JPH04112298A - 行先表示装置 - Google Patents

行先表示装置

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JPH04112298A
JPH04112298A JP23181890A JP23181890A JPH04112298A JP H04112298 A JPH04112298 A JP H04112298A JP 23181890 A JP23181890 A JP 23181890A JP 23181890 A JP23181890 A JP 23181890A JP H04112298 A JPH04112298 A JP H04112298A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP23181890A
Other languages
English (en)
Inventor
Shigeyuki Tokunaga
徳永 重行
Shigeo Yamaki
八巻 重雄
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Toshiba Lighting and Technology Corp
Original Assignee
Toshiba Lighting and Technology Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) 本発明は、親善に伝送線を介して接続された表示用子器
を用いた行先表示装置に関する。
(従来の技術) 従来のこの種の行先表示装置は、指示入力器の指示に従
って、表示用子器に記載されている名前に対応する部分
を、それぞれ点灯あるいは消灯することにより、在・不
在等の表示を行なっている。
(発明か解決しようとする課題) しかしなから、従来の行先表示装置は、多数の指示入力
器の中から対応する指示入力器を操作することによって
、表示用子器の表示内容を変更するため、誤って他の指
示入力器を操作して誤動作させることがある。
また、不在の場合、短期の不在であるか長期の不在であ
るかが判らず不便である。
さらに、表示は表示用子器に名前が記載されている使用
者からの操作のみで、管理者からメツセージ等の有無を
知らせることができない等の問題を有している。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、誤操作を
しにくく、また、情報量を増加させることができる行先
表示装置を提供することを目的とする。
〔発明の構成〕
(課題を解決するだめの手段) 請求項1記載の行先表示装置は、親善と、この親善に伝
送線を介して接続され複数人の行先を表示する表示用子
器とを備えた行先表示装置において、前記表示用子器へ
の各人毎の表示内容をカートにより入力するカートリー
ダを具備したものである。
請求項2記載の行先表示装置は、親善と、この親善に伝
送線を介して接続され複数人の行先を表示する表示用子
器とを備えた行先表示装置において、前記親善は、前記
表示用子器の各人毎に長期不在処理を行なわせる長期不
在制御手段を具備したものである。
請求項3記載の行先表示装置は、親善と、この親善に伝
送線を介して接続され複数人の行先を表示する表示用子
器とを備えた行先表示装置において、前記表示用子器に
表示される行先を入力する表示入力手段と、前記表示用
子器の各人毎に長期不在処理を行なわせる長期不在制御
手段と、この長期不在制御手段で、長期不在処理が行な
われているとき、長期不在処理か行なわれている部分に
は前記入力手段による入力が行なわれても入力を禁止す
る入力禁止手段とを具備したものである。
請求項4記載の行先表示装置は、親善と、この親善に伝
送線を介して接続され複数人の行先を表示する表示用子
器とを備えた行先表示装置において、前記表示用子器に
表示される在・不在を反転により入力させる表示入力手
段と、前記表示用子器に長期不在処理を行なわせる長期
不在制御手段とを備え、前記表示用子器は、在・不在の
表示は反転表示し、長期不在は、消灯表示するものであ
る。
請求項5記載の行先表示装置は、親善と、この親善に伝
送線を介して接続され複数人の行先を表示する表示用子
器とを備えた行先表示装置において、前記親善は、メツ
セージ有を入力するメッセージ有入力手段を備え、前記
表示用子器は、前記メッセージ有入力手段により入力が
あった場合メツセージ有を表示するメツセージ有無表示
手段を備えたものである。
(作用) 請求項1記載の行先表示装置は、親善に伝送線を介して
表示用子器を接続し、表示用子器はカードリーダで読込
まれたカートの内容を表示することにより、他人の表示
を誤操作することがなくなる。
請求項2記載の行先表示装置は、雑器に伝送線を介して
表示用子器を接続し、雑器は長期不在制御手段で表示用
子器の各人毎に長期不在処理を行なうことにより、長期
の不在かあるいは短期の不在かを特徴とする 請求項3記載の行先表示装置は、雑器に伝送線を介して
表示用子器を接続し、長期不在制御手段で、表示用子器
に長期不在処理を行なう。また、表示入力手段は表示さ
れる行先を入力する長期不在処理が行なわれているとき
、表示用子器の長期不在処理が行なわれている部分には
、入力手段より入力が行なわれても、入力禁止手段によ
り入力を禁止し、誤操作を特徴する 請求項4記載の行先表示装置は、雑器に伝送線を介して
表示用子器を接続し、表示入力手段から表示用子器に反
転により在・不在を表示させるとともに、長期不在制御
手段で長期不在が設定された場合は、表示用子器の対応
する部分を特徴とする 請求項5記載の行先表示装置は、雑器に伝送線を介して
表示用子器を接続し、雑器のメーセン有人力手段からメ
ツセージ有を入力すると、表示用子器のメツセージ有無
表示手段にメツセージが有った旨を表示することにより
、より多くの情報を伝える。
(実施例) 以下、本発明の行先表示装置の一実施例を図面を参照し
て説明する。
第1図において、1は雑器としての在・不在管理/制御
装置で、この在・不在管理/′制御装置1は、長期不在
の場合の長期不在処理を行なわせる長期不在制御手段、
この長期不在処理か行なわれているとき、対応する部分
に入力か行なわれても入力を禁止する入力禁止手段とし
ての機能を有している。
また、在・不在管理/′制御装置1には、管理人室等に
配置された表示操作器となるパソコン2、および、エン
トランスドア3なとを系統的に管理を行なう寮管理シス
テム4が接続されている。
さらに、在・不在管理/制御装置1には、伝送線として
の2線伝送信号線5aにて、表示用子器としての在寮・
在室表示板6a、 6bがマルチドロップ配線されてい
る。
また、7..72〜7nは個室で、これら個室7..7
2〜7nには、それぞれ在室・不在を検知するストライ
クスイッチ8..82〜8nおよびこれらストライクス
イッチ8..82〜8nの動作をそれぞれ検知する監視
端末器9..92〜9nが設けられている。そして、監
視端末器91.92〜9nは在・不在管理/制御装置1
に接続される2線伝送信号線5bおよびたとえば商用交
流電源10に接続される電力線11からなる4線信号電
力線12にて、マルチドロップ配線されている。
さらに、在・不在管理/制御装置1および寮管理システ
ムには、たとえば各自毎のカードの内容を読込み、在・
不在等の入力を行なうカードリーダ15a 、 15b
 、 15cが接続されテいル。
次に、在・不在管理/制御装置1を第2図を参照して説
明する。
この在・不在管理/制御装置1は、筐体21に、4枚の
個別表示/′操作パネル22が取付けられるとともに、
1枚の設定操作パネル23が取付けられている。そして
、個別表示/′操作パネル22には、複数大分のネーム
プレート24か設けられている。これらネームプレート
24には、それぞれ赤色の発光ダイオードの在室モニタ
25を有する個別制御スイッチ26、赤色の発光ダイオ
ードの在寮モニタ27および緑色の発光ダイオードの外
出モニタ28がそれぞれ対応して設けられている。
さらに、設定操作パネル23には、個別制御スイッチ2
6とともに制御を行なう設定スイッチ31を備えている
。設定スイッチ31は、長期不在制御手段としての長期
不在設定スイッチ32、在寮設定スイッチ33、在室設
定スイッチ34、外出設定スイッチ35およびメッセー
ジ有入力手段としての筒用設定スイッチ36にて構成さ
れている。
一方、在寮・在室表示板6aは、複数のネームプレート
41を備え、これらネーノ、プレート41は次表のよう
に、色か変化することにより内容を表示表 また、在寮・在室表示板6bは、第3図または第4図に
示すような構成になっている。
まず、第3図に示すように、たとえばネームプレート4
1を兼用した扉あるいは取外し形の発光ダイオード表示
ユニット42を複数有し、これら発光ダイオード表示ユ
ニット42に対応して、表示入力手段としての在寮、外
出切換用の在寮・外出スイッチ43およびメツセージ有
無表示手段としての御用表示モニタ44を有している。
または、第4図に示すように、ネームプレート板45の
上方に、在寮・外出を表示する表示灯47が設けられ、
ネームプレート41の下方にメツセージ有無表示手段と
しての御用表示モニタ44および在寮・外出スイッチ4
3を設けている。
なお、第3図および第4図のいずれの場合も、たとえば
表に示す色に従って発光ダイオード表示ユニット42、
または、表示灯47を点灯させる。
次に、上記実施例の動作について説明する。
まず、帰寮の際には、カードの内容をカードリーダ15
a 、  15b 、  15cのいずれかに読込ませ
、あるいは、在寮・外出スイッチ43を操作することに
より、在寮・在室表示板6a、 6bのネームプレート
41、発光ダイオード表示ユニット42および表示灯4
7の色を外出を示す緑色から在寮を示す赤色に変化させ
る。これとともに、在・不在管理/制御装置1の個別表
示/操作パネル22の外出モニタ28を消灯し、在寮モ
ニタ27を点灯する。
また、カードリーダ15a 、  15b 、  I’
5cを用いることにより、他人のものを誤操作すること
がなくなり、誤動作を防止することができ、さらに、在
寮・在室表示板6aには操作スイッチが不要となり、小
形化を図れる。
なお、外出から在寮に反転させる動作は、在・不在管理
/制御装置1にても行なうことができる。すなわち、所
望のネームプレート24に対応する個別制御スイッチ2
6を操作するとともに、設定スイッチ31のうち在寮設
定スイッチ33を操作して外出から在寮に反転させるこ
ともできる。
また、寮管理システム4のエントランスドア3と、カー
ドリーダ15cとを連動させて、カードリーダ15cに
カートを挿入することにより、在寮表示の切換え、およ
び、エントランスストア3を解錠させれば、カードに鍵
の役割をももたらすことができ、居住者以外の侵入を防
止できる。
また、カードの使用により他人の表示の誤操作をもなく
すことがあるので、誤表示を防止できる。
また、長期不在処理の動作について説明する。
長期不在処理を行なう場合には、在・不在管理/制御装
置1の個別制御スイッチ26とともに、設定スイッチ3
1の長期外出設定スイッチ32を操作する。
この操作により、在寮・在室表示板6Rのネームプレー
ト41および在寮・在室表示板6bの発光ダイオード表
示ユニット42および表示灯47を消灯するとともに、
在・不在管理/制御装置1の在寮モニタ27および外出
モニタ28を消灯する。これとともに、入力禁止手段に
より、反転等の入力を禁止し、誤操作による誤動作を防
止する。
この操作により、長期外出者の部分の省エネルギーを図
るとともに、長期外出である旨を明確にする。
また、このように長期外出処理が行なわれる場合を含め
た動作を第5図を参照して説明する。
まず、在寮と外出を切換えるためのいずれかのスイッチ
が操作されたかを判断しくステップ1)操作された場合
には、表示色を赤から緑あるいは緑から赤に変化させ(
ステップ2)、ステップ1に戻る。
また、ステップ1で操作されていないと判断されたとき
は、長期外出処理のための操作がされたか否かを判断し
くステップ3)、操作がないときは、ステップ1に戻る
。反対に、ステップ3て操作ありと判断されたときはネ
ームプレート41等の表示を消灯するとともに、入力を
禁止する(ステップ4)。そして、長期外出処理の解除
されるまで待機する(ステップ5)。
そうして、長期外出処理が解除されるとネームプレート
41等の表示を赤または緑に点灯しくステップ6)、ス
テップ1に戻る。
また、管理人等からメツセージが有る場合は、在・不在
管理/制御装置1のネームプレートに対応する個別制御
スイッチ26と御用設定スイッチ36とを操作し、御用
表示モニタ44を点灯させ、メツセージが有る旨を知ら
せる。
さらに、各個室7.〜7nのストライクスイッチ81〜
8nにより、人の有無を検出し、在室のときは、各表示
をアンバーにし、反対に不在のときは、在寮あるいは外
出を示す赤または緑にする。
なお、在室の有無を検出するには、錠と連動、あいは、
光センサを用いてもよい。
〔発明の効果〕
請求項1記載の行先表示装置によれば、表示用子器への
入力をカートリーダにより行なうことにより、他人のも
のを誤操作することかなくなるので、誤動作を防止する
ことができる。
請求項2記載の行先表示装置によれば、長期不在制御手
段により、長期不在処理を行なわせることにより、長期
不在が明確になるとともに、長期不在処理として消灯動
作をさせることにより、省エネルギーを図ることができ
る。
請求項3記載の行先表示装置によれば、長期不在制御手
段で、長期不在処理か行なわれているとき、対応する部
分には入力手段による入力か行なわれても入力禁止手段
により入力を禁11−することにより、長期外出者に対
する誤操作を防止することができるので、誤動作を防止
することができる。
請求項4記載の行先表示装置によれば、在・不在の表示
は反転表示により行ない、かつ、長期不在は消灯表示す
ることにより、表示の簡素化および長期不在の際には省
エネルギーを図ることができる。
請求項5記載の行先表示装置によれば、メッセージ有入
力手段でメツセージ有を入力し、表示用子器のメツセー
ジ有無表示手段により、メツセージの有無を確認するこ
とができるので、便利である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の行先表示装置の一実施例を示すブロッ
ク図、第2図は同上在・不在管理/制御装置を示す正面
図、第3図および第4図は同上在寮・在室表示板を示す
正面図、第5図は同上動作を表わすフローチャートであ
る。 1・・入力禁止手段としての機能を有する親善としての
在・不在管理/制御装置、5a・・伝送線としての2線
伝送信号線、6a、 6b・・子器としての在寮・在室
表示板、15a 、 15b 、 15c  ・カード
リーダ、32・・長期不在制御手段としての長期不在設
定スイッチ、36・・メッセージ有入力手段としての御
用設定スイッチ、43・・表示入力手段としての在寮・
外出スイッチ、44・・メツセージ有無表示手段として
の御用表示モニタ。 平成2年8月31日 発  明 者 徳 永 重 0゛ 同 八 巻 重 雄

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)親器と、この親器に伝送線を介して接続され複数
    人の行先を表示する表示用子器とを備えた行先表示装置
    において、 前記表示用子器への各人毎の表示内容をカードにより入
    力するカードリーダを具備した ことを特徴とする行先表示装置。
  2. (2)親器と、この親器に伝送線を介して接続され複数
    人の行先を表示する表示用子器とを備えた行先表示装置
    において、 前記親器は、前記表示用子器の各人毎に長期不在処理を
    行なわせる長期不在制御手段を具備した ことを特徴とする行先表示装置。
  3. (3)親器と、この親器に伝送線を介して接続され複数
    人の行先を表示する表示用子器とを備えた行先表示装置
    において、 前記表示用子器に表示される行先を入力する表示入力手
    段と、 前記表示用子器の各人毎に長期不在処理を行なわせる長
    期不在制御手段と、 この長期不在制御手段で、長期不在処理が行なわれてい
    るとき、長期不在処理が行なわれている部分には前記入
    力手段による入力が行なわれても入力を禁止する入力禁
    止手段とを具備したことを特徴とする行先表示装置。
  4. (4)親器と、この親器に伝送線を介して接続され複数
    人の行先を表示する表示用子器とを備えた行先表示装置
    において、 前記表示用子器に表示される在・不在を反転により入力
    させる表示入力手段と、 前記表示用子器に長期不在処理を行なわせる長期不在制
    御手段とを備え、 前記表示用子器は、在・不在の表示は反転表示し、長期
    不在は、消灯表示する ことを特徴とする行先表示装置。
  5. (5)親器と、この親器に伝送線を介して接続され複数
    人の行先を表示する表示用子器とを備えた行先表示装置
    において、 前記親善は、メッセージ有を入力するメッセージ有入力
    手段を備え、 前記表示用子器は、前記メッセージ有入力手段により入
    力があった場合メッセージ有を表示するメッセージ有無
    表示手段を備えた ことを特徴とする行先表示装置。
JP23181890A 1990-08-31 1990-08-31 行先表示装置 Pending JPH04112298A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012209868A (ja) * 2011-03-30 2012-10-25 Carecom Co Ltd 在不在表示システム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012209868A (ja) * 2011-03-30 2012-10-25 Carecom Co Ltd 在不在表示システム

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