JPH04116460U - イメージセンサ - Google Patents
イメージセンサInfo
- Publication number
- JPH04116460U JPH04116460U JP1991027130U JP2713091U JPH04116460U JP H04116460 U JPH04116460 U JP H04116460U JP 1991027130 U JP1991027130 U JP 1991027130U JP 2713091 U JP2713091 U JP 2713091U JP H04116460 U JPH04116460 U JP H04116460U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent substrate
- photoelectric conversion
- conversion means
- casing
- document
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/024—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original
- H04N1/028—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up
- H04N1/03—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up with photodetectors arranged in a substantially linear array
- H04N1/031—Details of scanning heads ; Means for illuminating the original for picture information pick-up with photodetectors arranged in a substantially linear array the photodetectors having a one-to-one and optically positive correspondence with the scanned picture elements, e.g. linear contact sensors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimile Heads (AREA)
- Solid State Image Pick-Up Elements (AREA)
- Transforming Light Signals Into Electric Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 部品点数、作業工数の低減を図ると共に歩溜
りの向上を図り、しかも原稿走行を円滑に行うことを可
能とする。 【構成】 筐体11は射出成形プラスチックで成形され
る。光電変換手段、導光窓、電極等が形成された透明基
板12は、筐体11が射出成形される際、筐体11成形
用の金型の所定位置に事前にセットされる。このとき、
この金型の透明基板12の光電変換手段が形成された面
16に接触する面と、筐体11の原稿走行面15が接触
する面を同一にしておき、筐体11を射出成形した際、
透明基板12の光電変換手段が形成された面16と筐体
11の原稿走行面15が同一面となるよう構成してい
る。
りの向上を図り、しかも原稿走行を円滑に行うことを可
能とする。 【構成】 筐体11は射出成形プラスチックで成形され
る。光電変換手段、導光窓、電極等が形成された透明基
板12は、筐体11が射出成形される際、筐体11成形
用の金型の所定位置に事前にセットされる。このとき、
この金型の透明基板12の光電変換手段が形成された面
16に接触する面と、筐体11の原稿走行面15が接触
する面を同一にしておき、筐体11を射出成形した際、
透明基板12の光電変換手段が形成された面16と筐体
11の原稿走行面15が同一面となるよう構成してい
る。
Description
【0001】
本考案は、ファクシミリ、複写機、イメージスキャナ等に使用して好適な完全
密着型イメージセンサに関する。
【0002】
一般に、イメージセンサとは画像の光学的な情報を電気信号に変換する素子の
ことをいう。図3に従来の完全密着型イメージセンサの一例を示す。このイメー
ジセンサにおいては、ガラス等の透明基板1上に図示は省略するが、光電変換手
段、導光窓、電極等が形成されている。原稿2はローラ等(図示せず)により、
透明基板1の光電変換手段部に押し付けられている。光源3は透明基板1上の導
光窓を通して原稿2上に光を投射し、反射光を透明基板1上の光電変換部が受光
し、原稿2上の画像を読み取る。筐体4はアルミ等の金属材質により作製されて
おり、透明基板1、光源3、駆動基板5およびペーパーガイド6等を保持するよ
う構成されている。
【0003】
透明基板1は、より大きな定尺基板に複数個のパターンを形成し、パターン形
成後に切断する方法が採用されている。透明基板1のコストを低減するため、1
つの定尺基板よりの透明基板1の取り数を多くする場合が多く、結果として透明
基板1の幅寸法Cは1〜6mm程度の小さなものとなる。この透明基板1のみで
は原稿2の通過の際に障害となるため、透明基板1の前後より接続ガラス7、8
が接着されている。さらに、これらを同一面上に並べると共に筐体4の平面度が
期待できないこと、および筐体4に光源3からの光を通過させるスリット9が穿
設されるため強度が期待できないことから、透明基板1、接続ガラス7、8は、
サポートガラス10の上に接着された構造となっている。
【0004】
しかしながら、上述した従来の完全密着型イメージセンサは、透明基板1に接
続ガラス7、8、サポートガラス10を接着しているため、部品点数、作業工数
が増加し、これに伴うコスト高の問題が生ずると共に、接着作業の困難さから歩
溜りの低下という問題が生じていた。一方、筐体4を接続ガラス7、8、サポー
トガラス10の機能を持たせた構造とすることも考えられるが、この場合、筐体
4の加工精度および筐体4と透明基板1との接着加工精度から、原稿2の通過面
を原稿通過に障害のない平面度とすることが困難であるという問題があった。
【0005】
本考案の目的は上述した問題に鑑みなされたもので、部品点数、作業工数の低
減を図ると共に歩溜りの向上を図り、しかも原稿走行を円滑に行うことのできる
イメージセンサを提供するにある。
【0006】
請求項1記載の考案は、主走査方向に複数個並設配置され、原稿からの反射光
を受光して光電変換する光電変換手段と主走査方向に配置され、原稿に光を通過
させる導光窓と前記した光電変換手段から信号を取り出す電極が形成された透明
基板と、この透明基板の光電変換手段の形成された面の裏面より前記した導光窓
を通じて原稿に光を投射する光源と、前記した光電変換手段および光源を駆動す
る駆動基板と、前記した透明基板、光源および駆動基板を保持する筐体より成る
イメージセンサにおいて、前記した筐体を射出成形プラスチックで形成すると共
に前記した透明基板と同時に一体成形し、かつこのプラスチック製筐体の前記し
た透明基板光電変換手段形成面側の面を透明基板の光電変換手段面と同一面とし
たものである。
【0007】
請求項2記載の考案は、プラスチック製筐体の透明基板光電変換手段形成面側
の面を、原稿通過方向に対し順次低くなるように段差を設けて形成したものであ
る。
【0008】
このように本考案によれば、筐体を射出成形プラスチックとし、透明基板と同
時に一体成形した構成とすることにより、接続ガラス、サポートガラス、ペーパ
ーガイド等を削除できるので、部品点数および作業工数を大幅に低減できる。し
たがってコストの大幅な低減を図ることができる。また、困難な接着作業も必要
としないことから歩溜りの向上を図ることができる。さらに、筐体は透明基板と
一体成形であることから、原稿走行面の精度も期待でき、原稿走行の円滑さも実
現できる。
【0009】
次に、本考案について図面を参照して説明する。
【0010】
図1は本考案に係わる完全密着型のイメージセンサの一実施例を示す断面図で
ある。筐体11は、光電変換手段、導光窓、電極等(共に図示せず)が形成され
た透明基板12と、この透明基板12の光電変換手段形成面の裏面から光を投射
する光源13と、光電変換手段と光源13を駆動する駆動基板14とを保持でき
るよう構成されており、射出成形プラスチックで形成されている。すなわち、透
明基板12は、筐体11が射出成形される際、筐体11成形用の金型の所定位置
に事前にセットされる。このとき、この金型の透明基板12の光電変換手段が形
成された面16に接触する面と、筐体11の原稿走行面15が接触する面を同一
面に設定しておく。この後、金型内にプラスチックを射出し、筐体11を成形す
れば、透明基板12の光電変換手段が形成された面16と筐体11の原稿走行面
15は同一面となり、原稿走行に支障のない面となる。
【0011】
また、筐体11は射出成形で形成されるため、かなり自由な形状とすることが
可能となる。したがって、駆動基板14に係合する係合爪17を筐体11に一体
に設けた形状とすることにより、光源13、駆動基板14をねじを使用せずに筐
体11に固定できる。さらに、筐体11には他に必要な機能、例えば読取り位置
決め用の突起等を設けることも可能である。
【0012】
図2は本考案に係わるイメージセンサの他の実施例を示すもので、筐体11と
透明基板12の成形方法は上述した実施例の場合と同じである。本実施例にあっ
ては、筐体11の原稿走行面15(15A、15B)において、原稿が矢印A方
向に走行する場合、透明基板12の給紙側にあたる左側の原稿走行面15Aを透
明基板12よりH寸法だけ高くなるように、かつ透明基板12の排紙側にあたる
右側の原稿走行面15Bを透明基板12よりH寸法だけ低くなるように金型の面
を作製しておく。この後、金型内にプラスチックを射出し、筐体11を成形すれ
ば、イメージセンサの原稿走行面15(15A、15B)は、原稿が走行するに
従い低くなるため、原稿がひっかかることなく円滑に走行することが可能となる
。
【0013】
筐体11の原稿走行面15Aと透明基板12、および透明基板12と原稿走行
面15Bとの段差Hは、0、5mm以下とし、筐体11と透明基板12が同時に
一体成形されるため、寸法誤差をかなり小さく抑制できる。なお、透明基板12
の両側の段差Hは透明基板12の前後で同一である必要はない。
【0014】
以上説明したように本考案に係わるイメージセンサによれば、透明基板、光源
および駆動基板を保持する筐体を射出成形プラスチックで形成すると共に透明基
板と同時に一体成形した構成とすることにより、従来必要とされていた持続ガラ
ス、サポートガラス、ペーパーガイド等の部品を削除できるようになった。した
がって、従来に比べて部品点数および作業工数の大幅な低減を図ることが可能と
なり、コストの大幅な低減を図ることができるという優れた効果を奏する。また
、本考案にあっては、困難であった接着作業も必要としないので、歩溜りの向上
も図ることができる。さらに、筐体は透明基板と一体成形であることから、原稿
走行面の精度も期待でき、円滑な原稿走行を図ることができるという効果も有す
る。以上のことから、本考案によれば低コストで信頼性の高い完全密着型のイメ
ージセンサを実現できるという効果を有する。
【図1】本考案に係わる完全密着型のイメージセンサの
一実施例を示す断面図である。
一実施例を示す断面図である。
【図2】本考案に係わる完全密着型のイメージセンサの
他の実施例を示す断面図である。
他の実施例を示す断面図である。
【図3】従来の完全密着型のイメージセンサの一例を示
す断面図である。
す断面図である。
11 筐体
12 透明基板
13 光源
14 駆動基板
15 原稿走行面
16 光電変換手段が形成された面
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(51)Int.Cl.5 識別記号 庁内整理番号 FI 技術表示箇所
// H04N 5/335 W 8838−5C
Claims (2)
- 【請求項1】 主走査方向に複数個並設配置され、原稿
からの反射光を受光して光電変換する光電変換手段と主
走査方向に配置され、原稿に光を通過させる導光窓と前
記光電変換手段から信号を取り出す電極が形成された透
明基板と、この透明基板の光電変換手段の形成された面
の裏面より前記導光窓を通じて原稿に光を投射する光源
と、前記光電変換手段および光源を駆動する駆動基板
と、前記透明基板、光源および駆動基板を保持する筐体
より成るイメージセンサにおいて、前記筐体を射出成形
プラスチックで形成すると共に前記透明基板と同時に一
体成形し、かつこのプラスチック製筐体の前記透明基板
光電変換手段形成面側の面を透明基板の光電変換手段面
と同一面としたことを特徴とするイメージセンサ。 - 【請求項2】 プラスチック製筐体の透明基板光電変換
手段形成面側の面を、原稿通過方向に対し順次低くなる
ように段差を設けて形成したことを特徴とする請求項1
記載のイメージセンサ。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991027130U JP2603522Y2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | イメージセンサ |
| US07/858,597 US5233178A (en) | 1991-03-29 | 1992-03-27 | Contact type image sensor and method of producing the same |
| GB9206779A GB2255684B (en) | 1991-03-29 | 1992-03-27 | Image sensor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991027130U JP2603522Y2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | イメージセンサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04116460U true JPH04116460U (ja) | 1992-10-19 |
| JP2603522Y2 JP2603522Y2 (ja) | 2000-03-15 |
Family
ID=12212475
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991027130U Expired - Lifetime JP2603522Y2 (ja) | 1991-03-29 | 1991-03-29 | イメージセンサ |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5233178A (ja) |
| JP (1) | JP2603522Y2 (ja) |
| GB (1) | GB2255684B (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012093388A (ja) * | 2010-10-22 | 2012-05-17 | Fuji Xerox Co Ltd | 検知装置及び画像形成装置 |
| JP2012191016A (ja) * | 2011-03-10 | 2012-10-04 | Seiko Instruments Inc | 光学デバイス |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2784138B2 (ja) * | 1993-12-09 | 1998-08-06 | 三菱電機株式会社 | イメージセンサ |
| JPH07333055A (ja) * | 1994-06-03 | 1995-12-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 光検出器 |
| JPH08125814A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-17 | Canon Inc | 光電変換装置及び情報処理装置 |
| DE19861162A1 (de) * | 1998-11-06 | 2000-06-29 | Harting Elektrooptische Bauteile Gmbh & Co Kg | Verfahren zur Herstellung einer Leiterplatte sowie Leiterplatte |
| US6407401B1 (en) * | 2000-06-16 | 2002-06-18 | Agilent Technologies, Inc. | Photoconductive relay and method of making same |
| JP2001326790A (ja) * | 2000-05-16 | 2001-11-22 | Mitsubishi Electric Corp | 密着イメージセンサ |
| JP4460198B2 (ja) * | 2001-09-10 | 2010-05-12 | ローム株式会社 | 双方向密着型イメージセンサ |
| ITMI20050334A1 (it) * | 2004-03-11 | 2005-09-12 | Leuze Electronic Gmbh Co Kg | Sensore ottico per il rilevamento di oggetti in una zona di monitoraggio |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126764U (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-30 | ||
| JPH0236665A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | 密着イメージセンサ装置 |
| JPH02150866U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-27 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2128078B1 (ja) * | 1971-03-03 | 1976-09-03 | Radiotechnique Compelec | |
