1aの直下位置の補強梁3,3の突当て端3aの下面は
頂端支持部材4に固定されている。この頂端支持部材4は、図4に示すように、
その上端に突当て端3a,3aを固定する十字状の嵌入片4aと、該嵌入片4a
を上端部で内嵌する倒立片4bと、該倒立片4bの下端において嵌入固定される
とともに、その下面が摺動杆10に固定される断面L字状のL字片4cとから構
成されている。而して前記補強梁3,3の内端部は頂端支持部材4を介して摺動
杆10で支持され、該補強梁3,3によりカバー板1の形状が維持されることと
なる。
【0011】
前記摺動杆10は、図1〜3に示すように長尺状型材の切り出し加工により任
意長さに形成されるものであって、その断面は内部空洞の長方形で上面と下面の
夫々からは両方向へ案内鍔縁10a,10aと案内鍔縁10b,10bとが対称
状に突設されている。また、その両端部は上述したように前記止板2,2の装着
溝2aに夫々嵌入固定されるとともに、該端部の近傍に補強梁3,3の端部が固
定される。
【0012】
また前記摺動杆10のほぼ中央部上面には取付孔12,12が設けられ、該取
付孔12,12により、上述したように前記頂端支持部材4の下端に配置された
L字片4cが螺着される。また、前記摺動杆10の下面であって、前記カバー板
1の頂端1aの直下には図3,図4で示すように透孔13が設けられ、該透孔1
3には後述するように位置決め杆30と連結する支軸15が挿通している。
【0013】
前記保持体20,20は短鞘状からなり、図2,図3で示すように、夫々の屋
上面の上方において前記摺動杆10の下面に形成された前記案内鍔縁10b,1
0bを内嵌するとともに、該摺動杆10の上面に設けられた案内鍔縁10a,1
0aを上面に当接して、各屋上面上で前記摺動杆10を左右方向に摺動可能に支
持するものである。
【0014】
前記保持体20,20は、屋上面に固定された固定体40,40により回動連
結片45を介して左右方向に回動可能に支持されている。この固定体40,40
は、図5に示すように、その上面にほぼ円形の凹部41を備え、回動連結片45
の下面に延成した揺動足片46の先端のほぼ円形の凸部47を内嵌し、該凸部4
7が凹部41に対して回動することにより、前記回動連結片45を回動可能とし
ている。而して凸部47と凹部41とで回動継手を構成している。尚、この回動
継手の構成は、一般的なヒンジ構造等種々の構造のものも適用される。また前記
回動連結片45は断面T形をしており、その上面に上方に開口した嵌入溝48が
形成され、上基部の下面下方に開口した嵌着溝49が形成されている。
【0015】
前記保持体20,20は、その下面で回動連結片45の上基部に乗載され、そ
の側部の透孔に固定した摺動子20a,20aが前記嵌入溝48に予め摺動可能
に嵌入される。そしてこれにより前記保持体20,20を回動連結片45に対し
て目地sに沿った方向への摺動を可能に支持し、これにより後述するように建築
構造物x,x相互が目地sに沿って相対移動した場合にこれを吸収するようにし
ている。
【0016】
また、前記位置決め杆30は、図4に示すように、その中央部に透孔30aが
形成され、該透孔30aに前記摺動杆10の透孔13に挿通して、その頭部を係
止されている支軸15が挿通している。該支軸15は螺子軸からなり、その下部
にナット16を螺合し、該ナット16と、位置決め杆30間に発条17を付装し
ている。そしてさらに、位置決め杆30の両端近傍に形成した透孔30b,30
bには、連係突起31,31が付装され、この連係突起31,31を夫々各屋上
面に支持した回動連結片45,45の嵌着溝49,49内に摺動可能に嵌入する
。この嵌入状態は、前記発条17の付勢力により維持される。そして、前記位置
決め杆30は支軸15を中心に回動可能となり、後述するように、建築構造物x
,xが離近方向に相対移動した場合に、前記連係突起31,31が建築構造物x
,xに取付けられた回動連結片45,45の嵌着溝49,49の移動に伴って、
嵌着溝49,49内を摺動する。そしてこのとき位置決め杆30の中心の支軸1
5位置は変わらないから、前記摺動杆10の中心(カバー板1の頂端1aの直下
)も目地sの中心位置に保持され、これに伴って、カバー板1の頂端1aも該中
心位置に維持され、建築構造物x,xを均等に覆うこととなる。
【0017】
この点、図6に示す従来構成にあっては、摺動部材a,a及び案内部材b,b
上に夫々位置決め部材c,cを設けた構成であり、このため摺動部材a,a及び
案内部材b,bは夫々非連続な複雑な形状からなるために、アルミダイキャスト
により夫々別途製作する必要があり、夫々の屋上の幅に対応した前記摺動部材a
,aを簡易に用意することができないという問題があったが、上記実施例にあっ
ては、位置決め杆30により位置決めするものであり、保持体20,20は、連
続状とすることができ、型材の切り出しにより、随意に所要の形状を生じさせる
ことができ、このためその施工条件に対応した屋上用目地カバー装置を随意に提
供しうる利点がある。
【0018】
その他、前記屋上面の両端には、その咬着部を外側に位置させて夫々咬着片5
1,52が配置され、目地sを介して対向する咬着片51,51には止水板50
の両端部が嵌着されて、該止水板50で目地sが覆われる。また外側の咬着片5
2,52と、止板2,2の咬着溝2b,2bには、夫々止水板50a,50aの
両端部が嵌着されてカバー板の端部と建築構造物x,x間の間隙が覆われる。
【0019】
上述の構成からなる屋上用目地カバー装置は、その表面に配置されたカバー板
1の形状を、その下面に配置された補強梁3,3と、該補強梁3,3の下面に配
置された摺動杆10によって保持している。前記摺動杆10は、固定体40,4
0の上面に配置された保持体20,20によって摺動可能に支持されているとと
もに、該保持体20,20相互を連結している位置決め杆30の両端部は、目地
sの走行方向への摺動を可能な状態となっている。このため、建築構造物x,x
が隣接方向へ移動した場合には、前記保持体20,20が摺動杆10を外嵌して
摺動し、カバー板1自身の変形が回避される。
【0020】
さらには該保持体20,20相互の近接動作により、位置決め杆30の両端に
配置された連係突起31,31が嵌着溝49,49内を夫々逆方向へ摺動して、
支軸15を中心に位置決め杆30は傾動し、該保持体20,20間の距離の変化
に追従する。前記位置決め杆30の中心は摺動杆10の中心と連結固定されてい
るので、上述の摺動動作においても、そしてこのとき位置決め杆30の中心の支
軸15位置は変わらないから、カバー板1の頂端1aは、常に目地sの中心に位
置することとなる。
【0021】
また、前記建築構造物x,xが左右、及び上下方向へ移動した場合には、前記
保持体20,20を支持している固定体40,40に対して回動連結片45が左
