JPH04109694A - メッキ用治具 - Google Patents

メッキ用治具

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JPH04109694A
JPH04109694A JP22900690A JP22900690A JPH04109694A JP H04109694 A JPH04109694 A JP H04109694A JP 22900690 A JP22900690 A JP 22900690A JP 22900690 A JP22900690 A JP 22900690A JP H04109694 A JPH04109694 A JP H04109694A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
printed wiring
plating
frame
wiring board
wiring boards
Prior art date
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Pending
Application number
JP22900690A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuhito Hayashi
信人 林
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ibiden Co Ltd
Original Assignee
Ibiden Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH04109694A publication Critical patent/JPH04109694A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、プリント配線板を多数挟着して無電解メッキ
を行うことができる。メッキ用治具に関する。
〔従来技術〕
第10図及び第11図に示すごとく、従来、プリント配
線板8は、各種のメッキ用治具9を用いて、その表面に
導体回路等を形成するメッキ方法が行われている。
例えば、第1のメッキ方法は、第10図に示すごとく、
ラック91の係止溝911にプリント配線板8を立て掛
け、これをメッキ液中に浸漬しプリント配線板8の表面
にメッキを行う方法である。
この方法においては、ラック91と取手部92と支持枠
93と底支持部94とよりなるメッキ用治具9が用いら
れる。
また、第2のメッキ方法は、第11圀に示すごとく、支
持枠93と、該支持枠93に取り付けたバネ付クリップ
95と取手部92とよりなるメッキ用治具90が用いら
れる。即ち、この方法は。
上記バネ付きクリップ95をプリント配線板8の係止孔
81の中に引っ掛け、支持枠93にプリント配線板8を
懸吊して、メッキを行うものである。
〔解決しようとする課題] しかしながら、上記従来技術には、経時的に使用限界の
存在する無電解メッキに使用する場合。
次の問題点がある。
即ち、上記第1方法のメッキ用治具9は、上記ラック9
1の保持力が比較的小さい。そのためメッキ液中におい
て、メッキ液の対流等によりプリント配線18が揺動す
ることがある。それ故該プリント配線板8が係止溝91
1より外れ易い。
また、プリント配線板8の揺動時にプリント配線板8が
接触し合い、メッキネ良を生じ易い。
したがって、上記メッキ用治具9においてはプリント配
線板8の間隔を大きくしなければならず、−度にプリン
ト配線板8を多数挟着してメッキを行うことができず、
そのため無限界メッキ液が、経時的に使用限界を越える
場合、メッキ液の処理限界能力に対して少ない量のメッ
キしかできない。
一方、上記第2のメンキ用治具90においてはバネ付き
クリップ95により、プリント配線板8を懸吊する作業
が煩雑である。また、プリント配線板8の間隔を小さく
すると、上記のごとく、プリント配線板8が揺動接触し
合い、メッキネ良を生じ易い。
本発明は、かかる従来の問題点に鑑みてなされたもので
、プリント配線板を同時に多数挟着して良好なメンキを
行うことができる。メッキ用治具を提供しようとするも
のである。
〔課題の解決手段〕
本発明は、複数個の枠体と、これらの各枠体にプリント
配線板をそれぞれ枠状に挟着し、これらを一体的に固定
保持するよう構成したメンキ用治具であって1上記枠体
は、その外側と内側との間を貫通するメッキ液流通用の
流通穴を設けてなることを特徴とするメッキ用治具にあ
る。
本発明において最も注目すべきことは、プリント配線板
をそれぞれ枠状に挟着する枠体を設けると共に該枠体に
メッキ液流通用の流通穴を設けたことにある。
上記枠体としては、長方形などプリント配線板の形状、
大きさに合わせた木枠、プラスチック成形枠等により作
成したものがある(第1図参照)。
プリント配線板を枠状に挟着するとは、上記枠体に相応
した形状のプリント配線板を、各枠体間に′i83着し
た状態で挟着することをいう。
上記メッキ液流通用の流通穴は、上記枠体の外側と内側
との間を貫通させ、メッキ液が自由に通るよう設けた穴
である。そして、該流通穴は、上記枠体の周縁部に、で
きるだけ多く設けることが好ましい。これにより、枠体
の間に挟着したプリント配線板に対して、その表面に万
遍にメッキ液を供給し、良好なメッキを行うことができ
る。
また、プリント配線板の挟着に当たっては、枠体とプリ
ント配線板とを交互に重ねていく。そして、これらは、
これらを貫通保持する保持棒、或いは各枠体に設けた突
起部等により一体的に保持させる。
〔作 用〕
本発明においては、メッキをするに当たってまず各枠体
の間にプリント配線板をそれぞれ枠状に挟着して積層す
る。
次に、上記多数のプリント配線板を固定保持したメッキ
用治具を、無電解メッキ液中に浸漬して。
各プリント配線板の表面に同時にメッキを行う。
そして、上記メッキの際には、各プリント配線板は上記
枠体の間においてそれぞれ固定保持されている。そのた
め、プリント配線板が相互に揺動接触することがない。
それ故、メッキネ良を生じない。
また、メッキ液は、枠体に設けである上記流通穴を通じ
て、各プリント配線板の表面側、裏面側に充分に行き渡
る。それ故、メッキは円滑に行われる。
〔効 果〕
したがって2本発明によれば、プリント配線板を同時に
多数挟着した状態で良好なメッキを行うことができ、か
つメッキ液の処理限界能力に応じた処理量のメッキがで
きる。メッキ用治具を提供することができる。
〔実施例〕
第1実施例 本発明の実施例にかかるメッキ用治具につき。
第1図〜第3図を用いて説明する。
即ち1本例のメッキ用治具は、第3図に示すごとく、複
数個の枠体lと、これらの各枠体1にブリンI・配線板
8をそれぞれ枠状に挟着し1 これらを一体的に固定保
持するよう構成する。
そして、上記枠体1には、第1図及び第3図に示すごと
く、その外側16と内側17との間を貫通するメッキ液
流通用の流通穴11を設ける。
上記枠体1は、第1図に示すごとく、長方形の木枠より
なる。また、該枠体1は、四辺において外側16と内側
17との間を貫通するメッキ液流通用の流通穴11を多
数個存する。また、該枠体1は、上方両端部において上
方治具穴12を、また下方両端において下方治具穴14
をそれぞれ有する。
一方、上記プリント配線板8は、第2図に示すごとく、
上記枠体1の外形状と路間−の長方形を有する。また、
該プリント配線板8は1両端部において、治具穴82を
4個有する。また、該プリント配線板8は、中央部にお
いて、導体回路83を有する。
次に1作用効果につき説明する。
本例においては、第3図に示すごとく、上記メンキ用治
具は複数個の枠体1を有し、これら各枠体1の間にプリ
ント配線板8をそれぞれ1枚づつ枠状に挟着する。そし
て、これらを取手枠31により、一体的に固定保持する
。
即ち、プリント配線板8の固定保持に当たっては、上方
治具穴12に一端に係止部130を有する保持棒13を
嵌挿する。これにより1 プリント配線板8と枠体1と
を交互に複数並列させ、これらを一体化する。そして2
上方の保持棒13の一端は、取手枠31の取り付は穴内
に嵌挿した後係止具131により取り付ける。
一方、上記下方治具穴14には、一端に係止部150を
有し1他端に螺条を有する保持棒15を嵌挿する。そし
て、該保持棒15の上記螺条には蝶ナツト151を螺着
する。これにより、上記複数枚のプリント配線板8と枠
体1とを、一体的に固定保持する。
次に、上記複数のプリント配線板8を固定保持したメッ
キ用治具を、メッキ液中に浸漬してプリント配線板8の
表面に無電解メッキを行い、導体回路83を形成する。
したがって、上記メッキ用治具を用いることにより、プ
リント配線板8を同時に多数挟着した状態でメッキを行
うことができる。
そして、メッキの際には、プリント配線板8は。
相互に上記枠体1によりそれぞれ固定保持されているた
め、プリント配線板8が揺動接触することが′ない、そ
れ故、メッキネ良を生じない。
また、メッキ液は、枠体1に設けである上記流通穴11
を通じて、各プリント配線板8の表面側裏面側に充分に
行き渡る。それ故、メッキは円滑に行われる。
以上のごとく1本例によれば、プリント配線板8を揺動
接触させることなくJかつプリント配線板8を同時に多
数挟着した状態で、良好なメッキを行うことができ、か
つメッキ液の処理限界能力に応じた処理量のメッキがで
きるメッキ用治具を提供することができる。
第2実施例 本例にかかるメッキ用治具につき、第4図〜第7図を用
いて説明する。
即ち1本例のメッキ用治具は、第4図、第5図に示すご
とく2上記第1実施例における枠体1に代えて、連結用
の突起ネジ22とリング嵌着穴23を有する枠体2とし
たものである。また、該突起ネジ22を、プリント配線
板8の治具穴82内を貫通させ、該突起ネジ22に連結
用リング24を螺合して1組の枠体2を連結する。その
他の構成は、上記第1実施例と同様である。そして、こ
れらを第5図、第6図に示すごとく積層して、メッキ液
中に浸漬する。
上記枠体2は、第4図に示すごとく、上下両端の四隅に
連結用の突起ネジ22とリング嵌着穴23を有する。そ
して、該突起ネジ22は、中央部に支持棒29を挿通す
る挿通穴221を有する。
また、上記枠体2は、中央部において、メッキ液流通用
の流通穴21を有する。
そして上記枠体2にプリント配線板8を挟着するに当た
っては、第4図に示すごとく、まず隣接させる他の枠体
2の突起ネジ22を、プリント配線板8の治具穴82内
に嵌挿する。そして、該突起ネジ22の先端部222に
、上記リング24を蝮合する。これにより、プリント配
線板8と枠体2とからなる1セントを組立てる。
次に、この1セントを、他の枠体2のリング嵌着穴23
に、上記リング24を嵌着して結合する。
以下同様にして他のプリント配線板8を枠体2に組付は
固定保持する。
このようにして 第5回に示すごとく、他の枠体2との
間に、プリント配線板8をそれぞれ枠状に挟着して重ね
てゆく。
そして、第5図に示すように2重ねた多数のプリント配
線板8と枠体2に対して、第6図に示すごとく、その上
方に支持棒28と下方に支持棒29とを挿通する。そし
て、該支持棒29の他端には蝶ナツト292を螺着する
。即ち、該支持棒2829は 第4図および第5図に示
した枠体2の挿通穴231.突起ネジ22の挿通穴22
1を貫通して多数のプリント配線板8、枠体2を支持し
ている。
なお 第6図中符号291は、上記支持棒29のストッ
パーである。
一方、上記支持棒28は、第7回に示すごとく取手3に
より両端を支持される。該取手3は、取手枠32.33
とよりなる。該取手32は、下方に支持棒28挿入用の
穴322と、リング24の嵌合穴321を有し、上方に
袋ナツトの雄ネジ部323を存する。
上記取手33は、下方に支持棒28挿入用穴332、上
方に雄7ジ333を有する。
そして 上記雄ネジ333と支持棒28挿入用穴323
は、プリント配線板8と枠体2との重ね厚さに応じて、
その螺合長さを変えられるよう構成しである。
これにより、第5図、第6図に示すごとく、複数個の枠
体2と5 これら各枠体2にプリント配線板8をそれぞ
れ枠状に挟着し、これらを一体的に固定保持することが
できる。そして、上記第1実施例と同様に、プリント配
線板8上に良好な導体回路のメッキを同時に行う。
したがって5本例によれば、複数個の枠体2間に複数枚
のプリント配線板8を密着した状態で挟着し、メッキを
同時に行うことができる。また0、1閣の厚さの基板で
もメッキ液中で揺らぐことなくメッキを行うことができ
る。
そのため、上記第1実施例よりも更に多くのプリント配
線板を同時にメッキすることができる。
更に、板厚の薄い基板も良好にメッキすることができる
。
第3実施例 本例にかかるメンキ用治具につき、第8回を用いて説明
する。
本例のメッキ用治具は、上記第1実施例の枠体1に代え
て、クリップ41と、固定用突起42と連結用穴45と
、係止リング43とを有する枠体4を用いたものである
。その他の構成は、上記第1実施例と同様である。
上記枠体4は、上下両端の四隅に1割溝411を設けた
亀頭状のクリップ41有する。そして。
該クリップ41は、リング係止用凹部412と。
プリント配線板係止部413を有する。また、該枠体2
は、その両面に一定間隔を置いて、半球状の固定用突起
42を多数有する。また、該枠体2は、上記クリンプ4
1の反対側に、他の枠体4のクリップ41を遊嵌するた
めの連結用穴45を有する。また、該連結用穴45の周
縁には着脱可能な軟質プラスチック性の係止リング43
を有する。
そして、上記枠体4にプリント配線板8を挟着するに当
たっては、先ずプリント配線板8の治具穴82に、上記
クリップ41のプリント配線板係止部413を嵌挿する
。これにより、プリント配線板8は上記クリップ41に
係止される。
次に、上記クリンプ41のリング係止部412に、係止
リング43を嵌入する。これにより枠体4とプリント配
線板8を組付けた1組のセットが出来る。同様にして、
多数のセットを組付ける。
そして、枠体4の連結用穴45の入口段部451に上記
係止リング43を嵌入する。これにより全セットが一体
的に固定される。このとき、各枠体のクリップ41は対
応する他の枠体の連結用穴45の中に遊嵌されている。
なお、上記係止リング43を、リング係止部412に嵌
入するに当たっては、クリップ41の頭部410には割
溝411が設けられているため上記嵌入時にF方向へ縮
少する。したがって、上記係止リング43の嵌入1離脱
が容易となる。
このようにして□複数個の枠体4に プリント配線板8
をそれぞれ枠状に、順次挟着し、一体的に固定保持する
。
ここで、上記プリント配線板8は、上記係止リング43
と固定用突起42との間にあって、上記枠体4との間に
一体のクリアランスCを有する。
そのため1メッキに際しては、メッキ液がプリント配線
板8の表面に万遍に供給される。また、メッキ後の洗浄
時には、上記クリアランスCがあるため、プリント配線
板8の表面にメッキ液が残ることがない。
したがって1本例によれば、プリント配線板8の着脱が
容易でプリント配線板と枠体との間に一定のクリアラン
スを保ち、メッキと洗浄とが容易なメンキ用治具を得る
ことができる。また、上記第1実施例と同様の効果を得
ることができる。
第4実施例 本例にがかるメッキ用治具につき、第9図を用いて説明
する。
本例のメッキ用治具は、上記第3実施例における固定用
突起42に代えて、波形の凹凸を有するメッキ用治具と
したものである。その他の構成は上記第3実施例と同様
である。
上記波形の凹凸は、偏平な台形状の凸部46と凹部47
とよりなる。そして、上記凸部46と凹部47とは、一
定間隔をおいて連続した状態で並設されている。また、
枠体4は、その表面りに凸部46を有しており、これに
対応して裏面Eに凹部47を有している。
そして9プリント配線板8は上記凸部46と凹部47と
の間に挟着される。
そのため、上記プリント配線板8と枠体4との間には、
メッキと洗浄とが容易となるよう一定のクリアランスを
保つことができる。したがって本例によれば、上記第3
実施例と同様の効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は第1実施例を示し、第1図は枠体の斜
視図、第2図はプリント配線板の斜視図第3図はプリン
ト配線板を枠状に挟着した状態を示す側面図、第4図〜
第7図は第2実施例を示し第4図はプリント配線板と枠
体との位置関係を示す展開図、第5図はプリント配線板
を枠体により挟着した状態を示す断面図、第6図はプリ
ント配線板を枠状に挟着した状態を示す側面図、第7図
は取手の展開図、第8図は第3実施例にかかるメッキ用
治具の断面図、第9図は第4実施例にかかるメンキ用治
具の断面図、第10図及び第11図は従来のメッキ用治
具の斜視図である。 第1図 1.2,4.、、枠体 1.1,21.、、流通穴。 310.取手 861.プリント配線板□ 第2図 第3図 第5図 第4 図 第6図 第8図 第9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1.  複数個の枠体と,これらの各枠体にプリント配線板を
    それぞれ枠状に挟着し,これらを一体的に固定保持する
    よう構成したメッキ用治具であって,上記枠体は,その
    外側と内側との間を貫通するメッキ液流通用の流通穴を
    設けてなることを特徴とするメッキ用治具。
JP22900690A 1990-08-29 1990-08-29 メッキ用治具 Pending JPH04109694A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP22900690A JPH04109694A (ja) 1990-08-29 1990-08-29 メッキ用治具

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JP22900690A JPH04109694A (ja) 1990-08-29 1990-08-29 メッキ用治具

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JPH04109694A true JPH04109694A (ja) 1992-04-10

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JP22900690A Pending JPH04109694A (ja) 1990-08-29 1990-08-29 メッキ用治具

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JP (1) JPH04109694A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007131931A (ja) * 2005-11-11 2007-05-31 Sumitomo Bakelite Co Ltd プリント配線板用めっき冶具
JP2018195772A (ja) * 2017-05-22 2018-12-06 日本特殊陶業株式会社 配線基板の製造方法および配線基板保持用治具

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