JPH04112701A - フロントモアの装着装置 - Google Patents
フロントモアの装着装置Info
- Publication number
- JPH04112701A JPH04112701A JP23090390A JP23090390A JPH04112701A JP H04112701 A JPH04112701 A JP H04112701A JP 23090390 A JP23090390 A JP 23090390A JP 23090390 A JP23090390 A JP 23090390A JP H04112701 A JPH04112701 A JP H04112701A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mower deck
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- mower
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- deck
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000010720 hydraulic oil Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Agricultural Machines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、芝や雑草等を刈り取るフロントモアの支持
装置に関するものである。
装置に関するものである。
[従来技術およびその課jI]
従来、この種の装置としては、第4図に>T<すような
ものがある。
ものがある。
この装置は、モアデツキ70と、モアデツキ70を吊り
上げるためのリンク71.71と、ゲージ輪72.72
を支える支持フレーム73.73等からなり、モアデツ
キ70の後上部から起立させ、前後揺動自在な状態でド
端が枢支されたロッド75をリンク71.71の中間部
に固着したプレート76.76に挿通させて図示外のピ
ンをプレート76.76の上側においてロッドに差し込
んでモアデツキ70が■降しないように支持し、上方向
にはモアデツキ70がフリーとなって動き得るように支
持したものである。
上げるためのリンク71.71と、ゲージ輪72.72
を支える支持フレーム73.73等からなり、モアデツ
キ70の後上部から起立させ、前後揺動自在な状態でド
端が枢支されたロッド75をリンク71.71の中間部
に固着したプレート76.76に挿通させて図示外のピ
ンをプレート76.76の上側においてロッドに差し込
んでモアデツキ70が■降しないように支持し、上方向
にはモアデツキ70がフリーとなって動き得るように支
持したものである。
しかしながら、このような従来装置は、モアデツキ70
が地面の凹凸により上向きの力を受けると、ロッド75
がプレート76.76内をスライドする際に騒音がした
り、また、地面の凸部が大きい場合には、モアデツキの
前側のみならず、後側まで大きく浮上して芝刈り作業時
に刈り高さが頻繁に変わる不具合があった。
が地面の凹凸により上向きの力を受けると、ロッド75
がプレート76.76内をスライドする際に騒音がした
り、また、地面の凸部が大きい場合には、モアデツキの
前側のみならず、後側まで大きく浮上して芝刈り作業時
に刈り高さが頻繁に変わる不具合があった。
[課題を解決するための手段]
この発明は、上記した問題点に鑑みて提案するものであ
って、このため、次のような技術的手段を講じた。
って、このため、次のような技術的手段を講じた。
即ち1機体前部に左右一対のリンク5.5を枢着し、こ
のリンク5.5を油圧昇降機構8により上下方向回動口
■能に構成すると共に、該リンク5.5の前端にモアデ
ツキ7の前部を枢支して設け、モアデツキ7と一体のゲ
ージ輸支持フレーム15.15とリフトアーム10.1
oとの間には、モアデツキ7が作業姿勢であるド降位置
にあるときには係合が外れ、モアデツキ7が吊り上げ位
置にあるときには係合状態となる係止具20.20が設
けられていることを特徴とするフロントモアの装着装置
の構成とするものである。
のリンク5.5を油圧昇降機構8により上下方向回動口
■能に構成すると共に、該リンク5.5の前端にモアデ
ツキ7の前部を枢支して設け、モアデツキ7と一体のゲ
ージ輸支持フレーム15.15とリフトアーム10.1
oとの間には、モアデツキ7が作業姿勢であるド降位置
にあるときには係合が外れ、モアデツキ7が吊り上げ位
置にあるときには係合状態となる係止具20.20が設
けられていることを特徴とするフロントモアの装着装置
の構成とするものである。
[実施例およびその作用]
以下、図面に基づいて、この発明の一実施例を説明する
。
。
1は動力車輌で大径の前輪2,2と小径の後輪3.3を
備え、後輪3.3を操舵して機体の向きを変更するもの
である。
備え、後輪3.3を操舵して機体の向きを変更するもの
である。
機体の一部を構成するミッションケース4の下部両側か
ら前方へ向けて2本のリンク5.5を突設し、このリン
ク5,5の先端には、刈刃6・・・を覆うモアデツキ7
をピン7aにて枢支連結している。
ら前方へ向けて2本のリンク5.5を突設し、このリン
ク5,5の先端には、刈刃6・・・を覆うモアデツキ7
をピン7aにて枢支連結している。
8は油圧シリンダで、後端がミッションケース4に取り
付けられ、前端は左側のリフトアーム10の回動基部1
0aに連結される。左右のリフトアーム10.10の先
端側には、下部に長孔11゜11を有するリフトロッド
12.12が連結され、このリフトロッド12.12の
下部の長孔11.11を介して前記リンク5,5が昇降
自在に連結される。
付けられ、前端は左側のリフトアーム10の回動基部1
0aに連結される。左右のリフトアーム10.10の先
端側には、下部に長孔11゜11を有するリフトロッド
12.12が連結され、このリフトロッド12.12の
下部の長孔11.11を介して前記リンク5,5が昇降
自在に連結される。
15.15はモアデツキ7の上面左右2カ所において前
後方向に沿わせて固着された角パイプで。
後方向に沿わせて固着された角パイプで。
この角パイプ15.15の前後にはゲージ輪16.16
が取り付けられている。モアデツキ7の上面に固着され
た三角板17.17には前記した角パイプ15.15が
固着され、角パイプ15.15の後側上部には、正面視
逆U字型のロッド19.19が固着されている。
が取り付けられている。モアデツキ7の上面に固着され
た三角板17.17には前記した角パイプ15.15が
固着され、角パイプ15.15の後側上部には、正面視
逆U字型のロッド19.19が固着されている。
20.20はリンク5.5の中間部に枢着された係止具
であって、側面形状かく字型をなし、下端にフック21
.21を備えると共に、他端部には長孔22,22を設
け、この長孔22.22にはリフトロッド12.12上
部に固着したピン24.24を挿通してリフトロッド1
2.12が上方に移動するとこの係止具20.20が支
点ピン25.25を中心として反時計方向に回動し、フ
ック21.21が前記ロッド19.19の水平部19a
、19aに引っ掛ってモアデツキ7の後部を持ち上げる
ように構成し、逆にリフ1−ロッド12.12を降下さ
せると、その係合状態が外れ。
であって、側面形状かく字型をなし、下端にフック21
.21を備えると共に、他端部には長孔22,22を設
け、この長孔22.22にはリフトロッド12.12上
部に固着したピン24.24を挿通してリフトロッド1
2.12が上方に移動するとこの係止具20.20が支
点ピン25.25を中心として反時計方向に回動し、フ
ック21.21が前記ロッド19.19の水平部19a
、19aに引っ掛ってモアデツキ7の後部を持ち上げる
ように構成し、逆にリフ1−ロッド12.12を降下さ
せると、その係合状態が外れ。
モアデツキ7はピン7aを支点としてこの1点のみで支
えられるように構成している。
えられるように構成している。
図中符号35はステアリングハンドル、36.36は旋
回用のブレーキペダル、37はシートである。なお、こ
の実施例ではモアデツキ7上に設けられた刈刃6・・・
を駆動するためのプーリ、ベルト伝動機構、駆動機構を
内装するギヤボックス類は図示を省略したが、動力車輌
1側のP TO軸から動力を得て、モアデツキ7内の刈
刃6・・・を駆動させる構成は従来周知のものと略同様
である。
回用のブレーキペダル、37はシートである。なお、こ
の実施例ではモアデツキ7上に設けられた刈刃6・・・
を駆動するためのプーリ、ベルト伝動機構、駆動機構を
内装するギヤボックス類は図示を省略したが、動力車輌
1側のP TO軸から動力を得て、モアデツキ7内の刈
刃6・・・を駆動させる構成は従来周知のものと略同様
である。
次に上側の作用を説明する。
図示外のPTo軸を駆動させてモアデツキ7内の刈刃6
・・・を回転させ、機体を前進させながら。
・・・を回転させ、機体を前進させながら。
芝刈作業を行わせると、回転する刈刃6・・によって芝
は所定長さに裁断され、モアデツキ7右側方に設けた草
排出口から徘畠される。
は所定長さに裁断され、モアデツキ7右側方に設けた草
排出口から徘畠される。
そして、圃場の端に至り、油圧シリンダ8内に作動油を
供給してピストンロッド8aを伸長させると、リンク5
.5は動かないで係止具20.20のみが反時計方向に
回動され、フック21.21が角バイブ15.15上の
ロッド19.19を引っ掛ける。そしてピストンロッド
8aをさらに伸長させると、リンク5,5が上動され、
モアデツキ7の前部及び後部はリンク5.5の回動に伴
って地面から大きく吊り上げられる。
供給してピストンロッド8aを伸長させると、リンク5
.5は動かないで係止具20.20のみが反時計方向に
回動され、フック21.21が角バイブ15.15上の
ロッド19.19を引っ掛ける。そしてピストンロッド
8aをさらに伸長させると、リンク5,5が上動され、
モアデツキ7の前部及び後部はリンク5.5の回動に伴
って地面から大きく吊り上げられる。
このように、作業中、モアデツキ7は前後のゲ−ジ@1
6.16にて交えられているので、何ら支障なく地面の
凹凸に適位しながら一定の刈り高さを維持して芝等を刈
り込むことができるのである。一方、モアデツキ7を地
面から大きく上昇退避させるときには、作業中、非係合
状態にあった係止具20.20をモアデツキ7側のロッ
ド19.19に引っ掛けてこれを掬い上げ、リンク5.
5をさらに上昇させるだけでモアデッキ7全体はりき上
げられることになるのである。
6.16にて交えられているので、何ら支障なく地面の
凹凸に適位しながら一定の刈り高さを維持して芝等を刈
り込むことができるのである。一方、モアデツキ7を地
面から大きく上昇退避させるときには、作業中、非係合
状態にあった係止具20.20をモアデツキ7側のロッ
ド19.19に引っ掛けてこれを掬い上げ、リンク5.
5をさらに上昇させるだけでモアデッキ7全体はりき上
げられることになるのである。
なお、上記した実施例において、前側のゲージ輪16の
みを図示外の歩み板等に乗り上げさせ、後側の係止具2
0.20がロッド19.19に引っ掛らないようにして
おいて、油圧シリンダ8のピストンロッド8aを伸長さ
せると、モアデツキ7の前側のみが吊り上げられ、この
ように、モアデツキ7の後部を前側に回動させると、モ
アデツキ7内の刈刃6の交換やモアデッキ7内部の清掃
が簡単に行なえる。
みを図示外の歩み板等に乗り上げさせ、後側の係止具2
0.20がロッド19.19に引っ掛らないようにして
おいて、油圧シリンダ8のピストンロッド8aを伸長さ
せると、モアデツキ7の前側のみが吊り上げられ、この
ように、モアデツキ7の後部を前側に回動させると、モ
アデツキ7内の刈刃6の交換やモアデッキ7内部の清掃
が簡単に行なえる。
次に、モアデツキ内部の清掃等を容易にするための手段
として示したのが第5図の装置である。
として示したのが第5図の装置である。
構成を説明すると、動力車輌1の機体に枢支連結された
リンク40(なお、この実施例では左側のみ図示、右側
は同様の構成のため、図iJ<を省略した)の先端には
ピン42が取り付けられ、このピン42は、ゲージ輪4
3.43を取り付けている角パイプ44上の案内ガイド
45に形成されている長孔46に前後移動可能に遊嵌さ
れている。
リンク40(なお、この実施例では左側のみ図示、右側
は同様の構成のため、図iJ<を省略した)の先端には
ピン42が取り付けられ、このピン42は、ゲージ輪4
3.43を取り付けている角パイプ44上の案内ガイド
45に形成されている長孔46に前後移動可能に遊嵌さ
れている。
角パイプ44の前側寄り中間部位は、正面から見てU字
状の受枠47に枢着され、この受枠47はモアデツキ4
8の上面に固着されている。
状の受枠47に枢着され、この受枠47はモアデツキ4
8の上面に固着されている。
モアデツキ48は前記した案内ガイド45の長孔46の
範囲内で前後方向に移動させることができ、通常は長孔
46の前端側にピン42が位置している状態で固定する
。即ち、このピン42と、角パイプ44との間には、ロ
ックプレート49が介装され、このロックプレート49
を角パイプ44に締着具50にて締め付けることにより
、ピン42の移動が規制されることになり、モアデツキ
48の前後移動が阻止される。
範囲内で前後方向に移動させることができ、通常は長孔
46の前端側にピン42が位置している状態で固定する
。即ち、このピン42と、角パイプ44との間には、ロ
ックプレート49が介装され、このロックプレート49
を角パイプ44に締着具50にて締め付けることにより
、ピン42の移動が規制されることになり、モアデツキ
48の前後移動が阻止される。
リンク40の後方部位には、L字型に折曲され、中間部
に長孔51を有するプレート52が取り付けられ、この
プレート52の水平板面には、モアデツキ48の後端部
に取り付けられたボルト54が上下方向に移動可能な状
態で挿通されている。
に長孔51を有するプレート52が取り付けられ、この
プレート52の水平板面には、モアデツキ48の後端部
に取り付けられたボルト54が上下方向に移動可能な状
態で挿通されている。
ボルト54の上部にはナツト55が螺着され、ボルト5
4の抜は落ちを防止する。
4の抜は落ちを防止する。
芝刈作業中はリンク40を降下させてゲージ輪43を着
地させ、モアデツキ48と地面との間隙を一定に保ちな
がら作業を行なう。
地させ、モアデツキ48と地面との間隙を一定に保ちな
がら作業を行なう。
そして、モアデツキ48内を清掃あるいは刈刃の交換を
行なうときには、前記ナツト55を外すと共に、ロック
プレート49を取外し、モアデッキ48全体を長孔46
の範囲内で最大前側まで引き出し、モアデツキ48を第
7図に示すように立て掛ける。このように、モアデツキ
48を前方へ引き出して、リンク40を回動させること
により、モアデツキ48の倒立が可能となり、刈刃の交
換作業が容易になるものである。
行なうときには、前記ナツト55を外すと共に、ロック
プレート49を取外し、モアデッキ48全体を長孔46
の範囲内で最大前側まで引き出し、モアデツキ48を第
7図に示すように立て掛ける。このように、モアデツキ
48を前方へ引き出して、リンク40を回動させること
により、モアデツキ48の倒立が可能となり、刈刃の交
換作業が容易になるものである。
[発明の効果]
この発明は前記した如く1機体前部に左右一対のリンク
5.5を枢着し、このリンク5.5を油圧昇降機*8に
より上F方向回動of能に構成すると共に、該リンク5
.5の前端にモアデツキ7の前部を枢支して設け、モア
デツキ7と一体のゲージ輪支持フレーム15.15とリ
フI−アーム1o、10との間には、モアデツキ7が作
業姿勢であるド降位置にあるときには係合が外れ、モア
デツキ7が吊り上げ位置にあるときには係合状態となる
係止具20.20を設けたものであるから、作業中はモ
アデツキ7がリンク5.5に1点で支えられることにな
って地面の凹凸に円滑に追随させられることになって、
芝等の刈取作業を良好に行なえる。
5.5を枢着し、このリンク5.5を油圧昇降機*8に
より上F方向回動of能に構成すると共に、該リンク5
.5の前端にモアデツキ7の前部を枢支して設け、モア
デツキ7と一体のゲージ輪支持フレーム15.15とリ
フI−アーム1o、10との間には、モアデツキ7が作
業姿勢であるド降位置にあるときには係合が外れ、モア
デツキ7が吊り上げ位置にあるときには係合状態となる
係止具20.20を設けたものであるから、作業中はモ
アデツキ7がリンク5.5に1点で支えられることにな
って地面の凹凸に円滑に追随させられることになって、
芝等の刈取作業を良好に行なえる。
また、リンク5.5を上昇させるべく油圧昇降機構8を
作動させると、モアデツキ7は全体が高く吊り上げられ
ることになって、作業場内の移動を容易に行なうことが
できるものである。
作動させると、モアデツキ7は全体が高く吊り上げられ
ることになって、作業場内の移動を容易に行なうことが
できるものである。
図はこの発明の実施例を示し、第1図は全体側面図、第
2図は要部の斜視図、第3図は要部の拡大側面図、第4
図は従来装置の要部の側面図、第5図は改良装置の要部
の斜視図、第6図はその要部の正面断面図、第7図は改
良装置の作用説明図である。 符号の説明 動力車輌 リンク モアデツキ 油圧昇降機構(油圧シリンダ) リフトアーム リフトアーム ゲージ輪 係止臭
2図は要部の斜視図、第3図は要部の拡大側面図、第4
図は従来装置の要部の側面図、第5図は改良装置の要部
の斜視図、第6図はその要部の正面断面図、第7図は改
良装置の作用説明図である。 符号の説明 動力車輌 リンク モアデツキ 油圧昇降機構(油圧シリンダ) リフトアーム リフトアーム ゲージ輪 係止臭
Claims (1)
- 1)機体前部に左右一対のリンク5、5を枢着し、この
リンク5、5を油圧昇降機構8により上下方向回動可能
に構成すると共に、該リンク5、5の前端にモアデッキ
7の前部を枢支して設け、モアデッキ7と一体のゲージ
輪支持フレーム15、15とリフトアーム10、10と
の間には、モアデッキ7が作業姿勢である下降位置にあ
るときには係合が外れ、モアデッキ7が吊り上げ位置に
あるときには係合状態となる係止具20、20が設けら
れていることを特徴とするフロントモアの装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23090390A JPH04112701A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | フロントモアの装着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23090390A JPH04112701A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | フロントモアの装着装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04112701A true JPH04112701A (ja) | 1992-04-14 |
Family
ID=16915104
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23090390A Pending JPH04112701A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | フロントモアの装着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04112701A (ja) |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP23090390A patent/JPH04112701A/ja active Pending
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