JPH04112300A - テナント等警備方式 - Google Patents
テナント等警備方式Info
- Publication number
- JPH04112300A JPH04112300A JP23192990A JP23192990A JPH04112300A JP H04112300 A JPH04112300 A JP H04112300A JP 23192990 A JP23192990 A JP 23192990A JP 23192990 A JP23192990 A JP 23192990A JP H04112300 A JPH04112300 A JP H04112300A
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- Japan
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- switch
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lock And Its Accessories (AREA)
- Alarm Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明はテナント等警備方式に関するものである。
「従来の技術」
警備方式には従来二通りの方式があり、一つの警備光用
にこれ専用の警備装置を備えて警備する方式と、複数の
警備光(テナントまたは警備ブロック)について−個の
警備装置により警備する方式とがある。
にこれ専用の警備装置を備えて警備する方式と、複数の
警備光(テナントまたは警備ブロック)について−個の
警備装置により警備する方式とがある。
そして、特に後者の方式は、同じ敷地内の建物毎に警備
ブロックとするものや、テナントビルのように同じ建物
の中に複数の事業所等がある場合に、集中監視するセン
ターとの電話回線が一本で済むという利点を有している
ため多く採用されている。
ブロックとするものや、テナントビルのように同じ建物
の中に複数の事業所等がある場合に、集中監視するセン
ターとの電話回線が一本で済むという利点を有している
ため多く採用されている。
また、該警備方式は、当該テナント川遊、暗唱番号によ
るテンキー或いはテナント等のコードと識別番号が記録
された磁気カード等をスイッチとし、これらを用いて警
備の開始と解除の操作を行う。
るテンキー或いはテナント等のコードと識別番号が記録
された磁気カード等をスイッチとし、これらを用いて警
備の開始と解除の操作を行う。
そして、警備スイッチには、警備光の顧客に配付される
客用スイッチと、警備員が携帯する警備員用スイッチの
二種類があり、各スイッチの設定状態によって警備の開
始と解除が行われる。
客用スイッチと、警備員が携帯する警備員用スイッチの
二種類があり、各スイッチの設定状態によって警備の開
始と解除が行われる。
尚、下表のような組合せによって警備の開始と解除が行
われる。
われる。
二のように二種類のスイッチによって警備の開始と解除
が行われるため、警備機器が客に引き渡されると、警備
員用スイッチは常に警備の状態にセットされており、し
たがって警備の開始、解除は客用スイッチの操作に委ね
られる。
が行われるため、警備機器が客に引き渡されると、警備
員用スイッチは常に警備の状態にセットされており、し
たがって警備の開始、解除は客用スイッチの操作に委ね
られる。
そこで、何らかの必要が生じて警備員が入室しようとす
るときは、客が既に警備の解除をしている場合は、警備
員用スイッチを解除にしないで入室することもあるが、
後々記録を残して客との間のトラブルを防止するため、
警備員用スイッチを用いて警備解除の状態にしてから入
室するのが通例である。
るときは、客が既に警備の解除をしている場合は、警備
員用スイッチを解除にしないで入室することもあるが、
後々記録を残して客との間のトラブルを防止するため、
警備員用スイッチを用いて警備解除の状態にしてから入
室するのが通例である。
尚、客が警備開始状態にしであるときには、当然警備員
用スイッチを解除にして入室する。
用スイッチを解除にして入室する。
そしてまた、警備の開始、解除などの警備記録は、電話
回線を通してセンター又は警備員室等に通報され、そこ
で記録されている。そして大きな警備システムでは、各
テナント毎に警備操作ができるようになっていて、警備
の開始、解除の状態並びに記録が各テナント毎にできる
ようになっている。
回線を通してセンター又は警備員室等に通報され、そこ
で記録されている。そして大きな警備システムでは、各
テナント毎に警備操作ができるようになっていて、警備
の開始、解除の状態並びに記録が各テナント毎にできる
ようになっている。
然して、上記の如く、警備員は常時各テナント毎の警備
員用スイッチを携帯していなければならず、特に大規模
な警備システムの場合には、極めて多くのスイッチを常
時携帯していなければならず、これは警備員にとって負
担となるばかりでなく、紛失等の危険性から管理上も大
きな問題となっていた。
員用スイッチを携帯していなければならず、特に大規模
な警備システムの場合には、極めて多くのスイッチを常
時携帯していなければならず、これは警備員にとって負
担となるばかりでなく、紛失等の危険性から管理上も大
きな問題となっていた。
また、特定のテナントが警備の開始操作を忘れた場合に
は、警備員は警備員用スイッチで当該テナントの警備開
始操作を行うことになるが、当該テナントに対して警備
員が勝手に操作した印象を与えることになり、好ましく
ない。
は、警備員は警備員用スイッチで当該テナントの警備開
始操作を行うことになるが、当該テナントに対して警備
員が勝手に操作した印象を与えることになり、好ましく
ない。
「発明が解決しようとする課題」
本発明は上記の点に鑑みなされたものであって、警備員
の携帯する警備員用スイッチを単一の代表スイッチとす
ることによってその数を削減し、更に警備員用スイッチ
を用いて警備開始の操作をしても、特定のスイッチをセ
ットした場合には、当該テナント客用スイッチで操作し
たものとして処理するようになし、もって上記の問題点
を解消することができるようになしたものである。
の携帯する警備員用スイッチを単一の代表スイッチとす
ることによってその数を削減し、更に警備員用スイッチ
を用いて警備開始の操作をしても、特定のスイッチをセ
ットした場合には、当該テナント客用スイッチで操作し
たものとして処理するようになし、もって上記の問題点
を解消することができるようになしたものである。
「課題を解決するための手段」
而して、本発明要旨とするところは、複数のテナントの
警備状態を一台の警報表示盤によって集中処理し、必要
な情報を該警報表示盤から電話回線を介して監視センタ
ー等に通報するテナント等警備方式であって、前記警報
表示盤に警備操作を行うべきテナントを選択指示するテ
ナント選択スイッチと、警備員用スイッチの挿入部とを
設け、前記テナント選択スイッチによって特定のテナン
トを選択指示した後警備員用スイッチを操作することに
より、該特定のテナントの警備操作を行うことができる
ようになしたテナント等警備方式において、警備員用ス
イッチを単一の警備員用代表スイッチとし、該警備員用
代表スイッチによって警備操作を行うことができるよう
になし、更に、前記テナント選択スイッチとは別の特定
スイッチを警報表示盤の適宜の箇所に設置して、該特定
スイッチをセットしたときには、警備員用代表スイッチ
を用いても当該テナント客用スイッチで操作したものと
して処理され、且つこの場合の警備員用代表スイッチに
よる警備操作は警備開始のみを行うことができるように
なしたことを特徴とするテナント等警備方式にある。
警備状態を一台の警報表示盤によって集中処理し、必要
な情報を該警報表示盤から電話回線を介して監視センタ
ー等に通報するテナント等警備方式であって、前記警報
表示盤に警備操作を行うべきテナントを選択指示するテ
ナント選択スイッチと、警備員用スイッチの挿入部とを
設け、前記テナント選択スイッチによって特定のテナン
トを選択指示した後警備員用スイッチを操作することに
より、該特定のテナントの警備操作を行うことができる
ようになしたテナント等警備方式において、警備員用ス
イッチを単一の警備員用代表スイッチとし、該警備員用
代表スイッチによって警備操作を行うことができるよう
になし、更に、前記テナント選択スイッチとは別の特定
スイッチを警報表示盤の適宜の箇所に設置して、該特定
スイッチをセットしたときには、警備員用代表スイッチ
を用いても当該テナント客用スイッチで操作したものと
して処理され、且つこの場合の警備員用代表スイッチに
よる警備操作は警備開始のみを行うことができるように
なしたことを特徴とするテナント等警備方式にある。
「実施例」
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
図面は本発明の一実施例によるテナント等警備方式のブ
ロック図である。
ロック図である。
図中、1は警報表示盤であり、同一ビル内にある全ての
テナントの警備状態を集中処理し、必要な情報を電話回
線を介して監視センター(図示せず)に送信する機能を
備えている。また、該警報表示盤1はテナントビル等の
通用口に設置されている。
テナントの警備状態を集中処理し、必要な情報を電話回
線を介して監視センター(図示せず)に送信する機能を
備えている。また、該警報表示盤1はテナントビル等の
通用口に設置されている。
また、該警報表示盤1には、各テナントの名称表示部2
と、各名称表示部2の段に設けられた警備開始表示ラン
プ3と、各名称表示部2の段に設けられたテナント選択
スイッチ4と、テナント選択スイッチ4によって選択指
示されたテナントの警備状態を液晶画面で表示するため
の警備状態表示部5と、異常警報音を発するスピーカー
6と、客用スイッチ(図示せず)又は後記警備員用代表
スイッチの挿入ロアが設けられている。尚、テナント選
択スイッチ4は、個別スイッチとしているものと、ロー
タリースインチとしているものがある。
と、各名称表示部2の段に設けられた警備開始表示ラン
プ3と、各名称表示部2の段に設けられたテナント選択
スイッチ4と、テナント選択スイッチ4によって選択指
示されたテナントの警備状態を液晶画面で表示するため
の警備状態表示部5と、異常警報音を発するスピーカー
6と、客用スイッチ(図示せず)又は後記警備員用代表
スイッチの挿入ロアが設けられている。尚、テナント選
択スイッチ4は、個別スイッチとしているものと、ロー
タリースインチとしているものがある。
また、テナント選択スイッチ4は、警備状態表示部5の
作動スイッチとしても兼用させるものである。
作動スイッチとしても兼用させるものである。
8は警報表示盤1の内部に設置した、前記テナント選択
スイッチ4とは別の特定スイッチである。
スイッチ4とは別の特定スイッチである。
該特定スイッチ8をセントした場合には、警備員用代表
スイッチを用いて操作しても当該テナント客用スイッチ
で操作したものとして処理されるものである。そしてま
た、この場合の操作は警備開始の操作のみを行うことが
できるものである。
スイッチを用いて操作しても当該テナント客用スイッチ
で操作したものとして処理されるものである。そしてま
た、この場合の操作は警備開始の操作のみを行うことが
できるものである。
また、該特定スイッチ8は本実施例では警報表示盤1の
扉を開けなければセントすることができないようになっ
ており、扉の鍵を持っている警備員以外には該特定スイ
ッチ8をセットすることができないものである。またこ
の他、警報表示盤1の壁面に設けた小径の孔からドライ
バー等の細い道具を挿入しなければセットすることがで
きないようにしてもよい。また、該特定スイッチ8はワ
ンロツタスイッチとして警備開始操作を一回のみ行える
ようにしておくものである。
扉を開けなければセントすることができないようになっ
ており、扉の鍵を持っている警備員以外には該特定スイ
ッチ8をセットすることができないものである。またこ
の他、警報表示盤1の壁面に設けた小径の孔からドライ
バー等の細い道具を挿入しなければセットすることがで
きないようにしてもよい。また、該特定スイッチ8はワ
ンロツタスイッチとして警備開始操作を一回のみ行える
ようにしておくものである。
9は警備操作器であり、必要に応じて各テナントの出入
口に設けることもあるが、本実施例では前記警報表示盤
1中に設けられている。
口に設けることもあるが、本実施例では前記警報表示盤
1中に設けられている。
10は各テナントの室内等に配置された異常事態検出用
センサーである。
センサーである。
11は警備員用代表スイッチであり、本実施例では磁気
カードをスイッチとして使用する場合を示している。尚
、警備員用代表スイッチとしては、磁気、IC1その他
のIDカードとすることが望ましい。該警備員用代表ス
イッチ11には、暗唱番号その他のIDカードとしての
必要な事柄が記録されており、これの使用は全て警報表
示盤内のプリンター(図示せず)等に記録される。
カードをスイッチとして使用する場合を示している。尚
、警備員用代表スイッチとしては、磁気、IC1その他
のIDカードとすることが望ましい。該警備員用代表ス
イッチ11には、暗唱番号その他のIDカードとしての
必要な事柄が記録されており、これの使用は全て警報表
示盤内のプリンター(図示せず)等に記録される。
然して、本発明は、警備員用スイッチを単一の警備員用
代表スイッチ11とし、該警備員用代表スイッチ11に
よっても、警備操作を行うことができるようになしたこ
とと、テナント客が警備開始の操作を忘れたときには、
警備員用代表スイッチ11によってテナント客用スイッ
チを用いて操作したと同様に警備開始状態とすることが
できるようになしたことを特徴とするものである。
代表スイッチ11とし、該警備員用代表スイッチ11に
よっても、警備操作を行うことができるようになしたこ
とと、テナント客が警備開始の操作を忘れたときには、
警備員用代表スイッチ11によってテナント客用スイッ
チを用いて操作したと同様に警備開始状態とすることが
できるようになしたことを特徴とするものである。
即ち、警報表示盤1のテナント選択スイッチ4を押して
、特定のテナントを選択指示した後、警備員用代表スイ
ッチ11を警報表示盤1の警備員用代表スイッチの挿入
ロアに挿入すると、選択指示したテナントの警備操作を
行うことができるものである。
、特定のテナントを選択指示した後、警備員用代表スイ
ッチ11を警報表示盤1の警備員用代表スイッチの挿入
ロアに挿入すると、選択指示したテナントの警備操作を
行うことができるものである。
これにより、従来常時多数携帯していなければならなか
った警備員用スイッチを単一の代表スイッチとすること
ができるものである。
った警備員用スイッチを単一の代表スイッチとすること
ができるものである。
また、テナント客が警備開始の操作を忘れたときには、
先ず特定スイッチ8をセントしてがら前記の操作を行う
ものであり、斯くすることにより警備開始の操作が行わ
れ、そしてそれは当該テナント客用のスイッチを用いて
行ったものとして処理されるものである。
先ず特定スイッチ8をセントしてがら前記の操作を行う
ものであり、斯くすることにより警備開始の操作が行わ
れ、そしてそれは当該テナント客用のスイッチを用いて
行ったものとして処理されるものである。
「発明の効果」
本発明によれば、従来警備員は多数の警備員用スイッチ
を携帯していなければならなかったが、−枚或いは一個
で済むことになり、携帯が楽になると共に紛失等の腹も
少なくなり、カードの管理が極めて容易となる。また、
客が警備開始の操作を忘れたときには、警備員用代表ス
イッチによって警備開始の操作を行うことができ、しか
もこの場合には当該テナント客用のスイッチによって操
作したものとして処理されるものである。したがって、
警備員が勝手に操作したとの疑いを持たれず、警備員と
テナント客との信顧関係を維持することができるもので
ある。
を携帯していなければならなかったが、−枚或いは一個
で済むことになり、携帯が楽になると共に紛失等の腹も
少なくなり、カードの管理が極めて容易となる。また、
客が警備開始の操作を忘れたときには、警備員用代表ス
イッチによって警備開始の操作を行うことができ、しか
もこの場合には当該テナント客用のスイッチによって操
作したものとして処理されるものである。したがって、
警備員が勝手に操作したとの疑いを持たれず、警備員と
テナント客との信顧関係を維持することができるもので
ある。
図面は本発明の一実施例によるテナント等警備方式のブ
ロック図である。 警報表示盤 テナントの名称表示部 警備開始表示ランプ テナント選択スイッチ 警備状態表示部 警備員用代表スイ 特定スイッチ 警備操作器 異常事態検出用センサー 警備員用代表スイッチ ッチの挿入口
ロック図である。 警報表示盤 テナントの名称表示部 警備開始表示ランプ テナント選択スイッチ 警備状態表示部 警備員用代表スイ 特定スイッチ 警備操作器 異常事態検出用センサー 警備員用代表スイッチ ッチの挿入口
Claims (1)
- 複数のテナントの警備状態を一台の警報表示盤によって
