JPH0411091Y2 - - Google Patents

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JPH0411091Y2
JPH0411091Y2 JP5525087U JP5525087U JPH0411091Y2 JP H0411091 Y2 JPH0411091 Y2 JP H0411091Y2 JP 5525087 U JP5525087 U JP 5525087U JP 5525087 U JP5525087 U JP 5525087U JP H0411091 Y2 JPH0411091 Y2 JP H0411091Y2
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  • Regulating Braking Force (AREA)
  • Push-Button Switches (AREA)
  • Control Of Position Or Direction (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、自動車が駐車される可動部が駆動装
置により駆動されて所定位置に移動するように構
成され、上記可動部の位置検出手段としてリミツ
トスイツチが用いられた駐車装置に関し、特に屋
外に設置した場合など内部に水が浸入するなどし
て上記リミツトスイツチが正常に動作しなくなつ
たとしても、可動部が暴走するおそれがなく安全
であることを特徴とするものである。
〔従来の技術〕
従来から、限られた駐車場スペースを有効に利
用するため、自動車が駐車される可動部がモータ
ー等の駆動装置により駆動されて所定位置に移動
するように構成され、上記可動部の位置検出手段
としてリミツトスイツチが用いられた駐車装置が
種々提供されている(例えば、特公昭56−23513
号公報参照)。かかる装置は、操作者によるスイ
ツチの信号や他の制御信号によりモータ等の駆動
装置が作動させられ、これにより可動部が移動を
開始し、該可動部が例えば自動車の入出庫可能位
置まで移動したときにリミツトスイツチの検出レ
バーがたたかれ、このリミツトスイツチからの位
置検出信号により上記駆動装置が停止され、可動
部が所定位置で停止されるものである。なお、上
記位置検出信号としては、一般的にリミツトスイ
ツチの常開接点又は常閉接点のいずれか一方が使
用されるものである。
このような駐車装置を屋内に設置した場合には
上記リミツトスイツチ内に水が浸入することは少
ないが、屋外に設置した場合には上記リミツトス
イツチ内に雨水等が浸入することがある。そし
て、リミツトスイツチ内に水が浸入すると、検出
レバーがたたかれていると否とにかかわらず、浸
入した水により内部の常開接点又は常閉接点が短
絡されてしまうため、リミツトスイツチから位置
検出信号が発せられないこととなる。
しかしながら、上記従来の駐車装置では、リミ
ツトスイツチ内への水の浸入という問題について
何ら考慮されておらず、リミツトスイツチは常に
正常動作を行なうものとの前提に立つていたの
で、リミツトスイツチ内に水が浸入すると、可動
部が移動して所定の位置に達したにもかかわらず
リミツトスイツチから位置検出信号が発せられな
いことから、駆動装置の作動が継続され、可動部
が所定位置で停止せずに暴走してしまう欠点があ
つた。したがつて、自動車が損傷したり、駐車装
置自体も破損を受けるおそれがあり、また非常に
危険な状態を招く欠点があつた。
〔考案が解決しようとする問題点〕
本考案は上記従来技術の欠点を除去するもの
で、屋外に設置した場合など可動部の位置検出用
リミツトスイツチ内に水が浸入するなどして該リ
ミツトスイツチが正常に動作しなくなつたとして
も、可動部が暴走するおそれがなく安全である駐
車装置を提供しようとするものである。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点を解決するため、本考案は、可動部
の位置検出用リミツトスイツチの常開接点及び常
閉接点が同時に導通したときに上記可動部の駆動
装置を停止せしめる停止回路を備えた構成とした
ものである。
なお、上記常開接点とは、上記位置検出用リミ
ツトスイツチの検出レバーがたたかれていないと
きには導通しないとともに、該検出レバーがたた
かれているときには導通する接点で、上記位置検
出用リミツトスイツチに内蔵された接点をいう。
また、上記常閉接点とは、上記位置検出用リミツ
トスイツチの検出レバーがたたかれていないとき
には導通するとともに、該検出レバーがたたかれ
ているときには導通しない接点で、上記常開接点
とともに位置検出用リミツトスイツチに内蔵され
た接点をいう。
〔作用〕 可動部の位置検出用リミツトスイツチは、正常
に動作している限り、その常開接点及び常閉接点
が同時に導通することはあり得ない。
ところが、位置検出用リミツトスイツチ内に水
が浸入にすると、浸入した水により常開接点又は
常閉接点のいずれか一方又は双方が短絡されるこ
ととなり、この結果、常開接点及び常閉接点が同
時に導通することとなる。すなわち、浸入した水
により常開接点のみが短絡された場合には位置検
出用リミツトスイツチの検出レバーがたたかれて
いないとき(可動部が所定位置に達していないと
き)に、浸入した水により常閉接点のみが短絡さ
れた場合には上記検出レバーがたたかれていると
き(可動部が所定位置に達したとき)に、浸入し
た水により常開接点及び常閉接点の双方が短絡さ
れた場合には常に、常開接点及び常閉接点が同時
に導通することとなる。なお、位置検出用リミツ
トスイツチ内に水が浸入してもその水により常開
接点及び常閉接点の双方とも短絡されない場合に
は、常開接点及び常閉接点が同時に導通すること
はないが、この場合には位置検出用リミツトスイ
ツチは正常な動作を行なうため、可動部が暴走す
るおそれはない。したがつて、位置検出用リミツ
トスイツチ内に水が浸入して該位置検出用リミツ
トスイツチが異常状態になつたとき、すなわち可
動部が暴走するおそれがあるときには、常開接点
及び常閉接点が同時に導通するものである。
そして、本考案では、位置検出用リミツトスイ
ツチの常開接点及び常閉接点が同時に導通したと
きに可動部の駆動装置を停止せしめる停止回路が
設けられているため、内部に水が浸入するなどに
より位置検出用リミツトスイツチが異常状態とな
つたときには、可動部の駆動装置が停止させられ
ることとなる。したがつて、本考案によれば可動
部が暴走するおそれがあるときには常に可動部が
停止させられることとなり、可動部の暴走が未然
に防止されるものである。
〔実施例〕
以下、図面に示す実施例に基づき本考案を説明
する。
本考案の駐車装置は、例えば第1図示の如く構
成される。
すなわち、複数の入出庫用の第1の駐車スペー
ス1,2,3,4が水平方向に並設され、該第1
の駐車スペース1,2,3,4の上に第2の駐車
スペース11,12,13,14が形成されてい
る。なお、上記第1の駐車スペース1……4は、
これらに自動車が入出庫できるように地面等に連
続した位置に形成されている。他方、上記第2の
駐車スペース11……14からは自動車を直接入
出庫することはできない。
上記第1の駐車スペース1……4群には該第1
の駐車スペースの数よりも1台少ない数の横行駐
車パレツト1a,2a,3aが設けられ、上記第
2の駐車スペース11……14には昇降駐車パレ
ツト11a……14aがそれぞれ設けられてい
る。
なお、上記横行駐車パレツト1a,2a,3a
及び昇降駐車パレツト11a……14aは自動車
を載置し得る形状に構成されており、これらが自
動車が駐車される可動部に相当するものである。
また、上記横行駐車パレツト1a,2a,3aは
それぞれ隣接する第1の駐車スペース1……4間
を移動し得るように構成されており、例えば横行
駐車パレツト2aは隣接する第1の駐車スペース
2,3間を移動できるようになつている。また、
上記昇降駐車パレツト11a……14aはそれぞ
れ対応する第1の駐車スペース1……4と第2の
駐車スペース11……14との間を昇降し得るよ
うに構成されており、例えば昇降駐車パレツト1
2aは第1の駐車スペース2と第2の駐車スペー
ス12との間を移動できるようになつている。そ
して、上記各横行駐車パレツト1a,2a,3a
の横行及び上記各昇降駐車パレツト11a……1
4aの昇降は、これらにそれぞれ対応して設けら
れた図示しない駆動装置たるモーターにより行な
われるようになつている。
さらに、上記各横行駐車パレツト1a,2a,
3a及び昇降駐車パレツト11a……14aがそ
れぞれいずれの第1の駐車スペース1……4又は
第2の駐車パレツト11……14に位置している
か検出する位置検出用リミツトスイツチが設けら
れている。すなわち、例えば横行駐車パレツト2
aについてはこれが第1の駐車スペース2に位置
することを検出する位置検出用リミツトスイツチ
31と第1の駐車スペース3に位置することを検
出する位置検出用リミツトスイツチ32とが設け
られ、昇降駐車パレツト12aについてはこれが
第2の駐車スペース12に位置することを検出す
る位置検出用リミツトスイツチ33と第1の駐車
スペース2に位置することを検出する位置検出用
リミツトスイツチ34とが設けられている。な
お、図面においては、他の位置検出用リミツトス
イツチについては省略してある。
さらにまた、上記昇降駐車パレツト11a……
14aにそれぞれ対応して、これらの昇降駐車パ
レツトが第2の駐車スペースに位置するときに、
これらの昇降駐車パレツトに自動車を入出庫させ
るべく第1の駐車スペースへ降下させるための選
択操作手段として図示しないスイツチが設けられ
ている。
そして、次の如き制御を行う制御回路(図示せ
ず)が設けられている。すなわち、該制御回路
は、例えば第1図aに示す状態において昇降駐車
パレツト14aから入出庫させるべく上記選択操
作手段により該昇降駐車パレツト14aを選択す
ると、まず第1図bの如く、その昇降駐車パレツ
ト14aの下方の第1の駐車スペース4を空にす
べく横行駐車パレツト2a,3aを順次横行さ
せ、次に第1図cの如く上記昇降駐車パレツト1
4aを上記第1の駐車スペース4に下降させる制
御を自動的に行なうようになつている。そして、
この場合には、第1図cの状態になつたときに、
上記昇降駐車パレツト14aから自動車が入出庫
されるものである。
なお、上記制御において、上記各位置検出用リ
ミツトスイツチからの位置検出信号が利用される
ものである。すなわち、例えば第1図aの状態か
ら第1図bの状態に移行するとには、上記選択操
作手段に基づく信号により横行駐車パレツト2a
に対応するモーターが作動させられて該横行駐車
パレツト2aの横行が開始され、横行駐車パレツ
ト2aが第1の駐車スペース2に達したときに位
置検出用リミツトスイツチ31の検出レバーがた
たかれ、これにより上記モーターが停止させら
れ、横行駐車パレツト2aが第1の駐車スペース
2で停止させられて第1図bの状態になるもので
ある。
なお、本考案の駐車装置は、自動車が駐車され
る可動部が駆動装置により駆動されて所定位置に
移動するように構成され、上記可動部の位置検出
手段としてリミツトスイツチを用いられたもので
あればよく、上記第1図示の構成に限定されるも
のではない。
そして、本考案では、上記位置検出用リミツト
イスツチの常開接点及び常閉接点が同時に導通し
たときに上記駆動装置たるモーター等を停止せし
める停止回路が設けられる。
第2図は、上記位置検出用リミツトスイツチ3
1に対応する停止回路の例を示す電気回路図であ
る。
同図において、31aは上記位置検出用リミツ
トスイツチ31の常開接点で、検出レバーがたた
かれていないときには導通しないとともに、該検
出レバーがたたかれているときには導通する接点
である。また、31bは上記位置検出用リミツト
スイツチ31の常閉接点で、検出レバーがたたか
れていないときには導通するとともに、該検出レ
バーがたたかれているときには導通しない接点で
ある。さらに、40,41,42はそれぞれリレ
ーのコイル部、40a,41a,42aは各コイ
ル部40,41,42にそれぞれ対応して各コイ
ル部40,41,42が通電されたときにのみそ
れぞれ導通するリレーの接点(いわゆるa接点)
である。さらに、43はホールド解除用スイツ
チ、44はブザー等の警報器である。なお、第2
図中、矢印には図示しない電源が接続されてい
る。また、図面には示していないが、上記コイル
部41に対応するリレーの他の接点(a接点)が
利用され、コイル部41の通電が遮断されると対
応する駆動装置たるモーターのみが停止するよう
になつている。すなわち、上記コイル部41に対
応するリレーの他の接点が位置検出信号として利
用されている。また、図面には示していないが、
コイル部42に対応するリレーの他の接点(いわ
ゆるb接点)が利用され、コイル部42が通電さ
れると、全ての駆動装置たるモーターが停止する
ようになつている。
上記停止回路によれば、位置検出用リミツトス
イツチ31の常開接点31a及び常閉接点31b
が同時に導通すると、コイル部40及び41が同
時に通電され、接点40a及び41aが同時に導
通し、これによりコイル部42が通電され、この
結果全ての駆動装置たるモーターが停止されると
ともに、警報器が作動されるものである。なお、
第2図示の場合、一旦コイル部42が通電される
と、ホールド解除用スイツチ43及び接点42a
からなるホールド回路45により該ホールド解除
用スイツチ43を操作しない限り、コイル部42
の通電状態が保たれ、モーターの停止状態及び警
報器44の作動状態が維持されるものである。も
つとも、上記ホールド回路45は必ずしも設ける
必要はない。
なお、他の位置検出用リミツトスイツチについ
ても第2図と同様の停止回路が設けられている。
もつとも、特に誤動作するおそれの強い位置検出
用リミツトスイツチにのみ第2図と同様の停止回
路を設けてもよい。
なお、上記第2図示の停止回路はリレーで構成
されているが、他の電子回路やシーケンスコント
ローラ等により構成できることは明白である。
上記構成の本考案によれば、停止回路が設けら
れているため、内部に水が浸入するなどにより位
置検出用リミツトスイツチが異常状態になつたと
きには、駆動装置たるモーター等が停止させられ
ることとなる。したがつて、可動部が暴走するお
それがあるときには常に可動部が停止させられる
こととなり、可動部の暴走が未然に防止されるも
のである。
〔考案の効果〕
本考案によれば、内部に水が浸入するなどして
位置検出用リミツトスイツチが正常に動作しなく
なつたとしても、可動部が暴走するおそれがなく
安全である効果が得られるものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は概略構成図、第2図は停止回路の一部を示す電
気回路図である。 31,32,33,34……位置検出用リミツ
トスイツチ、31a……常開接点、31b……常
閉接点。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 自動車が駐車される可動部が駆動装置により駆
    動されて所定位置に移動するように構成され、前
    記可動部の位置検出手段としてリミツトスイツチ
    が用いられる駐車装置において、 前記リミツトスイツチには、前記可動部の移動
    により該リミツトスイツチの検出レバーがたたか
    れているときには導通するとともに該検出レバー
    がたたかれていないときには導通しない常開接点
    と、前記可動部の移動により前記検出レバーがた
    たかれているときには導通しないとともに該検出
    レバーがたたかれていないときには導通する常閉
    接点とが内蔵されるとともに、前記常開接点と前
    記常閉接点とが同時に導通したときに前記可動部
    の駆動装置を停止せしめる停止回路を備えてなる
    ことを特徴とする駐車装置。
JP5525087U 1987-04-11 1987-04-11 Expired JPH0411091Y2 (ja)

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JP5525087U JPH0411091Y2 (ja) 1987-04-11 1987-04-11

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JP5525087U JPH0411091Y2 (ja) 1987-04-11 1987-04-11

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JPS63162065U JPS63162065U (ja) 1988-10-24
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JP5525087U Expired JPH0411091Y2 (ja) 1987-04-11 1987-04-11

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