JPH0411296A - オーディオ信号変調装置 - Google Patents
オーディオ信号変調装置Info
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- JPH0411296A JPH0411296A JP2112829A JP11282990A JPH0411296A JP H0411296 A JPH0411296 A JP H0411296A JP 2112829 A JP2112829 A JP 2112829A JP 11282990 A JP11282990 A JP 11282990A JP H0411296 A JPH0411296 A JP H0411296A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B31/00—Arrangements for the associated working of recording or reproducing apparatus with related apparatus
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B19/00—Driving, starting, stopping record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor; Control thereof; Control of operating function ; Driving both disc and head
- G11B19/02—Control of operating function, e.g. switching from recording to reproducing
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/34—Indicating arrangements
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B2220/00—Record carriers by type
- G11B2220/20—Disc-shaped record carriers
- G11B2220/25—Disc-shaped record carriers characterised in that the disc is based on a specific recording technology
- G11B2220/2537—Optical discs
- G11B2220/2545—CDs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
- Transmitters (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、たとえばコンパクトディスク(CD)からの
オーディオ信号に対し、FMチューナによって受信可能
に変調を掛けるオーディオ信号変調装置に関する。
オーディオ信号に対し、FMチューナによって受信可能
に変調を掛けるオーディオ信号変調装置に関する。
(従来の技術)
日常生活への車の浸透とともに、より快適な時間をもた
らすカーオーディオに対する要求が高まり、品質や感性
の高いものが強く望まれている。
らすカーオーディオに対する要求が高まり、品質や感性
の高いものが強く望まれている。
ここで、カーオーディオとは、チューナ、テープデツキ
、CDプレーヤその他のオプション製品をシステム化し
たソース再生源からスピーカまての車載用のシステムの
総称をいう。
、CDプレーヤその他のオプション製品をシステム化し
たソース再生源からスピーカまての車載用のシステムの
総称をいう。
ところで、最近のカーステレオの傾向としてコンポーネ
ントカーステレオに代わり、コンビネーションカーステ
レオが主流となっている。これは、電子技術の発達によ
って、多機能、高性能、高密度化が実現されたことによ
るものである。
ントカーステレオに代わり、コンビネーションカーステ
レオが主流となっている。これは、電子技術の発達によ
って、多機能、高性能、高密度化が実現されたことによ
るものである。
ここで、コンポーネントカーステレオとは、テープデツ
キ、CDプレーヤ、チューナ、アンプ等のそれぞれの機
器が分割されていて、組合せの自由度を有したものをい
う。また、コンビネーションカーステレオとは、テープ
デツキ又はCDプレ−ヤとチューナ及び/又はアンプが
一体に構成されたものをいう。
キ、CDプレーヤ、チューナ、アンプ等のそれぞれの機
器が分割されていて、組合せの自由度を有したものをい
う。また、コンビネーションカーステレオとは、テープ
デツキ又はCDプレ−ヤとチューナ及び/又はアンプが
一体に構成されたものをいう。
チューナの主流には、メカニカルプリセットメモリから
PLLチューナになり、マニュアルチュニングはローエ
ンドチューナに代わっている。
PLLチューナになり、マニュアルチュニングはローエ
ンドチューナに代わっている。
また、カセットテープデンキは、ロジックコントロール
化され、オートリバースが主流となっている。アンプ部
は4スピーカ対応ハイパワー化の傾向が強まり一層の電
子化、高密度化が進んでいる。
化され、オートリバースが主流となっている。アンプ部
は4スピーカ対応ハイパワー化の傾向が強まり一層の電
子化、高密度化が進んでいる。
(発明が解決しようとする課題)
このように、上述した従来のカーオーディオにおいては
、機能等が充実しているとともに、オプション製品を組
合せたシステム化の自由度が増している。
、機能等が充実しているとともに、オプション製品を組
合せたシステム化の自由度が増している。
また、近年においては、テープに比べ格段に音質の良い
CDが普及し、これにともなってマガジン式のマルチC
Dプレーヤのニーズが高まりつつある。
CDが普及し、これにともなってマガジン式のマルチC
Dプレーヤのニーズが高まりつつある。
ところが、従来のマガジン式のマルチCDプレーヤを既
存のカーステレオに組込んで、システム化を図った場合
、各カーステレオの再生を切換える別体の再生コントロ
ーラが必要となる。
存のカーステレオに組込んで、システム化を図った場合
、各カーステレオの再生を切換える別体の再生コントロ
ーラが必要となる。
したがって、マルチCDプレーヤを購入するユーザにと
っては、マルチCDプレーヤに加えて別体の再生コント
ローラの購入も強いられるため、負担が重くなってしま
う。
っては、マルチCDプレーヤに加えて別体の再生コント
ローラの購入も強いられるため、負担が重くなってしま
う。
このため、マルチCDプレーヤを既存のカーステレオに
組込んで、システム化を図る場合にユーザの負担を軽減
することができる装置の開発が望まれており、たとえば
CDからのオーディオ信号をチューナによって受信可能
に変調を掛けるオーディオ信号変調装置が開発されてい
る。
組込んで、システム化を図る場合にユーザの負担を軽減
することができる装置の開発が望まれており、たとえば
CDからのオーディオ信号をチューナによって受信可能
に変調を掛けるオーディオ信号変調装置が開発されてい
る。
また、このようなオーディオ信号変調装置にあっては、
ファンクション操作に応じて音声合成により、インフォ
メーションを行うようにすることも考えられる。
ファンクション操作に応じて音声合成により、インフォ
メーションを行うようにすることも考えられる。
この場合、音声合成により、インフォメーションのなさ
れるものにあっては、たとえばオーディオ信号の再生中
に出力される音声合成の信号レベルの配慮が欠けると、
違和感を覚えることになる。
れるものにあっては、たとえばオーディオ信号の再生中
に出力される音声合成の信号レベルの配慮が欠けると、
違和感を覚えることになる。
本発明は、このような事情に対処して成されたもので、
違和感のない音声合成出力を行うことができるオーディ
オ信号変調装置を提供することを目的とする。
違和感のない音声合成出力を行うことができるオーディ
オ信号変調装置を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上記目的を達成するために、iF!録媒録音
体むソース源からのオーディオ信号に対し、FMチュー
ナによって受信可能に変調を掛けるオーディオ信号変調
装置において、機器のファンクション切換え動作に応じ
て、これを音声により告知する音声告知手段と、前記ソ
ース源からのオーディオ信号のレベルを所定量減衰させ
るレベル減衰手段と、前記音声告知手段からの音声信号
及び前記記録媒体からのオーディオ信号が同時に入力さ
れたとき、前記レベル減衰手段による減衰動作を行わせ
る減衰動作制御手段とが具備されていることを特徴とす
る。
体むソース源からのオーディオ信号に対し、FMチュー
ナによって受信可能に変調を掛けるオーディオ信号変調
装置において、機器のファンクション切換え動作に応じ
て、これを音声により告知する音声告知手段と、前記ソ
ース源からのオーディオ信号のレベルを所定量減衰させ
るレベル減衰手段と、前記音声告知手段からの音声信号
及び前記記録媒体からのオーディオ信号が同時に入力さ
れたとき、前記レベル減衰手段による減衰動作を行わせ
る減衰動作制御手段とが具備されていることを特徴とす
る。
(作 用)
本発明のオーディオ信号変調装置では、減衰動作制御手
段が音声告知手段からの音声信号及びソース源からのオ
ーディオ信号が同時に入力されたとき、レベル減衰手段
による減衰動作を行わせる。
段が音声告知手段からの音声信号及びソース源からのオ
ーディオ信号が同時に入力されたとき、レベル減衰手段
による減衰動作を行わせる。
したがって、たとえばディスク演奏中にディスクやトラ
ックナンバーを確認したいとき、オーディオ信号のレベ
ルが所定量減衰し、音声合成の出力が強調されるので、
その出力をBGM的に行わせることができる。
ックナンバーを確認したいとき、オーディオ信号のレベ
ルが所定量減衰し、音声合成の出力が強調されるので、
その出力をBGM的に行わせることができる。
(実 施 例)
以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づいて説明する
。
。
第1図は、本発明のオーディオ信号変調装置の一実施例
を示すものである。
を示すものである。
同図に示すように、オーディオ信号変調装置1には、コ
ード2a、2.b及び3a、3bを介してアンテナ4及
びFMチューナ付きのチューナデンキ5が接続されてい
る。なお、各コード2a、2b及び3a、3bの接続は
、コネクタ2c及び3Cを介して行われている。
ード2a、2.b及び3a、3bを介してアンテナ4及
びFMチューナ付きのチューナデンキ5が接続されてい
る。なお、各コード2a、2b及び3a、3bの接続は
、コネクタ2c及び3Cを介して行われている。
また、オーディオ信号変調装置1には、アクセサリ電源
用コード6a、アース用コード6b、常時供給電源用コ
ード6C、リモコン操作部7及びマルチCDプレーヤ8
が接続されている。なお、マルチCDプレーヤ8との接
続は、同軸ケーブル9a、9bを介して行われており、
各同軸ケーブル9a、9bの接続は、コネクタ9c、9
dを介して行われている。
用コード6a、アース用コード6b、常時供給電源用コ
ード6C、リモコン操作部7及びマルチCDプレーヤ8
が接続されている。なお、マルチCDプレーヤ8との接
続は、同軸ケーブル9a、9bを介して行われており、
各同軸ケーブル9a、9bの接続は、コネクタ9c、9
dを介して行われている。
第2図は、オーディオ信号変調装置1の操作部を示すも
ので、クリアボタン10a、変調レベルコントロールつ
まみ10b、高域補正スイッチ10c及びチャンネルセ
レクタ10dが設けられている。
ので、クリアボタン10a、変調レベルコントロールつ
まみ10b、高域補正スイッチ10c及びチャンネルセ
レクタ10dが設けられている。
クリアボタン10aは、 ′電源が入らない”等の異常
動作時の際に操作するものであり、この操作に付随して
後述する告知モードが英語から日本語に切換えられるよ
うにもなっている。
動作時の際に操作するものであり、この操作に付随して
後述する告知モードが英語から日本語に切換えられるよ
うにもなっている。
変調レベルコントロールつまみ10bは、音量調整や歪
カット調整を行う際に操作するものである。つまり、通
常は、Oの位置にセットし、音量が小さいときはMAX
側へ回し、音量が大きいときや歪を感じたときはMIN
側に回す。
カット調整を行う際に操作するものである。つまり、通
常は、Oの位置にセットし、音量が小さいときはMAX
側へ回し、音量が大きいときや歪を感じたときはMIN
側に回す。
高域補正スイッチ10cは、高音を強調させる際に操作
するもので、たとえば75μsec及び150μsec
の時定数を有している。つまり、通常は、ノーマル位置
にセントし、高音を強調させる場合にはハイ側に切換え
る。但し、ハイ側に切換えたときに歪を感じた場合には
、ノーマル側に切換えるか、又は変調レベルコントロー
ルつまみ1obをMIN側に回す。
するもので、たとえば75μsec及び150μsec
の時定数を有している。つまり、通常は、ノーマル位置
にセントし、高音を強調させる場合にはハイ側に切換え
る。但し、ハイ側に切換えたときに歪を感じた場合には
、ノーマル側に切換えるか、又は変調レベルコントロー
ルつまみ1obをMIN側に回す。
チャンネルセレクタ10dは、カーラジオに受信させる
FMバンドの周波数を切換える際に操作するものである
。つまり、CHI及びはCH2は、FM放送局の周波数
から外れた値であり、たとえば76.4MH2及び76
.9MHzとされている。但し、強電波地域においては
、CHI又はCH2に切換えて混信の無いチャンネルを
選択する。
FMバンドの周波数を切換える際に操作するものである
。つまり、CHI及びはCH2は、FM放送局の周波数
から外れた値であり、たとえば76.4MH2及び76
.9MHzとされている。但し、強電波地域においては
、CHI又はCH2に切換えて混信の無いチャンネルを
選択する。
第3図は、オーディオ信号変調装置1の内部構成を示す
もので、音声合成部11、ミューティング回路12、プ
リエンファシス回路13、ステレオ変調器14、ALC
回路15、FM変調器16、RF信号入力切換え部17
、制御部18が備えられている。
もので、音声合成部11、ミューティング回路12、プ
リエンファシス回路13、ステレオ変調器14、ALC
回路15、FM変調器16、RF信号入力切換え部17
、制御部18が備えられている。
音声合成部11は、ディスクナンバーやトラックナンバ
ー等のインフォメーションを日本語又は英語により出力
する。
ー等のインフォメーションを日本語又は英語により出力
する。
ミューティング回路12は、音声合成部11からの合成
出力が行われた際、その合成出力を強調させるためにオ
ーディオ信号を所定レベル減衰させるもので、たとえば
第4図に示す回路構成をとる。これにより、その合成出
力が行われた際には、オーディオ信号が所定レベル減衰
され、音声合成の出力がBGM的に行われる。なお、オ
ーディオ信号の減衰量は、同図に示す可変抵抗R1,R
4をマニュアル操作により、その値を変えることによっ
て調整可能とされているため、好みに応じて設定するこ
とができる。
出力が行われた際、その合成出力を強調させるためにオ
ーディオ信号を所定レベル減衰させるもので、たとえば
第4図に示す回路構成をとる。これにより、その合成出
力が行われた際には、オーディオ信号が所定レベル減衰
され、音声合成の出力がBGM的に行われる。なお、オ
ーディオ信号の減衰量は、同図に示す可変抵抗R1,R
4をマニュアル操作により、その値を変えることによっ
て調整可能とされているため、好みに応じて設定するこ
とができる。
プリエンファシス回路13は、純正ラジオの高音(Hi
)域の出力低下を考慮し、強制的に高音域の出力を上げ
る際に動作するもので、たとえば第5図に示す回路構成
をとる。これは、第2図に示した高域補正スイッチ10
cをハイ側に切換えることにより、時定数が75μse
cから150μsecに変わる。これにより、たとえば
第6図に示すように、プリエンファシス特性及びデイエ
ンファシス特性が合成されることにより、再生出力の周
波数特性が変化するものである。
)域の出力低下を考慮し、強制的に高音域の出力を上げ
る際に動作するもので、たとえば第5図に示す回路構成
をとる。これは、第2図に示した高域補正スイッチ10
cをハイ側に切換えることにより、時定数が75μse
cから150μsecに変わる。これにより、たとえば
第6図に示すように、プリエンファシス特性及びデイエ
ンファシス特性が合成されることにより、再生出力の周
波数特性が変化するものである。
つまり、車両に標準搭載されている純正ラジオの出力周
波数特性は、外来ノイズ等を防止するために、一般に高
音域がカントされているためである。
波数特性は、外来ノイズ等を防止するために、一般に高
音域がカントされているためである。
FM変調器14は、CDからのオーディオ信号に対し、
FMチューナによって受信可能となるように変調を掛け
てRF倍信号変換するものである。
FMチューナによって受信可能となるように変調を掛け
てRF倍信号変換するものである。
ALC回路15は、ステレオ変調器14による変調率が
100%を越えると、再生音の歪率が悪化してしまうた
め、ステレオ変調器14による変調率をたとえば70〜
80%程度に一定にするものである。
100%を越えると、再生音の歪率が悪化してしまうた
め、ステレオ変調器14による変調率をたとえば70〜
80%程度に一定にするものである。
FM変調器16は、第2図に示したチャンネルセレクタ
10 d (7)CHI又はCH2への切換え操作によ
り、チューニング周波数を76.4MHz又は76.9
MH2に切換えるものである。これにより、強電波地域
において、いずれか一方の周波数に混信が発生した場合
、それが防止される。
10 d (7)CHI又はCH2への切換え操作によ
り、チューニング周波数を76.4MHz又は76.9
MH2に切換えるものである。これにより、強電波地域
において、いずれか一方の周波数に混信が発生した場合
、それが防止される。
RF信号入力切換え部17は、チューナデツキへのアン
テナ4又はCDからの変調済みのRF倍信号入力の切換
えを行うものである。
テナ4又はCDからの変調済みのRF倍信号入力の切換
えを行うものである。
制御部18は、リモコン操作部7からの指示により、ミ
ューティング回路12の動作やRF信号入力切換え部1
7の動作等を制御するものである。
ューティング回路12の動作やRF信号入力切換え部1
7の動作等を制御するものである。
ここで、リモコン操作部7には、たとえば第7図に示す
ように、アップ/ダウンキー7a、ボイスチェンジキー
7b、ディスクアップキー7c、パワーインジケータ7
d、オン/オフスイッチ7eが設けられている。
ように、アップ/ダウンキー7a、ボイスチェンジキー
7b、ディスクアップキー7c、パワーインジケータ7
d、オン/オフスイッチ7eが設けられている。
アップ/ダウンキー7aは、トラックナンバーをアップ
又はダウンさせる際に操作するものである。
又はダウンさせる際に操作するものである。
ボイスチェンジキー7bは、メツセージを日本語又は英
語によって行わせる際に操作するもので、それを約2秒
間押し続ける毎に切換えられる。
語によって行わせる際に操作するもので、それを約2秒
間押し続ける毎に切換えられる。
ディスクアップキー7cは、CDの再生順番を切換える
際に操作するものである。
際に操作するものである。
パワーインジケータ7dは、電源の投入を知らせるもの
で、オン/オフスイッチ7eを操作すると点灯する。
で、オン/オフスイッチ7eを操作すると点灯する。
なお、リモコン操作部7は、この例に限らず、たとえば
第8図に示すような構成とし、ファンクション切換え動
作の表示及びインフォメーションを同時に行わせるよう
にしてもよい。
第8図に示すような構成とし、ファンクション切換え動
作の表示及びインフォメーションを同時に行わせるよう
にしてもよい。
つまり、リモコン操作部7には、アップ/ダウンキー7
a、ディスクアップキー7c、オン/オフスイッチ7e
、液晶表示部7f及びモードキー7gが設けられている
。
a、ディスクアップキー7c、オン/オフスイッチ7e
、液晶表示部7f及びモードキー7gが設けられている
。
オン/オフスイッチ7eは、電源を投入する際に操作す
るものであり、これをオンすることにより、液晶表示部
7f及びマルチCDプレーヤ等が駆動される。
るものであり、これをオンすることにより、液晶表示部
7f及びマルチCDプレーヤ等が駆動される。
アンプ/ダウンキー7aは、トラックナンバーをアップ
又はダウンさせる際に操作するものである。そして、指
定されたナンバーが液晶表示部7fに表示され、サーチ
を終えるとプレイ状態となる。
又はダウンさせる際に操作するものである。そして、指
定されたナンバーが液晶表示部7fに表示され、サーチ
を終えるとプレイ状態となる。
モードキー7gは、リピート、ランダム又はノーマルプ
レイの機能を有しているものであり、こわを操作する毎
にそのモードが液晶表示部7fに表示され、そのモード
にしたがってCDの再生が行われる。
レイの機能を有しているものであり、こわを操作する毎
にそのモードが液晶表示部7fに表示され、そのモード
にしたがってCDの再生が行われる。
次に、このような構成のオーディオ信号変調装置の動作
について説明する。
について説明する。
まず、チューナデツキ5の電源を投入し、そのFMバン
ドを76.4MH2又は76.9MHzにチューニング
した後、チャンネルセレクタ10dのチャンネルをCH
I又はCH2に切換えてチューニングされたFMバンド
に合わせる。
ドを76.4MH2又は76.9MHzにチューニング
した後、チャンネルセレクタ10dのチャンネルをCH
I又はCH2に切換えてチューニングされたFMバンド
に合わせる。
次いで、リモコン操作部7のオン/オフスイッチ7eを
操作して電源を投入する。再生すべきCDの選択を行わ
ない場合には、CDを保持するトレイナンバー1に対応
したCDからの演奏が開始される。
操作して電源を投入する。再生すべきCDの選択を行わ
ない場合には、CDを保持するトレイナンバー1に対応
したCDからの演奏が開始される。
これに対し、ディスクアンプキー7cを操作する毎に、
再生すべきCDの順番がアンプし、アンプ/ダウンキー
7aを操作すると再生すべきトランクナンバーがアンプ
又はダウンする。
再生すべきCDの順番がアンプし、アンプ/ダウンキー
7aを操作すると再生すべきトランクナンバーがアンプ
又はダウンする。
再生すべきCD及びトラックナンバーの選択が終了する
と、音声合成部11からそのディスクナンバー及びトラ
ンクナンバーが指定モードの日本語又は英語により出力
される。
と、音声合成部11からそのディスクナンバー及びトラ
ンクナンバーが指定モードの日本語又は英語により出力
される。
このとき、ボイスチェンジキー7bを約2秒間押し続け
ると、先のモードが日本語であって英語のモードに切換
えられた場合には、たとえばJi! Th1s is
the English Version、 I’m
navigatorChris Peppler ”
と出力される。これに対し、日本語のモードに切換えら
れた場合には、たとえば″日本語モードです”と出力さ
れる。
ると、先のモードが日本語であって英語のモードに切換
えられた場合には、たとえばJi! Th1s is
the English Version、 I’m
navigatorChris Peppler ”
と出力される。これに対し、日本語のモードに切換えら
れた場合には、たとえば″日本語モードです”と出力さ
れる。
これらのメツセージは、それぞれボイスチェンジキー7
bを操作することによって、切換えられる。
bを操作することによって、切換えられる。
そして、マルチCDプレーヤ8からのオーディオ信号は
、ミューティング回路12を経てプリエンファシス回路
13に入力される。
、ミューティング回路12を経てプリエンファシス回路
13に入力される。
このとき、オーディオ信号変調装置1の高域補正スイッ
チ10cをハイ側に切換えることにより、純正ラジオの
高音(Hi)域の出力低下が考慮され、強制的に高音域
の出力が上げられる。
チ10cをハイ側に切換えることにより、純正ラジオの
高音(Hi)域の出力低下が考慮され、強制的に高音域
の出力が上げられる。
つまり、第6図に示したように、プリエンファシス特性
及びデイエンファシス特性が合成され、再生出力の周波
数特性が変化する。
及びデイエンファシス特性が合成され、再生出力の周波
数特性が変化する。
但し、再生出力に歪を感じる場合には、高域補正スイッ
チ10cをノーマル側に切換えるか、又は変調レベルコ
ントロールつまみ10bをMIN側に回す。
チ10cをノーマル側に切換えるか、又は変調レベルコ
ントロールつまみ10bをMIN側に回す。
このように、高域補正スイッチ10cをハイ側に切換え
ることにより、特に高音域で幅広い音域をもつことにな
るため、音質が向上する。
ることにより、特に高音域で幅広い音域をもつことにな
るため、音質が向上する。
プリエンファシスを掛けられたオーディオ信号は、ステ
レオ変調器14に入力されると、FMチューナによって
受信可能となるように変調が掛けられ、RF倍信号され
る。
レオ変調器14に入力されると、FMチューナによって
受信可能となるように変調が掛けられ、RF倍信号され
る。
このとき、ALC回路15は、ステレオ変調器14によ
る変調率が100%を越えると、再生音の歪率が悪化し
てしまうため、ステレオ変調器14による変調率をたと
えば70〜80%程度に一定にする。
る変調率が100%を越えると、再生音の歪率が悪化し
てしまうため、ステレオ変調器14による変調率をたと
えば70〜80%程度に一定にする。
この後、FM変調器16によってそのレベルがコントロ
ールされた後、RF信号入力切換え部17を経てチュー
ナデツキ5側へ出力される。
ールされた後、RF信号入力切換え部17を経てチュー
ナデツキ5側へ出力される。
なお、ディスク演奏中にディスクやトラックナンバーを
確認したいときには、ボイスチェンジキー7bを押すと
、次のような音声合成出力が行われる。
確認したいときには、ボイスチェンジキー7bを押すと
、次のような音声合成出力が行われる。
たとえば、CDマガジンの一番上のディスクで一曲目の
ときである場合、 日本語モードでは、 “ディスク1.ナンバー1pア 英語モードでは、 “Disc One、 Number One”となる
。
ときである場合、 日本語モードでは、 “ディスク1.ナンバー1pア 英語モードでは、 “Disc One、 Number One”となる
。
このとき、ミューティング回路12は、その合成出力を
強調させるためにオーディオ信号を所定レベル減衰させ
る。これにより、その合成出力が行われた際には、音声
合成の出力がBGM的に行われる。なお、第4図に示し
た可変抵抗R1,R4の値を変えることによって、好み
に応じてBGM的な雰囲気を味わうことが可能となる。
強調させるためにオーディオ信号を所定レベル減衰させ
る。これにより、その合成出力が行われた際には、音声
合成の出力がBGM的に行われる。なお、第4図に示し
た可変抵抗R1,R4の値を変えることによって、好み
に応じてBGM的な雰囲気を味わうことが可能となる。
このように、本実施例においては、たとえばディスク演
奏中にディスクやトラックナンバーを確認したいときに
は、オーディオ信号のレベルを所定量減衰させ、音声合
成の出力をBGM的に行わせるようにしたので、音声合
成の再生が違和感なく行われる。
奏中にディスクやトラックナンバーを確認したいときに
は、オーディオ信号のレベルを所定量減衰させ、音声合
成の出力をBGM的に行わせるようにしたので、音声合
成の再生が違和感なく行われる。
また、本実施例においては、再生されたディスクからの
オーディオ信号に対し、プリエンファシスを掛けるよう
にしたので、特に高音域にてその幅が広がるため、音質
を向上させることもできる。
オーディオ信号に対し、プリエンファシスを掛けるよう
にしたので、特に高音域にてその幅が広がるため、音質
を向上させることもできる。
更に、プリエンファシス回路に複数の時定数を備えたの
で、純正ラジオの歪率等が異なっても対応可能とするこ
ともできる。
で、純正ラジオの歪率等が異なっても対応可能とするこ
ともできる。
なお、本実施例では、オーディオ信号変調装置によりF
M変調されたRF倍信号コードを介してチューナデツキ
側へ送出する場合について説明したが、この例に限らず
、オーディオ信号変調装置からのRF倍信号コードレス
により出力させるようにしてもよい。
M変調されたRF倍信号コードを介してチューナデツキ
側へ送出する場合について説明したが、この例に限らず
、オーディオ信号変調装置からのRF倍信号コードレス
により出力させるようにしてもよい。
また、本実施例では、FM変調を行うべきオーディオ信
号をディスクからのものとした場合について説明したが
、この例に限らず、たとえばカセットテープ等の他の記
録媒体からのものとしてもよい。
号をディスクからのものとした場合について説明したが
、この例に限らず、たとえばカセットテープ等の他の記
録媒体からのものとしてもよい。
更に、本実施例では、本発明を車載用のオーディオ信号
変調装置に適用した場合について説明したが、この例に
限らず、ホーム用のミニコン等の他のオーディオ装置に
適用してもよく、チューナ装置に入力端子が設けられて
いない場合には好都合である。
変調装置に適用した場合について説明したが、この例に
限らず、ホーム用のミニコン等の他のオーディオ装置に
適用してもよく、チューナ装置に入力端子が設けられて
いない場合には好都合である。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明のオーディオ信号変調装置
によれば、たとえばディスク演奏中にディスクやトラッ
クナンバーを確認したいとき、オーディオ信号のレベル
が所定量減衰し、音声合成の出力が強調されるので、そ
の出力をBGM的に行わせることができ、これにより違
和感のない音声合成出力を行うことができる。
によれば、たとえばディスク演奏中にディスクやトラッ
クナンバーを確認したいとき、オーディオ信号のレベル
が所定量減衰し、音声合成の出力が強調されるので、そ
の出力をBGM的に行わせることができ、これにより違
和感のない音声合成出力を行うことができる。
第1図は本発明のオーディオ信号変調装置の一実施例を
示す図、第2図はその操作部を示す図、第3図は第1図
のオーディオ信号変調装置の内部構成を示すブロック図
、第4図はそのミューティング回路を示す回路図、第5
図は第3図のオーディオ信号変調装置のプリエンファシ
ス回路を示す回路図、第6図は第5図のプリエンファシ
ス回路による作用を説明するための図、第7図は第1図
のオーディオ信号変調装置のリモコン操作部を示す図、
第8図はそのリモコン操作部の構成を変えた場合の他の
リモコン操作部を示す図である。 1・・・オーディオ信号変調装置、4・・・アンテナ、
5・・・チューナデツキ、7・・・リモコン操作部、8
・・・マルチCDプレーヤ、10a・・・クリアボタン
、10b・・・変調レベルコントロールつまみ、loc
・・・高域補正スイッチ、10d・・・チャンネルセレ
クタ、11・・・音声合成部、12・・・ミューティン
グ回路、13・・・プリエンファシス回路、14・・・
ステレオ変調器、15・・・ALC回路、16・・・F
M変調器、17・・・RF信号入力切換え部、18・・
・制御部。
示す図、第2図はその操作部を示す図、第3図は第1図
のオーディオ信号変調装置の内部構成を示すブロック図
、第4図はそのミューティング回路を示す回路図、第5
図は第3図のオーディオ信号変調装置のプリエンファシ
ス回路を示す回路図、第6図は第5図のプリエンファシ
ス回路による作用を説明するための図、第7図は第1図
のオーディオ信号変調装置のリモコン操作部を示す図、
第8図はそのリモコン操作部の構成を変えた場合の他の
リモコン操作部を示す図である。 1・・・オーディオ信号変調装置、4・・・アンテナ、
5・・・チューナデツキ、7・・・リモコン操作部、8
・・・マルチCDプレーヤ、10a・・・クリアボタン
、10b・・・変調レベルコントロールつまみ、loc
・・・高域補正スイッチ、10d・・・チャンネルセレ
クタ、11・・・音声合成部、12・・・ミューティン
グ回路、13・・・プリエンファシス回路、14・・・
ステレオ変調器、15・・・ALC回路、16・・・F
M変調器、17・・・RF信号入力切換え部、18・・
・制御部。
Claims (1)
- (1)記録媒体を含むソース源からのオーディオ信号に
対し、FMチューナによつて受信可能に変調を掛けるオ
ーディオ信号変調装置において、機器のファンクション
切換え動作に応じて、これを音声により告知する音声告
知手段と、前記ソース源からのオーディオ信号のレベル
を所定量減衰させるレベル減衰手段と、前記音声告知手
段からの音声信号及び前記記録媒体からのオーディオ信
号が同時に入力されたとき、前記レベル減衰手段による
減衰動作を行わせる減衰動作制御手段とが具備されてい
ることを特徴とするオーディオ信号変調装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112829A JPH0411296A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | オーディオ信号変調装置 |
| GB9106359A GB2243481B (en) | 1990-04-28 | 1991-03-26 | Notification system with voice in an audio system |
| US07/675,769 US5287333A (en) | 1990-04-28 | 1991-03-27 | Notification system with voice in an audio system |
| DE4111722A DE4111722A1 (de) | 1990-04-28 | 1991-04-10 | Sprachhinweiseinrichtung in einem audiosystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2112829A JPH0411296A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | オーディオ信号変調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0411296A true JPH0411296A (ja) | 1992-01-16 |
Family
ID=14596583
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2112829A Pending JPH0411296A (ja) | 1990-04-28 | 1990-04-28 | オーディオ信号変調装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5287333A (ja) |
| JP (1) | JPH0411296A (ja) |
| DE (1) | DE4111722A1 (ja) |
| GB (1) | GB2243481B (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0627739B1 (en) * | 1993-05-31 | 1999-01-07 | Sony Corporation | Recording/reproducing apparatus for disc-shaped recording medium |
| US5635912A (en) * | 1993-06-08 | 1997-06-03 | Mccracken; Michael S. | Audio system alarm interface |
| US5790481A (en) * | 1996-11-21 | 1998-08-04 | Meitner; Edmund | Retrofitable CD player system |
| JP2003029775A (ja) * | 2001-07-10 | 2003-01-31 | E-Lead Electronic Co Ltd | 音声応答する自動車音響操作装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3908180A (en) * | 1974-01-21 | 1975-09-23 | Herman Braginsky | Radio connected alarm system |
| US3922716A (en) * | 1974-08-15 | 1975-11-25 | Abraham Arnold | Air traffic controller aid |
| JPS56152098A (en) * | 1980-04-23 | 1981-11-25 | Toyota Motor Co Ltd | Voice warning device |
| US4365315A (en) * | 1980-09-08 | 1982-12-21 | Kearney & Trecker Corporation | System for multilingual communication of computer-specified aural or visual control messages in an operator-designated language |
| US4400787A (en) * | 1980-12-12 | 1983-08-23 | Westinghouse Electric Corp. | Elevator system with speech synthesizer for repetition of messages |
| JPS59151561A (ja) * | 1983-02-15 | 1984-08-30 | Toshiba Corp | 医用診断装置 |
| DE3731429C1 (de) * | 1987-09-18 | 1989-03-16 | Bayerische Motoren Werke Ag | Rundfunkempfangseinrichtung fuer Kraftfahrzeuge |
| DE3842417A1 (de) * | 1988-12-16 | 1990-06-21 | Bosch Gmbh Robert | Einrichtung zur information des fahrers eines kraftfahrzeuges |
-
1990
- 1990-04-28 JP JP2112829A patent/JPH0411296A/ja active Pending
-
1991
- 1991-03-26 GB GB9106359A patent/GB2243481B/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-03-27 US US07/675,769 patent/US5287333A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-04-10 DE DE4111722A patent/DE4111722A1/de not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2243481A (en) | 1991-10-30 |
| GB2243481B (en) | 1994-05-11 |
| DE4111722A1 (de) | 1991-10-31 |
| US5287333A (en) | 1994-02-15 |
| GB9106359D0 (en) | 1991-05-15 |
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