JPH04111462A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH04111462A JPH04111462A JP23113890A JP23113890A JPH04111462A JP H04111462 A JPH04111462 A JP H04111462A JP 23113890 A JP23113890 A JP 23113890A JP 23113890 A JP23113890 A JP 23113890A JP H04111462 A JPH04111462 A JP H04111462A
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- Japan
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- layer
- conductive layer
- capacitive element
- conductor layer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
面積効率の良い容量素子を含む半導体装置に関し、
面積効率の良い複数の容量素子により大容量値を得ると
き、簡易に正確な大容量値が得られるような半導体装置
を提供することを目的とし、2層の第1の導電層及び第
2の導電層に絶縁層を挟んで形成した容量素子を含む半
導体装置において、前記容量素子の前記第1及び第2の
導電層の接続端子は、その接続位置を各々少なくとも1
組の対角線上に配置し、且つ上下に重ならないように構
成する。
き、簡易に正確な大容量値が得られるような半導体装置
を提供することを目的とし、2層の第1の導電層及び第
2の導電層に絶縁層を挟んで形成した容量素子を含む半
導体装置において、前記容量素子の前記第1及び第2の
導電層の接続端子は、その接続位置を各々少なくとも1
組の対角線上に配置し、且つ上下に重ならないように構
成する。
本発明は面積効率の良い容量素子を含む半導体装置に関
する。
する。
2層の導電層の間を絶縁層で絶縁して得られる容量素子
は、大容量値を得るように並列接続するとき、面積効率
が悪かった。そのため配線領域を減らしたり、配線がパ
ターン上を通らないようにすることで製造し易い容量素
子を含む半導体装置を開発することが要望された。
は、大容量値を得るように並列接続するとき、面積効率
が悪かった。そのため配線領域を減らしたり、配線がパ
ターン上を通らないようにすることで製造し易い容量素
子を含む半導体装置を開発することが要望された。
半導体製造技術により得られる容量素子は、2層の導電
層(例えばポリシリコン)の間を絶縁層で絶縁すること
により得ている。第5図はそのような容量素子の断面図
を示している。第5図において、1.2は例えばポリシ
リコンの導電層、3は絶縁層、4,5は接続孔(コンタ
クトホール)、6は被覆層を示している。導電層1.2
の間が絶縁層3によって絶縁されているから、導電層1
゜2の間の間隔に逆比例し、対向面積に比例する容量値
が得られる。容量素子として使用するとき、端子を必要
とするから、導電層1,2と接触した接続孔4.5が、
被覆層6の上部分において、他の容量素子と接触してい
る配線と接続される。コンタクトホール4,5は通常は
被覆層6を貫通して設けた孔に導電性材料を詰めて形成
する。この容量素子の導電層パターンは通常正方形状に
なっているが、コンタクトホールを両側に設け、且つ容
量値を増大するように並列接続するときには、第6図の
上面図に示すように接続線を用いる。第6図においては
、第5図の被覆層6を取り除き示している。7−1.7
−2は接続線であり、半導体装置として製造するときは
、被覆層6と路間−の水平面上に配線層として作られる
。
層(例えばポリシリコン)の間を絶縁層で絶縁すること
により得ている。第5図はそのような容量素子の断面図
を示している。第5図において、1.2は例えばポリシ
リコンの導電層、3は絶縁層、4,5は接続孔(コンタ
クトホール)、6は被覆層を示している。導電層1.2
の間が絶縁層3によって絶縁されているから、導電層1
゜2の間の間隔に逆比例し、対向面積に比例する容量値
が得られる。容量素子として使用するとき、端子を必要
とするから、導電層1,2と接触した接続孔4.5が、
被覆層6の上部分において、他の容量素子と接触してい
る配線と接続される。コンタクトホール4,5は通常は
被覆層6を貫通して設けた孔に導電性材料を詰めて形成
する。この容量素子の導電層パターンは通常正方形状に
なっているが、コンタクトホールを両側に設け、且つ容
量値を増大するように並列接続するときには、第6図の
上面図に示すように接続線を用いる。第6図においては
、第5図の被覆層6を取り除き示している。7−1.7
−2は接続線であり、半導体装置として製造するときは
、被覆層6と路間−の水平面上に配線層として作られる
。
第7図は第5図の他の構成を示す横断面図である。第8
図は第7図の上面図であって、第5図・第6図と同一符
号は同様のものを示す。第7図において下側の導電層2
に対して、上側の導電層1は小面積となっている。導電
層1.2パターンの上側に配線層か設けられる特徴を有
する。
図は第7図の上面図であって、第5図・第6図と同一符
号は同様のものを示す。第7図において下側の導電層2
に対して、上側の導電層1は小面積となっている。導電
層1.2パターンの上側に配線層か設けられる特徴を有
する。
第5図の構成によると、端子を設けるため導電層パター
ンの一部が外部へ突出しているから、半導体装置として
活用している面積の割合いか小さくなる。即ち、面性効
率か悪いという欠点かある。
ンの一部が外部へ突出しているから、半導体装置として
活用している面積の割合いか小さくなる。即ち、面性効
率か悪いという欠点かある。
第7図の構成によると、隣接の容量素子との中間におい
て、配線層か被覆層のすぐ上を通ってから、容量素子と
容量素子との中間を通り、再び容量素子間の被覆層の上
を通ることのため、段差か大きく、断線し易いという欠
点かあった。
て、配線層か被覆層のすぐ上を通ってから、容量素子と
容量素子との中間を通り、再び容量素子間の被覆層の上
を通ることのため、段差か大きく、断線し易いという欠
点かあった。
第9図は、上下方向を水平方向よりも拡大したスケール
で示す第8図の容量素子の断面図である。
で示す第8図の容量素子の断面図である。
配線層は大きな段差を有して次の容量素子と接続してい
る。被覆層から上部導電層・絶縁層を経て、下部導電層
に到る距離が短いため、上部導電層の端子部分の電界は
、絶縁層にピンホールか生じていると、それを通して下
部導電層に到達して、ショートを起こし易いという欠点
があった。
る。被覆層から上部導電層・絶縁層を経て、下部導電層
に到る距離が短いため、上部導電層の端子部分の電界は
、絶縁層にピンホールか生じていると、それを通して下
部導電層に到達して、ショートを起こし易いという欠点
があった。
本発明の目的は前述の欠点を除き、面積効率の良い複数
の容量素子により大容量値を得るとき、簡易に正確な大
容量値が得られるような半導体装置を提供することにあ
る。
の容量素子により大容量値を得るとき、簡易に正確な大
容量値が得られるような半導体装置を提供することにあ
る。
第1図は本発明の原理構成を示す図である。第1図にお
いて、1,2は導電層、3は絶縁層で、1.2.3は全
体を半導体製造技術で製造し、容量素子を形成する。8
−1.8−2.9−1.9−2は容量素子の接続端子と
の接続位置を示す。
いて、1,2は導電層、3は絶縁層で、1.2.3は全
体を半導体製造技術で製造し、容量素子を形成する。8
−1.8−2.9−1.9−2は容量素子の接続端子と
の接続位置を示す。
2層の第1の導電層l及び第2の導電層2に絶縁層3を
挟んで形成した容量素子を含む半導体装置において、本
発明は下記の構成としている。即ち、 前記容量素子の前記第1及び第2の導電層の接続端子は
、その接続位置8−1.8−2.9−1.9−2を各々
少な(とも1組の対角線上に配置し、且つ上下に重なら
ないように構成する。
挟んで形成した容量素子を含む半導体装置において、本
発明は下記の構成としている。即ち、 前記容量素子の前記第1及び第2の導電層の接続端子は
、その接続位置8−1.8−2.9−1.9−2を各々
少な(とも1組の対角線上に配置し、且つ上下に重なら
ないように構成する。
導電層1.2は第1図に示すように絶縁層3をサンドウ
ィッチ状に挟んで容量素子を形成する。
ィッチ状に挟んで容量素子を形成する。
各導電層が接続端子と接続する位置は、導電層・1上に
計1.8−2の口印、導電層2上に9−1.9−2の・
印で示すように配置されている。即ち導電層1゜2上の
各接続位置が上下に重ならないように、導電層の四隅の
うちの二つを適宜使用している。接続端子との接続位置
の何れを使用するかは、容量素子の構成により適宜に使
用できる。例えば8−1゜9−1の2箇所を使用するこ
と、或いは8−2.9−1を使用することも出来る。こ
れらの接続位置により容量素子の端子を構成させて単一
素子として接続使用したり、複数の素子を並列または直
列に接続して使用する。
計1.8−2の口印、導電層2上に9−1.9−2の・
印で示すように配置されている。即ち導電層1゜2上の
各接続位置が上下に重ならないように、導電層の四隅の
うちの二つを適宜使用している。接続端子との接続位置
の何れを使用するかは、容量素子の構成により適宜に使
用できる。例えば8−1゜9−1の2箇所を使用するこ
と、或いは8−2.9−1を使用することも出来る。こ
れらの接続位置により容量素子の端子を構成させて単一
素子として接続使用したり、複数の素子を並列または直
列に接続して使用する。
第2図は本発明の実施例の構成を示す図である。
第2図において第1図と同一符号は同様のものを示して
いる。第1図と異なる点は導電層1. 2のパターンの
形状のみであって、各導電層の二隅は外部端子との接続
位置を設けないため、その部分で各導電層共に平面的に
角を削っている。なお接続位置の所定のものを使用する
ことは第1図と同様である。
いる。第1図と異なる点は導電層1. 2のパターンの
形状のみであって、各導電層の二隅は外部端子との接続
位置を設けないため、その部分で各導電層共に平面的に
角を削っている。なお接続位置の所定のものを使用する
ことは第1図と同様である。
第3図は本発明の他の実施例として、第2図の構成の容
量素子を2個接続する場合の構成を示す平面図である。
量素子を2個接続する場合の構成を示す平面図である。
第3図Aは並列接続の場合で、上側導電層と下側導電層
の形を1点鎖線において線対称に設け、図示するように
端子・同士、四同士を接続線11.12により接続し、
端子8−1.9−2から見ると、個別層の容量値の2倍
の容量値か得られる。
の形を1点鎖線において線対称に設け、図示するように
端子・同士、四同士を接続線11.12により接続し、
端子8−1.9−2から見ると、個別層の容量値の2倍
の容量値か得られる。
第3図Bは直列接続の場合で、各素子の導電層の形とし
て同形のものを横に並べ、端子8−3・と9−10とを
接続線13により接続し、端子8−1.93から見ると
、個別素子の容量値の172の容量値か得られる。
て同形のものを横に並べ、端子8−3・と9−10とを
接続線13により接続し、端子8−1.93から見ると
、個別素子の容量値の172の容量値か得られる。
次に第4図は本発明の更に他の実施例として個別素子の
種々な倍数値を得る配列を示す図である。
種々な倍数値を得る配列を示す図である。
第4図Aは平面図、第4図Bは横断面図を示す。
第4図Bにおいて、1.2はポリシリコンの導電層、3
はSiO□の絶縁層、4,5は接続孔(コンタクトホー
ル)、6とSiO□の被覆層、7−1.7−2−はAf
の接続線(配線層)を示す。第4図Aに破線で区切って
示すように、容量Iは容量値Cの単位素子を2個並列接
続しているから、合成容量は2Cとなる。容量■は4個
並列接続して4Cを得ている。同様に容量■は6Cを、
容量■は8Cを得ている。容量I、容量■と示す字の下
側の2本の端子から見ると所定の容量値となることを示
している。
はSiO□の絶縁層、4,5は接続孔(コンタクトホー
ル)、6とSiO□の被覆層、7−1.7−2−はAf
の接続線(配線層)を示す。第4図Aに破線で区切って
示すように、容量Iは容量値Cの単位素子を2個並列接
続しているから、合成容量は2Cとなる。容量■は4個
並列接続して4Cを得ている。同様に容量■は6Cを、
容量■は8Cを得ている。容量I、容量■と示す字の下
側の2本の端子から見ると所定の容量値となることを示
している。
また容量■と容量■とを更に並列接続して10Cを得る
こともてきる。導電層1,2の材質として拡散層やAf
層を用いることが出来る。配線層や絶縁層の材質も他の
ものに変えることが出来ることは明らかである。
こともてきる。導電層1,2の材質として拡散層やAf
層を用いることが出来る。配線層や絶縁層の材質も他の
ものに変えることが出来ることは明らかである。
このようにして本発明によると、容量素子を複数接続す
るときに、使用する配線層の位置・長さが導電層パター
ンの関連で小さくなっているから、面積効率を高く維持
でき、チップサイズを縮小することに有効である。LS
Iとして製造する時にコストを低下させることに寄与で
きる。また容量のパターンを点対称に作るとき、マスク
の位置合わせにずれが生じても容量値に与える影響が少
なく、容量特性のばらつきを少なくてきる。したかって
スイッチド・キャパシタ・フィルタのように相対的容量
比を高度に要求する回路を形成するとき容易に対応でき
るから、製造上も極めて有効である。
るときに、使用する配線層の位置・長さが導電層パター
ンの関連で小さくなっているから、面積効率を高く維持
でき、チップサイズを縮小することに有効である。LS
Iとして製造する時にコストを低下させることに寄与で
きる。また容量のパターンを点対称に作るとき、マスク
の位置合わせにずれが生じても容量値に与える影響が少
なく、容量特性のばらつきを少なくてきる。したかって
スイッチド・キャパシタ・フィルタのように相対的容量
比を高度に要求する回路を形成するとき容易に対応でき
るから、製造上も極めて有効である。
第2図は本発明の実施例の構成を示す図、第3図は本発
明の他の実施例の構成を示す図、第4図は本発明の更に
他の実施例の構成を示す図、第5図は従来の半導体容量
素子の構成を示す図、第6図は第5図の素子を並列接続
する構成を示す図、 第7図は第5図の他の構成を示す図、 第8図は第7図の上面図、 第9図は第8図の縦断面図である。
明の他の実施例の構成を示す図、第4図は本発明の更に
他の実施例の構成を示す図、第5図は従来の半導体容量
素子の構成を示す図、第6図は第5図の素子を並列接続
する構成を示す図、 第7図は第5図の他の構成を示す図、 第8図は第7図の上面図、 第9図は第8図の縦断面図である。
1.2−・導電層
3−絶縁層
8−1.8−2.9−1.9−2・・・接続端子との接
続位置特許出願人 富士通株式会社 代 理 人 弁理士 銘木栄枯
続位置特許出願人 富士通株式会社 代 理 人 弁理士 銘木栄枯
第1図は本発明の原理構成を示す図、
本Y明の尼到F購成因
第
図
ツWL皆1
第
区
頭症臂)
第
図
第3図
埒来の+)
第
図
fW11tkilf+F
第
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2層の第1の導電層(1)及び第2の導電層(2)
に絶縁層(3)を挟んで形成した容量素子を含む半導体
装置において、 前記容量素子の前記第1及び第2の導電層の接続端子は
、その接続位置(8−1)(8−2)(9−1)(9−
2)を各々少なくとも1組の対角線上に配置し、且つ上
下に重ならないこと を特徴とする半導体装置。 2、請求項第1項記載の容量形成の各導電層は、前記第
1または第2の導電層の接続端子の接続位置が互いに接
近するように複数近接して配置されていることを特徴と
する半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23113890A JPH04111462A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23113890A JPH04111462A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04111462A true JPH04111462A (ja) | 1992-04-13 |
Family
ID=16918881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23113890A Pending JPH04111462A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04111462A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07106626A (ja) * | 1993-10-05 | 1995-04-21 | Nec Corp | 光半導体装置 |
| JP2009152621A (ja) * | 1996-06-27 | 2009-07-09 | Gennum Corp | 多層膜キャパシタ構造及び方法 |
| US8185855B2 (en) | 2007-03-29 | 2012-05-22 | Fujitsu Limited | Capacitor-cell, integrated circuit, and designing and manufacturing methods |
| JP2017183373A (ja) * | 2016-03-29 | 2017-10-05 | 日本電信電話株式会社 | Mim容量素子 |
| WO2018198330A1 (ja) * | 2017-04-28 | 2018-11-01 | ゼンテルジャパン株式会社 | キャパシタ装置とその製造方法 |
| US10153092B2 (en) | 2016-10-11 | 2018-12-11 | Tdk Corporation | Thin-film capacitor |
| US10319524B2 (en) | 2016-10-11 | 2019-06-11 | Tdk Corporation | Thin-film capacitor |
| US10529495B2 (en) | 2016-10-11 | 2020-01-07 | Tdk Corporation | Thin-film capacitor |
| US12317521B2 (en) | 2017-04-28 | 2025-05-27 | AP Memory Technology Corp. | Capacitor device and manufacturing method therefor |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP23113890A patent/JPH04111462A/ja active Pending
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07106626A (ja) * | 1993-10-05 | 1995-04-21 | Nec Corp | 光半導体装置 |
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| WO2018198330A1 (ja) * | 2017-04-28 | 2018-11-01 | ゼンテルジャパン株式会社 | キャパシタ装置とその製造方法 |
| JPWO2018198330A1 (ja) * | 2017-04-28 | 2020-01-16 | ゼンテルジャパン株式会社 | キャパシタ装置とその製造方法 |
| US11038012B2 (en) | 2017-04-28 | 2021-06-15 | AP Memory Technology Corp. | Capacitor device and manufacturing method therefor |
| US12317521B2 (en) | 2017-04-28 | 2025-05-27 | AP Memory Technology Corp. | Capacitor device and manufacturing method therefor |
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