右方向へ移動し、前記摺動杆10と、保持体20,20との摺動と相俟って、該
移動に追従し、カバー板1を変形されることなく、所定の位置に保持させること
になる。
【0022】
さらにまた前記建築構造物x,xが目地に沿って相対移動した場合には、前記
保持体20,20の摺動子20a,20aが回動連結片45の嵌入溝48に摺動
可能に嵌入されており、これにより保持体20,20が回動連結片45に対して
摺動して、該移動に追従することとなる。
【0023】
而して、本実施例の屋上用目地カバー装置にあっては、風雨、不同沈下、地震
等により建築構造物x,x相互が前後,左右、上下に相対移動した場合にあって
も、カバー板の変形を生ずることなく、目地sを覆うことができることとなる。
【0024】】
本考案は、カバー板の形状を、その内面において保持している摺動杆を保持体
によって摺動可能に外嵌して支持し、前記保持体を屋上面に対して回動可能に連
結したものであり、このため、一本の摺動杆により左右方向の案内作用を生じさ
せるものであるから、該左右方向の追従量が大きくなり、追従性能が向上すると
共に、部品点数が少なくなり、目地に適合した最適な取り付け施工が可能となる
等の優れた効果がある。
【図1】本考案の屋上用目地カバー装置の装着状態を示
す縦断側面図である。
す縦断側面図である。
【図2】本考案の屋上用目地カバー装置のカバー板内部
を示す斜視図である。
を示す斜視図である。
【図3】本考案の屋上用目地カバー装置の摺動杆10と
保持体20の嵌合状態を示す縦断側面図である。
保持体20の嵌合状態を示す縦断側面図である。
【図4】本考案の屋上用目地カバー装置の頂端支持部材
4と摺動杆10と位置決め片30との連結状態を示す拡
大縦断側面図である。
4と摺動杆10と位置決め片30との連結状態を示す拡
大縦断側面図である。
【図5】本考案の屋上用目地カバー装置の固定体40と
回動連結片45とを示す縦断側面図である。
回動連結片45とを示す縦断側面図である。
【図6】従来の屋上用目地カバー装置の装着状態を示す
縦断側面図である。
縦断側面図である。
1 カバー板
1a 頂端
4 頂端支持部材
10 摺動杆
15 支軸
20 保持体
30 位置決め杆
40 固定体
45 回動連結片
s 目地
x 建築構造物
Claims (1)
- 左右で隣接する建築構造物の夫々の屋上面に跨がって前
記建築構造物間に形成された目地を覆うカバー板と、該
カバー板の下方において、隣接する建築構造物間に差し
渡されて、その両端部が該カバー板の夫々の端部に連結
される長尺状の摺動杆と、該摺動杆を両屋上面上で夫々
摺動可能に嵌合して支持する保持体と、両屋上面に夫々
固定され、前記保持体を左右方向へ回動可能に支持する
固定体、とで構成したことを特徴とする屋上用目地カバ
ー装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991020465U JP2559847Y2 (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 屋上用目地カバー装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991020465U JP2559847Y2 (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 屋上用目地カバー装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04108706U true JPH04108706U (ja) | 1992-09-21 |
| JP2559847Y2 JP2559847Y2 (ja) | 1998-01-19 |
Family
ID=31906541
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991020465U Expired - Lifetime JP2559847Y2 (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 屋上用目地カバー装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2559847Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07292788A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-07 | Nippon Alum Co Ltd | 伸縮継手装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6195138A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-13 | ド−エイ外装有限会社 | 笠木装置 |
| JPS6233955A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-13 | ド−エイ外装有限会社 | 目地カバ−装置 |
| JPH01178636A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-14 | Riken Light Metal Ind Co Ltd | エキスパンションジョイント |
-
1991
- 1991-03-07 JP JP1991020465U patent/JP2559847Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6195138A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-13 | ド−エイ外装有限会社 | 笠木装置 |
| JPS6233955A (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-13 | ド−エイ外装有限会社 | 目地カバ−装置 |
| JPH01178636A (ja) * | 1988-01-11 | 1989-07-14 | Riken Light Metal Ind Co Ltd | エキスパンションジョイント |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07292788A (ja) * | 1994-04-28 | 1995-11-07 | Nippon Alum Co Ltd | 伸縮継手装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2559847Y2 (ja) | 1998-01-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |