JPH04114326A - 光ディスク駆動装置 - Google Patents

光ディスク駆動装置

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JPH04114326A
JPH04114326A JP23467990A JP23467990A JPH04114326A JP H04114326 A JPH04114326 A JP H04114326A JP 23467990 A JP23467990 A JP 23467990A JP 23467990 A JP23467990 A JP 23467990A JP H04114326 A JPH04114326 A JP H04114326A
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JP
Japan
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optical
optical disk
optical disc
tilt
motor
Prior art date
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Pending
Application number
JP23467990A
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English (en)
Inventor
Kunimaro Tanaka
田中 邦麿
Hidemitsu Fujisawa
藤沢 秀光
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 し産業上の利用分野〕 本発明は、光ディスクをアクセスする光ディスク駆動装
置に関し、特に光ディスクの反り等により生ずる光ディ
スクと光ヘッドの光軸との面角度のずれを補正する技術
に関する。
[従来の技術〕 光磁気ディスクはガラス製又はアクリル樹脂製の基板、
アモルファス合金製の記録層及び紫外線硬化樹脂製の保
護層等の材質の異なる多層体で構成されている。これら
の各層では熱膨張係数及び吸湿特性が相異するので、温
度変化及び湿度変化によっては光磁気ディスクに反りが
生じるという問題があった。この問題はCD、 LD等
の再生専用型光ディスク、追記型の光ディスクでも同様
に生じている。
光ディスクにおいては光ヘッドの光軸が光ディスクの記
録面に対して垂直になるように光へラドを配設する必要
がある。
光ディスク駆動装置では光ディスクの傾き、反りが装置
に大きな制約を与える。例えば光ディスクに反りが生じ
、光ヘッドの光軸と記録面とのなす角に許容範囲を超え
るずれが生じると、集束されたスポットが記録面上で真
円とならず、所謂コマ収差を生し、データの再生エラー
及びトラッキングサーボ系のオフセット等の異常が生じ
、装置の信頬性が低下することになる。
このため現在の光ディスクの規格では前記ずれを90°
±7 mradという狭い許容範囲に厳しく規定し、反
りの問題を解決しており、光ディスクの歩留り向上をは
かるうえで大きな障害となっている。
〔発明が解決しようとする課題〕
従って光軸と記録面とのなす角のずれを装置側で補正で
きれば光ディスクの反り及び傾きに対して許容範囲が広
くなり、光ディスクの歩留りを向上させることが可能と
なり、装置の信顧性を向上させることができる。
前記ずれを補正する従来の光ディスク駆動装置として、
光ディスクの傾きを検出し、検出された傾きに応じて光
ヘッド(光ピツクアップ)の傾きを光ディスクの傾きと
平行に補正するものが公知となっている (例えばラジ
オ技術選書198「光ディスク技術」村山登、小出博、
山田和作、國兼眞共著P92)。
上述の装置では光へソドを径方向に移動させる移動系を
含めて光ヘッドの傾きを補正するので、補正系の構造が
複雑となり、その駆動系に高出力なものが必要となる。
また、最近、光ディスクのアクセス速度を高速化するた
め、光ヘッドの対物レンズ及び反射ミラーだけを光ディ
スクの径方向に移動させ、レーザ光源及び光学系、検出
系を固定した分離光ヘッドが開発されている。分離光ヘ
ッドは一体型のものよりさらに重量が重いので移動部分
だけを光ディスクの傾きに応じて補正することが考えら
れる。
しかしながら移動部分を傾けると、それと固定部分との
光軸ずれが生じるので、実際上は困難である。従って一
体型の光ヘッドより重量が重い分離型光ヘツド全体の傾
きを補正する必要があり、補正系の構成がより複雑とな
り、その駆動系に大出力なものが必要となり、装置が大
型化するという問題があった。
本発明は斯かる事情に鑑みなされたものであり、光ヘッ
ドではなくそれより軽い光ディスクを回転するモータを
光ディスクの傾きに応じて傾動させることにより、簡単
な構造で、出力の小さな補正系で許容範囲より大きな反
りを生じた光ディスクであっても確実に再生でき、光デ
ィスクの反りに対して許容度が大きい光ディスク駆動装
置を提供することを目的にする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明に係る光ディスク駆動装置は、傾き検出手段が検
出した光ヘッドの光軸と交差する面に対する光ディスク
の記録面の傾きに応じて光ディスクを回転駆動するモー
タを光軸を含む面内で駆動手段により傾動させるように
したものである。
〔作用〕
本発明にあっては、傾き検出手段が検出した光ヘッドの
照射光の光軸に交差する面に対する光ディスクの記録面
の傾きに応じて光ディスクの回転駆動用のモータが光軸
を含み傾動し、前記記録面と前記光軸と交差する面とが
略平行に保たれ、光ディスクに反りが生じてもアクセス
可能となる。
〔実施例〕
以下、本発明をその実施例を示す図面に基づいて詳述す
る。
第1図は本発明に係る光ディスク駆動装置の要部構造を
示す斜視図、第2図は傾き検出手段の構成を示すブロッ
ク図である。図において1は光ディスクであり、該光デ
ィスク1は第2図に示す如く、ガラス製又はアクリル樹
脂製の基板10上にアモルファス合金製の記録層11及
び紫外線硬化樹脂製の保護層12を順次積層した構造と
なっており、基vi、10及び各層11.12の熱膨張
係数及び吸湿特性は各別に異なっている。光ディスク1
の中心には金属性のハブ13が取付けられており、該バ
ブ13は光ディスクの回転駆動用のモータ14の回転軸
14bに固定されたターンテーブル14a内の図示しな
い磁石により吸着され、光ディスク1をターンテープル
14aに固定する。モータ14の底面にはそれを傾動さ
せるための側面視く字状の傾動部17が取付けられてい
る。傾動部17はその一辺外側にウオームホイールの一
部からなるギヤ部17aを刻設しており、他辺外側に回
転用のヒンジ17bを固着しである。ギヤ部17aはウ
オーム81と噛合しており、補正モータ8により回転す
るウオーム81の回動によりギヤ部17aが上下に移動
し、ヒンジ17bに回動自在に嵌入されたピン16を中
心にモータ17を傾動させる。ビン16は図示しない装
置のメインフレームに周定されたブラケット16に固定
的に支持されている。
補正モータ8はパルスモータを用いてなり、平面視コ字
状のモータ取付ブラケット82に取付けられている。モ
ータ取付ブラケットB2はその両側部にガイド部が設け
られ、その内部に摺動自在なガイド軸84.84が嵌入
されており、それによりモータ取付ブラケット82がモ
ータ14と接離する方向に移動自在となっている。ガイ
ド軸84.84はその基端をメインフレームに固定して
あり、メインフレームとモータ取付ブラケット82との
間にスプリング83.83を介装しである。これにより
モータ取付ブラケット82は常にモータ14と接する方
向に付勢されている。これはウオーム81とギヤ部17
a とをギヤ部17aが上下移動しても常に一定の圧力
で接触させるためである。
傾動部17とモータ14を挾んで対向する位置には光ヘ
ッド3が設けられている。光ヘッド3は分離型光ヘッド
であり、所定径(例えば数ml径)のレーザ光を生成し
、それを光ディスクlの径方向に投射すると共に、光デ
ィスクからの反射光を受光し、その光量を検出する固定
ヘッド30と、該固定ヘッド30のベースに取付けられ
たりニアモータのヨーク33と、図示しないボイスコイ
ルを巻回したりニアモータのキャリジ32に設けられた
移動ヘッド31とから構成される。移動ヘッド31は投
射されたレーザ光を光ディスク1の方向に反射させ反射
ミラー35と光ディスク1の記録J’511上で1μ鎮
径のスポット光に集束させる対物レンズ34とを有し、
対物レンズ34の光軸は光ディスクの記録層llに対し
て略直交している。対物レンズ34は光ディスク1と接
離する方向及び光ディスク1の径方向に微小移動可能で
あり、フォーカスエラー信号及びトラッキングエラー信
号により夫々の方向に移動させられる。
第2図に示す如く、2つのLED 21a、21bが移
動ヘッド31上に並設されている。LED 21a、2
1bは夫々内周側及び外周側に所定角度で光ディスク1
に向けて光を照射する。光ディスク1からの反射光は2
分割の受光面を有する光検知器22a、22bで各別に
検出される。これらのLED 21a、21b及び光検
知器22a 、 22bにより傾き検出手段2が構成さ
れる。
光検知器22a、22bは各受光面で検出した受光量に
応じた4つの電気信号PDI〜PD4を出力するもので
あり、光検知器22a及び22bは光ディスク1が移動
ヘッド31から所定長離隔し、移動ヘッド31の光ディ
スク1への照射光の光軸が記録面と直交している場合に
、2つの受光面の受光量が等しくなるように配置されて
いる。従ってそのとき電気信号PDI とPO2及びP
O2とPO2とが夫々等しい太きさとなる。各受光面か
らの電気信号PDI〜PD4はアンプ4a、4b及び4
c、 4dを介して減算器5a及び同5bに各別に与え
られ、そこからの2つの減算出力RCa、RCbは加算
器6に与えられる。この加算出力信号TCが光軸と記録
面との傾きに応じた信号となる。
加算出力信号TCは補正制御回路7に与えられ、そこで
加算出力信号TCの値に応じた駆動信号が生成され、補
正モータ8に与えられる。
次にこのように構成された本発明の光ディスク駆動装置
の傾き検出及び補正動作について説明する。この動作は
例えば光ディスク1を装置に装着したとき又は温度変化
が所定値以上性した場合に行われるものであり、そのと
きに光ヘッド3の移動ヘッド31が光ディスク1の記録
エリアの略中央付近例えば130 am光ディスクの場
合は半径45tIのところに移動し、そこで光ディスク
1の反り、ターンテーブル14a上の異物等により生じ
る光ディスクlの傾きを検出する。
ここで本実施例でLED 21a、21b及び光検知器
22a。
22bの21の傾き検出手段2を設けた理由について説
明する。光ディスク1の傾きをLED及び光検知器の1
組の傾き検出手段2にて検出することは可能であるが、
この場合光検知器の出力が傾きに応じて変化すると共に
光ヘッド3と光ディスク1との距離の変化、即ち光ヘッ
ドと光ディスク1との平行移動においても変化する。例
えばLED 21aと光検知器22aとを用いて傾きを
検出する場合、光ディスク1が第2図の右上がりに傾い
たときは電気信号PD3が同PD4より大きい値となり
、減算器5aの出力RCa(=PD1−PD2)は正と
なるが、この減算器5aの出力RCaは光ディスク1が
移動ヘッド31に平行移動で接近したときにも正となり
、それらの判別が1組の場合できない。
一方、LEDと光検知器とが2組であり、LEDの照射
方向が径方向に異なっている場合は、右上がりの傾きの
ときは減算器5aの出力RCa(−PDl −PO2)
及び同5bの出力RCb(=PD3−PO2)が共に正
となり、加算器6の出力信号TCが正となるが、光ディ
スク1が移動ヘッド31に接近したときに出力RCa正
、出力1?cb負となり加算器6の出力信号TCは略雰
となる。これにより傾きと平行移動とを判別できるので
ある。
そして光ディスク1の傾きを示す加算出力信号TCの値
に応じて予め補正モータ8に与えるパルス数を設定して
おき、そのパルス数の駆動信号を与えて補正モータ8を
回動させる。補正モータ8が回動するとそれによりウオ
ーム81が回動し、それに噛合するギヤ部17aが上又
は下方向にピン16を中心に旋回し、モータ14を傾動
させ光ディスク1を傾かせる。
これにより光ディスク1に反りが生じていても光軸と光
ディスク1の記録層11とが略直交し、コマ収差が生ぜ
ず、スポット光が略真円となり、再生エラー及びトラッ
キングエラーが減少する。
また、LED 21a、21b及び光検知器22a、2
2bの2組の傾き検出手段2により傾きを検出する場合
に、減算器5a、同5bの出力を減算する減算器を新た
に設けることによりこの減算器は平行移動量に応した信
号を出力することになり、これをフォーカスエラー信号
として用いることが可能となる。
なお本実施例では傾動用の駆動手段としてステップモー
タを用いたが本発明はこれに限るものではなく、リニア
モータ、ソレノイド等の他のアクチュエータも用いるこ
とが出来ることは言うまでもない。
また本実施例では傾動機構をウオーム及びウオームホイ
ールにて構成したが、これは例示であり、これは傾動で
きる機構であればどのような構成でもよい。
さらに本実施例では分離型光ヘッドを例に説明したが、
本発明は一体型の光ヘッドにおいても適用できることは
言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上詳述したとおり、本発明においては光ヘッドではな
く、それより軽い光ディスクの回転駆動用のモーターを
光ディスクの傾きに応じて傾動するようにしたので、低
出力の駆動系を用い、簡単な構成で光ディスクの傾きを
補正できる等優れた効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る光ディスク駆動装置の構造を示す
模式的斜視図、第2図は傾き検出手段の構成を示すブロ
ック図である。 I・・・光ディスク 2・・・傾き検出手段3・・・光
ヘッド 8・・・補正モータ 11・・・記録層14・
・・モータ 17・・・傾動部 21a、21b・・・
LED22a、22b −”光検知器 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 代理人  大   岩  増  雄

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)光ディスクの一面に対向し、前記光ディスクの径
    方向に移動可能に設けられ、前記光ディスクに光を照射
    し、その反射光を検出する光ヘッドと、該光ヘッドの前
    記光ディスクへの照射光の光軸と交差する面に対する前
    記光ディスクの記録面の傾きを検出する傾き検出手段と
    、該傾き検出手段にて検出された傾きに応じて前記光軸
    と交差する面と記録面とが略平行になるように補正する
    補正手段とを備えた光ディスク駆動装置において、 前記補正手段は、 前記光ディスクを回転駆動するモータを前 記光軸を含む面内で傾動自在に支持する手段と、該手段
    を傾動させる駆動手段と、該駆動手段を検出された傾き
    に応じて制御する手段と を備えることを特徴とする光ディスク駆動 装置。
JP23467990A 1990-09-04 1990-09-04 光ディスク駆動装置 Pending JPH04114326A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09306008A (ja) * 1996-05-20 1997-11-28 Nec Corp 光ディスク傾き補正機構
JP2013080546A (ja) * 2011-10-05 2013-05-02 Nhk Spring Co Ltd 姿勢角測定方法及び装置
WO2014083944A1 (ja) * 2012-11-28 2014-06-05 日立コンシューマエレクトロニクス株式会社 ホログラム記録及び/又は再生装置
US9305585B2 (en) 2012-09-06 2016-04-05 Hitachi, Ltd. Recording device

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