JPH0411255Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0411255Y2 JPH0411255Y2 JP4725488U JP4725488U JPH0411255Y2 JP H0411255 Y2 JPH0411255 Y2 JP H0411255Y2 JP 4725488 U JP4725488 U JP 4725488U JP 4725488 U JP4725488 U JP 4725488U JP H0411255 Y2 JPH0411255 Y2 JP H0411255Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turntable
- recording medium
- clamper
- magnetic plate
- disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[考案の技術分野]
本考案は、ターンテーブル本体内に磁性板を径
方向及び回転方向のいずれにも移動可能に装着
し、この磁性板とクランパに内蔵された磁石との
吸引力でデイスク形記録媒体を挟持するようにし
たデイスク形記録媒体保持装置の改良に関する。
方向及び回転方向のいずれにも移動可能に装着
し、この磁性板とクランパに内蔵された磁石との
吸引力でデイスク形記録媒体を挟持するようにし
たデイスク形記録媒体保持装置の改良に関する。
[従来の技術]
モータにより駆動されるターンテーブルと、こ
のターンテーブルの記録媒体装着面にデイスク形
記録媒体を押し付けてターンテーブルと一体に回
転するクランパとからなり、前記クランパに永久
磁石を内蔵させるとともに、前記ターンテーブル
は合成樹脂製のターンテーブル本体内に前記磁石
に吸引される磁性板を内蔵して構成されたデイス
ク形記録媒体保持装置は、例えば実開昭59−
33192号等ですでに公知となつているが、従来の
この種の装置では、ターンテーブル本体内に磁性
板を接着や圧入等の手段で固定し、磁気吸引力を
利用してクランパをターンテーブルに引き付け、
両者の間で記録媒体を挟持するようにしている。
のターンテーブルの記録媒体装着面にデイスク形
記録媒体を押し付けてターンテーブルと一体に回
転するクランパとからなり、前記クランパに永久
磁石を内蔵させるとともに、前記ターンテーブル
は合成樹脂製のターンテーブル本体内に前記磁石
に吸引される磁性板を内蔵して構成されたデイス
ク形記録媒体保持装置は、例えば実開昭59−
33192号等ですでに公知となつているが、従来の
この種の装置では、ターンテーブル本体内に磁性
板を接着や圧入等の手段で固定し、磁気吸引力を
利用してクランパをターンテーブルに引き付け、
両者の間で記録媒体を挟持するようにしている。
[考案が解決しようとする課題]
上記のような従来の構成では、磁性板を合成樹
脂製のターンテーブル本体内に接着や圧入等の手
段を用いて強固に固定しているため、ターンテー
ブル本体と磁性板との熱膨張率の差異に起因して
両者に歪み生じるおそれがあつた。特にターンテ
ーブル本体が変形すると、クランパとターンテー
ブルによる記録媒体挟持力が低下する原因ともな
るので、その解決が望まれていた。
脂製のターンテーブル本体内に接着や圧入等の手
段を用いて強固に固定しているため、ターンテー
ブル本体と磁性板との熱膨張率の差異に起因して
両者に歪み生じるおそれがあつた。特にターンテ
ーブル本体が変形すると、クランパとターンテー
ブルによる記録媒体挟持力が低下する原因ともな
るので、その解決が望まれていた。
そこで本考案の目的は、クランパに磁石を内蔵
させるとともに、ターンテーブルには前記磁石に
吸引される磁性板を内蔵させたデイスク記録媒体
保持装置において、クランパとターンテーブルに
よる記録媒体挟持力の低下を防止できるようにす
ることにある。
させるとともに、ターンテーブルには前記磁石に
吸引される磁性板を内蔵させたデイスク記録媒体
保持装置において、クランパとターンテーブルに
よる記録媒体挟持力の低下を防止できるようにす
ることにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するため、本考案では、合成
樹脂製のターンテーブル本体内に、磁性板を、径
方向及び回転方向のいずれにも一定範囲移動可能
な状態で、かつ軸方向には記録媒体装着面から突
出しない範囲で移動可能に装着した。
樹脂製のターンテーブル本体内に、磁性板を、径
方向及び回転方向のいずれにも一定範囲移動可能
な状態で、かつ軸方向には記録媒体装着面から突
出しない範囲で移動可能に装着した。
[作用]
温度変化が生じてもターンテーブル本体と磁性
板とは固着されていないので、両者の熱膨張の差
異に起因する歪みの発生はない。従つて、ターン
テーブルとクランパによる記録媒体挟持力の低下
を防止できる。
板とは固着されていないので、両者の熱膨張の差
異に起因する歪みの発生はない。従つて、ターン
テーブルとクランパによる記録媒体挟持力の低下
を防止できる。
[実施例]
図は本考案の一実施例を示すもので、第1図は
デイスク形記録媒体保持装置の断面図である。シ
ヤーシ1の下面側にはモータ2が固定され、モー
タ2の回転軸3をシヤーシ1の上面側に突出させ
ている。回転軸3にはプーリ4が取り付けられ、
このプーリ4と、シヤーシ1に取り付けられた別
のプーリ5との間にベルト6を掛渡して、ベルト
6の張力で回転軸3のラジアル方向の心振れを防
止するようにしている。なお、プーリ5またはベ
ルト6を介して、他の必要箇所に、回転力を伝達
するようにしてもよい。回転軸3には、プーリ4
の上位位置においてターンテーブル7が固定さ
れ、このターンテーブル7上にはデイスク形記録
媒体Dが載置される。ターンテーブル7は合成樹
脂製のターンテーブル本体8内に磁性板9、芯出
し部材10及び圧縮コイルスプリング11を収容
した構成のもので、芯出し部材10はスプリング
によつて常時、上方向に押し上げられ、テーパ状
に形成された頭部をターンテーブル本体8の上
面、すなわち記録媒体装着面8aより上方に突出
させている。
デイスク形記録媒体保持装置の断面図である。シ
ヤーシ1の下面側にはモータ2が固定され、モー
タ2の回転軸3をシヤーシ1の上面側に突出させ
ている。回転軸3にはプーリ4が取り付けられ、
このプーリ4と、シヤーシ1に取り付けられた別
のプーリ5との間にベルト6を掛渡して、ベルト
6の張力で回転軸3のラジアル方向の心振れを防
止するようにしている。なお、プーリ5またはベ
ルト6を介して、他の必要箇所に、回転力を伝達
するようにしてもよい。回転軸3には、プーリ4
の上位位置においてターンテーブル7が固定さ
れ、このターンテーブル7上にはデイスク形記録
媒体Dが載置される。ターンテーブル7は合成樹
脂製のターンテーブル本体8内に磁性板9、芯出
し部材10及び圧縮コイルスプリング11を収容
した構成のもので、芯出し部材10はスプリング
によつて常時、上方向に押し上げられ、テーパ状
に形成された頭部をターンテーブル本体8の上
面、すなわち記録媒体装着面8aより上方に突出
させている。
ターンテーブル7の上方には、クランパ12が
配置されている。このクランパ12はクランパ支
持体13に吊下され、支持体13の回動によつて
昇降移動するもので、合成樹脂製クランパ本体1
4内に環状の永久磁石15を収容し、クランパ本
体14の上方開口を蓋板16で閉塞して構成され
る。上記クランパ本体14は有底円環状に形成さ
れ、中心には下降時において回転軸3の上端部を
嵌合させる嵌合孔17が設けられている。
配置されている。このクランパ12はクランパ支
持体13に吊下され、支持体13の回動によつて
昇降移動するもので、合成樹脂製クランパ本体1
4内に環状の永久磁石15を収容し、クランパ本
体14の上方開口を蓋板16で閉塞して構成され
る。上記クランパ本体14は有底円環状に形成さ
れ、中心には下降時において回転軸3の上端部を
嵌合させる嵌合孔17が設けられている。
前記ターンテーブル7の構造を、第2図にもと
づいて説明する。
づいて説明する。
ターンテーブル本体8は有底円筒状をなし、そ
の内底面には4個の支持片18……が円周方向等
間隔に立設され、これらの支持片18……とター
ンテーブル本体8の周壁との間に円環状の空間1
9を形成している。各支持片18の外面には係合
爪20が突設されている。またターンテーブル本
体8の周壁上部は、段差部21を境にして大径と
なつており、記録媒体装着面8aから段差部21
までの深さt1は、前記磁性板9の板厚t0より若干
大きく設定されている。
の内底面には4個の支持片18……が円周方向等
間隔に立設され、これらの支持片18……とター
ンテーブル本体8の周壁との間に円環状の空間1
9を形成している。各支持片18の外面には係合
爪20が突設されている。またターンテーブル本
体8の周壁上部は、段差部21を境にして大径と
なつており、記録媒体装着面8aから段差部21
までの深さt1は、前記磁性板9の板厚t0より若干
大きく設定されている。
磁性板9は円環状の平板部9aと、この平板部
9aの内周に連続する短円筒部9bとからなり、
いずれも均一な板厚t0となつている。また、短円
筒部9bの内径d0は、前記ターンテーブル7の4
個の支持板18……が構成する円筒の外径d1より
若干大きく設定されている。そして、平板部9a
と短円筒部9bとの接する角部の四箇所に、それ
ぞれ同一形状の窪み22が周方向等間隔に形成さ
れている。なお各窪み22の周方向の幅b0は、前
記ターンテーブル7の4個の支持板18……に設
けられた係合爪20の周方向の幅b1より若干大き
く設定されている。かくして、短円筒部9が4個
の支持片18……の外側に嵌合し、かつ、4箇所
の窪み22……が係合爪20……に係合すること
となるが、窪み22……の底面が係合爪20……
の下端面に当接した状態において、平板部9aの
上端面がターンテーブル本体8の記録媒体装着面
8aより上方に突出しないような、各部の寸法関
係となつている。
9aの内周に連続する短円筒部9bとからなり、
いずれも均一な板厚t0となつている。また、短円
筒部9bの内径d0は、前記ターンテーブル7の4
個の支持板18……が構成する円筒の外径d1より
若干大きく設定されている。そして、平板部9a
と短円筒部9bとの接する角部の四箇所に、それ
ぞれ同一形状の窪み22が周方向等間隔に形成さ
れている。なお各窪み22の周方向の幅b0は、前
記ターンテーブル7の4個の支持板18……に設
けられた係合爪20の周方向の幅b1より若干大き
く設定されている。かくして、短円筒部9が4個
の支持片18……の外側に嵌合し、かつ、4箇所
の窪み22……が係合爪20……に係合すること
となるが、窪み22……の底面が係合爪20……
の下端面に当接した状態において、平板部9aの
上端面がターンテーブル本体8の記録媒体装着面
8aより上方に突出しないような、各部の寸法関
係となつている。
上述した磁性板9をターンテーブル本体8内に
組み込む場合には、ターンテーブル本体8の4個
の支持片18……を内側にたわませながら係合爪
20……を乗り越えて支持片18……の外側に嵌
合させ、同時に四箇所の窪み22……を係合爪2
0……に係合させる。このようにしてターンテー
ブル本体8内に組み込まれた磁性板9は、t0<
t1,d0>d1,b0>b1の寸法関係により径方向及び
回転方向に一定範囲移動可能となる。また軸方向
にも記録媒体装着面8aから突出しない範囲で移
動可能となる。
組み込む場合には、ターンテーブル本体8の4個
の支持片18……を内側にたわませながら係合爪
20……を乗り越えて支持片18……の外側に嵌
合させ、同時に四箇所の窪み22……を係合爪2
0……に係合させる。このようにしてターンテー
ブル本体8内に組み込まれた磁性板9は、t0<
t1,d0>d1,b0>b1の寸法関係により径方向及び
回転方向に一定範囲移動可能となる。また軸方向
にも記録媒体装着面8aから突出しない範囲で移
動可能となる。
従つて、温度変化に伴うターンテーブル本体8
と磁性板9との熱膨張率の差異は、両者の相対的
な移動によつて吸収されることになり、ターンテ
ーブル本体8、磁性板9のいずれにも歪みが生じ
るおそれはない。
と磁性板9との熱膨張率の差異は、両者の相対的
な移動によつて吸収されることになり、ターンテ
ーブル本体8、磁性板9のいずれにも歪みが生じ
るおそれはない。
また、上述したデイスク形記録媒体保持装置の
作用を概ね説明すると、記録媒体Dを装着する場
合、先ずクランパ12を第1図の仮想線位置に位
置させた状態で、デイスク形記録媒体Dを記録媒
体装着面8aに載置する。このとき、芯出し部材
10は圧縮コイルスプリング11により上方へ押
上げられているので、記録媒体Dの中心孔が芯出
し部材10のテーパ状頭部に嵌合して記録媒体D
の水平方向の位置決めがなされる。そこでクラン
パ12を下降させていくと、クランパ12がター
ンテーブル7にある程度接近したところで、磁性
板9がターンテーブル7内の永久磁石15に吸引
され、クランパ12がターンテーブル7側に引き
寄せられる。そしてクランパ12の嵌合孔17が
回転軸3の上端部に嵌合し、第1図に実線で示す
ように、記録媒体Dはターンテーブル7とクラン
パ12の両者間に挟持されることになる。この状
態では、磁性板9が永久磁石15の磁気吸引力に
よつて段差部21から浮き上がるが、係合爪20
……によつて浮き上り量が規制されるため記録媒
体装着面8aより突出することはなく、従つて磁
性板9が記録媒体Dに接触することはない。
作用を概ね説明すると、記録媒体Dを装着する場
合、先ずクランパ12を第1図の仮想線位置に位
置させた状態で、デイスク形記録媒体Dを記録媒
体装着面8aに載置する。このとき、芯出し部材
10は圧縮コイルスプリング11により上方へ押
上げられているので、記録媒体Dの中心孔が芯出
し部材10のテーパ状頭部に嵌合して記録媒体D
の水平方向の位置決めがなされる。そこでクラン
パ12を下降させていくと、クランパ12がター
ンテーブル7にある程度接近したところで、磁性
板9がターンテーブル7内の永久磁石15に吸引
され、クランパ12がターンテーブル7側に引き
寄せられる。そしてクランパ12の嵌合孔17が
回転軸3の上端部に嵌合し、第1図に実線で示す
ように、記録媒体Dはターンテーブル7とクラン
パ12の両者間に挟持されることになる。この状
態では、磁性板9が永久磁石15の磁気吸引力に
よつて段差部21から浮き上がるが、係合爪20
……によつて浮き上り量が規制されるため記録媒
体装着面8aより突出することはなく、従つて磁
性板9が記録媒体Dに接触することはない。
[考案の効果]
本考案によれば、ターンテーブル本体に対し磁
性板を径方向、回転方向及び軸方向に一定範囲で
移動可能に組み込んだことにより、温度変化に伴
うターンテーブル本体や磁性板の変形が生じるお
それはなく、常時、クランパとターンテーブルと
の間に強力な記録媒体挟持力を得ることができ
る。
性板を径方向、回転方向及び軸方向に一定範囲で
移動可能に組み込んだことにより、温度変化に伴
うターンテーブル本体や磁性板の変形が生じるお
それはなく、常時、クランパとターンテーブルと
の間に強力な記録媒体挟持力を得ることができ
る。
図は本考案の一実施例を示すもので、第1図は
デイスク形記録媒体保持装置の断面図、第2図は
ターンテーブルの分解斜視図、第3図はターンテ
ーブルの一部を断面で示す側面図である。 2……モータ、7……ターンテーブル、8……
ターンテーブル本体、8a……記録媒体装着面、
9……磁性板、12……クランパ、15……永久
磁石、19……円環状の空間、20……係合爪、
22……窪み。
デイスク形記録媒体保持装置の断面図、第2図は
ターンテーブルの分解斜視図、第3図はターンテ
ーブルの一部を断面で示す側面図である。 2……モータ、7……ターンテーブル、8……
ターンテーブル本体、8a……記録媒体装着面、
9……磁性板、12……クランパ、15……永久
磁石、19……円環状の空間、20……係合爪、
22……窪み。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 モータにより駆動されるターンテーブルと、こ
のターンテーブルの記録媒体装着面にデイスク形
記録媒体を押し付けてターンテーブルと一体に回
転するクランパとからなり、前記クランパに磁石
を内蔵させるとともに、前記ターンテーブルは合
成樹脂製のターンテーブル本体内に前記磁石に吸
引される磁性板を内蔵して構成されたデイスク形
記録媒体保持装置において、 前記はターンテーブル本体に、記録媒体装着面
側に開口する円形空間部を設け、 この円形空間部内に前記磁性板をターンテーブ
ル本体に対して径方向及び回転方向のいずれにも
一定範囲移動可能な状態で、かつ軸方向には前記
記録媒体装着面から突出しない範囲で移動可能に
装着したことを特徴とするデイスク形記録媒体保
持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4725488U JPH0411255Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4725488U JPH0411255Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151451U JPH01151451U (ja) | 1989-10-19 |
| JPH0411255Y2 true JPH0411255Y2 (ja) | 1992-03-19 |
Family
ID=31273477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4725488U Expired JPH0411255Y2 (ja) | 1988-04-07 | 1988-04-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411255Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-04-07 JP JP4725488U patent/JPH0411255Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01151451U (ja) | 1989-10-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2029386C1 (ru) | Дисковый носитель информации | |
| KR910000691B1 (ko) | 정보기억매체 | |
| JPH0411255Y2 (ja) | ||
| US4941066A (en) | Injection molded center core for a recording disc and related method of manufacture | |
| US6222818B1 (en) | Disc chucking mechanism | |
| US6292461B1 (en) | Hub-chucking type disklike recording means | |
| US6072767A (en) | Turntable device for an optical disk | |
| KR910004122Y1 (ko) | 디스크형 기록매체 유지장치 | |
| JP4105298B2 (ja) | 薄型モータ | |
| JPS6232382Y2 (ja) | ||
| KR890007232Y1 (ko) | 플래트형 모우터 | |
| US20010030929A1 (en) | Disk centering apparatus | |
| JPS6141397Y2 (ja) | ||
| JP3506909B2 (ja) | モ−タ及びその組立方法 | |
| JPH03285545A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP3228305B2 (ja) | ディスクプレーヤのチャッキング装置 | |
| JPS6230205Y2 (ja) | ||
| JP2552209Y2 (ja) | ディスクチャッキング機構 | |
| JP2513812Y2 (ja) | アウタロ−タモ−タ | |
| JP3512533B2 (ja) | ディスク状記録媒体 | |
| JPH04112643A (ja) | スピンドルモータ | |
| JP3014906B2 (ja) | ディスクの回転駆動装置 | |
| JPH0991812A (ja) | ディスクプレーヤのディスクチャッキング機構 | |
| JPS6312428Y2 (ja) | ||
| JPH0237184Y2 (ja) |