JPH04118844A - グリッドパルサ - Google Patents
グリッドパルサInfo
- Publication number
- JPH04118844A JPH04118844A JP2237627A JP23762790A JPH04118844A JP H04118844 A JPH04118844 A JP H04118844A JP 2237627 A JP2237627 A JP 2237627A JP 23762790 A JP23762790 A JP 23762790A JP H04118844 A JPH04118844 A JP H04118844A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- electron gun
- optical
- frequency amplifier
- emission current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Particle Accelerators (AREA)
- Electron Sources, Ion Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、放射線加速器の電子銃に電子銃エミッショ
ン電流を発生させるのに使用するグリッドパルサに関す
るものである。
ン電流を発生させるのに使用するグリッドパルサに関す
るものである。
第6図は従来のグリッドパルサを示すブロック図であり
、図において、1はパルス発生器、2はこのパルス発生
器1が出力するパルスを光信号に変換する光ドライバ、
3はこの光信号を伝送する光ファイバ、4はこの光ファ
イバ3から得られた光信号を電気信号のパルスに変換す
る光レシーバ。
、図において、1はパルス発生器、2はこのパルス発生
器1が出力するパルスを光信号に変換する光ドライバ、
3はこの光信号を伝送する光ファイバ、4はこの光ファ
イバ3から得られた光信号を電気信号のパルスに変換す
る光レシーバ。
5はこのパルスを増幅するパルス増幅器、6はカップリ
ングコンデンサ、7は電子銃のカソードに一定レベルの
電圧を印加するバイアス電源、8は上記電子銃である。
ングコンデンサ、7は電子銃のカソードに一定レベルの
電圧を印加するバイアス電源、8は上記電子銃である。
次に動作について説明する。
まず、パルス発生器1で発生したパルスは、光ドライバ
2で光信号に変換されて、光ファイバ3を通じて光レシ
ーバ4に送られる。光レシーバ4ではその光信号を電気
信号に変換し、パルス増幅器5に入力する。このパルス
増幅器5ではその電気信号である出力パルスをカップリ
ングコンデンサ6を介して、電子銃8のカソードに入力
する。
2で光信号に変換されて、光ファイバ3を通じて光レシ
ーバ4に送られる。光レシーバ4ではその光信号を電気
信号に変換し、パルス増幅器5に入力する。このパルス
増幅器5ではその電気信号である出力パルスをカップリ
ングコンデンサ6を介して、電子銃8のカソードに入力
する。
これにより、電子銃8から電子エミッションが出力され
る。この場合において、バイアス電源7は。
る。この場合において、バイアス電源7は。
上記出力パルスが来ない間、電子銃8からエミッション
が出ないように、上記カソードに一定レベルの電圧を印
加する。なお、電子銃8のヒータ回路は図上、省略しで
ある。
が出ないように、上記カソードに一定レベルの電圧を印
加する。なお、電子銃8のヒータ回路は図上、省略しで
ある。
従来のグリッドパルサは以上のように構成されているの
で、電子銃8のカソードに入力する信号を増加するため
にパルス増幅器5を使用することが必要で、出力電圧が
高いパルス増幅器5はスイッチング回路でできているの
で、パルス繰り返し数の高い電子自由エミッション電流
を得ることができないなどの課題があった。
で、電子銃8のカソードに入力する信号を増加するため
にパルス増幅器5を使用することが必要で、出力電圧が
高いパルス増幅器5はスイッチング回路でできているの
で、パルス繰り返し数の高い電子自由エミッション電流
を得ることができないなどの課題があった。
この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、高周波増幅器を用いることにより、パルス繰り
返し数の高い電子銃エミッション電流を出力できるグリ
ッドパルサを得ることを目的とする。
もので、高周波増幅器を用いることにより、パルス繰り
返し数の高い電子銃エミッション電流を出力できるグリ
ッドパルサを得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段〕
この発明に係るグリッドパルサは、連続波信号発生器か
らの連続波信号を増幅する連続波用の大出力高周波増幅
器i器と4該大出力高周波増幅器の出力を設定レベルだ
け持ち上げるバイアス電源とを備え、該バイアス電源を
介して得られた上記大出力高周波増幅器の出力信号電圧
が電子銃のカットオフ電圧以上のとき、電子銃エミッシ
ョン電流を発生するようにしたものである。
らの連続波信号を増幅する連続波用の大出力高周波増幅
器i器と4該大出力高周波増幅器の出力を設定レベルだ
け持ち上げるバイアス電源とを備え、該バイアス電源を
介して得られた上記大出力高周波増幅器の出力信号電圧
が電子銃のカットオフ電圧以上のとき、電子銃エミッシ
ョン電流を発生するようにしたものである。
この発明におけるグリッドパルサは、連続波用の大出力
高周波増幅器により光レシーバから送られてきた高周波
の連続信号を増幅し、この増幅されて電子銃に印加され
る高周波の連続信号が電子銃のカットオフ電圧以上のと
き、電子銃エミッション電流が得られるようにする。
高周波増幅器により光レシーバから送られてきた高周波
の連続信号を増幅し、この増幅されて電子銃に印加され
る高周波の連続信号が電子銃のカットオフ電圧以上のと
き、電子銃エミッション電流が得られるようにする。
〔発明の実施例J
以下、この発明の一実施例を図について説明する。
第1図において、21は連続波(以下、CWという)信
号発生器、22はCW倍信号光信号に変換して出力する
光ドライバ、23は光ファイバ、24は光ファイバ23
を通して得た光信号を電気信号に変換する光レシーバ、
25は変換された電気信号のCW倍信号増幅する大出力
高周波増幅器、26はカップリングコンデンサ、27は
大出力高周波増幅器25の出力を設定レベルだけ持ち上
げるバイアス電源、28はバイアス電源を介して得られ
た上記大出力高周波増幅器25の出力信号電圧がカット
オフ電圧以上のとき、電子銃エミッション電流を発生す
る電子銃である。
号発生器、22はCW倍信号光信号に変換して出力する
光ドライバ、23は光ファイバ、24は光ファイバ23
を通して得た光信号を電気信号に変換する光レシーバ、
25は変換された電気信号のCW倍信号増幅する大出力
高周波増幅器、26はカップリングコンデンサ、27は
大出力高周波増幅器25の出力を設定レベルだけ持ち上
げるバイアス電源、28はバイアス電源を介して得られ
た上記大出力高周波増幅器25の出力信号電圧がカット
オフ電圧以上のとき、電子銃エミッション電流を発生す
る電子銃である。
次に動作について説明する。
まず、CW信号発生器21で発生したCW倍信号、光ド
ライバ22で光信号に変換され、光ファイバ23を通じ
て光レシーバ24に送られる。この光レシーバ24では
この光信号を電気信号に変換し、この電気信号のCW倍
信号大出力高周波増幅器25に入力して増幅する。ここ
で増幅されたCW倍信号、さらにカップリングコンデン
サ26を介して電子銃28のカソードに入力される。こ
のときの電子銃28のカソードに入力される信号は、第
2図(a)のように、バイアス電源27の電圧vIlだ
けレベルが持ち上げられた連続波になっている。そして
、このようなCW電圧が電子銃28のカソードに入力さ
れると、この電子銃28には、第2図(b)に示すよう
な間欠波のエミッション電流が発生する。すなわち、電
子銃28のカソードへのCW電圧が電子銃28のカット
オフ電圧以下であれば、エミッション電流はゼロになり
、カットオフ電圧以上であれば、エミッション電流はカ
ソードのCW電圧の2分の3乗に比例して流れるので、
このような大出力高周波増幅器25を用いても、第2図
(b)に示すようにパルス状のエミッション電流が得ら
れる。そして、このエミッション電流の周期、すなわち
パルスの繰り返し数は、その大出力高周波増幅器25の
周波数帯域で決まるので、数100MHzの高い繰り返
しも可能である。ここで、CW信号発生器21は従来と
同じパルス発生器を用いてもよい。
ライバ22で光信号に変換され、光ファイバ23を通じ
て光レシーバ24に送られる。この光レシーバ24では
この光信号を電気信号に変換し、この電気信号のCW倍
信号大出力高周波増幅器25に入力して増幅する。ここ
で増幅されたCW倍信号、さらにカップリングコンデン
サ26を介して電子銃28のカソードに入力される。こ
のときの電子銃28のカソードに入力される信号は、第
2図(a)のように、バイアス電源27の電圧vIlだ
けレベルが持ち上げられた連続波になっている。そして
、このようなCW電圧が電子銃28のカソードに入力さ
れると、この電子銃28には、第2図(b)に示すよう
な間欠波のエミッション電流が発生する。すなわち、電
子銃28のカソードへのCW電圧が電子銃28のカット
オフ電圧以下であれば、エミッション電流はゼロになり
、カットオフ電圧以上であれば、エミッション電流はカ
ソードのCW電圧の2分の3乗に比例して流れるので、
このような大出力高周波増幅器25を用いても、第2図
(b)に示すようにパルス状のエミッション電流が得ら
れる。そして、このエミッション電流の周期、すなわち
パルスの繰り返し数は、その大出力高周波増幅器25の
周波数帯域で決まるので、数100MHzの高い繰り返
しも可能である。ここで、CW信号発生器21は従来と
同じパルス発生器を用いてもよい。
また、電子銃28はグリッド接地であるが、カソード接
地タイプの電子銃でもよく、この場合、バイアス電源2
7の極性は逆となる。
地タイプの電子銃でもよく、この場合、バイアス電源2
7の極性は逆となる。
なお、上記実施例では電子銃28でエミッション電流を
引き出すために、高電圧をカソードに印加している間、
CW倍信号よってパルス状のエミッション電流が得られ
るが、その高電圧がパルスの場合、光レシーバ24の出
力信号を高電圧パルスに同期したパルス信号で変調をか
けると、任意の数のエミッションパルスを効率良く得る
ことができる。第3図はこの場合のブロック図であり、
29がパルス変調回路である。この変調回路29に光レ
シーバ24の出力信号と、上記のようなパルス変調信号
を入力することにより、パルス変調された信号が得られ
る。
引き出すために、高電圧をカソードに印加している間、
CW倍信号よってパルス状のエミッション電流が得られ
るが、その高電圧がパルスの場合、光レシーバ24の出
力信号を高電圧パルスに同期したパルス信号で変調をか
けると、任意の数のエミッションパルスを効率良く得る
ことができる。第3図はこの場合のブロック図であり、
29がパルス変調回路である。この変調回路29に光レ
シーバ24の出力信号と、上記のようなパルス変調信号
を入力することにより、パルス変調された信号が得られ
る。
第4図は第3図のブロック各部の信号波形を示し、第4
図(c)は光レシーバ24の出力波形、第4図(d)は
高電圧パルス、第4図(e)はパルス変調信号、第4図
(a)は電子銃28のカソードに印加される信号で、パ
ルス変調されている。
図(c)は光レシーバ24の出力波形、第4図(d)は
高電圧パルス、第4図(e)はパルス変調信号、第4図
(a)は電子銃28のカソードに印加される信号で、パ
ルス変調されている。
また、第4図(b)は電子銃28のエミッション電流で
ある。
ある。
また、第5図はエミッションパルスを得る別の方法を説
明する第3図のブロック各部の信号波形を示す、これに
よれば第4図(e)のパルス変調信号の幅を第4図(d
)の高電圧パルスよりも前の方へ広くしである。大出力
高周波増幅器25によっては、上記のようにパルス変調
した時に、その立上り部において、第5図(a)に示す
ように電子銃28のカソード信号の振幅のピーク値が振
動する場合がある。そのような信号で電子銃28のエミ
ッションを引き出すと、エミッション電流値が変わるだ
けでなく、電子銃28の後段の加速管のローディング特
性によって、加速されるエネルギが変化するので、加速
器としては好ましくなくなる。そこで、第5図(e)に
示すようにパルス変調信号を前方へ広げて、第5図(a
)に示す大出力高周波増幅器25の出力信号の振動がお
さまってから、第5図(d)に示す高電圧パルスを電子
銃28にかけるようにすれば、第5図(b)に示すよう
なレベルの揃ったエミッション電流が安定的に得られ、
加速管で加速されるエネルギを安定化できる。
明する第3図のブロック各部の信号波形を示す、これに
よれば第4図(e)のパルス変調信号の幅を第4図(d
)の高電圧パルスよりも前の方へ広くしである。大出力
高周波増幅器25によっては、上記のようにパルス変調
した時に、その立上り部において、第5図(a)に示す
ように電子銃28のカソード信号の振幅のピーク値が振
動する場合がある。そのような信号で電子銃28のエミ
ッションを引き出すと、エミッション電流値が変わるだ
けでなく、電子銃28の後段の加速管のローディング特
性によって、加速されるエネルギが変化するので、加速
器としては好ましくなくなる。そこで、第5図(e)に
示すようにパルス変調信号を前方へ広げて、第5図(a
)に示す大出力高周波増幅器25の出力信号の振動がお
さまってから、第5図(d)に示す高電圧パルスを電子
銃28にかけるようにすれば、第5図(b)に示すよう
なレベルの揃ったエミッション電流が安定的に得られ、
加速管で加速されるエネルギを安定化できる。
以上のように、この発明によればCW信号発生器からの
CW倍信号増幅する大出力高周波増幅器と、該大出力高
周波増幅器の出力を設定レベルだけ持ち上げるバイアス
電源とを備え、該バイアス電源を介して得られた上記大
出力高周波増幅器の出力信号電圧が電子銃のカットオフ
電圧以上のとき、電子銃エミッション電流を発生するよ
うに構成したので、数100MH,にも及ぶ高いパルス
繰り返し数の電子銃エミッション電流を得ることができ
、また、加速管で加速するエネルギを安定的に得ること
ができるものが得られる効果がある。
CW倍信号増幅する大出力高周波増幅器と、該大出力高
周波増幅器の出力を設定レベルだけ持ち上げるバイアス
電源とを備え、該バイアス電源を介して得られた上記大
出力高周波増幅器の出力信号電圧が電子銃のカットオフ
電圧以上のとき、電子銃エミッション電流を発生するよ
うに構成したので、数100MH,にも及ぶ高いパルス
繰り返し数の電子銃エミッション電流を得ることができ
、また、加速管で加速するエネルギを安定的に得ること
ができるものが得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるグリッドパルサを示
すブロック図、第2図は第1図のブロック各部の信号を
示すタイミングチャート図、第3図はこの発明の他の実
施例を示すグリッドパルサのブロック図、第4図および
第5図は第3図について異なった方法でエミッションパ
ルスを得る場合の、ブロック各部の信号を示すタイミン
グチャート図、第6図は従来のグリッドパルサを示すブ
ロック図である。 21は連続波(CW)信号発生器、25は大出力高周波
増幅器、27はバイアス電源、28は電子銃。 なお、 図中、 同一符号は同一、 または相当部分 を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社 代 理 人
すブロック図、第2図は第1図のブロック各部の信号を
示すタイミングチャート図、第3図はこの発明の他の実
施例を示すグリッドパルサのブロック図、第4図および
第5図は第3図について異なった方法でエミッションパ
ルスを得る場合の、ブロック各部の信号を示すタイミン
グチャート図、第6図は従来のグリッドパルサを示すブ
ロック図である。 21は連続波(CW)信号発生器、25は大出力高周波
増幅器、27はバイアス電源、28は電子銃。 なお、 図中、 同一符号は同一、 または相当部分 を示す。 特 許 出 願 人 三菱電機株式会社 代 理 人
Claims (1)
- 連続波信号発生器からの連続波信号を増幅する連続波用
の大出力高周波増幅器と、該大出力高周波増幅器の出力
を設定レベルだけ持ち上げるバイアス電源と、該バイア
ス電源を介して得られた上記大出力高周波増幅器の出力
信号電圧がカットオフ電圧以上のとき、電子銃エミッシ
ョン電流を発生する電子銃とを備えたグリッドパルサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2237627A JP2817801B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | グリッドパルサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2237627A JP2817801B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | グリッドパルサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04118844A true JPH04118844A (ja) | 1992-04-20 |
| JP2817801B2 JP2817801B2 (ja) | 1998-10-30 |
Family
ID=17018127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2237627A Expired - Fee Related JP2817801B2 (ja) | 1990-09-07 | 1990-09-07 | グリッドパルサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2817801B2 (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4940058A (ja) * | 1972-08-17 | 1974-04-15 | ||
| JPS4951500A (ja) * | 1972-09-22 | 1974-05-18 | ||
| JPS5564355A (en) * | 1978-11-07 | 1980-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | Electron gun driver associated with grid |
| JPS61168725U (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 |
-
1990
- 1990-09-07 JP JP2237627A patent/JP2817801B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4940058A (ja) * | 1972-08-17 | 1974-04-15 | ||
| JPS4951500A (ja) * | 1972-09-22 | 1974-05-18 | ||
| JPS5564355A (en) * | 1978-11-07 | 1980-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | Electron gun driver associated with grid |
| JPS61168725U (ja) * | 1985-04-10 | 1986-10-20 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2817801B2 (ja) | 1998-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |