JPH04113120A - 燃料容器交換型ポケツトライター - Google Patents
燃料容器交換型ポケツトライターInfo
- Publication number
- JPH04113120A JPH04113120A JP23092490A JP23092490A JPH04113120A JP H04113120 A JPH04113120 A JP H04113120A JP 23092490 A JP23092490 A JP 23092490A JP 23092490 A JP23092490 A JP 23092490A JP H04113120 A JPH04113120 A JP H04113120A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fuel
- fuel container
- ignition part
- opening
- container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 title claims abstract description 74
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 2
- 230000002265 prevention Effects 0.000 abstract description 2
- 230000007306 turnover Effects 0.000 abstract 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000000366 juvenile effect Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Lighters Containing Fuel (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はポケットライターに関し、詳しくは燃料容器を
外し置き出来るようにし、交換出来るようにしたポケッ
トライターに関するものであり、また燃料容器を予備ボ
ンベとして利用出来るようにしたポケットライターに関
するものである。
外し置き出来るようにし、交換出来るようにしたポケッ
トライターに関するものであり、また燃料容器を予備ボ
ンベとして利用出来るようにしたポケットライターに関
するものである。
従来のライターは、貴金属使用の高級なものから使い捨
てといわれているプラスチック製のものまで多種多様の
ものが知られているが、基本釣には着火部分と燃料容器
部分が分離不納に一体化されたものであり、常時、誰で
も着火して使用できるものである。
てといわれているプラスチック製のものまで多種多様の
ものが知られているが、基本釣には着火部分と燃料容器
部分が分離不納に一体化されたものであり、常時、誰で
も着火して使用できるものである。
そして、該ライターは、愛煙家には極めて便利で好まし
いものである反面、未青年者や幼児にも容易に着火使用
することが出来る等のだめに火災や事故の原因になって
いることも多く、また青少年の非行化の元にもなってい
る。
いものである反面、未青年者や幼児にも容易に着火使用
することが出来る等のだめに火災や事故の原因になって
いることも多く、また青少年の非行化の元にもなってい
る。
メーカー側において保険等を付けて不測の事態に備えて
はいるが、事故防止という面がらすればまだまだ工夫が
足りなく、該工夫への要望も多い。
はいるが、事故防止という面がらすればまだまだ工夫が
足りなく、該工夫への要望も多い。
また、着火部分と燃料容器部分は常に一体でなければラ
イターとしての機能を果さないという発想から抜は切れ
ていないのも現状である。
イターとしての機能を果さないという発想から抜は切れ
ていないのも現状である。
更に、燃料切れに対処するためには、家庭乏職場に携帯
に不向きな大型の予備ボンベを備えておかなければなら
ない。
に不向きな大型の予備ボンベを備えておかなければなら
ない。
本発明は上記の諸問題を解決するために工夫したポケッ
トライター?提供することを目的とする。
トライター?提供することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明に係わる燃料容器交換
型ポケットライターは、 ガス噴出ノズル、同ノズル開閉用装置及び発火装置をも
つ着火部分と、該着火部分を開口縁に同開口の開閉蓋と
して機能する状態で取付けた燃料庫と、燃料庫に交換自
在に格納された燃料容器と、ガス噴出ノズルに設けた燃
料取か入れ管と、燃料容器に設けた、着火部分の閉じ操
作で燃料取り入れ管と自然に連結して開き同着火部分の
開き操作で該連結を解消して自動的に閉じる燃料送出弁
とをもつものであり、 そして、燃料容器に設けた、他のライターへの燃料補給
用ノズルをもつものである。
型ポケットライターは、 ガス噴出ノズル、同ノズル開閉用装置及び発火装置をも
つ着火部分と、該着火部分を開口縁に同開口の開閉蓋と
して機能する状態で取付けた燃料庫と、燃料庫に交換自
在に格納された燃料容器と、ガス噴出ノズルに設けた燃
料取か入れ管と、燃料容器に設けた、着火部分の閉じ操
作で燃料取り入れ管と自然に連結して開き同着火部分の
開き操作で該連結を解消して自動的に閉じる燃料送出弁
とをもつものであり、 そして、燃料容器に設けた、他のライターへの燃料補給
用ノズルをもつものである。
図に示す実施例は、やぐら部材(1)の中間個所の上に
支壁(2)及び支軸(3)を介してフリント車(4)を
回転自在に支承すると共に同やぐら部材(1)の一端個
所に開閉杆(5)にょシ頭部(6)′が引き上げられた
ときに開き該引き上げの解消のときに閉じる開閉弁(図
示せず)内蔵のガス噴出ノズル(6)全取付けることで
フード(刀付き着火部分(8)全構成し、ガス噴出ノズ
ル(6)の下端に短い突出管状を呈し且つ周面に0リン
グ(9)を嵌着L7た連結部(10)を連通状態で設け
、またやぐら部材(1)においてフリント車(4)の下
側個所に詰め替え用蓋αυの着脱によシ詰替自在とされ
且つ第1押バネ(1zにより常にフリント車(4)の周
面に押漬される状態で7リン) (131を埋設する。
支壁(2)及び支軸(3)を介してフリント車(4)を
回転自在に支承すると共に同やぐら部材(1)の一端個
所に開閉杆(5)にょシ頭部(6)′が引き上げられた
ときに開き該引き上げの解消のときに閉じる開閉弁(図
示せず)内蔵のガス噴出ノズル(6)全取付けることで
フード(刀付き着火部分(8)全構成し、ガス噴出ノズ
ル(6)の下端に短い突出管状を呈し且つ周面に0リン
グ(9)を嵌着L7た連結部(10)を連通状態で設け
、またやぐら部材(1)においてフリント車(4)の下
側個所に詰め替え用蓋αυの着脱によシ詰替自在とされ
且つ第1押バネ(1zにより常にフリント車(4)の周
面に押漬される状態で7リン) (131を埋設する。
また、上記着火部分(8)とは別個に、外端が第2押バ
ネIに抗して押込まれたときに燃料を噴出し該押込解消
のときに同噴出の停止をなす構成とされた燃料送出弁α
5)を上面にもった燃料容器部分を構成し、この燃料容
器α印の下面に外端が第3#くネ(IEilに抗して押
込まれたときに燃料を放出し該押込解消のときに同放出
の停止tなす構成とされた他のライターへの燃料補給用
ノズル(17)を設け、また燃料容器(181の上面に
凹所α9を形成して該凹所σ9内に燃料送出升αつの外
端を実吊させた状態とすると共に同燃料容器α&の下面
て燃料補給用ノズル−の外端囲繞用箱蓋型のカバー (
20+をピン軸(211によシ振動自在に支承し、この
カバーのの開口縁と燃料容器賭の下縁とに該カバー(2
[11閉じ状態に維持する掛部X2z及び受部C3を設
け、またカバー(20)の底壁の内面にサイズ合せ用注
入アダプター(24)の差置き用柱(25)を突設する
。
ネIに抗して押込まれたときに燃料を噴出し該押込解消
のときに同噴出の停止をなす構成とされた燃料送出弁α
5)を上面にもった燃料容器部分を構成し、この燃料容
器α印の下面に外端が第3#くネ(IEilに抗して押
込まれたときに燃料を放出し該押込解消のときに同放出
の停止tなす構成とされた他のライターへの燃料補給用
ノズル(17)を設け、また燃料容器(181の上面に
凹所α9を形成して該凹所σ9内に燃料送出升αつの外
端を実吊させた状態とすると共に同燃料容器α&の下面
て燃料補給用ノズル−の外端囲繞用箱蓋型のカバー (
20+をピン軸(211によシ振動自在に支承し、この
カバーのの開口縁と燃料容器賭の下縁とに該カバー(2
[11閉じ状態に維持する掛部X2z及び受部C3を設
け、またカバー(20)の底壁の内面にサイズ合せ用注
入アダプター(24)の差置き用柱(25)を突設する
。
このような構成の燃料容器αQを燃料庫τ内に抜き差し
可能に格納すると共に該燃料容器αaの上に着火部分(
8)を配し、この着火部分(8)におけるフード(7)
から延長された外装枠@の一方下縁と上記燃料庫(8)
の上辺縁とを蝶番(至)によシ連結して該着火部(8)
を1800起伏自在とする。
可能に格納すると共に該燃料容器αaの上に着火部分(
8)を配し、この着火部分(8)におけるフード(7)
から延長された外装枠@の一方下縁と上記燃料庫(8)
の上辺縁とを蝶番(至)によシ連結して該着火部(8)
を1800起伏自在とする。
着火部分(8)Qておける外装枠ω)の他方下縁にボタ
ン印)を手の爪で押入したときに外r、状態となり爪を
放したときに係止状態となる係合鉤部C31)を、また
燃料庫τの他方上辺に該径合鈎部制の係合孔Gzヲそn
ぞれ設けたものである。
ン印)を手の爪で押入したときに外r、状態となり爪を
放したときに係止状態となる係合鉤部C31)を、また
燃料庫τの他方上辺に該径合鈎部制の係合孔Gzヲそn
ぞれ設けたものである。
尚、図中ω(ロ)はノー1、穴は逃げ用凹部、■は支点
、口は指当部を示す。
、口は指当部を示す。
本発明は燃料庫の側面または底面を開く構成として、こ
こから燃料容器の出入を行うようにすることがあシ、ま
たカバー(201を他の構造のもので実施することもあ
る。
こから燃料容器の出入を行うようにすることがあシ、ま
たカバー(201を他の構造のもので実施することもあ
る。
タバコに火をつけるときには、フリント車(4)を廻し
て火花を飛ばした瞬間に開閉杆(5)を押してガス噴出
ノズル(6)からガスを噴出することによって着火の状
態とする。
て火花を飛ばした瞬間に開閉杆(5)を押してガス噴出
ノズル(6)からガスを噴出することによって着火の状
態とする。
事故防止に備えるときには、ボタン(29)を押して保
合鉤部(30)ヲ外したのち着火部分(8)を起し方向
に回して反転状態とし、この反転状態で燃料庫罰内から
燃料容器(1aを抜去し、該抜去した燃料容器σ&を他
の安全な所へ保管する。
合鉤部(30)ヲ外したのち着火部分(8)を起し方向
に回して反転状態とし、この反転状態で燃料庫罰内から
燃料容器(1aを抜去し、該抜去した燃料容器σ&を他
の安全な所へ保管する。
他のライター(39)に燃料を提供する所謂予備ボンベ
として燃料容器(1gを使用するときには、上記のよう
にして抜去した燃料容器αaにおけるカバー■を開いた
のちアダプター〇(1)を燃料補給用ノズル(17)の
外端に連結し、このアダプター04)の先端を他のライ
ターの充填弁に嵌着すると共に燃料容器■を押して燃料
補給用ノズル(L5)及び充填弁を開き、よって燃料容
器賭から他のライターに燃料の補充を行う。この補充の
とき、ライターの機種によってはアダプターC,l)を
連結しないで行う場合もある。
として燃料容器(1gを使用するときには、上記のよう
にして抜去した燃料容器αaにおけるカバー■を開いた
のちアダプター〇(1)を燃料補給用ノズル(17)の
外端に連結し、このアダプター04)の先端を他のライ
ターの充填弁に嵌着すると共に燃料容器■を押して燃料
補給用ノズル(L5)及び充填弁を開き、よって燃料容
器賭から他のライターに燃料の補充を行う。この補充の
とき、ライターの機種によってはアダプターC,l)を
連結しないで行う場合もある。
本発明に係わるポケットライターは前記のような構成で
あるので、不用のときには燃料容器us+’を取り外す
ことが出来て、事故防止に効果があり、また燃料容器σ
印に燃料補給用ノズルαηををもっているので、燃料切
れを起してしまったライターへの燃料補給が手軽にどこ
でも出来るものであって、大型の予備ボンベを備えてい
る家庭や職場に戻って補給するまで使用できない等の不
都合を完全に解消することが出来る。更に使い捨てとい
われているプラスチック製ライターでも本発明のような
構成とすれば、着火部分が使用可能である限り何回でも
使用できるのみならず燃料容器α&に燃料が無くなって
補給を受ければ何回でも利用が可能であるので経済的で
ある。
あるので、不用のときには燃料容器us+’を取り外す
ことが出来て、事故防止に効果があり、また燃料容器σ
印に燃料補給用ノズルαηををもっているので、燃料切
れを起してしまったライターへの燃料補給が手軽にどこ
でも出来るものであって、大型の予備ボンベを備えてい
る家庭や職場に戻って補給するまで使用できない等の不
都合を完全に解消することが出来る。更に使い捨てとい
われているプラスチック製ライターでも本発明のような
構成とすれば、着火部分が使用可能である限り何回でも
使用できるのみならず燃料容器α&に燃料が無くなって
補給を受ければ何回でも利用が可能であるので経済的で
ある。
第1図は本発明に係わるポケットライターの実施例を示
す断面図、第2図は燃料容器の部分を抜去した状態で示
す断面図、第3図は燃料容器の部分を示す断面図である
。 (1)・・・やぐら部材、(2)・・・支壁、(3)・
・・支軸、(4)・・・フリント車、(5)・・・開閉
杆、(6)・・・ガシ噴出ノズル、(6)′・・・頭部
、(7)・・・フード、(8)・・・着火部分、(9)
・・・0リング、0ω・・・連結部、αυ・・・詰め替
え月差、α2・・・第1押バネ、αJ・・・7リント、
(141・・・第2押バネ、■・・・燃料噴出弁、(1
G・・・第3押バネ、α力・・・燃料放呂弁、C181
・・・燃料容器の部分、U・・・凹所、(20)・・カ
バー、c!1)・・・ビン軸、03・・・掛部、(2J
・・受部、(2ル・・・アダプター、器・・・差置き用
柱、α・・燃料庫、弥・・・蝶番、■・・・外装枠、C
30+・・・ボタン、Gυ・・・鉤部、C33・・・係
合孔、■(ロ)・・・フード、め・・・凹部、田・・支
点、07)・・・指当部。
す断面図、第2図は燃料容器の部分を抜去した状態で示
す断面図、第3図は燃料容器の部分を示す断面図である
。 (1)・・・やぐら部材、(2)・・・支壁、(3)・
・・支軸、(4)・・・フリント車、(5)・・・開閉
杆、(6)・・・ガシ噴出ノズル、(6)′・・・頭部
、(7)・・・フード、(8)・・・着火部分、(9)
・・・0リング、0ω・・・連結部、αυ・・・詰め替
え月差、α2・・・第1押バネ、αJ・・・7リント、
(141・・・第2押バネ、■・・・燃料噴出弁、(1
G・・・第3押バネ、α力・・・燃料放呂弁、C181
・・・燃料容器の部分、U・・・凹所、(20)・・カ
バー、c!1)・・・ビン軸、03・・・掛部、(2J
・・受部、(2ル・・・アダプター、器・・・差置き用
柱、α・・燃料庫、弥・・・蝶番、■・・・外装枠、C
30+・・・ボタン、Gυ・・・鉤部、C33・・・係
合孔、■(ロ)・・・フード、め・・・凹部、田・・支
点、07)・・・指当部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ガス噴出ノズル、同ノズル開閉用装置及び発火装置
をもつ着火部分と、該着火部分を開口縁に同開口の開閉
蓋として機能する状態で取付けた燃料庫と、燃料庫に交
換自在に格納された燃料容器と、ガス噴出ノズルに設け
た燃料取り入れ管と、燃料容器に設けた、着火部分の閉
じ操作で燃料取り入れ管と自然に連結して開き同着火部
分の開き操作で該連結を解消して自動的に閉じる燃料送
出弁とをもつことを特徴とする燃料容器交換型ポケット
ライター。 2、燃料容器に設けた、他のライターへの燃料補給用ノ
ズルをもつことを特徴とする請求項1記載の燃料容器交
換型ポケットライター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23092490A JPH0612173B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 燃料容器交換型ポケツトライター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23092490A JPH0612173B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 燃料容器交換型ポケツトライター |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04113120A true JPH04113120A (ja) | 1992-04-14 |
| JPH0612173B2 JPH0612173B2 (ja) | 1994-02-16 |
Family
ID=16915417
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23092490A Expired - Lifetime JPH0612173B2 (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | 燃料容器交換型ポケツトライター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0612173B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103697495A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-02 | 曾利祥 | 一种不是一次打火机 |
-
1990
- 1990-08-31 JP JP23092490A patent/JPH0612173B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103697495A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-04-02 | 曾利祥 | 一种不是一次打火机 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0612173B2 (ja) | 1994-02-16 |
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