JPH04112295A - 自動販売機の扉固定装置 - Google Patents
自動販売機の扉固定装置Info
- Publication number
- JPH04112295A JPH04112295A JP23199890A JP23199890A JPH04112295A JP H04112295 A JPH04112295 A JP H04112295A JP 23199890 A JP23199890 A JP 23199890A JP 23199890 A JP23199890 A JP 23199890A JP H04112295 A JPH04112295 A JP H04112295A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- sliding pin
- fixing device
- guide groove
- fixed
- Prior art date
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は自動販売機において、本体ケースの前面に備
える扉を所定の開放角度で保持するための扉固定装置に
関する。
える扉を所定の開放角度で保持するための扉固定装置に
関する。
自動販売機は商品補充時等、前面の扉を適当な角度に開
けてそのまま保持することを必要とする場合がある。こ
のような適当な開放角度で扉を固定する扉固定装置とし
て、一端が扉に回動可能に固定され、他端が本体ケース
側に設けられた摺動溝に係合する連結杆を設け、扉を開
放状態に固定する場合には摺動溝から分岐する固定部に
前記連結杆の他端を引き込み、又固定を解除する場合に
は前記他端を摺動溝に押し戻す方法のものが知られてい
る。
けてそのまま保持することを必要とする場合がある。こ
のような適当な開放角度で扉を固定する扉固定装置とし
て、一端が扉に回動可能に固定され、他端が本体ケース
側に設けられた摺動溝に係合する連結杆を設け、扉を開
放状態に固定する場合には摺動溝から分岐する固定部に
前記連結杆の他端を引き込み、又固定を解除する場合に
は前記他端を摺動溝に押し戻す方法のものが知られてい
る。
ところで従来の扉固定装置では、扉の固定位置において
、扉を固定する場合、又その固定を解除する場合常に連
結杆を手で固定方向あるいは解除方向に導いてやらねば
ならず、扉の固定操作が甚だ厄介であった。
、扉を固定する場合、又その固定を解除する場合常に連
結杆を手で固定方向あるいは解除方向に導いてやらねば
ならず、扉の固定操作が甚だ厄介であった。
この発明は極めて簡単な操作で扉を所望の開放角度に固
定できる自動販売機の扉固定装置を提供することを目的
とする。
定できる自動販売機の扉固定装置を提供することを目的
とする。
上記目的を達成するために、この発明によれば、本体ケ
ース前面の扉を所定角度の開放状態に固定するための自
動販売機の扉固定装置において、回動可能に一端が前記
扉に支持され他端に摺動ピンを有する連結杆と、先端に
屈曲部をかつ途中に前記屈曲部と同方向に分枝する少な
くとも1個の固定部を有し、前記摺動ピンを摺動案内す
る案内溝が形成され、前記本体ケース前部に固定設置さ
れる規制板とからなり、扉の開閉に伴って案内溝を移動
する前記摺動ピンが扉を開ける時にのみ前記固定部に自
動的に案内されて拘束されることにより前記扉がその開
放位置に固定されるようにするものとする。
ース前面の扉を所定角度の開放状態に固定するための自
動販売機の扉固定装置において、回動可能に一端が前記
扉に支持され他端に摺動ピンを有する連結杆と、先端に
屈曲部をかつ途中に前記屈曲部と同方向に分枝する少な
くとも1個の固定部を有し、前記摺動ピンを摺動案内す
る案内溝が形成され、前記本体ケース前部に固定設置さ
れる規制板とからなり、扉の開閉に伴って案内溝を移動
する前記摺動ピンが扉を開ける時にのみ前記固定部に自
動的に案内されて拘束されることにより前記扉がその開
放位置に固定されるようにするものとする。
扉が固定位置まで開けられると、連結杆の摺動ピンが自
動的に摺動溝の固定部に案内されその動きを規制される
。従って扉を開けるだけの操作で扉を所定の開放角度に
保持することができる。
動的に摺動溝の固定部に案内されその動きを規制される
。従って扉を開けるだけの操作で扉を所定の開放角度に
保持することができる。
この発明の実施例を第1図ないし第3図に基づいて説明
する。この実施例は扉を半開及び全開の状態で固定する
場合のものである。図において、1は自動販売機の本体
ケースでその底板を示し、2は本体ケース1の前面に設
けられた扉でその下部を示す。3は扉2を回動可能に本
体ケース1に支持する支軸である。
する。この実施例は扉を半開及び全開の状態で固定する
場合のものである。図において、1は自動販売機の本体
ケースでその底板を示し、2は本体ケース1の前面に設
けられた扉でその下部を示す。3は扉2を回動可能に本
体ケース1に支持する支軸である。
4は扉固定装置で、浅い箱形をなし左右両端の取付部を
介して本体ケース1の底板上に固定設置され、本体ケー
ス1の前面と略平行に走る案内溝51を有する規制板5
と、両端が略直角に屈曲する略Z字形をなし、一端の連
結部61を介して回動可能に扉2に支持され他端が扉2
の開閉に伴い案内溝51に沿って摺動する摺動ピン62
を形成する連結杆6とによって構成される。前記案内溝
51は扉2の開放時に摺動ピン62が位置する側の端部
が適当な角度で前向きに屈曲する屈曲部51aをなし、
又途中に屈曲部51aと同方向に分岐するこの場合1個
の固定部51bが形成される。又前記摺動ピン62は案
内溝51から抜けないように先端62aがフランジ状に
形成される。
介して本体ケース1の底板上に固定設置され、本体ケー
ス1の前面と略平行に走る案内溝51を有する規制板5
と、両端が略直角に屈曲する略Z字形をなし、一端の連
結部61を介して回動可能に扉2に支持され他端が扉2
の開閉に伴い案内溝51に沿って摺動する摺動ピン62
を形成する連結杆6とによって構成される。前記案内溝
51は扉2の開放時に摺動ピン62が位置する側の端部
が適当な角度で前向きに屈曲する屈曲部51aをなし、
又途中に屈曲部51aと同方向に分岐するこの場合1個
の固定部51bが形成される。又前記摺動ピン62は案
内溝51から抜けないように先端62aがフランジ状に
形成される。
尚63は連結部61を′扉2に保持するための止めビン
である。更に前記扉固定装置4は扉2の支軸3中心即ち
扉の支点と、案内溝51の後方側端面51eとの間の端
面51eに対する垂直距離をAとし、前記扉2の支点と
連結杆6の連結部61中心即ち連結杆6の支持点との間
の距離をBとするときASBの関係に構成される。
である。更に前記扉固定装置4は扉2の支軸3中心即ち
扉の支点と、案内溝51の後方側端面51eとの間の端
面51eに対する垂直距離をAとし、前記扉2の支点と
連結杆6の連結部61中心即ち連結杆6の支持点との間
の距離をBとするときASBの関係に構成される。
しかして扉2の開閉時の扉固定装置4の動作を第3図(
イ)ないし第3図(ハ)により説明する。
イ)ないし第3図(ハ)により説明する。
第3図(イ)は扉2の閉成時の状態である。扉2を開け
るのに伴って連結部61が円弧Cの軌跡で移動するとと
もに、第3図(ロ)に示すように、摺動ピン62が案内
溝51を矢印Eの如く移動する。しかもこの移動におい
て、前記距離A≦距離Bの関係から摺動ピン62が最初
は案内溝51の後方側端面51eに押付けられて移動し
、案内溝51の終端から向きを変えて移動する時には案
内溝51の前方後端面51fに押付けられて移動する。
るのに伴って連結部61が円弧Cの軌跡で移動するとと
もに、第3図(ロ)に示すように、摺動ピン62が案内
溝51を矢印Eの如く移動する。しかもこの移動におい
て、前記距離A≦距離Bの関係から摺動ピン62が最初
は案内溝51の後方側端面51eに押付けられて移動し
、案内溝51の終端から向きを変えて移動する時には案
内溝51の前方後端面51fに押付けられて移動する。
従って分岐点に達すると摺動ピン62は自づと固定部5
1bに導かれる。摺動ピン62が分岐部51bに導入さ
れた連結杆6は、この連結杆6に対し分岐部51bが接
線方向に在るためにその位置に拘束される。これによっ
て扉2は摺動ピン62が固定部51bまで移動した状態
での開放角度即ち所定の半開状態に固定される。
1bに導かれる。摺動ピン62が分岐部51bに導入さ
れた連結杆6は、この連結杆6に対し分岐部51bが接
線方向に在るためにその位置に拘束される。これによっ
て扉2は摺動ピン62が固定部51bまで移動した状態
での開放角度即ち所定の半開状態に固定される。
前記連結杆6に足等で矢印M方向に力を加えて摺動ピン
62を固定部51bから案内溝51の直線部に戻してや
れば、扉2が更に開放方向に回動し、これと共に摺動ピ
ン62が第3図(ハ)に示すように案内溝51をその端
面51fに押付けられながら矢印Fの如く移動し、今度
は扉2の全開状態において屈曲部51aに導入される。
62を固定部51bから案内溝51の直線部に戻してや
れば、扉2が更に開放方向に回動し、これと共に摺動ピ
ン62が第3図(ハ)に示すように案内溝51をその端
面51fに押付けられながら矢印Fの如く移動し、今度
は扉2の全開状態において屈曲部51aに導入される。
そして前記分岐部51bと同様の作用により連結杆6が
その位置に拘束され、扉2が全開状態に固定される。
その位置に拘束され、扉2が全開状態に固定される。
扉2を閉成する際には、連結杆6に矢印N方向の力を加
えて摺動ピン62を屈曲部51aから脱してやることに
よって、扉2が閉成方向に回動するとともに摺動ピン6
2が案内溝51を矢印Gの如く移動する。しかもこの際
には連結部61が円弧Cの軌跡を開放時と逆向きに移動
するために、摺動ピン62に矢印P方向の力が作用して
摺動ピン62が常に端面51eに押付けられながら移動
する。従って扉2は半開位置で停止することなく一気に
閉成される。
えて摺動ピン62を屈曲部51aから脱してやることに
よって、扉2が閉成方向に回動するとともに摺動ピン6
2が案内溝51を矢印Gの如く移動する。しかもこの際
には連結部61が円弧Cの軌跡を開放時と逆向きに移動
するために、摺動ピン62に矢印P方向の力が作用して
摺動ピン62が常に端面51eに押付けられながら移動
する。従って扉2は半開位置で停止することなく一気に
閉成される。
第4図及び第5図は前記実施例の変形例で扉2を開放す
る際に半開状態で固定する必要のない場合を示す。7は
本体ケース1の底板に着脱可能に固定される邪魔板でそ
の後端面が案内溝51の固定部51b入口を閉塞する。
る際に半開状態で固定する必要のない場合を示す。7は
本体ケース1の底板に着脱可能に固定される邪魔板でそ
の後端面が案内溝51の固定部51b入口を閉塞する。
この変形例では扉2を開けるのに伴い案内溝51を前記
矢印fの如く進む摺動ピン62が固定部51bの分岐点
で邪魔板7に妨たげられて固定部51bに導かれること
な(矢印Fに移り進行する。
矢印fの如く進む摺動ピン62が固定部51bの分岐点
で邪魔板7に妨たげられて固定部51bに導かれること
な(矢印Fに移り進行する。
従って扉2は一気に全開され、かつその状態に固定され
る。
る。
第6図は上記変形例の応用例で、摺動ピン62が本体ケ
ース1の底板に近接して移動するように、かつ邪魔板7
がその上方を摺動ピン62の通れる高さに設定される。
ース1の底板に近接して移動するように、かつ邪魔板7
がその上方を摺動ピン62の通れる高さに設定される。
この応用例では邪魔板7を取付けることにより扉2は上
記変形例と同様に開閉される。そして扉2を半開状態で
固定したい時には手で摺動ピン62を引上げ邪魔板7の
上方を固定部51bに導くことにより、邪魔板7を取外
すことなく、扉2を半開位置で固定することができる。
記変形例と同様に開閉される。そして扉2を半開状態で
固定したい時には手で摺動ピン62を引上げ邪魔板7の
上方を固定部51bに導くことにより、邪魔板7を取外
すことなく、扉2を半開位置で固定することができる。
この発明によれば本体ケース前面の扉を所定角度の開放
状態に固定するための自動販売機の扉固定装置において
、回動可能に一端が前記扉に支持され他端に摺動ピンを
有する連結杆と、先端に屈曲部をかつ途中に前記屈曲部
と同方向に分岐する少なくとも1個の固定部を有し、前
記摺動ピンを摺動案内する案内溝が形成され、前記本体
ケース前部に固定設置される規制板とからなり、扉の開
閉に伴って案内溝を移動する前記摺動ピンが扉を開ける
時にのみ前記固定部に自動的に案内されて拘束されるこ
とにより前記扉がその開放位置に固定されるようにした
ので、扉2は開ける際には所定の半開及び全開位置で自
動的に固定され、又閉める際には一気に閉成される。即
ち所望の開放角度に極めて簡単な操作で固定又は解除で
きる扉固定装置を提供し得る。
状態に固定するための自動販売機の扉固定装置において
、回動可能に一端が前記扉に支持され他端に摺動ピンを
有する連結杆と、先端に屈曲部をかつ途中に前記屈曲部
と同方向に分岐する少なくとも1個の固定部を有し、前
記摺動ピンを摺動案内する案内溝が形成され、前記本体
ケース前部に固定設置される規制板とからなり、扉の開
閉に伴って案内溝を移動する前記摺動ピンが扉を開ける
時にのみ前記固定部に自動的に案内されて拘束されるこ
とにより前記扉がその開放位置に固定されるようにした
ので、扉2は開ける際には所定の半開及び全開位置で自
動的に固定され、又閉める際には一気に閉成される。即
ち所望の開放角度に極めて簡単な操作で固定又は解除で
きる扉固定装置を提供し得る。
第1図はこの発明の実施例を示す扉固定位置の斜視図、
第2図は摺動ピンを示す断面図、第3図(イ)ないし第
3図(ハ)は扉固定装置の動作を説明するための図で、
第3図(イ)は扉閉成時、第3図(ロ)は扉半開時、第
3図(ハ)は扉全開時の平面図、第4図は上記実施例の
変形例を示す扉固定位置の平面図、第5図は第4図のV
−V線に沿う拡大断面図、第6図は上記変形例の応用例
を示す図で第5図に見合う断面図である。 1・・・本体ケース、2・・・扉、3・・・支軸(支点
)、4・・・扉固定装置、5・・・規制板、6・・・連
結杆、7・・・邪魔板、51・・・案内溝、51a・・
・屈曲部、51b・・・固定部、51f・・・案内溝の
端面、61・・・連結部(支持点)、A、B・・・距離
。 第 図 第 図
第2図は摺動ピンを示す断面図、第3図(イ)ないし第
3図(ハ)は扉固定装置の動作を説明するための図で、
第3図(イ)は扉閉成時、第3図(ロ)は扉半開時、第
3図(ハ)は扉全開時の平面図、第4図は上記実施例の
変形例を示す扉固定位置の平面図、第5図は第4図のV
−V線に沿う拡大断面図、第6図は上記変形例の応用例
を示す図で第5図に見合う断面図である。 1・・・本体ケース、2・・・扉、3・・・支軸(支点
)、4・・・扉固定装置、5・・・規制板、6・・・連
結杆、7・・・邪魔板、51・・・案内溝、51a・・
・屈曲部、51b・・・固定部、51f・・・案内溝の
端面、61・・・連結部(支持点)、A、B・・・距離
。 第 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)本体ケース前面の扉を所定角度の開放状態に固定す
るための自動販売機の扉固定装置において、回動可能に
一端が前記扉に支持され他端に摺動ピンを有する連結杆
と、先端に屈曲部をかつ途中に前記屈曲部と同方向に分
岐する少なくとも1個の固定部を有し、前記摺動ピンを
摺動案内する案内溝が形成され、前記本体ケース前部に
固定設置される規制板とからなり、扉の開閉に伴って案
内溝を移動する前記摺動ピンが扉を開ける時にのみ前記
固定部に自動的に案内されて拘束されることにより前記
扉がその開放位置に固定されることを特徴とする自動販
売機の扉固定装置。 2)請求項1記載の扉固定装置において、案内溝を自動
販売機の前面に略平行に規制板を設置し、かつ扉の支点
から案内溝の分岐反対側端面に対する垂直距離を、扉の
支点から連結杆の支持点までの距離よりも小さいか又は
等しく構成することを特徴とする自動販売機の扉固定装
置。 3)請求項1又は請求項2記載の扉固定装置において、
扉を開けていく時に摺動ピンが案内溝の固定部に導入さ
れるのを妨たげる邪魔板を着脱可能に前記案内溝に設け
ることを特徴とする自動販売機の扉固定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231998A JP2653229B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 自動販売機の扉固定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231998A JP2653229B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 自動販売機の扉固定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112295A true JPH04112295A (ja) | 1992-04-14 |
| JP2653229B2 JP2653229B2 (ja) | 1997-09-17 |
Family
ID=16932344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231998A Expired - Fee Related JP2653229B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 自動販売機の扉固定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2653229B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619081U (ja) * | 1992-08-18 | 1994-03-11 | 三洋電機株式会社 | 自動販売機の扉開閉制御装置 |
| JP2008196161A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Tokyo Tokushu Shatai Kk | 扉の閉塞制御装置 |
| JP2010265706A (ja) * | 2009-05-17 | 2010-11-25 | Takigen Mfg Co Ltd | 二段階停止型ステー装置 |
| CN116163608A (zh) * | 2022-12-26 | 2023-05-26 | 北京鼎晟和建筑装饰工程有限公司 | 上置平衡门停门装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210491A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-16 | Matsushita Refrig Co Ltd | 自動販売機の扉係止装置 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2231998A patent/JP2653229B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0210491A (ja) * | 1988-06-28 | 1990-01-16 | Matsushita Refrig Co Ltd | 自動販売機の扉係止装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0619081U (ja) * | 1992-08-18 | 1994-03-11 | 三洋電機株式会社 | 自動販売機の扉開閉制御装置 |
| JP2008196161A (ja) * | 2007-02-09 | 2008-08-28 | Tokyo Tokushu Shatai Kk | 扉の閉塞制御装置 |
| JP2010265706A (ja) * | 2009-05-17 | 2010-11-25 | Takigen Mfg Co Ltd | 二段階停止型ステー装置 |
| CN116163608A (zh) * | 2022-12-26 | 2023-05-26 | 北京鼎晟和建筑装饰工程有限公司 | 上置平衡门停门装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2653229B2 (ja) | 1997-09-17 |
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