JPH04109366A - 構造解析支援方式 - Google Patents
構造解析支援方式Info
- Publication number
- JPH04109366A JPH04109366A JP2228671A JP22867190A JPH04109366A JP H04109366 A JPH04109366 A JP H04109366A JP 2228671 A JP2228671 A JP 2228671A JP 22867190 A JP22867190 A JP 22867190A JP H04109366 A JPH04109366 A JP H04109366A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- analysis
- processing means
- structural analysis
- structure analysis
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[目次]
概要
産業上の利用分野
従来の技術
発明が解決しようとする課題
課題を解決するための手段
作用
実施例
発明の効果
[概要コ
図面データにより構造解析を行う構造解析支援方式に関
し、 構造解析をより効率的に行うことが可能となるシステム
の提供を目的とし、 図面データから解析入力データを生成するプリ処理手段
と、解析入力データを用いて構造解析を行う解析処理手
段と、構造解析の結果を視覚化して画像表示するポスト
処理手段と、プリ処理手段が直接取り扱える形式の図面
データを入力操作に従って生成する図面作成処理手段と
、を「する、ことにより構成される。
し、 構造解析をより効率的に行うことが可能となるシステム
の提供を目的とし、 図面データから解析入力データを生成するプリ処理手段
と、解析入力データを用いて構造解析を行う解析処理手
段と、構造解析の結果を視覚化して画像表示するポスト
処理手段と、プリ処理手段が直接取り扱える形式の図面
データを入力操作に従って生成する図面作成処理手段と
、を「する、ことにより構成される。
[産業上の利用分野コ
本発明は、図面データにより構造解析を行う構造解析支
援方式に関する。
援方式に関する。
製品の開発期間をさらに短縮し、品質をより高めるため
に、構造解析の支援システムを製品設計の上流段階から
利用することが望まれる。
に、構造解析の支援システムを製品設計の上流段階から
利用することが望まれる。
そこで、CADシステムにより得られた図面データで構
造解析の処理を行う支援システムが使用される。
造解析の処理を行う支援システムが使用される。
[従来の技術]
CADシステムで二次元図形や三次元図形のデータが作
成されると、そのデータは所定の形式に変換されてから
出力される。
成されると、そのデータは所定の形式に変換されてから
出力される。
CADシステムから出力されたデータは構造解析支援シ
ステムに読み込ま札 構造解析用の形式に変換されてか
ら、プリ処理に引き渡される。
ステムに読み込ま札 構造解析用の形式に変換されてか
ら、プリ処理に引き渡される。
そのプリ処理においては構造解析用に変換されたCAD
データから解析入力データが生成され、次の解析処理で
解析入力データを用いた構造解析が行われる。
データから解析入力データが生成され、次の解析処理で
解析入力データを用いた構造解析が行われる。
この解析結果は数値の羅列となるので、ポスト処理によ
り視覚化さ札 画像表示される。
り視覚化さ札 画像表示される。
[発明が解決しようとする課題]
従来においては、CADシステムと構造解析支援システ
ムとが別システムとされており、CADデータがCAD
システムから出力されるときと構造解析支接システムへ
読み込まれたときに、CADデータの形式変換が各々行
われるので、両システム間のデータ授受に時間を要し、
このため、システムの利用効率が低下する。
ムとが別システムとされており、CADデータがCAD
システムから出力されるときと構造解析支接システムへ
読み込まれたときに、CADデータの形式変換が各々行
われるので、両システム間のデータ授受に時間を要し、
このため、システムの利用効率が低下する。
本発明は上記従来の事情に鑑みてなされたものであり、
その目的は、構造解析をより効率的に行うことが可能と
なるシステムを提供することにある。
その目的は、構造解析をより効率的に行うことが可能と
なるシステムを提供することにある。
[諌題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明では第1図の方式が
とられている。
とられている。
同図のプリ処理手段IOにおいては図面データから解析
入力データが生成される。
入力データが生成される。
また、解析処理手段12では解析入力データを用いて構
造解析が行われる。
造解析が行われる。
さらに、構造解析の結果はポスト処理手段14により視
覚化さ札 画像表示される。
覚化さ札 画像表示される。
そして図面作成処理手段16において、プリ処理手段1
0が直接取り扱える形式の図面データが入力操作に従っ
て生成される。
0が直接取り扱える形式の図面データが入力操作に従っ
て生成される。
また、解析対象物の物性データがプリ処理手段1oと解
析処理手段12とにパラメータとして物性データ管理手
段I8から引き渡される。
析処理手段12とにパラメータとして物性データ管理手
段I8から引き渡される。
さらに、構造解析の結果は所定の形式でプリント手段2
0により紙面上へ出力さ札 図面登録手段22により図
面データに変換されてからデータベースへ登録される。
0により紙面上へ出力さ札 図面登録手段22により図
面データに変換されてからデータベースへ登録される。
[作用コ
本発明においては、図面データが作成されると、データ
変換を行うことなく、直ちにプリ処理を開始できる。
変換を行うことなく、直ちにプリ処理を開始できる。
また、解析対象物の物性データをプリ処理手段10と解
析処理手段12とにパラメータとして弓き渡すことによ
り、構造解析の条件を柔軟に設定できる。
析処理手段12とにパラメータとして弓き渡すことによ
り、構造解析の条件を柔軟に設定できる。
さらに、構造解析の結果を紙面上へ出力し、あるいは、
データベース化することにより、後の設計時に事例とし
て参!I?(できる。
データベース化することにより、後の設計時に事例とし
て参!I?(できる。
[実施例]
以下、図面に基づいて本発明にかかる方式の好適な実施
例を説明する。
例を説明する。
第2図には本発明が適用された構造解析支援/ステムが
示されており、ホストCPU30のディスク装置32に
は構造解析で使用されるCADデータ(二次元 三次元
)、解析対象物の材料(物性)データ、解析入力データ
(バルクデータ)。
示されており、ホストCPU30のディスク装置32に
は構造解析で使用されるCADデータ(二次元 三次元
)、解析対象物の材料(物性)データ、解析入力データ
(バルクデータ)。
構造解析により得られたデータ(検索のため数値で表現
)、ポスト処理で得られたCADデータ後の設計時に事
例として参照されるデータ(以」−1第1図参照)が格
納される。
)、ポスト処理で得られたCADデータ後の設計時に事
例として参照されるデータ(以」−1第1図参照)が格
納される。
また、ホストCPU30にはCAD用/構造解析支援用
の端末34−0.34−1・・・34−nが接続されて
おり、ポスト処理で得られた図面は端末34−0に設け
られたプリンタ(プロッタも可)36からプリントアウ
トされる。
の端末34−0.34−1・・・34−nが接続されて
おり、ポスト処理で得られた図面は端末34−0に設け
られたプリンタ(プロッタも可)36からプリントアウ
トされる。
そして、各端末34−0.34−1・・・34−〇には
デイスプレィ38−0.38−1・争・38−n+
キーボード40−0. 4.0−1・・・40 n+
ファンクション十−ボード42−042−1・曇・
42−nが設けられており、それらは製品の設計者によ
り各々使用される。
デイスプレィ38−0.38−1・争・38−n+
キーボード40−0. 4.0−1・・・40 n+
ファンクション十−ボード42−042−1・曇・
42−nが設けられており、それらは製品の設計者によ
り各々使用される。
第3図、第4に 第5図では本実施例の作用が説明され
ており、この一連の処理には端末34−0.34.−1
・φ争34−nが使用される。
ており、この一連の処理には端末34−0.34.−1
・φ争34−nが使用される。
最初に、プリ処理10が直接取り扱える形式のCADデ
ータ(例えば、部品のデータ)がCAD処理(ステップ
16)で生成さ札 その処理は端末34−0.34−1
・・−34−〇に対する入力操作に従って行われる。
ータ(例えば、部品のデータ)がCAD処理(ステップ
16)で生成さ札 その処理は端末34−0.34−1
・・−34−〇に対する入力操作に従って行われる。
次に、このCADデータから解析入力データがプリ処理
(ステップ10)で生成される。
(ステップ10)で生成される。
本実施例では、プリ処理10が直接取り扱える形式のC
ADデータをCAD処理(ステップ1.6)が生成する
ので、CADデータの変換は行われない。
ADデータをCAD処理(ステップ1.6)が生成する
ので、CADデータの変換は行われない。
また、この処理(ステップ10)においては、CADデ
ータに応じた次元のモデル(例えば、3次元のワイヤフ
レーム)が作成され(ステップI00 1.01. 1
02.’103. 104)、ソノ後にブロック分割(
板形状では3角形または4角形に分割し、固体形状では
3角柱または4角柱に分割する)の処理が行われる(ス
テップ11O1Ill、 112. 113)。
ータに応じた次元のモデル(例えば、3次元のワイヤフ
レーム)が作成され(ステップI00 1.01. 1
02.’103. 104)、ソノ後にブロック分割(
板形状では3角形または4角形に分割し、固体形状では
3角柱または4角柱に分割する)の処理が行われる(ス
テップ11O1Ill、 112. 113)。
さらに境界条件の設定(ステップ114.、、荷重。
拘束条件を辺単位または面単位で会話形式により設定)
、メツシュ分割数の設定(ステップ115.。
、メツシュ分割数の設定(ステップ115.。
ブロックの1辺にメツシュ分割数を設定すると、全ての
辺に対して辺長に応じたメツシュ分割数が設定される)
、メッンユ分割パラメータの設定(ステップ118.、
、図面ID、 入出カフアイル。
辺に対して辺長に応じたメツシュ分割数が設定される)
、メッンユ分割パラメータの設定(ステップ118.、
、図面ID、 入出カフアイル。
対象ソルバー、材料条件などが指定される)が順に行わ
れる。
れる。
そしてメツシュデータが生成されると(ステップI 1
7.、、大きなモデルの場合には、メツシュデータを併
合する)、このメツシュデータが解析入力データとして
ファイルへ出力される(ステップ117)。
7.、、大きなモデルの場合には、メツシュデータを併
合する)、このメツシュデータが解析入力データとして
ファイルへ出力される(ステップ117)。
ただし、解析対象物の材料(物性)に関するパラメータ
の設定時には、材料データベース管理処理(ステップ1
8)を用いて材料データベースが参照される(ステップ
180)。
の設定時には、材料データベース管理処理(ステップ1
8)を用いて材料データベースが参照される(ステップ
180)。
なお、材料データベースのデータ登録、データ変更、デ
ータ削除は予め行われており(ステップ181)、この
データベースには線形特性データ(温度別ヤング率、ポ
アソン比、質量密度など)。
ータ削除は予め行われており(ステップ181)、この
データベースには線形特性データ(温度別ヤング率、ポ
アソン比、質量密度など)。
非線形特性データ(温度別応力歪み曲線)、クリープ特
性データ(温度別および荷重別のクリープ曲線)、疲労
特性データ(温度別疲労曲線)が登録される。
性データ(温度別および荷重別のクリープ曲線)、疲労
特性データ(温度別疲労曲線)が登録される。
また、プリ処理(ステップ10)で材料名が選択される
と、そのデータが材料データベースから抽出さ汰 自動
設定される。
と、そのデータが材料データベースから抽出さ汰 自動
設定される。
以上のプリ処理(ステップ10)で解析入力データがフ
ァイルに出力されると、その解析入力データは解析処理
(ステップ12)で読み出される。
ァイルに出力されると、その解析入力データは解析処理
(ステップ12)で読み出される。
M4fr処理(ステップ12)においては、解析に必要
なパラメータ(人出カフアイル、 リスト出力種類など
)が設定され(ステップ120)、材料条件の変更時に
は上記の材料データベースが参照される(ステップ18
o)。
なパラメータ(人出カフアイル、 リスト出力種類など
)が設定され(ステップ120)、材料条件の変更時に
は上記の材料データベースが参照される(ステップ18
o)。
次いで、ソルバーが起動され(ステップ121)、解析
処理が開始される。
処理が開始される。
その解析結果は羅列の数値データで表現され、設定され
たファイルに出力される(ステップ122)。
たファイルに出力される(ステップ122)。
さらに、解析結果の出力ファイルはポスト処理(ステッ
プ14)で読み出さ札 このポスト処理(ステップ14
)においてパラメータ(シェーディング用)の設定(ス
テップI40)が行われると、解析結果が視覚化さ札
画像表示される(ステップ141)。
プ14)で読み出さ札 このポスト処理(ステップ14
)においてパラメータ(シェーディング用)の設定(ス
テップI40)が行われると、解析結果が視覚化さ札
画像表示される(ステップ141)。
そして、解析結果が所定の形式(構造図9等高線図、ベ
クトル図の表現形式)に変換さ札 こののデータが端末
34−Oのプリンタ36から用紙にプリントアウトされ
る(ステップ20)。
クトル図の表現形式)に変換さ札 こののデータが端末
34−Oのプリンタ36から用紙にプリントアウトされ
る(ステップ20)。
また、入出カフアイル、出力図のl[、角度などのCA
Dパラメータが設定され(ステップ142)、それらの
パラメータに従って作成(ステップ143)されたCA
DデータがCADデータベースに登録される(ステップ
I44)。
Dパラメータが設定され(ステップ142)、それらの
パラメータに従って作成(ステップ143)されたCA
DデータがCADデータベースに登録される(ステップ
I44)。
このCADデータベースは構造解析の事例データを作成
するために利用され(ステップ221)、解析事例デー
タは解析事例データベースに登録される(ステップ22
2)。
するために利用され(ステップ221)、解析事例デー
タは解析事例データベースに登録される(ステップ22
2)。
その際にはインデックスファイル(検索用索引ファイル
)とデータファイルの編集が行われ(ステップ223,
224)、データファイルのデータを検索する(ステッ
プ225)ときにインデックスファイルが参照される。
)とデータファイルの編集が行われ(ステップ223,
224)、データファイルのデータを検索する(ステッ
プ225)ときにインデックスファイルが参照される。
なお、ポスト処理(ステップ14)においては、入カフ
アイル名、検索種類(応力、変化 反力など)、検索個
数などの検索パラメータが設定される(ステップ145
)。
アイル名、検索種類(応力、変化 反力など)、検索個
数などの検索パラメータが設定される(ステップ145
)。
したがって、解析結果から応力などの数値を検索(ステ
ップ146)できる。
ップ146)できる。
以上説明したように本実施例によれば、図面データを作
成すると、データ変換を行うことなく、直ちにプリ処理
を開始できるので、構造解析をより効率的に行うこ、と
が可能となる。
成すると、データ変換を行うことなく、直ちにプリ処理
を開始できるので、構造解析をより効率的に行うこ、と
が可能となる。
また、解析対象物の物性データがプリ処理と解析処理と
にパラメータとして引き渡されるので、構造解析の条件
を柔軟に設定でき、したがって、利用性の高い解析結果
を得ることも可能となる。
にパラメータとして引き渡されるので、構造解析の条件
を柔軟に設定でき、したがって、利用性の高い解析結果
を得ることも可能となる。
そして、構造解析の結果が紙面上に出力さ札データベー
ス化されるので、それらを後の設計時に事例として参照
できる。
ス化されるので、それらを後の設計時に事例として参照
できる。
このことは、技術の向上やノウハウの蓄積に極めて好適
である。
である。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、図面データの作成
とともにプリ処理を直ちに開始できるので、構造解析を
より効率的に行うことが可能となリ、また、M4逍解析
の条件を柔軟に設定できるので、利用性の高い解析結果
を得ることが可能となり、さらに、構造解析の結果を後
の設計時に事例として参照できるので、技術をさらに高
め、ノウハウを確実に蓄積することが可能となる。
とともにプリ処理を直ちに開始できるので、構造解析を
より効率的に行うことが可能となリ、また、M4逍解析
の条件を柔軟に設定できるので、利用性の高い解析結果
を得ることが可能となり、さらに、構造解析の結果を後
の設計時に事例として参照できるので、技術をさらに高
め、ノウハウを確実に蓄積することが可能となる。
40−1−=40−n ・
42−0. 42−1−・42−n ・シeンキーボー
ド O牛−ボー ・・ファンク
ド O牛−ボー ・・ファンク
第1図は発明の原理説明乱
第2図は実施例の構成説明図、
第3図、第4図、第5図は実施例の作用を説明するフロ
ーチャート、 である。 34−0゜ 38−〇。 レイ 拳ホストCPU ・ディスク装置 34−1・・・34.− n @・拳端末やプリンタ 38−1・・・38−n壷・・ディスク4−O ? 第1図
ーチャート、 である。 34−0゜ 38−〇。 レイ 拳ホストCPU ・ディスク装置 34−1・・・34.− n @・拳端末やプリンタ 38−1・・・38−n壷・・ディスク4−O ? 第1図
Claims (3)
- (1)、 図面データから解析入力データを生成するプリ処理手段
(10)と、 解析入力データを用いて構造解析を行う解析処理手段(
12)と、 構造解析の結果を視覚化して画像表示するポスト処理手
段(14)と、 プリ処理手段(10)が直接取り扱える形式の図面デー
タを入力操作に従って生成する図面作成処理手段(16
)と、 を有する、ことを特徴とする構造解析支援方式。 - (2)、 図面データから解析入力データを生成するプリ処理手段
(10)と、 解析入力データを用いて構造解析を行う解析処理手段(
12)と、 構造解析の結果を視覚化して画像表示するポスト処理手
段(14)と、 プリ処理手段(10)が直接取り扱える形式の図面デー
タを入力操作に従って生成する図面作成処理手段(16
)と、 解析対象物の物性データをパラメータとしてプリ処理手
段(10)と解析処理手段(12)とに引き渡す物性デ
ータ管理手段(18)と、 を有する、ことを特徴とする構造解析支援方式。 - (3)、 図面データから解析入力データを生成するプリ処理手段
(10)と、 解析入力データを用いて構造解析を行う解析処理手段(
12)と、 構造解析の結果を視覚化して画像表示するポスト処理手
段(14)と、 プリ処理手段(10)が直接取り扱える形式の図面デー
タを入力操作に従って生成する図面作成手段(16)と
、 構造解析の結果を所定の形式で紙面上に出力するプリン
ト手段(20)と、 構造解析の結果を図面データに変換してデータベースへ
登録する図面登録手段(22)と、を有する、ことを特
徴とする構造解析支援方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228671A JPH04109366A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 構造解析支援方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2228671A JPH04109366A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 構造解析支援方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04109366A true JPH04109366A (ja) | 1992-04-10 |
Family
ID=16879991
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228671A Pending JPH04109366A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 構造解析支援方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04109366A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249267A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Hitachi Ltd | 座標格子作成支援方法 |
| JPH0233625A (ja) * | 1988-07-23 | 1990-02-02 | Hitachi Ltd | データ変換方法 |
| JPH02253375A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-12 | Hitachi Ltd | 解析システム |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP2228671A patent/JPH04109366A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62249267A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-30 | Hitachi Ltd | 座標格子作成支援方法 |
| JPH0233625A (ja) * | 1988-07-23 | 1990-02-02 | Hitachi Ltd | データ変換方法 |
| JPH02253375A (ja) * | 1989-03-27 | 1990-10-12 | Hitachi Ltd | 解析システム |
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