JPH04116048A - シート材検知装置 - Google Patents
シート材検知装置Info
- Publication number
- JPH04116048A JPH04116048A JP23292190A JP23292190A JPH04116048A JP H04116048 A JPH04116048 A JP H04116048A JP 23292190 A JP23292190 A JP 23292190A JP 23292190 A JP23292190 A JP 23292190A JP H04116048 A JPH04116048 A JP H04116048A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet material
- sheet
- light
- detection plate
- photointerrupter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controlling Sheets Or Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は1例えば複写機、プリンタ、レーザビームプリ
ンタ等のシート材を使用する装置に適用されるシート材
検知装置に関する。
ンタ等のシート材を使用する装置に適用されるシート材
検知装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種のシート材検知装置としては、例えば第5
図に示されるようなものが知られている。同図で示され
るものは、シート検知板31゜センサ32.搬送ローラ
33で構成されている。
図に示されるようなものが知られている。同図で示され
るものは、シート検知板31゜センサ32.搬送ローラ
33で構成されている。
シート検知板31は軸33aを中心に回動可能に構成さ
れており、搬送手段となる搬送ローラ33により矢印方
向に搬送されるシート材34に当接すると時計方向に回
転する。このとき、第6図に示す様に7オトインタラブ
タで構成されるセンサ32はシート検知板31で遮光さ
れ、シート材検出信号として該センサ32であるフォト
インタラブタからの信号を出力するように構成されてい
る。
れており、搬送手段となる搬送ローラ33により矢印方
向に搬送されるシート材34に当接すると時計方向に回
転する。このとき、第6図に示す様に7オトインタラブ
タで構成されるセンサ32はシート検知板31で遮光さ
れ、シート材検出信号として該センサ32であるフォト
インタラブタからの信号を出力するように構成されてい
る。
(発明が解決しようとする課題)
しかし斯かる従来技術にあっては、以下に詳述するよう
な多くの問題点を有している。
な多くの問題点を有している。
(1)シート検知板の回動を検出するセンサに直射型フ
ォトインタラプタを用いていたため、プリント基板上へ
の設定位置精度を高くしなければならず、製作が困難と
なる。
ォトインタラプタを用いていたため、プリント基板上へ
の設定位置精度を高くしなければならず、製作が困難と
なる。
(2)シート検知板が動作してセンサの7オトインタラ
プタを遮光する構成をとるため、シート検知板の設置位
置により、センサのプリント基板の設置位置が制約され
てしまう、あるいは、その逆に、プリント基板の設置位
置により、紙検知板の設置が制約されてしまう。
プタを遮光する構成をとるため、シート検知板の設置位
置により、センサのプリント基板の設置位置が制約され
てしまう、あるいは、その逆に、プリント基板の設置位
置により、紙検知板の設置が制約されてしまう。
(3)シート材の排出部に設けられるセンサは、加熱手
段を有する定着ローラの近傍に設置されるため、高温に
なり、センサの耐環境性の問題を生ずる。
段を有する定着ローラの近傍に設置されるため、高温に
なり、センサの耐環境性の問題を生ずる。
(0シート検知板の形状は、上記センサであるフォトイ
ンタラプタの形状との関係で構造的制約が強く、複雑な
構造となってしまう。
ンタラプタの形状との関係で構造的制約が強く、複雑な
構造となってしまう。
(5)構造的・機械的制約が強いため、構造部材のコス
トが高くなってしまう。
トが高くなってしまう。
なお、上記従来装置以外にも、単に反射型フォトインタ
ラプタを直接シート検知手段に用いたものも知られてい
る。しかしこれは透明なOHP用紙等を認識できないと
いう欠点を有している。
ラプタを直接シート検知手段に用いたものも知られてい
る。しかしこれは透明なOHP用紙等を認識できないと
いう欠点を有している。
本発明は上記した従来技術の課題を解決するためなされ
たもので、その目的とするところは、シート検知板の回
動を検知するための光学反射手段を配設すると共に、該
光学反射手段に対向する位置に発光手段及び受光手段を
配設することにより、低コスト、高信頼性でなおかつ簡
易構造のシート材検知装置を提供する事を目的とする。
たもので、その目的とするところは、シート検知板の回
動を検知するための光学反射手段を配設すると共に、該
光学反射手段に対向する位置に発光手段及び受光手段を
配設することにより、低コスト、高信頼性でなおかつ簡
易構造のシート材検知装置を提供する事を目的とする。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明にあってはシート材
を一定方向に送り出す搬送手段と、上記搬送手段により
搬送されるシート材に当接可能な位置で回動可能に配設
されるシート検知板と、上記シート検知板の回動端部が
回動したとき、これを検知することが可能な位置に配設
される光学反射手段と、上記光学反射手段に対向する位
置に、発光手段及び受光手段を配設したことを特徴とす
る。
を一定方向に送り出す搬送手段と、上記搬送手段により
搬送されるシート材に当接可能な位置で回動可能に配設
されるシート検知板と、上記シート検知板の回動端部が
回動したとき、これを検知することが可能な位置に配設
される光学反射手段と、上記光学反射手段に対向する位
置に、発光手段及び受光手段を配設したことを特徴とす
る。
そして、上記発光手段及び受光手段は反射型フォトイン
タラプタで構成することができる。
タラプタで構成することができる。
また、上記シート材検知板の回動を検知するための光学
反射手段は、該シート材検知板の回動端部または独立し
た位置に、配設することができる。
反射手段は、該シート材検知板の回動端部または独立し
た位置に、配設することができる。
(作 用)
シート材の搬送と同期してシート検知板は回動し、該シ
ート検知板の動きにより光学反射手段と受発光素子間の
光路は遮光もしくは非遮光状態となる。該光学反射手段
と該受発光素子は該シート検知板の動きにより受発光状
態が変化する構成を有していれば良く、距離、設置場所
共に該受発光素子の性能及び構造的要因により任意の場
所に設置する事ができる。またシート検知は間接的に行
なっているので、シート材がOHP用紙や色付用紙など
特殊なシート材に対しても確実に検知することが可能で
ある。
ート検知板の動きにより光学反射手段と受発光素子間の
光路は遮光もしくは非遮光状態となる。該光学反射手段
と該受発光素子は該シート検知板の動きにより受発光状
態が変化する構成を有していれば良く、距離、設置場所
共に該受発光素子の性能及び構造的要因により任意の場
所に設置する事ができる。またシート検知は間接的に行
なっているので、シート材がOHP用紙や色付用紙など
特殊なシート材に対しても確実に検知することが可能で
ある。
(実施例)
以下に本発明を図示の実施例に基づいて説明する。第1
図は本発明の第1実施例に係るシート材検知装置を示し
ており、11はシート検知板である。このシート検知板
は軸11aを中心に回動可能で、矢印C方向に搬送され
るシート材14に当接したとき同期して矢印d方向回動
するようになっている。13は搬送手段としての排出ロ
ーラで2つのローラで構成されシート材14を挟持して
矢印C方向に搬送するようになっている。12は発光手
段及び受光手段を一体として反射型フォトインタラプタ
でセンナとしての機能を有している。15は回動するシ
ート検知板11の回動端の表面に取り付けられた光学反
射手段としての反射部材である。そして、上記フォトイ
ンタラプタ12はシート検知板11がシート材14に当
接し回動したとき、反射部材15に対向する位置に配設
されている。
図は本発明の第1実施例に係るシート材検知装置を示し
ており、11はシート検知板である。このシート検知板
は軸11aを中心に回動可能で、矢印C方向に搬送され
るシート材14に当接したとき同期して矢印d方向回動
するようになっている。13は搬送手段としての排出ロ
ーラで2つのローラで構成されシート材14を挟持して
矢印C方向に搬送するようになっている。12は発光手
段及び受光手段を一体として反射型フォトインタラプタ
でセンナとしての機能を有している。15は回動するシ
ート検知板11の回動端の表面に取り付けられた光学反
射手段としての反射部材である。そして、上記フォトイ
ンタラプタ12はシート検知板11がシート材14に当
接し回動したとき、反射部材15に対向する位置に配設
されている。
上記構成において、センサであるところのフォトインタ
ラプタ12の発光部は印刷動作中、常時発光しており、
シート材14が排出ローラ13に送り込まれない場合は
、シート検知板11は動作しないので、該フォトインタ
ラプタ12の受光部には発光部の光は反射せず、受光素
子OFFの状態をシート材非検知信号として出力する。
ラプタ12の発光部は印刷動作中、常時発光しており、
シート材14が排出ローラ13に送り込まれない場合は
、シート検知板11は動作しないので、該フォトインタ
ラプタ12の受光部には発光部の光は反射せず、受光素
子OFFの状態をシート材非検知信号として出力する。
次にシート材14が排出ローラ13に搬送された場合、
該排出ローラ13は方向に回転して、シート材14はシ
ート検知板11をd方向に動かす、ここで光反射板15
は、第2図に示されるようにフォトインタラプタ12の
発光部からの光を反射させて、該フォトインタラプタ1
2の受光部に反射光が入光して、受光素子ONの状態を
シート材検知信号として出力する。なお、シート材供給
動作部についても上述と同様に適用する事が可能である
。
該排出ローラ13は方向に回転して、シート材14はシ
ート検知板11をd方向に動かす、ここで光反射板15
は、第2図に示されるようにフォトインタラプタ12の