集中処理し、必要な情報を該警報表示盤から電話回線を
介して監視センター等に通報するテナント等警備方式で
あって、前記警報表示盤に警備操作を行うべきテナント
を選択指示するテナント選択スイッチと、警備員用スイ
ッチの挿入部とを設け、前記テナント選択スイッチによ
って特定のテナントを選択指示した後警備員用スイッチ
を操作することにより、該特定のテナントの警備操作を
行うことができるようになしたテナント等警備方式にお
いて、警備員用スイッチを単一の警備員用代表スイッチ
とし、該警備員用代表スイッチによって警備操作を行う
ことができるようになし、更に、前記テナント選択スイ
ッチとは別の特定スイッチを警報表示盤の適宜の箇所に
設置して、該特定スイッチをセットしたときには、警備
員用代表スイッチを用いても当該テナント客用スイッチ
で操作したものとして処理され、且つこの場合の警備員
用代表スイッチによる警備操作は警備開始のみを行うこ
とができるようになしたことを特徴とするテナント等警
備方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231929A JP2549009B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | テナント等警備方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231929A JP2549009B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | テナント等警備方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112300A true JPH04112300A (ja) | 1992-04-14 |
| JP2549009B2 JP2549009B2 (ja) | 1996-10-30 |
Family
ID=16931275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231929A Expired - Fee Related JP2549009B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | テナント等警備方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2549009B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003025879A1 (en) * | 2001-09-13 | 2003-03-27 | Allied Telesis K.K. | Monitoring system, management apparatus, network apparatus, relay apparatus, and monitoring method |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6370785A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-03-30 | 松下電工株式会社 | 保管庫 |
| JPS63181874A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-27 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | カ−ド式貸ロツカ−の緊急解錠方法 |
| JPH02121100A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Hochiki Corp | 非接触式カードを用いた巡回システム |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP2231929A patent/JP2549009B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6370785A (ja) * | 1986-09-13 | 1988-03-30 | 松下電工株式会社 | 保管庫 |
| JPS63181874A (ja) * | 1987-01-20 | 1988-07-27 | 財団法人鉄道総合技術研究所 | カ−ド式貸ロツカ−の緊急解錠方法 |
| JPH02121100A (ja) * | 1988-10-31 | 1990-05-08 | Hochiki Corp | 非接触式カードを用いた巡回システム |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003025879A1 (en) * | 2001-09-13 | 2003-03-27 | Allied Telesis K.K. | Monitoring system, management apparatus, network apparatus, relay apparatus, and monitoring method |
| US6798345B2 (en) | 2001-09-13 | 2004-09-28 | Allied Telesis K.K. | Administrative system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2549009B2 (ja) | 1996-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |