JPH04111642A - 選択式同報通信方式 - Google Patents

選択式同報通信方式

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JPH04111642A
JPH04111642A JP23082190A JP23082190A JPH04111642A JP H04111642 A JPH04111642 A JP H04111642A JP 23082190 A JP23082190 A JP 23082190A JP 23082190 A JP23082190 A JP 23082190A JP H04111642 A JPH04111642 A JP H04111642A
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center device
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Naoto Fujiwara
藤原 尚登
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は都市型ツリー状CATV網のようにセンタ装
置と複数の端末との間で双方向通信が可能で、センタ装
置からの信号が同時に全端末で受信される通信システム
において、特に双方向時分割多重アクセス通信路を用い
た端末間の同報通信方式に関するものである。
(従来の技術) 時分割多重アクセス通信方式は、端末間で共有する時分
割多重伝送路上の上り(端末→センタ)下り(センタ→
端末)一対の通信タイムスロットをセンタ装置制御によ
り固定的に或いは端末からの要求を受は端末に割付ける
ことにより通信路を設定する方式であり、通常同時通信
を行なう端末の数だけ通信タイムスロットが必要である
。時分割多重アクセス通信の原理を第6図に示す。第6
回は通信タイムスロットが#1〜#303つの場合を示
し、センタ・端末間の送受信フレームの各タイムスロッ
トはそれぞれの端末に対応して割付けられ、端末Aでは
タイムスロット#Iが、端末Bではタイムスロット#2
が通信用タイムスロットとしてそれぞれ用いられている
一方、端末間でセンタからの情報が同時受信できること
から、任意の通信タイムスロットを回報用の通信タイム
スロットとして同報通信を行なえば、端末の数だけタイ
ムスロットを割付ける必要がないため、タイムスロット
の効率的利用は可能であるが、端末からセンタに上りタ
イムスロットを用いて送信する場合に、端末間で送信タ
イムスロット間の競合が生しるため排他制御が必要とな
る。第7図は同報通信時の上りタイムスロット上の競合
を示す図である。第7図において、端末ABいずれも回
報通信タイムスロットとしてタイムスロット#1を使用
しており、下り信号上では端末間の競合が生しないため
センタから端末A、  Bへの回報情報が転送できるが
、端末からセンタへの送信時に端末A2B間でタイムス
ロット#1に関する競合が生し、正常な情報転送が出来
ない状況を示している。端末からセンタに送出される情
報がデータの場合は端末側に小容量のバッファを設は端
末間の排他制御をすれば、ある程度の送信遅延時間は生
しるものの競合排除は可能であり、LANやディジタル
無線通信などで適用されているが、音声通信のような高
い実時間性と冗長性をもつ情報の送信はタイムスロット
割付けの即時性が要求され、かつタイムスロットの専有
時間が長いことから排他制御を行なうと複数端末が同時
送信を行なった場合、送信権を得た端末以外の端末から
の送信情報が無効となり、多数の端末を有し送信頻度が
高いシステムへの適用は困難であり、個々の端末にそれ
ぞれ異なる通信タイムスロットを割付けねばならない。
(課題を解決するための手段) この発明では、時分割多重アクセス伝送路において、通
信タイムスロットを用いて回報通信を行なう際、センタ
装置から端末への送信に回報タイムスロットの下りスロ
ットを用いることは従来のとおりであるが、端末からセ
ンタ装置への送信に関し、送信に先立ち端末より送信要
求情報をセンタ装置にて排他的に受信し、指令装置の割
付は指示によりセンタ装置がその端末に専有的に上りタ
イムスロット送信許可を与えることにより、音声通信の
ような実時間性が高く、冗長性のある情報通信に対して
も同報タイムスロットの上りスロット使用を可能として
いる。
つまりこの発明は複数の端末の1つを指令装置とし、そ
の指令装置から1つの端末の識別子を含む制御情報をセ
ンタ装置へ送信し、センタ装置はその制御情報を受信し
てその識別子の端末のみ送信可能とする通信用タイムス
ロットを割当て伝送路上の排他制御を行い、その端末は
その通信用タイムスロットで入力情報(回報情報)をセ
ンタ装置へ送信し、センタ装置は受信した入力情報を中
継して同報用タイムスロットで複数の端末へ送信する。
端末はセンタ装置に対する同報情報送信前に送信要求情
報をセンタ装置に送出し、センタ装置は送信要求情報を
排他的に受信し指令装置に送信し、指令装置は受信要求
情報を通信タイムスロット制御のもとに送信許可された
端末からの通信用タイムスロットへのアクセスを可とし
て上記制御情報を送信し、他端末の通信タイムスロット
へのアクセスを禁止することにより、端末間の排他制御
を行なう。
(作用) この発明によれば、双方向時分割多重アクセス伝送路を
用いた端末間の回報通信に関し、特に音声等の高い実時
間性と冗長性をもつ情報の転送についても下りタイムス
ロットを用いたセンタ装置から端末への一斉同報通信と
、上りタイムスロットの排他的使用になる端末からセン
タ装置へ情報転送により、回報情報の送信元となる端末
を任意に設定できかつ最小限のタイムスロットの利用に
より実現できる。
(実施例) 以下、図面を参照してこの発明の一実施例について説明
する。
第1図にその発明に基づく同報通信システムの構成の一
例を示す。センタ装置11は時分割多重アクセス伝送路
12に介して指令装置13及び複数の端末14(端末1
〜n)と接続されており、指令装置13及び各端末14
にはそれぞれマンマシンインタフェース15が接続され
ている。指令装置13は端末14と同一構成であり、つ
まり従来のシステムにおける端末の1つが指令装置13
とされている。
第2図は第1閲の時分割多重アクセス伝送路上を送受さ
れる伝送フレームの構成例を示す。伝送フレームはセン
タ装置11から指令装置13及び端末14に送信される
下りフレーム21と、指令装置13及び端末14側から
センタ装置11に送信される上りフレーム22とからな
り、双方向通信路を構成する。下りフレーム21及び上
りフレーム22は共に制御タイムスロ・ノド23と通信
タイムスロット24とよりなり、制御タイムスロット2
3は個々の通信タイムスロット24(751〜73m)
の割付は開放、同報通信時の送信許可停止等の制御情報
をセンタ装置11と指令装置13及び端末14との間で
送受する為に使用し、上りフレーム21の制御タイムス
ロット23はセンタ装置11が下り制御タイムスロット
にて指定した指令装置13或いは端末14のみが排他的
に使用できるものとする。回報通信時には、任意の上り
下り一対の通信タイムスロ・ノドが同報タイムスロット
としてセンタ装置11により割付けられる。
第3図はセンタ装置11内の構成例を示す。交換装置3
1は第2図中の個々の通信タイムスロットに対応する通
信チャネル32の相互の接続・開放の交換動作を行なう
。交換装置31から通信チャネル32を経由してタイム
スロット多重化装置33に送信された信号は、タイムス
ロット多重化装置33にて下りフレーム21として多重
化され、送信機35にて下り多重伝送路37上に送信さ
れる。上り多重伝送路38より受信機36にて受信され
た上りフレーム信号22はタイムスロット分離装置34
により個々のタイムスロットが抽出され、個々の通信チ
ャネル32を経由し交換装置31に送信される。制御装
置41は制御チャネル39にてタイムスロット多重化装
置33・分離装置34に接続され、伝送フレームに挿入
或いは伝送フレームから抽出される制御タイムスロット
23内の情報を送受信するとともに制御線40を介して
交換装置31を制御する。
第4図は指令装置13と端末14との構成例をマンマシ
ンインタフェースとともに示す。下り多重伝送路51経
出で受信機53にて受信された下りフレーム信号21か
らタイムスロット抽出装置55により制御タイムスロッ
ト及び割付けられた通信タイムスロットが抽出され、通
信タイムスロット内の情報は通信チャネル57を経由し
マンマシンインタフェース58の出力装置59に送られ
る。端末14の出力装置59の例としては、D/A変換
及び増幅機能を有するスピーカが考えられる。指令装置
13の場合は更に送信要求している端末の情報を表示す
る表示装置が追加される。入力装置60としてはA/D
変換機能を有するマイクロホン及び制御装置63への情
報入力のためのキーバンドが考えられる。マイクロホン
には更にスピーカからの音声のまわりこみによるエコー
を回避するための音響エコーキャンセラーの付加も考え
られる。尚、この場合出力装置59から入力装置60へ
の信号線が追加される。入力装置60からの信号は通信
チャ矛ルを経由してタイムスロット挿入装置56にて指
定タイムスロットに挿入され、送信機54により上り多
重伝送路52上に送信される。センタ装置11の制御装
置41と対応して指令装置13及び端末14内に制御装
置63があり、相互に制御タイムスロットを経由して、
制御情報の送受がなされる。制御チャネル62は制御情
報の送受を行ない。制御線61は制御装置63と人、出
力装置59.60との間の情報送受に使用される。
第5図はこの発明に基づくセンタ装置11、指令装置1
3、端末14(端末1〜n)間の同報通信の開始から終
了までの信号ソーケンス例を示す。
以下に順をおって説明する。尚、以下の説明で回報情報
は通信タイムスロットにて、その他の情報は制御タイム
スロットにて送受される。
■ 入力装置からの制御信号により、指令装置13はセ
ンタ装置11へ通信タイムスロット割付は要求74を送
信し、これを受信したセンタ装置11は指令装置・セン
タ装置間の通信タイムスロット割付けを行ない、割付け
た通信タイムスロット番号を指令装置13に通知する。
通知を受けた指令装置13は通信タイムスロットの挿入
・抽出を開始する。この時点でセンタ・指令装置間の双
方向伝送が可能となる。
■ 入力装置からの制御信号により、指令装置13はセ
ンタ装置11へ回報開始要求76を送信し、これを受信
したセンタ装置11は同報タイムスロットを割付け、各
端末14に同報タイムスロット・通知77をするととも
に交換装置31を制御し230同報タイムスロツトと指
令装置13に割付けている通信タイムスロ・7トとのチ
ャネル接続を行なう。また、各端末14及び指令装置1
3は通知された同報タイムスロットの抽出を開始する。
この時点で指令装置13から端末14への同報通信が可
能となる。
■ 指令装置13からセンタ装置11に入力装置から入
力された同報情報78を通信タイムスロットを通じて送
り、センタ装置11はこの回報情報を同報タイムスロッ
トへの交換接続を行ない各端末13に送信する。各端末
13は同報タイムスロットの情報を抽出し、出力装置に
出力する。
■ 入力装置からの制御信号により、端末1はセンタ装
置11に送信要求79を送り、センタ装置11はこれを
受信後、送信要求端末識別子を付加して指令装置13に
送信要求80を送る。
これによりその送信要求端末識別が指令装置13の出力
装置に表示される。
■ 入力装置からの制御信号により、指令装置13はセ
ンタ装置11に端末識別子及び割付けた通信タイムスロ
ット(通常は指令装置13に割付けたものと同一のもの
)を含む送信許可指示(制御情報)81を送り、これを
受信したセンタ装置11はその端末に端末識別子を含む
送信許可指示82を送る。許可指示を受信した端末は、
端末識別子が自端末に該当すれば、その通信タイムスロ
ットの挿入を開始するとともに出力装置に表示する。
■ 送信許可端末の入力装置にて入力された回報情報8
3は、センタ装置11に送信され、センタ装置内での交
換装置31を経由し同報タイムスロットを通して指令袋
W13及び端末14に送信される。
■ 入力装置からの制御信号により、指令装置13はセ
ンタ装置11に送信停止指示84を送り、センタ装置1
1はこれを受信後、送信停止指示85を端末に送信する
。停止指示を受信した送信許可端末は通信タイムスロッ
トの挿入を停止するとともに出力装置に表示する。
■ 指令装置13から端末への回報通信の続行は、指令
装置】3からセンタ装置11に入力装置から入力された
同報情報86を送り、センタ装置11は同報タイムスロ
ットへの交換接続を行ない各端末に送信し、各端末で出
力装置に出力することで行なわれる。
■ 入力装置からの制御信号により、指令装置13はセ
ンタ装置11に回報終了要求87を送信し、センタ装置
11はその要求受信後、回報タイムスロノ)の開放指示
88を端末14及び指令装置13に送信し、これを受け
て端末14及び指令装置13は同報タイムスロットの抽
出を停止する。
[相] 入力装置からの制御信号により、指令装置13
はセンタ装置11に通信タイムスロット開放要求89を
送信し、センタ装置11はこの要求受信後通信タイムス
ロンドを開放し、通信タイムスロットの開放確認90を
指令装置13に送信し、これを受けて指令装置13は通
信タイムスロットの挿入・抽出を停止する。
(発明の効果) 以上説明したように、この発明によればセンタ装置と双
方向時分割多重アクセス伝送路にで接続された指令装置
及び複数端末との間で、指令装置からの同報通信と、指
令装置の制御下での端末から指令装置を含む他の端末へ
の同報通信とが高々2通信タイムスロットで可能であり
、これは任意2端末間の双方向通信と所要タイムスロッ
ト数が同し或いはそれ以下となることから極めてタイム
スロントの使用効率の良い同報通信方式と言える。
また指令装置で許可された端末のみが同報情報を送信す
ることができ、回報情報の競合が避けられ、その専有し
た端末のみが回報情報を実時間で送信できる。なお制御
情報の競合は従来行われている処理法と同様に処理すれ
ばよい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明に基づく同報通信方式の一実施例を示
すブロック図、第2図は伝送フレームの構成例を示す図
、第3図はセンタ装置11の構成例を示すブロック図、
第4図はマンマシンインクフェースを含めた指令装置、
端末の構成例を示すフロ、り図、第5図はセンタ装置、
指令装置、端末間の信号ンーゲンス例を示す図、第6図
二ま時分割多重アクセス通信の原理を示すタイムチャー
ト、第7図は同報遣信時の上りタイムスロ7・ト十の競
合を示すタイムチャートである。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)センタ装置と複数の端末とが双方向時分割多重伝
    送路で接続された多重アクセス通信システムにおいて、 上記複数の端末の1つを指令装置とし、 その指令装置から1つの端末の識別子を含む制御情報を
    上記センタ装置へ送信し、 上記センタ装置は上記制御情報を受信して、その識別子
    の端末のみ送信可能とする通信用タイムスロットを割当
    て伝送路上の排他制御を行い、その端末は上記通信用タ
    イムスロットで入力情報を上記センタ装置へ送信し、 上記センタ装置は受信した上記入力情報を中継して同報
    用タイムスロットで複数の端末へ送信する、 ことを特徴とする選択式同報通信方式。
  2. (2)上記端末は送信要求情報を上記センタ装置へ送出
    し、そのセンタ装置は受信した上記送信要求情報を上記
    指令装置へ送信し、上記指令装置は受信した送信要求情
    報にもとずき、送信許可するか否かの判断を行い、送信
    許可をする場合はその端末の識別子を含む上記制御情報
    を上記センタ装置へ送信することを特徴とする請求項1
    記載の選択式同報通信方式。
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