JPH04111339A - 半導体ウエハ用ステージ - Google Patents
半導体ウエハ用ステージInfo
- Publication number
- JPH04111339A JPH04111339A JP2231127A JP23112790A JPH04111339A JP H04111339 A JPH04111339 A JP H04111339A JP 2231127 A JP2231127 A JP 2231127A JP 23112790 A JP23112790 A JP 23112790A JP H04111339 A JPH04111339 A JP H04111339A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- stage
- semiconductor wafer
- main body
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F7/00—Photomechanical, e.g. photolithographic, production of textured or patterned surfaces, e.g. printing surfaces; Materials therefor, e.g. comprising photoresists; Apparatus specially adapted therefor
- G03F7/70—Microphotolithographic exposure; Apparatus therefor
- G03F7/70691—Handling of masks or workpieces
- G03F7/70716—Stages
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Container, Conveyance, Adherence, Positioning, Of Wafer (AREA)
- Exposure Of Semiconductors, Excluding Electron Or Ion Beam Exposure (AREA)
- Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体ウェハをウェハ載置面上に吸着させて
保持する半導体ウェハ用ステージに関するものである。
保持する半導体ウェハ用ステージに関するものである。
従来、ウェハ露光装置等の半導体製造装置では、半導体
ウェハをステージ上に載置させて露光等が行われている
。この種の従来のステージを第5図および第6図によっ
て説明する。
ウェハをステージ上に載置させて露光等が行われている
。この種の従来のステージを第5図および第6図によっ
て説明する。
第5図は従来の半導体ウェハ用ステージの一部を示す断
面図で、同図においては半導体ウェハが吸着された状態
を示す。第6図は従来の半導体ウェハ用ステージにウェ
ハを吸着させた状態の平面図である。これらの図におい
て、1は半導体ウェハ(以下、単にウェハという)、2
はこのウェハ1が吸着されるステージである。このステ
ージ2は、ウェハ1が載置されるステージ本体3と、真
空吸着装置(図示せず)に連結されるボス部4とを備え
、ステージ本体3の上面には平坦なウェハ載置面3aが
形成されている。このウェハ載置面3aは、ウェハ1が
載置された際にウェハ1の平坦度が低下することがない
ように高精度に形成されている。また、このステージ2
には、真空吸着装置に連通される真空吸引孔5が前記ボ
ス部4およびステージ本体3を貫通して穿設されている
。
面図で、同図においては半導体ウェハが吸着された状態
を示す。第6図は従来の半導体ウェハ用ステージにウェ
ハを吸着させた状態の平面図である。これらの図におい
て、1は半導体ウェハ(以下、単にウェハという)、2
はこのウェハ1が吸着されるステージである。このステ
ージ2は、ウェハ1が載置されるステージ本体3と、真
空吸着装置(図示せず)に連結されるボス部4とを備え
、ステージ本体3の上面には平坦なウェハ載置面3aが
形成されている。このウェハ載置面3aは、ウェハ1が
載置された際にウェハ1の平坦度が低下することがない
ように高精度に形成されている。また、このステージ2
には、真空吸着装置に連通される真空吸引孔5が前記ボ
ス部4およびステージ本体3を貫通して穿設されている
。
この真空吸引孔5は、ウェハ載置面3aに開口した吸着
溝6に連通されており、真空吸着装置が真空吸引孔5か
ら空気を吸引することによってウェハ1をウェハ載置面
3aに真空吸着することができるように構成されている
。なお、7はウェハ1に形成された半導体ショットチッ
プを示す。
溝6に連通されており、真空吸着装置が真空吸引孔5か
ら空気を吸引することによってウェハ1をウェハ載置面
3aに真空吸着することができるように構成されている
。なお、7はウェハ1に形成された半導体ショットチッ
プを示す。
このように構成された従来のステージ2では、ステージ
