JPH0411929Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0411929Y2 JPH0411929Y2 JP1987052630U JP5263087U JPH0411929Y2 JP H0411929 Y2 JPH0411929 Y2 JP H0411929Y2 JP 1987052630 U JP1987052630 U JP 1987052630U JP 5263087 U JP5263087 U JP 5263087U JP H0411929 Y2 JPH0411929 Y2 JP H0411929Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flap sheet
- sheet
- box
- cardboard
- outer flap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cartons (AREA)
Description
[産業上の利用分野]
本考案は段ボール箱のフラツプシートの構造で
あつて、段ボール箱を積重ねた場合に、段ボール
箱が潰れて内フラツプシートと外フラツプシート
との接着が剥れるおそれのない段ボールのフラツ
トシートの構造に関するものである。 [従来の技術] ラツプラウンド方式による段ボール箱は、中味
を振り分け、コンベアで規定数積上げ、これを段
ボール箱の展開シート上に載せ、箱の折線(罫線
という)で折曲げて箱を形成し。さらに内フラツ
プシート、外フラツプシートの順に折曲げた後、
内フラツプシートと外フラツプシートとの間に接
着剤を塗布して連続的に中味を包装した段ボール
箱を作成し、順次この段ボール箱を積重ねてい
る。 [本考案が解決しようとする問題点] 前述のように中味を包装した段ボール箱を積重
ねた場合、第4図に示すように下部に位置する段
ボール箱31が上部に積重ねられている段ボール
箱31の重量の加重によつて、段ボール箱31の
外フラツプシート32が上部から圧縮され、その
結果外フラツプシート32の歪によつて外フラツ
プシート32と内フラツプシート33との接着剤
Gが剥れて口を開けたり、また第5図のように段
ボール箱34が圧縮によつてつぶれ、2枚の外フ
ラツプシート35が糊剥れを起すと同時に夫々中
折し、外観を著るしく損ね、クレームの問題が発
生している。特に夏期等気温の高い時にズレ及び
剥離を起す様な応力が長時間にわたり加わると、
ホツトメルト接着剤により接着された部分が耐熱
クリープ現象で一層剥れ易くなる。 これを解決するためホツトメルト接着時に接着
部の面積を増加すれば、前記トラブルはある程度
解消できることも考えられるが、この方法では(1)
接着剤の使用量の増加に伴なうコストアツプを生
ずること及び(2)段ボール箱は故紙として再生する
ことが多いが、接着剤の増量は再生時に問題があ
ること等の欠点があり、必らずしも好ましいもの
ではない。 本考案は、接着剤は何等増量せず従来通りと
し、しかも段ボール箱を積重ねた場合に内フラツ
プシートと外フラツプシートの接着部分の剥れ及
び箱つぶれを生じない段ボール箱のフラツプシー
トの構造を提供することにある。 [問題点を解決するための手段] 本考案は、段ボールシートを折曲げ外フラツプ
シートと内フラツプシートとを接着して封緘する
段ボール箱において、外フラツプシートの罫線に
沿つて、幅5〜15mmの圧縮された帯状の薄肉部が
形成されていると共に、内フラツプシートの両側
端に切欠部が形成されており、段ボール箱を積重
ねた場合、下部に位置する段ボール箱が上部加重
を受けた場合、前記外フラツプシートの圧縮され
ている帯状の薄肉部が上部の段ボール箱の加重に
より圧縮されて変形し、内フラツプシートとの接
着部分の剥れ、箱のつぶれが防止できるという構
造のものである。 [作用] 本考案は以上の如き構成のものからなり、外フ
ラツプシートの圧縮されている帯状の薄肉部は上
部の段ボール箱の総重量によつて経験的に求めら
れるが、幅5〜15mmとし、また薄肉部の厚みは一
般的には段ボールシートの厚みが3mmの場合1〜
2mm程度が好ましい。 即ち、前記外フラツプシートの罫線に沿つて形
成されている帯状の薄肉部は、上部に積重ねられ
ている段ボール箱の加重により圧縮された場合外
フラツプシートの薄肉部が加重によつて変形し、
加重を吸収することができる。この場合、内フラ
ツプシートは両側端に切欠部が形成されているた
め、外フラツプシート薄肉部の変形の影響をうけ
ることがない。 従つて、下部の段ボール箱の外フラツプシート
には上部の加重による圧縮力が働らかず、そのた
め外フラツプシートと内フラツプシートとの接着
分には殆んど加重の影響がなく、接着剤部分の剥
れが防止できる。 また、外フラツプシートと内フラツプシートと
の接着部分が剥れることがないため段ボール箱全
体の変形が防止でき不良品の発生を大幅に改善す
ることができる。 外フラツプシートの罫線に沿つて形成されてい
る帯状の薄肉部は、段ボールシートをプレス機で
所定の形状に形抜きする際、外フラツプシートの
罫線に沿つた部分に、適宜圧縮するための板を取
付け、プレス機で形抜きすると同時に、該板の先
端部で段ボールシートを圧縮できるため簡単に形
成することができる。尚、この場合圧縮するため
の板にコルク等の板を隣接させてプレスすれば罫
線部分での切断が防止できる。 [実施例] 第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示した
ものであるが、以下これら図面に基づいて本考案
を具体的に説明する。第1図は本考案の段ボール
箱の展開図を示したものであるが、箱本体シート
部1の両側に夫々外フラツプシート2及び内フラ
ツプシート3が交互に形成されている。 前記4枚の外フラツプシート2と箱本体シート
部1との罫線R(第1図中点線で示す)に沿つた
基部に、夫々第2図に示すように圧縮して形成さ
れている帯状の薄肉部(第1図中の斜線部分)が
形成されている。該薄肉部4は、積重ねられる段
ボール箱の重量によつて適宜選択することができ
るが、一般的には幅5〜15mm程度、その薄肉部の
厚みは約2mm程(段ボールシートの厚み3mmとし
た場合)とすることが望ましい。 また、4枚の内フラツプシート3の両側端に
は、夫々切欠部5が形成されている。 第3図は、第1図の段ボールシートを用いて中
味を封入し、外フラツプシート2と内フラツプシ
ート3とを接着剤で接着して形成された段ボール
箱6を積重ねた状態を示したものであるが、下部
に位置している段ボール箱6aは上部の段ボール
箱6bの加重を受けたとき、外フラツプシート2
の罫線に沿つて形成されている帯状の薄肉部4が
圧縮されて弯曲し、外フラツプシート2の変形が
防止できる。この場合内フラツプシート3の両側
端部に切欠部5があるため、内フラツプシート3
の変形も防止できる。 従つて、外フラツプシート2と内フラツプシー
ト3との間の接着部分(第3図中の符号G)に
は、何等歪みがかかることがないから、外フラツ
プシート2と内フラツプシート3とが剥れるおそ
れもなく、また段ボール箱6が加重によつてつぶ
れるおそれは皆無である。 つぎにパレツト3段積を5組作つてテストした
結果を下記の表に示す。尚、1パレツトは段ボー
ル箱(311mm×219mm×437mm)5段積を7組合計
35個の段ボール箱で個の段ボール箱には20Kgの平
判シートが封入されており、1パレツトの重量は
20Kg×35=700Kgで、パレツト3段積みの全重量
約2000Kgである。
あつて、段ボール箱を積重ねた場合に、段ボール
箱が潰れて内フラツプシートと外フラツプシート
との接着が剥れるおそれのない段ボールのフラツ
トシートの構造に関するものである。 [従来の技術] ラツプラウンド方式による段ボール箱は、中味
を振り分け、コンベアで規定数積上げ、これを段
ボール箱の展開シート上に載せ、箱の折線(罫線
という)で折曲げて箱を形成し。さらに内フラツ
プシート、外フラツプシートの順に折曲げた後、
内フラツプシートと外フラツプシートとの間に接
着剤を塗布して連続的に中味を包装した段ボール
箱を作成し、順次この段ボール箱を積重ねてい
る。 [本考案が解決しようとする問題点] 前述のように中味を包装した段ボール箱を積重
ねた場合、第4図に示すように下部に位置する段
ボール箱31が上部に積重ねられている段ボール
箱31の重量の加重によつて、段ボール箱31の
外フラツプシート32が上部から圧縮され、その
結果外フラツプシート32の歪によつて外フラツ
プシート32と内フラツプシート33との接着剤
Gが剥れて口を開けたり、また第5図のように段
ボール箱34が圧縮によつてつぶれ、2枚の外フ
ラツプシート35が糊剥れを起すと同時に夫々中
折し、外観を著るしく損ね、クレームの問題が発
生している。特に夏期等気温の高い時にズレ及び
剥離を起す様な応力が長時間にわたり加わると、
ホツトメルト接着剤により接着された部分が耐熱
クリープ現象で一層剥れ易くなる。 これを解決するためホツトメルト接着時に接着
部の面積を増加すれば、前記トラブルはある程度
解消できることも考えられるが、この方法では(1)
接着剤の使用量の増加に伴なうコストアツプを生
ずること及び(2)段ボール箱は故紙として再生する
ことが多いが、接着剤の増量は再生時に問題があ
ること等の欠点があり、必らずしも好ましいもの
ではない。 本考案は、接着剤は何等増量せず従来通りと
し、しかも段ボール箱を積重ねた場合に内フラツ
プシートと外フラツプシートの接着部分の剥れ及
び箱つぶれを生じない段ボール箱のフラツプシー
トの構造を提供することにある。 [問題点を解決するための手段] 本考案は、段ボールシートを折曲げ外フラツプ
シートと内フラツプシートとを接着して封緘する
段ボール箱において、外フラツプシートの罫線に
沿つて、幅5〜15mmの圧縮された帯状の薄肉部が
形成されていると共に、内フラツプシートの両側
端に切欠部が形成されており、段ボール箱を積重
ねた場合、下部に位置する段ボール箱が上部加重
を受けた場合、前記外フラツプシートの圧縮され
ている帯状の薄肉部が上部の段ボール箱の加重に
より圧縮されて変形し、内フラツプシートとの接
着部分の剥れ、箱のつぶれが防止できるという構
造のものである。 [作用] 本考案は以上の如き構成のものからなり、外フ
ラツプシートの圧縮されている帯状の薄肉部は上
部の段ボール箱の総重量によつて経験的に求めら
れるが、幅5〜15mmとし、また薄肉部の厚みは一
般的には段ボールシートの厚みが3mmの場合1〜
2mm程度が好ましい。 即ち、前記外フラツプシートの罫線に沿つて形
成されている帯状の薄肉部は、上部に積重ねられ
ている段ボール箱の加重により圧縮された場合外
フラツプシートの薄肉部が加重によつて変形し、
加重を吸収することができる。この場合、内フラ
ツプシートは両側端に切欠部が形成されているた
め、外フラツプシート薄肉部の変形の影響をうけ
ることがない。 従つて、下部の段ボール箱の外フラツプシート
には上部の加重による圧縮力が働らかず、そのた
め外フラツプシートと内フラツプシートとの接着
分には殆んど加重の影響がなく、接着剤部分の剥
れが防止できる。 また、外フラツプシートと内フラツプシートと
の接着部分が剥れることがないため段ボール箱全
体の変形が防止でき不良品の発生を大幅に改善す
ることができる。 外フラツプシートの罫線に沿つて形成されてい
る帯状の薄肉部は、段ボールシートをプレス機で
所定の形状に形抜きする際、外フラツプシートの
罫線に沿つた部分に、適宜圧縮するための板を取
付け、プレス機で形抜きすると同時に、該板の先
端部で段ボールシートを圧縮できるため簡単に形
成することができる。尚、この場合圧縮するため
の板にコルク等の板を隣接させてプレスすれば罫
線部分での切断が防止できる。 [実施例] 第1図乃至第3図は本考案の一実施例を示した
ものであるが、以下これら図面に基づいて本考案
を具体的に説明する。第1図は本考案の段ボール
箱の展開図を示したものであるが、箱本体シート
部1の両側に夫々外フラツプシート2及び内フラ
ツプシート3が交互に形成されている。 前記4枚の外フラツプシート2と箱本体シート
部1との罫線R(第1図中点線で示す)に沿つた
基部に、夫々第2図に示すように圧縮して形成さ
れている帯状の薄肉部(第1図中の斜線部分)が
形成されている。該薄肉部4は、積重ねられる段
ボール箱の重量によつて適宜選択することができ
るが、一般的には幅5〜15mm程度、その薄肉部の
厚みは約2mm程(段ボールシートの厚み3mmとし
た場合)とすることが望ましい。 また、4枚の内フラツプシート3の両側端に
は、夫々切欠部5が形成されている。 第3図は、第1図の段ボールシートを用いて中
味を封入し、外フラツプシート2と内フラツプシ
ート3とを接着剤で接着して形成された段ボール
箱6を積重ねた状態を示したものであるが、下部
に位置している段ボール箱6aは上部の段ボール
箱6bの加重を受けたとき、外フラツプシート2
の罫線に沿つて形成されている帯状の薄肉部4が
圧縮されて弯曲し、外フラツプシート2の変形が
防止できる。この場合内フラツプシート3の両側
端部に切欠部5があるため、内フラツプシート3
の変形も防止できる。 従つて、外フラツプシート2と内フラツプシー
ト3との間の接着部分(第3図中の符号G)に
は、何等歪みがかかることがないから、外フラツ
プシート2と内フラツプシート3とが剥れるおそ
れもなく、また段ボール箱6が加重によつてつぶ
れるおそれは皆無である。 つぎにパレツト3段積を5組作つてテストした
結果を下記の表に示す。尚、1パレツトは段ボー
ル箱(311mm×219mm×437mm)5段積を7組合計
35個の段ボール箱で個の段ボール箱には20Kgの平
判シートが封入されており、1パレツトの重量は
20Kg×35=700Kgで、パレツト3段積みの全重量
約2000Kgである。
【表】
[考案の効果]
以上の如く本考案はラツプラウンド方式の段ボ
ール箱による包装における段ボール箱の外フラツ
プシートに、該外フラツプシートの罫線近傍に圧
縮して得られた薄肉部を形成することによつて段
ボール箱を積重ねた場合の加重を、該薄肉部で吸
収できるから、段ボール箱を積重ねた場合に生ず
る外フラツプシートの圧縮が防止でき、従つて外
フラツプシートと内フラツプシートとの接着部の
剥れが防止できると共に、加重による段ボール箱
のつぶれも皆無であり、クレームを大幅に減少す
ことができるという効果がある。
ール箱による包装における段ボール箱の外フラツ
プシートに、該外フラツプシートの罫線近傍に圧
縮して得られた薄肉部を形成することによつて段
ボール箱を積重ねた場合の加重を、該薄肉部で吸
収できるから、段ボール箱を積重ねた場合に生ず
る外フラツプシートの圧縮が防止でき、従つて外
フラツプシートと内フラツプシートとの接着部の
剥れが防止できると共に、加重による段ボール箱
のつぶれも皆無であり、クレームを大幅に減少す
ことができるという効果がある。
第1図は本考案の一実施例たる段ボール箱の展
開図、第2図は薄肉部の要部断面図、第3図は本
考案の段ボール箱を積重ねた状態の一例の斜視
図、第4図は従来の段ボール箱を積重ねた状態の
一例の斜視図、第5図は従来の段ボール箱を積重
ねた状態の他の斜視図である。 1……箱本体シート部、2……外フラツプシー
ト、3……内フラツプシート、4……薄肉部、5
……切欠部。
開図、第2図は薄肉部の要部断面図、第3図は本
考案の段ボール箱を積重ねた状態の一例の斜視
図、第4図は従来の段ボール箱を積重ねた状態の
一例の斜視図、第5図は従来の段ボール箱を積重
ねた状態の他の斜視図である。 1……箱本体シート部、2……外フラツプシー
ト、3……内フラツプシート、4……薄肉部、5
……切欠部。
Claims (1)
- 段ボールシートを折曲げ、外フラツプシートと
内フラツプシートとを接着して封緘する段ボール
箱のフラツプシートにおいて、外フラツプシート
の罫線に沿つて、幅5〜15mmの圧縮された帯状の
薄肉部が形成されていると共に、内フラツプシー
トの両側端に切欠部が形成されていることを特徴
とする段ボール箱のフラツプシートの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987052630U JPH0411929Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987052630U JPH0411929Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63158813U JPS63158813U (ja) | 1988-10-18 |
| JPH0411929Y2 true JPH0411929Y2 (ja) | 1992-03-24 |
Family
ID=30877971
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987052630U Expired JPH0411929Y2 (ja) | 1987-04-07 | 1987-04-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0411929Y2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4253223B2 (ja) * | 2003-06-26 | 2009-04-08 | 常陸森紙業株式会社 | 包装用箱 |
| JP2009184730A (ja) * | 2007-08-03 | 2009-08-20 | Suntory Holdings Ltd | 包装箱、ダンボールブランクシートおよび罫線輪組合体 |
| JP2009214925A (ja) * | 2008-03-12 | 2009-09-24 | Oji Chiyoda Container Kk | 胴膨れ防止段ボール箱 |
| JP2011046386A (ja) * | 2009-08-25 | 2011-03-10 | Nippon Die Steel Kk | 段ボールケースの形成用ブランクシートおよびその罫入れ型 |
| AU2014385940B2 (en) * | 2014-03-14 | 2019-05-23 | Rengo Co., Ltd. | Packing box and box manufacturing apparatus |
| JP6537375B2 (ja) * | 2015-07-01 | 2019-07-03 | レンゴー株式会社 | 胴膨れ抑制罫線構造を備えた段ボール箱 |
| JP6535426B1 (ja) * | 2019-01-24 | 2019-06-26 | 大王パッケージ株式会社 | 箱用シート |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147711U (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-11 |
-
1987
- 1987-04-07 JP JP1987052630U patent/JPH0411929Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63158813U (ja) | 1988-10-18 |
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