JPH041111U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH041111U JPH041111U JP4039690U JP4039690U JPH041111U JP H041111 U JPH041111 U JP H041111U JP 4039690 U JP4039690 U JP 4039690U JP 4039690 U JP4039690 U JP 4039690U JP H041111 U JPH041111 U JP H041111U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- workbench
- resin film
- view
- hot plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 11
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 claims description 6
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 claims description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Auxiliary Apparatuses For Manual Packaging Operations (AREA)
Description
第1図は本考案の1実施例縦断側面図、第2図
は第1図の正面図、第3図乃至第8図は本考案の
使用における作業状態の説明図を示し、第3図は
トレイを作業台に載せてから引き出した樹脂フイ
ルムを巻き、切断する状態までの側面図、第4図
は樹脂フイルムで覆つたトレイを押し出されたト
レイ載せ台に載せた状態の側面図、第5図はトレ
イ載せ台上でトレイを覆う樹脂フイルムの左右両
端を引張る状態の正面図、第6図はトレイ載せ台
上で引張つた樹脂フイルムの左右両端をトレイの
底側に折り返す状態の正面図、第7図はトレイ載
せ台が引き入れられ樹脂フイルムの左右、前後両
端をトレイの底面に重ねた状態の正面図、第8図
は樹脂フイルムで全部被覆したトレイを熱板上に
載せた状態の側面図、第9図は従来のトレイ手動
包装器の縦断側面図、第10図は第9図の正面図
、第11図乃至第15図は従来のトレイ手動包装
器の使用における作業状態の説明図を示し、第1
1図はトレイを作業台に載せてから引き出した樹
脂フイルムで巻き切断し、トレイを離した状態ま
での側面図、第12図は両手で支持してトレイを
覆う樹脂フイルムの左右両端部を引張る従来の状
態の正面図、第13図は引張つた樹脂フイルムの
左右両端部を底側に折り返す従来の状態の正面図
、第14図は樹脂フイルムの左右両端部をトレイ
の底面に折り返し重ねた状態の従来の正面図、第
15図は樹脂フイルムで全部被覆したトレイを熱
板に載せた状態の側面図である。 図において、1…包装本体、2…作業台、3…
ガイドロール、4…フイルムガイド、5…指入れ
凹部、6…カツター、7…溶着台、8…熱板、9
…樹脂フイルム、10…トレイ、11…指、12
…トレイ載せ台、13…モーター、14…駆動機
構、15…戻入用押圧スイツチ、16…押出用押
圧スイツチ、17…スライドガイド、18…スイ
ツチボツクス、19…遅延タイマー、を示す。
は第1図の正面図、第3図乃至第8図は本考案の
使用における作業状態の説明図を示し、第3図は
トレイを作業台に載せてから引き出した樹脂フイ
ルムを巻き、切断する状態までの側面図、第4図
は樹脂フイルムで覆つたトレイを押し出されたト
レイ載せ台に載せた状態の側面図、第5図はトレ
イ載せ台上でトレイを覆う樹脂フイルムの左右両
端を引張る状態の正面図、第6図はトレイ載せ台
上で引張つた樹脂フイルムの左右両端をトレイの
底側に折り返す状態の正面図、第7図はトレイ載
せ台が引き入れられ樹脂フイルムの左右、前後両
端をトレイの底面に重ねた状態の正面図、第8図
は樹脂フイルムで全部被覆したトレイを熱板上に
載せた状態の側面図、第9図は従来のトレイ手動
包装器の縦断側面図、第10図は第9図の正面図
、第11図乃至第15図は従来のトレイ手動包装
器の使用における作業状態の説明図を示し、第1
1図はトレイを作業台に載せてから引き出した樹
脂フイルムで巻き切断し、トレイを離した状態ま
での側面図、第12図は両手で支持してトレイを
覆う樹脂フイルムの左右両端部を引張る従来の状
態の正面図、第13図は引張つた樹脂フイルムの
左右両端部を底側に折り返す従来の状態の正面図
、第14図は樹脂フイルムの左右両端部をトレイ
の底面に折り返し重ねた状態の従来の正面図、第
15図は樹脂フイルムで全部被覆したトレイを熱
板に載せた状態の側面図である。 図において、1…包装本体、2…作業台、3…
ガイドロール、4…フイルムガイド、5…指入れ
凹部、6…カツター、7…溶着台、8…熱板、9
…樹脂フイルム、10…トレイ、11…指、12
…トレイ載せ台、13…モーター、14…駆動機
構、15…戻入用押圧スイツチ、16…押出用押
圧スイツチ、17…スライドガイド、18…スイ
ツチボツクス、19…遅延タイマー、を示す。
Claims (1)
- 上面に作業台2を設け、その前面側にガイドロ
ール3とフイルムガイド4とカツター6を装着し
、前面下部に突設した溶着台7に熱板8を敷設し
、内部にロール状の樹脂フイルム9を装填するト
レイ手動包装器において、包装器本体1の内部に
モーター13及び駆動機構14により出入し、熱
板8の上方位置に押し出されるトレイ載せ台12
を装設し、このトレイ載せ台12に、トレイ10
の押しつけにより作動してトレイ載せ台12を包
装器本体1内へ引き入れる戻入用押圧スイツチ1
5を設けると共に、作業台2に、トレイ10の押
しつけにより作動してトレイ載せ台12を包装器
本体1内から押し出す押出用押圧スイツチ16を
設けてなるトレイ手動包装器のトレイ載せ台装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4039690U JPH041111U (ja) | 1990-04-16 | 1990-04-16 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4039690U JPH041111U (ja) | 1990-04-16 | 1990-04-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH041111U true JPH041111U (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=31550151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4039690U Pending JPH041111U (ja) | 1990-04-16 | 1990-04-16 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH041111U (ja) |
-
1990
- 1990-04-16 JP JP4039690U patent/JPH041111U/ja active Pending