JPH04111286A - 開扉機構 - Google Patents

開扉機構

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JPH04111286A
JPH04111286A JP2230441A JP23044190A JPH04111286A JP H04111286 A JPH04111286 A JP H04111286A JP 2230441 A JP2230441 A JP 2230441A JP 23044190 A JP23044190 A JP 23044190A JP H04111286 A JPH04111286 A JP H04111286A
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JP
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vtr
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Application number
JP2230441A
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English (en)
Inventor
Hiroaki Kuzuoka
葛岡 宏明
Yukihiro Tanaka
幸博 田中
Kenichi Gendou
玄藤 賢一
Ryoichi Kubota
亮一 久保田
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
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Publication of JPH04111286A publication Critical patent/JPH04111286A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、VTRの全面パネルに配設される扉を開く
のに用いて好適な開扉機構に関する。
〔発明の概要〕
この発明は、VTRの全面パネルに配設される扉を開く
のに用いて好適な開扉機構において、扉側に配設される
マグネットと、機器本体側に配設されるソレノイドコイ
ル及びソレノイドコイルの両端の磁性体部材とを有し、
ソレノイドコイルに電流を流さない時には、マグネット
の磁力により、ソレノイドコイルの両端の磁性体部材が
マグネットに引き付けられ、扉が閉状態に保持され、ソ
レノイドコイルにマグネットの磁界と同方向に磁界が発
生するように電流を流すと、ソレノイドコイルの両端の
磁性体部材とマグネットとが反発しあい、扉が開放され
るようにすることにより、モータを用いずに、スムーズ
に扉を開くことができるようにしたものである。
〔従来の技術〕
フロントパネルに開閉自在の扉が配設されたVTRが知
られている。このようなVTRでは、VTRを着脱する
際に、フロントパネルの扉が開かれる。この扉は、従来
、ユーザーが扉を直接操作して開閉されている。ところ
が、近年のVTRの操作は、殆どリモートコントローラ
で行われており、扉の開放もリモートコントローラで遠
隔操作できるようにすることが望まれる。すなわち、例
えばリモートコントローラのイジェクトキーを押すと、
フロントパネルの扉が開かれると共に、カセットがイジ
ェクトされるようにすることが望まれる。
〔発明が解決しようとする課題〕
扉の開放をリモートコントローラで遠隔操作できるよう
にするために、フロントパネルの扉に小型のモータを配
設することが考えられる。ところが、モータにより扉の
開閉を行うと、扉の開閉を行う毎にモータ音が生じると
いう問題がある。また、扉の開閉にモータを用いると、
扉の開閉機構が複雑になると共に、コストアップになる
したがって、この発明の目的は、扉を開かせる時に音が
生じず、スムーズに扉を開くとかできる開扉機構を提供
することにある。
この発明の他の目的は、構成が簡単で、コストダウンが
図れる開扉機構を提供することにある。
〔課題を解決するための手段] この発明は、扉2側に配設されるマグネット23と、機
器本体1側に配設されるソレノイドコイル26及びソレ
ノイドコイル260両端の磁性体部材27.28とを有
し、ソレノイドコイル26に電流を流さない時には、マ
グネット23の磁力により、ソレノイドコイル26の両
端の磁性体部材27.28がマグネット23に引き付け
られ、扉2が閉状態に保持され、ソレノイドコイル26
にマグネット23の磁界と同方向に磁界が発生するよう
に電流を流すと、ソレノイドコイル26の両端の磁性体
部材27.28とマグネット23とが反発しあい、扉2
が開放されるようにした開扉機構である。
〔作用〕
ソレノイドコイル26に生じる磁界によりVTR本体1
の全面の透明タッチパネル2を遠隔操作で開けるので、
透明タッチパネル2をスムーズに、音を生じさせずに開
くことができる。また、モータを使用していないので、
構成が簡単であり、コストダウンが図れる。
〔実施例〕
この発明の実施例について、以下の順序で説明する。
a、VTR本体の概要 す、VTR本体の内部構成 C1開扉機構 d、リモートコマンダーの概要 e、リモートコマンダーの内部構成 f、タッチパネルの配列 g、デイスプレィの表示 り、リモートコマンダーのモードについてa、VTR本
体の概要 第1図A及び第1図Bは、この発明が適用されたVTR
本体1を全体として示すものである。第1図A及び第1
図Bにおいて、VTR本体1の全面には、フロントパネ
ルIA全体を覆う扉として、透明タッチパネル2が開閉
自在に配設される。第1図Aは、この透明タッチパネル
2を閉じた時の状態を示し、第1図Bは、透明タッチパ
ネル2を開いた時の状態を示している。この透明タッチ
パネル2には、後に説明するように、複数の操作キーが
配設される。第1図Bに示すように、透明タッチパネル
2を開き、透明タッチパネル2上に配列される操作キー
を操作することで、VTR1の状態が設定される。なお
、この透明タッチパネル2は、後に説明するように、リ
モートコマンダー10のイジェクトキー150(第10
図I参照)の操作で開かせることができる。
第1図Bに示すように、VTR本体1の全面の透明タッ
チパネル2を開(と、カセット挿入口3が露呈される。
このカセット挿入口3に、カセットが装填される。また
、このVTR本体1のフロントパネルIAには、VTR
本体1のパワーのオン/オフ、録画モード、オートトラ
ッキング等の動作状態を表示する表示ランプ4、テープ
カウンター、時刻、動作モード、チャンネル等の設定状
態を示すデイスプレィ5、テープ走行状態の表示部6が
配設される。なお、デイスプレィ5には、後に説明する
ように、トラッキングや、オーディオレベル、シャープ
ネス等の調整状態を選択表示させることができる。透明
タッチパネル2が透明であるので、透明タッチパネル2
を閉じた状態でも、表示ランプ4の表示、デイスプレィ
5の表示、テープ走行状態の表示部6の表示は、透明タ
ッチパネル2を介して、視認することができる。
また、VTR本体1のフロントパネルIAには、送受光
部7が配設される。このVTR本体1の動作状態は、後
に説明するりモートコマンダー10で遠隔操作すること
ができる。このリモートコマンダー10は、双方向通信
を行うことができる。
このリモートコマンダー10からのコマンド信号が赤外
線信号で送信され、この信号が送受光部7で受光される
。そして、再生、停止、−時停止、録画等のVTRの動
作状態、録画モード、入力モード、録画時間、テープ残
量等のステータス情報、タイマー予約、予約確認、現在
時刻等のタイマー情報を示す信号が必要に応じて赤外線
信号でVTR本体本体送受光部7から送信され、この信
号がリモートコマンダー10で受光される。
このように、このVTR本体1のフロントパネルIAに
は、透明タッチパネル2が開閉自在に設けられており、
この透明タッチパネル2の操作により、種々の動作状態
が設定できる。このため、フロントパネルIAに複数の
操作キーを配設する必要がなく、デザインの向上が図れ
る。また、この透明タッチパネル2に配列される操作キ
ーは、軽いタッチで操作できるので、操作性が向上され
る。更に、透明タッチパネル2は透明であるから、透明
タッチパネル2を閉じた状態でも、種々の表示が視認で
きる。
b、VTR本体の内部構成 第2図は、VTR本体1の内部構成を示すものである。
第2図において、11はシステムコントローラ、12は
モードコントローラである。システムコントローラ11
とモードコントローラ12とは、双方向に接続されてい
る。
VTR本体1の前面に設けられた透明タッチパネル2に
配列された操作キーを操作すると、この操作信号がタッ
チパネル2からシステムコントローラ11に供給される
。また、リモートコマンダー10に配列される操作キー
を操作すると、リモートコマンダー10からコマンド信
号が送信され、このコマンド信号が受光素子7Aで受光
される。
この信号が受光素子7Aからシステムコントローラ11
に供給される。そして、VTR本体1の設定状態を示す
信号が必要に応じてシステムコントローラ11から出力
され、発光素子7Bから送信される。
システムコントローラ11にコマンド信号が供給される
と、このコマンドがモードコントローラ12に与えられ
、モードコントローラ12により、動作モードが設定さ
れる。
設定された動作状態に応じて、表示ランプ4、デイスプ
レィ5、テープ走行状態の表示部6の表示がなされる。
ドラム14には、回転ヘッドが配設される。ドラム14
の動作状態は、モードコントローラ12により設定され
る。再生時には、ドラム14に配設される回転ヘッドで
テープの記録信号が再生され、この再生出力が記録/再
生回路15に供給される。記録/再生回路15で、再生
FM変調輝度信号から輝度信号が復調され、再生低域変
換クロマ信号の搬送波周波数が所定の周波数(例えば3
゜58MHz)に変換される。この再生信号が入/出力
端子16から出力される。
記録時には、チューナ回路29又は入/出力端子16か
らのビデオ信号が記録/再生回路15に供給される。そ
して、輝度信号がFM変調され、クロマ信号が低域変換
され、ドラム140回転ヘッドでテープに記録される。
リモートコントローラ10の操作によりパワーオンされ
ると、ドラム14は直ちに例えば30秒間回転される。
このように、パワーオンでドラム14を所定期間回転さ
せることにより、パワーオンから再生が開始される際に
、直ちに再生画面を映出することができる。
なお、録画モードには、テープ速度の異なる3種類のモ
ード(βI、β■、β■)が設定できると共に、通常モ
ードと、ハイバンドモードが設定できる。
17はタイマー回路である。このタイマー回路17を利
用して、タイマー録画を行うことができる。タイマー録
画で設定されたタイマー情報は、タイマーメモリ18に
蓄えられる。タイマー回路17の設定時刻は、デイスプ
レィ5に表示される。
タイマー設定は、後に説明するりモートコマンダー10
の操作により行われる。また、このタイマーメモリ18
に蓄えられたタイマー情報をリモートコマンダー10に
送り返して、タイマー情報を書き換えることができる。
19はカセット検出回路である。カセットの有無がカセ
ット検出回路19で検出される。このカセット検出回路
19の出力がモードコントローラ22に供給される。
VTR本体1のチューナ回路29を利用して、テレビジ
ョン放送画面を映出させる場合は、通常、カセットが装
着されずに、VTR本体1がパワーオンされる。そこで
、このカセット検出回路19の検出出力を用い、カセッ
トが無い時にVTR本体1がオンされたら、VTR本体
1のチューナ回路29が利用されるものとして、デイス
プレィ5にチャンネル表示を行うようにしても良い。こ
のようにすると、VTR本体1のチューナ回路29を利
用して、テレビジョン放送画面を映出させる場合に、チ
ャンネル表示が見やすくなる。
2OA及び20Bは透明タッチパネル20開扉機構であ
る。このVTR本体1の透明タッチパネル2は、前述し
たように、リモートコマンダー10のイジェクトキー1
50の操作で開かせることができる。リモートコマンダ
ー10からイジェクトのコマンド信号が送られると、シ
ステムコントローラ11から開扉信号が出力される。こ
の開扉信号が開扉機構20A及び20Bに供給される。
透明タッチパネル2の開閉状態が開閉検出回路21で検
出される。この開閉検出回路21は、例えばリーフスイ
ッチで構成できる。この間扉検出回路21により、透明
タッチパネル2が開いていることが検出された時には、
イジェクト動作が禁止される。
後に詳述するように、透明タッチパネル2には、種々の
操作キーが配列されている。このような透明タッチパネ
ル2を開閉自在に配設した場合には、透明タッチパネル
2が完全に開かれていない状態でカセットがイジェクト
されると、カセットが透明タッチパネル2に配設される
操作キーに当接され、誤動作されてしまう危険性がある
。そこで、この発明の一実施例では、このように開閉検
出回路21で透明タッチパネル2の開閉状態を検出し、
透明タッチパネル2が開いている時にはイジェクト動作
を禁止し、このような誤動作を防止するようにしている
透明タッチパネル2を照射する照明ランプ22が設けら
れている。透明タッチパネル2を開くと、照明ランプ2
2が点燈される。
透明タッチパネル2を操作すると、スピーカ23から操
作音が発生される。これにより、ユーザーは、確実な操
作を行なえる。
C1開扉機構 第3図A及び第3図Bは、開扉機構20A及び20Bの
構成を示すものである。この開扉機構20A及び20B
は、透明タッチパネル2側に配設されるマグネット23
及び鉄片24.25と、VTR本体1側に配設されるソ
レノイドコイル26及び鉄片27.28とからなる。こ
のソレノイドコイル26に流される電流を制御すること
で、透明タッチパネル2を開かせることができる。
第3図Aに示すように、ソレノイドコイル26に電流を
流さない時には、マグネット23の磁力により、鉄片2
4.25と鉄片27.28とが引きつけ合う。このため
、透明タッチパネル2は、閉じた状態に保持される。
第3図Bに示すように、ソレノイドコイル26に電流を
流すと、マグネット23の磁界の方向と同じ方向にソレ
ノイドコイル26に磁界が生じ、鉄片24.25と鉄片
27.28とが反発し合う。
このため、透明タッチパネル2が開かれる。
このような開扉機構20A及び20Bは、モータを用い
ずに構成できるので、安価になると共に、モータ音が生
じず、非常に静かに透明夕・ソチパネル2を開かせるこ
とができる。
d、リモートコマンダーの概要 第4図は、このVTR本体1を操作するためのりモート
コマンダー10の外観を示すものである。
このリモートコマンダー10には、第5図に示すヨウニ
、LCDデイスプレィ31が配設され、このLCDデイ
スプレィ31上に、タッチパネル32が積層される。こ
のLCDデイスプレィ31にキー表示がなされ、種々の
動作設定を行う際には、このキー表示上のタッチパネル
32が押圧される。
このリモートコマンダー10は、種々のモードに設定で
き、各モードに応じて、LCDデイスプレィ31により
表示されるキー配列を変えられる。
このように、各モードに応じてキー配列を変えられるの
で、キー配列の簡素化が図れ、キーの操作間違いを少な
くできると共に、種々の複雑な動作設定も行なえる。な
お、リモートコマンダー10のモードやキー配列につい
ては、後に詳述する。
このリモートコマンダー10は、VTR本体1と双方向
通信を行うことができる。リモートコマンダー10の前
側面には、送受光部33が配設される。リモートコマン
ダー10からのコマンド信号が送受光部33から赤外線
信号で送信される。
そして、VTR本体1の動作状態を示す信号がVTR本
体1から赤外線信号で送信され、この信号がリモートコ
マンダー10の送受光部33で受光される。
e、リモートコマンダーの内部構成 第6図は、リモートコマンダー10の内部構成を示すも
のである。
リモートコマンダー10には、CPU41が配設される
。CPU41には、メモリ42が双方向に接続されると
共に、デイスプレィ31、タッチパネル32が接続され
る。このデイスプレィ31とタッチパネル32は、前述
したように、積層されて一体化されている。
デイスプレィ31によりキーが表示され、このキー表示
に従って、タッチパネル32が押圧される。これにより
、CPU41からコマンド信号が送信され、このコマン
ド信号が発光素子33Bから赤外線信号で送信される。
なお、リレー43は、タッチパネル32が押圧された時
、操作音を発生させるために設けられている。リレー4
3のリレー音は、スイッチ操作を完了した時に生じられ
る音として聞き慣れており、操作音の発生源として用い
て好適である。また、リモートコマンダー10の操作音
をリレー音として、前述したVTR本体1の操作音をス
ピーカ23からのブザー音とすることにより、リモート
コマンダー10を操作した時とVTR本体1のタッチパ
ネル2を操作した時とで発生される音質が異なり、操作
性が向上される。
VTR本体1から送られてきた信号は、受光素子33A
で受信され、CPU41に供給される。
必要に応じて、このVTR本体1から送られてきた信号
に対応する表示がデイスプレィ31になされる。
また、デイスプレィ31及びタッチパネル32を照らす
照明ランプ44が設けられている。この照明ランプ44
を点燈させれば、暗い場所でも設定状態を確認できると
共に、動作設定を行なえる。
この照明ランプ44は、後に説明するように、ヘルプキ
ーとなる「?」キー122を押すことにより点燈される
なお、電池装着検出回路45は、電池装着を行ったかど
うかを検出するものである。
f、タッチパネルの配列 VTRTR本体前面に開閉自在に配設されるタッチパネ
ル2について詳述する。
第7図は、タッチパネル2に配列されるキーの構成を示
すものである。タッチパネル2には、パワーキー47、
イジェクトキー48、巻戻しキー49、再生キー50、
早送りキー51、−時停止キー52、停止キー53、録
画キー54A、54B等の基本操作を行うためのキーが
配設される。
また、クイックタイマー設定キー55、タイマー記録キ
ー5G、録画モードキー57、テレビ/ビデオ切り換え
キー58、カウンターリセットキー59、カウンター表
示/テープ残量表示切り換えキー60、テープリターン
キー61が配設される。
また、インデックスキー62、インデックスマークキー
63、インデックスイレーズキー64等のインデックス
機能キーが配設される。
また、入力切り換えキー65.66.67が配設される
また、チャンネルアップ/ダウンキー68、ハイバンド
キー69、βI S/S HB切り換えキー70、メイ
ン/サブ切り換えキー71が配設される。
また、オーディオインサート編集キー72、ビデオイン
サート編集キー73、シンクロエデイツトキー74等の
編集のためのキーが配設される。
また、記録レベルキー75、トラッキングキー76、シ
ャープぶスキー77、調整アンプ/ダウンキー78が配
設される。
また、操作音を切り替えるブザーキー79、テープセレ
クトキー80、エデイツト機能切り換えキー81、オー
ディオモニターキー82、タイマーオンライン機能切り
換えキー83、BNR再生切り換えキー84、CATV
キー85、オートステレオキー86、リモートコマンダ
ーモード切り換えキー87、表示を元に戻すOK主キー
8、オートトラッキングキー89等の各種設定/切り換
えキーが配設される。
また、チューナーラベルキー90.チューナープリセッ
トキー91等のチューナープリセットのためのキーが配
設される。
g、デイスプレィの表示 VTR本体1のデイスプレィ5には、通常では、カウン
タ、時刻、入力モード、テープモード、チャンネル等が
同時に表示される。
ところで、この発明が適用されたVTRでは、トラッキ
ング調整を、トラッキングキー76及び調整アップ/ダ
ウンキー78の操作により、電子的に行うことができる
。また、シャープネス調整を、シャープネスキー77、
調整アップ/ダウンキー78の操作により行うことがで
きる。このような電気的な調整を行う場合、これらの調
整状態を表示させる必要がある。これらの設定状態を表
示するのに、デイスプレィ5が用いられる。ところが、
デイスプレィ5の表示領域には限りがある。
そこで、この発明の一実施例では、デイスプレィ5の表
示を通常時と調整時とで選択的に変えられるようにされ
ている。
つまり、例えば、トラッキング調整を行う際には、トラ
ッキングキー76が押される。すると、デイスプレィ5
には、第8図Aに示すように、rTRACKINGJの
文字と、調整状態を示すバーグラフが表示される。この
バーグラフを見ながら、調整アップ/ダウンキー78の
操作により、トラッキング調整が行なえる。このように
、調整を行う際には、通常の表示が消えて、トラッキン
グ調整状態を示すバーグラフがデイスプレィ5の全面に
表示されるので、調整表示が大きくなり、調整がし易く
なる。なお、シャープネス調整の場合にも、同様に、シ
ャープネスの設定状態を示すバーグラフがデイスプレィ
5の全面に表示される。
トラッキング調整やシャープネス調整を行った時には、
数秒間後、又は、OK主キー8が押されると、デイスプ
レィ5の表示は、通常の表示に戻される。
また、記録レベルキー75が押されると、第8図Bに示
すように、レベルメータの表示がデイスプレィ5の全面
に表示される。この表示を見ながら、調整アップ/ダウ
ンキー78の操作により、記録レベルが調整できる。
なお、このレベルメータ表示は、OK主キー8が押され
ると、通常の表示に戻される。OK主キー8が押されな
ければ、レベルメータの表示は継続して表示される。
また、予約番組の確認を行う場合には、第8図Cに示す
ように、予約日、録画モード、録画開始時間、予約番号
、予約チャンネル、録画終了時刻を示す表示がなされる
このように、この発明の一実施例では、限られたデイス
プレィ5の表示領域を利用して、適切な表示が行なえる
ように、調整を行う時には、調整状態が大型で見やすく
なるように、デイスプレィ5の全体に調整状態を示すバ
ーグラフが表示され、通常の状態やタイマー確認の場合
には、種々の状態を一度で確認できるように、複数の事
項が同時に表示される。
h、リモートコマンダーのモードについて前述したよう
に、リモートコマンダー10は、種々のモードに設定で
きる。このリモートコマンダー10の各モードについて
説明する。
第9図は、リモートコマンダー10の各モード遷移を示
すものである。初めて電池を装着した時、又は、約5分
間リモートコマンダーを操作していない時には、[5L
EEP] モード101となる。第10図Aは、[5L
EEP] モード101の時のキー配列の状態を示して
いる。スリーブモード101では、第10図Aに示すよ
うに、ステータスキー121以外の表示は消えている。
ここで、ステータスキー121が押されると、第9図に
示すように、通常では、[MONITOR] モード1
02となる。第10図Bは、団0NITOR] モード
102の時のキー配列を示している。団0NITOR]
モード102では、キャラクタ表示部120にrMON
ITOR,の文字がスクロール表示された後、図示のよ
うなキャラクタが表示される。
なお、キャラクタ表示部120の表示のうち[]が付さ
れている表示は、入カキ−となっている。
また、「?」キー122、「NO」キー123、rPO
WERJキー124が表示される。また、巻戻しキー1
25、早送りキー126、再生キー127、−時停止キ
ー128、停止キー129、録画キー130A、130
B等の基本的な動作設定のためのキーが表示される。ま
た、rTIMERJキー131、r LINE/TUN
ERJキー132、r 5ETT ING」キー133
が表示される。
[MONITOR] モード102で再生状態に設定し
て、−時停止状態に設定すると、第9図に示すように、
[5HUTTLE] モード103となる。第10図C
は、[5HUTTLE] モード103の時のキー配列
を示している。[5HUTTLE] モード103では
、キャラクタ表示部120にrsHUTTLE、の文字
がスクロール表示された後、図示のようなキャラクタが
表示される。また、[5HUTTLE] モード103
では、第10図Cに示すように、「?」キー122、「
NO」キー123、rpo讐ERJキー124が表示さ
れる。また、正転方向の変速再生キー134.135.
136、逆転方向の変速再生キー137.138.13
9、静止画再生キー140が表示される。また、rcO
UNTERJキー141が表示される。[5HUTTL
E] モード103に設定すると、XI/10倍速、×
175倍速、×1倍速、×2倍速の変速再生、再生方向
の切り換え操作が行なえる。
第9図において、VTR本体1がタイマー予約待機状態
にある時には、[TIMERCHEC)[] モード1
04になる。第10図りは、[TIMERCHECKI
 モード104の時のキー配列を示している。[TIM
ERC1(ECKI モード104では、キャラクタ表
示部120にrTIMERCHECK、の文字が2段に
渡ってスクロール表示された後、図示のようなタイマー
設定状態の表示がなされる。なお、キャラクタ表示部1
20にキャラクタが文字が2段に渡ってスクロール表示
される場合には、上段のキャラクタがスクロール表示さ
れた後に、下段のキャラクタがスクロール表示される。
また、[TIMERCHECKI モード104では、
第10図りに示すように、「?」キー122、rNOJ
キー123、rYES」キー124A(rYESJキー
124Aはrp。
HERJキー124と同一の位置に表示される)が表示
される。また、r MEMORY Jキー142、rN
EXTJキー143、rTI?!ERJキー131が表
示すれる。[TIMERC)IEcK] モー )’ 
104 テは、r NEXTJキー143を押す毎に、
最大8番組までの予約内容が表示される。
第9図において、[TIMERCHECKI モード1
04からrTrMERJキー131が押されると、[T
IMER3ETI モード105になる。第10図Eは
、[TIMERCHECKI モード104の時のキー
配列を示している。[TIMEP SET] モード1
05では、キャラクタ表示部120にrTIMER5E
TJの文字が2段に渡ってスクロール表示された後、図
示のようなタイマー設定状態の表示がなされる。また、
「?」キー122、「NO」キー123、rYES J
キー124Aが表示される。また、アップ/ダウンキー
144、チャンネルアップ/ダウンキー145が表示さ
れる。また、r MEMORY Jキー142、rRE
CMODEJキー146が表示される。また、rTIM
ERJキー131、r L INE/TUNERJキー
132、「門0NITORJキー133 A (rMO
NITORJキー133AはrsETTING Jキー
133と同一の位置に表示される)が表示される。[T
IMER5ETI モード105からrTIMERJキ
ー131が押されると、[TIMERC)IEcK] 
モード104になる。
第9図において、r LINE/TUNERJキー13
2が押されると、VTR本体1側でチューナー人力が選
ばれている時には、[TUNERMODE]モード10
6となる。第10図Fは、[TUNERMODE]モー
ド106の時のキー配列を示すものである。[TUNE
RMODE1モード106では、キャラクタ表示部12
0にrTUNERMODEJの文字がスクロール表示さ
れた後、図示のようなキャラクタが表示される。また、
「?」キー122、「NO」キー123、rpo匈ER
jキー124が表示される。また、rANT TV/V
TRJキー147、rMUTINGJキー148が表示
される。また、ボリュームアップ/ダウンキー144A
、チャンネルアップ/ダウンキー145が表示される。
また、rTIMERJキー131、rLINE/TUN
E  RJ主キー32、r?1ONrTORJキー13
3Aが表示される。
第9図において、rLINE/TUNERJキー132
が押された時、VTR本体1側でBS入力が選ばれてい
る時には、[TUNER/BS]モード107となる。
第10図Gは、[TUNER/BSIモード107の時
のキー配列を示すものである。[TUNER/BSIモ
ード107では、キヤ・ラクタ表示部120にrBs 
 TUNERJの文字がスクロール表示された後、図示
のようなキャラクタが表示される。また、r?」キー1
22、「NO」キー123、rPOWERJキー124
が表示される。また、rANT TV/VTRJキー1
47、r MUTING Jキー148が表示される。
また、ボリュームアップ/ダウンキー144A、チャン
ネルアップ/ダウンキー145が表示される。
また、rTIMERJキー131、rLINE/TLI
NE)iJキー132、rMONITORJキー133
Aが表示される。
第9図において、r IJNE/TUNERJキー13
2が押された時、VTR本体1側でライン人力1又は2
が選ばれている時には、[LINE]モード108とな
る。第10図Hは、[LINE]モード108の時のキ
ー配列を示すものである。[LINE]モード108で
は、キャラクタ表示部120に図示のようなキャラクタ
が表示される。また、「?」キー122、「NO」キー
123、rPOWERJキー124が表示すレル。また
、rTI?IERJキー131、rLINE/TUNE
RJキー132、rMONITORJキー133Aが表
示される。
どのような状態からでも、「?」キー122が押される
と、デイスプレィ31を照射する照明ランプ44(第6
図)が点燈されると共に、キャラクタ表示部120に、
現在設定されているモードの文字がスクロール表示され
る。なお、モードを示す文字が2行に渡る場合には、2
行の文字が時間差をもってスクロール表示されるので、
モードが確認し易い。照明ランプ44は、所定時間経過
すると消煙される。したがって、ユーザーは、リモート
コマンダー10がどのような状態に設定されているかを
、「?」キー122を押すことで、いつでも確認できる
。そして、この時、照明ランプ44が点燈されるので、
「?」キー122の位置さえ覚えておけば、暗い所でも
リモートコマンダー操作を確実に行なえる。
更に、[?」キー122が押し続けられると、[)10
ME]モード109に設定される。第10図Hは、[H
OME]モード109の時のキー配列を示すものである
。[HOME]モード109では、キャラクタ表示部1
20にrHOMEJの文字がスクロール表示された後、
図示のようなキャラクタが表示される。
また、「?」キー122、「NO」キー123、rPO
WERJキー124が表示される。また、rlNDEX
 Jキー149、rANT TV/VTRJキー147
、イジェクトキー150が表示される。また、巻戻しキ
ー125、早送りキー126、再生キー127、−時停
止キー128、停止キー129、録画キー130A、1
30Bが表示される。また、rTAPE RETURN
 Jキー151、rcOUNTERRESET」キー1
43A、rRECMODEJキー146が表示される。
また、rTIMERJキー131、rLINE/TUN
ERJキー132、rsETTING Jキー133が
表示される。この[HOME]モード109では、動作
に必要な全てのキーが配設される。
第9図におイテ、rINDEX Jキー149が押され
ると、[INDEX C0UNTERI モード110
になる。
第10図1は、[INDEX C0UNTERI モー
ド110の時のキー配列を示すものである。(INDE
X C0UNTER]モード110では、キャラクタ表
示部120に図示のようなキャラクタが表示される。ま
た、「?」キー122、rNOJキー123、r PO
WER」キー124が表示される。また、rlNDEX
 Jキー149が表示される。また、巻戻しキー125
、早送りキー126、再生キー127、−時停止キー1
28、停止キー129が表示される。また、rTAPE
 RET[IRN Jキー151、rcOUNTERR
ESET」キー143Aが表示される。また、rIND
EX MARKI キー131A、r台0NITOR、
キー133Aが表示される。
第9図において、[5ETTING] キー133が押
されると、[COMMAND] モード111になる。
第10図Jは、[COMMAND] モード111の時
のキー配列を示すものである。 [COMMAND] 
モード111では、キャラクタ表示部120にrcOM
MAND  MODEJの文字が2行に渡ってスクロー
ル表示される。また、「?」キー122、rNOJキー
123、rYES Jキー124Aが表示される。また
、「1」〜「12」までの番号が付されたキー152.
152、・・・が表示される。また、jsETTING
]キー133が表示される。この「1」〜「12」まで
のキー152.152、・・・により、リモートコマン
ダー操作を行いたい機器を選択できる。なお、キー15
2.152、・・・に付されている「1」〜「12」ま
での番号は、機器の製造メーカーに対応している。
第9図において、更に[5ETTING1 キー133
が押されると、[CLOCK SET] モード112
になる。
第10図には、[CLOCK SET] モード112
の時のキー配列を示すものである。[CLOCK 5E
TI モード112では、キャラクタ表示部120にr
CL○CK  5ETJの文字がスクロール表示された
後、図示のようなカレンダー及び時刻設定のためのキャ
ラクタが表示される。また、「?」キー122、rNO
Jキー123、rYEs Jキー124Aが表示される
。アップ/ダウンキー144、チャンネルアップ/ダウ
ンキー145が表示される。また、[5ETTING]
 キー133が表示される0、:ノ[CLOCKSET
I モード112では、キャラクタ表示部120に表示
されるキャラクタと、アップ/ダウンキー144を使っ
て、VTR本体1のタイマー回路17(第2図)のカレ
ンダー及び時刻を正しくセットできる。
第9図において、更に[5ETTING] キー133
が押されると、[TtlNERPRESETIモード1
13になる。
第10図りは、[TUNERPRESET]モード11
3の時のキー配列を示すものである。[TtlNERP
RESETI−[−−ド113では、キャラクタ表示部
120に「TUNERPRESET、の文字がスクロー
ル表示された後、図示のようなキャラクタが表示される
。また、「?」キー122、rNOJキー123、rY
ES Jキー124Aが表示される。また、「1」〜「
12」までの番号が付されたキー152.152、・・
・が表示される。また、[5ETTING] キー13
3が表示される。[TUNERPRESET]モード1
13では、チューナーの受信チャンネルを設定すること
ができる。
第9図において、更に[5ETTING] キー133
が押されると、[COMMAND] モード111にな
る。
〔発明の効果〕
この発明によれば、ソレノイドコイル26に生じる磁界
によりVTR本体1の全面の透明タッチパネル2を遠隔
操作で開けるので、透明タッチパネル2をスムーズに、
音を生じさせずに開くことができ、また、モータを使用
していないので、構成が簡単で、コストダウンが図れる
【図面の簡単な説明】
第1図A及び第1図Bはこの発明が通用できるVTRの
全体構成を示す斜視図、第2図はこの発明が適用できる
VTRの内部構成を示すブロック図、第3図A及び第3
図Bはこの発明の一実施例の説明に用いる断面図、第4
図はこの発明が適用できるVTRのりモートコマンダー
の全体構成を示す平面図、第5図はこの発明が適用でき
るVTRのりモートコマンダーの説明に用いる断面図。 第6図はこの発明が適用できるVTRのりモートコマン
ダーの内部構成を示すブロック図、第7図はこの発明が
適用できるVTRにおける透明タッチパネルのキー配列
の説明に用いる斜視図、第8図A〜第8図Cはこの発明
が適用できるVTRにおけるデイスプレィの説明に用い
る路線図、第9図はこの発明が適用できるVTRのりモ
ートコマンダーの説明に用いる状態遷移図、第10図A
〜第10図Mはこの発明が適用できるVTRのりモート
コマンダーの説明に用いる平面図である。 図面における主要な符号の説明 20A、20B:開扉機構。 23:マグネット。 24.25,27,28:鉄片。 26:ソレノイドコイル。 /− VTRの全俺日 ノ七フンの全4本pl 第4図 VTRの全A率に 第1図B ノL〕ンのt消石IA 第5図 第6図 [TUNERBS] を−ト。 第10図G [LINE]モーに 第10図H 第10図1 / [INDEX  C0UNTERIモーP第10図j

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 扉側に配設されるマグネットと、機器本体側に配設され
    るソレノイドコイル及び上記ソレノイドコイルの両端の
    磁性体部材とを有し、 上記ソレノイドコイルに電流を流さない時には、上記マ
    グネットの磁力により、上記ソレノイドコイルの両端の
    磁性体部材が上記マグネットに引き付けられ、上記扉が
    閉状態に保持され、 上記ソレノイドコイルに上記マグネットの磁界と同方向
    に磁界が発生するように電流を流すと、上記ソレノイド
    コイルの両端の磁性体部材と上記マグネットとが反発し
    あい、上記扉が開放されるようにした開扉機構。
JP2230441A 1990-08-30 1990-08-30 開扉機構 Pending JPH04111286A (ja)

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JP2230441A JPH04111286A (ja) 1990-08-30 1990-08-30 開扉機構

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5470816A (en) * 1993-07-08 1995-11-28 Nippon Paper Industries Co., Ltd. Thermal recording sheet

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5470816A (en) * 1993-07-08 1995-11-28 Nippon Paper Industries Co., Ltd. Thermal recording sheet
US5612279A (en) * 1993-07-08 1997-03-18 Nippon Paper Industries, Ltd. Optical recording sheet

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