JPH04111002A - 数値制御情報作成方法及び装置 - Google Patents
数値制御情報作成方法及び装置Info
- Publication number
- JPH04111002A JPH04111002A JP22911690A JP22911690A JPH04111002A JP H04111002 A JPH04111002 A JP H04111002A JP 22911690 A JP22911690 A JP 22911690A JP 22911690 A JP22911690 A JP 22911690A JP H04111002 A JPH04111002 A JP H04111002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- offset
- numerical control
- control information
- cutting edge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 25
- 238000003754 machining Methods 0.000 claims description 30
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 10
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、入力された加工情報に基づいて数値制御情報
を作成する数値制御情報作成方法及び装置に関し、特に
ワークに接触する工具刃先点を2つ持つ工具を用いて加
工する工程の切削経路を数値制御情報として作成する方
法及び装置に関する。
を作成する数値制御情報作成方法及び装置に関し、特に
ワークに接触する工具刃先点を2つ持つ工具を用いて加
工する工程の切削経路を数値制御情報として作成する方
法及び装置に関する。
(従来の技術)
従来の数値制御情報作成装置は、入力された加工情報に
基づいて加工工程での加工部位、切削方向、切削する加
工形状、切削に用いる工具、切削条件等を加工工程毎に
決定し、これらの加工部位データ、切削方向データ、加
工形状データ、工具データ、切削条件データ等に従って
数値制御情報を作成している。
基づいて加工工程での加工部位、切削方向、切削する加
工形状、切削に用いる工具、切削条件等を加工工程毎に
決定し、これらの加工部位データ、切削方向データ、加
工形状データ、工具データ、切削条件データ等に従って
数値制御情報を作成している。
第7図は上述した従来の数値制御情報作成装置の一例を
示すブロック図であり、工程データ決定部2は操作パネ
ル1から入力された加工情報SAに従って加工工程の加
工部位データ、切削方向データ、切削する加工形状デー
タ、切削に用いる工具データ、切削条件データ等SBを
加工工程毎に決定して工程データ記憶メモリ3に格納す
る。切削経路情報作成部4は工程データ記憶メモリ3か
ら加工部位データ、切削方向データ、加工形状データS
Cを読出して切削経路SFを生成し、また工具情報作成
部5は工程データ記憶メモリ3から工具データSDを読
出して工具番号指令、工具補正番号指令SGを生成し、
また切削条件情報生成部6は工程データ記憶メモリ3か
ら切削条件データSEを読出して主軸回転数指令、送り
速度指令SHを生成する。そして、これらの切削経路S
F、工具番号指令、工具補正番号指令SG及び主軸回転
数指令、送り速度指令SNを数値制御情報記憶メモリ7
に格納する。
示すブロック図であり、工程データ決定部2は操作パネ
ル1から入力された加工情報SAに従って加工工程の加
工部位データ、切削方向データ、切削する加工形状デー
タ、切削に用いる工具データ、切削条件データ等SBを
加工工程毎に決定して工程データ記憶メモリ3に格納す
る。切削経路情報作成部4は工程データ記憶メモリ3か
ら加工部位データ、切削方向データ、加工形状データS
Cを読出して切削経路SFを生成し、また工具情報作成
部5は工程データ記憶メモリ3から工具データSDを読
出して工具番号指令、工具補正番号指令SGを生成し、
また切削条件情報生成部6は工程データ記憶メモリ3か
ら切削条件データSEを読出して主軸回転数指令、送り
速度指令SHを生成する。そして、これらの切削経路S
F、工具番号指令、工具補正番号指令SG及び主軸回転
数指令、送り速度指令SNを数値制御情報記憶メモリ7
に格納する。
(発明が解決しよ、つとする課題)
上述した従来の数値制御情報作成装置を用いて例えば第
8図に示すような工具刃先点を2つ持つ工具で第9図に
示すような部品加工を行なう数値制御情報を作成しよう
とする場合、まずオペレータは第8図に示す工具のデー
タと、第9図に示す素材形状データ及び部品形状データ
を操作パネル1から入力する。そして、工程データ決定
部2は工程データ記憶メモリ3に第1O図に示すような
加工部位データ、切削方向データ、加工形状データ、工
具データ及び切削条件データを格納する。
8図に示すような工具刃先点を2つ持つ工具で第9図に
示すような部品加工を行なう数値制御情報を作成しよう
とする場合、まずオペレータは第8図に示す工具のデー
タと、第9図に示す素材形状データ及び部品形状データ
を操作パネル1から入力する。そして、工程データ決定
部2は工程データ記憶メモリ3に第1O図に示すような
加工部位データ、切削方向データ、加工形状データ、工
具データ及び切削条件データを格納する。
従って、その結果得られる数値制御情報は第11図のよ
うになる。ところが、この数値制御情報を用いて実際の
加工を行なうと第12図に示すようにN3とN4のシー
ケンスで工具の刃先幅だけワークに食込んだ加工となっ
てしまう。
うになる。ところが、この数値制御情報を用いて実際の
加工を行なうと第12図に示すようにN3とN4のシー
ケンスで工具の刃先幅だけワークに食込んだ加工となっ
てしまう。
従って、所望の加工を行なうための数値制御情報を得る
ためには、操作パネル1から入力する部品形状を第13
図に示すように工具の刃先幅を考慮した形状にする必要
があり、オペレータにとって大きな負担となっていた。
ためには、操作パネル1から入力する部品形状を第13
図に示すように工具の刃先幅を考慮した形状にする必要
があり、オペレータにとって大きな負担となっていた。
本発明は上述した事情から成されたものであり、本発明
の目的は、オペレータがいちいち工具の刃先幅を考慮し
た部品形状を入力する必要のない数値制御情報作成方法
及び装置を提供することにある。
の目的は、オペレータがいちいち工具の刃先幅を考慮し
た部品形状を入力する必要のない数値制御情報作成方法
及び装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は入力された加工情報に基づいて数値制御情報を
作成する数値制御情報作成方法及び装置に関するもので
あり、本発明の上記目的は、ワークに接触する工具刃先
点を2つ持つ工具を用いて加工する工程に対しては、前
記2つの工具刃先点のうちいずれか一方の工具刃先点を
基準とした切削経路を数値制御情報として作成すること
によって達成され、また、ワークに接触する工具刃先点
を2つ持つ工具を用いて加工する工程の加工形状をオフ
セットするためのオフセット距離を工具データから決定
する第1の決定手段と、前記工程の加工形状をオフセッ
トするためのオフセット方向及びオフセット条件を前記
工程の切削方向に基づいて決定する第2の決定手段と、
前記決定されたオフセット距離、オフセット方向及びオ
フセット条件から前記工程の加工形状をオフセットして
オフセット形状を生成する生成手段とを備え、前記オフ
セット形状に基づいて前記2つの工具刃先点のうちいず
れか一方の工具刃先点を基準とした切削経路を求めて数
値制御情報として作成することによって達成される。
作成する数値制御情報作成方法及び装置に関するもので
あり、本発明の上記目的は、ワークに接触する工具刃先
点を2つ持つ工具を用いて加工する工程に対しては、前
記2つの工具刃先点のうちいずれか一方の工具刃先点を
基準とした切削経路を数値制御情報として作成すること
によって達成され、また、ワークに接触する工具刃先点
を2つ持つ工具を用いて加工する工程の加工形状をオフ
セットするためのオフセット距離を工具データから決定
する第1の決定手段と、前記工程の加工形状をオフセッ
トするためのオフセット方向及びオフセット条件を前記
工程の切削方向に基づいて決定する第2の決定手段と、
前記決定されたオフセット距離、オフセット方向及びオ
フセット条件から前記工程の加工形状をオフセットして
オフセット形状を生成する生成手段とを備え、前記オフ
セット形状に基づいて前記2つの工具刃先点のうちいず
れか一方の工具刃先点を基準とした切削経路を求めて数
値制御情報として作成することによって達成される。
(作用)
本発明にあっては、加工形状を自動的にオフセットして
切削経路を作成するようにしているので、部品形状をそ
のまま入力しても工具の刃先幅分ワークに食込んでしま
うような加工を回避することができる。
切削経路を作成するようにしているので、部品形状をそ
のまま入力しても工具の刃先幅分ワークに食込んでしま
うような加工を回避することができる。
(実施例)
第1図は本発明の数値制御情報作成装置の一例を第7図
に対応させて示すブロック図であり、同構成箇所は同符
号を付して説明を省略する。工程データ記憶メモリ3か
らオフセット距離決定部8に読出された工具データSD
の工具刃先幅がオフセット距離Ofとしてオフセット形
状生成部lOに送出される。また、工程データ記憶メモ
リ3からオフセット方向・オフセット条件決定部9に読
出された切削方向データSCDに基づいて例えは第3図
に示すようなオフセット力向Od及びオフセット条件し
か決定されてオフセット形状生成部lOに送出される。
に対応させて示すブロック図であり、同構成箇所は同符
号を付して説明を省略する。工程データ記憶メモリ3か
らオフセット距離決定部8に読出された工具データSD
の工具刃先幅がオフセット距離Ofとしてオフセット形
状生成部lOに送出される。また、工程データ記憶メモ
リ3からオフセット方向・オフセット条件決定部9に読
出された切削方向データSCDに基づいて例えは第3図
に示すようなオフセット力向Od及びオフセット条件し
か決定されてオフセット形状生成部lOに送出される。
そして、オフセット距離決定部8及びオフセット方向・
オフセット条件決定部9からオフセット形状生成部10
に送出されて来たオフセット距離Of及びオフセット方
向08.オフセット条件OJと、工程データ記憶メモリ
3からオフセット形状生成部10に読出された加工形状
データSCFとからオフセット形状E0か生成されて切
削経路情報作成部4に送出され、このオフセット形状E
。に基づいて切削経路SFが生成されるようになってい
る。
オフセット条件決定部9からオフセット形状生成部10
に送出されて来たオフセット距離Of及びオフセット方
向08.オフセット条件OJと、工程データ記憶メモリ
3からオフセット形状生成部10に読出された加工形状
データSCFとからオフセット形状E0か生成されて切
削経路情報作成部4に送出され、このオフセット形状E
。に基づいて切削経路SFが生成されるようになってい
る。
このような構成において、その動作例を第2図(A)
、 (B)のフローチャートで説明すると、オフセット
形状生成部lOはカウンタn、mを初期化(1)しくス
テップS1)、例えは第10図に示すような加工形状デ
ータの開始点KP、 (KXn、KZ、)を工程データ
記憶メモリ3から読出すと共に、例えは第4図に示すよ
うなオフセット形状の開始点OPM (OX□、OZm
)を切削経路情報作成部4に送出する(ステップS 2
.)。そして、加工形状データの開始点にP、 (KX
nKZ、)をにP、(X、、Za)としてバッファB8
に格納すると共に、このにP IIを通り、進行方向か
オフセット方向・オフセット条件決定部9から送出され
て来たオフセット方向0.と同しである直線式へX +
BZ +C−0を算出してバッファB、に直線式A、
X + B、Z+ C,−Oとして格納する(ステップ
S3)。次に、カウンタn、mをカウントアツプしくス
テップS4)、加工形状データの次の点KP、(KXn
、に2. )を工程データ記憶メモリ3から読出してに
P、としてバッファabに格納すると共に、バッファ6
aからKPaを読出し、KP、からKP、ヘノ直線式A
X + BZ+C−0を算出してバッファB、にAb×
+BbZ十〇b−〇として格納する(ステップS5)。
、 (B)のフローチャートで説明すると、オフセット
形状生成部lOはカウンタn、mを初期化(1)しくス
テップS1)、例えは第10図に示すような加工形状デ
ータの開始点KP、 (KXn、KZ、)を工程データ
記憶メモリ3から読出すと共に、例えは第4図に示すよ
うなオフセット形状の開始点OPM (OX□、OZm
)を切削経路情報作成部4に送出する(ステップS 2
.)。そして、加工形状データの開始点にP、 (KX
nKZ、)をにP、(X、、Za)としてバッファB8
に格納すると共に、このにP IIを通り、進行方向か
オフセット方向・オフセット条件決定部9から送出され
て来たオフセット方向0.と同しである直線式へX +
BZ +C−0を算出してバッファB、に直線式A、
X + B、Z+ C,−Oとして格納する(ステップ
S3)。次に、カウンタn、mをカウントアツプしくス
テップS4)、加工形状データの次の点KP、(KXn
、に2. )を工程データ記憶メモリ3から読出してに
P、としてバッファabに格納すると共に、バッファ6
aからKPaを読出し、KP、からKP、ヘノ直線式A
X + BZ+C−0を算出してバッファB、にAb×
+BbZ十〇b−〇として格納する(ステップS5)。
そして、にPaからにPbへの進行方向Obを求め(ス
テップS6)、この進行方向Obとオフセット方向0.
とか−致するか否かチエツクする(ステップS7)。進
行方向Obとオフセット方向0.が一致する場合は、バ
ッファBbから直線式AbX ” BbZ ” Cb−
0を読出してオフセット距let Orたけオフセット
方向Odにオフセットした直線式AX +BZ + C
−0を新たに算出し、直線式AbX +BbZ + C
b □ 0としテハッファBbに格納する(ステップS
8)。そして、バッファBaから直線式A、X + B
、Z + C□−0を読出すと共に、バッファB、から
直線式AbX÷BbZ +cb −0を読出し、各直線
の交点CP (CX、II:2)を算出してオフセット
形状の点OPM (OX−,01−)として切削経路情
報作成部4に送出する。この時、オフセットしたことを
示すフラグをオンしておく(ステップS9)。
テップS6)、この進行方向Obとオフセット方向0.
とか−致するか否かチエツクする(ステップS7)。進
行方向Obとオフセット方向0.が一致する場合は、バ
ッファBbから直線式AbX ” BbZ ” Cb−
0を読出してオフセット距let Orたけオフセット
方向Odにオフセットした直線式AX +BZ + C
−0を新たに算出し、直線式AbX +BbZ + C
b □ 0としテハッファBbに格納する(ステップS
8)。そして、バッファBaから直線式A、X + B
、Z + C□−0を読出すと共に、バッファB、から
直線式AbX÷BbZ +cb −0を読出し、各直線
の交点CP (CX、II:2)を算出してオフセット
形状の点OPM (OX−,01−)として切削経路情
報作成部4に送出する。この時、オフセットしたことを
示すフラグをオンしておく(ステップS9)。
方、進行方向Obとオフセット方向0.が一致しない場
合は、オフセットしたことを示すフラグがオンかオフか
チエツクしくステップ510)、フラグがオフならばス
テップ513へ進み、フラグがオンならばバッフ7Bb
から直線式AbX ” BbZ +Cb−0を読出すと
共に、バッファBaから直線式Aax+Baz+ ca
’−oを読出し、各直線の交点CP(CK、CZ)
を算出してオフセット形状の点OP□(ox、、ozm
)として切削経路情報作成部4に送出する。この時、オ
フセットしたことを示すフラグをオフしておく(ステッ
プSll )。そして、カウンタmをカウントアツプし
くステップS12 ) 、KPb (KXa、KZb)
をオフセット形状の点OP、 (OXm、OZ、、、)
として切削経路情報作成部4に送出する(ステップ51
3)。
合は、オフセットしたことを示すフラグがオンかオフか
チエツクしくステップ510)、フラグがオフならばス
テップ513へ進み、フラグがオンならばバッフ7Bb
から直線式AbX ” BbZ +Cb−0を読出すと
共に、バッファBaから直線式Aax+Baz+ ca
’−oを読出し、各直線の交点CP(CK、CZ)
を算出してオフセット形状の点OP□(ox、、ozm
)として切削経路情報作成部4に送出する。この時、オ
フセットしたことを示すフラグをオフしておく(ステッ
プSll )。そして、カウンタmをカウントアツプし
くステップS12 ) 、KPb (KXa、KZb)
をオフセット形状の点OP、 (OXm、OZ、、、)
として切削経路情報作成部4に送出する(ステップ51
3)。
そして、加工形状データの次の点にpo−+ (にX
n + ! 。
n + ! 。
にz、1)が存在するか否かを確認しくステップ514
)、次の点KPn、、が存在するならばバッファBbに
記憶されているにPb (KXb 、KZb)及び直線
式A、X+ 1lbz +Cb−0を読出してバッファ
Baに にP、(Xa。
)、次の点KPn、、が存在するならばバッファBbに
記憶されているにPb (KXb 、KZb)及び直線
式A、X+ 1lbz +Cb−0を読出してバッファ
Baに にP、(Xa。
Z、)及び直線式A、X 十B、Z + C,−0とし
て格納しくステップ515)、ステップS3に戻って上
述した動作を繰返す。一方、次の点KPnや、が存在し
なけ之 ? ? ≧ ≧ く ? ≧
て格納しくステップ515)、ステップS3に戻って上
述した動作を繰返す。一方、次の点KPnや、が存在し
なけ之 ? ? ≧ ≧ く ? ≧
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、入力された加工情報に基づいて数値制御情報を作成
する場合、ワークに接触する工具刃先点を2つ持つ工具
を用いて加工する工程に対しては、前記2つの工具刃先
点のうちいずれか一方の工具刃先点を基準とした切削経
路を数値制御情報として作成するようにしたことを特徴
とする数値制御情報作成方法。 2、入力された加工情報に基づいて数値制御情報を作成
する数値制御情報作成装置において、ワークに接触する
工具刃先点を2つ持つ工具を用いて加工する工程の加工
形状をオフセットするためのオフセット距離を工具デー
タから決定する第1の決定手段と、前記工程の加工形状
をオフセットするためのオフセット方向及びオフセット
条件を前記工程の切削方向に基づいて決定する第2の決
定手段と、前記決定されたオフセット距離、オフセット
方向及びオフセット条件から前記工程の加工形状をオフ
セットしてオフセット形状を生成する生成手段とを備え
、前記オフセット形状に基づいて前記2つの工具刃先点
のうちいずれか一方の工具刃先点を基準とした切削経路
を求めて数値制御情報として作成するようにしたことを
特徴とする数値制御情報作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22911690A JPH04111002A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 数値制御情報作成方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22911690A JPH04111002A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 数値制御情報作成方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111002A true JPH04111002A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16886999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22911690A Pending JPH04111002A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 数値制御情報作成方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111002A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH027105A (ja) * | 1988-01-20 | 1990-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | オフセット形状の作成方法 |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP22911690A patent/JPH04111002A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH027105A (ja) * | 1988-01-20 | 1990-01-11 | Mitsubishi Electric Corp | オフセット形状の作成方法 |
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