JPH04112282U - 包装体の蓋用ラベル - Google Patents
包装体の蓋用ラベルInfo
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- JPH04112282U JPH04112282U JP2321591U JP2321591U JPH04112282U JP H04112282 U JPH04112282 U JP H04112282U JP 2321591 U JP2321591 U JP 2321591U JP 2321591 U JP2321591 U JP 2321591U JP H04112282 U JPH04112282 U JP H04112282U
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 水性若しくは油性の化粧料又は薬剤等を紙、
織布又は不織布等に含浸して、水分不透過性の袋に詰め
た包装体の取出口を繰返して開閉・密封可能に封止する
とともに、この包装体の外観上から使用者が該包装体が
未使用であるか否かを容易に判断することができる上、
製作コストが低廉化された蓋用ラベルを提供することを
目的とする 【構成】 蓋用ラベル4の剥離用始端6に近接した部位
に、該蓋用ラベル4の剥離時に部分的に破断されて、包
装体1上に残存片14を形成する切込部12を設けた構
成にしてあり、上記切込部12は、蓋用ラベル4を剥離
することによって該切込部1が連続するような不連続部
12aを持つ1本の連続した線で成る開ループ状に形成
された包装体の蓋用ラベルの構成にしてある。
織布又は不織布等に含浸して、水分不透過性の袋に詰め
た包装体の取出口を繰返して開閉・密封可能に封止する
とともに、この包装体の外観上から使用者が該包装体が
未使用であるか否かを容易に判断することができる上、
製作コストが低廉化された蓋用ラベルを提供することを
目的とする 【構成】 蓋用ラベル4の剥離用始端6に近接した部位
に、該蓋用ラベル4の剥離時に部分的に破断されて、包
装体1上に残存片14を形成する切込部12を設けた構
成にしてあり、上記切込部12は、蓋用ラベル4を剥離
することによって該切込部1が連続するような不連続部
12aを持つ1本の連続した線で成る開ループ状に形成
された包装体の蓋用ラベルの構成にしてある。
Description
【0001】
本考案は包装体の蓋用ラベルに関し、例えば水性若しくは油性の化粧料又は薬
剤その他を紙、織布又は不織布等に含浸して、水分不透過性の袋に詰めた包装体
の取出口を繰返して開閉・密封可能に封止するもの等の繰り返して開封・密着さ
れる蓋用ラベルが始めて開封される新品であつて、未使用であることを確認する
ことのできるものである。
【0002】
近時、化粧料又は薬剤を含浸せしめたウエットタイプのティッシュペーパーが
広く普及しており、その包装体として種々のものが提供されている。一般的なも
のとしては水分不透過性の膜材を用いて密閉タイプの包装体を形成し、該包装体
の内部に液浸紙の束体を一枚毎に繰り出し自在に収納するとともにこの包装体の
一部に取出口としてミシン目の破線切込部を形成しておき、その破線切込部の上
面に蓋用のラベルを繰返して開閉・密封可能に封止するようにしたものが提供さ
れている。
【0003】
包装体の一例として、従来から例えば図5,図6に示した構造が知られている
。即ち、水分不透過性の膜材からなる包装体1の内方に一枚毎に繰り出し自在に
積層したウェットタイプのティッシュペーパー等の液浸紙2の束体を充填し、そ
の下面重合部(図示略)及び両端部の重合部1a、1aは熱融着等により固着さ
れている。そして包装体1の表面略中央部には破線切込部3が形成され、この破
線切込部3の上面に蓋用ラベル4が繰返して開閉・密封可能に装着されている。
【0004】
上記蓋用ラベル4の内面には非硬化性の感圧接着剤5が塗布されており、かつ
、その一方端には内面に感圧接着剤5が塗布されていない剥離用始端6が突設さ
れている。また蓋用ラベル4の他方端に近接した部位には、該蓋用ラベル4の剥
離を停止するための剥離方向の一端が開放した開ループ状の切込部13,13が
設けられている。
【0005】
かかる包装体1の構成によれば、使用者が蓋用ラベル4の剥離用始端6を掴ん
で図6に示した位置まで引き上げることにより、前記破線切込部3が切り取られ
て液浸紙2の取出口9となり、又切り取られた部分が蓋用ラベル4の内面に接着
されて、取出口9を覆う内蓋10となる。従って蓋用ラベル4を繰返して開閉・
密封した場合にあっても、上記内蓋10が取出口9の上面を覆って該取出口9の
液密性を維持することができる。
【0006】
しかしながら、このような従来の包装体の蓋用ラベルを用いた場合には、該包
装体が未使用の新品であることを使用者に認識させることができないという課題
があった。即ち、上記蓋用ラベルに要求される要件としては、取出口が開放され
た後に適宜の位置で停止され、繰り返し連続使用できる上、包装体の取出口が使
用時に破損せず、特に取出口の構成の液密性が完全であって内容物に接着剤層が
接触しない等の外、包装体の使用開始時に、使用者に該包装体が未使用の新品で
あることを認識させることが重要な要件として挙げられる。特にウエットティッ
シュは湿潤状態でティッシュを収納しているものであるため、使用中に雑菌が混
入する惧れがあり、従って使用者に対して上記包装体が未使用であることを認識
させることは商品のイメージ上及び品質管理上から必要な要件となっている。
【0007】
これに対して前記破線切込部3は蓋用ラベル4の下側に形成されていて、この
蓋用ラベル4を剥離することによって該破線切込部3が切り取られて取出口9と
なるため、使用後に蓋用ラベル4を元通りに装着すると、包装体1が未使用の包
装体であるか否かが外見上から判断することができないし、又取出口9を形成す
る破線切込部3が始めて破られるか否かは極めて視認し難いものであった。尚、
図5に示した例では、蓋用ラベル4と包装体1とに跨って別体のバージンシール
11を貼着した手段が知られている。この例の場合、図6に示したように蓋用ラ
ベル4を剥離した際に前記バージンシール11が破断して残片11aが包装体1
上に残るので、この残片11aの有無によって使用者に該包装体1が未使用品で
あるか否かを認識させることができる。しかし本例の場合には別体のバージンシ
ール11を製作して、該バージンシール11を包装体1に貼着するという工程を
必要とし、非常なコスト高となり、商品として競争力にかけることとなる外、デ
ザイン上からも好ましいものではなく、見映えが低下してしまうという難点を有
している。
【0008】
そこで本考案はこのような従来の包装体の蓋用ラベルが有している課題を解消
して、包装体の外観上から使用者が該包装体が未使用であるか否かを容易に判断
することができる上、製作コストが低廉化された蓋用ラベルを提供することを目
的とするものである。
【0009】
本考案は上記目的を達成するために、一面に感圧接着剤が塗布されて包装体の
取出口に密着・剥離可能に装着された包装体の蓋用ラベルにおいて、上記蓋用ラ
ベルの剥離用始端に近接した部位に、該蓋用ラベルの剥離時に部分的に破断され
て、包装体上に残存片を形成する切込部を設けた包装体の蓋用ラベルの構成を基
本とし、上記切込部は、蓋用ラベルを剥離することによって該切込部が連続する
ような不連続部を持つ1本の連続した線で成る開ループ状に形成され、又は、該
切込部は、略山型の切込部と、略谷型の切込部とに分割されたことにより、両切
込部が連続していない線で成る開ループ状に形成された蓋用ラベルを提供する。
また、上記切込部を構成する線の両端部に、連続した屈折部が形成されて成り、
更に上記切込部を構成する線は連続していない上、両切込部が蓋用ラベルの端縁
部から該蓋用ラベルの内方に向けて直接形成された蓋用ラベルを提供する。更に
上記切込部は、包装体の取出口と剥離用始端との間に位置するように形成されて
いる。
【0010】
上記構成の本考案によれば、使用に際し蓋用ラベルを剥離用始端から剥離する
と、剥離用始端に近接した部位に設けられた切込部の不連続部が破断されて、包
装体上に蓋用ラベルの残存片が形成される。そして更に蓋用ラベルの剥離が進行
するにつれて包装体に形成された破線切込部が破られ、取出口が露出して包装体
の内方に充填されている液浸紙を一枚毎に繰り出して使用に供することが出来る
。使用後は蓋用ラベルを閉じることによって感圧接着剤の作用に基づいて蓋用ラ
ベルが取出口を覆って包装体に密着し、内容物を密封して以後繰返して包装体の
開閉・密封動作を行うことができる。そして蓋用ラベルを閉じた際には、この蓋
用ラベルの剥離時に前記切込部の不連続部が破断されたままとなっており、この
破断状態は復元されないので、使用者に対して該包装体が既に開封されたもので
あることを一見して認識させることができる。
【0011】
以下図1,図2を用いて本考案にかかる蓋用ラベルの一実施例を、前記従来の
構成部分と同一の構成部分に同一の符号を付して詳述する。図中の1は水分不透
過性の膜材からなる包装体であり、該包装体1の内方には一枚毎に繰り出し自在
に積層したウェットタイプのティッシュペーパー等の液浸紙2の束体が充填され
ている。この包装体1の下面重合部(図示略)及び両端部の重合部1a、1aは
熱融着等により固着されている。そして包装体1の表面略中央部に破線切込部3
が形成されており、この破線切込部3の上面に本実施例にかかる蓋用ラベル4が
繰返して開閉・密封可能に装着されている。
【0012】
上記蓋用ラベル4の内面には非硬化性の感圧接着剤5が塗布されており、かつ
、その一方端には内面に感圧接着剤5が塗布されていない剥離用始端6が突設さ
れている。
【0013】
上記蓋用ラベル4の剥離用始端6に近接した部位には、蓋用ラベル4の剥離時
に部分的に破断されて、包装体1上に残存片を形成する切込部12,12が設け
られている。図1に示した例の場合には、この切込部12,12は1本の連続し
た線として形成されていて、かつ、蓋用ラベル4を剥離することによって該切込
部12,12が連続するような不連続部12a,12aを持つ開ループ状として
形成されている。
【0014】
更に蓋用ラベル4の他方端に近接した部位には、該蓋用ラベル4の剥離を停止
するための剥離方向の一端が開放した開ループ状の切込部13,13が設けられ
ている。剥離に連れてこの切込部13,13に囲繞された部部が剥離されずに包
装体1上に密着したまま残って行き、剥離する力を停止させる力として働くもの
である。
【0015】
かかる包装体1の構成によれば、使用者が蓋用ラベル4の剥離用始端6を持っ
て図1の左端から右方へ向けて剥離を始めると、先ず剥離用始端6に近接した部
位に設けられた切込部12,12の不連続部12a,12aが破断されて、図2
に示したように包装体1上に残存片14,14が形成される。
【0016】
上記の作用を更に詳しく説明する。即ち、図3に示したように切込部12の始
点をA,終点をBとすると、切込部12は上記の始点Aと終点Bとを連続的に結
ぶ曲線状に形成されていて、始点Aと終点Bとの間に位置するC点は、該始点A
と終点Bよりも蓋用ラベル4の剥離の進行方向,即ち図面上では下方にある。従
って蓋用ラベル4の剥離が開始されると、破線Dに示したように始点AとC点と
の間にある不連続部12aが破断され、このC点によって切込部12が閉ループ
状の曲線となるため、前記したように包装体1上に残存片14,14が形成され
ることになる。
【0017】
そして更に蓋用ラベル4の剥離が進行するにつれて包装体1に形成された破線
切込部3が破られ、取出口9が露出する。更に蓋用ラベル4の剥離が開ループ状
の切込部13,13にまで達すると、この開ループ状の切込部13,13のみが
包装体1上に残り、他の部分が剥離するので、該蓋用ラベル4を剥離しようとす
る力が該切込部13,13によって吸収され、該蓋用ラベル4の剥離が図2に示
した状態で停止される。
【0018】
そこで使用者は包装体1の内方に充填されている液浸紙2の束体からウェット
タイプのティッシュペーパー等を一枚毎に繰り出して使用に供することが出来る
。そして使用後は蓋用ラベル4を閉じることによって感圧接着剤5の作用に基づ
いて蓋用ラベル4が取出口9を覆って包装体1に密着し、内容物を密封するので
、以後繰返して包装体1の開閉・密封動作を行うことにより、連続的な使用に供
することができる。
【0019】
蓋用ラベル4を閉じた際には、前記したように蓋用ラベル4の剥離時に剥離用
始端6に近接した部位に設けられた切込部12,12の不連続部12a,12a
が破断されたままの状態となっており、この破断状態は復元されないので、使用
者に対して該包装体1が既に開封されたものであることを一見して認識させるこ
とができる。
【0020】
上記蓋用ラベル4に設けた切込部12,12の形状は図1に示した実施例に限
定されるものではなく、例えば図4のA〜Fに示した形状にすることもできる。
即ち、前記切込部12,12は、該切込部12,12が不連続部12aを持つ1
本の連続した線によって開ループ状に形成されているが、図4のA〜Dに示した
例では、上記切込部12が略山型の切込部12cと、略谷型の切込部12dとに
分割されていて、両切込部12c,12dとが連続していないことが特徴となっ
ている。このような切込部12c,12dの構成によれば、蓋用ラベル4の剥離
に伴って、切込部12c,12dとの間にある不連続部12aが破断されて該切
込部12c,12dとが閉ループ状に連結されるため、前記した例と同様に包装
体1上に残存片14,14が形成される。
【0021】
更に図4のEに示した例では、切込部12,12は図1の例と同様に1本の連
続した線として形成されており、更に該切込部12,12を構成する線の両端部
に連続した屈折部12e,12fが形成されている。従って蓋用ラベル4の剥離
に伴って屈折部12e,12fが包装体1上に残存するので、使用者に対して該
包装体1が既に開封されたものであることを認識させる効果が高められる。
【0022】
更に図4のFに示した例では、上記例と同様に切込部12g,12hが連続し
ていない上、両切込部12g,12hが蓋用ラベル4の端縁部から該蓋用ラベル
4の内方に向けて直接形成されている。本例の場合にあっても蓋用ラベル4の剥
離に伴って切込部12g,12h間の不連続部12aが破断して切込部12gが
部分的に包装体1上に残存するので、前記各例と同様な作用が得られる上、該切
込部12g,12hの形成が容易であるという効果を有している。
【0023】
従って上記各実施例では、切込部が何れも蓋用ラベル4の剥離時に部分的に破
断されて、包装体1上に残存片を形成する形状であれば良く、特に蓋用ラベル4
を剥離することによって該切込部が連続するような不連続部12a,12aを有
する開ループ状であることが要求される。なお、上記説明はウェットタイプのテ
ィッシュペーパーの包装体に本考案を実施した場合に基づいて説明したが、本考
案は、菓子、食品等の他の密封性の要求される包装体にそのまま使用できること
は言うまでもない。
【0024】
以上記載した本考案によれば、蓋用ラベルの剥離用始端に近接した部位に、該
蓋用ラベルの剥離時に部分的に破断されて、包装体上に残存片を形成する切込部
を設けた構成としたので、使用に際して蓋用ラベルを剥離用始端から剥離した際
に剥離用始端に近接した部位に設けられた切込部の不連続部が破断されて、包装
体上に蓋用ラベルの残存片が形成され、しかもこの破断は復元されないので、上
記残存片の有無によって使用者に対して該包装体が新品であるか、もしくは既に
開封されたものであることを一見して認識させることができる。特にウエットテ
ィッシュ等の湿潤状態でティッシュを収納しているものは、使用中に雑菌が混入
する惧れがあるため、使用開始時には使用者に該包装体が未使用の新品であるこ
とを認識させることが必要であり、従って本考案によれば、商品のイメージを高
めることができる上、品質管理の面からも有用である。
【0025】
また、実施に際して、単に蓋用ラベルに切込部を設けるだけで良いので、従来
例のように別体のバージンシール等を用意して貼着する必要がなく、製造コスト
が低廉化されるとともにデザイン上からも好ましい蓋用ラベルを提供することが
できる。
【図1】本考案を適用した蓋用ラベルを装着した包装体
の全体斜視図。
の全体斜視図。
【図2】本考案を適用した包装体の蓋用ラベルを剥離し
た状態を示す全体斜視図。
た状態を示す全体斜視図。
【図3】本考案で用いた切込部の形状例を示す拡大図。
【図4】本考案で用いた蓋用ラベルの各種実施例を示す
平面図。
平面図。
【図5】従来の蓋用ラベルを装着した包装体の全体斜視
図。
図。
【図6】従来の包装体の蓋用ラベルを剥離した状態を示
す全体斜視図。
す全体斜視図。
1…包装体
2…液浸紙
3…破線切込部
4…蓋用ラベル
5…感圧接着剤
6…剥離用始端
9…取出口
12,12c,12d…切込部
12a…不連続部
12e,12f…屈折部
14…残存片
Claims (6)
- 【請求項1】 一面に感圧接着剤が塗布されて包装体の
取出口に密着・剥離可能に装着された包装体の蓋用ラベ
ルにおいて、上記蓋用ラベルの剥離用始端に近接した部
位に、該蓋用ラベルの剥離時に部分的に破断されて、包
装体上に残存片を形成する切込部を設けたことを特徴と
する包装体の蓋用ラベル。 - 【請求項2】 上記切込部は、蓋用ラベルを剥離するこ
とによって該切込部が連続するような不連続部を持つ1
本の連続した線で成る開ループ状に形成されて成る請求
項1記載の包装体の蓋用ラベル。 - 【請求項3】 上記切込部は、略山型の切込部と、略谷
型の切込部とに分割されたことにより、両切込部が連続
していない線で成る開ループ状に形成されて成る請求項
1記載の包装体の蓋用ラベル。 - 【請求項4】 上記切込部を構成する線の両端部に、連
続した屈折部が形成されて成る請求項1,2記載の包装
体の蓋用ラベル。 - 【請求項5】 上記切込部を構成する線は連続していな
い上、両切込部が蓋用ラベルの端縁部から該蓋用ラベル
の内方に向けて直接形成されて成る請求項1,3記載の
包装体の蓋用ラベル。 - 【請求項6】 上記切込部は、包装体の取出口と剥離用
始端との間に位置する蓋用ラベルに設けたことを特徴と
する請求項1,2,3,4,5記載の包装体の蓋用ラベ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991023215U JPH0720692Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 包装体の蓋用ラベル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991023215U JPH0720692Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 包装体の蓋用ラベル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112282U true JPH04112282U (ja) | 1992-09-30 |
| JPH0720692Y2 JPH0720692Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=31908513
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991023215U Expired - Lifetime JPH0720692Y2 (ja) | 1991-03-15 | 1991-03-15 | 包装体の蓋用ラベル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720692Y2 (ja) |
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|---|---|---|---|---|
| JPH079196U (ja) * | 1993-07-27 | 1995-02-10 | 大一紙工株式会社 | 包装容器 |
| JPH0710762U (ja) * | 1993-07-12 | 1995-02-14 | 株式会社クレシア | 包装体の蓋用ラベル |
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-
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- 1991-03-15 JP JP1991023215U patent/JPH0720692Y2/ja not_active Expired - Lifetime
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