発光部からの光を反射させて、該フォトインタラプタ1
2の受光部に反射光が入光して、受光素子ONの状態を
シート材検知信号として出力する。なお、シート材供給
動作部についても上述と同様に適用する事が可能である
。
また、上記実施例ではフォトインタラプタ12の受光部
へ入党がないときOFF状態と認識するように該フォト
インタラプタ12を配設しているが、シート検知板11
が回動する前(シート材が搬送される前)にフォトイン
タラプタ12の受光部で受光するような位置に配設して
もよい、この場合遮光されたときにON状態として検知
信号を発するようにすればよい。
へ入党がないときOFF状態と認識するように該フォト
インタラプタ12を配設しているが、シート検知板11
が回動する前(シート材が搬送される前)にフォトイン
タラプタ12の受光部で受光するような位置に配設して
もよい、この場合遮光されたときにON状態として検知
信号を発するようにすればよい。
第3図ないし第4図は本発明の第2実施例について示し
ている。第3図は本実施例の特徴を良く表わしており、
本実施例では光学反射手段としての光反射部材を独立に
配設した例について示している。
ている。第3図は本実施例の特徴を良く表わしており、
本実施例では光学反射手段としての光反射部材を独立に
配設した例について示している。
その構成を簡単に説明すると21はシート検知板、22
は発光・受光部一体の反射型フォトインタラプタ、23
は排出ローラ、24はシート材、25は独立した光反射
部材である。ここでフォトインタラプタ22と光反射部
材25は対向して配設されており、シート検知板21が
シート材を検知して回動すると遮光されるようになって
いる。
は発光・受光部一体の反射型フォトインタラプタ、23
は排出ローラ、24はシート材、25は独立した光反射
部材である。ここでフォトインタラプタ22と光反射部
材25は対向して配設されており、シート検知板21が
シート材を検知して回動すると遮光されるようになって
いる。
上記構成に於いてセンサであるところのフォトインタラ
プタ22の発光部は、印刷動作中、常時発光しており、
シート材24が排出ローラ23に送り込まれない場合は
、シート検知板21は動作しないので、フォトインタラ
プタ22の発光部から発光された光は、光反射部材25
に反射して、フォトインタラプタ22の受光部は反射光
を受光して、受光素子ONの状態をシート材非検出信号
として出力する。
プタ22の発光部は、印刷動作中、常時発光しており、
シート材24が排出ローラ23に送り込まれない場合は
、シート検知板21は動作しないので、フォトインタラ
プタ22の発光部から発光された光は、光反射部材25
に反射して、フォトインタラプタ22の受光部は反射光
を受光して、受光素子ONの状態をシート材非検出信号
として出力する。
次にシート材24が排出ローラ23に送り込まれた場合
、該排出ローラはf、g方向に回転して、シート材24
はシート検知板21をり、i方向に動作し、光反射部材
25へのフォトインタラプタ22の発光部からの発光は
該シート検知板21によって遮光され、光反射部材25
からの反射光はフォトインタラプタ22の受光部には受
光されず受光素子OFFの状態をシート材検出信号とし
て出力する0本実施例装置もシート材供給動作部につい
て、上述と同様に適用する事が可能である。
、該排出ローラはf、g方向に回転して、シート材24
はシート検知板21をり、i方向に動作し、光反射部材
25へのフォトインタラプタ22の発光部からの発光は
該シート検知板21によって遮光され、光反射部材25
からの反射光はフォトインタラプタ22の受光部には受
光されず受光素子OFFの状態をシート材検出信号とし
て出力する0本実施例装置もシート材供給動作部につい
て、上述と同様に適用する事が可能である。
なお、上記第1及び第2実施例で、フォトインタラプタ
の発光部に対して任意の周波数て変調をかけた信号で変
調発光させ、受光部に対しては、該発光部の変調周波数
のバンドパスフィルタを通過させた出力を受信信号とし
て出力させるようにしてもよい、この場合、変調発光制
御及びバンドパスフィルタの構成は電子回路制御あるい
はソフトウェア制御により簡単に制御が実現できる。
の発光部に対して任意の周波数て変調をかけた信号で変
調発光させ、受光部に対しては、該発光部の変調周波数
のバンドパスフィルタを通過させた出力を受信信号とし
て出力させるようにしてもよい、この場合、変調発光制
御及びバンドパスフィルタの構成は電子回路制御あるい
はソフトウェア制御により簡単に制御が実現できる。
(発明の効果)
本発明は以上の構成および作用から成るもので、シート
検知板の回動を検知するための光学反射手段及びこれに
対向する発光・受光手段を配設することにより、以下に
詳述するような効果を有するシート材検知装置として提
供することができる。
検知板の回動を検知するための光学反射手段及びこれに
対向する発光・受光手段を配設することにより、以下に
詳述するような効果を有するシート材検知装置として提
供することができる。
(1)反射型フォトインタラプタをシート材のセンサに
用いる事により、その設置位置は必ずしも搬送路に配置
する必要はなく、離れた場所など自由かつ任意に配置が
可能となる。
用いる事により、その設置位置は必ずしも搬送路に配置
する必要はなく、離れた場所など自由かつ任意に配置が
可能となる。
(2)センサであるフォトインタラプタまで配線を引き
まわさなくて済むのでノイズの影響を受けにくい。
まわさなくて済むのでノイズの影響を受けにくい。
(3)センサを熱源を有する定着ローラの近傍に設置す
る必要がなく熱的要因による影響を受けない場所に設置
できるので耐環境性が向上する。
る必要がなく熱的要因による影響を受けない場所に設置
できるので耐環境性が向上する。
(0従来のシート検知板にあった様な構造的制約を受け
ることがなくなる。
ることがなくなる。
(5)シート材の有無を直接検知する反射型フォトイン
タラプタと違い、間接的に検知しているため、OHP用
紙等の透明なシートでも検知可能である。
タラプタと違い、間接的に検知しているため、OHP用
紙等の透明なシートでも検知可能である。
上記に示す如く本発明は従来の問題点の解決は勿論の事
、シート材検出装置の品質、信頼性の向上、コストの低
減が図れ、搬送系のシート材の有無状態を任意の段階で
容易に検知できる。
、シート材検出装置の品質、信頼性の向上、コストの低
減が図れ、搬送系のシート材の有無状態を任意の段階で
容易に検知できる。
第1図は本発明の第1実施例に係るシート材検出装置の
概要構成を示す図、第2図は同実施例の発光・受光手段
及び光学反射手段を拡大して示した図、第3図は本発明
の第2実施例に係るシート材検出装置の概要構成を示す
図、第4図は同実施例の発光・受光手段及び光学反射手
段を拡大して示した図、第5図、第6図は従来のシート
材検出装置について示した図である。 符号の説明 11・・・シート検知板 12・・・発光・受光手段(フォトインタラプタ)13
・・・搬送手段(排出ローラ) 14・・・シート材 15・・・光学反射手段(光反射板)
概要構成を示す図、第2図は同実施例の発光・受光手段
及び光学反射手段を拡大して示した図、第3図は本発明
の第2実施例に係るシート材検出装置の概要構成を示す
図、第4図は同実施例の発光・受光手段及び光学反射手
段を拡大して示した図、第5図、第6図は従来のシート
材検出装置について示した図である。 符号の説明 11・・・シート検知板 12・・・発光・受光手段(フォトインタラプタ)13
・・・搬送手段(排出ローラ) 14・・・シート材 15・・・光学反射手段(光反射板)
Claims (3)
- (1)シート材を一定方向に送り出す搬送手段と、 上記搬送手段により搬送されるシート材に当接可能な位
置で回動可能に配設されるシート検知板と、 上記シート検知板の回動端部が回動したと き、これを検知することが可能な位置に配設される光学
反射手段と、 上記光学反射手段に対向する位置に、発光手段及び受光
手段を配設したことを特徴とする、シート材検知装置。 - (2)上記発光手段及び受光手段は反射型フォトインタ
ラプタで構成されていることを特徴とする請求項(1)
に記載のシート材検知装置。 - (3)上記シート材検知板の回動を検知するための光学
反射手段は、該シート材検知板の回動端部または独立し
た位置に、配設されていることを特徴とする請求項(1
)または(2)に記載のシート材検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23292190A JPH04116048A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | シート材検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23292190A JPH04116048A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | シート材検知装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04116048A true JPH04116048A (ja) | 1992-04-16 |
Family
ID=16946925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23292190A Pending JPH04116048A (ja) | 1990-09-03 | 1990-09-03 | シート材検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04116048A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000072285A (ja) * | 1998-08-31 | 2000-03-07 | Canon Inc | 検出装置及び画像形成装置 |
-
1990
- 1990-09-03 JP JP23292190A patent/JPH04116048A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000072285A (ja) * | 1998-08-31 | 2000-03-07 | Canon Inc | 検出装置及び画像形成装置 |
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