JPH04112769A - 生薬草の機能性食品及びその製造方法 - Google Patents

生薬草の機能性食品及びその製造方法

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JPH04112769A
JPH04112769A JP2232151A JP23215190A JPH04112769A JP H04112769 A JPH04112769 A JP H04112769A JP 2232151 A JP2232151 A JP 2232151A JP 23215190 A JP23215190 A JP 23215190A JP H04112769 A JPH04112769 A JP H04112769A
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JP
Japan
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functional food
herbal
dregs
crude drug
squeezed
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JP2232151A
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English (en)
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Mitsuo Ishihara
石原 光雄
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  • Medicines Containing Plant Substances (AREA)
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  • Coloring Foods And Improving Nutritive Qualities (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は自然な山野(:群生する生薬草を冷凍して、ビ
ー ルやウィスキーの絞りカス等やキャンデーの中に混
入して病気の回復と予防、体調調節に効果のろる、機能
性食品な開発したものである。
(従来の技前) 従来ビールヤウィスキーの絞りカス等は家畜の飼料や一
部ビールの絞りカス等は渭チョウ薬等に用いられるのが
一般的であった、また栄1jF斉:やキャンデーの甲C
;は薬草のエキス等が用いられ、生薬草等は比較的にそ
の使用は少かった (発明が解決しようとする課罐) 現在のサラリーマンたちの実生活等はバランスを欠く昼
型でトングリ物やメン類など穀物中心でカルシウム、ビ
タミン#I4#素である野菜の取り方が減少しているた
めに、血圧や肝m熊の病気が多発するように二なった。
また幼児の発青はよいが骨折が多く、カルシウム等の不
足が問題になっているまたf&近コンピューター関係の
仕事でも身体の#害を感じる人々が多くなった、これら
は毎日の食生活の中にバランスを欠く栄養か体力を弱く
し1いるυ)で、これから1ば体調の41# rr+ 
m 饗とカルシウムを多く含む生薬草を多く取って1本
発明はこれらの課題を解決するためになされたものであ
る(課題を解決するための手段) 1?記生薬草(2)は不特肝出−人が昭和56年特許w
Ia第169°069号を利用丁讐もので、新魅な生薬
草を一18度Cに冷凍して利用するもので、生薬草の繊
維素の中(二は、人体の消化管の中で糖質やタン白簀脂
實(コレステa−ルなど)発がん物f等有害物負の吸収
を減らし、待C;生楽卑126柚類の代表であるヨ七キ
(キクH)の成が中には疲労同腹、強壮剤として有効で
あり、その繊維素が有害物質の解毒と体外排出の作用か
あるといわれて?す、これにビールの絞りカスfl) 
aにはコワ母閑を主体に、ビタミン類の栄誉が台上され
ているといわれでいる。
一4ウィスキーの絞りカス11bは抗生飼料に試験給与
した結果、牛の病気として心配されていた鼓チョウ症が
なくなり、ニョク道結石の予防にななるといわれ、これ
シニ前記生繍草の繊##素が有害物質の解毒とその体外
排出の作用が蝿合わされて強力な機能性食品となるもの
である。
次に前記機能性食品に塗す黄な粉の説明であるが、大豆
はタン白質、脂質、繊維素、ミネラル、ビタメン等多量
に含んでいる物質であるが、生だと消化しに<<、かと
いって長時間加熱するとビタミン郷が壊れるが、黄な粉
は有効成分をそこなわずにそっくりそのまま利用できる
のが大豆食品の黄な粉の特長である。
次に前記a1m性食品に塗すゴ麻(7)は食品中最高の
宋要素を持つ食品で、特に人体の高血圧や動脈硬化の予
防には最高なシノール酸やビタミンEの含有が高く、高
い抗酸化作用が有といわれ、この煎すゴ麻を100%そ
のまま用い、1記ビールやクイスキーの絞りカスに含ま
れる麦のハイ芽等タン白貿繊維素に6紀生薬槙χ混入、
本開発(二よる冷凍生薬草ヨモギの繊維素には強力な血
液の循環作用があるといわれるものである。
次に本発明の特許内容は不出膨大が昭和57年特許−第
153326号を利用するものである。
(作用) 現在の着色された食料品、aaや化学肥料、殺虫剤の掛
かった野菜や果実、ヒョウ白剤や防質剤入りの食料品等
々、これらの非自然的なものに対して、本発明は生薬草
を主体とする機能性賞品で有害物質の解毒と共に、身体
内の老關物を体外排出の作用があるといわオtている生
薬草123Jll1100%利相する繊維素の効力とそ
の七ルローズを利用して便秘の緩下作用ζ二も効果的と
いわれている。
(実施例) 第1図は公知の粒状製造機(3)の概略説明図であるが
ビールの絞りカス(1) aと、粉状(二した生薬草(
2)と固形液、(水、ゼラチン、小麦粉、栄111JI
)を公知のミキサーで適宜な状態で混合して、ホッパー
(3)aの中に入れると、スクリュー(3)bで押出さ
れた粒状機能性賞品(4)は適宜に乾燥して公知の糖衣
掛は機に糖衣(ゼラチン、砂糖1色素、エツセンス)1
!を適宜な状態で熱を加えたものを少しずつ前記粒状機
能性食品(4)(二掛けて仕上げたものが第2図に示す
ビールの絞りカス(1) aと生薬* (21を混合し
たものに糖衣(4)aを掛けたビールの絞りカスを用い
たので以下呼称をビール製品a1とする。
1s6図はクイスキーの絞りカス(1)b生薬草を混合
したものC二糖衣(4)aを掛けたクイスキー製品aυ
で詳細な説明は前記に準じて省略する。
次に第4図に示すウィスキーの絞りカス(11bと生薬
草(2)を混合した固形物C:黄な粉を塗したもので、
高血圧防止のため、酢入り黄な粉(6)が用いられ、固
形液は甘辛等数種類の黄な粉製品α2である第5図に示
すのは中にビールの絞りカス(1) aと生薬草(2[
の混合物と21層目はウィスキーの絞りカス(1)bと
生薬即:(2)の混合物を公知の自動回転糖衣機に掛け
、iIk後の61E層は黄な粉(6)を掛は仕とげる3
重層製品0である。
次にIF56図に示すソフトキャンデー(5)の中ζ二
相薬草(2)を混合して公知の機械で固形したら煎りた
てのゴ麻(71を塗して最後に黄な粉(6)を塗したゴ
麻入り黄な粉キャンデーIである。またゴ麻(7)は前
記ビールとウィスキーの絞りカスにも応用できる。
次に!!7/に示すのはソフトキャンデー(5)の原料
の中にビールの絞り刀ス(1) !と生薬草(21を混
入して、キャンデー(5)を固形して糖衣(5)aを掛
けたビールソフトキャンデーa9である。
1に8図に示すのはソフトキャンデー(5;の原料中に
ウィスキーの絞りカス(1)bと生薬草を混入して糖衣
(5)1を掛けたウィスキーキャンデーαeである次に
1149図に示すのは浩カス(13Cに生桑噴(2夕を
混入して固形したら1次の21iE(1)には甘辛にし
たにンニク、ニラ、羊ギの粉末)小麦粉を材料にした(
8)を塗し、乾燥したらその上に海産拐であるノリ、イ
カ、イビ等の粉末材料(9)を塗した油カスの6重装品
anである。xhの他に前記ビールやクイスキーの絞り
カスill a 、(1)bにも公知の栄養材料で味付
して31.4重の機能性良品を製造することができる。
(発明の効果) 本発明は生薬草が主体でその強力な有効成分が本a*性
食品に含有される。
有効成分3.2レスチロールの吸収を防ぎ血中コレステ
ロールの値を下げる。
有効成分す糖の吸収を防ぎ肥満防止に役立つ。
有効成分C1便秘を改善し、ぢや大チコクの病気を予防
する。
有効成分d、有害物質を造りだすチョウの微生物を減ら
し有益な微生物を増殖す るので大チョクガンを予防する。
以とのように本発鴫の機能性食品は毎日の生活を一康で
心豊かに過ごすことができ名・。
【図面の簡単な説明】 tj&1図は粒状製造機の説明図、第2図はビール製品
a呻の断面図、gl&6図はクイスキー製品a1)の断
面図、第4図は黄な粉製品(13の断圓図、第5図は6
重層製品a(の断面図、136図はゴ麻入黄な粉キャン
デー(141の1lIITrlii図、第7図はビール
ソフトキャンデー05)の断thW、第8図はウィスキ
ーキャンデーaSの断面図、189図は酒カスの6重装
品(17)。 図中符号 1は絞りカス、2は生薬草、6は粒状製造機、4は機能
性食品、5はキャンデー 6は黄な粉、7はゴ麻、8は
味付強壮材料、9は海産物材料。 引用文献 主婦の友社、@草と民間薬 図 J。 !F−女昭 芽乙叩 芽り0 利回 子?Ifi

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、醸造または蒸溜した絞りカス(1)に生薬草(2)
    を混合して、粒状製造機(3)に掛け機能性食品(4)
    にすることを特徴とする生薬草の機能性良品及びその製
    造方法。 2、絞りカス(1)がビールの絞りカス(1)aである
    特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、絞りカス(1)がウイスキーの絞りカス(1)bで
    ある特許請求の範囲第1項記載の方法。 4、機能性食品(4)の各重層に酢入り黄な粉(6)を
    塗すことを特徴とする生薬草の機能性食品及びその製造
    方法。 5、ビールの絞りカス(1)aと生薬草(2)をキヤン
    デー(5)の中に混入することを特徴とする生薬草の機
    能性食品及びその製造方法。 6、ウイスキーの絞りカス(1)bと生薬草(2)をキ
    ヤンデー(5)の中に混入する特許請求の範囲第5項記
    載の方法。 7、機能性食品(4)またはキヤンデー(5)の各重層
    にゴ麻(7)を塗すことを特徴とする生薬草の機能性賞
    品及びその製造方法。 8、酒カス(1)cに生薬草(2)を混入して固形、味
    付材料(8)、(9)を用いて重層で包むことを特徴と
    する生薬草の機能性食品及びその製造方法。
JP2232151A 1990-08-31 1990-08-31 生薬草の機能性食品及びその製造方法 Pending JPH04112769A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020075745A (ko) * 2002-08-01 2002-10-05 이상희 별난환(鼈卵丸)의 새로운 제환법(새로운 韓方的 방법에의한 자라알 모양의 환 제조방법)
JP2012139172A (ja) * 2010-12-29 2012-07-26 Kracie Foods Ltd ソフトキャンディ用保形剤及びソフトキャンディの保形方法

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