JPH04116058A - 原稿給送装置 - Google Patents

原稿給送装置

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JPH04116058A
JPH04116058A JP23509290A JP23509290A JPH04116058A JP H04116058 A JPH04116058 A JP H04116058A JP 23509290 A JP23509290 A JP 23509290A JP 23509290 A JP23509290 A JP 23509290A JP H04116058 A JPH04116058 A JP H04116058A
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健次 馬場
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野〕 本発明は、例えば画像形成装置のプラテン上に原稿を送
る原稿給送装置の排出部などに用いられるシート排出装
置に関する。
[従来の技術] 画像形成装置のプラテン上に原稿を送る原稿給送装置の
排出部などに用いられるシート排出装置は、例えば特開
平1−236136号公報の第10図のステップ530
7に示されるように、排出される原稿シートの整頓性を
良くするために排出手段のスピード制御が施されている
また、特開昭61−178363号公報においても、排
出手段の直前に設けられたセンサがシート後端を検知し
たならば、排出手段の駆動速度を遅くする減速手段を有
する旨述べられている。
このように、従来のシート排出装置にあっては、収納手
段にシートを排出する際には、排出されたシートの整列
性を向上させる目的で、排出手段の排出速度を落とした
ものとすることが行われていた。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、このように排出手段の排出速度を遅いも
のとしたのでは、先行のシートと後続のシートとの間隔
を非常に大きなものとするか、繰込手段の繰り込み速度
も前記排出手段の排出速度に見合った遅いものとしなけ
ればならず、繰込手段の更に上流側の総ての処理速度も
その影響を受けて遅くなるという問題点があった。
特に、複数の原稿シートを画像形成装置のプラテン上に
送り、先行原稿シートから順次露光処理して送る、いわ
ゆるステップ送りの原稿給送装置では、各原稿シート間
の間隔を可能な限り小さくして処理スピードの向上を計
るべく要請されており、上記従来の技術ではこのような
要請に応えられないという問題点がある。
[発明の目的] 本発明はこのような従来の問題点に着目して成されたも
ので、繰込手段の繰り込み速度を落とすことなく、しか
も排出手段の排出速度を綬っくすしたものとし、排出さ
れるシートの整列性を高めることができ、以て処理スピ
ードの向上がきびしく求められているいわゆるステップ
送り方式の原稿給送装置の排出部にもそのまま適用可能
なシート排出装置を提供することを目的としている。
[課題を解決するための手段] かかる目的は、 (1)排出シートを受ける収納手段と、該収納手段に臨
んで排出経路の末端近傍に設けられたシートの排出手段
と、前記排出経路に沿って前記シートの排出手段の上流
側の、シート長さよりも短い位!に設けられたシートの
繰込手段とを具備して成り、少なくとも先行のシート後
端部分を排出中には、前記排出手段の排出速度を前記繰
込手段によるシートの繰り込み速度よりも遅くするとと
もに、前記シートの排出手段の近傍上流側において、先
行のシートの後端部分と、後続のシートの前端部分との
重ね合わせ機構を設けたシート排出装置。
および、 (2)排出経路の前E排出手段と前記繰込手段との間に
、シートのループを許容するループ許容空間を設けた上
記1項記載のシート排出装置。
によって達成することができる。
[作用] 排出手段によって排出中の先行シートは、少なくともそ
の後端部分は綬やがなスピードで排出されていく、一方
、繰込手段によって前記先行のシートを追い掛けてきた
後続のシートは、排出手段と繰込手段との間がシート長
よりも短く、しかも繰込手段の送りスピードが排出手段
よりも大きいから、先行シートがまだ排出中にその後端
部分に追い付き、ここで後続シートの先端部分は重ね合
わせ機構によって先行シートの前記後端部分と重なり、
ともに送られていく。
そして、高速に送る繰込手段によって該繰込手段のさら
に上流における他の処理を遅らせることがなく、しかも
排出手段自体は緩速度動作をしているから、排出される
シートは乱れることなく、よく整列された状態で収納手
段に収納される。
特に排出経路に沿ってシートのループを許すループ許容
空間を設けたものではτ重ねて排出手段に繰り込まれた
シートの後部が繰込手段によって高速で送られても、該
ループ空間で繰込手段と排出手段との送り速さの差を補
償することができ、シートを傷めない。
[実施例コ 以下、図面に基づき本発明の各種実施例を示す。
第1図〜第3図(g)は発明の第1実施例を示している
第1図は本発明に係るシート排出装置50をその排出部
として適用した原稿給送装置10の全体図を示したもの
であって、以後、シート排出装置50を排出部50とし
て説明する。
原稿給送装置10は図示省略した画像形成装置のプラテ
ンP上に載!され、原稿トレー11から前記プラテンP
上に原稿シートを給送して露光処理を受けさせるもので
、前記原稿トレー11の外に、原稿シートを一枚に分離
して送る給紙部20と、プラテンP上に原稿シートを送
り、停止基準位置P1に定位して露光処理させ、しかる
後送り出す搬送部40と、搬送部40から原稿シートを
受けてこれを収納手段としての排紙トレー12上に排出
する排出部50とで構成されている。
給紙部20は積層された原稿シートの最下紙に接して繰
り出すピックアップローラ21、最上紙を押圧するウエ
ート板ばね22、最下紙に接して分離する分離ローラ2
4、第2紙以上を阻止する分離バッド25およびレジス
トローラ26、ピンチローラ27と、−旦搬送部40に
給紙されて処理された後、原稿シートの裏面を処理する
ために反転して再給紙する反転給紙部35などから構成
されている。
反転給紙部30は、逆送ガイド31に案内された原稿シ
ートを反転させて再給送する反転ローラ32とから成っ
ている。
搬送部40は一対のベルトローラ41.42に搬送ベル
ト43を張架して成り、搬送ベルト43のプラテン側に
は複数個のプレスローラ44が配設されている。
図示のように、本実施例では画像形成装置のプラテンP
は搬送方向に長く、例えばA4サイズ原稿シート2枚を
同時に載置できるように成されており、前記プラテンP
の給送方角上流側に露光する原稿シートの後端を定位さ
せるための停止基準位置P、が定められている。
排出W650は、入口に前記搬送g40からの原稿シー
トを受は入れる入口ローラ51とそのピンチローラ52
とが配設されている。さらに排出経路53の中程に繰込
手段としての中間ローラ54およびそのピンチローラ5
5が配設され、排出経路53の末端部で排紙トレーに臨
む出口に排出手段としての排出ローラ56ならびにその
ピンチローラ57が配設されている。
中間ローラ54と排出ローラ56との間には、排出経路
53を構成するガイド板58を大きく湾曲させ、図示の
ように原稿シートにループを描かせるループ許容空間5
9が構成されている。
また前記中間ローラのすぐ下流側には、先行原稿シート
の後端部分を下方に落下させるための段差部60が設け
られている。
なお、排出ローラ56と中間ローラ54の経路長さはA
4−サイズの原稿シートよりも長く成されている。
さらに入口ローラ51の下流側には原稿シートの後端部
を検知する排出センサ61が配設されている。
次ぎに第2図に示すように、ベルトローラ41の線速度
をvl、同じく入口ローラ51をV7、中間ローラ54
、排出ローラ56の線速度をそれぞれ■3、■、とする
と、これらの線速度の閘は次のような関係に成されてい
る。
■、≧■、≧■l〉〉■。
次に第3図の作用説明図をも援用して動作を説明する。
図示しないスタートボタンが押されると、装置10は原
稿シートの分離給送を開始する。そして、第1の原稿シ
ートの後端部がレジストセンサ28に検知された後の所
定時間にプラテンP上に停止する。この状態で第1K稿
シートS1の後端部は停止基準位置P、に定位する。そ
して該位置で画像形成装置の露光処理を受ける)一方、
給紙部20では引き続いて第2の原稿シートが分離給送
され、前記第1原稿シートS1の露光処理中にその先端
部は前記第1N稿シートS1の直前まできて待機してお
り、前記露光処理完了とともにシート間隔を極小にして
搬送部40によって送られ、今度は第2K稿シートS2
の後端部が所定位置P1に定位して露光処理を受ける。
そして、この間に第3原稿シートS3がその上流側に来
て待機している。
そして、第2原稿シートS2の露光処理が完了した時点
で、今度は前記第1と第2と第3原稿シートS3が同時
に送られ、さらに、第1原稿シートS1の先端が排出セ
ンサ61に検知された後は、搬送部40の動作に関係な
く、それよりも速い速度(V S≧V + )でこの第
1原稿シートS1が排出部50の処理に任せられる。
上記第1原稿シートS1は進んで中間ローラ54に進入
し、さらに進んで排出ローラ56とそのピンチローラ5
7にニップされる。この時点では中間ローラ54と排出
ローラ56との線速度はほぼ等しく + V 3= V
 4で送り出している。(第3図(a))Lかして、第
1原稿シートS1の後端部が排出センサ61に検知され
た途端、排出ローラ56の線速度は著しく低下し、Vf
f>>Viとなる。
上記動作中、今度は第2原稿シー)S2が上記と同様の
過程を経て排出部50に進入して来、前記第1原稿シー
トS1に追い付いて来る。(第3図(b))。
第1原稿シートS1の後端部分はやがて第3図(C)の
ように段差部60において下方に落下し、その上方から
追従してきた第2原稿シートS2が重なり合い、共に排
出ローラ56にニップされる。
しかして、排出ローラ56の線速度はこの時点では低い
から、第2原稿シートS2は中間ローラ54に押されて
第3図(d)のようにループ許容空間59 に大きくル
ープを描き、さらに第3図(e)のように下方に曲げら
れるとともに、一方第3原稿シートS3が入口ローラ5
1に近接してくる。
そして第3図(f)のように第1原稿シートS1は収納
手段である排紙トレー12に排出されるとともに、第3
図(g)のように、第2原稿シートS2が丁度第3図(
a)ないしは第3図(b)の第1原稿シートS1の状態
まで送り出されてきて、同様動作が繰り返し継続される
のである。
次に第2実施例を第4図に示す。
この実施例での原稿給送装置70では、排出部71はガ
イド板58と72とで構成するループ許容空間73内に
、所定サイクルで回動し、先行原稿シートの後端部分を
押し下げるとともに、後続原稿シートの先端部を挽ね上
げて後者を前者の上に重ね合わせるシート後端押下げレ
バー74が設けられたものである。
上記レバー74は、図において時計方向に回動し、原稿
シートの中間部分に対しては単に上下に振らせるだけで
あるが、原稿シートの端部においては、後端部を下方に
、先端部は上方に振らせるように作用し、先行と後続の
原稿シートをうまく重ね合わせることができる。
次に第3一実施例を第5図に示す。
この実施例での原稿給送装置80では、排出部81はガ
イド板58と82とで構成するループ許容空間83内の
中間ローラ54の直後に、適時に上下に揺動し、後続原
稿シートの先端部が下方に推移しないようにする規制レ
バー84を設けたものである。
上記レバー84は適時、例えば排出センサ61の紙端検
知(前紙端または後紙端)によるタイマカウントによっ
て動作し、後続原稿シートの前紙端が下方にだれて、先
行原稿シートの下に潜らないように作用するものである
[発明の効果] 本発明に係るシート排出装置によれば、少なくとも先行
のシート後端部分を排出中には、排出手段の排出速度を
繰込手段によるシートの繰り込み速度よりも遅くすると
ともに、シートの排出手段の近傍上流側において、先行
のシートの後端部分と、後続のシートの前端部分との重
ね合わせ機構を設けるように構成したから、1込手段の
繰り込み速度を落とすことがなく、上流側の各種処理速
度に影響を与えない、しかも排出手段の排出速度は緩慢
であるから、排出されるシートは乱れず、整列性を高め
ることができ、処理スピードの向上がきびしく求められ
て、しがも収納手段に排出されるシートの整頓性も求め
られる装置の排出部としてそのまま適用することが可能
である。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図(e)はこの発明の第1実施例を示して
おり、第1図はシート排出装置を適用した原稿給送装置
の全体構成図、第2rjAは同じく要部の構造図、第3
5?1(a)〜第3図(g)は動作説明図、第4図は発
明の第2実施例の要部構造図、第5図は発明の第3実施
例の要部構造図である。 原稿給送装置(第1実施例) 排紙トレー(収納手段) 給紙部 搬送部 ベルトローラ Vl 線速度 排出部(シート排出部り (第1実施例)入口ローラ 
 V、線速度 排出経路 中間ローラ(繰込手段) ■、線速度 56 排出ローラ(排出手段) I ループ許容空間 段差部(重ね合わせ機構) 排出センサ 原稿給送装置(第2実施例) 排出部(第2実施例) シート後端押し下げレバー(重ね合わせ機構) 原稿給送装置(第3実施例) 排出部(第3実施例) 規制レバー(重ね合わせ機構) プラテン 露光基準位置 第1原稿シート 第2原稿シート 第3原稿シート

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)排出シートを受ける収納手段と、該収納手段に臨
    んで排出経路の末端近傍に設けられたシートの排出手段
    と、前記排出経路に沿って前記シートの排出手段の上流
    側の、シート長さよりも短い位置に設けられたシートの
    繰込手段とを具備して成り、 少なくとも先行のシート後端部分を排出中には、前記排
    出手段の排出速度を前記繰込手段によるシートの繰り込
    み速度よりも遅くするとともに、前記シートの排出手段
    の近傍上流側において、先行のシートの後端部分と、後
    続のシートの前端部分との重ね合わせ機構を設けたこと
    を特徴とするシート排出装置。
  2. (2)排出経路の前記排出手段と前記繰込手段との間に
    、シートのループを許容するループ許容空間を設けたこ
    とを特徴とする請求項1記載のシート排出装置。
  3. (3)上記重ね合わせ機構は、先行シートの後端部分を
    下方に落下させるとともに、後続シートの先端部分を上
    記落下部分の上面から重ね合わせるようにした段差部で
    ある請求項1および2記載のシート排出装置。
  4. (4)上記重ね合わせ機構は、先行のシートの後端部分
    を下方に押し下げる後端押下げレバーである請求項1お
    よび2記載のシート排出装置。
  5. (5)上記重ね合わせ機構は、後続シートの下方垂下を
    防止する規制レバーである請求項1および2記載のシー
    ト排出装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2019105898A (ja) * 2017-12-11 2019-06-27 日立オムロンターミナルソリューションズ株式会社 紙葉類取扱装置、自動取引装置及び紙葉類取扱方法

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6071927A (ja) * 1983-08-29 1985-04-23 ユナイテツド・テクノロジ−ズ・コ−ポレイシヨン 圧力トランスデユ−サ及びその製造法
JPS63152994A (ja) * 1986-08-21 1988-06-25 プレジデント・アンド・フエロウズ・オブ・ハーバード・カレツジ ケラチノサイトメガコロニイ−及び成長因子の検定
JPH01294130A (ja) * 1988-05-20 1989-11-28 Canon Inc シート積載給送装置

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