JPH04117905A - ネックレスおよびその製造方法 - Google Patents
ネックレスおよびその製造方法Info
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- JPH04117905A JPH04117905A JP23577890A JP23577890A JPH04117905A JP H04117905 A JPH04117905 A JP H04117905A JP 23577890 A JP23577890 A JP 23577890A JP 23577890 A JP23577890 A JP 23577890A JP H04117905 A JPH04117905 A JP H04117905A
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- Japan
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- spherical
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- cavity
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- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims abstract description 11
- 238000005498 polishing Methods 0.000 claims description 3
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 abstract description 4
- 239000010931 gold Substances 0.000 abstract description 4
- 239000007769 metal material Substances 0.000 abstract description 4
- 238000007790 scraping Methods 0.000 abstract 1
- BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N platinum Chemical compound [Pt] BASFCYQUMIYNBI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 3
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- 229910052697 platinum Inorganic materials 0.000 description 2
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ネックレスおよびその製造方法に関するもの
である。
である。
[従来の技術]
従来より、内部に貫通している孔が形成された複数の多
面体と、これらの多面体の孔を挿通する線状部材とを具
備するネックレスが知られている。
面体と、これらの多面体の孔を挿通する線状部材とを具
備するネックレスが知られている。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来のこの種のネックレスにおいては。
線状部材を複数の多面体の孔に挿通する必要かあるため
製造作業が面倒であり、かつ、線状部材か切れた場合に
は複数の多面体が線状部材から外れて散らばってしまう
という問題かある。
製造作業が面倒であり、かつ、線状部材か切れた場合に
は複数の多面体が線状部材から外れて散らばってしまう
という問題かある。
本発明の課題は、製造作業が容易であり、かつ多面体を
連結する部材の1つか切れても多面体か外れて散らばる
ことを防止することができるネックレスおよびその製造
方法を提供することにある。
連結する部材の1つか切れても多面体か外れて散らばる
ことを防止することができるネックレスおよびその製造
方法を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明によれば、内部に空洞か形成されていると共にこ
の空洞と連通し、かつ、対向している2つの連結口が形
成された複数の多面体と、これらの多面体を隣り合うも
のごと連結するための複数の連結部材とを具備し、前記
連結部材は、隣り合う2つの多面体の空洞に連結口を介
して両端部が挿入されCいる連結棒と、この連結棒の両
端部に形成され、かつ、前記連結口より大きい係止突片
とからなることを特徴とするネックレスが得られる。
の空洞と連通し、かつ、対向している2つの連結口が形
成された複数の多面体と、これらの多面体を隣り合うも
のごと連結するための複数の連結部材とを具備し、前記
連結部材は、隣り合う2つの多面体の空洞に連結口を介
して両端部が挿入されCいる連結棒と、この連結棒の両
端部に形成され、かつ、前記連結口より大きい係止突片
とからなることを特徴とするネックレスが得られる。
また5本発明によれば、連結棒とこれの両端部に形成さ
・れた係II−突片とを有する複数の連結部材がほぼ直
線状となるように隣り合う係止突片の一部が連結された
連結部材連結体を作るI−0程と、この連結部材連結体
の2つの連結された係止突ノ4をそれぞれ内部に空洞を
有する1つの球面体か被覆し かつ、隣り合う球面体の
一部か連結されると共に内部の空洞か連通された球面体
連結体を作る工程と、この球面体連結体の球面体の表面
部を削ると共に研磨して多面体連結体を作る工程と、こ
の多面体連結体の連結部を切断する工程と、前記連結部
材連結体に引張力を加えることにより連結部材連結体を
1個ごとの連結部材に分離する工程とからなることを特
徴とするネックレスの製造力が得られる。
・れた係II−突片とを有する複数の連結部材がほぼ直
線状となるように隣り合う係止突片の一部が連結された
連結部材連結体を作るI−0程と、この連結部材連結体
の2つの連結された係止突ノ4をそれぞれ内部に空洞を
有する1つの球面体か被覆し かつ、隣り合う球面体の
一部か連結されると共に内部の空洞か連通された球面体
連結体を作る工程と、この球面体連結体の球面体の表面
部を削ると共に研磨して多面体連結体を作る工程と、こ
の多面体連結体の連結部を切断する工程と、前記連結部
材連結体に引張力を加えることにより連結部材連結体を
1個ごとの連結部材に分離する工程とからなることを特
徴とするネックレスの製造力が得られる。
[実施例]
次に本発明の実施例を図面に基いて詳細に説明する。
まず 第1図に示すように、金またはプラチナなどの金
属材料で、連結棒1aとこれの両端部に形成された係止
突片II、b、]、bとを有する複数の連結部材1がほ
ぼ直線状となるように隣り合う係止突片1bの一部が連
結された連結部材連結体Aを作る。
属材料で、連結棒1aとこれの両端部に形成された係止
突片II、b、]、bとを有する複数の連結部材1がほ
ぼ直線状となるように隣り合う係止突片1bの一部が連
結された連結部材連結体Aを作る。
次に、第2図に示すように、金またはプラチナなどの金
属材料で、前記連結部材連結体Aの2つの連結された係
止突片1bをそれぞれ内部に空洞2aを有するコ一つの
球面体2が被覆し、かつ、隣り合う球面体2の一部か連
結されると共に内部の空洞2aが連通された球面体連結
体Bを作る。
属材料で、前記連結部材連結体Aの2つの連結された係
止突片1bをそれぞれ内部に空洞2aを有するコ一つの
球面体2が被覆し、かつ、隣り合う球面体2の一部か連
結されると共に内部の空洞2aが連通された球面体連結
体Bを作る。
次に、第3図に示すように、前記球面体連結体Bの球面
体2の表面部を削ると共に研磨して、多面体3を連結し
2てなる多面体連結体Cを作る。この際に、前記球面体
連結体Bを、チャックで保持すると共に所定角度ごと間
欠的に回転することができ、かつ、1つの球面体2の間
隔ごとダイヤモンドバイトの方向へ間欠的に送ることが
できるようにし、前記ダイヤモンドバイトの下に配置し
たバイスて球面体連結体Bを保持l、た状態で、ダイヤ
モンドバ・イトを回転させながら十ド動さ什−ご球面体
2の表面部を削ると、11.に研磨することにより、球
面体2の表面部を自動的に速く正確に削ると共に研磨し
て多面体3とすることができる。
体2の表面部を削ると共に研磨して、多面体3を連結し
2てなる多面体連結体Cを作る。この際に、前記球面体
連結体Bを、チャックで保持すると共に所定角度ごと間
欠的に回転することができ、かつ、1つの球面体2の間
隔ごとダイヤモンドバイトの方向へ間欠的に送ることが
できるようにし、前記ダイヤモンドバイトの下に配置し
たバイスて球面体連結体Bを保持l、た状態で、ダイヤ
モンドバ・イトを回転させながら十ド動さ什−ご球面体
2の表面部を削ると、11.に研磨することにより、球
面体2の表面部を自動的に速く正確に削ると共に研磨し
て多面体3とすることができる。
次に、第4図に示すように、前記多面体連結体Cの連結
部をカッターにより切断した後に、連結部材連結体Aに
手指なとにより引張力を加えて連結部材連結体Aの連結
部材1を1個ごとに分離することにより、本発明のネッ
クレスを製造することができる。
部をカッターにより切断した後に、連結部材連結体Aに
手指なとにより引張力を加えて連結部材連結体Aの連結
部材1を1個ごとに分離することにより、本発明のネッ
クレスを製造することができる。
前記多面体3には、内部に空洞3aが形成され。
かつ、対向する2つの連結口3bが形成されており、こ
れらの連結口3bを挿通している連結棒1aの端部の係
止突片1bは連結口3bより大きい。
れらの連結口3bを挿通している連結棒1aの端部の係
止突片1bは連結口3bより大きい。
なお1本発明のネックレスの両端部は、従来の連結具に
より連結すればよい。
より連結すればよい。
[発明の効果]
本発明によれば、製造作業が容易であり、かつ。
多面体を連結する部材の1つが切れても多面体が外れて
散らばることを防止することができるネ・ツクレスおよ
びその製造方法か得られる。
散らばることを防止することができるネ・ツクレスおよ
びその製造方法か得られる。
第1図は本発明のネックレスの連結部材を連結してなる
連結部材連結体を示す一部切欠正面図および第2図乃至
第4図は本発明のネックレスの製造方法を説明するため
の断面図である。 1・・一連結部材、1a・・・連結棒、]b ・係11
突片。 A・・・連結部材連結体、2・・球面体 2a・空洞B
・・・球面体連結体、3・・多面体 3a・・空洞 3
b・・・連結口、C・・・多面体連結体。
連結部材連結体を示す一部切欠正面図および第2図乃至
第4図は本発明のネックレスの製造方法を説明するため
の断面図である。 1・・一連結部材、1a・・・連結棒、]b ・係11
突片。 A・・・連結部材連結体、2・・球面体 2a・空洞B
・・・球面体連結体、3・・多面体 3a・・空洞 3
b・・・連結口、C・・・多面体連結体。
Claims (2)
- (1)内部に空洞が形成されていると共にこの空洞と連
通し、かつ、対向している2つの連結口が形成された複
数の多面体と、これらの多面体を隣り合うものごと連結
するための複数の連結部材とを具備し、前記連結部材は
、隣り合う2つの多面体の空洞に連結口を介して両端部
が挿入されている連結棒と、この連結棒の両端部に形成
され、かつ、前記連結口より大きい係止突片とからなる
ことを特徴とするネックレス。 - (2)連結棒とこれの両端部に形成された係止突片とを
有する複数の連結部材がほぼ直線状となるように隣り合
う係止突片の一部が連結された連結部材連結体を作る工
程と、この連結部材連結体の2つの連結された係止突片
をそれぞれ内部に空洞を有する1つの球面体が被覆し、
かつ、隣り合う球面体の一部が連結されると共に内部の
空洞が連通された球面体連結体を作る工程と、この球面
体連結体の球面体の表面部を削ると共に研磨して多面体
連結体を作る工程と、この多面体連結体の連結部を切断
する工程と、前記連結部材連結体に引張力を加えること
により連結部材連結体を1個ごとの連結部材に分離する
工程とからなることを特徴とするネックレスの製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23577890A JPH04117905A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ネックレスおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23577890A JPH04117905A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ネックレスおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04117905A true JPH04117905A (ja) | 1992-04-17 |
Family
ID=16991103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23577890A Pending JPH04117905A (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | ネックレスおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04117905A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100630276B1 (ko) * | 2004-10-26 | 2006-10-02 | 권의철 | 체인 링크볼 쥬얼리 제조장치 |
| JP2008508939A (ja) * | 2004-08-05 | 2008-03-27 | トラックス メディカル, インコーポレイテッド | 身体組織括約筋などを処置するための方法および装置 |
| JP2011050968A (ja) * | 2009-08-31 | 2011-03-17 | Yamamori Seisakusho:Kk | ボールチェーンと、ボールチェーンの製造方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813328U (ja) * | 1971-06-26 | 1973-02-14 | ||
| JPS588323B2 (ja) * | 1979-08-20 | 1983-02-15 | ナショナル住宅産業株式会社 | パネルの釘打装置 |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP23577890A patent/JPH04117905A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4813328U (ja) * | 1971-06-26 | 1973-02-14 | ||
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10398440B2 (en) | 2002-04-26 | 2019-09-03 | Torax Medical, Inc. | Methods and apparatus for treating body tissue sphincters and the like |
| JP2008508939A (ja) * | 2004-08-05 | 2008-03-27 | トラックス メディカル, インコーポレイテッド | 身体組織括約筋などを処置するための方法および装置 |
| US10874400B2 (en) | 2004-08-05 | 2020-12-29 | Torax Medical, Inc. | Methods and apparatus for treating body tissue sphincters and the like |
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