JPH04109289A - 高精細化用液晶表示装置 - Google Patents
高精細化用液晶表示装置Info
- Publication number
- JPH04109289A JPH04109289A JP22894990A JP22894990A JPH04109289A JP H04109289 A JPH04109289 A JP H04109289A JP 22894990 A JP22894990 A JP 22894990A JP 22894990 A JP22894990 A JP 22894990A JP H04109289 A JPH04109289 A JP H04109289A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- liquid crystal
- crystal display
- video signal
- pixels
- display device
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- Pending
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ハイビジョン信号などを表示する場合に適
用して好適な高精細化用液晶表示装置に関する。
用して好適な高精細化用液晶表示装置に関する。
[従来の技術]
ハイビジョン信号による受信画像は周知のように高精細
化画像である。したがって、このようなハイビジョン信
号による高精細化画像を液晶表示素子によって再現する
には、当然のことながら、その液晶表示素子内の画素数
も従来の2倍以上必要とされる。
化画像である。したがって、このようなハイビジョン信
号による高精細化画像を液晶表示素子によって再現する
には、当然のことながら、その液晶表示素子内の画素数
も従来の2倍以上必要とされる。
そのため、 1水平ラインを通常の走査時間(635μ
5ec)で駆動するのでは、その駆動時間がかかりすぎ
るためため、従来では第4図以下に示すような駆動方式
が採用されている。
5ec)で駆動するのでは、その駆動時間がかかりすぎ
るためため、従来では第4図以下に示すような駆動方式
が採用されている。
第4図において、10は高精細化用液晶表示素子であっ
て、画素12はデルタ状に配列される。
て、画素12はデルタ状に配列される。
この例では3ラインに亘り重複することなく画素が配列
されると共に、同一垂直走査位置上では1ラインおきに
画素が配列されるようなデルタ配列を採用している。
されると共に、同一垂直走査位置上では1ラインおきに
画素が配列されるようなデルタ配列を採用している。
そして、第5図Aに示す映像信号SVの走査速度が例え
ば2倍に変換され、倍速変換後のH像信号SVo (同
図B)が端子14を介してソースドライバ16に供給さ
れる。これによって、通常の倍の速度で液晶表示素子1
0が駆動されて高精細化m像(高解像度画像)が表示さ
れる。
ば2倍に変換され、倍速変換後のH像信号SVo (同
図B)が端子14を介してソースドライバ16に供給さ
れる。これによって、通常の倍の速度で液晶表示素子1
0が駆動されて高精細化m像(高解像度画像)が表示さ
れる。
18は各ラインを時分割的に駆動するためのゲートドラ
イバである。
イバである。
このように2 高精細化用液晶表示素子10に映像信号
を供給する場合には、通常倍速変換した映像信号SVo
を供給するようにしている。そのため、従来の液晶表示
装置20には、第60に示すような走査変換回路30が
設けられる。
を供給する場合には、通常倍速変換した映像信号SVo
を供給するようにしている。そのため、従来の液晶表示
装置20には、第60に示すような走査変換回路30が
設けられる。
同図において、端子22には映像信号S■が供給され、
これがタイミングコントロール回路46に供給されて、
本例ではサブキャリアfの4倍の周波数を持つクロック
4fと、その倍の周波数を持つクロック8fとが生成さ
れる。
これがタイミングコントロール回路46に供給されて、
本例ではサブキャリアfの4倍の周波数を持つクロック
4fと、その倍の周波数を持つクロック8fとが生成さ
れる。
端子22に供給された映像信号SVは、走査変換回H3
0を構成するフィルタ32を介してA/D変換器34に
供給されて4fのクロックにてサンプリングされると共
に、この4fでラインメモリ36に書き込才れる。
0を構成するフィルタ32を介してA/D変換器34に
供給されて4fのクロックにてサンプリングされると共
に、この4fでラインメモリ36に書き込才れる。
ラインメモリ36に書き込まれたディジタル映像信号は
、8fのクロックによってリードされ、リードされたデ
ィジタル映像信号はD/A変換器38に供給されて8f
のクロックによりアナログ信号に変換される。その変換
後の映像信号は、フィルタ40を介して倍速変換後の映
像信号SV。
、8fのクロックによってリードされ、リードされたデ
ィジタル映像信号はD/A変換器38に供給されて8f
のクロックによりアナログ信号に変換される。その変換
後の映像信号は、フィルタ40を介して倍速変換後の映
像信号SV。
となされたのち、液晶表示素子10のインターフェース
として使用される映像反転回路42を介して上述したソ
ースドライバ16に供給される、[発明が解決しようと
するII!] このように、従来の高精細化用液晶表示装置においては
、水平画素数の多い高精細化用液晶表示素子10を使用
する関係上、入力した映像信号SVそのものではなく、
これを例えば倍速変換した映像信号SVoによって液晶
表示素子10を駆動するようにしている。
として使用される映像反転回路42を介して上述したソ
ースドライバ16に供給される、[発明が解決しようと
するII!] このように、従来の高精細化用液晶表示装置においては
、水平画素数の多い高精細化用液晶表示素子10を使用
する関係上、入力した映像信号SVそのものではなく、
これを例えば倍速変換した映像信号SVoによって液晶
表示素子10を駆動するようにしている。
そのため、従来の液晶表示装置20においては、どうし
ても第6図に示すような走査変換回路30が必要となり
、回路規模の増大、それに伴うコストアップを招来して
いる。また、映像信号SVを倍速変換することによって
、使用する帯域もそれだけ広がり、フィルタ32.40
などの構成が複雑化する欠点もあった。
ても第6図に示すような走査変換回路30が必要となり
、回路規模の増大、それに伴うコストアップを招来して
いる。また、映像信号SVを倍速変換することによって
、使用する帯域もそれだけ広がり、フィルタ32.40
などの構成が複雑化する欠点もあった。
もちろん、タイミングコントロール回路46において生
成されるクロックの周波数も高いので、その分タイミン
グコントロール回路46が高価にならざるをえなかった
。
成されるクロックの周波数も高いので、その分タイミン
グコントロール回路46が高価にならざるをえなかった
。
そこで、この発明はこのような従来の課題を解決したも
のであって、構成の簡略化を図った高精細化用液晶表示
装置を提案するものである。
のであって、構成の簡略化を図った高精細化用液晶表示
装置を提案するものである。
[課題を解決するための手段]
上述の課題を解決するため、この発明においては、デル
タ状に配列された画素が3ラインに亘り重複することな
く配列され、かつ同一垂直走査位置上では1ラインおき
に画素が配列された高精細化用液晶表示素子が使用され
ると共に、奇数ラインの画素を駆動する第1のソースド
ライバと、 偶数ラインの画素を駆動する第2のソースドライバとを
有し、 これら両ソースドライバには映像信号が共通に供給され
ると共に、 この映像信号をサンプリングするために、両ソースドラ
イバに印加されるクロックとしては、 180度位相の
異なるクロックが使用されてなることを特徴とするもの
である。
タ状に配列された画素が3ラインに亘り重複することな
く配列され、かつ同一垂直走査位置上では1ラインおき
に画素が配列された高精細化用液晶表示素子が使用され
ると共に、奇数ラインの画素を駆動する第1のソースド
ライバと、 偶数ラインの画素を駆動する第2のソースドライバとを
有し、 これら両ソースドライバには映像信号が共通に供給され
ると共に、 この映像信号をサンプリングするために、両ソースドラ
イバに印加されるクロックとしては、 180度位相の
異なるクロックが使用されてなることを特徴とするもの
である。
[作 用]
デルタ配列された画素12のうち奇数ラインに配列され
た画素12aは第1のソースドライバ16aに供給され
た映像信号S■によって駆動される。同じく、偶数ライ
ンに配列された画素12bが第2のソースドライバ16
bに供給された映像信号SVによって駆動される。
た画素12aは第1のソースドライバ16aに供給され
た映像信号S■によって駆動される。同じく、偶数ライ
ンに配列された画素12bが第2のソースドライバ16
bに供給された映像信号SVによって駆動される。
第1のソースドライバ16aに供給された映像信号S■
は第1のサンプリングクロックCKa (第3図A〉に
よってサンプリングされて各対応する画素12aに供給
される。これに対し、第2のソースドライバ16bに供
給された映像信号S■は第1のサンプリングクロックC
Kaとは180度位相の興なる第2のサンプリングクロ
ックCKbによってサンプリングされて対応する画素1
2bに供給される。
は第1のサンプリングクロックCKa (第3図A〉に
よってサンプリングされて各対応する画素12aに供給
される。これに対し、第2のソースドライバ16bに供
給された映像信号S■は第1のサンプリングクロックC
Kaとは180度位相の興なる第2のサンプリングクロ
ックCKbによってサンプリングされて対応する画素1
2bに供給される。
こうすることにより、映像信号SVそのものは第3図C
に示すように、通常のクロックCKaによってサンプリ
ングされた間隔の丁度中間の位置に第2のサンプリング
クロックCKb (第3図B)によって映像信号S■が
サンプリングされることになるから、倍速変換後の映像
信号Svをサンプリングしたのと等価になる。
に示すように、通常のクロックCKaによってサンプリ
ングされた間隔の丁度中間の位置に第2のサンプリング
クロックCKb (第3図B)によって映像信号S■が
サンプリングされることになるから、倍速変換後の映像
信号Svをサンプリングしたのと等価になる。
その結果、簡易的に倍速変換後の映像信号SVOによっ
て液晶表示素子10が駆動されたのと等価になる。
て液晶表示素子10が駆動されたのと等価になる。
これによって、走査変換回路30を使用しないでも簡易
的に倍速変換用の液晶表示装置を構成できる。
的に倍速変換用の液晶表示装置を構成できる。
[実 施 例]
続いて、この発明に係る高精細化用液晶表示装置の一例
を、第1図以下を参照して詳細に説明する。
を、第1図以下を参照して詳細に説明する。
第1図はこの発明に係る液晶表示装置20の要部の一例
を示すものであって、高精細化用液晶表示素子10とし
ては、従来と同じく第4図構成と同一のものが使用され
る。
を示すものであって、高精細化用液晶表示素子10とし
ては、従来と同じく第4図構成と同一のものが使用され
る。
すなわち、デルタ状に配列された画素が3ラインに亘り
重複することなく配列されると共に、同一垂直走査位置
上では1ラインおきに画素が配列されるように構成され
た高精細化用の液晶表示素子10が使用されるものであ
る。
重複することなく配列されると共に、同一垂直走査位置
上では1ラインおきに画素が配列されるように構成され
た高精細化用の液晶表示素子10が使用されるものであ
る。
この発明では、このような液晶表示素子10を駆動する
に際し、奇数ラインの画素12aを駆動する第1のソー
スドライバ16aと、偶数ラインの画素12bを駆動す
る第2のソースドライバ16bとが設けられ、それぞれ
には端子50を介して映像信号SVが共通に供給される
。
に際し、奇数ラインの画素12aを駆動する第1のソー
スドライバ16aと、偶数ラインの画素12bを駆動す
る第2のソースドライバ16bとが設けられ、それぞれ
には端子50を介して映像信号SVが共通に供給される
。
また、第1のソースドライバ16aには端子52を介し
て第1のサンプリングクロックCK、a(第3図A)が
供給されて、映像信号SVがこの第1のサンプリングク
ロックCKaによってサンプリングされ、サンプリング
された映像信号5Va(第3図C)が奇数ラインに配列
された画素】2aに供給される。
て第1のサンプリングクロックCK、a(第3図A)が
供給されて、映像信号SVがこの第1のサンプリングク
ロックCKaによってサンプリングされ、サンプリング
された映像信号5Va(第3図C)が奇数ラインに配列
された画素】2aに供給される。
また、同じ端子52を介して供給された第1のサンプリ
ングクロックCKaがインバータ54によって180度
位相が反転され、反転された第2のサンプリングクロッ
クCKbが第2のソースドライバ16bに供給されて映
像信号SVがサンプリングされる。その結果、第3図C
に示すように、第1のサンプリングクロックCKaによ
ってサンプリングされた点のほぼ中間の位置がサンプリ
ングされ、サンプリングされた映像信号Svbが偶数ラ
インに配列された画素12bに供給される。
ングクロックCKaがインバータ54によって180度
位相が反転され、反転された第2のサンプリングクロッ
クCKbが第2のソースドライバ16bに供給されて映
像信号SVがサンプリングされる。その結果、第3図C
に示すように、第1のサンプリングクロックCKaによ
ってサンプリングされた点のほぼ中間の位置がサンプリ
ングされ、サンプリングされた映像信号Svbが偶数ラ
インに配列された画素12bに供給される。
このように、180度位相の興なる第1および第2のサ
ンプリングクロックCKa、CKbによって映像信号S
Vをサンプリングすれば、丁度映像信号SVを倍速変換
した映像信号SVoに対して同一周波数のサンプリング
クロックによってこれをサンプリングしたのと等価な映
像信号5Vasvbが得られる。従って、倍速変換した
映像信号SVoによって液晶表示素子10が駆動された
のと等価になる。
ンプリングクロックCKa、CKbによって映像信号S
Vをサンプリングすれば、丁度映像信号SVを倍速変換
した映像信号SVoに対して同一周波数のサンプリング
クロックによってこれをサンプリングしたのと等価な映
像信号5Vasvbが得られる。従って、倍速変換した
映像信号SVoによって液晶表示素子10が駆動された
のと等価になる。
第2図はこのような処理を達成するための液晶表示装置
20の具体例を示すものであって、端子22に供給され
た映像信号S■は、タイミングコントロール回路46に
供給されて第3図Aに示すような第1のサンプリングク
ロックCKaが生成されると共に、反転回路42に必要
な信号が供給される。反転回路42において反転された
映像信号SVが端子50を介して第1および第2のソー
スドライバ16a、16bに共通に供給される。
20の具体例を示すものであって、端子22に供給され
た映像信号S■は、タイミングコントロール回路46に
供給されて第3図Aに示すような第1のサンプリングク
ロックCKaが生成されると共に、反転回路42に必要
な信号が供給される。反転回路42において反転された
映像信号SVが端子50を介して第1および第2のソー
スドライバ16a、16bに共通に供給される。
[発明の効果]
以上説明したように、この発明においては、奇数ライン
の画素を駆動する第1のソーストイラバと、偶数ライン
の画素を駆動する第2のソースドライバに対して映像信
号を共通に供給すると共に。
の画素を駆動する第1のソーストイラバと、偶数ライン
の画素を駆動する第2のソースドライバに対して映像信
号を共通に供給すると共に。
これらに加えられるサンプリングクロックの位相を1.
80!異なるように構成したものである。
80!異なるように構成したものである。
このようにすれば、 180度異なるサンプリングクロ
ックによって倍速変換後の映像信号をサンプリングした
のと等価な映像信号が得られるから、これによって液晶
表示素子を駆動することができる。
ックによって倍速変換後の映像信号をサンプリングした
のと等価な映像信号が得られるから、これによって液晶
表示素子を駆動することができる。
そのため、従来のような走査変換回路を必要とすること
なく、また、タイミングコントロール回路もその取り扱
う周波数が低くて済む。もちろん、ソースドライバに設
けられた反転回路などの液晶表示素子用インターフェー
スの周波数特性もその分緩やかになるので、構成が簡略
化される。
なく、また、タイミングコントロール回路もその取り扱
う周波数が低くて済む。もちろん、ソースドライバに設
けられた反転回路などの液晶表示素子用インターフェー
スの周波数特性もその分緩やかになるので、構成が簡略
化される。
この発明の構成によれば、回路規模の縮小とそれに伴う
コストダウンを図れる特徴を有する。
コストダウンを図れる特徴を有する。
したがって、この発明に係る高精細化用液晶表示装置は
、ハイビジョン用?l!像信号などが供給される高精細
化用液晶表示装置に適用して極めて好適である。
、ハイビジョン用?l!像信号などが供給される高精細
化用液晶表示装置に適用して極めて好適である。
第1図はこの発明に係る液晶表示装置の要部の一例を示
す系統図、第2図は液晶表示装置の系統図、第3図は液
晶駆動例を示す波形図、第4図は従来の液晶表示の駆動
状態を示す系統図、第5図はその動作説明に供する波形
図、第6図は従来の液晶表示装置の一例を示す系統図で
ある。
す系統図、第2図は液晶表示装置の系統図、第3図は液
晶駆動例を示す波形図、第4図は従来の液晶表示の駆動
状態を示す系統図、第5図はその動作説明に供する波形
図、第6図は従来の液晶表示装置の一例を示す系統図で
ある。
S ■
Ka
CKb ・ ・
12(42a
6a
6b
映像信号
第1のサンプリングクロック
第2のサンプリングクロック
高精細化用液晶表示素子
12b〉
画素
第1のソースドライバ
第2のソースドライバ
ゲートドライバ
第
図
液晶表示装置2oの上音β
第 1 図
液晶1駈動例
第3図
Claims (1)
- (1)デルタ状に配列された画素が3ラインに亘り重複
することなく配列され、かつ同一垂直走査位置上では1
ラインおきに画素が配列された高精細化用液晶表示素子
が使用されると共に、奇数ラインの画素を駆動する第1
のソースドライバと、 偶数ラインの画素を駆動する第2のソースドライバとを
有し、 これら両ソースドライバには映像信号が共通に供給され
ると共に、 この映像信号をサンプリングするために、上記両ソース
ドライバに印加されるクロックとしては、180度位相
の異なるクロックが使用されてなることを特徴とする高
精細化用液晶表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22894990A JPH04109289A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 高精細化用液晶表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22894990A JPH04109289A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 高精細化用液晶表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04109289A true JPH04109289A (ja) | 1992-04-10 |
Family
ID=16884384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22894990A Pending JPH04109289A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 高精細化用液晶表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04109289A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109859704A (zh) * | 2019-01-29 | 2019-06-07 | 深圳市华星光电技术有限公司 | 用于液晶触摸屏的显示面板电路和液晶触摸屏 |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP22894990A patent/JPH04109289A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109859704A (zh) * | 2019-01-29 | 2019-06-07 | 深圳市华星光电技术有限公司 | 用于液晶触摸屏的显示面板电路和液晶触摸屏 |
| WO2020155455A1 (zh) * | 2019-01-29 | 2020-08-06 | 深圳市华星光电技术有限公司 | 用于液晶触摸屏的显示面板电路和液晶触摸屏 |
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