本体3のウェハ載置面3a上にウェハ1を真空吸着させ
、この状態でウェハ1への露光が行なわれる。
本体3のウェハ載置面3a上にウェハ1を真空吸着させ
、この状態でウェハ1への露光が行なわれる。
しかるに、従来のステージ2では、ウェハ1を真空吸着
させる時にウェハ載置面3a上に異物が付着していると
、第5図に示すようにウェハ1が異物によって歪み、吸
着状態での平坦度が低下してしまう。なお、第5図にお
いて8はウェハ載置面3a上に付着した異物を示し、A
は異物8がウェハ載置面3aとウェハ1との間に挟み込
まれることに起因して生じるウェハ1の歪み寸法を示す
。
させる時にウェハ載置面3a上に異物が付着していると
、第5図に示すようにウェハ1が異物によって歪み、吸
着状態での平坦度が低下してしまう。なお、第5図にお
いて8はウェハ載置面3a上に付着した異物を示し、A
は異物8がウェハ載置面3aとウェハ1との間に挟み込
まれることに起因して生じるウェハ1の歪み寸法を示す
。
このようにウェハ1が歪むと、ステッパ等、線幅測定、
パターン重ね合わせ等の測定時にフォーカスぼけとなり
、このフォーカスぼけが生じる部分に形成された半導体
チップは不良となってしまう。
パターン重ね合わせ等の測定時にフォーカスぼけとなり
、このフォーカスぼけが生じる部分に形成された半導体
チップは不良となってしまう。
このフォーカスぼけとなる範囲を第6図ウニ点鎖vAB
で示す。
で示す。
本発明に係る半導体ウェハ用ステージは、ステージ本体
に、半導体ウェハ載置面に開口する透孔を多数穿設し、
これらの透孔に、ステージ本体上の半導体ウェハの裏面
に光を反射させて前記裏面までの寸法を測定する光反射
式距離測定器を装着したものである。
に、半導体ウェハ載置面に開口する透孔を多数穿設し、
これらの透孔に、ステージ本体上の半導体ウェハの裏面
に光を反射させて前記裏面までの寸法を測定する光反射
式距離測定器を装着したものである。
半導体ウェハの裏面と光反射式距離測定器との間隔が設
定値より大きくなることによって、半導体ウェハが歪ん
でいることが検出される。
定値より大きくなることによって、半導体ウェハが歪ん
でいることが検出される。
以下、本発明の一実施例を第1図ないし第4図によって
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図は本発明に係る半導体ウェハ用ステージの要部を
拡大して示す断面図、第2図は本発明に係る半導体ウェ
ハ用ステージの平面図、第3図は本発明の半導体ウェハ
用ステージに使用する光反射式距離測定器のセンサーを
拡大して示す断面図、第4図は光反射式距離測定器を使
用した場合の反射光量とギャップ距離との関係を示すグ
ラフである。これらの図において前記第5図および第6
図で説明したものと同一もしくは同等部材については、
同一符号を付し詳細な説明は省略する。これらの図にお
いて、11は光反射式距離測定器本体、12はこの光反
射式距離測定器本体のセンサーとしての光ファイバで、
この光反射式距離測定器本体11と光ファイバ12とに
よって光反射式距離測定器が構成されている。前記光フ
ァイバ12はステージ本体3に穿設された貫通孔13内
に装着されている。この貫通孔13は、ウェハ載置面3
aに開口するようにステージ本体3を上下に貫通して穿
設されており、ステージ本体3に多数、ウェハ載置面3
aの全面にわたって設けられている。
拡大して示す断面図、第2図は本発明に係る半導体ウェ
ハ用ステージの平面図、第3図は本発明の半導体ウェハ
用ステージに使用する光反射式距離測定器のセンサーを
拡大して示す断面図、第4図は光反射式距離測定器を使
用した場合の反射光量とギャップ距離との関係を示すグ
ラフである。これらの図において前記第5図および第6
図で説明したものと同一もしくは同等部材については、
同一符号を付し詳細な説明は省略する。これらの図にお
いて、11は光反射式距離測定器本体、12はこの光反
射式距離測定器本体のセンサーとしての光ファイバで、
この光反射式距離測定器本体11と光ファイバ12とに
よって光反射式距離測定器が構成されている。前記光フ
ァイバ12はステージ本体3に穿設された貫通孔13内
に装着されている。この貫通孔13は、ウェハ載置面3
aに開口するようにステージ本体3を上下に貫通して穿
設されており、ステージ本体3に多数、ウェハ載置面3
aの全面にわたって設けられている。
この貫通孔13の形成位置としては、本実施例では第2
図に示すように、ウェハ載置面3aに仮想線で描かれた
折目と対応するように設定されており、各貫通孔13は
等間隔おいて並設されている。
図に示すように、ウェハ載置面3aに仮想線で描かれた
折目と対応するように設定されており、各貫通孔13は
等間隔おいて並設されている。
この間隔としては、5〜10mとされる。また、本実施
例ではこの貫通孔13は真空吸着装置に連通され、貫通
孔13がら空気を吸引することによってウェハ1がウェ
ハ載置面3aに真空吸着されるように構成されている。
例ではこの貫通孔13は真空吸着装置に連通され、貫通
孔13がら空気を吸引することによってウェハ1がウェ
ハ載置面3aに真空吸着されるように構成されている。
前記光ファイバ12は、第3図に示すように、径方向中
央部にウェハ1の裏面へ光を照射する発光部14が設け
られると共に、この発光部14の外側に、前記ウェハ1
の裏面で反射した光が入射される受光部15が設けられ
ている。また、この光ファイバ12は、先端をウェハ載
置面3aから0.1〜0.3μm程度離間させて前記貫
通孔13内に装着されており、光反射式距離測定器本体
11に接続されている。なお、第3図中16はウェハ1
の裏面で反射した反射光を示す。
央部にウェハ1の裏面へ光を照射する発光部14が設け
られると共に、この発光部14の外側に、前記ウェハ1
の裏面で反射した光が入射される受光部15が設けられ
ている。また、この光ファイバ12は、先端をウェハ載
置面3aから0.1〜0.3μm程度離間させて前記貫
通孔13内に装着されており、光反射式距離測定器本体
11に接続されている。なお、第3図中16はウェハ1
の裏面で反射した反射光を示す。
前記光反射式距離測定器本体11は、受光部15での受
光強度(ウェハ1の裏面で反射した光の量)によりウェ
ハ1の裏面から光ファイバ12の先端までの距離(ギャ
ップ距離)を測定し、この距離が、ウェハ1の歪みを許
容する規格値(例えば0.5μm)を超えた場合にアラ
ームを発するように構成されている。すなわち、受光部
15に入射される反射光は、第4図に示すように、ギャ
ップ距離に比例してその光量が増大されるため、ウェハ
1における光ファイバ12と対向する部分に歪みが生し
ていたりしてギャップ距離が長くなれば、前記反射光の
光量がその分だけ増大される。
光強度(ウェハ1の裏面で反射した光の量)によりウェ
ハ1の裏面から光ファイバ12の先端までの距離(ギャ
ップ距離)を測定し、この距離が、ウェハ1の歪みを許
容する規格値(例えば0.5μm)を超えた場合にアラ
ームを発するように構成されている。すなわち、受光部
15に入射される反射光は、第4図に示すように、ギャ
ップ距離に比例してその光量が増大されるため、ウェハ
1における光ファイバ12と対向する部分に歪みが生し
ていたりしてギャップ距離が長くなれば、前記反射光の
光量がその分だけ増大される。
光反射式距離測定器本体11は、この反射光の光量から
ギャップ距離を測定する構造である。なお、第4図中り
は、歪みの無いウェハ1をステージ2に吸着させた時の
ギャップ距離(例えば0.3μm)を示す。
ギャップ距離を測定する構造である。なお、第4図中り
は、歪みの無いウェハ1をステージ2に吸着させた時の
ギャップ距離(例えば0.3μm)を示す。
このように光ファイバ12が装着されたステージ2では
、第1図に示すようにウェハ1がウェハ載置面3aとの
間に異物8を挟んだ状態でステージ本体3に吸着されて
歪むと、この歪み部分と対向する光ファイバ12におい
ては、受光部15へ入射される反射光の光量が増えるこ
とになる。これを光反射式距離測定器本体11が検出し
、ギャップ距離が規定値より大きい場合にアラームを鳴
らす。
、第1図に示すようにウェハ1がウェハ載置面3aとの
間に異物8を挟んだ状態でステージ本体3に吸着されて
歪むと、この歪み部分と対向する光ファイバ12におい
ては、受光部15へ入射される反射光の光量が増えるこ
とになる。これを光反射式距離測定器本体11が検出し
、ギャップ距離が規定値より大きい場合にアラームを鳴
らす。
したがって、このステージ2によれば、ウェハ1の裏面
と光ファイバ12との間隔が設定値より大きくなったこ
とを検出してウェハ1の歪みを検出することができるか
ら、ウェハ1に露光処理等を施す前に異物8を除去する
ことができる。
と光ファイバ12との間隔が設定値より大きくなったこ
とを検出してウェハ1の歪みを検出することができるか
ら、ウェハ1に露光処理等を施す前に異物8を除去する
ことができる。
なお、本発明は検査装置のみならずコーターデベロッパ
ー等のウェハチャフキング、マスクホルダー等にも適用
することができるということはいうまでもない。
ー等のウェハチャフキング、マスクホルダー等にも適用
することができるということはいうまでもない。
以上説明したように本発明に係る半導体ウェハ用ステー
ジは、ステージ本体に、半導体ウェハ載置面に開口する
透孔を多数穿設し、これらの透孔に、ステージ本体上の
半導体ウェハの裏面に光を反射させて前記裏面までの寸
法を測定する光反射式距離測定器を装着したため、半導
体ウェハの裏面と光反射式距離測定器との間隔が設定値
より太き(なることによって、半導体ウェハが歪んでい
ることが検出される。したがって、半導体ウェハの歪み
に起因してデフォーカス、計測誤差が生じるのを確実に
防ぐことができる。また、半導体ウェハをステージ本体
に吸着させた直後にエラーを検出でき、直ちに吸着させ
直せるから、装置の稼動率を向上させることができると
いう効果もある。
ジは、ステージ本体に、半導体ウェハ載置面に開口する
透孔を多数穿設し、これらの透孔に、ステージ本体上の
半導体ウェハの裏面に光を反射させて前記裏面までの寸
法を測定する光反射式距離測定器を装着したため、半導
体ウェハの裏面と光反射式距離測定器との間隔が設定値
より太き(なることによって、半導体ウェハが歪んでい
ることが検出される。したがって、半導体ウェハの歪み
に起因してデフォーカス、計測誤差が生じるのを確実に
防ぐことができる。また、半導体ウェハをステージ本体
に吸着させた直後にエラーを検出でき、直ちに吸着させ
直せるから、装置の稼動率を向上させることができると
いう効果もある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る半導体ウェハ用ステージの要部を
拡大して示す断面図、第2図は本発明に係る半導体ウェ
ハ用ステージの平面図、第3図は本発明の半導体ウェハ
用ステージに使用する光反射式距離測定器のセンサーを
拡大して示す断面図、第4図は光反射式距離測定器を使
用した場合の反射光量とギャップ距離との関係を示すグ
ラフである。第5図は従来の半導体ウェハ用ステージの
一部を示す断面図、第6図は従来の半導体ウェハ用ステ
ージにウェハを吸着させた状態の平面図である。 1・・・・ウェハ、2・・・・ステージ、3・・・・ス
テージ本体、3a・・・・ウェハ載置面、11・・・・
光反射式距離測定器本体、12・・・・光ファイバ、1
3・・・・貫通孔。
拡大して示す断面図、第2図は本発明に係る半導体ウェ
ハ用ステージの平面図、第3図は本発明の半導体ウェハ
用ステージに使用する光反射式距離測定器のセンサーを
拡大して示す断面図、第4図は光反射式距離測定器を使
用した場合の反射光量とギャップ距離との関係を示すグ
ラフである。第5図は従来の半導体ウェハ用ステージの
一部を示す断面図、第6図は従来の半導体ウェハ用ステ
ージにウェハを吸着させた状態の平面図である。 1・・・・ウェハ、2・・・・ステージ、3・・・・ス
テージ本体、3a・・・・ウェハ載置面、11・・・・
光反射式距離測定器本体、12・・・・光ファイバ、1
3・・・・貫通孔。
Claims (1)
- ステージ本体のウェハ載置面に半導体ウェハが吸着され
る半導体ウェハ用ステージにおいて、前記ステージ本体
に、半導体ウェハ載置面に開口する透孔を多数穿設し、
これらの透孔に、ステージ本体上の半導体ウェハの裏面
に光を反射させて前記裏面までの寸法を測定する光反射
式距離測定器を装着したことを特徴とする半導体ウェハ
用ステージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231127A JPH04111339A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 半導体ウエハ用ステージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231127A JPH04111339A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 半導体ウエハ用ステージ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111339A true JPH04111339A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16918710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231127A Pending JPH04111339A (ja) | 1990-08-30 | 1990-08-30 | 半導体ウエハ用ステージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111339A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014033057A (ja) * | 2012-08-02 | 2014-02-20 | Murata Mfg Co Ltd | 基板吸着装置 |
| JP2020521321A (ja) * | 2017-08-29 | 2020-07-16 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | チャック力制御を有する静電チャック基板支持体 |
-
1990
- 1990-08-30 JP JP2231127A patent/JPH04111339A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014033057A (ja) * | 2012-08-02 | 2014-02-20 | Murata Mfg Co Ltd | 基板吸着装置 |
| JP2020521321A (ja) * | 2017-08-29 | 2020-07-16 | アプライド マテリアルズ インコーポレイテッドApplied Materials,Incorporated | チャック力制御を有する静電チャック基板支持体 |
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