JPH04110600A - 軽量ミサイル誘導システム - Google Patents
軽量ミサイル誘導システムInfo
- Publication number
- JPH04110600A JPH04110600A JP90408509A JP40850990A JPH04110600A JP H04110600 A JPH04110600 A JP H04110600A JP 90408509 A JP90408509 A JP 90408509A JP 40850990 A JP40850990 A JP 40850990A JP H04110600 A JPH04110600 A JP H04110600A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- missile
- sight
- line
- angle
- target
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01C—MEASURING DISTANCES, LEVELS OR BEARINGS; SURVEYING; NAVIGATION; GYROSCOPIC INSTRUMENTS; PHOTOGRAMMETRY OR VIDEOGRAMMETRY
- G01C21/00—Navigation; Navigational instruments not provided for in groups G01C1/00 - G01C19/00
- G01C21/02—Navigation; Navigational instruments not provided for in groups G01C1/00 - G01C19/00 by astronomical means
- G01C21/025—Navigation; Navigational instruments not provided for in groups G01C1/00 - G01C19/00 by astronomical means with the use of startrackers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41G—WEAPON SIGHTS; AIMING
- F41G7/00—Direction control systems for self-propelled missiles
- F41G7/20—Direction control systems for self-propelled missiles based on continuous observation of target position
- F41G7/22—Homing guidance systems
- F41G7/2253—Passive homing systems, i.e. comprising a receiver and do not requiring an active illumination of the target
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F41—WEAPONS
- F41G—WEAPON SIGHTS; AIMING
- F41G7/00—Direction control systems for self-propelled missiles
- F41G7/20—Direction control systems for self-propelled missiles based on continuous observation of target position
- F41G7/22—Homing guidance systems
- F41G7/2273—Homing guidance systems characterised by the type of waves
- F41G7/2293—Homing guidance systems characterised by the type of waves using electromagnetic waves other than radio waves
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D1/00—Control of position, course, altitude or attitude of land, water, air or space vehicles, e.g. using automatic pilots
- G05D1/12—Target-seeking control
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D1/00—Control of position, course, altitude or attitude of land, water, air or space vehicles, e.g. using automatic pilots
- G05D1/40—Control within particular dimensions
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D2109/00—Types of controlled vehicles
- G05D2109/20—Aircraft, e.g. drones
- G05D2109/28—Missiles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Aviation & Aerospace Engineering (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Astronomy & Astrophysics (AREA)
- Aiming, Guidance, Guns With A Light Source, Armor, Camouflage, And Targets (AREA)
- Navigation (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は軽量のキラーロケットのための誘導システムに
関する。本発明はここで特定の応用のために示された実
施例に関連して記載されるが、本発明がそこに限定され
ないことは理解されるべきである。当業者およびここに
提供された教示にアクセスする者は、本発明の範囲内お
よび本発明が非常に有効である付加的な分野内の付加的
な変形、応用および実施例を認めるであろう。 [0002]
の可能性の改善が必要とされてきた。結果として、多数
の提案が考慮されて衛星の脅威を解決してきた。1つの
このような提案は、対衛星能力を与えるためのキラーロ
ケット(KKVS)の使用を含む。キラーロケットは4
0乃至300ポンドの重さの軽量ロケットである。これ
らの装置はエキソ大気操作のなめに設計され、そして搭
載された推進力と誘導システムとを有する。推進システ
ムはロケットを毎秒2乃至20キロメートルの範囲の速
度に加速する。それ故にキラーロケットは、弾頭を有し
ていないという点で従来のミサイルとは異なっている。 代わりにロケットの破壊能力は、送り出しによって運動
エネルギの重要な負荷を目標に出力することによって提
供される。明らかに所定の使命のための効果的な操作は
、約±1/2メートルの′誤まった距離′ に関連して
計測される正確な誘導を提供することができるシステム
を必要とするであろう。 [0003]
術は、環状レーザジャイロスコープタイプの慣性計測装
置を備えた赤外線探索装置の使用を含む。この方法は、
従来の比例航法の使用を企図する。この方法は大きなK
KVsに対して実行できるように現れるカミそれに関し
である制限を有すると信じられてU)る。 まず最初にコストの問題である。環状レーザジャイロは
高価でデリケートな装置である。KKV (すなわち、
゛′スマートロックス(smart rocks )
” )内の慣性計測装置内の環状レーザジャイロの使
用は、衛星の脅威に対するKKVの答えを実行するコス
トを実質上高くするであろう。 [0004] さらに、そしておそらくはより著しく、少なくとも1桁
KKVsの寸法および重さをさらに減少する可能性を表
すための努力が進められている。これらの装置は重さが
約4乃至10ポンドであるように企図される。各KKV
の重さの大幅な減少は、これらの装置を軌道内に配置す
る際のコストを非常に減少するであろう。環状レーザジ
ャイロによって、使命を達成するためには、すなわち上
述の程度の正確さでKKVに対する誘導を提供するため
には、何かしらの問題が生じる。 環状レーザジャイロの製造技術の現状は、寸法および重
さの所望される減少を可能にするのに十分な径小さいI
MUを製造することを可能にしない。 [0005] したがって、2乃至20Krn/秒程度の速度において
誤差±1/2メートル程度の精度である4乃至10ポン
ドのKKV 用の軽量の高価でない誘導システムのた
めの技術が必要とされる。 [0006]
ル誘導システムによってアドレスされる。本発明の誘導
システムは、ミサイルからターゲットまでの視線とミサ
イルを通って延在する縦軸との間の第1の角度を示す第
1の信号を与えるための探査装置を具備する。探査装置
はまた、ミサイルを通って延在する縦軸とミサイルと飛
行物体間の視線との第2の角度を示す第2の信号を与え
る。プロセッサは、第1および第2角度からの、ミサイ
ルからターゲットまでの視線とミサイルから飛行物体ま
での視線の間の視線角度を計算する。ターミナル誘導サ
ブシステムは、視線角度からのターゲット迎撃用の、そ
れへの応答においてミサイルの速度ベクトルを変化する
ための推進システムによって使用される加速命令を計算
する。 [0007] 本発明のシステムは、ジャイロスコープまたは通常の測
定ユニットなしで、比例宇宙航法すなわちターミナル誘
導を与える。故に本発明のターミナル誘導システムは、
通常のターミナル誘導技術とは別の小型で、高精度で、
低価格で、軽量のシステムを提供する。 [0008]
な技術を開示するなめに添付図面を参照にして記述され
る。 [0009] 探査装置に固定された物体の比例航法は、結合物体の角
度とトラッキングエラー角度による視線角度の測定に依
存する。本発明は、新しいターミナル誘導システムおよ
び宇宙空間における迎撃のための方法を提供する。本発
明は、ターゲッ■開平4−110600 (5) トと同時に星を追跡できる探査装置を使用するとき、ジ
ャイロスコープの必要性を不要にする。本発明の方法(
゛′比比例宇宙航法上呼ぶ)は、ターミナル誘導のため
に必要な慣性基準を与えるために固定された星を使用す
る。 [00101 新しい研究は、宇宙空間内のターゲットを非常に高い最
終速度(10乃至20Km/秒)で、比較的小さく低価
格のキラーロケットを使用して迎撃することが実際的で
あることが示されている。これらのロケットは、高速度
でターゲ・ノドに単純衝突することによって、弾頭なし
にそれらのターゲットを破壊する。命中し破壊する特性
は、探査装置およびジャイロスコープの精度のための操
縦要因のための非常に正確なターミナル誘導を必要とす
る。最近の考慮中の軽量迎撃機の特性は、軽量ジャイロ
スコープの限界された精度によって決定される。比例宇
宙航法は、慣性視線比を測定するためのイメージセンサ
(探査装置)を使用することによってジャイロスコープ
の必要をなくしている。ジャイロスコープを除去するこ
とによって、ミサイル全体の費用および質量の著しい減
少を可能にし、したがって軌道発射の高費用を軽減する
。 [0011] 図1は、通常の比例航法ターミナル誘導技術の説明図で
ある。比例航法(およびその多数の変形)は、ミサイル
とターゲットの視線角度およびその時間導関数の測定に
よって行われる。幾つかの宇宙迎撃機の設計は固定され
た本体と、ミサイルの縦軸9′(照準規正器)から外れ
ているミサイル10′からターゲット12′ までの視
線角度(ε)を測定するための赤外線イメージセンサと
を使用する。慣性空間に関してはミサイル10′の飛行
姿勢(θ)は、ジャイロを基礎のした姿勢基準システム
を使用することによって決定される。図1に示されるよ
うに、これらの角度を結合すると視線角度(σ)が決定
される。視線角度は、任意の慣性構造に関して決定され
ることができる。各種の誘導機構はどのくらい視線が回
転されるか(σ′)を決定するための視線角度をフィル
タしまたは微分する。ミサイル誘導法則は、最後にはミ
サイルをターゲットに衝突させるミサイル加速命令を決
定するためにこれらの視線比を使用する。比例航法は、
これを実行するために必要なミサイルの加速を計算する
。非加速ターゲットの場合において、式は以下のように
表される。 [0012] 但し、Aomd=視線に垂直なミサイル加速命令A=航
法利得 ■ =ミサイルのターゲットに対する最終速度σ′=ミ
サイルのターゲットに対する視線比第2図は、迎撃機ミ
サイル10′ を固定された通常の本体用のターミナル
誘導システム14′のブロック図を示す。システム14
′は探査装置16′ を含む。探査装置16′は、照準
規正器から外れた真のターゲットの角度εを表すターゲ
ット12′からエネルギを受信する典型的な赤外線探査
装置である。探査装置は、測定された雑音を有する照準
規正器から外れた感知されたターゲット角度を表す信号
εmeasを計算するプロセッサ(図示せず)を具備す
る。探査装置16′の出力は、加算装置18′によって
飛行姿勢基準システム22′ を通ってジャイロスコー
プ20′の出力と加算される。感知される角速度Wはジ
ャイロスコープ20’によってω□。a8となり、飛行
姿勢基準システム22′によって積分され、感知された
物体の方位θmeasが計算される。故に、探査装置1
6′からの測定は、加算装置18′によって感知された
物体の方位θ と加算され、ターゲットの視線測定σ
measが与えられる。 eas (実際には、加算する動作は探査装置プロセッサ(図示
せず)によって実行される。) ターミナル誘導フィルタ24′は初期値および最終速度
を要素に入れ、ミサイルの質量中心28′を通って作用
するスラスタ−26′の組のための加速命令A。mdを
計算し、ターゲット12′に命中するために必要なミサ
イル10’の速度ベクトルにおける変化を与える。 [0013] ジャイロスコープエラーがσ についての雑音を支配
するならば、フィルタeas 方法を有するシステムの特性を改良し得ることは僅かで
あることが経験的に判っている。これはシステム設計で
強制的に妥協しても良い。 [0014] 図3は、本発明の比例宇宙航法概念を示す図である。本
発明の目的のなめに、ミサイル10から星(またはその
他の飛行物体)13までの視線11は、本質的に慣性固
定される(回転しない)。探査装置が幾つかの星を見る
ことができるならば、探査装置は通常のシステムにおい
てジャイロスコープによって別の方法で与えられる慣性
基準を供給することができる。ターゲット12が太陽に
よって照射されてし)るミッションにおいて、可視イメ
ージセンサは星を基準にした慣性基準を供給し、同時に
ターゲットを追跡することができる。星13に対する視
線11とターゲット12に対する視線15の間の視線角
度σは、ジャイロスコープ出力を調べることなしに追跡
者によって測定されることができる。付加されたプレミ
アムは、ジャイロスコープと探査装置の間の不整合の影
響が最小とされることである。 [0015] すなわち、整合時間および比率の問題は、誘導がジャイ
ロスコープにもはや依存しないとき軽減する。一方ジャ
イロスコープはまだ、ターミナル誘導のために必要とさ
れない飛行姿勢制御フィードバックおよびロール方位の
ために、必要とされるであろう。 [0016] 図4は、本発明の技術によって形成されたターミナル誘
導システム14のブロック図を示す。 [0017] 探査装置16′は、星およびターゲットを飛行姿勢的に
決定することができなければならず、したがって好まし
い実施例において可視または紫外線センサである。図5
に示すように、探査装置16および加算装置18は、大
きい開口の可視センサ17およびプロセッサ19によっ
て構成されることができる。探査装置16は、照準規正
器9から外れた真のターゲットの視線角度εと、照準規
正器9がら外れた真の星の視線角度δを組合わせるデー
タの多重フレームを処理し、ターゲットと星の間をきち
んと区別し視線角度σを計算する。これは、探査装置プ
ロセッサ19内のソフトウェアとして構成された通常の
イメージ処理技術を使用して実行される。 好ましい実施例において、プロセッサ19はまた、通常
の算数にしたがってターゲットと星を認識別しゲートす
るためのソフトウェアを含む。さらに、本発明の原理か
ら逸脱することなしに、この目的のために星座図は使用
されることができる。いづれにせよ、ターゲットのゲー
トおよび星のゲートは、同時にそして独立して追跡され
る。 [0018] 本発明にしたがって、単一の星からのデータはミサイル
ピッチとニー(yaw )情報を与えるための通常の方
法において処理される。したがって、各星は2つの視線
角度δを与える。これは、2次元の視線角度σを与える
。視線角度σの第3の次元は、照準規正器9から外れた
ターゲットの視線角度εがら推論されるピッチおよびニ
ーデータによって与えられる。2つの星からのデータは
、ミサイルロールの方位を与えるための通常の方法にお
いて処理される。幾つかの星が同時に追跡されるならば
、改良された慣性基準は同様の角度位置を平均すること
によって計算されることができる。基準において角度の
不定性は、追跡される星の数がnであるときn−1/2
として変化する。 [0019] したがって測定される視線角度σ はターミナル誘導
フィルタ26に与えられeas 通常の方法において上述のミサイルのスラスタ−26の
ための加速命令を与えるために処理される。 [00201 ミサイルによって見られる星の可能性は、探査装置の感
度の関数である。人間は、6等星の明るさの星を見るこ
とができる。残念ながら、この明るさである星は天体全
体で5000個以下である。狭い視野(例えば、1°×
1°)を有する探査装置の視野内に一つが入る見込みは
小さい。典型的な探査装置は20cmの開口を有し、肉
眼の数百倍の光収集能力を提供する。したがって、可視
スペクトルで動作するミサイル探査装置は9等または1
0等の大きさの衛星を観察することを予測される。ウォ
ルター〇、トリスコール氏およびウィリアムヴーアン氏
による文献(”Handbook Of 0ptic
s ” 、 マグロ−ヒル社、ニーニーB−り、3乃至
7o頁。 1978年)によると、10等の大きさまたは明るさの
ほぼ324.000個の衛星が存在する。したがって、
狭い視界の探査装置(1°×1°)であっても通常視界
中に数十等の大きさの星が存在する。平均と比較すると
少数の星を有する空のエリアがある。これが問題である
場合、本発明を実現するために視界中に適当な星が存在
することを保証するために軌道形状を使用することがで
きる。 [0021] 大気の外側における長い設置期間、視線は著しく回転し
、探査装置は視界中のターゲットを保持するために常時
回転することができる。これは追跡されている星を視界
の外に通過させる。全ての星は同様に良好な慣性基準で
あるため、別の星が既に追跡されている限りこれに関し
て問題はない。このようにして、視線は大きく回転する
ことが可能であり、一方慣性基準は星から星に移動され
る。これは、複雑な星が不要なことを示す。追跡装置は
、対象を慣性基準として使用するためにそれが星である
ことを決定することだけを必要とする。 [0022] 探査装置は星の背景に対してターゲットを捕捉し、衝突
まで連続的な角度更新を行うことができなければならな
い。補捉時にターゲットは複数の星と共に視界に現れる
。ターゲットは多数の方法によってこれらの星と区別さ
れることができる。点火制御は、探査装置により認めら
れる星に対するターゲットの予測位置のマツプを提供す
ることができる。このようなマツプは、ターゲットが既
知の星に対応しない対象であったと想定することによっ
てミサイルがターゲットを発見することを可能にする。 また相対的な運動および強度成長はどの対象がターゲッ
トであるかを決定する方法として使用されることができ
る。ターゲットが決定されると、他の対象は全て星であ
ると想定される。追跡される星が多くなるとそれだけ、
誘導に提供される慣性基準は良好になる。 [0023] このような正確な星ベースの慣性マツプにより、ジャイ
ロスコープを完全に排除することができる。可視波長帯
域の探査装置は、星のマツプを監視し、中間コース誘導
中に既知の星の位置を連続的に追跡することによって方
位情報を提供するために使用されることができる。探査
装置のフレーム速度が十分に高い場合、星の追跡角度情
報はまた姿勢制御システムを速度フィードバックさせる
ために使用されることができる。探査装置がミサイルの
ロール軸に沿って向いた場合、視界中の固定された星の
測定された角速度δ′はミサイルのヨーおよびピッチ速
度に対応する。探査装置の視界が十分に大きい場合、視
界を中心にして回転する視界のエツジ付近の星を監視す
ることによってロール方位およびロール速度を感知する
ことが可能になる。 [0024] 探査装置からの本体速度の品質は複数の要因に依存する
。フィルタ処理が実行されなければ、速度は簡単な数字
上の微分によって計算されることができる。これは、結
果的に探査装置フレーム速度を半分にするようなりCか
らのホワイト速度雑音になる。探査装置がfヘルツのフ
レーム速度で更新し、δ の任意の1ean サンプルの精度がσ、で与えられると仮定する。単一の
サイド化されたパワースペクトル密度PSDはピッチお
よびヨー本体速度だけに対して計算されることができる
: (半径7秒)2/ヘルツの単位において、ここでn
は追跡された星の数である。 [0025] ロール速度測定は視界のエツジ付近の星の有効性に依存
しているため、これを定量化することは困難である。視
界において見られる星が多くなるため、いくつかのもの
は視界のエツジ近くに位置する。可視的な星は通常視界
の反対側に存在すると想定すると、ロールチャンネル速
度雑音のパワースペクトル密度は視界の関数(FOV)
として計算が容易である。(半径7秒)2/ヘルツの単
位において、 1/2 PSD =s in (FOV) 2c 2
/f [3]roll
δ これはもちろん簡単化された計算である。少数の星が視
界中に存在する場合、視界のエツジ付近に星は存在しな
いないという可能性は無視される。 [0026] 比例宇宙航法は実質的に大気性迎撃機における距離誤差
の主要な原因の1つを排除する。通常の誘導システムに
おいて、本体姿勢はジャイロスコープデータがら計算さ
れる。本体姿勢のランダム率は誘導時に限定係数である
ことができる。 例えば、カルマン誘導フィルタは補正されない雑音を除
去する際に良好である。 しかしながら、誘導フィルタは、更新から更新へ相関さ
れた信号として視線測定に対してランダムウオークの影
響を与え、それは雑音ではなく信号を表すと想定する。 比例宇宙航法の視線基準は帯域制限雑音にさらされるが
、それらはドリフトすることができない。比例宇宙航法
に関連したランダムウオーク現象はない。 [0027] 以上、本発明はここでは特定の適用に対する特定の実施
例を参照して記載されている。当業者は本発明の技術的
範囲内において付加的な修正、適用および実施例を認識
するであろう。例えば、星の追跡およびターゲット追跡
は同じハードウェアにより行われる必要はない。例えば
探査装置が中間波赤外線領域中にある場合、明るい星は
ほとんどない。20cmの探査装置は空全体を横断する
1または2ダースの星しか発見することができない。こ
の場合、星の追跡だけを行うなめに付加される可視カメ
ラは赤外線探査装置を取付けることができ、さらに比例
宇宙航法が実行されることを可能にする。この場合の付
加的な探査装置の必要性は、それが多スペクトルターゲ
ット識別を行う能力を具備した追跡装置を備えているな
め有効である。さらに、システムは本発明の技術的範囲
を逸脱することなく他の天体または人口天体から慣性基
準を得るように設計されてもよい。 [0028] したがって、添付された特許請求の範囲の各請求項は本
発明の技術的範囲内における任意および全てのこのよう
な適用、修正および実施例をカバーするものである。
の概略的なブロック図。 【図5】 探査装置の1実施例。
′・・・ターミナル誘導システム、16′・・・探査装
置、18′・・・加算装置、20 ’・・・ジャイロス
コープ、22′・・・飛行姿勢基準システム、24′・
・・ターミナル誘導フィルタ、26′・・・スラスタ−
0
Claims (10)
- 【請求項1】ミサイルからターゲットまでの視線と前記
ミサイルの縦軸との間の第1の角度を示す第1の信号を
供給し、前記ミサイルの縦軸と天体との間の第2の角度
を示す第2の信号を供給する探査手段と、ミサイルから
ターゲットまでの視線とミサイルから天体までの視線と
の間の視線角度を前記第1および第2の角度から計算す
る処理手段と、前記視線角度から計算して加速命令を与
えるターミナル誘導手段と、前記加速命令に応答して前
記ミサイルの速度ベクトルを変更する推進手段とを具備
している軽量ミサイルターミナル誘導システム。 - 【請求項2】前記探査手段は可視的な探査装置である請
求項1記載の誘導システム。 - 【請求項3】前記探査手段は紫外線探査装置を具備して
いる請求項1記載の誘導システム。 - 【請求項4】前記処理手段は前記第1と第2の信号とを
区別する手段を具備している請求項1記載の誘導システ
ム。 - 【請求項5】前記処理手段は前記ターゲットを追跡し、
前記第1の信号を識別する手段を具備している請求項4
記載の誘導システム。 - 【請求項6】前記処理手段は前記天体を追跡し、前記第
2の信号を識別する手段を具備している請求項5記載の
誘導システム。 - 【請求項7】ミサイルからターゲットまでの視線と前記
ミサイルの縦軸との間の第1の角度を示す第1の信号を
供給し、前記ミサイルの縦軸と天体との間の第2の角度
を示す第2の信号を供給する可視探査装置を含む探査手
段と、ミサイルからターゲットまでの視線とミサイルか
ら天体までの視線との間の視線角度を前記第1および第
2の角度から計算し、前記第1と第2の信号とを区別す
る手段を具備し、前記区別する手段が前記ターゲットを
追跡し、前記第1の信号を識別する手段および前記天体
を追跡して前記第2の信号を識別する手段を具備してい
る処理手段と、 前記視線角度から計算して加速命令を与えるターミナル
誘導手段と、前記加速命令に応答して前記ミサイルの速
度ベクトルを変更する推進手段とを具備している軽量ミ
サイル。 - 【請求項8】(a)ミサイルからターゲットまでの視線
と前記ミサイルの縦軸との間の第1の角度を示す第1の
信号を供給し、前記ミサイルの縦軸と天体との間の第2
の角度を示す第2の信号を供給し、(b)ミサイルから
ターゲットまでの視線とミサイルから天体までの視線と
の間の視線角度を前記第1および第2の角度から計算し
、(c)前記視線角度から計算して加速命令を与え、(
d)前記加速命令に応答して前記ミサイルの速度ベクト
ルを変更するステップを含む軽量ミサイル用ターミナル
誘導方法。 - 【請求項9】前記ステップ(a)は前記ミサイルの前記
縦軸と、前記ミサイルと前記天体と間の視線との間にお
ける複数の角度を示す複数の信号を供給するために複数
の天体を同時に追跡するステップを含む請求項8記載の
方法。 - 【請求項10】前記ステップ(a)は前記第2の角度を
計算するために複数の角度を平均化するステップを含む
請求項9記載の方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US462181 | 1990-01-08 | ||
| US07/462,181 US5022608A (en) | 1990-01-08 | 1990-01-08 | Lightweight missile guidance system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04110600A true JPH04110600A (ja) | 1992-04-13 |
| JP2638686B2 JP2638686B2 (ja) | 1997-08-06 |
Family
ID=23835467
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2408509A Expired - Lifetime JP2638686B2 (ja) | 1990-01-01 | 1990-12-27 | 軽量ミサイル誘導システム |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5022608A (ja) |
| EP (1) | EP0436215B1 (ja) |
| JP (1) | JP2638686B2 (ja) |
| KR (1) | KR940004647B1 (ja) |
| AU (1) | AU617063B2 (ja) |
| CA (1) | CA2032267C (ja) |
| DE (1) | DE69025049T2 (ja) |
| ES (1) | ES2081904T3 (ja) |
| IL (1) | IL96671A (ja) |
| NO (1) | NO300189B1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110926278A (zh) * | 2019-12-04 | 2020-03-27 | 中国人民解放军海军潜艇学院 | 一种采用多前置角叠加与末端修正的新型前置导引方法 |
Families Citing this family (19)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5681009A (en) * | 1996-09-27 | 1997-10-28 | Lockheed Missiles And Space Company | Missile having endoatmospheric and exoatmospheric seeker capability |
| RU2117902C1 (ru) * | 1997-07-09 | 1998-08-20 | Роберт Петрович Николаев | Способ целеуказания по направлению системе наведения управляемого объекта |
| US6494140B1 (en) | 1999-04-22 | 2002-12-17 | Lockheed Martin Corporation | Modular rocket boosted penetrating warhead |
| US6276277B1 (en) | 1999-04-22 | 2001-08-21 | Lockheed Martin Corporation | Rocket-boosted guided hard target penetrator |
| RU2189556C2 (ru) * | 1999-11-26 | 2002-09-20 | Калинкин Виктор Алексеевич | Способ формирования сигналов управления летательным аппаратом при наведении на воздушную цель |
| RU2220397C1 (ru) * | 2002-05-21 | 2003-12-27 | ОАО "Корпорация "Фазотрон-НИИР" | Способ наведения летательных аппаратов на наземные цели при полуактивном синтезировании апертуры антенны |
| US7007888B2 (en) * | 2003-11-25 | 2006-03-07 | The Boeing Company | Inertial position target measuring systems and methods |
| RU2253826C1 (ru) * | 2004-03-09 | 2005-06-10 | Тверской государственный технический университет | Способ наведения заряда на цель |
| IL162863A (en) * | 2004-07-05 | 2012-08-30 | Israel Aerospace Ind Ltd | Exo atmospheric intercepting system and method |
| RU2290661C2 (ru) * | 2005-03-09 | 2006-12-27 | Федеральное государственное унитарное предприятие "НИИ "Экран" | Способ измерения угла встречи активного радиолокатора с сосредоточенной воздушной целью |
| RU2292562C2 (ru) * | 2005-03-09 | 2007-01-27 | Федеральное государственное унитарное предприятие "НИИ "Экран" | Устройство для измерения угла встречи активного радиолокатора с сосредоточенной воздушной целью |
| US20060235614A1 (en) * | 2005-04-14 | 2006-10-19 | Starvision Technologies Inc. | Method and Apparatus for Automatic Identification of Celestial Bodies |
| RU2392575C2 (ru) * | 2008-07-31 | 2010-06-20 | Федеральное государственное унитарное предприятие "НИИ "Экран" | Устройство самонаведения |
| US8222582B1 (en) * | 2008-09-30 | 2012-07-17 | Anderson Mark J | Celestial navigation using stellar narrow-band emission |
| WO2011002343A1 (en) * | 2009-06-30 | 2011-01-06 | Saab Ab | An extended method for terminal guidance |
| US8735788B2 (en) * | 2011-02-18 | 2014-05-27 | Raytheon Company | Propulsion and maneuvering system with axial thrusters and method for axial divert attitude and control |
| CN111351401B (zh) * | 2018-12-21 | 2022-12-23 | 北京理工大学 | 应用于捷联导引头制导飞行器的防侧偏制导方法 |
| CN111102886B (zh) * | 2019-12-12 | 2022-03-25 | 中国人民解放军海军航空大学 | 一种小微飞行器无陀螺精确制导方法 |
| CN111366044B (zh) * | 2019-12-29 | 2022-10-04 | 湖北航天飞行器研究所 | 一种平飞过渡段制导控制方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3025023A (en) * | 1954-09-14 | 1962-03-13 | John W B Barghausen | Missile guidance system |
| JPS6052504U (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-13 | 三菱電機株式会社 | 飛しよう体シ−カヘツドセンサ駆動サ−ボ装置 |
| JPS62125895U (ja) * | 1986-01-27 | 1987-08-10 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3499156A (en) * | 1966-02-16 | 1970-03-03 | Goodyear Aerospace Corp | Celestial matching system for attitude stabilization and position determination |
| GB1600201A (en) * | 1967-09-11 | 1981-10-14 | British Aerospace | Guidance systems |
| SE430102B (sv) * | 1981-10-08 | 1983-10-17 | Saab Scania Ab | Sett och anordning for styrning av en aerodynamisk kropp med skrovfast malsokare |
-
1990
- 1990-01-08 US US07/462,181 patent/US5022608A/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-14 IL IL9096671A patent/IL96671A/xx not_active IP Right Cessation
- 1990-12-14 CA CA002032267A patent/CA2032267C/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-18 AU AU68200/90A patent/AU617063B2/en not_active Ceased
- 1990-12-19 NO NO905476A patent/NO300189B1/no unknown
- 1990-12-24 DE DE69025049T patent/DE69025049T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1990-12-24 EP EP90125482A patent/EP0436215B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-12-24 ES ES90125482T patent/ES2081904T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1990-12-27 JP JP2408509A patent/JP2638686B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1990-12-29 KR KR1019900022492A patent/KR940004647B1/ko not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3025023A (en) * | 1954-09-14 | 1962-03-13 | John W B Barghausen | Missile guidance system |
| JPS6052504U (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-13 | 三菱電機株式会社 | 飛しよう体シ−カヘツドセンサ駆動サ−ボ装置 |
| JPS62125895U (ja) * | 1986-01-27 | 1987-08-10 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110926278A (zh) * | 2019-12-04 | 2020-03-27 | 中国人民解放军海军潜艇学院 | 一种采用多前置角叠加与末端修正的新型前置导引方法 |
| CN110926278B (zh) * | 2019-12-04 | 2021-12-31 | 中国人民解放军海军潜艇学院 | 一种采用多前置角叠加与末端修正的前置导引方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU617063B2 (en) | 1991-11-14 |
| NO905476D0 (no) | 1990-12-19 |
| IL96671A (en) | 1993-08-18 |
| IL96671A0 (en) | 1992-05-25 |
| EP0436215A3 (en) | 1992-10-28 |
| ES2081904T3 (es) | 1996-03-16 |
| KR940004647B1 (ko) | 1994-05-27 |
| NO300189B1 (no) | 1997-04-21 |
| CA2032267C (en) | 1994-04-19 |
| JP2638686B2 (ja) | 1997-08-06 |
| AU6820090A (en) | 1991-07-18 |
| DE69025049T2 (de) | 1996-05-30 |
| KR910014678A (ko) | 1991-08-31 |
| CA2032267A1 (en) | 1991-07-09 |
| EP0436215B1 (en) | 1996-01-24 |
| NO905476L (no) | 1991-07-02 |
| DE69025049D1 (de) | 1996-03-07 |
| EP0436215A2 (en) | 1991-07-10 |
| US5022608A (en) | 1991-06-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2638686B2 (ja) | 軽量ミサイル誘導システム | |
| US8946606B1 (en) | Determining angular rate for line-of-sight to a moving object, with a body-fixed imaging sensor | |
| Waldmann | Line-of-sight rate estimation and linearizing control of an imaging seeker in a tactical missile guided by proportional navigation | |
| US4085910A (en) | Dual mode optical seeker for guided missile control | |
| US9284074B2 (en) | Method, satellite, and a system or an arrangement with at least one satellite for detecting natural or artificial objects, and the use thereof in the execution of said method | |
| US6779752B1 (en) | Projectile guidance with accelerometers and a GPS receiver | |
| US5107434A (en) | Three-axis spacecraft attitude control using polar star sensor | |
| US4690351A (en) | Infrared seeker | |
| US8155819B2 (en) | System and method for effecting vehicle maneuver to compensate for IMU error | |
| EP0636862B1 (en) | Inertial measurement unit and method for improving its measurement accuracy | |
| US11815335B2 (en) | Guided munition systems for detecting off-axis targets | |
| US3982714A (en) | Proportional lead guidance | |
| US4541591A (en) | Guidance law to improve the accuracy of tactical missiles | |
| US3310876A (en) | Inertial platform operative in either the strapped-down or gimbal mode as selected | |
| WO1999023445A1 (en) | System and method for determining the angular orientation of a body moving in object space | |
| US4306691A (en) | Stellar corrector | |
| US5848764A (en) | Body fixed terminal guidance system for a missile | |
| Riedl et al. | IR focal plane array seekers for ground-to-ground and air-to-ground missiles | |
| US3483384A (en) | Optical monitor mechanization for minimizing guidance system errors | |
| Andersson et al. | SAAB IRST: the system and flight trials | |
| Miller et al. | New Horizons Navigation to Pluto | |
| Whitman | Astroinertial Navigation for Cruise Applications | |
| Licata | INS/GPS for Strike Warfare Beyond the Year 2000 | |
| WELCH | An Advanced Optical-Inertial Space Navigation System | |
| Huff et al. | Guidance and Control Aspects of Tactical Air-Launched Missiles |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080425 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090425 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100425 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110425 Year of fee payment: 14 |