| US4142137A (en) * | 1977-12-22 | 1979-02-27 | Multi-Elmac Company | Operator motor control |
| JPS5948954A (ja) * | 1982-09-13 | 1984-03-21 | Kyocera Corp | 密着型読み取り装置 |
| JPS63176A (ja) * | 1986-06-19 | 1988-01-05 | Honda Motor Co Ltd | 複合型光センサ |
| JPS6415970A (en) * | 1987-07-09 | 1989-01-19 | Canon Kk | Image reading equipment |
| US4830038A (en) * | 1988-01-20 | 1989-05-16 | Atlantic Richfield Company | Photovoltaic module |
| FR2626408B1 (fr) * | 1988-01-22 | 1990-05-11 | Thomson Csf | Capteur d'image a faible encombrement |
| US5142381A (en) * | 1989-03-31 | 1992-08-25 | Nippon Steel Corporation | Complete close-contact type image sensor |
| JPH0470053A (ja) * | 1990-07-09 | 1992-03-05 | Mitsubishi Electric Corp | 密着型イメージセンサ |
-
1991
- 1991-03-29 JP JP1991027130U patent/JP2603522Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1992
- 1992-03-27 GB GB9206779A patent/GB2255684B/en not_active Expired - Fee Related
- 1992-03-27 US US07/858,597 patent/US5233178A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01126764U (ja) * | 1988-02-23 | 1989-08-30 | ||
| JPH0236665A (ja) * | 1988-07-27 | 1990-02-06 | Mitsubishi Electric Corp | 密着イメージセンサ装置 |
| JPH02150866U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-27 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012093388A (ja) * | 2010-10-22 | 2012-05-17 | Fuji Xerox Co Ltd | 検知装置及び画像形成装置 |
| JP2012191016A (ja) * | 2011-03-10 | 2012-10-04 | Seiko Instruments Inc | 光学デバイス |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5233178A (en) | 1993-08-03 |
| JP2603522Y2 (ja) | 2000-03-15 |
| GB9206779D0 (en) | 1992-05-13 |
| GB2255684B (en) | 1995-01-18 |
| GB2255684A (en) | 1992-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103209275B (zh) | 图像传感器单元、图像读取装置、图像形成装置及制造方法 | |
| JP2603522Y2 (ja) | イメージセンサ | |
| EP0880267A3 (en) | Reflection type image reader having an original positioning sheet | |
| KR19990037458A (ko) | 광전 결상 장치 | |
| CN112019693A (zh) | 图像读取装置及图像形成装置 | |
| JP3624105B2 (ja) | イメージセンサ装置 | |
| JP3751933B2 (ja) | 原稿読取装置 | |
| JPS62143557A (ja) | 画像読み取り装置 | |
| JPS61158349A (ja) | 走行体の支持装置 | |
| US6268938B1 (en) | Scanner with a groove in its scanning surface for reducing sticking effect | |
| JP2000201255A (ja) | 画像読取り装置およびその組付け方法 | |
| JPS5844777A (ja) | フオトインタラブタ− | |
| JPH0526852Y2 (ja) | ||
| JPS63111760A (ja) | 画像入力装置 | |
| JP2001318437A (ja) | 画像読み取り装置 | |
| JP2514914B2 (ja) | 情報読み取り装置 | |
| JPH0698084A (ja) | 画像読取装置 | |
| CN2609071Y (zh) | 排线具有凸缘的扫描器 | |
| JP2003075937A (ja) | 画像読み取り装置 | |
| JPH0714751U (ja) | 読取装置 | |
| JPH05260248A (ja) | 画像読み取りユニット及び画像読み取り装置 | |
| JPS60181957U (ja) | 密着形原稿読取装置 | |
| JPH0362066B2 (ja) | ||
| JPS5873275A (ja) | フアクシミリの読取装置 | |
| JPH05316282A (ja) | 密着形イメージセンサ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |